JPS5842658B2 - レベルヘンカンカイロノ ホゴカイロ - Google Patents
レベルヘンカンカイロノ ホゴカイロInfo
- Publication number
- JPS5842658B2 JPS5842658B2 JP50111491A JP11149175A JPS5842658B2 JP S5842658 B2 JPS5842658 B2 JP S5842658B2 JP 50111491 A JP50111491 A JP 50111491A JP 11149175 A JP11149175 A JP 11149175A JP S5842658 B2 JPS5842658 B2 JP S5842658B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- input
- level
- power supply
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、MO8・ICメモリに対するレベル変換回路
において、電源故障等による装置の破壊を保護するため
の回路に関するものである。
において、電源故障等による装置の破壊を保護するため
の回路に関するものである。
MOS −I Cメモリ(例えばAMS6002相当の
もの)に対するTTLレベルからMOSレベルへのレベ
ル変換回路(以下レベル・シフタと称する)においては
、メモリ動作時に停電あるいは電源ユニット故障等の原
因により、レベル・シフタの出力トランジスタが破壊さ
れることがある。
もの)に対するTTLレベルからMOSレベルへのレベ
ル変換回路(以下レベル・シフタと称する)においては
、メモリ動作時に停電あるいは電源ユニット故障等の原
因により、レベル・シフタの出力トランジスタが破壊さ
れることがある。
第1図は、TTL−MOSレベル・シフタの一例を示す
回路接続図である。
回路接続図である。
図におち・て、5■はTTLロジックの電源、■8x、
V88は特殊電源、Ql、Q2は出力トランジスタ、Q
a 、Q4は制御用トランジスタ、Q5はNAND回路
を構成するトランジスタ、DはNAND回路のダイオー
ド、TTL・INはレベル・シフタのTTL入力、MO
8−OUTはMOSレベルの出力である。
V88は特殊電源、Ql、Q2は出力トランジスタ、Q
a 、Q4は制御用トランジスタ、Q5はNAND回路
を構成するトランジスタ、DはNAND回路のダイオー
ド、TTL・INはレベル・シフタのTTL入力、MO
8−OUTはMOSレベルの出力である。
電源が正常の場合、TTL入力がすべて1″のとき、図
では正パルス論理をとっているのでダイオードDに電流
が流れず、NANDゲート・トランジスタQ5はオンと
なって、その出力に“0″を得る。
では正パルス論理をとっているのでダイオードDに電流
が流れず、NANDゲート・トランジスタQ5はオンと
なって、その出力に“0″を得る。
トランジスタQ、がオンになることにより、トランジス
タQ4およびQ2 もオンとなる。
タQ4およびQ2 もオンとなる。
一方、トランジスタQ3.Q1はオフであるため、レベ
ル・シフタのMOSレベル出力にはグランド電圧の“O
nが得られる。
ル・シフタのMOSレベル出力にはグランド電圧の“O
nが得られる。
また、TTL入力のいずれかが“0′″であれば、その
ダイオードDに電流が流れ、NANDゲート・トランジ
スタQ5のベース電位は低くなるので、トランジスタQ
、はオフとなり、トランジスタQ4 、Q2もオフとな
る。
ダイオードDに電流が流れ、NANDゲート・トランジ
スタQ5のベース電位は低くなるので、トランジスタQ
、はオフとなり、トランジスタQ4 、Q2もオフとな
る。
この場合には、トランジスタQ3がオンとなり、出力ト
ランジスタQ□ もオンとなるので、レベル・シフタの
MOSレベル出力にはVSSの20Vがそのまま得られ
る。
ランジスタQ□ もオンとなるので、レベル・シフタの
MOSレベル出力にはVSSの20Vがそのまま得られ
る。
このようにして、TTL入力に対するNAND出力が、
MOSレベルで取出される。
MOSレベルで取出される。
停電あるいは電源ユニットの故障が発生し、特殊電源v
sx j vssがオンの状態で、TTLロジック電源
5vがダウンしたときには、MOSレベル出力が“′0
″の状態にあるものは、回路上過電流により、出力トラ
ンジスタQ1.Q2が破壊されることがある。
sx j vssがオンの状態で、TTLロジック電源
5vがダウンしたときには、MOSレベル出力が“′0
″の状態にあるものは、回路上過電流により、出力トラ
ンジスタQ1.Q2が破壊されることがある。
すなわち、TTL入力がすべて“1”で、トランジスタ
Q5 、Q4 、Q2がオン、Q3.Qlがオフであり
、MOSレベル出力が“0″のとき、5vの電位が低く
なると、TTL入力は依然として“1″として働き、ト
ランジスタQ5はいつまでもオフにならず、トランジス
