JPS582909A - 動作システムの誤設定表示方式 - Google Patents
動作システムの誤設定表示方式Info
- Publication number
- JPS582909A JPS582909A JP56100871A JP10087181A JPS582909A JP S582909 A JPS582909 A JP S582909A JP 56100871 A JP56100871 A JP 56100871A JP 10087181 A JP10087181 A JP 10087181A JP S582909 A JPS582909 A JP S582909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setting
- group
- error
- switches
- erroneous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B23/00—Testing or monitoring of control systems or parts thereof
- G05B23/02—Electric testing or monitoring
- G05B23/0205—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults
- G05B23/0259—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults characterized by the response to fault detection
- G05B23/0267—Fault communication, e.g. human machine interface [HMI]
- G05B23/0272—Presentation of monitored results, e.g. selection of status reports to be displayed; Filtering information to the user
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
定の操作があったとき表示する誤設定表示方式動作シス
テム!制御するときスイッチのような設定部を閉または
開のように制御Tる。第1図の例においてスイッチ8W
1乃至8W4 Y組合せ設定したときその動作モードは
第1表のよう[1611類ある。このとき各スイッチの
設定を検出・復号するなと検出制御部DOTにおいて適
宜な制御@4ijw作り,動作制御部OTLを制御して
いる。動作制御部OTLは所定動作(ロ)路の動作を適
宜制御テる。設定者はl6禎知のモードについて何回も
制御することにより熟練しない限り第1表を見ながら制
御する必要がある。
テム!制御するときスイッチのような設定部を閉または
開のように制御Tる。第1図の例においてスイッチ8W
1乃至8W4 Y組合せ設定したときその動作モードは
第1表のよう[1611類ある。このとき各スイッチの
設定を検出・復号するなと検出制御部DOTにおいて適
宜な制御@4ijw作り,動作制御部OTLを制御して
いる。動作制御部OTLは所定動作(ロ)路の動作を適
宜制御テる。設定者はl6禎知のモードについて何回も
制御することにより熟練しない限り第1表を見ながら制
御する必要がある。
検出制御部na’rも第1表のとおり翻訳制御している
。この場合は予定外のモードを設定し異常状態を発生テ
ることはない。しかしこの設定スイッチが4個よりもは
るかに数が多くなると設定可能なモード数が増加し0表
を探すことも長時間を1!することになる。
。この場合は予定外のモードを設定し異常状態を発生テ
ることはない。しかしこの設定スイッチが4個よりもは
るかに数が多くなると設定可能なモード数が増加し0表
を探すことも長時間を1!することになる。
本発明の目的は前述の欠点を改善し条件設定のときテー
ブルを探Tことなく簡便にでき、若し誤設定を行なった
ときはそれを表示できる方式を提供テることにある。そ
のため本発明の要旨は設定部を複数グループに分けてお
き誤設定のあった場合はエラー表示のできる装置tを設
けることである。
ブルを探Tことなく簡便にでき、若し誤設定を行なった
ときはそれを表示できる方式を提供テることにある。そ
のため本発明の要旨は設定部を複数グループに分けてお
き誤設定のあった場合はエラー表示のできる装置tを設
けることである。
以下図面に示す本発明の実施例について説明する。第2
図は本発明の実施例を示す構成図で。
図は本発明の実施例を示す構成図で。
10個の設定スイッチは3個のグループG1乃至GsK
分割し、各グループ内のスイッチは3個、4個、3個と
なっている。第1グループG1はスイッチに■■@、第
2グループG2はスイッチに■■■@、I!3グループ
は■eDoと符号をつける。各スイッチを操作して得ら
れる設定モードは第2表に示す16通りに限られ、他は
ないものとする。
分割し、各グループ内のスイッチは3個、4個、3個と
なっている。第1グループG1はスイッチに■■@、第
2グループG2はスイッチに■■■@、I!3グループ
は■eDoと符号をつける。各スイッチを操作して得ら
れる設定モードは第2表に示す16通りに限られ、他は
ないものとする。
第2表
そのとキ各スイッチについてアルファベット・数字など
のそれぞれに簡単な約束をして、それのみ覚えれば設定
モードについてその都度テーブルを持出して調べる必要
はない。そのためスイッチ操作が円滑にできる。しかし
着し誤設定をしたときは、論理演算1路を組合せる郷の
簡易な装置でエラー検出と表示IRD ′%−行なうこ
とができる。第3図はエラー検出動作のフローチャート
である。
のそれぞれに簡単な約束をして、それのみ覚えれば設定
モードについてその都度テーブルを持出して調べる必要
はない。そのためスイッチ操作が円滑にできる。しかし
着し誤設定をしたときは、論理演算1路を組合せる郷の
簡易な装置でエラー検出と表示IRD ′%−行なうこ
とができる。第3図はエラー検出動作のフローチャート
である。
第2図の実施例における検出制御部は論理演算1路l更
に組合せて、エラー検出がされたと〜きそれを自動修正
する構成とすることかできる。
に組合せて、エラー検出がされたと〜きそれを自動修正
する構成とすることかできる。
即ちフローチャートにおシする異常状態検出■はスイッ
チ0■■の何れも設定してないことl検出した場合であ
って、このとき下方からの矢印の行先はエラーに対する
「自動修正」を最も安全サイドで行なうよ−う−に例示
しである。このとき■■■の何れも設定がなかったので
自動的に■を設定するとして、他のグループの設定と組
合せた条件を調べるように動作が進む。■の設定はモー
ド数が多いため、他のグループの設定との組合せがやり
易い1.−また異常状態検出■の場合は第1グループG
1が◎のスイッチを設定してあり、第2表から第2グル
ープG2が■または■となるがそれ以外になっているか
らエラーである。この場合第2グループG2V■のスイ
ッチの場合とした自動修正が適当である。更に異常状態
検出■の場合は第1グループG1がo、mzグループG
ズが■であるから第3グルーyasはOしかないが、■
となっていないからエラーである。この場合は■として
次の処理に進1ませている。
チ0■■の何れも設定してないことl検出した場合であ
って、このとき下方からの矢印の行先はエラーに対する
「自動修正」を最も安全サイドで行なうよ−う−に例示
しである。このとき■■■の何れも設定がなかったので
自動的に■を設定するとして、他のグループの設定と組
合せた条件を調べるように動作が進む。■の設定はモー
ド数が多いため、他のグループの設定との組合せがやり
易い1.−また異常状態検出■の場合は第1グループG
1が◎のスイッチを設定してあり、第2表から第2グル
ープG2が■または■となるがそれ以外になっているか
らエラーである。この場合第2グループG2V■のスイ
