JPS5842876B2 - セスキテルペン化合物の製造法 - Google Patents
セスキテルペン化合物の製造法Info
- Publication number
- JPS5842876B2 JPS5842876B2 JP16876479A JP16876479A JPS5842876B2 JP S5842876 B2 JPS5842876 B2 JP S5842876B2 JP 16876479 A JP16876479 A JP 16876479A JP 16876479 A JP16876479 A JP 16876479A JP S5842876 B2 JPS5842876 B2 JP S5842876B2
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- JP
- Japan
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- ether
- solvent
- reaction
- compound
- room temperature
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- Expired
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- Heterocyclic Compounds That Contain Two Or More Ring Oxygen Atoms (AREA)
- Furan Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、構造式
で表わされる化合物をアルカリ処理、次いで酸処理する
ことを特徴とする構造式: で表わされるセスキテルペン化合物の製造法に関するも
のである。
ことを特徴とする構造式: で表わされるセスキテルペン化合物の製造法に関するも
のである。
本発明によって得られる化合物は、天然物質のシンナモ
スモライド(Cinnamoamolide )を合成
する際の重要な中間体である。
スモライド(Cinnamoamolide )を合成
する際の重要な中間体である。
すなわち、本発明によって得られる化合物をアセチル化
することにより容易にシンナモスモライドを得ることが
できる( L、 Canonica et al
、 、☆☆T etrahedron 25、 A)参照〕。
することにより容易にシンナモスモライドを得ることが
できる( L、 Canonica et al
、 、☆☆T etrahedron 25、 A)参照〕。
3895(1969)(文献
シンナモスモライドは、天然物質として、アフリカの植
物シンナモスマ(Cinnamosma )より抽出成
分として単離され、その構造式も決定されている。
物シンナモスマ(Cinnamosma )より抽出成
分として単離され、その構造式も決定されている。
これらの植物の抽出物は、皮ふ生菌類、例えば、トリコ
フィトン(T r i cophyton )、ミクロ
スポラム(Microsporum )に対して抗かび
活性を示し、シンナモスモライドもその有効成分の1つ
である(文献A参照)。
フィトン(T r i cophyton )、ミクロ
スポラム(Microsporum )に対して抗かび
活性を示し、シンナモスモライドもその有効成分の1つ
である(文献A参照)。
本発明者らは、前記天然物質の構造決定を機に合成法に
よる該物質の製造について鋭意研究の結果、インドリメ
ニンから誘導される8−ハイドロキシメチルカーボネイ
ト(1)を出発物質として、これよりシンナモスモライ
ドを全合成する過程において、本発明を完成するに至っ
たものである。
よる該物質の製造について鋭意研究の結果、インドリメ
ニンから誘導される8−ハイドロキシメチルカーボネイ
ト(1)を出発物質として、これよりシンナモスモライ
ドを全合成する過程において、本発明を完成するに至っ
たものである。
まず、上記8−ハイドロキシメチルカーボネイト(1)
は、本発明者らによって初めて合成された新規化合物で
あり、例えば、天然物として単離されているイソトリメ
ニン(isodrimenin) (J。
は、本発明者らによって初めて合成された新規化合物で
あり、例えば、天然物として単離されているイソトリメ
ニン(isodrimenin) (J。
Chem Soc、、P、4685 (1960)参照
〕から次の工程により得ることができる。
〕から次の工程により得ることができる。
なお、上記イソトリメニンは、本願発明者により、l−
アビエチン酸より誘導されるセスキテルペン誘導体とし
て、すでに全合成が達成されており、容易に入手可能で
ある〔特開昭53−124256号公報参照〕。
