JPS583585Y2 - 陳列装置 - Google Patents
陳列装置Info
- Publication number
- JPS583585Y2 JPS583585Y2 JP13731676U JP13731676U JPS583585Y2 JP S583585 Y2 JPS583585 Y2 JP S583585Y2 JP 13731676 U JP13731676 U JP 13731676U JP 13731676 U JP13731676 U JP 13731676U JP S583585 Y2 JPS583585 Y2 JP S583585Y2
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- JP
- Japan
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- support
- arm
- fitted
- support rod
- hanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Display Racks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、商店において例えば洋服や下着等の商品を陳
列するための陳列装置に係り、狭いスペースに多数の商
品を一目でわかる様に前向きにして陳列することができ
、しかも商品の種類や数に応じて種々の陳列態様に可変
することができ、更に構成が簡単で、不使用時には分解
して保管することができる陳列装置を提供することを目
的とする。
列するための陳列装置に係り、狭いスペースに多数の商
品を一目でわかる様に前向きにして陳列することができ
、しかも商品の種類や数に応じて種々の陳列態様に可変
することができ、更に構成が簡単で、不使用時には分解
して保管することができる陳列装置を提供することを目
的とする。
以下、本考案の一実施例につき図面を参照して説明する
。
。
第1図中、1は所定の重量を有する方形状の基台で、そ
の下面四隅に夫々取付けであるキャスター2によって可
動可能とされている。
の下面四隅に夫々取付けであるキャスター2によって可
動可能とされている。
該基台1の上面横方向−側縁両端部には夫々角パイプ状
の支柱3,3が立設されている。
の支柱3,3が立設されている。
なお、支柱3を基台1に立設する方法としては、支柱3
の下端を基台1に設けた嵌合孔に嵌合し、そして基台1
の下面からボルトを支柱3の下端にねじ込む方法等が考
えられる。
の下端を基台1に設けた嵌合孔に嵌合し、そして基台1
の下面からボルトを支柱3の下端にねじ込む方法等が考
えられる。
又、第1図においては図示していないが、前記支柱3,
3の互いに対向する内側面4,4及び該内側面4,4に
平行な外側面5,5には、第4図に示す様に、その長さ
方向に等間隔的に且つ互いに対称的に複数の孔6が夫々
穿設されている。
3の互いに対向する内側面4,4及び該内側面4,4に
平行な外側面5,5には、第4図に示す様に、その長さ
方向に等間隔的に且つ互いに対称的に複数の孔6が夫々
穿設されている。
前記支柱3,3の上部には夫々支持金具7,7が取付け
られている。
られている。
該支持金具7は、第2図及び第3図に示す様に、横断6
面略コ字状の取付部8の中間壁8aの外面上部に縦断面
略U字状の支持部9を溶接等により固着してなるもので
、前記取付部8の中間壁8aの下端縁略中央部には該部
分より水平内方(即ち第3図中左方向)に向って適宜に
延出され且つ所定位置にて垂直下方に向かって直角に折
曲された係合片10が連設されており、又前記支持部9
の中間壁9aの先端縁略中央部には該部分より水平外方
(即ち第3図中右方向)に向かって適宜に延出され且つ
所定位置にて垂直上方に向かって直角に折曲された係合
片11が連設されている。
面略コ字状の取付部8の中間壁8aの外面上部に縦断面
略U字状の支持部9を溶接等により固着してなるもので
、前記取付部8の中間壁8aの下端縁略中央部には該部
分より水平内方(即ち第3図中左方向)に向って適宜に
延出され且つ所定位置にて垂直下方に向かって直角に折
曲された係合片10が連設されており、又前記支持部9
の中間壁9aの先端縁略中央部には該部分より水平外方
(即ち第3図中右方向)に向かって適宜に延出され且つ
