JPS5831456A - 論理回路装置の比較試験回路 - Google Patents
論理回路装置の比較試験回路Info
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- JPS5831456A JPS5831456A JP56128556A JP12855681A JPS5831456A JP S5831456 A JPS5831456 A JP S5831456A JP 56128556 A JP56128556 A JP 56128556A JP 12855681 A JP12855681 A JP 12855681A JP S5831456 A JPS5831456 A JP S5831456A
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- Japan
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- circuit
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- pulse
- signal
- clock
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は論理回路装置の比較試験回路に閑する。
マイクロプロセッサ等の論理回路装置は、外部人力クロ
ックパルスによって、論理回路装置内部で、多相のクロ
ックパルX、(CPl、2.3・・・n)を発生する回
路ブロックを内蔵して、各相のり 、ロックパルスによ
って決められた動作を実行し、nクロックで1命令に対
する動作を終了する。このような論理回路装置では内部
で発生する多相タロツクパルスが、外部には出力されず
、したがって、これを出力として取り出す事が出来ない
ものがある。この種の論理回路装置の機能試験として大
きな労力を必要とせず、比較的手軽、に行える方法とし
て出力比較法がある4この出力比較法では、被測定試料
中から選択した標準試料と被測定試料に機能動作の為の
同一パターンの信号を入力し、両方の試料の各々から出
力されるバター7が、同一であるか否かを比較確認して
、被測定試料の良否全判定することが行われる。なお出
力パターンの比較確認は、例えば両試料の出カ゛パター
ンが入ハターンが同一でない時に不一致 信号そ出力する出カバターン比較回路と、この不一致信
号出力を不一致検出パルスと比べて、不一致を検出する
回路を用いて行う。この不一致信号は、論理回路装置の
命令の実行不良あるいは、出力遅延によって発生する。
ックパルスによって、論理回路装置内部で、多相のクロ
ックパルX、(CPl、2.3・・・n)を発生する回
路ブロックを内蔵して、各相のり 、ロックパルスによ
って決められた動作を実行し、nクロックで1命令に対
する動作を終了する。このような論理回路装置では内部
で発生する多相タロツクパルスが、外部には出力されず
、したがって、これを出力として取り出す事が出来ない
ものがある。この種の論理回路装置の機能試験として大
きな労力を必要とせず、比較的手軽、に行える方法とし
て出力比較法がある4この出力比較法では、被測定試料
中から選択した標準試料と被測定試料に機能動作の為の
同一パターンの信号を入力し、両方の試料の各々から出
力されるバター7が、同一であるか否かを比較確認して
、被測定試料の良否全判定することが行われる。なお出
力パターンの比較確認は、例えば両試料の出カ゛パター
ンが入ハターンが同一でない時に不一致 信号そ出力する出カバターン比較回路と、この不一致信
号出力を不一致検出パルスと比べて、不一致を検出する
回路を用いて行う。この不一致信号は、論理回路装置の
命令の実行不良あるいは、出力遅延によって発生する。
論理回路装置の動作を制御する多相のクロックパルスは
、一般に命令を読み取る動作を制御するクロック相、命
令を解読する動作を制御するクロック相、ならびに命′
令の実行を制御するクロック相とに分われている。
、一般に命令を読み取る動作を制御するクロック相、命
令を解読する動作を制御するクロック相、ならびに命′
令の実行を制御するクロック相とに分われている。
、以下、3相クロツクによって制御される論理回路装置
の例について説明する。第1図は、外部人力クロックパ
ルスと論理回路装置内で発生する3相りC17り(、C
Pl、CF2 、CPs)及び出方変化のタイミングを
表わした図である。まず出力Soiハイレベル(以下“
H″と記す)にする命令があると、CPlのタイミング
