JPS5827583A - ミシン - Google Patents

ミシン

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JPS5827583A
JPS5827583A JP57117658A JP11765882A JPS5827583A JP S5827583 A JPS5827583 A JP S5827583A JP 57117658 A JP57117658 A JP 57117658A JP 11765882 A JP11765882 A JP 11765882A JP S5827583 A JPS5827583 A JP S5827583A
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sewing machine
button
buttonhole
sewing
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チヤ−ルズ・ア−ル・オ−ダ−マン
ジヨン・ダブリユ・ワ−スト
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Singer Co
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Singer Co
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05BSEWING
    • D05B3/00Sewing apparatus or machines with mechanism for lateral movement of the needle or the work or both for making ornamental pattern seams, for sewing buttonholes, for reinforcing openings or for fastening articles, e.g. buttons, by sewing
    • D05B3/24Sewing apparatus or machines with mechanism for lateral movement of the needle or the work or both for making ornamental pattern seams, for sewing buttonholes, for reinforcing openings or for fastening articles, e.g. buttons, by sewing formed by general-purpose sewing machines modified by attachments, e.g. by detachable devices
    • DTEXTILES; PAPER
    • D10INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10BINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10B2501/00Wearing apparel
    • D10B2501/06Details of garments
    • D10B2501/062Buttonholes

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はミシンに関し、特に電子的に制御されるミシン
の中に組み入れ、ボタン孔パタンか選択されかつボタン
孔パドルスイッチおよびボタン花押えが正しく位置した
かった時に、不適切な縫製が行われるのを阻止するよう
になった装置に関する。
ミシンに電子工学を使用することによってミシン作業員
の動作を簡易化することができた。たとえばボタン孔パ
タンの縫製は非常に簡単となる。
ボタン孔パタ/の縫製は昭和54年7月3日付、5ta
phen A、 GarronおよびCharles 
R,Odermanの米国特許第4,159.688号
に詳述されておシ、その説8Ati本明細書においても
参照されている。
ボタン孔バタン縫製作業の簡易化は、ボタン寸法測定装
置を含むボタン花押えと共働するがタン孔パドルスイッ
チから発生する信号に応答してミシンを電子的に制御す
ることによって達成される。
しかしながらボタン孔パタンを正しく縫製するためには
作業の開始時に作業員によシバドルスイッチを正しく位
置決めする必要が1Lこの時パドルスイッチは後退非作
動位置と伸長作動位置との間を選択的に動き得るようセ
される。もしパドルスイッチがその伸長位置になく、か
つボタン花押えが最初の出発位置に動かされていなけれ
は、このパドルスイッチから適当な信号が発生せしめら
れず、かつボタン孔社正しく形成されないようになる。
し夷がって本発明の目的はボタン孔パタンの縫製開始時
に、パドルスイッチおよび押えが正しく位置していない
時にこれを作業員に知らせる装置を供することである。
残念ながら作業員がボタン孔の縫製を開始するまでには
時闘が経過し、かつ縫い目のいくつかに対して警報が無
視される。この時作業員は加工織物をミシンから取シ出
し、注意深く縫い目を除去せねばならぬ。
したがって本発明の他の目的はボタン孔パタンを選択し
た後、ボタン孔パドルスイッチおよびボタン花押えが正
しく位置していない時に縫い目が形成されるのを阻止す