所定位置にて垂直上方に向かって直角に折曲された係合
片11が連設されている。
支持金具7,7は、第4図に示す様に、その係合片10
を支柱3の内側面4の所定の−の孔6内に挿入されると
共にその中間壁8a及び両側壁8b、8Cにて支柱3の
一部を被う如くせしめられた状態で、支柱3,3に互い
に対称的に取付けられている。
を支柱3の内側面4の所定の−の孔6内に挿入されると
共にその中間壁8a及び両側壁8b、8Cにて支柱3の
一部を被う如くせしめられた状態で、支柱3,3に互い
に対称的に取付けられている。
該支持金具7.7間には角パイプ状の支持杆12が横架
されている。
されている。
該支持杆12の下面両端部には、第4図に示す様に、前
記支持金具7の保合片11に対応位置して孔13が夫々
穿設されている。
記支持金具7の保合片11に対応位置して孔13が夫々
穿設されている。
支持杆12は、第4図に示す様に、その一端に存する孔
13を一方の支持金具7の係合片11に嵌合されると共
に該一端を該一方の支持金具7の中間壁9a及び両側壁
9b、9C内に嵌合せしめられ、且つその他端に存する
孔13を他方の支持金具7の保合片11に嵌合されると
共に該他端を該他方の支持金具7の中間壁9a及び両側
壁9b、9C内に嵌合せしめられた状態で、支持金具7
,7間に横架されている。
13を一方の支持金具7の係合片11に嵌合されると共
に該一端を該一方の支持金具7の中間壁9a及び両側壁
9b、9C内に嵌合せしめられ、且つその他端に存する
孔13を他方の支持金具7の保合片11に嵌合されると
共に該他端を該他方の支持金具7の中間壁9a及び両側
壁9b、9C内に嵌合せしめられた状態で、支持金具7
,7間に横架されている。
該支持杆12にはその長さ方向に間隔的に複数本(本実
施例では5本)のハンガーアーム14が夫々取付けられ
ている。
施例では5本)のハンガーアーム14が夫々取付けられ
ている。
該ハンガーアーム14は、一端を第5図に示す様にテー
パ一部15とされた略逆U字状部16の他端に該部分よ
り水平外方(即ち第1図中前方)に向かって適宜に延出
する水平部17を連設すると共に、該水平部17の先端
に該部分より垂直上方に向かって直角に折曲された横断
面略半円状の係止部18を連設してなるもので、前記略
逆U字状部16の上片16 aの上面両端部には係止突
起19.19が夫々立設されている。
パ一部15とされた略逆U字状部16の他端に該部分よ
り水平外方(即ち第1図中前方)に向かって適宜に延出
する水平部17を連設すると共に、該水平部17の先端
に該部分より垂直上方に向かって直角に折曲された横断
面略半円状の係止部18を連設してなるもので、前記略
逆U字状部16の上片16 aの上面両端部には係止突
起19.19が夫々立設されている。
なお、係止突起19.19にて略逆U字状部16の上片
16aに懸吊されるハンガー(図示せず)の逸脱を防止
し、又略逆U字状部16の他端と係止部18にて水平部
17に懸吊されるハンガー(図示せず)の逸脱する防止
する様になっている。
16aに懸吊されるハンガー(図示せず)の逸脱を防止
し、又略逆U字状部16の他端と係止部18にて水平部
17に懸吊されるハンガー(図示せず)の逸脱する防止
する様になっている。
ハンガーアーム14は、第1図及び第5図に示す様に、
そのテーパ一部15が存する部分を支持杆12に嵌合さ
れた取付金具20の上壁20 aの先端部に穿設しであ
るバカ孔21内に挿入されると共に、そのテーパ一部1
5の先端部を取付金具20の下壁20 bの先端部に穿
設しである小孔22に嵌着されることにより、そのテー
パ一部15が存する部分と取付金具20の中間壁20
Cとの間に支持杆12を挟持せしめた状態で、支持杆1
2に取付けられている。
そのテーパ一部15が存する部分を支持杆12に嵌合さ
れた取付金具20の上壁20 aの先端部に穿設しであ
るバカ孔21内に挿入されると共に、そのテーパ一部1
5の先端部を取付金具20の下壁20 bの先端部に穿
設しである小孔22に嵌着されることにより、そのテー
パ一部15が存する部分と取付金具20の中間壁20
Cとの間に支持杆12を挟持せしめた状態で、支持杆1
2に取付けられている。
なお、ハンガーアーム14の係止部18には、必要に応
じて、第6図及び第7図に示す如き表示プレート23が
取付けられる。
じて、第6図及び第7図に示す如き表示プレート23が
