JPS5836739A - トランクル−ムトリムの製造方法 - Google Patents
トランクル−ムトリムの製造方法Info
- Publication number
- JPS5836739A JPS5836739A JP13534781A JP13534781A JPS5836739A JP S5836739 A JPS5836739 A JP S5836739A JP 13534781 A JP13534781 A JP 13534781A JP 13534781 A JP13534781 A JP 13534781A JP S5836739 A JPS5836739 A JP S5836739A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trunk room
- trim
- floor
- shape
- folded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/01—Liners for load platforms or load compartments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトランクルームトリムの製造方法に関し、特
にトランクルームの内部に合わせて展開形状に一体化し
たトランクルームトリムの製造方法に係るものである。
にトランクルームの内部に合わせて展開形状に一体化し
たトランクルームトリムの製造方法に係るものである。
最近では、乗用車のトランクルームにおいても、そのイ
ンナーパネルに対してトリムメンバーを敷設するように
したものがある。
ンナーパネルに対してトリムメンバーを敷設するように
したものがある。
第1図はその自動車1のトランクルーム2及びこれに配
設されるトランクルームトリム3を示すもので、上記ト
ランクルームトリム3は上記トランクルームの床面及び
四周壁面に対応して設けられる各メンバー、すなわちト
ランクフロントフニッシャ−4、トランクリアー7ニツ
シヤー5、トランクサイドフニツシャ−6,6及びトラ
ンクフロアフニツシャ−7とから夫々分割構成され、こ
れら各メンバーは芯材等にカーペット等の表皮材を張り
合わせた平物部品及び成形品の組合せからなっている。
設されるトランクルームトリム3を示すもので、上記ト
ランクルームトリム3は上記トランクルームの床面及び
四周壁面に対応して設けられる各メンバー、すなわちト
ランクフロントフニッシャ−4、トランクリアー7ニツ
シヤー5、トランクサイドフニツシャ−6,6及びトラ
ンクフロアフニツシャ−7とから夫々分割構成され、こ
れら各メンバーは芯材等にカーペット等の表皮材を張り
合わせた平物部品及び成形品の組合せからなっている。
しかしながら、このようにトランクルーム2の各部の形
状に合わせて、各メンバーを別個に形成したトランクル
ームトリムにあっては、上記のように各部材が別個に形
成されであるために、部品点数が多く、またこの各メン
バーを自動車の組立ラインで組付ける場合には、夫々別
個に自動車1のトランクルーム2内に添着して組立てな
ければならず、組付工数が大である等の欠点があった。
状に合わせて、各メンバーを別個に形成したトランクル
ームトリムにあっては、上記のように各部材が別個に形
成されであるために、部品点数が多く、またこの各メン
バーを自動車の組立ラインで組付ける場合には、夫々別
個に自動車1のトランクルーム2内に添着して組立てな
ければならず、組付工数が大である等の欠点があった。
本発明は上述する如き従来の分割構成タイプのトランク
ルームトリムの欠点を改良すべくなされたものであって
、自動車のトランクルームの立体形状に合わせて、その
展開形状に一体に形成したトランクルームトリムの製造
方法を提供するものである。
ルームトリムの欠点を改良すべくなされたものであって
、自動車のトランクルームの立体形状に合わせて、その
展開形状に一体に形成したトランクルームトリムの製造
方法を提供するものである。
以下本発明の一実施例をその製造順序に従って 、第2
図以下の図面を参照して説明する。
図以下の図面を参照して説明する。
同第2図に示すものは、この発明を適用するラミネート
ボード10を示すものであって、このラミネートボード
10は表皮材11と、その表皮材11の裏面に貼着され
Vで一体化された芯材12とから構成されている。
ボード10を示すものであって、このラミネートボード
10は表皮材11と、その表皮材11の裏面に貼着され
Vで一体化された芯材12とから構成されている。
上記表皮材11は、例えばカーペット、織布、不織布、
あるいは塩化ビニール等の材質からなるものであって、
これらの中から適宜選択することができる。
あるいは塩化ビニール等の材質からなるものであって、
これらの中から適宜選択することができる。
また上記芯材12はプレスボード、複合樹脂ボード(ポ
リオレフィンに木粉をフィラーとして混入してなるボー
ド)、あるいはプラスチック材料から構成されている中
空コアボード等であって、これらにおいても上述の材質
の中からその目的に応じて種々選択できる。例えば軽量
化を要求される場合には、芯材2の構成材料としては、
中空コアボードが最適であり、また剛性等が要求される
場合等においては、これをプレスボードあるいは複合樹
脂ボード等で構成でき、これらは上述の表皮材11と組