牛命令を読み取り、CF2のタイミングでこの命令を解
読し、CF2のタイミングで命令を実行し出力So f
”H#にする。出力Soがローレベル(以下°L″と記
す)にする命令がある場合も同様で、出力SoはCF2
のタイミングで、“L#になる。即ち、3相クロツクに
よって制御される論理回路装置の1命令に対する動作は
・3クロック分の時間長を有する1命令サイクルで終了
する。
の例について説明する。第1図は、外部人力クロックパ
ルスと論理回路装置内で発生する3相りC17り(、C
Pl、CF2 、CPs)及び出方変化のタイミングを
表わした図である。まず出力Soiハイレベル(以下“
H″と記す)にする命令があると、CPlのタイミング
牛命令を読み取り、CF2のタイミングでこの命令を解
読し、CF2のタイミングで命令を実行し出力So f
”H#にする。出力Soがローレベル(以下°L″と記
す)にする命令がある場合も同様で、出力SoはCF2
のタイミングで、“L#になる。即ち、3相クロツクに
よって制御される論理回路装置の1命令に対する動作は
・3クロック分の時間長を有する1命令サイクルで終了
する。
第2図は、従来の出力比較法による機能試験に用いる試
験回路の構成を示す図であり、図中、1は外部人力クロ
ックパルスの印加される端子、2は同期合せ回路、3は
標準試料(以下STDと記す)、4は被測定試料(以下
DUTと記す)5は両試料へ入力するパターンを発生す
る入カバタウ発生回路、6は、5TD3とDU↑4から
出力されるパターンを比較する出カバターン比較回路、
7は不一致検出用のソぐルスを発生する不一致検出パル
ス発生回路、8は出カバターン比較回路6の出力と不一
致検出用パルスとを比較し、不一致を検出する不一致検
出判定回路そして9は判定結果の出力される端子である
。
験回路の構成を示す図であり、図中、1は外部人力クロ
ックパルスの印加される端子、2は同期合せ回路、3は
標準試料(以下STDと記す)、4は被測定試料(以下
DUTと記す)5は両試料へ入力するパターンを発生す
る入カバタウ発生回路、6は、5TD3とDU↑4から
出力されるパターンを比較する出カバターン比較回路、
7は不一致検出用のソぐルスを発生する不一致検出パル
ス発生回路、8は出カバターン比較回路6の出力と不一
致検出用パルスとを比較し、不一致を検出する不一致検
出判定回路そして9は判定結果の出力される端子である
。
以上のように構成された試験回路において、5TD3と
DUT4の出カバターンを比較した時の不一致信号は、
命令を実行する動画3相のクロック相CP3のタイミン
グで表われる。DUT4の機能不良によシ、命令の実行
が外部人力クロックパルスに追従出来ないとき、又は、
命令どうりの動作ができないときの不一致信号幅は、第
3図のように1命令サイクル以上になり、不一致検出パ
ルスで不良検出ができる。一方CUT4個有の遅延時間
による出力遅延があるときは、S T D、3とDυT
4の出力及びその時の出力比較による不一致信号の関係
は第4図の工うになる。5TD3に対してD U T
4の出力遅延が、tDと小さいときには、不一信号9幅
も tpで、この不一致信号の幅が第4図9ように、外
部人力クロックパルス周期の%以下の幅であると、この
不一致声号は不一致検出信号のパルス間隔内に存在する
ところとなり、不一致検出信号によって検出−されず、
したがってDUT4は良品と判定(”L″)される。
DUT4の出カバターンを比較した時の不一致信号は、
命令を実行する動画3相のクロック相CP3のタイミン
グで表われる。DUT4の機能不良によシ、命令の実行
が外部人力クロックパルスに追従出来ないとき、又は、
命令どうりの動作ができないときの不一致信号幅は、第
3図のように1命令サイクル以上になり、不一致検出パ
ルスで不良検出ができる。一方CUT4個有の遅延時間
による出力遅延があるときは、S T D、3とDυT
4の出力及びその時の出力比較による不一致信号の関係
は第4図の工うになる。5TD3に対してD U T
4の出力遅延が、tDと小さいときには、不一信号9幅
も tpで、この不一致信号の幅が第4図9ように、外
部人力クロックパルス周期の%以下の幅であると、この
不一致声号は不一致検出信号のパルス間隔内に存在する
ところとなり、不一致検出信号によって検出−されず、
したがってDUT4は良品と判定(”L″)される。
ところで、出力遅延による不一致信号幅である電が、外
部人力クロックパルスの周波数を増して行く方向に変化
させても、DUT内部の出・力遅延時間が、周波数に関
