JPS584234A - 小型電磁継電器の接点ブロツク - Google Patents
小型電磁継電器の接点ブロツクInfo
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- JPS584234A JPS584234A JP10198281A JP10198281A JPS584234A JP S584234 A JPS584234 A JP S584234A JP 10198281 A JP10198281 A JP 10198281A JP 10198281 A JP10198281 A JP 10198281A JP S584234 A JPS584234 A JP S584234A
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明唸装置電磁−電器の接点ブロックに関する。
近年、電子回路素子の小蓋化に伴い、電磁継電器の小蓋
化も強く要請されている。しかして電磁継電器はその構
造が複雑で構成部品点数が多いため、小型化すると、そ
の組立製造のamが増す。
化も強く要請されている。しかして電磁継電器はその構
造が複雑で構成部品点数が多いため、小型化すると、そ
の組立製造のamが増す。
このため従来の小蓋化され良電磁継電器では、ネジ止め
、位置調整作業などを要さず単に嵌め合わせ中接着のみ
で簡単に且つ均一に組立製造できるようにするために、
複数の端子を予め正確に配置して絶縁材料でモールドし
て固定し、端子の他端側に接点などを堆付けて接点バネ
組みを構成した接点ブロックを用いている。
、位置調整作業などを要さず単に嵌め合わせ中接着のみ
で簡単に且つ均一に組立製造できるようにするために、
複数の端子を予め正確に配置して絶縁材料でモールドし
て固定し、端子の他端側に接点などを堆付けて接点バネ
組みを構成した接点ブロックを用いている。
第2〜4図社従来のζ0@0接点ブロックを示し、第1
1Iはこの接点ブロックを用いた小蓋電磁継電器を示し
ている。この接点ブロック1では、第2図に示すように
、端子4〜7が絶縁部材8に固着されている。端子4〜
7線上方に延設された接続片9、台座片1G、II定接
点用板片11゜12を有し、これらの接続片9、台座片
10.固定接点用板片11.12は絶縁部材8を貫いて
端子4〜7とは反対側に突出して−る。接続片9、台座
片10.固定接点用板片11.12はそれぞれ絶縁部#
8の上端面から所定の距離において側方へ折−されてい
る。すなわち、一方の固定接点用板片11は台座片10
より低い高さ!、の個所で折−され、他方の固定接点用
板片12は台座片10より高い高さ4の個所で折−され
ている。
1Iはこの接点ブロックを用いた小蓋電磁継電器を示し
ている。この接点ブロック1では、第2図に示すように
、端子4〜7が絶縁部材8に固着されている。端子4〜
7線上方に延設された接続片9、台座片1G、II定接
点用板片11゜12を有し、これらの接続片9、台座片
10.固定接点用板片11.12は絶縁部材8を貫いて
端子4〜7とは反対側に突出して−る。接続片9、台座
片10.固定接点用板片11.12はそれぞれ絶縁部#
8の上端面から所定の距離において側方へ折−されてい
る。すなわち、一方の固定接点用板片11は台座片10
より低い高さ!、の個所で折−され、他方の固定接点用
板片12は台座片10より高い高さ4の個所で折−され
ている。
9(第5図参照)そして台座片10には第4図に示すよ
うに水平方向に可動接点バネ18の一端を固着する。固
定接点用板片11.12にはそれぞれ互いに向かい合っ
た面に接点部材11&、121Lが固着され、可動接点
バネ18の下面および上面にそれぞれ接点部材11&、
12aK対応した位置に接点部材13at tabが固
着されている0可動接点バネ13は常時はそのバネ性に
よって下側の固定接点用板片11の接点部材11&と可
動接点バネ13の下面の接点部材13aとが接触してい
て、電磁石フレーム2に設は九接極子(ll示せず)の
駆動によって接極子で可動接点バネ18を上方へ移動さ
せると上側の固定接点用板片12の接点部材12&と可
動接点バネ13の上面の接点部材13m)とが接触する
ようになっている。
うに水平方向に可動接点バネ18の一端を固着する。固
定接点用板片11.12にはそれぞれ互いに向かい合っ
た面に接点部材11&、121Lが固着され、可動接点
バネ18の下面および上面にそれぞれ接点部材11&、
12aK対応した位置に接点部材13at tabが固
着されている0可動接点バネ13は常時はそのバネ性に
よって下側の固定接点用板片11の接点部材11&と可
動接点バネ13の下面の接点部材13aとが接触してい
て、電磁石フレーム2に設は九接極子(ll示せず)の
駆動によって接極子で可動接点バネ18を上方へ移動さ
せると上側の固定接点用板片12の接点部材12&と可
動接点バネ13の上面の接点部材13m)とが接触する
ようになっている。
しかし、この小型電磁継電器の接点ブロックでは、前記
したように接点ブロック1の上方において二つの固定接
点用板片11.12をそれぞれ異なる高さで折−しなけ
ればならない丸め、折−げ位置の高さを正確にして折−
げる作業が煩雑であった。また折−し九二つの一定接点
用板片11.12の向かい合つ丸面に接点部材111.