み合わされて、種々の材質のラミネートボード10を与
えることができる。
リオレフィンに木粉をフィラーとして混入してなるボー
ド)、あるいはプラスチック材料から構成されている中
空コアボード等であって、これらにおいても上述の材質
の中からその目的に応じて種々選択できる。例えば軽量
化を要求される場合には、芯材2の構成材料としては、
中空コアボードが最適であり、また剛性等が要求される
場合等においては、これをプレスボードあるいは複合樹
脂ボード等で構成でき、これらは上述の表皮材11と組
み合わされて、種々の材質のラミネートボード10を与
えることができる。
そして、上記ラミネートボード10はプレス加工により
上述のトランクルーム2の各面の形状すなわちトランク
ルーム2内におけるフロア、フロント部、リア部、及び
両サイド部の形状に合わせて夫々別個にトリムカットさ
れる。
上述のトランクルーム2の各面の形状すなわちトランク
ルーム2内におけるフロア、フロント部、リア部、及び
両サイド部の形状に合わせて夫々別個にトリムカットさ
れる。
第3図はそのトリムカットしたラミネートボードを示す
もので、このものはフロア部20、リア部21、フロン
ト部22、及び両サイド部23゜23弗峰分割されてい
る。
もので、このものはフロア部20、リア部21、フロン
ト部22、及び両サイド部23゜23弗峰分割されてい
る。
ヒ5
また上配フOア部20内部には略円形の切り抜き20a
で囲われるスペアタイヤカバー24が形成されている。
で囲われるスペアタイヤカバー24が形成されている。
なおこのスペアタイヤカバー24は図示はしないが上述
のトランクルーム2の下面に収納されたスペアタイヤを
カバーするとともに、その面を上記フロア部20と同一
面上にするためのものである。
のトランクルーム2の下面に収納されたスペアタイヤを
カバーするとともに、その面を上記フロア部20と同一
面上にするためのものである。
このように4分割された各部材の内、上記リア部21、
フロント部22、及びサイド部23と上記フロア部20
の接合辺縁部において、上記リア部21、フロント部2
2及びサイド部23には夫々重合片21a 、22a、
、23aが突出した状態に形成されている。
フロント部22、及びサイド部23と上記フロア部20
の接合辺縁部において、上記リア部21、フロント部2
2及びサイド部23には夫々重合片21a 、22a、
、23aが突出した状態に形成されている。
またこのように製品の展開形状に別個の部材として形成
されたトランクルームトリムは、その必要箇所に上記ト
リムカットと同時に箔押加工がなされる。この場合にお
ける加工手段としては、例えば熱プレス成形または高周
波ウエルダ溶着による箔押加工等が掲げられる。
されたトランクルームトリムは、その必要箇所に上記ト
リムカットと同時に箔押加工がなされる。この場合にお
ける加工手段としては、例えば熱プレス成形または高周
波ウエルダ溶着による箔押加工等が掲げられる。
この場合における面押加工部分について同第3図を用い
て説明すると、上記フロア部20とリア。
て説明すると、上記フロア部20とリア。
部21の部分と上記フロア部20とフロント部22との
接合辺縁における重合片21a、22aの重複箇所近傍
、フロア部20とサイド部20との接合辺縁における重
合片23a近傍に夫々面押加工がなされ、これらの部分
が夫々ヒンジ30,30(図中鎖線で示す)となってこ
こを基点に各部分が折畳み展開可能となるようになって
いる。また上記スペアタイヤカバー24と、フロア部2
0との基部においても箔押加工がなされ、この部分をヒ
ンジ31として上記スペアタイヤカバ一部24をフロア
部20に対して開閉自在としている。
接合辺縁における重合片21a、22aの重複箇所近傍
、フロア部20とサイド部20との接合辺縁における重
合片23a近傍に夫々面押加工がなされ、これらの部分
が夫々ヒンジ30,30(図中鎖線で示す)となってこ
こを基点に各部分が折畳み展開可能となるようになって
いる。また上記スペアタイヤカバー24と、フロア部2
0との基部においても箔押加工がなされ、この部分をヒ
ンジ31として上記スペアタイヤカバ一部24をフロア
部20に対して開閉自在としている。
更に上記両サイド部23の適宜位置には、やはりこの部
分にも箔押加工がなされて、この部分をヒンジ32,3
2・・・・・・としてサイド部23を適宜な形状に折畳
み可能となるようにしている。なお上記両サイド部23
.23に形成されるヒンジ部32は上記トランクルーム
2のホイルハウスによって膨出される部分に対応して形
成されたものであり、この部分を上記ヒンジ32によっ
て折曲げ加工することによってトランクルーム内のホイ
ルハウスの膨出端に適合する曲面を形成するようになっ
ている。
分にも箔押加工がなされて、この部分をヒンジ32,3
2・・・・・・としてサイド部23を適宜な形状に折畳
み可能となるようにしている。なお上記両サイド部23
.23に形成されるヒンジ部32は上記トランクルーム
2のホイルハウスによって膨出される部分に対応して形
成されたものであり、この部分を上記ヒンジ32によっ
て折曲げ加工することによってトランクルーム内のホイ
ルハウスの膨出端に適合する曲面を形成するようになっ
ている。
次いでこのように各個別に分割して形成されたトランク
ルームトリムを構成する各部材は第4図及び第5図に示
すようにその重合片21a、22a、23aを介して一
