JPS5828264A - 肉自動裁断串刺し装置 - Google Patents

肉自動裁断串刺し装置

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JPS5828264A
JPS5828264A JP56126313A JP12631381A JPS5828264A JP S5828264 A JPS5828264 A JP S5828264A JP 56126313 A JP56126313 A JP 56126313A JP 12631381 A JP12631381 A JP 12631381A JP S5828264 A JPS5828264 A JP S5828264A
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skewer
meat
plate
cutting
damper
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Saburo Tanaka
三郎 田中
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  • Formation And Processing Of Food Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は適宜高さC:積み重ねた肉を縦切シした後、喬
直に串刺し、これを横方向に小口切シする内向I/に截
置串刺し装置C二関する。
従来やき鳥、串かつ等の原料仕込み、即ち重両な製造す
る場合(二は手又は肉切り機にがけて矩形状等の比較的
厚さの薄い角切9した肉片を手又は串刺し機によって小
口(厚さ方向をいう)から横剃しするものであるから、
重両の製造は一度(二1本又は能事のよい機械刺しでも
多ぐて2本できる権度で、その製造−率は極めて低く、
しかも矩形状等(二角切Cした肉片を小口から横刺しす
るため串が肉の中心部を通り(二くく、肉が串から身放
れするので、これをいちいち手で刺しなおしする厄介な
手間を要するほか、重両が歪んで外見が悪い等の欠点が
あった。
本発羽はこれ等の欠点を解消し、重両の仕上りも形が真
四角(二整い、しかも一度に少なくとも5本以上の重両
を製造できる装置を提供するものである。
これを図面(:示す実施例(二ついて説明すると、嬉1
図においてムは肉の移送機構、1は縦切り機構。
Cは横切シ機構、Dは串刺し機構である。
移送機・儲A(二おいて、(1)は肉を截断機構に送込
み縦及び横切りし串刺し、次いで馬品な搬出する壜な板
兼用の移送コンベヤで、プレー) (1+3下面のq 
:、y / (iz)4を連続して形成させたチェノ<
XS>な介して機枠本体(冑の前項(第1図左端)C設
けた前部スプロケット輪(3)と後部スプロケット輪(
4)(第1図右端)と(二無端状(二掛は渡されている
(C−4)は、前記移送コンベヤ<1)を駆動するエア
/リング、(@はエアシリンダ(C−1)のピストンロ
ッド(5)(=取付けた往復動するラック、(7)はフ
ック(6)と噛合するギヤで、つめ(8)とつめ車(9
)とを備え、つめ車(9)を介してギヤー(lo)−二
連結していて、フック(四の往動(右*)するときのみ
ギヤ軸(10)1:間欠的≦;回転運動を与える構成に
なっている。
(11)は#記ギヤ軸(1υ)Eljl架したスプロケ
ット着、(12)は移送コンベヤ(1)駆動用の前部ス
プロケット輸(3)を[jillたスプロケット輪軸、
(13)は前部スプロケット輪軸(12)に因果され前
記ギヤ軸(10)上のスプロケット輪(0)とチェノ(
14)−二よって連動するスズロケット輪である。従っ
てギヤ軸(i o )+二連動するスゲロケット輪(1
3)、輪軸(12)を介して移送コンベヤ(1)駆動用
の前部スプロケット輪(3) t:ギヤ軸(lO)の間
欠的な回転運動を伝え、移送コンベヤ(りを間欠的に移
動するようになっている。
また、  (15)は移送コンベヤ(1)の後部スプロ
ケット輪(4)を因果したスプロケット輪軸、(i6)
ハff1部スプロケット輪軸(15)c因果され後記す
る厚さ「めローフを連動するスプロケット輪、 (17
));!tkiスプロケット輪軸(15)の前方適宜位
置(一回転自在に支承したf部回転軸、(18)はPi
−転軸(17)i二1架され後部スプロケット輪軸上の
スプロケット輪(16)lニチェン(19)l二よって
連動するスゲロケット輪、(20)はF部(2)転輪(
17)!=固因果たギヤ、(21)は1”iiQ転軸(
17)の上方(二輪架した上S回転軸で、上部回転軸(
21)に因果したギヤ(22)と下S回転軸ギヤ(20
)とは亙(二噛合し下部ギヤ(20)の左@@6;対し
上部ギヤ(22)が右@91=連動し、咳上部囲−軸(
21)に因果したローフ(23)は移送コンベヤ(1)
(=適宜高さ域=積重ねた肉を所定高さく通常80ミリ
メートル)〔二ならすようC二配設されて&シ、移送コ
ンベヤ(1)上に送入側(24)付近において横1ねて
載置した肉(a)を上方から押圧して回転しながら七の
上面を均一厚さく二ならすように構成させである。