タQ4 のベース電流を減少させる。
Q5 、Q4 、Q2がオン、Q3.Qlがオフであり
、MOSレベル出力が“0″のとき、5vの電位が低く
なると、TTL入力は依然として“1″として働き、ト
ランジスタQ5はいつまでもオフにならず、トランジス
タQ4 のベース電流を減少させる。
したがって、トランジスタQ4のコレクタ・エミッタ間
は完全な導通状態でなくなり、トランジスタQ3にもベ
ース電流が流れだし、出力トランジスタQ1.Q2が同
時にオンになるという状態が生じる。
は完全な導通状態でなくなり、トランジスタQ3にもベ
ース電流が流れだし、出力トランジスタQ1.Q2が同
時にオンになるという状態が生じる。
このとき、VSSQt Q2 GNDのルートには
、スピードの関係上、電流制限用抵抗が入っていないた
め、過電流によりトランジスタQl 、Q2のいずれか
が破壊されるという現象が生じる。
、スピードの関係上、電流制限用抵抗が入っていないた
め、過電流によりトランジスタQl 、Q2のいずれか
が破壊されるという現象が生じる。
本発明は、上記のような従来の欠点を解消する、もので
、MOS・ICメモリに対するTTLMOSレベル・シ
フタが停電または電源故障等により破壊されないように
、保護回路を設けることを目的とする。
、MOS・ICメモリに対するTTLMOSレベル・シ
フタが停電または電源故障等により破壊されないように
、保護回路を設けることを目的とする。
本発明においては、電源故障等で5v電位が低下すると
、NANDゲート・トランジスタQ5 がいつまでもオ
ンし続けることにより破壊を起すのであるから、5v電
位が破壊領域まで低下する以前、あるスレッショルド・
レベルに達したとき、TTLの入力を強制的に′0″に
落し、直ちにNANDゲート・トランジスタQ5をオフ
にすること□よって、破壊を防止する。
、NANDゲート・トランジスタQ5 がいつまでもオ
ンし続けることにより破壊を起すのであるから、5v電
位が破壊領域まで低下する以前、あるスレッショルド・
レベルに達したとき、TTLの入力を強制的に′0″に
落し、直ちにNANDゲート・トランジスタQ5をオフ
にすること□よって、破壊を防止する。
以下、図面により、実施例を説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示すレベル・シフタ保護
回路の接続図、第3図は第2図における5v電電源値の
電源切断後のタイミング・チャートである。
回路の接続図、第3図は第2図における5v電電源値の
電源切断後のタイミング・チャートである。
第2図、第3図中、INは保護回路の入力、Q7〜Q1
oはトランジスタ、R1,R2はスレッショルド・レベ
ル調整用抵抗、R3は電流調整用抵抗、D2.D3は温
度補償用ダイオード、PW・CUTは電源切断時点、v
Dはレベル・シフタの破壊領・域、■Pはスレッショル
ド・レベルである。
oはトランジスタ、R1,R2はスレッショルド・レベ
ル調整用抵抗、R3は電流調整用抵抗、D2.D3は温
度補償用ダイオード、PW・CUTは電源切断時点、v
Dはレベル・シフタの破壊領・域、■Pはスレッショル
ド・レベルである。
停電または電源故障により5■電源が切断されると、そ
の電位は電源コンデンサの放電時定数により、第3図に
示すような曲線にしたがって低下する。
の電位は電源コンデンサの放電時定数により、第3図に
示すような曲線にしたがって低下する。
約3.0〜3.5■の破壊領域vDにて、レベル・シフ
タの出力トランジスタQ1.Q2のいずれかが破壊され
るものとすると、5■電電源値がこの破壊領域VDまで
低下する以前に破壊を防止しなげればならない。
タの出力トランジスタQ1.Q2のいずれかが破壊され
るものとすると、5■電電源値がこの破壊領域VDまで
低下する以前に破壊を防止しなげればならない。
本実施例においては、第2図に示すような保護回路を第
1図のレベル・シフタのTTL入力端子。
1図のレベル・シフタのTTL入力端子。
に接続する。
すなわち、保護回路入力INの1つを第1図のレベル・
シフタTTL入力の1つに接続すればよい。
シフタTTL入力の1つに接続すればよい。
第1図のNANDゲート・トランジスタQ5は、TTL
入力1,2,3のうちの1人力でも“0″になれば、5
v電電源値の低下にかかわらず、オフとなるから、例え
ばTTL人力3のみに保護回路入力INの1つを接続す
る。
入力1,2,3のうちの1人力でも“0″になれば、5
v電電源値の低下にかかわらず、オフとなるから、例え
ばTTL人力3のみに保護回路入力INの1つを接続す
る。
その他の保護回路入力INは、その他のNANDゲート
(図示省略)の入力の1つあるいは空端子にそれぞれ接
続する。
(図示省略)の入力の1つあるいは空端子にそれぞれ接
続する。
第2図において、通常時はトランジスタQ7がオンでQ
8〜Qloがオフになっているが、5v電源が低下した
ときには、抵抗R1,R2の値およびダイオードD2.
