JPS583171A - メモリ方式 - Google Patents
メモリ方式Info
- Publication number
- JPS583171A JPS583171A JP10084781A JP10084781A JPS583171A JP S583171 A JPS583171 A JP S583171A JP 10084781 A JP10084781 A JP 10084781A JP 10084781 A JP10084781 A JP 10084781A JP S583171 A JPS583171 A JP S583171A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- data
- signal
- circuit
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1ビツト構成の大容量メモリ素子で小規模の
メモリ装置を構成するメモリ方式に関し、無駄の無い効
率的なメモリ方式を実現するものである。
メモリ装置を構成するメモリ方式に関し、無駄の無い効
率的なメモリ方式を実現するものである。
最近のIC技術の進歩に伴い、1ビツト構成の大容量メ
モリ素子が実現され、ビット当りの単価が飛躍的に低廉
化してきた。一方メモリ容量が比較的小規模の装置にお
いても、このように低コストの大容量メモリ素子の適用
が望まれてきた。
モリ素子が実現され、ビット当りの単価が飛躍的に低廉
化してきた。一方メモリ容量が比較的小規模の装置にお
いても、このように低コストの大容量メモリ素子の適用
が望まれてきた。
第1図は、比較的小規模のメモリ容量で機能する、コン
ピュータ等のCRTfllit末装置の例を示すブロッ
ク図で、マイクロプロセッサ1によりアドレスバス2を
介して、ランダムアクセスメモリ (RAM)で構成さ
れる画面メモリ3のアドレスを指定することにより、デ
ータバス4を介して入力されるデータが書込まれる。一
方向面メモリ3がら続み出された、並列信号によるデー
タフードは、キャラクタジェネレータ5に入力され、次
の並列直列変換回路6において、画面表示するのに適当
な直列信号に変換されて、CRT7に表示される。
ピュータ等のCRTfllit末装置の例を示すブロッ
ク図で、マイクロプロセッサ1によりアドレスバス2を
介して、ランダムアクセスメモリ (RAM)で構成さ
れる画面メモリ3のアドレスを指定することにより、デ
ータバス4を介して入力されるデータが書込まれる。一
方向面メモリ3がら続み出された、並列信号によるデー
タフードは、キャラクタジェネレータ5に入力され、次
の並列直列変換回路6において、画面表示するのに適当
な直列信号に変換されて、CRT7に表示される。
このようにメモリ容量が比較的小規模の装置に、1ビツ
ト×nワードという記憶方式を採るlk’ット構成の大
容量メモリ素子を直接適用するには問題が有る。
ト×nワードという記憶方式を採るlk’ット構成の大
容量メモリ素子を直接適用するには問題が有る。
いま1つのデータが4ビツトで構成されており、4にバ
イトの容量が必要なメモリを例にとってみると、メモリ
素子によりその構成の仕方は、1ビツトx16にワード
、4ビツトx4にワード、8ビツトX2にワード等が考
えられる。
イトの容量が必要なメモリを例にとってみると、メモリ
素子によりその構成の仕方は、1ビツトx16にワード
、4ビツトx4にワード、8ビツトX2にワード等が考
えられる。
ここにおいて、従来の方法により1ビツト×16にワー
ドのメモリ素子を用いる場合を考えてみると、第2図に
示すように、データの各ビット毎に1つのメモリ素子が
必要となる。8.9.10゜11は、lビ・ノド×16
にワードの容量をもつメモリ素子で、アドレスバス12
で指定された各素子8.9.10.11のアドレスに、
データバス13から4ビツトのデータが、各ビン)Do
、DI 、D2 、D3 に対応して設けられたメモリ
素子8.9.10.11に読み書きが行なわれる。
ドのメモリ素子を用いる場合を考えてみると、第2図に
示すように、データの各ビット毎に1つのメモリ素子が
必要となる。8.9.10゜11は、lビ・ノド×16
にワードの容量をもつメモリ素子で、アドレスバス12
で指定された各素子8.9.10.11のアドレスに、
データバス13から4ビツトのデータが、各ビン)Do
、DI 、D2 、D3 に対応して設けられたメモリ
素子8.9.10.11に読み書きが行なわれる。
このように構成されたメモリ装置において、メモリ装値
全体のメモリ容量は、1ビツト×16kX4=64にワ
ードとなり、必要とする16にワードに対し4倍の容量
をもち、4分の3は無駄となってしまう。このため従来
のメモリ方式による大容量メモリ素子の小規模メモリ装
置への適用は無駄が多く、また実装面積及び熱容量も大
きくなる。
全体のメモリ容量は、1ビツト×16kX4=64にワ
ードとなり、必要とする16にワードに対し4倍の容量
をもち、4分の3は無駄となってしまう。このため従来
のメモリ方式による大容量メモリ素子の小規模メモリ装
置への適用は無駄が多く、また実装面積及び熱容量も大
きくなる。