次に肉の縦切り裁断機構1(移送コンベヤの進行方向≦
:截裁断る)および横切)裁断機構C<s過コンベヤの
進行方向C二対して直角方向≦二裁断する)(二ついて
脱刷すれば、肉の縦切9截断機構1は嬉1図において、
(b)は機枠本体(2)(二投けた纜切り7レームで、
下面(25)を機枠本体(2) C[il役し、咳下板
(25)の四#4(二車てた4本の支! (26)に上
板(27)の四隅な嵌置固定したものである。 (28
)は4本の支柱(21)(二上下移動可11!(二緩挿
した移動中板、(C−2)は前記移動中[(2B)を上
下(二移動するエアシリンダで、固定上& (27)上
(二設けられていて。
上t! (27)を貫通するピストンロッド(29)の
先端堪;移動中板(28扉七の位置を上下(二調節自在
(:喘着しである。
(311)(31m)は前記移動中板(28)の下面に
左右対向して吊設した板状縦切り用プラケット、  (
32)は前記縦切9用ブクケツ) (alt)(3id
)の上部C:移送コンベヤ(1)にそVh2本横設した
千行嶌内軸で、峰−タ(組)なモータ取付は台(33)
を介して摺動自在に吊下し、エアシリンダ(C−3)の
作動c二よって参勤してモータ(ml)軸(二取付けた
回転軸(ニカラ−(図示せず)を介して等間隔6;固定
した複数枚(図示せず)の回転カッタ(円形包丁) (
34)・・・によって肉(&)を等巾に縦切pする構成
4二なっている。
また(3s)は前記縦切り用ブフケッ) (31+)(
3xt)のの下方に包丁通過間隙をあけゝて等間隔ζ;
設けられている弓状(二折蘭した肉片目打ち金具、(3
6)・・・は前記目打ち金具(35)の下方に向って多
数植設した目打ち針、(37)は前記目打ち金具(35
)の左右(二設けたから穴(=その頭部を引かけ下端を
肉抑え板(38)C;螺着した左右2本の頒付俸杆で、
これ(二より肉抑え板(38)を前記目打ち金具(35
)!二対して上下4二可動的C:吊下している。(39
)は肉抑え板(38)を下方(二抑圧する圧縮ばね、そ
して前記崗抑え板(38)(二は前記目打ち金具(35
)下面の目打ち針(36)・・・の透孔が設けである。
そしてエア/す/ダ(C−3)は前記移動中板(28)
(二吊設した縦切り用ブラケットの一方(sit) l
ニジリンダ7ツ/ジC二よって水平に螺着固定され、咳
エアシリングのピストンロッドは前記縦切り用プラタン
? (311)を貫通しモータ取付台(33)≦二奴付
けたモータ移動用プラケット(40)を二その先端を固
定し、エアシリンダ(C−3)の作動じよって平行案内
軸(j2)に吊下しているモータ(−w)を前記移送コ
ンベヤ(1)(ニヤい移動すせ、モータ軸の延長回転軸
(=取付けた回転包丁(34)・・・C二よって肉(、
)1a!りするよ5≦ニしである。
そして通常は嬉1図(二示すようC二、移動中板(28
)が上方(二上っていて、移動中板(28)に固定した
縦489用ブクケツ) (311)(31濡)シよび咳
ブラケット(31t)(31鵞)T二取付けた毫−夕を
移動せしめる肉縦切り機構と目打ち金具(35)と押え
版(38)とよりなる肉抑え機構は移送コンベヤ(1)
(二対して送り込まれる肉片厚さの間隙を保って上方1
;ある。この場合肉押え、[(38)は圧縮はね(39
)の弾性C二よって目打ち金具(35)の下方(二押し
下げられていて、目打ち金具下面の針(36)は肉片押
え板(38)の針孔内(二引込んでいる。−t″して移
送コンベヤ(1)上1;載置されている肉(11)が縦
切夛機構の下方(二持ち来たされ。
て停止したとき、エアVす/ダ(C−2)が作動し、こ
れ(二連動する移動中[(28庫縦切9プラケツト(3
1t)(3xt)と共(;下降する。
これと同時に該縦切りプラタン? (31+X31z)
の下方に取付けられている目打ち金具(35)も下降し
、目打ち金具(35)(二吊下され、肉片(=臨んでい
る肉抑え板(38)が肉片の抵抗(二よって上方(二押
し上げられると、目打ち金具下面の多数の針(36)が
針孔から突き出て肉片をいつせいC;突1itlシ肉が
伸縮してまる鷹ったり歪んだ9しないよう(;平ら域;
固定し、更C二抑え板(38)が圧縮ばね(39)の弾
力によって肉(a)の上面を押圧して移送コンベヤ(1
)上(二堅固(二押え付ける、この肉片を押え付ける維
持状態は肉の縦切シ工程が終了するまで続けられる。そ
して両押え付は1橿の始まる頃Cニモータ(ml)が始
動し包丁が回転しながら肉に切込み、モータ(鵬1)を
ニア7りンダ(C−3)のピストンロッドI:よって前
方C;移動して肴−タ軸C二取付けた複数枚の回転6丁
(34)・・・によプ肉(a:)を等巾に縦切りする。
この縦切9する際、回転包丁(34)・・・は目打ち金
具及び押え板の間11ii≦二そい針列間を肉(、)を
縦切9しながら移動するものである。
僅し本実施例においては図示しないが4枚の回転包丁が
回転軸(二等間隔に取付けられていて積重ねた所定高さ
の肉(a)を5滴の縦切りおろし片(1)(&雪)・・
・(二裁断するものとする。
次いで縦切りした肉片(、、)(,1)・・・を載置し
た移送コンベヤ(1)が前進し、横切シ裁断機構Cに持
ち来たされる。この横切9截断機構Cは、前玉fm(二