12Lを固着するためKは折龜前に第2.3図に示すよ
うに突出した両回定接点用板片11.12の互いに異な
る面にそれぞれ接点部材11&、121Lを固着しなけ
ればならない丸め、この接点部材111゜121Lを固
着する作業も煩雑であった。
したように接点ブロック1の上方において二つの固定接
点用板片11.12をそれぞれ異なる高さで折−しなけ
ればならない丸め、折−げ位置の高さを正確にして折−
げる作業が煩雑であった。また折−し九二つの一定接点
用板片11.12の向かい合つ丸面に接点部材111.
12Lを固着するためKは折龜前に第2.3図に示すよ
うに突出した両回定接点用板片11.12の互いに異な
る面にそれぞれ接点部材11&、121Lを固着しなけ
ればならない丸め、この接点部材111゜121Lを固
着する作業も煩雑であった。
この発明はこのような欠点を改め固定接点用板片の折曲
げ作業が容易で%接点部材の固着を同一面側で行なえる
ようにした小蓋電iaim電器の接点ブロックを提供す
ることを目的としている。
げ作業が容易で%接点部材の固着を同一面側で行なえる
ようにした小蓋電iaim電器の接点ブロックを提供す
ることを目的としている。
以下、図面に基いてこの発明の一実施例を説明する。
第5図はこの発明の一実施例の接点ブロックを用いた小
蓋電磁継電器の分解斜視図を示し、第6〜9図は接点プ
謬ツタを示し、第10図は小蓋電磁継電器の断面図を示
している。
蓋電磁継電器の分解斜視図を示し、第6〜9図は接点プ
謬ツタを示し、第10図は小蓋電磁継電器の断面図を示
している。
これらのIIにおいて、20は電磁石プUツクで、はぼ
5字型の継鉄22が電磁石21の下面および一端面を覆
う如く取り付けられている。継鉄22の両側端面には、
一対の接点ブロック24.24の嵌込穴25.25にそ
れぞれ嵌込むための凸部23.23が形成されている。
5字型の継鉄22が電磁石21の下面および一端面を覆
う如く取り付けられている。継鉄22の両側端面には、
一対の接点ブロック24.24の嵌込穴25.25にそ
れぞれ嵌込むための凸部23.23が形成されている。
接点ブロック24紘1合成樹脂などから成るほぼ長方体
状の絶縁部材26に一端に端子27〜30が形成された
導電部材が埋設固定されて成る。
状の絶縁部材26に一端に端子27〜30が形成された
導電部材が埋設固定されて成る。
これらの導電部材は第6図に示すように端子27.28
.29.30の他端側にそれぞれ燵設された接続片31
、台座片32、固定接点用板片33゜34を有している
。
.29.30の他端側にそれぞれ燵設された接続片31
、台座片32、固定接点用板片33゜34を有している
。
絶縁部材26は、第5〜8図に示すように、端子突出面
26aにおいて切欠き35.36.37を、端子突出面
26aとは反対側の面261)において切欠き38を有
している。これらの切欠き35〜88は適宜深さに形成
され、面26a126bにほぼ平行な底面を備えている
。
26aにおいて切欠き35.36.37を、端子突出面
26aとは反対側の面261)において切欠き38を有
している。これらの切欠き35〜88は適宜深さに形成
され、面26a126bにほぼ平行な底面を備えている
。
前記接続片31、台座片32.固定接点用板片33.3
4はそれぞれ切欠き35.36.3?。
4はそれぞれ切欠き35.36.3?。
38において底面に対して■直に外方へ向かって突出し
ている。すなわち、接続片811台座片32、固定接点
用板片88紘端子央出面26&側接続片31、台座片3
2.固定接点用板片33゜34は各切欠き85.36.
37.310底画に沿って直角に折曲される。し九がっ
て二つの固定接点用1板片33.34は絶縁部材26を
上下両面から挾むように二つOII261Lm 261
)K隣夛合う面26Cの側方において向かい合う。
ている。すなわち、接続片811台座片32、固定接点
用板片88紘端子央出面26&側接続片31、台座片3
2.固定接点用板片33゜34は各切欠き85.36.