係なく常に一定であるため変化 ・しない。したがっ
て、第5図のように、出々遅延時間が第4図のそれと同
じtpであっても、外部人カク西ツクパルスの周波数を
高めると、そのクロック周期に対する比率が増加し、約
1クロツク周期にも達する。すなわち出力遅延によって
発生する不一致信号の幅も、外部クロックパルスの1周
期近くになる。この不一致信号は、不一致検出パルスに
よって検出されて不良と判定される。
部人力クロックパルスの周波数を増して行く方向に変化
させても、DUT内部の出・力遅延時間が、周波数に関
係なく常に一定であるため変化 ・しない。したがっ
て、第5図のように、出々遅延時間が第4図のそれと同
じtpであっても、外部人カク西ツクパルスの周波数を
高めると、そのクロック周期に対する比率が増加し、約
1クロツク周期にも達する。すなわち出力遅延によって
発生する不一致信号の幅も、外部クロックパルスの1周
期近くになる。この不一致信号は、不一致検出パルスに
よって検出されて不良と判定される。
このように従来の試験回路構成では、測定時間の短縮を
目的として、外部人力クロックパルスの周波数を高める
と、DUT4の遅延時間に多少のバラツキがあるだけで
、機能良品が不良と誤判定されることがある。したがっ
て、この不都合を避けるためには測定時間を短縮するこ
とが出来なかった。
目的として、外部人力クロックパルスの周波数を高める
と、DUT4の遅延時間に多少のバラツキがあるだけで
、機能良品が不良と誤判定されることがある。したがっ
て、この不都合を避けるためには測定時間を短縮するこ
とが出来なかった。
本発明はこのよう、な欠点を取り除くべくなされたもの
で、マイクロプロセッサ等の多相クロックによって制御
される論理回路装置の出力特性を利用して、機能特性の
良否を正確に判定すると−ともに、その測定時間の短縮
をはかることのできる論理回路装置の比較検査回路を提
供するものである。
で、マイクロプロセッサ等の多相クロックによって制御
される論理回路装置の出力特性を利用して、機能特性の
良否を正確に判定すると−ともに、その測定時間の短縮
をはかることのできる論理回路装置の比較検査回路を提
供するものである。
以下に図面を参照して、本発明にかかる論理回路装置の
比較試験回路について説明する。第6図は、3相のクロ
ックによって制御される論理回路装置の比較試験回路°
の具体的な構成を示すブロック図であり、図中、第2図
と同一のものには同一番号を付与している。なお、1o
は外部人力クロックパレスを1/n分周(nは試料内部
で発生させるクロックパルス相数)する分周回路、11
は不一致検出スタート用スイッチ1.12はSTDのC
Psのタイミングで生じる出力を検出する検出回路、1
3は1/n分周パルスを遅延させる遅延回路である。か
かる構成の比較試験回路では以下のようにして比較試験
がなされる。
比較試験回路について説明する。第6図は、3相のクロ
ックによって制御される論理回路装置の比較試験回路°
の具体的な構成を示すブロック図であり、図中、第2図
と同一のものには同一番号を付与している。なお、1o
は外部人力クロックパレスを1/n分周(nは試料内部
で発生させるクロックパルス相数)する分周回路、11
は不一致検出スタート用スイッチ1.12はSTDのC
Psのタイミングで生じる出力を検出する検出回路、1
3は1/n分周パルスを遅延させる遅延回路である。か
かる構成の比較試験回路では以下のようにして比較試験
がなされる。
先ず、5TD3とCUT4の同期合せを行い、こののち
不一致検出スタートスイッチ11を閉成し、5TD3か
らCPsのタイミングで出力される出力を出力検出回路
12によって検出し、その検出信号によって、外部クロ
ツクパル−スを173に分周する分周回路1oを動作さ
せる。この分周回路で173分周したクロックパルス大
遅延回路13によって、5TDsとCUT4の各々の出
力発生動作には関与しない相、即ち、C,Pl、又は、
CF2まで遅延して出力する。なお、この遅延回路13
の遅延用クロックパルスとして、外部人力クロックパル
スを使っている為に、外部入力クロックパルスに同期し
た遅延1/3分周パルス遅延回路13から出力される。
不一致検出スタートスイッチ11を閉成し、5TD3か
らCPsのタイミングで出力される出力を出力検出回路
12によって検出し、その検出信号によって、外部クロ
ツクパル−スを173に分周する分周回路1oを動作さ
せる。この分周回路で173分周したクロックパルス大
遅延回路13によって、5TDsとCUT4の各々の出
