JPS583419A - チヤタリング防止回路 - Google Patents
チヤタリング防止回路Info
- Publication number
- JPS583419A JPS583419A JP56101915A JP10191581A JPS583419A JP S583419 A JPS583419 A JP S583419A JP 56101915 A JP56101915 A JP 56101915A JP 10191581 A JP10191581 A JP 10191581A JP S583419 A JPS583419 A JP S583419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- input
- contact
- chattering
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/125—Discriminating pulses
- H03K5/1252—Suppression or limitation of noise or interference
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、機械的接点の開閉によるチャタリング防止
回路#IC@中す屯のであるO従来、マイクロスイッチ
、リレーおよびリードスイッチ等の接点信号のチリリン
グ雑音除去は、。
回路#IC@中す屯のであるO従来、マイクロスイッチ
、リレーおよびリードスイッチ等の接点信号のチリリン
グ雑音除去は、。
第1図に示すよう壜積分回路1と波形整形回路2との組
合わせ回路を採用して行う方法が一般的である。しかし
ながら、かかる従来の構成によれば、波形がなまり易く
、またチャタリングの程度によっては吸収しきれないと
言う欠点があった◎本発明は、この様な欠点を除去する
ことを目的とし、この様な目的は、接点の開閉による接
点信号をJ入力とし該接点信号の反転信号をに入力とす
る第1のJ−に71J ツブフロップと、#第1のフリ
ップ70ツブに縦続接続された3個のJ−にフリップ7
0ツブを有し、かつ#n+1個のアリツブフロップのリ
セット端子入力を全て#J大入力接続し、最終段のJ−
にフリップ70ツブから出力を得る積和したことを特徴
とするチャタリング防止回路によって達成される。
合わせ回路を採用して行う方法が一般的である。しかし
ながら、かかる従来の構成によれば、波形がなまり易く
、またチャタリングの程度によっては吸収しきれないと
言う欠点があった◎本発明は、この様な欠点を除去する
ことを目的とし、この様な目的は、接点の開閉による接
点信号をJ入力とし該接点信号の反転信号をに入力とす
る第1のJ−に71J ツブフロップと、#第1のフリ
ップ70ツブに縦続接続された3個のJ−にフリップ7
0ツブを有し、かつ#n+1個のアリツブフロップのリ
セット端子入力を全て#J大入力接続し、最終段のJ−
にフリップ70ツブから出力を得る積和したことを特徴
とするチャタリング防止回路によって達成される。
以下本発明を実施例に基づいて説明する◎華2図は、本
発明の実施例を示し、第3図はその動作タイムチャート
〒ある。
発明の実施例を示し、第3図はその動作タイムチャート
〒ある。
図中Sは接点、FFa−FFaはJ−にフリップフロッ
プ、CKはクロック5TNVはインバータ、■は直流電
源である。
プ、CKはクロック5TNVはインバータ、■は直流電
源である。
図において、J−にフリップフロップFFIのJ端子に
け接点信号Aが、K端子にけインバータINVを介して
接点信号゛の反転(5号が入力されるOJ−にフリップ
フロップFF1〜FF’4はそれぞれ、前段の7リツプ
フロツプのQ出力がJ端子VでQ出力かに端子に人力さ
れ、かつJ’ −KフリップフロップFF、〜FF番の
リセット端子Rνこは接点信号Aが入力される。この様
な構成にお論て、時刻T1において、接点Sがオフから
オンに切替わると、第3図に示す如き接点信号AがJ−
にフリップフロラ7FF、のJ端子とリセット^子Rに
入力し、図示しない接点信号を反転した信号かに端子に
入力する。
け接点信号Aが、K端子にけインバータINVを介して
接点信号゛の反転(5号が入力されるOJ−にフリップ
フロップFF1〜FF’4はそれぞれ、前段の7リツプ
フロツプのQ出力がJ端子VでQ出力かに端子に人力さ
れ、かつJ’ −KフリップフロップFF、〜FF番の
リセット端子Rνこは接点信号Aが入力される。この様
な構成にお論て、時刻T1において、接点Sがオフから
オンに切替わると、第3図に示す如き接点信号AがJ−
にフリップフロラ7FF、のJ端子とリセット^子Rに
入力し、図示しない接点信号を反転した信号かに端子に
入力する。
−この様にJ端子とリセット端子RK同時に接点る聞出
力が得られない。
力が得られない。
時刻T、において、接点Sがオンからオフに切替わると
きのチャタリングがなくなると、リセット端子ft&c
f1“の信号が入力されるため1]セツトされなくなり
、クロックCKK(ロ)期してシフト動作が開始される
。関の例!は、J−にフリップフロップを4個接続して
いるため、時刻T、以後4クロック目でJ−にフリップ
フロップFF、から出力OUTが得られる。
きのチャタリングがなくなると、リセット端子ft&c
f1“の信号が入力されるため1]セツトされなくなり
、クロックCKK(ロ)期してシフト動作が開始される
。関の例!は、J−にフリップフロップを4個接続して
いるため、時刻T、以後4クロック目でJ−にフリップ
フロップFF、から出力OUTが得られる。
以上詠べた様に本発明によれば%J−に71Jツブフロ
ツプを複数縦続接続し、J端子とリセット端子に同一信
号を与える様にしているのでチャタリングが持続してい
る間は出゛力が出されず、チャタリング終了後和出力が
得られるので、チャタリングの防止が可能となる。
ツプを複数縦続接続し、J端子とリセット端子に同一信
号を与える様にしているのでチャタリングが持続してい
る間は出゛力が出されず、チャタリング終了後和出力が
得られるので、チャタリングの防止が可能となる。
第1図は従来のチャタリング防止回路を示す図、第21
は本発明によるチャタリング防止回路を示す図、@3図
は第2図の動作タイムチャートであゐO 図中、FF、〜FF、はJ−にフリップフロップ、IN
Vけインバータ、CKFiクロック、Aは接点信号、S
け接点である。
は本発明によるチャタリング防止回路を示す図、@3図
は第2図の動作タイムチャートであゐO 図中、FF、〜FF、はJ−にフリップフロップ、IN
Vけインバータ、CKFiクロック、Aは接点信号、S
け接点である。
Claims (1)
- 接点の開閉による接点信号をJ入力とし該接点信号の反
転信号をに入力とする第1のJ−にフリップフロップと
皺第1のフリップフロップに縦続iu*−gれたnll
のJ−にフリップ7oツブを有し、かつ該n+1個のフ
リップフロップのリセット端子入力を全て#J入力Kl
!続し、最終段のJ−にフリップフロップから出力を得
る様にしたことを特徴とするチャタリング防止回路0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101915A JPS583419A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | チヤタリング防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101915A JPS583419A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | チヤタリング防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583419A true JPS583419A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14313199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101915A Pending JPS583419A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | チヤタリング防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009010827A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Toyota Central R&D Labs Inc | ノイズ除去回路及びそれを備えたコンパレータ回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5025446B1 (ja) * | 1970-04-24 | 1975-08-23 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101915A patent/JPS583419A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5025446B1 (ja) * | 1970-04-24 | 1975-08-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009010827A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Toyota Central R&D Labs Inc | ノイズ除去回路及びそれを備えたコンパレータ回路 |
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