おいて縦切プした肉片(1)(a2)・・・を適宜の巾
(通常は12zリメートル)(:横切りするための機構
であるから、この横切夛機構C:おいて回転包丁(図示
例は1枚)は、移送コンベヤ(1)の進行方向C;対し
て直角方向に移動するようにしておくものとする(第1
34図参照)、そして、この横切り裁断振起縦切り7レ
ーム(b)と同様(二構成させた横切9フレーム(e)
の移動中板(28’)がエアシリンダ(C−4)(=よ
って上下纏;移動し、かつ移動中板(28’)の下面(
=横切り用板状プラケッ? (ar+)(3x’z)を
移送コンベヤU)を挟んで対向して吊設し、横切り用プ
ラグy ) (3x’+)(31’z)ノ上#tlJa
コンペ−yt1)トi角7J向(=平行案内4k (3
2’1) (37z)4:横elk L ?、コノ案内
軸(3Z’1X32’*)tニモータ台(3J)を介し
てモータ(組)を吊下し、モータ(、、=)軸(二取付
けた回転軸(R))二1枚の回転乱丁(34’)をビス
止めした肉片横切り機構と、横切υ用ブクケッ) (3
1’)(31’2)のf方横方向に、前部水平状目打ち
金−J%(351)と6丁の移動を阻害しないよう(二
弓状(=折曲した後部目打ち金−A(3白とを互に包丁
通過間[!l(・)をあけて平行に固定し、双方目打ち
金具(35’+)(35’z )の下司に1列≦:多数
の目打ち針(36)を等閲141:植役し、その下方(
二は嬉9゜10図(二示すよう(二目打ち針(36)の
透孔(365と前方を1放した型孔(41)とを設けた
前部内片抑え板(3「)と目打ち針の透孔(36’)の
み設けた1&部内片抑え板Cgts)とをそれぞれ目打
ち金具(3i’t)(35’z)の左右に設けたから穴
(42)+ニヤの一部(43)を引掛は下方を肉片抑え
板シニ螺着した頭付棒杆(37’)によって圧縮ばね(
3!/)を介して弾発的(二吊下した肉片抑え礪擁とよ
りな力、移送コンベヤ(1)の進行停止時(=エアシリ
ンダ(C−4)による移動中板(28)の下廊と共(二
上記横切9機構と肉片抑え機構とが同時(二下陣し、i
打ち金具下面の多数の目打ち針(36)でJIi切pし
た各肉片〜(1)(at)・・・を突き剃し、更a;圧
纏ばね(39徊:よって押圧されている抑え板(38F
) (38’x)で押え付ける構成であるから、縦切9
されている各肉片(a’1)(a’−)・・・を移送コ
ンベヤ(1)上にびった9確夷≦:仰見付けたtまこれ
をエア7リンダ(C−5)のピストンロッド(44)の
作動(二よυモータ移動用プ2ケッ) (40’)を介
して横力向C:移動する回転包丁(34’)l二よって
横切りするため切れ島が9のよい切や口をもった形状賜
:揃って裁断することができる。
上記した横切〕機構の円sg:A@包丁(34)が蝋切
シ移動を開始する前、即ち回打ち金具(35’+) (
35’t)下面の多数の1打ち針(36)と抑え板(3
g’IXa8’*)とによって移送コンベヤ(リヘ肉片
(al)(畠傘)・・・を押見付てから横切9するよう
(二しである。
次1:串刺し装置D(二ついてその構造と1用とを同時
4二説明すれば′、串取出し機構を示す43図第4図(
二おいて、(45)は前記横切9装置のフレーム(e)
の固定上板(27’)の出口側端縁(=固定された串刺
し板で、移送コンベヤ(1)の進行方向−二対向し、か
つコンベヤの水平時に対し垂直(二設けられていて、七
の前頁(コンベヤの進行方向からみて)ζ二複数(図1
は5条)の単基内ill (46)(46)・・・が前
記縦切9されたおろし肉条(1)(am)・・・の各上
歯略中央に一致するよう1:配設され、fi+=該串刺
し&(45)のF部は前記各事業内溝(46)(46)
・・・の延、長部分を中央部艦二有する細長い串刺し嘴
(47)(47)・・・じ形成し、その先端なRimの
前部内押え板(:ilOめ重大(41)c臨ませるよう
にしである(第4図、第5図(イ))。
(48)は前記串刺し板(45)(二横方向(:摺動自
在(二設けたダンパで、! 6. IF 7.嬉8図(
イ)(→(=示すよう1;串刺し版の各事業内溝(46
)(46)・・・を同時(=開閉する窓1g (49)
と板状閉鎖部(50)とを交互(二備え、その背後に(
第4図)串(8)を縦(=収納する串ホツノ((51)
を設け、ダンパ(48)が移@C箒7図(ロ)右動した
状態を示す)して、その窓部(49)が串刺し板の各単
基内# (46)に連通したとき串ホッパ(51)内の
串(−)を1本ずつ各単基内# (is)c取入れ、ダ
ンパを左動させて閉鎖* (50)で各型車内溝(46
)を閉めて(第3図、第6図、第7図(イ)、第8図(
イ)(ロ))溝内(=収容するようにシである。
なシ、図面上C−6はダンパ(48)を往復動させるエ
アシリング、(52)はホッパ内の串押し板、  (5
3)は串押し板を押圧するはねで、串押し板(52)を
介して串を常(:ダンパC:向って押圧させている、(
54)は串刺し4[(45)+:取付けたホッパの底板
である。
セしてダンパの一つの鷹は上記した第8図(イバロ)(
:示すよう(:寝1l(49)と板状閉鎖部(50)と
が交互C:設けられ、かつ閉鎖部の閉鎖側縁(55)を