取付けられる。
該表示プレート23は、平板状の表示プレート本体24
の裏面に有頭略半円筒状部材25を固着してなるもので
、該有頭略半円筒状部材25により形成された空間26
内にハンガーアーム14の係止部18を相対的に挿入す
ることにより、該係止部18に取付けられる様になって
いる。
の裏面に有頭略半円筒状部材25を固着してなるもので
、該有頭略半円筒状部材25により形成された空間26
内にハンガーアーム14の係止部18を相対的に挿入す
ることにより、該係止部18に取付けられる様になって
いる。
前記支柱3,3の略中央部には夫々支持アーム27.2
7が取付けられている。
7が取付けられている。
該支持アーム27は、第8図〜第10図に示す様に所定
長さのアーム本体28の一端に横断面略コ字状の取付部
29を、他端に縦断面略U字状の支持部30を夫々溶接
等により固着してなるもので、前記取付部29は上記し
た支持金具7の取付部8と同一構成で係合片31を有し
ており、又前記支持部30も上記した支持金具7の支持
部9と同−構成で係合片32を有している。
長さのアーム本体28の一端に横断面略コ字状の取付部
29を、他端に縦断面略U字状の支持部30を夫々溶接
等により固着してなるもので、前記取付部29は上記し
た支持金具7の取付部8と同一構成で係合片31を有し
ており、又前記支持部30も上記した支持金具7の支持
部9と同−構成で係合片32を有している。
支持アーム27.27は、取付部29の係合片31を支
柱3の外側面5の所定の−の孔6内に挿入されると共に
その中間壁29 a及び両側壁29b、29Cにて支柱
3の一部を被う如くせしめられ、且つそのアーム本体2
8を略水平状態にせしめられた状態で、支柱3,3に互
いに対称的に取付けられている。
柱3の外側面5の所定の−の孔6内に挿入されると共に
その中間壁29 a及び両側壁29b、29Cにて支柱
3の一部を被う如くせしめられ、且つそのアーム本体2
8を略水平状態にせしめられた状態で、支柱3,3に互
いに対称的に取付けられている。
該支持アーム27.27の支持部30 、30間には、
前記支持杆12と同一構成の他の支持杆12が横架され
ており、該他の支持杆12にも上記同様にしてハンガー
アーム14が取付けられている。
前記支持杆12と同一構成の他の支持杆12が横架され
ており、該他の支持杆12にも上記同様にしてハンガー
アーム14が取付けられている。
なお、他の支持杆12に対するハンガーアーム14の取
付状態等は上記した説明より容易に理解し得るのでその
説明を省略する。
付状態等は上記した説明より容易に理解し得るのでその
説明を省略する。
なおここで、支持杆12.12の高さ即ち支柱3,3に
対する相対的な取付位置を変える場合には、支持金具7
及び支持アーム27の各係合片10及び31を支柱3の
孔6のうち任意の孔に挿入する様にすればよい。
対する相対的な取付位置を変える場合には、支持金具7
及び支持アーム27の各係合片10及び31を支柱3の
孔6のうち任意の孔に挿入する様にすればよい。
又、ハンガーアーム14の支持杆12に対する取付位置
を変えることもでき、又その取付数も任意に可変し得る
ことは勿論である。
を変えることもでき、又その取付数も任意に可変し得る
ことは勿論である。
なお、上記実施例においては、ハンガーアーム14を2
段的に配列した場合について説明したが、商品の種類や
数等に応じて3段以上としてもよく、上記実施例に限定
されるものではない。
段的に配列した場合について説明したが、商品の種類や
数等に応じて3段以上としてもよく、上記実施例に限定
されるものではない。
又、上記実施例においては、支持杆12の孔13を支持
金具7の保合片11(及び支持アーム27の係合片32
)に嵌合させて支持杆12を支柱3間に横架しているが
、これに限定されることなく、例えば第11図に示す様
に、支持金具7′を取付部8′の一方の側壁に丸パイプ
状の支持部33を溶接等により取付け、且つ該支持部3
3に丸パイプ状の連結具34を嵌着した構成とし、しか
して第12図に示す様に支持杆12の両端に溶接等によ
り取付けた有頭丸パイプ状の連結具35を前記連結具3
4に嵌合させて支持杆12を支柱3間に横架する構成と
してもよい。
金具7の保合片11(及び支持アーム27の係合片32
)に嵌合させて支持杆12を支柱3間に横架しているが