るようになった装置を供することである。
前記目的″および他の目的は本発明の原理によれば、電
子的に制御されるミシンの中にある装置を設け、ボタン
孔パタンを選択した時に、ボタン孔パドルスイッチがそ
の作動位置になけれは、これに応答してミシンの少なく
とも一つの縫い目形成機構が作動しないようにすること
によって達成される。
本発明の一つの特色によれば、前記縫い目形成機構を作
動しないようにすることの他に、アラームを付勢し不適
切な作業状態の発生していることをミシン作業員に知ら
せるようになっている。
本発明の他の特色によれば、前記縫い目形成機構が作動
しないようにされた時に、前記電子制御装置のシーケン
スが阻止されるようになっている。
次に添付図面によって本発明の詳細な説明する。
第1図は仮想線によってベッド12および該ベッドの上
に張夛出し九張シ出し腕14を含むミシンケーシング1
0を示す。図示のミシン10は作業員によって選択され
たバタンか自動的に縫われるようになった電子制御源の
ミシンを表わす。自動バタン縫いを行う′態様を理解す
るためには昭和50年3月25日付、John W、 
Wuratの米国特許第3,872,808号を参考に
すべきであシ、この%軒は本明細書においても参照され
ている。
本発明はボタン孔パタンの縫製に関するものである。ボ
タン孔パタンを縫わんとする時にはボタン花押え16を
押え棒18に取付ける。このボタン花押え16は昭和5
0年4月15日付、5tanleyJ、 Ketter
erの米国特許第3.877,403号に記載されてい
る型のものである。ボタン花押え16はボタン寸法測定
装置を備えている。したがってボタン花押え16は固定
された後方停止部材20および調節自在の前方停止部材
22を有し、これら停止部材の距離が縫製せんとするボ
タン孔の長さを、碇着部材24とボタン孔測定部材26
との間に挿入されたボタン孔の寸法によって決定される
ように画定する。このミシンはさらにスイッチ機構を備
え、該スイッチ機構はレバー腕28を有し、その端部は
パドル30として形成されている。
レバー腕28の他端はレバー34の一端に形成された1
対の隔置耳片32内の開口によって受入れられるように
なっている。したがってレバー腕28社作業員によって
後退非作動位置と、伸長作動位置との間で選択的に上昇
または下降せしめられ、ざタン孔パタンの形成時には作
業員はレバー腕28t−伸長下降せしめパドル30が停
止部材20.22の間にあるようにする。
レバー34は36において示される如く枢着され、かつ
前記耳片32と相対する端部にビン38を有し、このビ
ンは前記端部上に電気スイッチ部材40と共働するよう
に装架されている。このスイッチ部材40は針金44に
接続された第1固定接点42、針金°48に接続された
第2固定接点46、第1可動接点50および第2可動接
点52を有し、前記第1および第2可動接点50 、5
2扛針金54に接続されている。ボタン花押え16がボ
タン孔パタンの第1端部において針貫通を行うように位
置決めされた時には、パドル30は停止部材20と接触
し、かつ前方に押され、レバー34がピボット点36の
まわ夛を枢動し、かつビン38が可動接点5′0を固定
接点42に対して押圧するようKなる。ボタン孔パタン
の他端においてはボタン花押え16蝶後方に移動し、停
止部材22がパドル30を後方に動かし、それによって
レバー′34はピボット点36のまわりを枢動し。
ビン38が可動接点52を固定接点46に対して押圧す
るようになる。
ボタン孔パタンの縫製を開始する時には、前記パドル3
0ができるだけ下方に延び、かつ押え16は前記停止部
材20がパドル30を押圧し、可動接点50“を固定接
点42に対して動かすように位置決めされることが重要
である。初期作用がこのようになっていなければ縫製さ
れるボタン孔は欠陥を有するものとなる。本発明による
装置によればこのような状態の起こるのを阻止すること
ができる。
ミシン10は普通目とび縫機構と称されるものを有して
いる。このような機構は昭和49年11月12日付、8
te、phen 1arronの米国特許第3.847
,100号に記載されている。技術的に周知の如くミジ
ン10は針棒62によって縦方向に往復運動を行うよう
に担持された針60を有し、この針flr−) 64内
において横押し運動を行うようになっている。ミシンの
上軸(図示せず)と、針に往復運動を与えるための針棒
62との連結部分鉱技術的に目とび縫い機構と称される
、全体が66によって表わされた独立の連結部分でおる
前記目とび縫い機構66は針棒釈放ソレノイド6Bに作
動的に連結されている。ソレノイド68が瞬間的に付勢
されれば、これによって針棒の往復運動が中断され、縫
い目の形成が阻止される。
本発明はこの目とび縫い機構を利用してボタン孔バタン
の不適当な縫製を阻止するようになっている。
第2図は作業員のバタン選択に応答して、メモリー内に
記憶された情報にしたがって選択されたバタンの縫い目
を形成するミシン10の動作を制御し、かつギタン花押
え16とパドル30の初期作動条件が満足されるまでは
ボタン孔パタ/の縫製を阻止するようになつ九全回路の
一部分を示す。
第2図に示された回路杖前記米国特杵第3.872,8
08号に記載されている回路にしたがって作動するもの
で、バタン選択回路101を有し、この回路は作業員が
複数の選択可能バタンから選択した所要のバタンに応答
し、かつミシン10上に配置された、作業員の作動し得
る部材(図示せず)を有している。これら部材の一つに