アビエチン酸より誘導されるセスキテルペン誘導体とし
て、すでに全合成が達成されており、容易に入手可能で
ある〔特開昭53−124256号公報参照〕。
又入手の容易なβ−ヨノン(β−1onqne )から
極めて短工程でイソトリメニンを合成し得ることも本願
発明者らによって達成されている←持願昭53−110
359号明細書参照)。
極めて短工程でイソトリメニンを合成し得ることも本願
発明者らによって達成されている←持願昭53−110
359号明細書参照)。
前記8−ハイドロキシメチルカーボネイトを次の工程に
より、本発明の出発物質のカルボン酸(7)へ導くこと
ができる。
より、本発明の出発物質のカルボン酸(7)へ導くこと
ができる。
すなわち、8−ハイドロキシメチルカーボネイト(1)
を、まず、β・β・β−トリクロルエトキシカルボニル
クロライドと作用させて、トリクロルエトキシカルボニ
ル体2)を好収率で得る。
を、まず、β・β・β−トリクロルエトキシカルボニル
クロライドと作用させて、トリクロルエトキシカルボニ
ル体2)を好収率で得る。
得られたトリクロルエトキシカルボニル体(2)を酸化
剤と反応させてエノン体(3)を得る。
剤と反応させてエノン体(3)を得る。
得られたエノン体3)を有機溶媒中で還元試薬と作用さ
せて、6−ヒドロキシ体4)に導くことができる。
せて、6−ヒドロキシ体4)に導くことができる。
得られた6−ヒドロキシ体4)を溶媒中、アセチル化剤
と反応させることによって、6−アセトキシ体5)を高
収率で得ることができる。
と反応させることによって、6−アセトキシ体5)を高
収率で得ることができる。
得られた6−アセトキシ例句を、溶媒中、亜鉛で処理す
ることにより脱トリクロルエトキシカルボニル化し、ア
ルコール体(6)を定量的に得る。
ることにより脱トリクロルエトキシカルボニル化し、ア
ルコール体(6)を定量的に得る。
得られたアルコール例6)を酸化剤と充分反応させると
カルボン酸1が、はぼ定量的に得られる。
カルボン酸1が、はぼ定量的に得られる。
かくして得られたカルボン酸7)を出発物質として、こ
れを、アルカリ処理し、次いで酸処理する※途と、目的
の6β−ヒドロキシラクトン体8)が得られる。
れを、アルカリ処理し、次いで酸処理する※途と、目的
の6β−ヒドロキシラクトン体8)が得られる。
この際のアルカリとしては、水酸化ナトリウム、水酸化
カリウム等を用い、溶媒としては、ジオキサン、テトラ
ヒドロフラン等のエーテル類と、水の混合溶媒を用い得
るが、特にジオキサン−水混合溶媒中、水酸化ナトリウ
ムを用いた場合によい結果が得られる。
カリウム等を用い、溶媒としては、ジオキサン、テトラ
ヒドロフラン等のエーテル類と、水の混合溶媒を用い得
るが、特にジオキサン−水混合溶媒中、水酸化ナトリウ
ムを用いた場合によい結果が得られる。
反応温度及び反応時間は特に限定されないが、それぞれ
室温及び約1〜3時間で反応は充分進行する。
室温及び約1〜3時間で反応は充分進行する。
上記アルカリ条件下で反応を行った後、酸処理を行うが
、水冷下、希塩酸を用いた場合、約10〜30分で反応
は充分進行する。
、水冷下、希塩酸を用いた場合、約10〜30分で反応
は充分進行する。
以下に、本発明を参考例及び実施例により具体的に説明
する。
する。
なお、化合*2)、(3)、(4)、(5)、(6)、
(7)は、いずれも新規化合物である。
(7)は、いずれも新規化合物である。
参考例 1
(1)280m? (1,OOmmol )をエーテル
lOmJに溶かし、ピリジン2dを加え、水冷下β・β
・β−トリクロロエトキシカルボニルクロライド268
pi (2,00mmol )を滴下する。
lOmJに溶かし、ピリジン2dを加え、水冷下β・β
・β−トリクロロエトキシカルボニルクロライド268
pi (2,00mmol )を滴下する。
滴下後室温に戻し1時間攪拌後エーテル押出し、H2O
,5%HC1水溶液、飽和食塩水で洗浄し、無水MgS
O4で乾燥後溶媒を留去し、シリカゲルカラムクロマト
に付し、ヘキサン−酢酸エチル(3:1)の溶出部より
(2)の結晶439■(収率96%)を得る。
,5%HC1水溶液、飽和食塩水で洗浄し、無水MgS
O4で乾燥後溶媒を留去し、シリカゲルカラムクロマト
に付し、ヘキサン−酢酸エチル(3:1)の溶出部より
(2)の結晶439■(収率96%)を得る。
〔(2)の物理的性質〕
mp:121〜122℃(エーテルから板状晶)元素分
析: 計算値 C:50.07、H:5.53、C1:23.
34 実測値 C:50.08、H:5.53、C1:23.
29 IR(CuCl2): 1790.1760crrL’
NMR(100MHz、CDCl5): 。
析: 計算値 C:50.07、H:5.53、C1:23.
34 実測値 C:50.08、H:5.53、C1:23.