串刺し板(45)111+−向って内側4=傾斜させそ
の端部な断面円形状C;形成させ、f7パ(48)ノ窓
II (49)$単基内廊(46)と連通しているとき
案内#≦二向って集合している多数の串を塞内婢を閉鎖
すると龜案内溝内H1本の串のみを収納してそれ以外の
串を排除して閉鎖するように構成させである(第7図(
イ)参照上記ダンパ(48)の閉鎖側縁(55)をナイ
フェツジ(=形成すると閉鎖のlIl案内! (48)
内6;串1本を収納するが、案内lit二向ってりる他
の串の先端な夛全体の一部側面が多少ゆとヤのある案内
溝1:のぞき込んでいるときは、その11まナイフェツ
ジで挾んだ状態で、後記する中押出し工種が始まるので
拳押棒の進行が止ってしオう等のトラブルを起す。
然るζ:夷験の#Mυ−1井噂力44曜閉鎖側縁(55
)な断璽円形状4:、jll虞しであると第12Itに
示すように、他の串の一部4なす;部が案内溝にのでい
てv′hる場合これを案内溝(46)から除去し、たに
1本の串のみを楓審する作用が円滑(二行われ、1本の
串を取入れる作業(二何等支障なHAさず、従って串刺
し作業な常(二円滑(=動作せしめる効果を奏するもの
で番る。
更に、 *ffiメンI (4g)の下sC:は、ダン
パの内外11t=、スライド用の突縁(sel)(se
l)が設けられて−で、外菖夷縁(58り(ホッパ側)
はホッパの底板(Je4)の横溝<sr意)(;、自画
突縁(56t)は串刺し鐵(4s)の横溝(Stt)ζ
ニヤれヤれ緩装され、ダンパ(48)の上端はjイドカ
バー(S8)によってスクイド自由(=支持されている
ととも(=、該内面突縁(561)(二はダンパ(48
)な閉めたとき単基内# (46)(=それヤれ連通ず
る切り欠き(59)−・・を設けである(117図(−
1第8図(→)。この切り欠き(59)はダ/ノ(を閉
J6たと@tt*(24S図(イ))串刺し板o4[F
P3諏46)(一連通するようになっているから、千の
時(二は案内溝は上から下まで連通して、串は案内溝を
降下してその先端が目打金具(35’l) t:取付け
た串抑え用IO[はね(I)(二係止し留まる。この鷹
はね(jl)は目打金具(35?)が下降する位置まで
串(虐)を案内溝C:抑えたtま直進させ、ついで後記
押棒(60)cよって肉C二真直ぐ94龜刺さるように
したものである。
そして、ダンノ1を開けたと色(=は、型車内溝(46
)カliQ記突繊(56t) (: ! タテ1所され
(115図(ci) )、各案内#(二取出された串は
紋型内面突縁(561)上(=留まったまま(ニなって
いる。これは串刺し嘴(47)方向ζ:1本以上の串が
送り込まれないようζニした構成である。
つt(二、串刺し機1114二ついて説明すれば、串を
押進し肉を串刺しする機構を示す第3図、嬉4図、第5
図及び第6図において、(60)(60)・・・は前記
串刺し板の各単基内#ll (46)(46)・・・(
二進退自在(′−挿入した串押棒、(61)は押棒(6
0)の上端部(−収付けた押棒移動用金具で、妓移動金
具(61)は串刺し板(45)の側面(=これと並行鴫
:設けられたエアシリング(C−7)Oピストンロッド
(SZ)C連動するよう&:取付けられていて、串刺し
板(45)にそい上下動自在に摺動する@  (63)
は押し金具(61)のガイドローラ、(64)は押し金
具に収付けたリミットスイッチ作動棒である・ 前記した串押棒(60)(60)・・・は、包丁(34
)が横切p動作を開始する前、即ち移動中板(28つが
下降し目打金具(35′1) (35釣の目打針(36
)と肉抑え[(31’l)(3g’l)とによって前縦
切9機41L;よって縦切りされた複数(図画は5等分
)のおろし肉条(al)(ax)・・・を移送コンベヤ
(1)へ押え付けた時点(二おいて串刺刺し板(45)
の各型車内溝(46)が上から丁まで連通した際単基内
*(4a)内にある各1本ずつの串の上端を抑圧移動し
て、串(1)を−1(二押進させ各肉条(az)(am
)・・・上面略中央を串刺しく第2図参照)、ついで横
切り包丁によって横切りした後、横切り包丁、串押棒等
のUS材は元の位置(二戻るよう(′−しである。なお
(65)は横切り機構の前部目打金具C35’1) (
二設けた切欠龜で、串刺し嘴(47)−一案内されて目
打金具が摺動する檀動尋(119図)、(66)aS肉
内押板(3g’l) O重大(41)CD前方開放S(
第10図)、(67)は移IIhプンベヤ(岨二役けた
串先端O逃げ篩で、紋型先端の逃げ#I (67)(:
、 Id肉下漏が目出するのを防ぐため馬の尻尾(しつ
は)等の肉支え(6B)が植役しである(馬の尻尾は回
転包丁で切れないので肉支えに好適である)。
次(:ダンパの池の臘を第11図1一ついて説明する(
;、とのmoダンパ(48)は前記ダンパ(48)同機
串刺し坂の各案内溝(46)(46)・・・を同時に開
閉する窓@ (49)と閉鎖s(5σ)とを交互に備え
ているが、こO閉鎖1ts(5C)’)を断面半円形(
二形成させたものである0w4鎖s(5σ)を断面半円
形1ニするとと(=よって。
その半円形背面6;よって背後蔓;設けたn記聞様の串
ホッパ(51)内堀;縦堰;収容した串の流動性を円滑