対する作業員の作動に応答して、バタン選択回路101
はバタンアドレスROM 105に至る導線103上に
適当なバタン選択器コード語を与える。
このアドレスROM 105は導線10γを通してアド
レスカウンタ109に、選択されたバタンを表わすコー
ド語を送給する。導線107上のコード語はアドレスカ
ウンタ109の出発点を決定し、該アドレスカウンタは
カウント入力線111を有し、この入力線には線113
を通して上軸パルス発生器(図示せず)からパルスが供
給される。アドレスカウンタ109はバタンROM 1
17の入力に接続された出力線115を有している。バ
タンROM 117は出力線119を有し、この出力線
にはバイト作動システム121に対するデジタルコード
語が与えられる。さらにバタンROM 117は出力線
123を有し、この出力線には送シ作動システム125
に対するデジタルコード語が与えられる。バイト作動シ
ステム121および送υ作動システム125は同様な構
造を有し、かつバタンROM 117からのデータコー
ドを適当な機械的位置に変換し、ミシン針を前記米国特
許第3.872,808号に記載されているように普通
の縫い目形成器具内に位置せしめ、各針貫通に対して特
別の加工物送シを行わせるようになっている。
新しいバタンか選択されまたは一つのバタンか再び選択
された時に鉱パタン選択パルスがバタン選択回路101
から導線131に印加される。なおバタンアドレスRO
M 105がバタン表示灯、典型的には発光ダイオード
を付勢するための出力信号を発生し、該発光ダイオード
はミシン10内の図示パネルの近くに配置され、したが
って作業員はどのバタンを選択したかを知ることができ
る。
したがって一つのボタン孔パタンを選択すれは強い信号
が導111133に印加され、発光ダイオード135を
付勢するようになる。したがってボタン孔パタンか選択
まah再選択されれば、アンドデー)137がその出力
線139にパルスを発生し、双安定−子、すなわちフリ
ツノ プロン7”141をセントする。常態ではこのフ
リップ フロップ141はリセット状態にあり、導線1
43上の出力は高くなシ、かつ導線145上の出力は低
くなる。このような状態ではアラーム147も針棒釈放
ンレノイP6Bも付勢されない。導線143上の高信号
はオアP−ト149を通シ、アンドデート151が導線
113からのタイミングパルスをアドレスカウンタ10
9のカウント入力線111に送給し得るようにする。こ
れらパルスはなおフリップ 70ツブ141のリセット
人力153に印加され、該フリップ フロップ141f
:、リセット状態に保持する。
前述の如くボタン孔パタンか選択されまたは再選択され
た時には導線139にパルスが印加され、これはフリッ
プ フロップ141をセットし、導線145に高い信号
を発生させる。導線145の高い信号はドライバ155
によって増幅され、針棒釈放ソレノイド68を付勢し、
棒棒62を釈放すると共に、縫い目の形成を阻止する。
さらに導線145上の高い信号は遅延素子157によっ
て適当に遅延せしめられた後、パドル30および押え1
6が適当に位置決めされなかつ友場合にアラーム147
を付勢し、これを作業員に知らせる。
フリップ フロップ141がそのセット状態にある時は
、導線143上の信号は低くなシ、高い信号はオアデー
ト149を通って高いアンドP−)151に至る。この
状態においてはアンドデート151が導線113上の上
軸タイミングパルスを通し得るのはパドル30およびボ
タン花押え16が適当に位置決めきれた時だけである。
この場合社可動接点50が固定接点42と接触し、接地
が導線44に印加されるようになシ、前記接地はインバ
ータ159によって反転され、導線161に高い信号を
発生させるようになる。導線161上の高い信号はオア
P−)149を過多、ミシンが作動している時にアンド
デート151が上軸タイミングパルスを通し得るように
する。第1上軸タイミングパルス社フリップ 70ツゾ
141をリセットし、これは導線143上に永久駆動信
号を発生さ騒る。7リツプ フロップ141がリセット
されれば、導線145から高い信号がなくなり、針棒釈
放ソレノイド68が除勢される。遅延素子157の時間
遅延がはじまる前にこのような状態が起これば、アラー
ム147は付勢されない。
パドル30およびボタン花押え16が適当に位置決めさ
れて9いない時にボタン孔パタンか選択されれば、フリ
ップ フロップ141はそのセット状態に止シ、針棒釈
放ソレノイドを付勢状態に維持し、かつアラーム141
が付勢されるようにする。すなわちミシンを作動せしむ
べき場合においても、導線113上の上軸タイミングパ
ルスはアンドP−4151を通らず、かつアドレスカウ
ンタ109は増分を出さない。縫い目が形成されておら
ずかつ(または)アラームが付勢されていると言う事実
に応じて作業員線パドル30およびボタン花押え16を
適当に位置決めする。これに続いてミシンを始動すれは
、導!113上の次の上軸タイミングパルスがフリップ
 フロップ141をリセットし、針棒釈放ソレノイド6
8を除勢し。
アラ−A14rの作動を停止せしめ、かつ上軸タイミン
グパルスをアドレスカラ/り109のカウント入力線1
13に送シ、それによってボタン孔パタンの縫製を開始
させることができる。
以上、ミシンが適当にセットされなかった時に、ボタン
孔パタンの縫製を阻止するための改良装置を説明した。
しかしながらこれ扛単に本発明の原理の夾施例に過ぎず
、したがって本発明Il′i特許請求の範囲内で種々の