本発明は、このような問題点を解決し、小規模メモリ装
置にも、1ビツト構成の大容量メモリ素子を無駄無く有
効に適用可能にすることを目的とする。この目的を達成
するために本発明は、1バイトがNビットで構成される
データをNビットの並列直列変換回路において、クロッ
ク信号により1ビツト毎に直列に変換して出力し、該ク
ロック信号に同期して、lピッ)Xnワードで構成され
るランダムアクセスメモリ (RAM)のアドレスを指
定し、直列に記憶させ、読み出しに際しては、アドレス
で指定された記憶内容を、メモリ素子から1バイト分ず
つ直列に出力し、Nビットの直列並列変換回路にクロッ
ク信号により取り込んで並列信号データに変換してデー
タバスに出方する構成を採っている。
置にも、1ビツト構成の大容量メモリ素子を無駄無く有
効に適用可能にすることを目的とする。この目的を達成
するために本発明は、1バイトがNビットで構成される
データをNビットの並列直列変換回路において、クロッ
ク信号により1ビツト毎に直列に変換して出力し、該ク
ロック信号に同期して、lピッ)Xnワードで構成され
るランダムアクセスメモリ (RAM)のアドレスを指
定し、直列に記憶させ、読み出しに際しては、アドレス
で指定された記憶内容を、メモリ素子から1バイト分ず
つ直列に出力し、Nビットの直列並列変換回路にクロッ
ク信号により取り込んで並列信号データに変換してデー
タバスに出方する構成を採っている。
次に本発明によるメモリ方式の実施例を説明する。第3
図はメモリ方式の機能を説明するためのブロック図で、
1つのデータのビット数が4ピントの場合を例示しであ
る。この図で、14は1ビツト×16にワードのメモリ
素子であり、15は4ビツトのシフトレジスターで、並
列直列変換・直列並列変換が行なえるものである。16
は読み書き動作に際して各ゲート17〜20を制御する
タイミング回路、21はシフトレジスター15の出力用
のゲート回路である。
図はメモリ方式の機能を説明するためのブロック図で、
1つのデータのビット数が4ピントの場合を例示しであ
る。この図で、14は1ビツト×16にワードのメモリ
素子であり、15は4ビツトのシフトレジスターで、並
列直列変換・直列並列変換が行なえるものである。16
は読み書き動作に際して各ゲート17〜20を制御する
タイミング回路、21はシフトレジスター15の出力用
のゲート回路である。
メモリ素子14への書込みは、まずタイミング回路16
によりメモリ素子14を書込みモードにし、同時にコン
トロール信号Scを論理“O″として、ゲート回路17
を閉じ、メモリ素子14からの回路を遮断すると共に、
反転回路18で反転されて論理“1″となった信号がゲ
ート回路19に印加されて該ゲート回路19を開放し、
データ信号の最下位ビットDoを通過可能とする。次の
オア回路20は、ゲート回路17或いは19のいずれか
一方の出力信号を通過させるもので、書込みの場合は、
ゲート回路19からの出力信号、即ちデータ信号の最下
位ビ・ノ)Do を通し、シフト5− レジスター15の4ビットパラレル入力信号の最下位ビ
ット信号として入力させる。データ信号の上位3ビツト
D+ 、D2 、D3 は直接に、シフトレジスター1
5の並列入力信号として印加される。
によりメモリ素子14を書込みモードにし、同時にコン
トロール信号Scを論理“O″として、ゲート回路17
を閉じ、メモリ素子14からの回路を遮断すると共に、
反転回路18で反転されて論理“1″となった信号がゲ
ート回路19に印加されて該ゲート回路19を開放し、
データ信号の最下位ビットDoを通過可能とする。次の
オア回路20は、ゲート回路17或いは19のいずれか
一方の出力信号を通過させるもので、書込みの場合は、
ゲート回路19からの出力信号、即ちデータ信号の最下
位ビ・ノ)Do を通し、シフト5− レジスター15の4ビットパラレル入力信号の最下位ビ
ット信号として入力させる。データ信号の上位3ビツト
D+ 、D2 、D3 は直接に、シフトレジスター1
5の並列入力信号として印加される。
この場合に、シフトレジスター15の並列出力回路に具
備しているスリーステート動作のゲート回路21には、
論理″0″を加えてそのゲートを閉じておき、該並列出
力回路をデータバスから切り離しておく。
備しているスリーステート動作のゲート回路21には、
論理″0″を加えてそのゲートを閉じておき、該並列出
力回路をデータバスから切り離しておく。
以上の状態においてまず1回目のデータの並列直列変換
を行なう。即ちシフトレジスター15にクロック信号C
kを加え、4ビツトの並列データDo 、DI 、D2
、D3を1ビツトずつの直列信号Ssに変換して出力
し、メモリ素子14に加える。一方メモリ素子14は1
ビツト×16にワードであるので、全アドレス指定には
14ビツトのアドレスコードが必要であるが、1回のデ
ータ書込みには、4つのアドレスを指定すればよい。そ
のため、クロック信号Ckに同期して、アドレスコード
の下位2ビツトを、下位2ビットアドレス=6− レジスター22で発生させ、アドレスコードの上位12
ビツトは、アドレスレジスター23で1データを書込む
毎に更新させて、マルチプレクサ24により両者を一体
