JPS5843340A - 冷凍サイクル制御方法 - Google Patents
冷凍サイクル制御方法Info
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- JPS5843340A JPS5843340A JP56142005A JP14200581A JPS5843340A JP S5843340 A JPS5843340 A JP S5843340A JP 56142005 A JP56142005 A JP 56142005A JP 14200581 A JP14200581 A JP 14200581A JP S5843340 A JPS5843340 A JP S5843340A
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- Japan
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- temperature
- compressor
- pressure
- capacity
- air
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00735—Control systems or circuits characterised by their input, i.e. by the detection, measurement or calculation of particular conditions, e.g. signal treatment, dynamic models
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B47/00—Arrangements for preventing or removing deposits or corrosion, not provided for in another subclass
- F25B47/006—Arrangements for preventing or removing deposits or corrosion, not provided for in another subclass for preventing frost
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B49/00—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F25B49/02—Arrangement or mounting of control or safety devices for compression type machines, plants or systems
- F25B49/022—Compressor control arrangements
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1927—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors
- G05D23/193—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces
- G05D23/1931—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces to control the temperature of one space
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/20—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
- G05D23/24—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車の空調用等に用いられる冷凍サイケμの
能力調御方沫に関する。ものである。
能力調御方沫に関する。ものである。
従来周知の自動車用空調装置の冷凍サイケ〜は、第1−
に示すとと〈圧縮−1、凝縮器2、レシーバ35.膨I
I弁4、蒸発1115から構成されておプ、圧縮機lは
電磁クラ1チアを介して自動率エンジン(w3示せず)
により駆動されるので、エンジン回転数が、増加するに
伴い、圧縮−回転数が増加する仁とKなる。従りて、t
のように圧縮−1の回転数が増加し九p1外気温の低下
等によ多冷房負両の減少が生じるL1蒸発器5のフィン