(=し、かつ串が倒れる(横になる)のを防ぐ効果があ
る。そしてその閉鎖1Ill繊(55’)4h第13図
6−示すよう(=断面円形状(;形成させてるるとと一
4二七の他の構造は前記したダンパと同様に構成してあ
り、同様(;作動するものである。
次に、前記各機構を連動せしめる連動機構を説明する+
:、K1図において、VJa肉コンペ−y(x)を移動
スるエアシリンダ(e−x)のソレノイドノ(ルプ、h
は肉片抑えエアシリンダ(C−2)(C−4)及びダン
28Mシリンダ(C−6)のソレノイドパルプ、Veは
肉片縦切9及び横切υ包丁移動用エアシリンダ(C−3
)(C−5)のソレノイドパルプ、V4ハ串剰しエアシ
リンダ(C−7)Qソレノイドバルブ、Jj6−4hは
エアシリンダ(C−1)ピストンの左右の死点を感知し
てピストンの往動を復動C:切替えるリミットスイッチ
、Js−Ja及び1−・ネ一はエアシリンダ(C−2)
(C−4)ピスト/の下降、上昇切替え用リミットスイ
ッチ、Js及び−84はエアシリンダ(c−:1)t(
C−5)  ピストンの往動復@切替え用リミットスイ
ッチ、 4y−J@はエアシリンダ(C−7) ヒス)
ンの往動、復動貴書え用り<7トスイツデ、(ロ)(r
=)はリミットスイッチIh−1h制御金具、Cr5)
Cr’s−リンアトスイッチ1m拳14及びJIS1i
w御金具、(r4)はリミットスイッチJ7・J−制御
金具である。なお、(69)は圧力調整弁、 (70)
はオイラー、(71))!エアフィルタを示す、ヤして
連動機構はスイッチONによってソレノイドパル7’V
aを開き圧縮空気を移送コンベヤ[@エア7リンダ(C
−1)におくり、これが作動し、移送コンベヤを一定巨
離移動させ七のピストンロッドの制御金A(r宜)がり
イツトスイッチ12を作動させると該エアシリンダ(C
−1) ピストンの往動を復動(−切替えるものである
が、別4:電気制御箱(図示せず−)内に設けたタイマ
ー(図示せず)を作動させて一定時閲移送コンベヤを停
、jf:、 L、その間(=リレー(図示せず)を介し
て肉抑え用エアシリンダ(C作動させ、次いで串刺しエ
ア7リン/(C−7)ピスト/を往動す−るソレノイド
パルプVdを作動して串刺し、続いてリレー(図示せず
)を介して縦切り包丁モータ(m+)・横切り包丁モー
タ<−宜)をin@させ、さら(ニソVノイドパルプV
eを作動して縦切りエアシリンダ(C−3)ピストン・
横切りエアシリンダ(C−5)のピストン(二より肉片
を縦・横≦二裁断後、前記タイマーがタイムアツプしエ
アシリンダ(C−1)ピストンがつめ車(9)の遊動(
二より移送コンベヤ(llを停止した11復勧を開始す
ると同時(二、すiットスイッチJs−Jlsがソレノ
イド/(ルブvaヲ切替えエア7す/ダ(C−2)−(
C−4)のピストンを復動させ穆動中徹(28)(2ビ
)を引き上げ。
次いで縦切り、横切りモータ(+at)(mt)をそれ
ぞれ元の位置(=戻す、セして作業中は前記包丁用各モ
ータ(−at)(mt)はそのtt@転を続行するよう
にしであるとと4(:、串刺しエアシリンダ(C−7)
 O作動を制御する作動棒(64)の制御金具(r4)
がリレ、トスイッチJm(二作用すると咳エアシリンダ
(C−7)のピストンを復動に切替える。セして咳りリ
ンダ(C−7)の復動作用はダンパが閉のうちに行われ
るようシニなっている。さら(:移送コンベヤ駆動シリ
ンダ(C−1)のピストンロッドの制御金真(rl)カ
リミツトスイッチJ+を二接触した際、前記した各連動
機構が元の位置に復場している場合、即ちIts−1h
・J5*J4・J1寺が復元していると前記リミットス
イッf Jh回jigが閉になりソレノイドパルプVa
を開いてエアシリンダ(C−1)が作動し移送コンベヤ
を移動させるよう(二電気的(=連結してあり、以後は
前記した動作を繰9返えす。
なお、図面(:示す本実施偽の横切9機構は、串刺片(
厚さ12ξリメートル)を裁断する例を示したものであ
るから、縦切プ機構の包丁の移動巨離を数倍(:伸ばし
、長く縦切りしておけば、縦切り1椙の一回分を数回横
切シできるよ5にシリンダ(C−2)(C−a)の作動
を電気的にI楡鴫葛二惨正できること勿論である。
次(二、本発明を具体化せる他の灘の装置を説明するが
、この箒2fiの装置においては、串を縦に並べたまま
ホッパから串刺し板の溝(二挿゛入できない比較的憂い
皐を串刺し板(二向って水平に送り出す機構を備えシュ
ートボックスを介して串刺し溝に縦C二送入する機構を
有する肉自動裁断串刺し装置(=関するtのである。
図面1:示す実施列について説明すれば(この実施例の
説明(=於ては串刺し板(二設けた前記単基内溝な串刺
し溝という)、串を水平に重連に送入する部分を示す第
20図(=おいて、(101)は機枠(2′)上に設け
られ、串(1)を前記串刺し板(4S)tニー向って水
平C二送シ出す棚板、(102) (102)・・・は
棚板(lul)t:設けた重連で、この実施例では5条
平行(二股けられている。咳各重連(102)は横切9
装置の7レーム(二垂直ζ二取付けた串刺し板(45)
の各串刺し溝(46)(5条設けられている。)にそれ
でれ対応し棚板(101) 4二水平C;設けられてい