ッチの場合とした自動修正が適当である。更に異常状態
検出■の場合は第1グループG1がo、mzグループG
ズが■であるから第3グルーyasはOしかないが、■
となっていないからエラーである。この場合は■として
次の処理に進1ませている。
なおエラー検出・表示RRDは発光ダイオードによる発
光表示、あるいは音声表示を利用する。
光表示、あるいは音声表示を利用する。
このようにして本発明によると条件設定のときグループ
分けしであるため意味付けした表現もできるので、テー
ブルを探子ことなく簡便な設定ができる。更に誤設定を
行なったときは簡易な回路で検出・表示させることがで
きる。更に自動修正が可能となるように構成変更するこ
とが容易となっている。
分けしであるため意味付けした表現もできるので、テー
ブルを探子ことなく簡便な設定ができる。更に誤設定を
行なったときは簡易な回路で検出・表示させることがで
きる。更に自動修正が可能となるように構成変更するこ
とが容易となっている。
第1図は従来の動作システムの条件設定t’説明する図
、 m2図は本発明の実施例の構成を示す図、第3図は第2
図の動作フローチャートで゛ある。 BW1〜8W4.■〜■、■〜■、■〜0−・設定スイ
ッチDC?−・・検出制御部 CTL・・・動作制御
部IRI)・・・エラー検出・表示 特許出願人 富士通株式会社 代 埋 人 弁埠土鈴木栄祐 第1図
、 m2図は本発明の実施例の構成を示す図、第3図は第2
図の動作フローチャートで゛ある。 BW1〜8W4.■〜■、■〜■、■〜0−・設定スイ
ッチDC?−・・検出制御部 CTL・・・動作制御
部IRI)・・・エラー検出・表示 特許出願人 富士通株式会社 代 埋 人 弁埠土鈴木栄祐 第1図
Claims (1)
- 設定部の設定操作により所定の動作回路の動作制御7行
なわせる動作システムにおいて、複数のグループに分け
られた設定部の設定操作を監視する監視回路!設け、唄
設定のあったときエラー表示のできる装置t!含み前記
監視り路の出力は動作制御部に印加されることを特徴と
する動作システムの誤設定表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100871A JPS582909A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 動作システムの誤設定表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100871A JPS582909A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 動作システムの誤設定表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582909A true JPS582909A (ja) | 1983-01-08 |
| JPH0361202B2 JPH0361202B2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=14285373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100871A Granted JPS582909A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 動作システムの誤設定表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163115A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-18 | Omron Tateisi Electronics Co | 制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582303A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Sequence controller |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100871A patent/JPS582909A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582303A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Sequence controller |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163115A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-18 | Omron Tateisi Electronics Co | 制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361202B2 (ja) | 1991-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8120504B2 (en) | Circuit for indicating operating status of computer hardware devices | |
| US20060082541A1 (en) | Input detection device and related method | |
| US4309768A (en) | Mismatch detection circuit for duplicated logic units | |
| US20040003155A1 (en) | Method and system of indicating current operating speeds of expansion slots of a computer system | |
| JPH0361202B2 (ja) | ||
| JP2552541Y2 (ja) | 数字表示器 | |
| SU1213555A1 (ru) | Импульсное трехканальное мажоритарное устройство | |
| SU982194A1 (ru) | Дешифрирующее устройство | |
| JPS6219975Y2 (ja) | ||
| DK0458803T3 (da) | Fremgangsmåde til drift af et signalteknisk sikkert multidatamatsystem | |
| JPS59178533A (ja) | キ−ボ−ド式入力装置 | |
| JPH04124726A (ja) | データ比較装置 | |
| JPS59188862A (ja) | Vtr等のシステム状態表示方法 | |
| JPH05219033A (ja) | パスチェック回路 | |
| JPS60112126A (ja) | 電源集中制御装置 | |
| JPS6320646A (ja) | デ−タ転送装置 | |
| JPS61223790A (ja) | ランプテスト方式 | |
| JPH04276792A (ja) | 集合型表示装置 | |
| JPH0527893A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPH03204038A (ja) | 多数決比較回路 | |
| JPS61805A (ja) | 制御用計算機 | |
| JPH05215792A (ja) | バッテリ電圧検出回路 | |
| JPH01279352A (ja) | 出力制御方式 | |
| JPS62115517A (ja) | デ−タエントリ装置 | |
| JPH0641857B2 (ja) | センサ回路のスライスレベル自動設定方式 |