力発生動作には関与しない相、即ち、C,Pl、又は、
CF2まで遅延して出力する。なお、この遅延回路13
の遅延用クロックパルスとして、外部人力クロックパル
スを使っている為に、外部入力クロックパルスに同期し
た遅延1/3分周パルス遅延回路13から出力される。
このパルスを不一致検出パレス発生回路7で処理して不
一致検出、N6 /レスを得、これを不一致検出判定回
路8へ印加しDUT 4の良否を判定する。
一致検出、N6 /レスを得、これを不一致検出判定回
路8へ印加しDUT 4の良否を判定する。
第7図は、この回路の動作を表わした図でオ硯この図に
おいて、STD出力の立上がりで出力検査信号を出力し
、この信号によって外部人カク0ツクパルスの1/3分
周が開始される。この1/3分周パルスを、STDのC
F2まで遅延して不一致検出パレスとしている。以後こ
のタイミングで不一致検出パレスは、出力される。従っ
て不一致信号幅が外部人力クロック・々レスのくり返し
周期に達しても、不一致検出パレスは、CF2のタイミ
ングのみしか出力されていない為に、不一致信号は検出
されず良品判定となる。一方、命令実行不良等による1
命令サイクル以上の不一致信号は、不一致検出パルでに
よって確実に検出されて、不良判定がなされる。
おいて、STD出力の立上がりで出力検査信号を出力し
、この信号によって外部人カク0ツクパルスの1/3分
周が開始される。この1/3分周パルスを、STDのC
F2まで遅延して不一致検出パレスとしている。以後こ
のタイミングで不一致検出パレスは、出力される。従っ
て不一致信号幅が外部人力クロック・々レスのくり返し
周期に達しても、不一致検出パレスは、CF2のタイミ
ングのみしか出力されていない為に、不一致信号は検出
されず良品判定となる。一方、命令実行不良等による1
命令サイクル以上の不一致信号は、不一致検出パルでに
よって確実に検出されて、不良判定がなされる。
以上説明したように多相クロックによって制御される論
理回路装置の標準試料と被測定試料との出力比較測定に
おいて、本発明の比較試験回路を用いれば、論理回路装
置個有の出力遅延時間によって発生する不一致信号の確
実な判定が容易に出来、又、測定時間の短縮が出来る為
に、検査のコストダウンを図ることが出来る。
理回路装置の標準試料と被測定試料との出力比較測定に
おいて、本発明の比較試験回路を用いれば、論理回路装
置個有の出力遅延時間によって発生する不一致信号の確
実な判定が容易に出来、又、測定時間の短縮が出来る為
に、検査のコストダウンを図ることが出来る。
第1図は、3相クロツクで制御される論理回路装置の動
作説明図、第2図は従来の比較試験回路の構成を示すブ
ロック図、第3図は、STD、・〜\DUTの出力仕鮫
による出力不一致信号幅が1命0 れ不良判定している状態を示すタイミング図、第4図は
STD、DUTの出力比較による出力不一致信号が不一
致検出パレスの間をぬけて良品判定がなされている状態
を示すタイミング図第5図は、STD、CUTの出力比
較による出力不一致信号が外部人カクロックバルスの周
波数を上げることによって不一致検出パレスに検出され
て不良判定される状態を示すタイミング図、第6図は、
本発明の一実施例の比較試験回路の構成を示すブロック
図、第7図はSTD、DUTの出力比較による出力不一
致信号が外部人カクロノクノ(レスの周波数を上げても
良品判定されている状態を示すタイミング図である。 1・・・・・・外部人カクロツクノ(ルスの印加端子、
2・・・・・・同期合せ回路、3・・・・・・標準試料
、4・・・・・・被測定試料、5・・・・・・入力・く
ターン発生回路、6・・・・・・出カバターン比較回路
、7・・・・・・不一致検出パレス発生回路、8・・・
・・・不一致検出判定回□ 路、9・・・・・・判定結
果の出力端子、1o・・・・・・分12・・・・・・出
力検出回路、13・・・用遅延回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名義
1・図
作説明図、第2図は従来の比較試験回路の構成を示すブ
ロック図、第3図は、STD、・〜\DUTの出力仕鮫
による出力不一致信号幅が1命0 れ不良判定している状態を示すタイミング図、第4図は
STD、DUTの出力比較による出力不一致信号が不一
致検出パレスの間をぬけて良品判定がなされている状態
を示すタイミング図第5図は、STD、CUTの出力比
較による出力不一致信号が外部人カクロックバルスの周
波数を上げることによって不一致検出パレスに検出され
て不良判定される状態を示すタイミング図、第6図は、