体的に貼着される。この場合における貼着手段としては
例えば接着剤による固着、あるいはタッカ−止め(ステ
ラプルによる機械的固定)あるいはカシメ止めあるいは
面ファスナ等があり、これらの内で最も接合強度が高く
、かつ安価な方法の中からその接合手段を選ぶことがで
きる。
ルームトリムを構成する各部材は第4図及び第5図に示
すようにその重合片21a、22a、23aを介して一
体的に貼着される。この場合における貼着手段としては
例えば接着剤による固着、あるいはタッカ−止め(ステ
ラプルによる機械的固定)あるいはカシメ止めあるいは
面ファスナ等があり、これらの内で最も接合強度が高く
、かつ安価な方法の中からその接合手段を選ぶことがで
きる。
従って、このように製品を完成した状態では同第5図に
示す如くフロア部20に対してフロント部22、リア部
21及びサイド部23.23は夫々折畳み展開自在な状
態である。
示す如くフロア部20に対してフロント部22、リア部
21及びサイド部23.23は夫々折畳み展開自在な状
態である。
従って、この展開形状から折畳んだ状態では平板状の橘
重ね状態で搬送ができるとともに、その状態から自動車
の組立ラインにおいて、このものを自動車1のトランク
ルーム2内に組付けるには上記フロア部20をトランク
ルームの球面に敷設し、その状態から各部材をヒンジ3
0を介して起こすことによって、第6図に示す如き立体
形状がトランクルーム2の内部で自動的に形成されるこ
とになり、これによって製品が完成するのである。
重ね状態で搬送ができるとともに、その状態から自動車
の組立ラインにおいて、このものを自動車1のトランク
ルーム2内に組付けるには上記フロア部20をトランク
ルームの球面に敷設し、その状態から各部材をヒンジ3
0を介して起こすことによって、第6図に示す如き立体
形状がトランクルーム2の内部で自動的に形成されるこ
とになり、これによって製品が完成するのである。
またこの場合において上記サイド部23の前方部は上述
のホイルハウスを避けるために、上記各ヒンジ32.3
2・・・・・・を介して内側に折れ曲がった状態でその
ホイルハウスの曲面に適合した形状に形成されることに
なる。
のホイルハウスを避けるために、上記各ヒンジ32.3
2・・・・・・を介して内側に折れ曲がった状態でその
ホイルハウスの曲面に適合した形状に形成されることに
なる。
以上実施例により詳細に説明したように、この発明に係
るトランクルームトリムの製造方法にあっては、上述す
る如くラミネートボード10を夫々トランクルームの床
面及び四周壁面形状に応じて夫々別個に形成し、これを
接合するとともに、面押加工をして、その加工された部
分をヒンジとして折畳み展開自在になすようにしたもの
であるから、従来の各部材を別々−に作り、組立現場に
おいて夫々を別個に組立て、トランクルームトリムを完
成するものに比して、その組立現場におい、てワンタッ
チで組立てが完了する利点を有する。
るトランクルームトリムの製造方法にあっては、上述す
る如くラミネートボード10を夫々トランクルームの床
面及び四周壁面形状に応じて夫々別個に形成し、これを
接合するとともに、面押加工をして、その加工された部
分をヒンジとして折畳み展開自在になすようにしたもの
であるから、従来の各部材を別々−に作り、組立現場に
おいて夫々を別個に組立て、トランクルームトリムを完
成するものに比して、その組立現場におい、てワンタッ
チで組立てが完了する利点を有する。
また上記の如く完成されたトランクルームトリムにあっ
ては、それを上記ヒンジ部を介して折り畳んで搬送がで
きるため従来のような曲面形状に形成したものに比して
、運搬が容易に行なえる利点を有する。
ては、それを上記ヒンジ部を介して折り畳んで搬送がで
きるため従来のような曲面形状に形成したものに比して
、運搬が容易に行なえる利点を有する。
なお上述するトランクルームトリムは展開状態では大面
積であるために、これを上記ラミネートプレート10に
よって、各部一体にその展開形状に打抜加工することは
できないが、上述の如く別個に形成することによって在
来の設備を用いて簡単にその展開形状に一体化でき、し
かも例えば自動車の本体側の設計変更等があり一部変更
を余儀なくされる場合においても、そのトランクルーム
を構成する各部材の一部分だけを変更すればよいので、
大壷生産における仕様変更にも対応して製造できる等の
種々の利点を有する。
積であるために、これを上記ラミネートプレート10に
よって、各部一体にその展開形状に打抜加工することは
できないが、上述の如く別個に形成することによって在
来の設備を用いて簡単にその展開形状に一体化でき、し
かも例えば自動車の本体側の設計変更等があり一部変更
を余儀なくされる場合においても、そのトランクルーム
を構成する各部材の一部分だけを変更すればよいので、
大壷生産における仕様変更にも対応して製造できる等の
種々の利点を有する。
第1図は自動車のトランクルーム及び従来の組立型のト
ランクルームトリムを示す分解斜視図、第2図は本発明
に適用されるラミネートボードの一部拡大断面図、第3
図、第4図はこの発明の製造順序を示す展開図、第5図
は第4図の5−・5線断面図、第6図は同トランクルー
ムの組付は状態を示す完成斜視図である。 1 ・・・・・・自動車 2 ・・・・・・トランクルーム 10・・・・・・ラミネートボード 11・・・・・・表皮材 12・・・・・・芯材 20・・・・・・フロア部 21・・・・・・リア部 22・・・・・・フロント部 23・・・・・・サイド部