温度、即ち冷媒の蒸発温度が0℃以下に低下して、フィ
ンに薯が付着し九シ、氷結したりして、送風機8によっ
て′送風される風量が減少し、冷房能力が鶴下。
に示すとと〈圧縮−1、凝縮器2、レシーバ35.膨I
I弁4、蒸発1115から構成されておプ、圧縮機lは
電磁クラ1チアを介して自動率エンジン(w3示せず)
により駆動されるので、エンジン回転数が、増加するに
伴い、圧縮−回転数が増加する仁とKなる。従りて、t
のように圧縮−1の回転数が増加し九p1外気温の低下
等によ多冷房負両の減少が生じるL1蒸発器5のフィン
温度、即ち冷媒の蒸発温度が0℃以下に低下して、フィ
ンに薯が付着し九シ、氷結したりして、送風機8によっ
て′送風される風量が減少し、冷房能力が鶴下。
する。そのため、この着側現象を防止し是り、′″*□
*□室内制御を目的として蒸発wk5直後の空気温度を
サーミスタ勢の温度感知器6にて感知し:第2図に示す
MJ@回路9にてリレーlOの接点10aを開閉するこ
とKよシ、圧縮−1の電磁クラッチ7を断続し、圧縮機
1の稼動時間を調整することによって、冷媒の蒸発温度
を制御し、許せて蒸発器直後の空9Icm度を制御する
ようにしている。
*□室内制御を目的として蒸発wk5直後の空気温度を
サーミスタ勢の温度感知器6にて感知し:第2図に示す
MJ@回路9にてリレーlOの接点10aを開閉するこ
とKよシ、圧縮−1の電磁クラッチ7を断続し、圧縮機
1の稼動時間を調整することによって、冷媒の蒸発温度
を制御し、許せて蒸発器直後の空9Icm度を制御する
ようにしている。
ところで、このような構成では、冷房負荷が低下1九シ
圧縮amloIf!1転数が増加し九シすると、圧縮機
能力過剰の状編となシ、冷凍サイケμの能力が冷房負荷
を上まわると1′lとに欧るので、第3図に示すように
蒸発器5直411の空気温度Tが低下し。
圧縮amloIf!1転数が増加し九シすると、圧縮機
能力過剰の状編となシ、冷凍サイケμの能力が冷房負荷
を上まわると1′lとに欧るので、第3図に示すように
蒸発器5直411の空気温度Tが低下し。
0点で設定温度To以下、仰る。しかしながら、温度感
知器6はその繰容ムのため、制御回路9を作動させるま
でに、第3図の工に示す時間的な遅れを持っており、0
点から制御回路9が働く6点までの間(すなわち前記工
の時間)、空気温度Tはさらに減少し、設定温度TOよ
シもかなり低くなる。そして、6点で制御回路9が働き
、クラッチ7が切れると、圧11111は停止し、膨張
弁4が閉じ蒸発器5の液冷媒の供給が止まる。すると、
蒸発815内圧力PMが上外し、冷媒の過熱域が増加す
る丸め、蒸発515の存効伝Wp!面積が減少する。
知器6はその繰容ムのため、制御回路9を作動させるま
でに、第3図の工に示す時間的な遅れを持っており、0
点から制御回路9が働く6点までの間(すなわち前記工
の時間)、空気温度Tはさらに減少し、設定温度TOよ
シもかなり低くなる。そして、6点で制御回路9が働き
、クラッチ7が切れると、圧11111は停止し、膨張
弁4が閉じ蒸発器5の液冷媒の供給が止まる。すると、
蒸発815内圧力PMが上外し、冷媒の過熱域が増加す
る丸め、蒸発515の存効伝Wp!面積が減少する。
その結果蒸@#!ksK後の空気aiiJfTが急上昇
することになシ、d点で設定温度70以上になる。しか
し上記と同様の理由によシ、温度感、知器6の時間的遅
れ(Iの時間)があるため、制御回路9が作動する)点
まで空気温度Tが上外し続ける。6点で制御回路9が作
動し、クラッチ7が再び接続され、圧縮−1が動き始め
、以後上記動作を繰シ返すことKなる。
することになシ、d点で設定温度70以上になる。しか
し上記と同様の理由によシ、温度感、知器6の時間的遅
れ(Iの時間)があるため、制御回路9が作動する)点
まで空気温度Tが上外し続ける。6点で制御回路9が作
動し、クラッチ7が再び接続され、圧縮−1が動き始め
、以後上記動作を繰シ返すことKなる。
ところが、徒来の4のでは冷房負荷の大小にかかわらず
、圧−11は常に最大容量てもって運転′1゜ が断続されるので、圧J141i11の駆動−の駆動負
荷 ・も常に最大とな)、消費動力が大きくなるとと
もに、騒音も大きくなるという不具合がある。
、圧−11は常に最大容量てもって運転′1゜ が断続されるので、圧J141i11の駆動−の駆動負
荷 ・も常に最大とな)、消費動力が大きくなるとと
もに、騒音も大きくなるという不具合がある。
本発明゛は上紀点に鑑みてなされたもので、圧縮2模と
して吐出容量を段階的に変化させる容量′可賢部□材を
内蔵する可変容#A型のものを用い、蒸@−直後の空気