る。
(103)は棚板(101)上(:重連(102) l
二対して直角方向C;摺動自在に設けられたダンパで、
方形状の枠体(10ゴ)(二横板の各重連(102)を
同時C二開閉する窓部(49)と断i1牛円形の閉鎖部
(5o)とを交互C;備えるととも(=、枠体(103
’)の巾を棚板(101)の巾より摺動ストローク(w
、だけ大きくなし1枠体(xur)の前後の部材(10
3ブ(103’5の下部(1)を比較的長くして、鎖部
材(103’プ(lo3’5が棚板(101) cカぶ
さるよう設けて、ダンノ’ (103)の摺動ストロー
クのストッ/(Q構成させるととも(=、鎖部材の一方
媚;ダンパを作動させるエア7す/ダ(C−6’ )を
取付けである。
(104)(104)は棚板(lot) を二取付けた
ダンノ(のガイドブロック、(105)は上下無底の角
筒状のホラ・くで、ダンパ枠体(103’)内に七の下
部を臨ませて棚H(lux:J <=その下−を固定し
たブラケット(106)C:よって吊設されていて、棚
板の串@ (102)と平行(=先端を出口側(図面上
右方)(=向けて横に串一つを収納している。
(lul)ハエアシリンダブ2.ケラトで、折曲した上
ij′lkホッパ(105)の圃画に固定(105’)
すると共(ニーFillニエアシリンダ(C−6’)を
取付け、七のヒストンロッド(107つをダンパ部材(
103り(二螺装しである。  、 つirに、串を押出す機構を示す第14図(=おいて、
(6σ)・・・は前記棚板の各重連(102) を二進
退自在(二挿入した半押出し棒、(61りは各半押出し
棒(6のの後端部を固定した移動用金具で、線移動金具
(61)は棚板(101)のlIl市にこれと平行(二
股けられたエアシリング(C−8)のピストンロッド(
6のに連動するように取付けられていて、棚板(101
)にでい左右1;摺動し、各半押出し棒(6σ)を進退
させる。
そして上記した半押出し機構は、ダンパ(IL)3)の
容態s (49)が棚板の容重@ (102)と連通し
ていると11(第18図、第19図(イ))、各重連(
102) 4:向って集合し−〔いる串詳からダンパ(
XUa)を閉鎖す9と(第18図(ロ))各車# (1
02)内に1本の串のみを収納し、ついでエア/す/ダ
(C−8)(=連動する移動金具(61つと共動する各
半押し出し欅(60)・・・の先端で溝内の串(IJが
棚板端から七の長さの2分の1以上押出されたとき、串
の先端が円弧を描いて後記する単基内7ユートボツクス
内ζ二落ち込むように構成させておる。
そして、前記型理出し機構から供給された串を棚板の各
重連に対応する串刺し板(45)の各串刺し痺(46)
4二縦(=挿入する単基内シュートボックス機−を示f
t4x6図1=tiPl/’Aテ、(108)j;! 
M i1片tS斗状(漏斗を縦割りした形状)、の単基
内7ユー)&ックスで、片面漏斗状部(toy)を−飯
(101)方向(二向は反対@垂直面部(110)を串
刺し板(45)に取付けである。
(Ill)は前記ンユートボックス(108) i二平
行に設けられたスリット状単基内/ニート室で、棚板(
101)の容重a (102) tニ一対応する位置に
それぞれ開口し、(−の下部をこれ(=対応する串刺し
板の各串刺し#I (46)l二連通するように片面1
斗状1:形成されている。
そして前記スリット状の各7ユート室(Ill)のシュ
ート部の構成は、その上部を各/ニート室共通の傾斜し
た7エート板(112)で形成し、その下方(:平生は
/ニート室内において前記7ユート板(112) l二
連続する傾斜面を形成する揺動杆(113)とその下方
をひじ状(=折曲した作動杆(114)との構成するベ
ルクランク状の半押レレバー<L)を枢軸(116) 
i二重動可能(二取付け、各半押レレバー(L)  の
揺動杆(113)が各スリット状りユート室(Ill)
内(=−動進入で龜るようζ;形成するととも(二、こ
れを作動させるエアシリンダ(C−9)は、その上部を
単基内/ニートボックス(108)ノta(二おいて上
部シュート板(112)背面の取付金具C;懸丁させ、
斜め下方≦二+olいているピスト/ロッド(115)
の先端を型押しレバーの作動杆(114) i二数付金
具(114’)を介して回動可4(=取付けられていて
、ピストンロッド(115)の引退(二より揺動杆(1
13)をスリット状シェード室内(;@励して進入させ
て、その前面が串刺し板(45)司(二垂直に当接する
ようになっているとともに、前記ピストンロッド(11
5)が進出した場合には揺動杆(113)が元の位置(
=戻り−f:の前面がシュート板(112) (:連続
する傾斜面を形成するように構成しである。
(117)は各スリット状シュート室(Ill)に設け
られた各型押しレバー(L)o作動杆(114)を連結
する連杆で、1個のエアシリンダ(C−9ン(二よって
作動する型押しレバーの作用をこの連杆(l17)によ
って全部の各型押しレバーを同時に連動させる。
(118’)はスリット状7ユート室(111)を区画
する隔11 (118)を上方に延長して突出せしめた
障畿で、棚板(101)の容重#I (102)から押
