JPS582880A - グラフイツク・デイスプレイの格子点発生装置 - Google Patents
グラフイツク・デイスプレイの格子点発生装置Info
- Publication number
- JPS582880A JPS582880A JP10013081A JP10013081A JPS582880A JP S582880 A JPS582880 A JP S582880A JP 10013081 A JP10013081 A JP 10013081A JP 10013081 A JP10013081 A JP 10013081A JP S582880 A JPS582880 A JP S582880A
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- Japan
- Prior art keywords
- graphic display
- grid
- point
- generator
- display
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、格子点の表示管高速化するためのグラフィッ
ク−ディスプレイの格子点発生装置に関する。
ク−ディスプレイの格子点発生装置に関する。
グラフィック・ディスプレイ上に格子点を表示させる場
合、現在のディスプレイでは、1個1個の格子点の位置
について計算機でその座標位置を生成して、それtディ
スプレイ装置に転送している0そのために、例えば、1
0個XIO個の格子点かめれば100 個のオーダお
よびデータ會転送する仁とが必要であるから、ディスプ
レイ装置に転送するデータ量は多くなりて、全ての格子
点管表示し終る壕でには長時間管消費しなければならな
い0計算機においては、格子点分のディスプレイ用オー
ダ會生成することが必要であるから、計算機負荷も尚然
増加することとなる。
合、現在のディスプレイでは、1個1個の格子点の位置
について計算機でその座標位置を生成して、それtディ
スプレイ装置に転送している0そのために、例えば、1
0個XIO個の格子点かめれば100 個のオーダお
よびデータ會転送する仁とが必要であるから、ディスプ
レイ装置に転送するデータ量は多くなりて、全ての格子
点管表示し終る壕でには長時間管消費しなければならな
い0計算機においては、格子点分のディスプレイ用オー
ダ會生成することが必要であるから、計算機負荷も尚然
増加することとなる。
本発明は、上記の如き問題音解決するものでありて、格
子点を高速に派示でき、かつ、計算機負荷を減らすこと
を目的とする0そのために本発明は、ディスプレイ側に
格子点発生器管設け1針算機からは必要なオーダとデー
タ、例えば、縦何個、横何個、ピッチいくつ、というよ
うなデータだけ會転送し、そのデータに基づいてディス
プレイ側において格子点の表示音させることt+e*と
する4のでToる0以下1本発明を図面を参照しつつ説
明する。
子点を高速に派示でき、かつ、計算機負荷を減らすこと
を目的とする0そのために本発明は、ディスプレイ側に
格子点発生器管設け1針算機からは必要なオーダとデー
タ、例えば、縦何個、横何個、ピッチいくつ、というよ
うなデータだけ會転送し、そのデータに基づいてディス
プレイ側において格子点の表示音させることt+e*と
する4のでToる0以下1本発明を図面を参照しつつ説
明する。
第1図はグラフィック・ディスプレイ装置の構成プ閘ツ
ク図、第2図は作画信号生成の説明図である。図におい
てSlは計算機、2はインターフェイス回路、3はマイ
クロブ關セッサ、4はパターン発生器、5はメモリ、6
はディスプレイ、7はツイトベン、8Fiベクトル発生
器管示す〇計算機1からの情報はマイクロプロセッサ2
で解読され、七のす−ダに従ってパターン発生器4にデ
ータ食過り、その制御1行う。パターン発生1!4は、
ベタトル発生II8の外1文字発生器1点発生器1円斃
生器など管有している。パターン斃生器4から出力され
ま情報は画素データとしてメモリ5に書込塘れるメモリ
には情報が一枚の図形として記憶されており、映倫信号
発生S(図示せず)によりテレビ信号に変換され出方さ
れる。
ク図、第2図は作画信号生成の説明図である。図におい
てSlは計算機、2はインターフェイス回路、3はマイ
クロブ關セッサ、4はパターン発生器、5はメモリ、6
はディスプレイ、7はツイトベン、8Fiベクトル発生
器管示す〇計算機1からの情報はマイクロプロセッサ2
で解読され、七のす−ダに従ってパターン発生器4にデ
ータ食過り、その制御1行う。パターン発生1!4は、
ベタトル発生II8の外1文字発生器1点発生器1円斃
生器など管有している。パターン斃生器4から出力され
ま情報は画素データとしてメモリ5に書込塘れるメモリ
には情報が一枚の図形として記憶されており、映倫信号
発生S(図示せず)によりテレビ信号に変換され出方さ
れる。
ディスプレイK t、個xh個Q格子点會表示する場合
、計算機1からは、基準となる座標位置(I#@1.y
・)1.横と縦方向の格子点の数(4,4)および格子
点のピッチ(Δ−0Δν)のデータが必要な格子点の情
報としてディスプレイ側BE転送畜れる。勿論、格子点
表示というオーク゛も共に送られることはいうまでもな
い。これt受けてディスプレイ側Bては、第2図の如く
、ビーム制御信号発生器9の間隔Δ1のパルス波形とベ
クトル発生器8の横一列の直線とrAND手段10にて
合成することによp、横一列の点線となる作画信号を生
成する。ベクトル発生器8の横一列O直線は、始点(−
・、V−と終点(す、V、)が与えられた直線で、これ
全縦方向に、すなわちy、 を次々に変えていりていく
つかの平行線管出すことKより、横一列の点線を縦方向
に並列に並べて格子点を表示する。以上の7四−t7ア
ームウエアで処理する場合のアルゴリズムで説明すると
次のようになる。
、計算機1からは、基準となる座標位置(I#@1.y
・)1.横と縦方向の格子点の数(4,4)および格子
点のピッチ(Δ−0Δν)のデータが必要な格子点の情
報としてディスプレイ側BE転送畜れる。勿論、格子点
表示というオーク゛も共に送られることはいうまでもな
い。これt受けてディスプレイ側Bては、第2図の如く
、ビーム制御信号発生器9の間隔Δ1のパルス波形とベ
クトル発生器8の横一列の直線とrAND手段10にて
合成することによp、横一列の点線となる作画信号を生
成する。ベクトル発生器8の横一列O直線は、始点(−
・、V−と終点(す、V、)が与えられた直線で、これ
全縦方向に、すなわちy、 を次々に変えていりていく
つかの平行線管出すことKより、横一列の点線を縦方向
に並列に並べて格子点を表示する。以上の7四−t7ア
ームウエアで処理する場合のアルゴリズムで説明すると
次のようになる。
■ 4−0;まず初期設定をする。
■ #1は1・+Δ#率(tax):始点#0からピッ
チΔ1および横方向の格子点の数に基づいて終点りを求
める。
チΔ1および横方向の格子点の数に基づいて終点りを求
める。
■ (/ (<zy −ルー% 鴨−sialga
ssd: 判断ステップで、4がtyより小さければ次へ進める。
ssd: 判断ステップで、4がtyより小さければ次へ進める。
