JPS6367303B2 - - Google Patents
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- JPS6367303B2 JPS6367303B2 JP10198281A JP10198281A JPS6367303B2 JP S6367303 B2 JPS6367303 B2 JP S6367303B2 JP 10198281 A JP10198281 A JP 10198281A JP 10198281 A JP10198281 A JP 10198281A JP S6367303 B2 JPS6367303 B2 JP S6367303B2
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は小型電磁継電器の接点ブロツクに関
する。
する。
近年、電子回路素子の小型化に伴い、電磁継電
器の小型化も強く要請されている。しかして電磁
継電器はその構造が複雑で構成部品点数が多いた
め、小型化すると、その組立製造の難度が増す。
このため従来の小型化された電磁継電器では、ネ
ジ止め、位置調整作業などを要さず単に嵌め合わ
せた接着のみで簡単に且つ均一に組立製造できる
ようにするために、複数の端子を予め正確に配置
して絶縁材料でモールドして固定し、端子の他端
側に接点などを取付けて接点バネ組みを構成した
接点ブロツクを用いている。
器の小型化も強く要請されている。しかして電磁
継電器はその構造が複雑で構成部品点数が多いた
め、小型化すると、その組立製造の難度が増す。
このため従来の小型化された電磁継電器では、ネ
ジ止め、位置調整作業などを要さず単に嵌め合わ
せた接着のみで簡単に且つ均一に組立製造できる
ようにするために、複数の端子を予め正確に配置
して絶縁材料でモールドして固定し、端子の他端
側に接点などを取付けて接点バネ組みを構成した
接点ブロツクを用いている。
第2〜4図は従来のこの種の接点ブロツクを示
し、第1図はこの接点ブロツクを用いた小型電磁
継電器を示している。この接点ブロツク1では、
第2図に示すように、端子4〜7が絶縁部材8に
固着されている。端子4〜7は上方に延設された
接続片9、台座片10、固定接点用板片11,1
2を有し、これらの接続片9、台座片10、固定
接点用板片11,12は絶縁部材8を貫いて端子
4〜7とは反対側に突出している。接続片9、台
座片10、固定接点用板片11,12はそれぞれ
絶縁部材8の上端面から所定の距離において側方
へ折曲されている。すなわち、一方の固定接点用
板片11は台座片10より低い高さl1の個所で折
曲され、他方の固定接点用板片12は台座片10
より高い高さl2の個所で折曲されている。(第3
図参照)そして台座片10には第4図に示すよう
に水平方向に可動接点バネ13の一端を固着す
る。固定接点用板片11,12にはそれぞれ互い
に向かい合つた面に接点部材11a,12aが固
着され、可動接点バネ13の下面および上面にそ
れぞれ接点部材11a,12aに対応した位置に
接点部材13a,13bが固着されている。可動
接点バネ13は常時はそのバネ性によつて下側の
固定接点用板片11の接点部材11aと可動接点
バネ13の下面の接点部材13aとが接触してい
て、電磁石フレーム2に設けた接極子(図示せ
ず)の駆動によつて接極子で可動接点バネ13を
上方へ移動させると上側の固定接点用板片12の
接点部材12aと可動接点バネ13の上面の接点
部材13bとが接触するようになつている。
し、第1図はこの接点ブロツクを用いた小型電磁
継電器を示している。この接点ブロツク1では、
第2図に示すように、端子4〜7が絶縁部材8に
固着されている。端子4〜7は上方に延設された
接続片9、台座片10、固定接点用板片11,1
2を有し、これらの接続片9、台座片10、固定
接点用板片11,12は絶縁部材8を貫いて端子
4〜7とは反対側に突出している。接続片9、台
座片10、固定接点用板片11,12はそれぞれ
絶縁部材8の上端面から所定の距離において側方
へ折曲されている。すなわち、一方の固定接点用
板片11は台座片10より低い高さl1の個所で折
曲され、他方の固定接点用板片12は台座片10
より高い高さl2の個所で折曲されている。(第3
図参照)そして台座片10には第4図に示すよう
に水平方向に可動接点バネ13の一端を固着す
る。固定接点用板片11,12にはそれぞれ互い
に向かい合つた面に接点部材11a,12aが固
着され、可動接点バネ13の下面および上面にそ
れぞれ接点部材11a,12aに対応した位置に
接点部材13a,13bが固着されている。可動
接点バネ13は常時はそのバネ性によつて下側の
固定接点用板片11の接点部材11aと可動接点
バネ13の下面の接点部材13aとが接触してい
て、電磁石フレーム2に設けた接極子(図示せ
ず)の駆動によつて接極子で可動接点バネ13を
上方へ移動させると上側の固定接点用板片12の
接点部材12aと可動接点バネ13の上面の接点
部材13bとが接触するようになつている。
しかし、この小型電磁継電器の接点ブロツクで
は、前記したように接点ブロツク1の上方におい
て二つの固定接点用板片11,12をそれぞれ異
なる高さで折曲しなければならないため、折曲げ
位置の高さを正確にして折曲げる作業が煩雑であ
つた。また折曲した二つの固定接点用板片11,
12の向かい合つた面に接点部材11a,12a