、これに限定されることなく、例えば第11図に示す様
に、支持金具7′を取付部8′の一方の側壁に丸パイプ
状の支持部33を溶接等により取付け、且つ該支持部3
3に丸パイプ状の連結具34を嵌着した構成とし、しか
して第12図に示す様に支持杆12の両端に溶接等によ
り取付けた有頭丸パイプ状の連結具35を前記連結具3
4に嵌合させて支持杆12を支柱3間に横架する構成と
してもよい。
又、上記実施例においては、支持アーム27を支柱3に
対し只単に直交する方向に延在する形状となしているが
、これに限定されることなく、例えば第13図に示す様
に、支持アーム27′を、取付部29′の一方の側壁に
略り半丸パイプ状のアーム本体36の一端を溶接等によ
り取付け、且つ該アーム本体36の他端に上記説明同様
に支持杆12の両端に取付けた有頭丸パイプ状の連結具
35と嵌合される丸パイプ状の連結具37を嵌着した構
成とし、しかしてその取付部29′を支柱3に取付けて
支持杆12を上記実施例同様位置に位置させる構成とし
てもよい。
対し只単に直交する方向に延在する形状となしているが
、これに限定されることなく、例えば第13図に示す様
に、支持アーム27′を、取付部29′の一方の側壁に
略り半丸パイプ状のアーム本体36の一端を溶接等によ
り取付け、且つ該アーム本体36の他端に上記説明同様
に支持杆12の両端に取付けた有頭丸パイプ状の連結具
35と嵌合される丸パイプ状の連結具37を嵌着した構
成とし、しかしてその取付部29′を支柱3に取付けて
支持杆12を上記実施例同様位置に位置させる構成とし
てもよい。
この場合、支持アーム27′のアーム本体36の水平部
36 aは支持アーム27′間に横架された支持杆12
より下方に位置するから、支持アーム27′のアーム本
体36の垂直部36 bを適宜長さに設定すれば、上段
の支持アーム12に陳列される洋服や下着等の商品が支
持アーム27′のアーム本体36の水平部36 aにぶ
つかって損傷するのを未然に防止することができる。
36 aは支持アーム27′間に横架された支持杆12
より下方に位置するから、支持アーム27′のアーム本
体36の垂直部36 bを適宜長さに設定すれば、上段
の支持アーム12に陳列される洋服や下着等の商品が支
持アーム27′のアーム本体36の水平部36 aにぶ
つかって損傷するのを未然に防止することができる。
上述の如く、本考案になる陳列装置によれば、基台上に
一対の支柱を互いに間隔を存して立設し、該支柱にその
長さ方向に等間隔的に且つ互いに対称的に複数の孔を設
け、夫々長さが異なる複数対の支持体を長いものが短い
ものに対し間隔を存して下方に位置する様にせしめると
共に対のものが対称的に位置する様にせしめてその各一
端に設けられた保合片を前記支柱の所定の孔に夫々係合
させて取付け、該支持体の各対の他端間に支持杆を夫々
横架し、該支持杆にハンガーアームを取付ける様にした
から、一定面積上に多数のハンガーアームを階段状に配
列することができ、従って基台に十分な重量を持たせれ
ば、狭いスペースに多数の商品を一目でわかる様に前向
きにして、且つ安定良く陳列することができ、しかも支
持体の支柱に対する取付位置更にはハンガーアームの支
持杆に対する取付位置を夫々変えたり、或いは支持杆、
ハンガーアーム等の数を変えることにより、商品の種類
や数に応じて種々の陳列態様に可変することができ、又
、全部品を相互に分解可能にすれば、不使用時には分解
して保管することができ、更には構成が簡単で量産が可
能であるから、この種の装置を低価格で提供することが
できる等の特長を有するものである。
一対の支柱を互いに間隔を存して立設し、該支柱にその
長さ方向に等間隔的に且つ互いに対称的に複数の孔を設
け、夫々長さが異なる複数対の支持体を長いものが短い
ものに対し間隔を存して下方に位置する様にせしめると
共に対のものが対称的に位置する様にせしめてその各一
端に設けられた保合片を前記支柱の所定の孔に夫々係合
させて取付け、該支持体の各対の他端間に支持杆を夫々
横架し、該支持杆にハンガーアームを取付ける様にした
から、一定面積上に多数のハンガーアームを階段状に配
列することができ、従って基台に十分な重量を持たせれ
ば、狭いスペースに多数の商品を一目でわかる様に前向
きにして、且つ安定良く陳列することができ、しかも支
持体の支柱に対する取付位置更にはハンガーアームの支