ランクルームトリムを示す分解斜視図、第2図は本発明
に適用されるラミネートボードの一部拡大断面図、第3
図、第4図はこの発明の製造順序を示す展開図、第5図
は第4図の5−・5線断面図、第6図は同トランクルー
ムの組付は状態を示す完成斜視図である。 1 ・・・・・・自動車 2 ・・・・・・トランクルーム 10・・・・・・ラミネートボード 11・・・・・・表皮材 12・・・・・・芯材 20・・・・・・フロア部 21・・・・・・リア部 22・・・・・・フロント部 23・・・・・・サイド部
Claims (1)
- (1)表皮材の裏面に芯材をラミネートし、このラミネ
ートボードをプレス加工により自動車のトランクルーム
の床面及び四周壁面形状に応じて夫々打抜加工すると同
時に、これら部材同士をその接合辺縁における折畳み部
分に沿って面押加工して薄肉化されたヒンジを形成し、
次いでこれら各打抜かれた部材同士をその接合辺縁に沿
って貼着してトランクルームの展開形状に一体形成し、
各部材が上記ヒンジを介して相互に折畳み展開されるよ
うにしたことを特徴とするトランクルームトリムの製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534781A JPS5836739A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | トランクル−ムトリムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534781A JPS5836739A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | トランクル−ムトリムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836739A true JPS5836739A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6358733B2 JPS6358733B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=15149640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13534781A Granted JPS5836739A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | トランクル−ムトリムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836739A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212478A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-21 | Banzai:Kk | トラツクの荷台用カバ−の製作方法 |
| US5979962A (en) * | 1994-06-10 | 1999-11-09 | Stankiewicz Gmbh | Load floor lining having integrated sound insulation |
| EP0990560A1 (de) * | 1998-09-30 | 2000-04-05 | MAGNA NÄHER GmbH | Kofferraum-Verkleidung sowie Verfahren zu deren Montage |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0451645U (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-30 |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP13534781A patent/JPS5836739A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212478A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-21 | Banzai:Kk | トラツクの荷台用カバ−の製作方法 |
| US5979962A (en) * | 1994-06-10 | 1999-11-09 | Stankiewicz Gmbh | Load floor lining having integrated sound insulation |
| EP0990560A1 (de) * | 1998-09-30 | 2000-04-05 | MAGNA NÄHER GmbH | Kofferraum-Verkleidung sowie Verfahren zu deren Montage |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358733B2 (ja) | 1988-11-16 |
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