29 IR(CuCl2): 1790.1760crrL’
NMR(100MHz、CDCl5): 。
、9゜8.3HX。)(S!ご°)δ0.83s、3H
4,40d、J=10Hz、zH(11−Hz)4.5
3 d、 J= 10 Hz、 2 H(11−Hz
)4.64 d、J= 12Hz、 2H(ン−CH2−0CO2−’) 4.86 d、J= 12Hz。
3 d、 J= 10 Hz、 2 H(11−Hz
)4.64 d、J= 12Hz、 2H(ン−CH2−0CO2−’) 4.86 d、J= 12Hz。
(2)228m9(0,500mmol )をAc0H
5rrLlに溶かし、Cry32507V(2,50m
mol)を加え室温で24時間攪拌する。
5rrLlに溶かし、Cry32507V(2,50m
mol)を加え室温で24時間攪拌する。
反応後H20を加えエーテル抽出し、H2O、飽和Na
HCO3水溶液、飽和食塩水で洗浄、無水MgSO4で
乾燥し、溶媒を留去すると油状物192■が得られる。
HCO3水溶液、飽和食塩水で洗浄、無水MgSO4で
乾燥し、溶媒を留去すると油状物192■が得られる。
これをシリカゲルカラムクロマトに付し、ヘキサン−酢
酸エチル(5:1〜3:1)の溶出部より(3)を15
0■(収率64%)得る。
酸エチル(5:1〜3:1)の溶出部より(3)を15
0■(収率64%)得る。
〔(3)の物理的性質〕
mp :145−146℃(エーテルからプリズム晶)
質量分析:M+4.68.470(同位体ピーク)*(
3) 1409m9(3,00;imol)を無水エー
テル60mAに懸濁し、Zn(BH4)2−r−−チル
溶液(1献中349のZ n (BH4) 2を含む)
(調製法はW。
3) 1409m9(3,00;imol)を無水エー
テル60mAに懸濁し、Zn(BH4)2−r−−チル
溶液(1献中349のZ n (BH4) 2を含む)
(調製法はW。
J、 Gen5ler 、 F、Johnson、 A
、 D、 B、 S 1oan1J 、 Am、 Ch
em S oc 、、82.6074 (1960)参
照)20献を加え室温で5時間攪拌する。
、 D、 B、 S 1oan1J 、 Am、 Ch
em S oc 、、82.6074 (1960)参
照)20献を加え室温で5時間攪拌する。
反応後AcOH8−を加えた氷水中にあげエーテル抽出
し、飽和NaHCO3水溶液、飽和食塩水で洗浄、無水
Mg5O,で乾燥し、溶媒を留去し、得られた油状物を
エーテル−)キサンで再結し、(4)の結晶454m9
を得る。
し、飽和NaHCO3水溶液、飽和食塩水で洗浄、無水
Mg5O,で乾燥し、溶媒を留去し、得られた油状物を
エーテル−)キサンで再結し、(4)の結晶454m9
を得る。
母液をシリカゲルカラムクロマトドに付しヘキサン:酢
酸エチル(4:1〜3:1)の溶出部から(4)の結晶
3281rI?を得る。
酸エチル(4:1〜3:1)の溶出部から(4)の結晶
3281rI?を得る。
(収率454rn9+328TN?−782mp、55
%〕〔(4)の物理的性質〕 m、p、:131〜132℃(エーテル−ヘキサンから
プリズム晶) 元素分析: 計算値 C:48.37、H:5.34、C1:22.
55 実測値 C:48.50、H:5.38、C1:22.
35 IR(CHCIg): 1800. 1760ctrt
−1NMR(100MHz 、 CDCl a )
: ※(4)32 s■(0,696mm
ol)をピリジ72rrtl。
%〕〔(4)の物理的性質〕 m、p、:131〜132℃(エーテル−ヘキサンから
プリズム晶) 元素分析: 計算値 C:48.37、H:5.34、C1:22.
55 実測値 C:48.50、H:5.38、C1:22.