■ y;x ’y・+4本Δシ:ftl変数でWeより
Δνずつ変わる。
Δνずつ変わる。
■・ (jlse ys)へビームを出さないで移動さ
せるO ■ (*** ya) tでビーム管スウィープさせ、
間隔Δ1の点線を作画する。
せるO ■ (*** ya) tでビーム管スウィープさせ、
間隔Δ1の点線を作画する。
■ (=シ+1
■ ■へもどる。
以上の説明から明らかなように1本発明によれば。
(1・、W・)の座標位置からΔ1の間隔でtlの横一
列の点線をつくり、順々にΔνずつ縦にずらして横一列
の点線を〜段並べ友格子点を表示するから、t、xtρ
格子点1*示すゐ場合、転送データ量Fi(1+α)
/ (tl+ Ay)・・・・・・・・・(α≦2)で
よく、表示に必要な時間はty本のベクトル作画時間で
あるため、ム×h個の格子点管1411個作画するより
大巾に減少する。また、計算機において奄。
列の点線をつくり、順々にΔνずつ縦にずらして横一列
の点線を〜段並べ友格子点を表示するから、t、xtρ
格子点1*示すゐ場合、転送データ量Fi(1+α)
/ (tl+ Ay)・・・・・・・・・(α≦2)で
よく、表示に必要な時間はty本のベクトル作画時間で
あるため、ム×h個の格子点管1411個作画するより
大巾に減少する。また、計算機において奄。
1個のオーダ【生成するだけで(tax4)個の格子点
が表示できるので、はぼ1/(7aX4)の計算機時間
でよいことになり、それらの効果は極めて顕著である。
が表示できるので、はぼ1/(7aX4)の計算機時間
でよいことになり、それらの効果は極めて顕著である。
第1図は本発明の一実施例を示すグラフィック・ディス
プレイ装置の構成プはツタ図、第2図4本発明の作画信
号生成の説明図である。 1・・・計算機、2・・・インターフェイス回路、3・
・・マイク四プ關セッサ、4・・・パターン発生器、5
・・・メモリ、6・・・ディスプレイ、7・・・ライト
ペン、8・・・ベクトル発生器、9・・・ビーム制御信
号発生器。 lO・・・AND手段。 。 特許出願人 富士通株式金社 代理人弁理士 京 谷 四 部
プレイ装置の構成プはツタ図、第2図4本発明の作画信
号生成の説明図である。 1・・・計算機、2・・・インターフェイス回路、3・
・・マイク四プ關セッサ、4・・・パターン発生器、5
・・・メモリ、6・・・ディスプレイ、7・・・ライト
ペン、8・・・ベクトル発生器、9・・・ビーム制御信
号発生器。 lO・・・AND手段。 。 特許出願人 富士通株式金社 代理人弁理士 京 谷 四 部
Claims (1)
- 格子点の情報管受けてグラフィック・ディスプレ・イ上
に格子点を表示させるグラフィック令ディスプレイの格
子点発生装置において、格子点の情報として基準座標位
置(ll・、W・)、横方向と縦方向の格子点の数(t
、、〜)および格子点間のピッチ(Δ−9Δy)のデー
タを受け%諌データに基づいて格子点間のピッチに相当
する間隔のパルス奮発生するビーム制御信号発生手段と
、前記データに基づいて始点と終点か与えられて順次座
標軸に沿って複数の直線信号を発生するベクトル発生手
段と、前記パルスおよび前記直線信号の論理横1と9作
画信号を生成する論理φ゛段と金備えたことに特徴とす
るグラフィック・ディスプレイの格子点発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10013081A JPS582880A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | グラフイツク・デイスプレイの格子点発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10013081A JPS582880A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | グラフイツク・デイスプレイの格子点発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582880A true JPS582880A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6360916B2 JPS6360916B2 (ja) | 1988-11-25 |
Family
ID=14265728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10013081A Granted JPS582880A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | グラフイツク・デイスプレイの格子点発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582880A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134093U (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-06 | 株式会社 ゼニライトブイ | 引込み係留式スパ−ブイ |
| JPS60174384A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Zeniraito V:Kk | 海洋構造物の船舶衝突緩衝工 |
| JPH04116766A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-17 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 電子組版装置における文字領域決定方法 |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP10013081A patent/JPS582880A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134093U (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-06 | 株式会社 ゼニライトブイ | 引込み係留式スパ−ブイ |
| JPS60174384A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Zeniraito V:Kk | 海洋構造物の船舶衝突緩衝工 |
| JPH04116766A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-17 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 電子組版装置における文字領域決定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6360916B2 (ja) | 1988-11-25 |
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