温度或は蒸発澁゛内冷謀温度、冷媒圧力等の蒸発器冷゛
却度合に′関連する温度または冷媒圧力を感知す°ると
ともに、室−すべき室内の型温又は吸込空気温を感知し
、これら両感知@号に応じて圧縮機の吐出容量を埃階制
御するととも′に、圧14−の運転斧正を制御し、冷凍
サイケ〜が′その時の負荷に応じた能力でfv、U’す
るようになし、もって圧縮機の消費動力および騒音を低
く抑えることができる冷凍サイクルIw御方法を提供す
る仁とを目的とする。
して吐出容量を段階的に変化させる容量′可賢部□材を
内蔵する可変容#A型のものを用い、蒸@−直後の空気
温度或は蒸発澁゛内冷謀温度、冷媒圧力等の蒸発器冷゛
却度合に′関連する温度または冷媒圧力を感知す°ると
ともに、室−すべき室内の型温又は吸込空気温を感知し
、これら両感知@号に応じて圧縮機の吐出容量を埃階制
御するととも′に、圧14−の運転斧正を制御し、冷凍
サイケ〜が′その時の負荷に応じた能力でfv、U’す
るようになし、もって圧縮機の消費動力および騒音を低
く抑えることができる冷凍サイクルIw御方法を提供す
る仁とを目的とする。
以下本発明を図に示す91施例について説明する。
本発明一方法における冷凍サイクルは第1−と同じでよ
いので、説明は省略する。第4図は本発明方法の制御シ
ステムの全体を”概略的に示□すもので、11は自動車
用空調装置の樹脂製jij!にケーシングで、その内部
にはJIH図図示の蒸発1it5および゛モータ駆動の
送風−8が般社られている。通風ケーシング11の・左
端Nは図示しない内外気切替箱を介して内気吸入口およ
び外気吸入口に連通し、右端−は図示しないヒータユニ
ットを介して事室内への吹出口(冷房用上方吹出口、暖
房用下方吹出口□等)Kjk通している。前記蒸発に’
5の出口側冷#J&回路には゛圧縮−12が接続“され
ておシ、この圧81112は電磁クラッチ13を介□し
て自動車エン゛シンKxシ駆動される。更に、この圧l
id@’12は後記するように吐出容量を可変する容量
可変部材18を内蔵す□る可変容量型として構成しであ
る。
いので、説明は省略する。第4図は本発明方法の制御シ
ステムの全体を”概略的に示□すもので、11は自動車
用空調装置の樹脂製jij!にケーシングで、その内部
にはJIH図図示の蒸発1it5および゛モータ駆動の
送風−8が般社られている。通風ケーシング11の・左
端Nは図示しない内外気切替箱を介して内気吸入口およ
び外気吸入口に連通し、右端−は図示しないヒータユニ
ットを介して事室内への吹出口(冷房用上方吹出口、暖
房用下方吹出口□等)Kjk通している。前記蒸発に’
5の出口側冷#J&回路には゛圧縮−12が接続“され
ておシ、この圧81112は電磁クラッチ13を介□し
て自動車エン゛シンKxシ駆動される。更に、この圧l
id@’12は後記するように吐出容量を可変する容量
可変部材18を内蔵す□る可変容量型として構成しであ
る。
14紘蒸発論直後の空気温度を一知するためめ埜−ミス
タからなる温度感知器、19社空調すべき自動曜車室内
の代表温度を感知するためのサーミスタからなる温度感
知器% 15にこの両温度感知1!1t14.19の信
号を入力とする制御回路−16IIi前記圧縮機12内
の容量可変部材!8を駆動するための電磁弁+、III
II11回路15の出力によって嗣−される。21は空
−装置の作動スイ1チ、22はイグニw%!・ンスイッ
チ、23は車載の電−パラテリである。
タからなる温度感知器、19社空調すべき自動曜車室内
の代表温度を感知するためのサーミスタからなる温度感
知器% 15にこの両温度感知1!1t14.19の信
号を入力とする制御回路−16IIi前記圧縮機12内
の容量可変部材!8を駆動するための電磁弁+、III
II11回路15の出力によって嗣−される。21は空
−装置の作動スイ1チ、22はイグニw%!・ンスイッ
チ、23は車載の電−パラテリである。
第5図は制御回路I5の共停的−例を示すもので、31
はコンパレータで、抵抗32の抵抗値と一ミスタ抵抗値
Rj4とによ って決まる電位Vtと、抵抗33.34の抵抗値によっ
て決まる基準電位V茸とにょプ出カ31aが決定される
。35はこのコンパレータ出力31aによりa1@され
るリレーで、電磁クフ!チ13の通電を断続する。
はコンパレータで、抵抗32の抵抗値と一ミスタ抵抗値
Rj4とによ って決まる電位Vtと、抵抗33.34の抵抗値によっ
て決まる基準電位V茸とにょプ出カ31aが決定される
。35はこのコンパレータ出力31aによりa1@され
るリレーで、電磁クフ!チ13の通電を断続する。
36はコンパレータで、抵抗37の抵抗値と温度感知!