持杆に対する取付位置を夫々変えたり、或いは支持杆、
ハンガーアーム等の数を変えることにより、商品の種類
や数に応じて種々の陳列態様に可変することができ、又
、全部品を相互に分解可能にすれば、不使用時には分解
して保管することができ、更には構成が簡単で量産が可
能であるから、この種の装置を低価格で提供することが
できる等の特長を有するものである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は全体の斜視図
、第2図は支持金具の斜視図、第3図は第2図中lll
−III線に沿う縦断面図、第4図は第1図中IV内部
分の縦断面図、第5図は第1図中V内部分の縦断面図、
第6図は表示プレートの正面図、第7図は第6図中Vl
l−VII線に沿う横断面図、第8図は支持アームの斜
視図、第9図は第8図中に−に線に沿う縦断面図、第1
0図は第8図中X−X線に沿う縦断面図、第11図乃至
第13図は夫々本考案の他の実施例の支持金具、支持杆
及び支持アームの縦断面図である。 1・・・・・・基台、3・・・・・・支柱、7,7′・
・・・・・支持金具、12・・・・・・支持杆、14・
・・・・・ハンガーアーム、27,27′・・・・・・
支持アーム。
、第2図は支持金具の斜視図、第3図は第2図中lll
−III線に沿う縦断面図、第4図は第1図中IV内部
分の縦断面図、第5図は第1図中V内部分の縦断面図、
第6図は表示プレートの正面図、第7図は第6図中Vl
l−VII線に沿う横断面図、第8図は支持アームの斜
視図、第9図は第8図中に−に線に沿う縦断面図、第1
0図は第8図中X−X線に沿う縦断面図、第11図乃至
第13図は夫々本考案の他の実施例の支持金具、支持杆
及び支持アームの縦断面図である。 1・・・・・・基台、3・・・・・・支柱、7,7′・
・・・・・支持金具、12・・・・・・支持杆、14・
・・・・・ハンガーアーム、27,27′・・・・・・
支持アーム。
Claims (1)
- 基台1上に一対の支柱3,3を互に間隔を置いて門型状
に立設し、該支柱の対向する内側面4,4に複数個の嵌
合孔6・・・・・・を穿設し、この嵌合孔の下方段部に
は前方に突き出されるようにしたアーム28を有する支
持アーム27の係合片31を嵌合し、また上方段部には
支持金具7の保合片10を嵌合し、これら支持アーム及
び支持金具にそれぞれ支持杆12.12を横架し、この
支持杆に逆U字状16に水平部を連設した形状のハンガ
ー14を取付金具20を介して取付けたことを特徴とす
る陳列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13731676U JPS583585Y2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 陳列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13731676U JPS583585Y2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 陳列装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5355497U JPS5355497U (ja) | 1978-05-12 |
| JPS583585Y2 true JPS583585Y2 (ja) | 1983-01-21 |
Family
ID=28746161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13731676U Expired JPS583585Y2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 陳列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583585Y2 (ja) |
-
1976
- 1976-10-13 JP JP13731676U patent/JPS583585Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5355497U (ja) | 1978-05-12 |
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