を固着するためには折曲前に第2,3図に示すよ
うに突出した両固定接点用板片11,12の互い
に異なる面にそれぞれ接点部材11a,12aを
固着しなければならないため、この接点部材11
a,12aを固着する作業も煩雑であつた。
は、前記したように接点ブロツク1の上方におい
て二つの固定接点用板片11,12をそれぞれ異
なる高さで折曲しなければならないため、折曲げ
位置の高さを正確にして折曲げる作業が煩雑であ
つた。また折曲した二つの固定接点用板片11,
12の向かい合つた面に接点部材11a,12a
を固着するためには折曲前に第2,3図に示すよ
うに突出した両固定接点用板片11,12の互い
に異なる面にそれぞれ接点部材11a,12aを
固着しなければならないため、この接点部材11
a,12aを固着する作業も煩雑であつた。
この発明はこのような欠点を改め固定接点用板
片の折曲げ作業が容易で、接点部材の固着を同一
面側で行なえるようにした小型電磁継電器の接点
ブロツクを提供することを目的としている。
片の折曲げ作業が容易で、接点部材の固着を同一
面側で行なえるようにした小型電磁継電器の接点
ブロツクを提供することを目的としている。
以下、図面に基いてこの発明の一実施例を説明
する。
する。
第5図はこの発明の一実施例の接点ブロツクを
用いた小型電磁継電器の分解斜視図を示し、第6
〜9図は接点ブロツクを示し、第10図は小型電
磁継電器の断面図を示している。
用いた小型電磁継電器の分解斜視図を示し、第6
〜9図は接点ブロツクを示し、第10図は小型電
磁継電器の断面図を示している。
これらの図において、20は電磁石ブロツク
で、ほぼL字型に継鉄22が電磁石21の下面お
よび一端面を覆う如く取り付けられている。継鉄
22の両側端面には、一対の接点ブロツク24,
24の嵌欠穴25,25にそれぞれ嵌込むための
凸部23,23が形成されている。
で、ほぼL字型に継鉄22が電磁石21の下面お
よび一端面を覆う如く取り付けられている。継鉄
22の両側端面には、一対の接点ブロツク24,
24の嵌欠穴25,25にそれぞれ嵌込むための
凸部23,23が形成されている。
接点ブロツク24は、合成樹脂などから成るほ
ぼ長方体状の絶縁部材26に一端に端子27〜3
0が形成された導電部材が埋設固定されて成る。
これらの導電部材は第6図に示すように端子2
7,28,29,30の他端側にそれぞれ延設さ
れた接続片31、台座片32、固定接点用板片3
3,34を有している。
ぼ長方体状の絶縁部材26に一端に端子27〜3
0が形成された導電部材が埋設固定されて成る。
これらの導電部材は第6図に示すように端子2
7,28,29,30の他端側にそれぞれ延設さ
れた接続片31、台座片32、固定接点用板片3
3,34を有している。
絶縁部材26は、第5〜8図に示すように、端
子突出面26aにおいて切欠き35,36,37
を、端子突出面26aとは反対側の面26bにお
いて切欠き38を有している。これら切欠き35
〜38は適宜深さに形成され、面26a,26b
にほぼ平行な底面を備えている。
子突出面26aにおいて切欠き35,36,37
を、端子突出面26aとは反対側の面26bにお
いて切欠き38を有している。これら切欠き35
〜38は適宜深さに形成され、面26a,26b
にほぼ平行な底面を備えている。
前記接続片31、台座片32、固定接点用板片
33,34はそれぞれ切欠き35,36,37,
38において底面に対して垂直に外方へ向かつて
突出している。すなわち、接続片31、台座片3
2、固定接点用板片33は端子突出面26a側へ
突出し、他方の固定接点用板片34は端子突出面
26aとは反対の面26bから突出している。
33,34はそれぞれ切欠き35,36,37,
38において底面に対して垂直に外方へ向かつて
突出している。すなわち、接続片31、台座片3
2、固定接点用板片33は端子突出面26a側へ
突出し、他方の固定接点用板片34は端子突出面
26aとは反対の面26bから突出している。
接続片31、台座片32、固定接点用板片3
3,34は各切欠き35,36,37,38の底
面に沿つて直角に折曲される。したがつて二つの
固定接点用板片33,34は絶縁部材26を上下
両面から挾むように二つの面26a,26bに隣
り合う面26cの側方において向かい合う。
3,34は各切欠き35,36,37,38の底
面に沿つて直角に折曲される。したがつて二つの
固定接点用板片33,34は絶縁部材26を上下
両面から挾むように二つの面26a,26bに隣
り合う面26cの側方において向かい合う。
台座片32の上面には第9図に示すように可動
接点バネ39の一端が固着される。このため可動
接点バネ39の他端は二つの固定接点用板片3
3,34間に位置するが、そのバネ性によつて常
時は上側の固定接点用板片33側に当接してい
る。固定接点用板片33,34の互いに向かい合
う面には、それぞれ接点部材33a,34aを固
着しなければならない。このためには、第8図に
示すように、固体接点用板片33,34は上下に
それぞれ突出しているから、同一面側において各
接点部材33a,34aを固着した後に向かい合
うように折曲すればよい。可動接点バネ39の上
下両面には、それぞれ接点部材33a,34aに
対応した位置において、接点部材39a,39b
が固着されている。
接点バネ39の一端が固着される。このため可動