IF19のサーミスタ抵尻値Rtsとによって決まる電
位v1と、抵抗38・39の抵抗値によって定まる基準
電位v4とにより出力36aが決定される。4Gはこの
コンパレータ出力36ai(よ)・制御されるリレーで
、電磁弁16の通電を断続する。
IF19のサーミスタ抵尻値Rtsとによって決まる電
位v1と、抵抗38・39の抵抗値によって定まる基準
電位v4とにより出力36aが決定される。4Gはこの
コンパレータ出力36ai(よ)・制御されるリレーで
、電磁弁16の通電を断続する。
上記゛両温度感知漸14・19は温度上外により抵抗値
が減少する負特性のサーミスタであシ、その、−23□
□R14e Rzす也う1,2□7 /(V −タ出力
31a・36aとの関係は第6図四、1’UK示すよう
に設定されている。
が減少する負特性のサーミスタであシ、その、−23□
□R14e Rzす也う1,2□7 /(V −タ出力
31a・36aとの関係は第6図四、1’UK示すよう
に設定されている。
m6ams)#t″示すようにコンバレ〜り出力31a
は、蒸発器直後の吹出空気温度が鈎えば4℃よ如上外し
てR14がR*4.より減少すると、@H1′″レペN
となり、逆に吹出空気温−が例えば3℃より低下してR
raがR14,よ〕増大すると、1L、″レベルとなる
。
は、蒸発器直後の吹出空気温度が鈎えば4℃よ如上外し
てR14がR*4.より減少すると、@H1′″レペN
となり、逆に吹出空気温−が例えば3℃より低下してR
raがR14,よ〕増大すると、1L、″レベルとなる
。
IIi6wJIBに示すようにスンパレータ出カ36a
は、*mが設定温度例えば26℃よ)上昇してR+sが
Rn、より減少すると1H1°レペμとなり、逆に室温
が設定温度例えば24℃よ#)低下してRteがR1−
1よ)増大すると L @ ”レベルとなる。
は、*mが設定温度例えば26℃よ)上昇してR+sが
Rn、より減少すると1H1°レペμとなり、逆に室温
が設定温度例えば24℃よ#)低下してRteがR1−
1よ)増大すると L @ ”レベルとなる。
次に、圧縮機12の具体的構成の一例について述べる。
第7図において、100は円柱状のロータ、101はj
−jflooに設け&、Xす豐) 302内に半径方向
に一1在に挿入されたベーンで、Il!9図には2枚6
み図示しであるが、!I!際は4枚→・ ダ、104拳105は前記ロータioo及びベーン)ハ 101と轍小空原を介し、シリンダ103の両端を挾む
フロントサイドデレー レートである。そして、これらロータjOQ、ベーン1
01、シリンダ1o3&びフロントナーイドプレート1
o4.リアサイドプレート105で作動空間Vを形成す
る。まえ、シリンダ1G3、フロントサイドプレ〜)l
o 。
−jflooに設け&、Xす豐) 302内に半径方向
に一1在に挿入されたベーンで、Il!9図には2枚6
み図示しであるが、!I!際は4枚→・ ダ、104拳105は前記ロータioo及びベーン)ハ 101と轍小空原を介し、シリンダ103の両端を挾む
フロントサイドデレー レートである。そして、これらロータjOQ、ベーン1
01、シリンダ1o3&びフロントナーイドプレート1
o4.リアサイドプレート105で作動空間Vを形成す
る。まえ、シリンダ1G3、フロントサイドプレ〜)l
o 。
ト105はへウジング106.107と共K ホyv
)10gで締め付は固定され暮。南口 結合されて門り、回転輪 109 am受1’ 10’K J”ッテ7一ト104
、リアサイドデレー)105に回転支うチ13等を介し
て自動本エン ジンからの駆動力i′受けるようになつている。
)10gで締め付は固定され暮。南口 結合されて門り、回転輪 109 am受1’ 10’K J”ッテ7一ト104
、リアサイドデレー)105に回転支うチ13等を介し
て自動本エン ジンからの駆動力i′受けるようになつている。