として、メモリ素子14のアドレスフードとする。デー
タ信号の各ビットD。
を行なう。即ちシフトレジスター15にクロック信号C
kを加え、4ビツトの並列データDo 、DI 、D2
、D3を1ビツトずつの直列信号Ssに変換して出力
し、メモリ素子14に加える。一方メモリ素子14は1
ビツト×16にワードであるので、全アドレス指定には
14ビツトのアドレスコードが必要であるが、1回のデ
ータ書込みには、4つのアドレスを指定すればよい。そ
のため、クロック信号Ckに同期して、アドレスコード
の下位2ビツトを、下位2ビットアドレス=6− レジスター22で発生させ、アドレスコードの上位12
ビツトは、アドレスレジスター23で1データを書込む
毎に更新させて、マルチプレクサ24により両者を一体
として、メモリ素子14のアドレスフードとする。デー
タ信号の各ビットD。
〜D3が総て直列変換されてメモリ素子14に書込まれ
ると、次のデータ信号がシフトレジスター15に並列に
加えられ、同様にして並列直列変換されメモリ素子14
に書込まれていく。
ると、次のデータ信号がシフトレジスター15に並列に
加えられ、同様にして並列直列変換されメモリ素子14
に書込まれていく。
次にメモリ素子14からの読み出し動作を説明すると、
まずタイミング回路16からの指令により、メモリ素子
14を読み出しモードとし、コントロール信号Scを論
理″1″とする。するとゲート回路17が開かれて、メ
モリ素子14からの直列信号Smを通過可能にすると共
に、該コントロール信号Scは反転回路18により、論
理“O゛となって、ゲート回路19を閉じる。そのため
オア回路20からは、ゲート回路17からの出力信号、
即ちメモリ素子14から読み出されたデータの直列信号
Smが通過する。
まずタイミング回路16からの指令により、メモリ素子
14を読み出しモードとし、コントロール信号Scを論
理″1″とする。するとゲート回路17が開かれて、メ
モリ素子14からの直列信号Smを通過可能にすると共
に、該コントロール信号Scは反転回路18により、論
理“O゛となって、ゲート回路19を閉じる。そのため
オア回路20からは、ゲート回路17からの出力信号、
即ちメモリ素子14から読み出されたデータの直列信号
Smが通過する。
一方、シフトレジスター15の並列出力回路に設けられ
ているゲート回路21には、論理″1”が加えられ、該
ゲート回路21を開放して、シフトレジスター15の並
列出力がデータバスと接続される。
ているゲート回路21には、論理″1”が加えられ、該
ゲート回路21を開放して、シフトレジスター15の並
列出力がデータバスと接続される。
以上の状態において、クロック信号Ckを下位2ビツト
アドレスレジスター22に加え、アドレスレジスター2
3で指定される上位ビットと合せて、メモリ索子14に
おけるアドレスを指定し、1つのデータを形成する4つ
のビットを、クロ・ツク信号Ckに従って1つずつ直列
信号Smの状態で、メモリ素子14から読み出す。該直
列信号Smは、ゲート回路17、オア回路20を通過し
てシフトレジスター15の直列入力端子に加えられる。
アドレスレジスター22に加え、アドレスレジスター2
3で指定される上位ビットと合せて、メモリ索子14に
おけるアドレスを指定し、1つのデータを形成する4つ
のビットを、クロ・ツク信号Ckに従って1つずつ直列
信号Smの状態で、メモリ素子14から読み出す。該直
列信号Smは、ゲート回路17、オア回路20を通過し
てシフトレジスター15の直列入力端子に加えられる。
シフトレジスター15には、下位2ビツトアドレスレジ
スター22に加えられるクロック信号Ckと同一のクロ
ック信号Ckが加えられ、メモリ素子14からの読み出
しに同期して、直列信号Smのデータが1ビツトずつシ
フトレジスターlい 5に取り込まれていく。そしてメモリ索子14から読み
出された1デ一タ分、即ち4ビツトをシフトレジスター
15に取り込んだ時点で、シフトレジスター15から並
列信号として出力し、ゲート回路21を介して、データ
バスに出力される。以上の実施例では、1データが4ビ
ツトの例で説明したが、8ビツトのデータについては、
本実施例の回路を2組用いることにより容易に実現でき
る。
スター22に加えられるクロック信号Ckと同一のクロ
ック信号Ckが加えられ、メモリ素子14からの読み出
しに同期して、直列信号Smのデータが1ビツトずつシ
フトレジスターlい 5に取り込まれていく。そしてメモリ索子14から読み
出された1デ一タ分、即ち4ビツトをシフトレジスター
15に取り込んだ時点で、シフトレジスター15から並
列信号として出力し、ゲート回路21を介して、データ
バスに出力される。以上の実施例では、1データが4ビ
ツトの例で説明したが、8ビツトのデータについては、
本実施例の回路を2組用いることにより容易に実現でき
る。
なお本発明によるタンミングやアドレス関係のコントロ
ールは、ソフトウェアで行なうことも可能である。
ールは、ソフトウェアで行なうことも可能である。
以上のように本発明によれば、1ビツトXnワードに構
成された大容量メモリ素子を用いて、1つのデータがN
ビ・ノドの並列信号を記憶するのに、該データを並列直