D3・の個数を調節することにより、トランジスタQ7
が第3図のVp (約4V)の電位でオフになるよう
に設定する。
8〜Qloがオフになっているが、5v電源が低下した
ときには、抵抗R1,R2の値およびダイオードD2.
D3・の個数を調節することにより、トランジスタQ7
が第3図のVp (約4V)の電位でオフになるよう
に設定する。
第2図の例では、正常の場合、抵抗R1J R2の電圧
降下とダイオードD2.D3の各々0.5V電圧降下に
よって、トランジスタQ7 のベース・エミッタ間に一
2mAの電流を流し、また20V電源により抵抗R3を
通してトランジスタQ7 のコレクタ・エミッタ間に2
mAの電流を流す。
降下とダイオードD2.D3の各々0.5V電圧降下に
よって、トランジスタQ7 のベース・エミッタ間に一
2mAの電流を流し、また20V電源により抵抗R3を
通してトランジスタQ7 のコレクタ・エミッタ間に2
mAの電流を流す。
このとき、トランジスタQ8〜Qtoのベース電位が低
いため、Q6 はオフとなっている。
いため、Q6 はオフとなっている。
5v電源切断により、5v電位が低下して、約4■にな
るとトランジスタQ7 のベース電流が流れなくなり、
トランジスタQ7はオフとなる。
るとトランジスタQ7 のベース電流が流れなくなり、
トランジスタQ7はオフとなる。
それによりトランジスタQ8〜Q1o のベース電位が
上昇し、トランジスタQ8〜Q1oはオンとなる。
上昇し、トランジスタQ8〜Q1oはオンとなる。
それにより保護回路の各入力は強制的にグランド“Ot
tに落される。
tに落される。
これにより、第1図のTTL入力3が“0”になって、
トランジスタQ5 をオフにするとともに、レベル・シ
フタの出力トランジスタQ1 をオンに、Q2 をオフ
にさせるから、両方が同時にオンなるという状態を回避
することができる。
トランジスタQ5 をオフにするとともに、レベル・シ
フタの出力トランジスタQ1 をオンに、Q2 をオフ
にさせるから、両方が同時にオンなるという状態を回避
することができる。
D2.D3は、温度による動作点のバラツキを補償する
ためのもので、温度が上昇しても約4vでトランジスタ
Q8〜QIOをオンする。
ためのもので、温度が上昇しても約4vでトランジスタ
Q8〜QIOをオンする。
第4図は、本発明による保護回路の入力結合図である。
レベル・シフタにNAND回路が3個接続され、NAN
DIは1つの空端子入力を有するが、他のNAND回路
には各々3つの入力が加えられる。
DIは1つの空端子入力を有するが、他のNAND回路
には各々3つの入力が加えられる。
各NAND回路のTTL入力のうち1つずつを取出して
、保護回路の入力INと接続する。
、保護回路の入力INと接続する。
NANDlでは、空端子処理が行われる。
ダイオードD1 は、電流廻り込み防止のために挿入さ
れる。
れる。
以上説明したように、本発明によれば、電源故障等によ
ってTTLロジック電源が低下したとき、所定の電位で
レベル・シフタのTTL入力を強制的にグランドに落と
すので、レベル・シフタの出力トランジスタが同時にオ
ンになる状態は防止され、破壊現象を有効に保護するこ
とができる。
ってTTLロジック電源が低下したとき、所定の電位で
レベル・シフタのTTL入力を強制的にグランドに落と
すので、レベル・シフタの出力トランジスタが同時にオ
ンになる状態は防止され、破壊現象を有効に保護するこ
とができる。
第1図はTTL−MOSレベル・シフタの一例を示す一
路接続図、第2図は本発明の一実施例を示すレベル・シ
フタ保護電路の接続図、第3図は、第2図における5■
電源電位の電源切断後のタイ′ミング・チャート、第″
4図は本発明の実施例の保護回路どTTLレベルの入力
回路の入力端子との接続回路図である。 5V:TTLoシック電源、vsX、v88:特殊電源
、Q、 、 Q2 :出力トランジスタ、Q5:NAN
Dゲート・トランジスタ、D:NANDゲート・ダイオ
ード、TTL・■Nニレベル・シフタのTTL入力、M
OS −0UT :MO8出力、■N:保護回路の入力
、R1,R2,R3:抵抗、Dl、D2.D3:ダイオ
ード、vP:スレッショルド・レベル、vDニレベル・
シフタの破壊領域、PW−CUT:電源切断時点。
路接続図、第2図は本発明の一実施例を示すレベル・シ
フタ保護電路の接続図、第3図は、第2図における5■
電源電位の電源切断後のタイ′ミング・チャート、第″
4図は本発明の実施例の保護回路どTTLレベルの入力
回路の入力端子との接続回路図である。 5V:TTLoシック電源、vsX、v88:特殊電源
、Q、 、 Q2 :出力トランジスタ、Q5:NAN
Dゲート・トランジスタ、D:NANDゲート・ダイオ
ード、TTL・■Nニレベル・シフタのTTL入力、M
OS −0UT :MO8出力、■N:保護回路の入力
、R1,R2,R3:抵抗、Dl、D2.D3:ダイオ
ード、vP:スレッショルド・レベル、vDニレベル・
シフタの破壊領域、PW−CUT:電源切断時点。
Claims (1)
- 1 前段回路の出力である第1の2値レベルを受ける複
数の入力端子を有し、前記前段回路の電源で動作する入
力回路と、第1、第2の電源間に直列に接続された第1
、第2のトランジスタを選択動作させることにより該第
1、第2のトランジスタ相互の接続点に第2の2値レベ
ルを発生させる出力回路よりなるレベル変換回路の保護
回路であって、前記入力回路が動作する電源電圧が電源
切断により電源コンデンサの放電時定数に従って低下し
、前記第1、第2のトランジスタの両方が導通して破壊
領域に至る途中の所定の電圧に達したとき、前記入力回
路の2値レベル入力を強制的に接地電位に落とす手段を
、該入力回路の入力端子に接続したことを特徴とするレ