11”’1は外画との間゛の!!F封を保っ軸封装筺で
ある。
ある。
そして、フロントサイドデレートIO’4とへウジング
106とによりて吸入室112が形成され、冷凍サイク
ルの蒸l/I脂5よすこの吸入室1’12に吸入゛され
九冷謀は、フロントサイドプレート104に開口した吸
入ボー)133(第9図)よプ作動空間V内へ吸い込i
れ゛るようKなっている。即始。
106とによりて吸入室112が形成され、冷凍サイク
ルの蒸l/I脂5よすこの吸入室1’12に吸入゛され
九冷謀は、フロントサイドプレート104に開口した吸
入ボー)133(第9図)よプ作動空間V内へ吸い込i
れ゛るようKなっている。即始。
9wJa)図示)、そ゛して作動空間Vに吸い込讐れた
冷媒は作動空間Vの専横減少に伴なって圧縮さ□れ、鰻
、4′鴛−された状u”T”V’):/ダ1゜3゜1出
0114より吐出弁(図示せず)等を介してへウジング
107内の吐出室107aへ吐出され1次りで冷凍サイ
Pは一発明に−るアンロード用ボートで、70ンンロー
ド用ボートPが開口している状龜では、作動−閲Vがア
ンロード用ボートPとの連通状iから離脱するまでの開
は冷媒の圧縮が付層われないことKk)、このアシ・−
ド用ポ]ト廖の開口軟線における゛圧縮開始時の空間容
積V1tt、第9図1に示し、また゛アンロード用−−
)Pを電い戸妖麹におけ為圧゛細−酷時の空間容積Vo
け* 9 * tli’>に水すeパ本例÷はvIがV
e’の30%〜50%程□度となるような位Il!に
アンロード用ボートPを一ロさせそ゛いる。
′115はアンロード用ポー)Pを開
閉する開閉弁である。この開閉弁115の構造をJ4停
的に説明すると、第8図の如くボートPに着脱するR体
115aと、この弁体115aを閉方向に所定荷重で付
勢するばね115t)と、弁体115aを駆動するペロ
ー7ラム115eと、ばね座を兼ねペロー7ラム115
Cを案内するプレー)115fとを備えている。尚、弁
体115aはステンレス等高強度の材料で成形されてい
る。そして、ベローフッA115Qの背面側の室115
(iKはパイロット圧力導入通路117が連通しておシ
、電磁弁16の制御によシパイロ9ト圧力、即ち吸入圧
若しくは吐出圧が印加されるようになつている。
冷媒は作動空間Vの専横減少に伴なって圧縮さ□れ、鰻
、4′鴛−された状u”T”V’):/ダ1゜3゜1出
0114より吐出弁(図示せず)等を介してへウジング
107内の吐出室107aへ吐出され1次りで冷凍サイ
Pは一発明に−るアンロード用ボートで、70ンンロー
ド用ボートPが開口している状龜では、作動−閲Vがア
ンロード用ボートPとの連通状iから離脱するまでの開
は冷媒の圧縮が付層われないことKk)、このアシ・−
ド用ポ]ト廖の開口軟線における゛圧縮開始時の空間容
積V1tt、第9図1に示し、また゛アンロード用−−
)Pを電い戸妖麹におけ為圧゛細−酷時の空間容積Vo
け* 9 * tli’>に水すeパ本例÷はvIがV
e’の30%〜50%程□度となるような位Il!に
アンロード用ボートPを一ロさせそ゛いる。
′115はアンロード用ポー)Pを開
閉する開閉弁である。この開閉弁115の構造をJ4停
的に説明すると、第8図の如くボートPに着脱するR体
115aと、この弁体115aを閉方向に所定荷重で付
勢するばね115t)と、弁体115aを駆動するペロ
ー7ラム115eと、ばね座を兼ねペロー7ラム115
Cを案内するプレー)115fとを備えている。尚、弁
体115aはステンレス等高強度の材料で成形されてい
る。そして、ベローフッA115Qの背面側の室115
(iKはパイロット圧力導入通路117が連通しておシ
、電磁弁16の制御によシパイロ9ト圧力、即ち吸入圧
若しくは吐出圧が印加されるようになつている。
117aはパイロット圧力導入通路117内に形成され
え絞りで、パイロット圧力が急激に! 1156に印加
されるのを防ぐもの本ある。一方、べp−7?A115