出された串を容重#I(二対応するシュート’41 (
Ill) t:確実に案内するもので、7ユート室(二
2本の串が入るのを完全に防ぐよう(ニしである。
拳案内7エートボツクス機構は上記のよう(=構成され
ているから、串押出し機構の各重連から押し出された串
(15は、それぞれ7j−一トボックスの各スリット状
の単基内7−1−−ト* (111) t:供給gれ、
シュート板(112)を滑や落ちその先端を串φ(ル板
の串刺し# (46)に突込み傾斜している、ついでエ
アシリンダ(C−!i)が作動して各型押しレバー(L
)の作動杆(114)を持ち上げると揺動杆(113)
がこれ5二連動して右1動して串を立て串全体を各串刺
し#I (as)4:確実(:縦に挿入する(1118
図参照)。
串刺し#I(=挿入された串(s)は串刺しIll (
46)を下降し、その下端が目打ち金具(35’l)に
取付けられた串押えばね(11) (−係止して留まり
、っぎの串刺し作業を待つよう着ニジである。
次I:、前記各機構を作動せしめる連動機構は1間欠的
に移動する移送コンベヤが停止すると同時(二串押出し
機構のダ/ハ(lO3)を作動せしめるエアの註重連に
l羞ずつ串 v IJ :、y f (C−6’) を作用すt、*
 y −ih 石@ti k装入シ、ついでエアシリン
ダ(C−8)のピストンロッド(=連動する串押出し俸
(60’)・・・(=よっテ容重#I (102)内の
串を押出して、これを単基内りユトボックス(lO8)
 c設けたスリット状シュート室(二送入する。そのと
きエアシリンダ(C−9)を作動させそのピストンロッ
ド(;連aするペルクク/り状O容重押しレバー(L)
 の揺動杆(113)な前記シュート富(ox)内C:
回動進入させ、核*#杆(113)■前面で申立てしな
がら串全体を串刺し板の各串刺し溝(46)を二縦(:
挿入する動作を行った後、串刺し板の上部に縦(二設け
たエアシリンダ<c−’t>のピスト/ロッドC二連動
する押棒(60)+:よって串を押進させ、串刺しつい
で横切夛する等の連動機構は前記した実施的と全く同様
である。
本完明は上述のよう(二構成したtのであるから、この
発@(二よれば、例えばとりの骨抜正肉(4も肉を云う
)、手羽の胸肉(背骨な境(二角側から胸ζ二かけての
肉を云う)等骨から切夛燗した肉(a)を間欠的(二移
動する送向用移送コンベヤ(1)上肉截断機構への入口
側(24)付近(=積み慮ね載置すれば、コンベヤ(1
)O#進時C二これ(二連動する上部回転ロー ? (
23)によって、移送コンベヤ上の肉(a)を回転しな
がら押圧し、肉片を所定の高さく通常80ンリメートル
)(;ならし、次いで前記移送コンベヤの停止時(:縦
切〕機構で縦切りし、この縦切りした肉片(1)(a−
)・・・を目打ち金具(35’1X35’2)と内押え
[(3B’+ ) (38’! )でコンベヤ上1:押
え付けた時点シーおいて、前記串刺し機構りが作動し、
ホッパ(51)又は(XOS)から串刺し板(45)の
各事業内溝又は串刺し溝内(;確実(二1本ずつ取入れ
られた串(1)又は(15を串刺し用エアシリンダ(C
−7)又は(C−τ)に連動する押棒(60)cよって
押進させ移送コンベヤ(1)上の縦切シされた肉片(a
 、 ) (a t)・・・を上から垂直(二串刺し、
そのままの状!1(二ある肉片を横方向C:穆動する回
転包丁(:i4’)cよって第3図・嬉4図及び嬉14
図に示すよう(=横切りする−のであるから、矩形状等
に全く揃い、かつ内申の筋(k)を横−C二短かく切υ
柔かな角切りされた肉片の積層片ムト・・を正確(二串
刺し串から身放れのしないすぐれた多数の製品(嬉2図
参照)を一度に簡単かつ容易に製造し優られるほか、横
み重ねた肉を押圧ローラ(23)、縦切り及び横切り機
構の各内押え板等で再三圧搾するので肉片同志が粘着し
て一体(二なり、串が肉片から露出していないから、 
 −、y ’−”1音拳  −、、やき鳥等の 場合串がヤき切れない等の効果を奏するもOである。(
して移送コンベヤ(1)上に肉片を積み重ねる際、肉片
の重ね目(=交互番=棒状ね「を挿入することによって
肉片間(=ねぎをはさんだ串11JIが得られるほか、
細長く切った獣魚肉・こん(=やく・ソーセージ・*a
類等を並べて縦切9した後、これを串刺して横(二装置
すること(二よって七うll4Jl!1串製品も得られ
る等、多くの用途1:利用できる一部である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の装置の全体正面図、第2図は製品図
、jll3図は第1図の肉横截断装置のa内園、第4図
は@3図の断面図、i45図(イ)は串刺し状層を示す
拡大断面図、同(ロ)は串刺し前の状1!li1な示す
図、第6wJは第5図の一部側聞図、第7図(イ)はダ
7/’OIR鎖状態を示す断面図、同(噂はグンノ5の
開いたときの断面図、[8図(イ)はダンパの正面図、
同(噂は同け)の断−図、第9図は横切9機構の前部回
灯金具〇一部拡大平面図、第10−唄眸同前部内押え被
め一部拡大平面図 31111図(イ)はダンパの他の
aio正面図、同(ロ)は同(イ)の横断面図、fii
f−→は同げ)の縦断面図、箒12図は第8図のダンパ