接点バネ39の他端は二つの固定接点用板片3
3,34間に位置するが、そのバネ性によつて常
時は上側の固定接点用板片33側に当接してい
る。固定接点用板片33,34の互いに向かい合
う面には、それぞれ接点部材33a,34aを固
着しなければならない。このためには、第8図に
示すように、固体接点用板片33,34は上下に
それぞれ突出しているから、同一面側において各
接点部材33a,34aを固着した後に向かい合
うように折曲すればよい。可動接点バネ39の上
下両面には、それぞれ接点部材33a,34aに
対応した位置において、接点部材39a,39b
が固着されている。
絶縁部材26の前記嵌込穴25は、端子突出面
とは反対側の面26bのほぼ中央に突設された突
出部40の基部に、形成されている。そして嵌込
んだ継鉄22の前記凸部23を強く保持するため
に、嵌込穴25の上縁部25aを円弧状に下側へ
膨出させて、上縁部25aの弾性によつて凸部2
3を強く保持させる。
とは反対側の面26bのほぼ中央に突設された突
出部40の基部に、形成されている。そして嵌込
んだ継鉄22の前記凸部23を強く保持するため
に、嵌込穴25の上縁部25aを円弧状に下側へ
膨出させて、上縁部25aの弾性によつて凸部2
3を強く保持させる。
継鉄22の下角部にはほぼL字状の接極子4
1、その下側にはほぼL字状のヒンジバネ42を
重ね合わせ、この状態において、継鉄22の両側
から絶縁部材26,26の嵌込穴25,25を押
しつけて凸部23,23を嵌込む。したがつて第
9図に示すように接極子41の端部41aは可動
接点バネ39の上側に位置する。電磁石のコイル
に通電がなされ、鉄心21aに吸着されると、接
極子41は可動接点バネ39を下方へ押圧する。
これにより可動接点バネ39の接点部材39bは
下側の固定接点用板片34の接点部材34aに接
触する。このよにして接点の切換えがなされる。
1、その下側にはほぼL字状のヒンジバネ42を
重ね合わせ、この状態において、継鉄22の両側
から絶縁部材26,26の嵌込穴25,25を押
しつけて凸部23,23を嵌込む。したがつて第
9図に示すように接極子41の端部41aは可動
接点バネ39の上側に位置する。電磁石のコイル
に通電がなされ、鉄心21aに吸着されると、接
極子41は可動接点バネ39を下方へ押圧する。
これにより可動接点バネ39の接点部材39bは
下側の固定接点用板片34の接点部材34aに接
触する。このよにして接点の切換えがなされる。
このように電磁石ブロツク20を両側から一対
の接点ブロツク24,24で挾持し、下面が開口
した長方体中空状のカバー43を上側から被せ
る。
の接点ブロツク24,24で挾持し、下面が開口
した長方体中空状のカバー43を上側から被せ
る。
矩形平板状の底蓋44は端子27〜30を通す
端子穴45〜48を有する。カバー43の下側で
各端子27〜30を通して絶縁部材26の端子突
出面26aまで押し込めばカバー43の開口部は
遮閉される。底蓋44の周縁部には接着剤を塗布
して底蓋44がカバー43に固定される。
端子穴45〜48を有する。カバー43の下側で
各端子27〜30を通して絶縁部材26の端子突
出面26aまで押し込めばカバー43の開口部は
遮閉される。底蓋44の周縁部には接着剤を塗布
して底蓋44がカバー43に固定される。
以上説明したように、この発明による接点ブロ
ツクでは、接点用板片が絶縁部材の互いに反対側
へ突出しているので、接点の取付けを同一面側か
ら行うことができる。したがつて従来の接点ブロ
ツクの場合のように一方の接点用板片に接点を取
付けた後、接点ブロツクを反転して他方の接点用
板片への接点取付けを行う必要がなくなり、接点
取付け作業が簡単になる。また接点用板片の折曲
げは絶縁部材に設けた切欠きに沿つて行えるので
折曲げ作業も簡単になる。
ツクでは、接点用板片が絶縁部材の互いに反対側
へ突出しているので、接点の取付けを同一面側か
ら行うことができる。したがつて従来の接点ブロ
ツクの場合のように一方の接点用板片に接点を取
付けた後、接点ブロツクを反転して他方の接点用
板片への接点取付けを行う必要がなくなり、接点
取付け作業が簡単になる。また接点用板片の折曲
げは絶縁部材に設けた切欠きに沿つて行えるので
折曲げ作業も簡単になる。
第1図は従来の接点ブロツクを用いた小型電磁
継電器を示す断面図、第2〜4図は従来の接点ブ
ロツクを示すもので、第2図は加工前の接点ブロ
ツクの斜視図、第3図は第2図の断面図、第4図
は加工後の接点ブロツクの斜視図、第5図はこの
接点ブロツクを用いた小型電磁継電器の一例を示
す分解斜視図、第6〜9図はこの発明による接点
ブロツクの一実施例を示し、第6図は加工前の接
点ブロツクを示す斜視図、第7図はその側面図、
第8図は第6図におけるA−A断面図、第9図は
接極子と可動接点バネとの関係を示す接点ブロツ
クの側面図、第10図はこの実施例の接点ブロツ
クを用いた小型電磁継電器の断面図である。 20……電磁石ブロツク、21……電磁石、2
2……継鉄、23……凸部、24……接点ブロツ
ク、25……嵌込穴、26……絶縁部材、27,
28,29,30……端子、31……接続片、3
2……台座片、33……固定接点用板片、33a
……接点部材、34……固定接点用板片、34a
……接点部材、35,36,37,38……切欠
き、39……可動接点バネ、39a……接点部
材、39b……接点部材、40……突出部、41