変型を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理による装置を使用したミシンの一
部分の透視図;第2図は本発明の原理によって形成され
危典型的回路のブロック線図。 10:ボタン花押え、26:ボタン孔測定部材、30:
パドル、42:第1固定接点、46:第2固定接点、5
0:第1可動接点、52:第2可動接点、68:ソレノ
イド、135:発光ダイオード、141:フリップ フ
ロップ。 代理人  浅 村   皓 外4名 ト192

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  ミシンにおいて、縫い目の間の所定の範囲に
    わたって位置的に制御され、送シおよびバイトのlIr
    1i御された縫い目を形成するようになった縫い目形成
    機構と、バタン縫い自情報を記憶するための静的記憶装
    置と、縫製すべきバタンを選択するための装置と、前記
    ミシンの動作と同期するタイミングパルスを発生させる
    ためのタイミングパルス発生装置と、前記タイミングパ
    ルスを使用して前記静的記憶装置から選択されたバタン
    縫い自情報を取シ出すための装置と、前記バタン縫い自
    情報に応答し、送シおよびバイト運動に影響をおよほし
    、前記選択され次パタン縫い自情報に対応する縫い目の
    バタンを形成するようになった作動装置と、ボタンの寸
    法を測定する装置を備えたボタン孔押えと、ブタン孔パ
    タンを縫製する時に前記ボタン孔寸法測定装置と共働す
    るようになったパドルスイッチにして、適当な寸法のボ
    タン孔を形成するための切シ換え信号を発生するように
    なっておシ、さらに後退非作動位置と伸長作動位置との
    間を選択的に移動し得るようになったパドルスイッチと
    、少なくとも一つの縫い目形成機構を作動しないように
    する抑止装置とを有するミシンにおいて、 信号発生装置にして、ボタン孔バタンを選択した時に、
    前記パドルスイッチがその作動位置に位置していない場
    合これに応答して信号を発生するようになり危装置と、 前記制御信号に応答して前記抑止装置を作動するように
    なった装置とを有しているミシン。 (2、特許請求の範囲第1項記載のミシンにおいて、さ
    らにアラームと、前記制御信号に応答して前記アラーム
    を付勢し、ミシン作業員に作動状態が適切でないことを
    知らせる装置とを有するミシン。 (3)特許請求の範囲第1項記載のミシンにおいて、さ
    らに前記制御信号に応答し、前記タイミングパルスが、
    該タイミングパルスを使用する前記装置に達するのを阻
    止するようになっているミシン。 (4)特許請求の範囲第1項記載のミシンにおいて、前
    記パドルスイッチが接点にして、該パドルスイッチがそ
    の伸長位置にあり、かつボタン花押えが正しく位置して
    いる場合、ボタン孔バタンの縫製が開始される時に閉じ
    られるようになった接点を有し、かつ前記信号発生装置
    か 第1状nま九は第2状態の何れかに選択的にセットし得
    る双安定素子と、 前記ボタン孔パタンの選択に応答し、前記双安定素子を
    前記第1状態にセットするようになった装置と、 前記スイッチ接点の閉鎖に応答し、前記双安定素子を前
    記第2状態にセットするようになった装置と、 前記第1状態にある前記双安定素子に応答し。 前記制御信号を発生するようになった装置とを有してい
    るミシン。 (5)特許−求の範囲第4項記載のミシンにおいて、さ
    らに前記双安定素子が前記第2状態にあることに応答′
    シ、該双安定素子を、@記スイソナ接点の状態とはかか
    わりなく前記第2状態に維持するようになっているミシ
    ン。 (6)特許請求の範囲第5項記載のミシンにおいて、前
    記掛止装置が、前記タイミングパルスを使用する装置に
    該タイミングパルスが達しないようにする装置を有して
    いるミシン。 (7)特許請求の範囲第1項記載のミシンにおいて。 前記抑止装置が針棒の往復運動を阻止するための目とび
    縫い機構と、付勢された時に前記目とび機構を作動する
    ソレノイPとを有し、前記制御信号に応答する装置が前
    記ソレノイドを付勢する装置を有しているミシン。
JP57117658A 1981-08-07 1982-07-06 ミシン Granted JPS5827583A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US290892 1981-08-07
US06/290,892 US4372231A (en) 1981-08-07 1981-08-07 Buttonhole paddle switch position sensing arrangement in a sewing machine

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Publication Number Publication Date
JPS5827583A true JPS5827583A (ja) 1983-02-18
JPH0152037B2 JPH0152037B2 (ja) 1989-11-07

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