の作用図、jll 3rBは第11図のダンパの作用図
、第14図は他の型の長串送入装置を備えた内機装置) ] 不 rIl園1.SXS図は第14図の水平棚板上のダンパ
の平面図、嬉19図(イ)は第18図のダンパ開放時の
断面図、第19図(ロ)は1118図のダンパ閉鎖時の
断面図、第20図は第14図のホッパ拡大図である。 (1)・・・移送コンベヤ、(2)・・・機枠本体、(
25・・・棚板機枠、(3)・・・@部スプロケット輪
i4)・・°後部スプロケット輪、(6)・・・ラック
、(23)・・・回転ローフ、(b)縦切截#?フレー
ム、(@)・・・横切裁断フレーム、(28)(28’
)・・・移動中板、(3it)(3xe)・・・縦切9
用プ2ケツト、(3x’t)(al’*)・・・横切り
用ブフケット、  (32)(32’l ) (aム)
・・・平行案内軸、(ml)(ml)・・・モータ、(
34)、(34’)・・・回転包丁、(35)(35’
*)(35’宜)・・・目打ち金具、(36)・・・目
打ち針、 (3B)(3B’lX3g’り・・・抑え板
、(45)・・・串刺し板、(51)(105)・・・
ホッパ、(s)(at・・・串、(48) (48つ(
103)・・・ダンパ、(46)(102)・・・小溝
、(60) (60’)・・・型押出し棒、(C−1>
・(C−2)・(C−3)・(C−4)・(C−5)・
(C−6)・(C−6’)・(C−7)−(C,7’)
・(c−s)・(C−9)…エアシリンダ、II +1
IJzeJi@J4・Js*JaaJy4s−リミット
スイッチ、(101)・・・棚板、(108)・・・事
業内/ニートボックス、(111)・・・事業内シュー
ト案、(Q・・・串押しレバー。 以上

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) tな板プv−)を連続して無端状(二つないで
    間欠的(:移動する移送コンベヤ(=肉を縦切9及び横
    切9する截置フレームを連設し、これ等のフレーム(二
    肉抑え機構と肉を縦及び横に裁断する機構を備えた肉截
    断装置(二おいて、横切り裁断7し一ムの固定上板C:
    移送コンベヤの進行方向C;対向して喬直砿二取付けら
    れ、かつその表面C:少なくとも5条以上複数の単基内
    溝を縦(二設けた串刺し[C単基内溝な開閉する窓部と
    閉鎖部とを交互(=具えたダンパな串刺し板(二対し直
    角方向(:摺動自在(=設け、ダンパの背後C:設けた
    串ホッパの串をダンパの移動(二より各単基内溝C:串
    を1本ずつ取入れる串取入れ機構と、前記各単基内溝の
    内S(二進退自在(=挿入した押棒の先端で串を押進さ
    せ肉を縦方向から串刺しする串刺し機構とを有すること
    を特徴とする肉自動裁断串刺し装置。
  2. (2)串刺し板の各単基内溝を同時(=開閉する*mと
    閉@部とを交互C:備えたダンパの閉鎖部を断面半円形
    状(;形成させた特許請求の範囲第1項記載の肉自動裁
    断串刺し装置。
  3. (3)特許請求の範囲(1)に記載した肉自動裁断串刺
    し装置C;おいて、横切9截断フレームの固定上板4二
    喬直C二取付けられた串刺し&(”一対し、前記串刺し
    板の串刺し濤(:それやれ対応して重連な設けた棚″臘
    を水平に設け、この棚板に重連をm@する窓部と断面半
    円形の閉**とを交互(二臭えたダンパを欄仮に対して
    直角方向C;榎動自在C:設け、ダンパの上部4=設け
    たホッパ内の串をダンパの移動によp各重連4:1本ず
    つ取入れた串を押出し棒(=よって押出す串押出し機構
    と、紋型押出し機構の鵬下方(=断面片側漏斗状の単基
    内シェードボックスを串刺し板(:取付け、該単基内シ
    ュートホックスには、棚板の半溝C;対応する位置にそ
    れぞれ開口し、その下部を串刺し板の串刺し溝に連通す
    るスリット状の単基内シュート室を設け、咳シュート室
    (=は上部(二傾斜した固定シュート板を設け、下部に
    は7ユート板に連続する傾斜面を具えた揺動杆とでの下
    方C二股けた作動杆との形成するベルクツ/り状の串押
    しレバーを曙動可跪に枢着し、上S固定/ニート板の背
    面に懸下したエア/リングのピストンロッドの光層を前
    記作動杆(=枢着し、かつ各作動杆を連杆で連結し、エ
    ア7リングのピストンロッドの作動C二よって各揺動杆
    を回動せしめ、その前面t:よって各単基内シュート室
    (二送入された串を各串刺し#11二縦に挿入するよう
    (二した単基内シュートボックス機構と、串を重連(:
    取入れるダンパと押出し棒と揺動杆とを相連動ぜしめる
    駆Ih機構とを有することを特徴とする肉自llI畿断
    串刺し装置。
JP56126313A 1981-08-11 1981-08-11 肉自動裁断串刺し装置 Expired JPS5943154B2 (ja)

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