……接極子、42……ヒンジバネ、43……カバ
ー、44……底蓋、45,46,47,48……
端子穴。
継電器を示す断面図、第2〜4図は従来の接点ブ
ロツクを示すもので、第2図は加工前の接点ブロ
ツクの斜視図、第3図は第2図の断面図、第4図
は加工後の接点ブロツクの斜視図、第5図はこの
接点ブロツクを用いた小型電磁継電器の一例を示
す分解斜視図、第6〜9図はこの発明による接点
ブロツクの一実施例を示し、第6図は加工前の接
点ブロツクを示す斜視図、第7図はその側面図、
第8図は第6図におけるA−A断面図、第9図は
接極子と可動接点バネとの関係を示す接点ブロツ
クの側面図、第10図はこの実施例の接点ブロツ
クを用いた小型電磁継電器の断面図である。 20……電磁石ブロツク、21……電磁石、2
2……継鉄、23……凸部、24……接点ブロツ
ク、25……嵌込穴、26……絶縁部材、27,
28,29,30……端子、31……接続片、3
2……台座片、33……固定接点用板片、33a
……接点部材、34……固定接点用板片、34a
……接点部材、35,36,37,38……切欠
き、39……可動接点バネ、39a……接点部
材、39b……接点部材、40……突出部、41
……接極子、42……ヒンジバネ、43……カバ
ー、44……底蓋、45,46,47,48……
端子穴。
Claims (1)
- 1 ほぼ長方体状の絶縁部材の一面側から複数の
端子が突出し、前記端子から延設された一対の接
点用板片のうちの一方の接点用板片が前記絶縁部
材の端子突出面から突出し、他方の接点用板片が
前記絶縁部材の前記端子突出面の反対面から突出
し、この一対の接点用板片を前記端子突出面に隣
り合う面において向かい合うように折曲されて成
る小型電磁継電器の接点ブロツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10198281A JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10198281A JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584234A JPS584234A (ja) | 1983-01-11 |
| JPS6367303B2 true JPS6367303B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=14315052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10198281A Granted JPS584234A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 小型電磁継電器の接点ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584234A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02151502A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-11 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | モトクロスタイヤ |
| JPH03262708A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-22 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 不整地走行用タイヤ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2541924Y2 (ja) * | 1991-03-08 | 1997-07-23 | 郡是高分子工業株式会社 | 熱収縮性スポンジゴムで被覆された曲管 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10198281A patent/JPS584234A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02151502A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-11 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | モトクロスタイヤ |
| JPH03262708A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-22 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 不整地走行用タイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS584234A (ja) | 1983-01-11 |
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| JP2003134586A (ja) | スピーカのコネクタ | |
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