ベル変換回路の保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50111491A JPS5842658B2 (ja) | 1975-09-12 | 1975-09-12 | レベルヘンカンカイロノ ホゴカイロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50111491A JPS5842658B2 (ja) | 1975-09-12 | 1975-09-12 | レベルヘンカンカイロノ ホゴカイロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5235539A JPS5235539A (en) | 1977-03-18 |
| JPS5842658B2 true JPS5842658B2 (ja) | 1983-09-21 |
Family
ID=14562605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50111491A Expired JPS5842658B2 (ja) | 1975-09-12 | 1975-09-12 | レベルヘンカンカイロノ ホゴカイロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842658B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5910836A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-20 | Onoda Cement Co Ltd | 発光分析方法 |
| JPS63107847U (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-12 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502526A (ja) * | 1973-05-07 | 1975-01-11 | ||
| KR910008521B1 (ko) * | 1983-01-31 | 1991-10-18 | 가부시기가이샤 히다찌세이사꾸쇼 | 반도체집적회로 |
-
1975
- 1975-09-12 JP JP50111491A patent/JPS5842658B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5910836A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-20 | Onoda Cement Co Ltd | 発光分析方法 |
| JPS63107847U (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5235539A (en) | 1977-03-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3042012B2 (ja) | パワーオンリセット装置 | |
| JP2536871B2 (ja) | オフ・チップ駆動回路 | |
| JPH11274911A (ja) | 耐電圧性出力バッファ | |
| JPS62234418A (ja) | パワ−アツプリセツト回路 | |
| JPS6363134B2 (ja) | ||
| JPH05243940A (ja) | 出力バッファ装置 | |
| US4963774A (en) | Intermediate potential setting circuit | |
| US5488326A (en) | Data output circuit for semiconductor integrated circuit device which prevents current flow from the output to supply voltage | |
| JPS61222318A (ja) | パワ−オンリセツト回路 | |
| JP2004222119A (ja) | 半導体集積回路 | |
| EP0311102B1 (en) | Semiconductor ic including circuit for preventing erroneous operation caused by power source noise | |
| JP2527050B2 (ja) | 半導体メモリ用センスアンプ回路 | |
| US4868484A (en) | Reference voltage generator using a charging and discharging circuit | |
| JP2926921B2 (ja) | パワーオンリセット回路 | |
| JPS61292412A (ja) | 出力回路 | |
| JP2758735B2 (ja) | 論理回路 | |
| JP2970054B2 (ja) | Dc−dcコンバータ | |
| JP3869145B2 (ja) | 出力回路 | |
| JP2560732B2 (ja) | Mosメモリデバイスの出力回路 | |
| JPH03248619A (ja) | 半導体出力回路 | |
| JPH02154461A (ja) | 半導体集積回路の出力バッファ | |
| JPH0786525A (ja) | Cmos出力回路及びそれを用いた半導体集積回路 | |
| JP2798510B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH05102830A (ja) | バツフア回路 | |
| JPH0234211B2 (ja) |