37.310底画に沿って直角に折曲される。し九がっ
て二つの固定接点用1板片33.34は絶縁部材26を
上下両面から挾むように二つOII261Lm 261
)K隣夛合う面26Cの側方において向かい合う。
台座片32の上面には第9@に示すように可動接点バネ
89の一端が固着される。このため可動接点バネ39の
他端紘二つの固定接点用板片38゜34間に位置するが
、そのバネ性によって常時は上側の固定接点用板片33
側に当接している。固定接点用板片38.34の互いに
向かい倉う面には、それぞれ接点部材aaas aha
を固着しなければならない。この丸めには、第6図に示
すように、固体接点用板片3L 34は上下にそれぞれ
集用しているから、同−面側において各接点部材33a
、34&を固着した後に向かい合うように折曲すればよ
い。可動接点バネ39の上下両面には、それぞれ接点部
材33L、34aに対応し九位置において、接点部材a
oa、39bが固着されている。
89の一端が固着される。このため可動接点バネ39の
他端紘二つの固定接点用板片38゜34間に位置するが
、そのバネ性によって常時は上側の固定接点用板片33
側に当接している。固定接点用板片38.34の互いに
向かい倉う面には、それぞれ接点部材aaas aha
を固着しなければならない。この丸めには、第6図に示
すように、固体接点用板片3L 34は上下にそれぞれ
集用しているから、同−面側において各接点部材33a
、34&を固着した後に向かい合うように折曲すればよ
い。可動接点バネ39の上下両面には、それぞれ接点部
材33L、34aに対応し九位置において、接点部材a
oa、39bが固着されている。
絶縁部材26の前記嵌込穴25は、端子突出面とは反対
側の面26bのほぼ中央に失投された集用郁本0の基部
に、形成されている。そして嵌込んだ継鉄22の前記凸
部23を強・く保持する九めに、嵌込穴25の上縁部2
5&を円孤状に下側へ膨出させて、上縁部25aの弾性
によって凸部28を強く保持させる。
側の面26bのほぼ中央に失投された集用郁本0の基部
に、形成されている。そして嵌込んだ継鉄22の前記凸
部23を強・く保持する九めに、嵌込穴25の上縁部2
5&を円孤状に下側へ膨出させて、上縁部25aの弾性
によって凸部28を強く保持させる。
継鉄22の下角部にははぼ5字状の接極子41、その下
側にはほぼ5字状のヒンジバネ42を重ね合わせ、この
状態KTpいて S鉄22の両側から絶縁部材26.2
6の嵌込穴25.25を押しりけて凸部23.23を嵌
込むoし九がってjlI?図参参省に示すように接極子
41の端部41&は可動接点バネ89の上側に位置する
。電磁石のコイルに通電がなされ、鉄心211LK吸着
されると、接極子41は可動接点バネ39を下方へ押圧
する。
側にはほぼ5字状のヒンジバネ42を重ね合わせ、この
状態KTpいて S鉄22の両側から絶縁部材26.2
6の嵌込穴25.25を押しりけて凸部23.23を嵌
込むoし九がってjlI?図参参省に示すように接極子
41の端部41&は可動接点バネ89の上側に位置する
。電磁石のコイルに通電がなされ、鉄心211LK吸着
されると、接極子41は可動接点バネ39を下方へ押圧
する。
これによ多回動接点バネ39め接点部材31は下側の固
定接点用板片34の接点部材34aKl!触する。この
ようにして接点の切換えがなされる。
定接点用板片34の接点部材34aKl!触する。この
ようにして接点の切換えがなされる。
このように電磁石ブロック20を両側から一対の接点ブ
ロック24.24で挾持し、下面が関口した長方体中空
状のカバ、−48を上側から被せる。
ロック24.24で挾持し、下面が関口した長方体中空
状のカバ、−48を上側から被せる。
矩彫平板状の底蓋44は端子27〜30を通す端子穴4
5〜4Bを有する0カバー43の下側で各端子27〜3
0を通して絶縁部材26の端子突出面zaatで押し込
めばカバー43の開口部は値開される。底蓋44の周縁
部には接着剤を塗布して底蓋44がカバー43KII定
される。
5〜4Bを有する0カバー43の下側で各端子27〜3
0を通して絶縁部材26の端子突出面zaatで押し込
めばカバー43の開口部は値開される。底蓋44の周縁
部には接着剤を塗布して底蓋44がカバー43KII定
される。
以上説明したように、この発@による接点ブロックでは
、接点用板片が絶縁部材の互いに反対側へ集用している
ので、接点の取付けを同一面側から行うことができる。
、接点用板片が絶縁部材の互いに反対側へ集用している
ので、接点の取付けを同一面側から行うことができる。
し九がって従来の接点ブロックの場合のように一方0@
点用板片に接点を取付は九後、接点ブロックを反転して
他方の接点用板片への接点取付けを行う必要がなくなり
、接点版材は作業が簡単になる。また接点用板片の折曲
げは絶縁部材に設けた切欠きに沿って行えるので折−げ
作業も簡単になる。
点用板片に接点を取付は九後、接点ブロックを反転して
他方の接点用板片への接点取付けを行う必要がなくなり
、接点版材は作業が簡単になる。また接点用板片の折曲
げは絶縁部材に設けた切欠きに沿って行えるので折−げ
作業も簡単になる。
第1図は従来の接点ブロックを用いた小型電磁継電器を
示す断面図、第2〜4図は従来の接点ブロックを示すも
ので、第2図は加工前の接点ブロックの斜視図、第5図
は第2図の断面図、第4図は加工後の接点ブロックの斜
視図、第5図はこの接点ブロックを用いた小型電磁継電
器の一例を示す分解斜視図、第6〜9図はこの発明によ
る接点ブロックの一実施例を示し、第6図は加工前の接
点ブロックを示す斜視図、第7図はその側面図、第8図