列変換し、メモリ素子内に各ワード単位で直列状態に記
憶させる方式を採っており、メモリ素子の全ビットを有
効に利用できる。
成された大容量メモリ素子を用いて、1つのデータがN
ビ・ノドの並列信号を記憶するのに、該データを並列直
列変換し、メモリ素子内に各ワード単位で直列状態に記
憶させる方式を採っており、メモリ素子の全ビットを有
効に利用できる。
そのため、同一メモリ容量を実現するのに、メモリ素子
の個数が削減され、小容量のメモリ装置においても、大
容量メモリ素子のコストダウンの利点を活かすことが可
能となり、メモリ装置のコス9− トダウンおよび実装面積の削減、熱容量の低減が実現さ
れる。
の個数が削減され、小容量のメモリ装置においても、大
容量メモリ素子のコストダウンの利点を活かすことが可
能となり、メモリ装置のコス9− トダウンおよび実装面積の削減、熱容量の低減が実現さ
れる。
第1図は小容量メモリ装置の使用例を示すブロック図、
第2図は従来方式による大容量メモリ素子の使用例を示
す図、第3図は本発明によるメモリ方式の実施例を示す
ブロック図である。 図において、14はメモリ素子、15はシフトレジスタ
ー、16はタイミング回路、22は下位2ビツトアドレ
スレジスター、23はアドレスレジスター、24はマル
チプレクサである。 特許出願人 富士通株式会社代理人 弁理士
青 柳 稔10−
第2図は従来方式による大容量メモリ素子の使用例を示
す図、第3図は本発明によるメモリ方式の実施例を示す
ブロック図である。 図において、14はメモリ素子、15はシフトレジスタ
ー、16はタイミング回路、22は下位2ビツトアドレ
スレジスター、23はアドレスレジスター、24はマル
チプレクサである。 特許出願人 富士通株式会社代理人 弁理士
青 柳 稔10−
Claims (1)
- 1バイトがNビットで構成されるデータをNビットの並
列直列変換回路において、クロック信号により1ビツト
毎に直列に変換して出力し、該クロック信号に同期して
、1ビツト×nワードで構成されるランダムアクセスメ
モリ (RAM)のアドレスを指定し、直列に記憶させ
、読み出しに際しては、アドレスで指定された記憶内容
を、メモリ素子から1バイト分ずつ直列に出力し、Nビ
ットの直列並列変換回路にクロック信号により取り込ん
で並列信号データに変換してデータバスに出力すること
を特徴とするメモリ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10084781A JPS583171A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | メモリ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10084781A JPS583171A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | メモリ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583171A true JPS583171A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14284706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10084781A Pending JPS583171A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | メモリ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583171A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4864088A (en) * | 1987-07-03 | 1989-09-05 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Electronically controlled cooking apparatus for controlling heating of food using a humidity sensor |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP10084781A patent/JPS583171A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4864088A (en) * | 1987-07-03 | 1989-09-05 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Electronically controlled cooking apparatus for controlling heating of food using a humidity sensor |
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