本発明の一実施例の比較試験回路の構成を示すブロック
図、第7図はSTD、DUTの出力比較による出力不一
致信号が外部人カクロノクノ(レスの周波数を上げても
良品判定されている状態を示すタイミング図である。 1・・・・・・外部人カクロツクノ(ルスの印加端子、
2・・・・・・同期合せ回路、3・・・・・・標準試料
、4・・・・・・被測定試料、5・・・・・・入力・く
ターン発生回路、6・・・・・・出カバターン比較回路
、7・・・・・・不一致検出パレス発生回路、8・・・
・・・不一致検出判定回□ 路、9・・・・・・判定結
果の出力端子、1o・・・・・・分12・・・・・・出
力検出回路、13・・・用遅延回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名義
1・図
Claims (1)
- 入力および出力を制御するn相のクロック大ルス発生回
路を内蔵する論理回路装置の被測定試料と、同論理回路
装置から選定された標準試料の双方に、同一パターンの
信号を外部人力クロックパルスで同期制御して入力し、
各々の試料に出力される信号パターンを比較して発生さ
れる不一致信4を検出する機能良否の比較試験を行うと
ともに、前記パターン信号に対応して標準試料に出力さ
れるパルス信号の立上がシ又は立下がり時間位置を検出
して検出信号を出力する検出回路と、前記検出信号に同
期して、前期外部人力クロックパルスを17n分周する
分周回路と、同回路で分周した分周クロックパルスを所
定時間遅延する遅延回路と、同遅延回路の出力が入力さ
れ、前記不一致信号を検出する不一致検出パルスを発生
する不一致 □検出パルス発生回路を設けたことを特徴
とする、論理回路装置の比較試験回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56128556A JPS5831456A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 論理回路装置の比較試験回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56128556A JPS5831456A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 論理回路装置の比較試験回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831456A true JPS5831456A (ja) | 1983-02-24 |
| JPS6211741B2 JPS6211741B2 (ja) | 1987-03-14 |
Family
ID=14987676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56128556A Granted JPS5831456A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 論理回路装置の比較試験回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831456A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63216138A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-08 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | Ac及びdcエラー・オンライン・テスト回路 |
-
1981
- 1981-08-17 JP JP56128556A patent/JPS5831456A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63216138A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-08 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | Ac及びdcエラー・オンライン・テスト回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211741B2 (ja) | 1987-03-14 |
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