は第6図におけるムーム断面図、第9図は接極子と可動
接点バネとの関係を示す接点ブロックの側面図、第10
図はこの実施例の接点ブロックを用いた小型電磁継電器
の断面図である。 20・・・電磁石ブロック、21・・・電磁石、22・
・・継鉄、23・・・凸部、24・・・接点ブロック、
25・・・嵌込穴、26・−・絶縁部材、27.28.
29.30・・・端子、81・・・接続片、32・・・
台座片、33・・・固定接点用板片、38a・・・接点
部材、34・・・固定接点用板片、341・・・接点部
材、35.36.37.38・・・切欠き、39・・・
可動接点バネ、39&・・・接点部材、391)・・・
接点部材%40・・・突出部、41 “・・・接極子、
42・・・ヒンジバネ、4−3・・・カバー、44・・
・底蓋、45.4Ii%47.48・・・端子穴。 特許出願人 安立電気株式会社 代理人 弁理士 早 川 誠 志 第1図 第2図 第3図
示す断面図、第2〜4図は従来の接点ブロックを示すも
ので、第2図は加工前の接点ブロックの斜視図、第5図
は第2図の断面図、第4図は加工後の接点ブロックの斜
視図、第5図はこの接点ブロックを用いた小型電磁継電
器の一例を示す分解斜視図、第6〜9図はこの発明によ
る接点ブロックの一実施例を示し、第6図は加工前の接
点ブロックを示す斜視図、第7図はその側面図、第8図
は第6図におけるムーム断面図、第9図は接極子と可動
接点バネとの関係を示す接点ブロックの側面図、第10
図はこの実施例の接点ブロックを用いた小型電磁継電器
の断面図である。 20・・・電磁石ブロック、21・・・電磁石、22・
・・継鉄、23・・・凸部、24・・・接点ブロック、
25・・・嵌込穴、26・−・絶縁部材、27.28.
29.30・・・端子、81・・・接続片、32・・・
台座片、33・・・固定接点用板片、38a・・・接点
部材、34・・・固定接点用板片、341・・・接点部
材、35.36.37.38・・・切欠き、39・・・
可動接点バネ、39&・・・接点部材、391)・・・
接点部材%40・・・突出部、41 “・・・接極子、
42・・・ヒンジバネ、4−3・・・カバー、44・・
・底蓋、45.4Ii%47.48・・・端子穴。 特許出願人 安立電気株式会社 代理人 弁理士 早 川 誠 志 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- はぼ長方体状の絶縁部材の一面側から複数の端子が突出
し、前記端子から延設された一対の接点用板片のうちの
一方の接点用板片が前記絶縁部材の端子突出面から突出
し、他方の接点用板片が前記絶縁部材の前記端子突出面
の反対面から突出し、この一対の接点用板片を前記端子
突出面に隣シ合う面において向かい合うように折−され
て成る小蓋電磁継電器の接点ブロック0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10198281A JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10198281A JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584234A true JPS584234A (ja) | 1983-01-11 |
| JPS6367303B2 JPS6367303B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=14315052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10198281A Granted JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584234A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718099U (ja) * | 1991-03-08 | 1995-03-31 | 郡是高分子工業株式会社 | 熱収縮性スポンジゴムで被覆された曲管 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02151502A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-11 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | モトクロスタイヤ |
| JPH03262708A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-22 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 不整地走行用タイヤ |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10198281A patent/JPS584234A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718099U (ja) * | 1991-03-08 | 1995-03-31 | 郡是高分子工業株式会社 | 熱収縮性スポンジゴムで被覆された曲管 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367303B2 (ja) | 1988-12-23 |
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