35 IR(CHCIg): 1800. 1760ctrt
−1NMR(100MHz 、 CDCl a )
: ※(4)32 s■(0,696mm
ol)をピリジ72rrtl。
に溶かし、水冷下無水酢酸2m7!、4−ジメチルアミ
ノピリジン1.0■を加え、室温に戻し1時間攪拌する
。
ノピリジン1.0■を加え、室温に戻し1時間攪拌する
。
反応後H20を加え室温で1時間攪拌し過剰の無水酸酸
を分解後エーテル抽出し、H2O,5%HCI 水溶液
、飽和NaHCO3水溶溶、飽和食塩水で洗浄、無水M
gSO4で乾燥、溶媒を留去する。
を分解後エーテル抽出し、H2O,5%HCI 水溶液
、飽和NaHCO3水溶溶、飽和食塩水で洗浄、無水M
gSO4で乾燥、溶媒を留去する。
得られた油状物をエーテルから再結すると(5)の結晶
352rn9(収率98%)を得る。
352rn9(収率98%)を得る。
〔(5)の物理的性質〕
m、p、:146〜149℃(エーテルから針状晶)(
5)352m9 (0,685mmol )をAc0H
1577171!に溶かし、Zn末2.0Orを加え、
室温で2.5時間攪拌する。
5)352m9 (0,685mmol )をAc0H
1577171!に溶かし、Zn末2.0Orを加え、
室温で2.5時間攪拌する。
反応後生じた沈殿をH2Oを加えて溶かし、未反応のZ
n末を戸別する。
n末を戸別する。
r液をエーテル抽出し、H2O、飽和NaHCO3水溶
液、飽和食塩水で洗浄、無水MgSO4で乾燥し、溶媒
を留去すると油状物247■が得られる。
液、飽和食塩水で洗浄、無水MgSO4で乾燥し、溶媒
を留去すると油状物247■が得られる。
これをシリカゲルカラムクロマトに付し、ヘキサン:酢
酸エチル(1:1)の溶出部より(0の結晶195■(
収率84%)を得る。
酸エチル(1:1)の溶出部より(0の結晶195■(
収率84%)を得る。
〔(6)の物理的性質〕
m、p、:157〜159° (エーテルからプリズム
晶) 元素分析: 計算値 C二63.89、)(ニア、74☆ (6)1.95rI19(0,576mmol )をア
セトン20−に溶かし水冷下ジョーンズ(J ones
)試薬1.0就を加え、室温に戻して1時間攪拌する
。
晶) 元素分析: 計算値 C二63.89、)(ニア、74☆ (6)1.95rI19(0,576mmol )をア
セトン20−に溶かし水冷下ジョーンズ(J ones
)試薬1.0就を加え、室温に戻して1時間攪拌する
。
反応後インプロパツール1mlを加え、室温でアセトン
の大部分を留去し、H2Oを加えエーテル抽出し、飽和
食塩水で洗浄、MgSO4乾燥、溶媒を留去する。
の大部分を留去し、H2Oを加えエーテル抽出し、飽和
食塩水で洗浄、MgSO4乾燥、溶媒を留去する。
得られた油状物をエーテルより再結しく7)の結晶20
0■(収率99%)を得る。
0■(収率99%)を得る。
〔(7)の物理的性質〕
m、 p、 : 98〜100℃(エーテルからプリズ
ム晶) 質量分析:M+352 m/ e (M+−AcOH) 292 IR(CuCl2):180011730cIn−1※
(7)289■(0,820mmol)を0.5N−N
aOHジオキサン−H2O(1:1)溶液20aに溶か
し室温で2.5時間攪拌する。
ム晶) 質量分析:M+352 m/ e (M+−AcOH) 292 IR(CuCl2):180011730cIn−1※
(7)289■(0,820mmol)を0.5N−N
aOHジオキサン−H2O(1:1)溶液20aに溶か
し室温で2.5時間攪拌する。
反応後、水冷下10%HCI を加え10mm攪拌後エ
ーテル抽出し、飽和NaHCO3水溶液、飽和食塩水で
洗浄、無水MgSO4’で乾燥し、溶媒を留去し結晶2
69■を得る。
ーテル抽出し、飽和NaHCO3水溶液、飽和食塩水で
洗浄、無水MgSO4’で乾燥し、溶媒を留去し結晶2
69■を得る。
この結晶をシリカゲル薄層クロマトにかげ(ヘキサン:
酢酸エチル=2:3で展開)(8)の結晶108■(収
率49%)を得る。
酢酸エチル=2:3で展開)(8)の結晶108■(収
率49%)を得る。
〔(8)の物理的性質〕
m、p、:189〜191℃(エーテルから板状晶)元
素分析: 計算値 C:67.64、H:8.33 実測値 C:67.32、H:8.38
素分析: 計算値 C:67.64、H:8.33 実測値 C:67.32、H:8.38
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 構造式 で表わされる化合物をアルカリ処理、次いで酸処理する
ことを特徴とする構造式: で表わされるセスキテルペン化合物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16876479A JPS5842876B2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 | セスキテルペン化合物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16876479A JPS5842876B2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 | セスキテルペン化合物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5690074A JPS5690074A (en) | 1981-07-21 |
| JPS5842876B2 true JPS5842876B2 (ja) | 1983-09-22 |
Family
ID=15874004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16876479A Expired JPS5842876B2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 | セスキテルペン化合物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842876B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62248383A (ja) * | 1986-04-21 | 1987-10-29 | Victor Co Of Japan Ltd | テレビジヨン音声復調回路 |
-
1979
- 1979-12-24 JP JP16876479A patent/JPS5842876B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5690074A (en) | 1981-07-21 |
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