e(D表面匈。門’l 15 eKu’!に入。
え絞りで、パイロット圧力が急激に! 1156に印加
されるのを防ぐもの本ある。一方、べp−7?A115
e(D表面匈。門’l 15 eKu’!に入。
112の圧力が印加されてコ゛る。
上記したポー)Pと開閉弁1150組合せによ#)、可
愛容量部材18が構成されている。
愛容量部材18が構成されている。
ボートPの開閉弁116の駆動は電磁N16により制御
されるようになりている。
されるようになりている。
上記電磁弁16は1s10図に示すように3つの圧力口
、卸ち吸入圧力導入口16a、吐出圧力導入口161)
及びパイロット圧力導出口16eが設けられており、吸
入圧力導入口16aは吸入室112の圧力を、吐出圧力
導入口16bは吐出室107aの圧力をそれぞれ導入す
るようになっており、ま九パイロtト圧力導出口16e
は開閉弁115の弁体閉側の富、即ちパイロー)室11
5dK通じている。そして、電磁弁16のパイロット圧
力導出口160には、コイ1v16dへの通電の断続に
よ)磁性体製の弁体16eの位置が5lIiIIされて
。
、卸ち吸入圧力導入口16a、吐出圧力導入口161)
及びパイロット圧力導出口16eが設けられており、吸
入圧力導入口16aは吸入室112の圧力を、吐出圧力
導入口16bは吐出室107aの圧力をそれぞれ導入す
るようになっており、ま九パイロtト圧力導出口16e
は開閉弁115の弁体閉側の富、即ちパイロー)室11
5dK通じている。そして、電磁弁16のパイロット圧
力導出口160には、コイ1v16dへの通電の断続に
よ)磁性体製の弁体16eの位置が5lIiIIされて
。
吸入圧又は吐出圧がそれすれ選択されて加えられるよう
帆なっている。
帆なっている。
従ってパイロット圧力導出口16eに吸入圧力1
が導入された111−はパイロ・)lil15dが吸入
圧力になり、そ二ため□、ばね115’bの設定力で□
1.5a−□ヵ□□、□ ′ 115はボートPを開口する。逆に、パイロット圧力導
出口16Qに吐出圧力が導入され走時には。
圧力になり、そ二ため□、ばね115’bの設定力で□
1.5a−□ヵ□□、□ ′ 115はボートPを開口する。逆に、パイロット圧力導
出口16Qに吐出圧力が導入され走時には。
同様にパイロット圧115dが吐出圧力になる九め、弁
体115aはばね115bの設定力に抗して閉方向に移
動し、−閉弁11’5はポー)Pを閉塞する。
体115aはばね115bの設定力に抗して閉方向に移
動し、−閉弁11’5はポー)Pを閉塞する。
防止するため、圧111112のうち比−的低温となる
部位、例えば吸入冷媒が通過す暮すニビスバ〜で、(図
示せず)やフロントへウジング106に接して配設され
ている。
部位、例えば吸入冷媒が通過す暮すニビスバ〜で、(図
示せず)やフロントへウジング106に接して配設され
ている。
次に、本発明制御方法の作動臀ついて説明する。
いま室温が26℃よシ高く、温度感知器19のサーミス
タ抵抗値Rt・がR1・1よシ小さい裕、コンパレータ
出力36aが”H1″″レベμと&19レー40の常閉
接点40aが開放され、電磁*] 6に通電されない、
従って、電磁1f16は1110図に示す状11にあシ
%弁停止6eは吐出圧力導入口16bを開口しているの
で、開閉R115の弁体115aは吐出圧力により押圧
されポートPtIJs塞している。°これによシ、圧縮
−12の吐出容態は大容量100*の容量)に設定され
る。
タ抵抗値Rt・がR1・1よシ小さい裕、コンパレータ
出力36aが”H1″″レベμと&19レー40の常閉
接点40aが開放され、電磁*] 6に通電されない、
従って、電磁1f16は1110図に示す状11にあシ
%弁停止6eは吐出圧力導入口16bを開口しているの
で、開閉R115の弁体115aは吐出圧力により押圧
されポートPtIJs塞している。°これによシ、圧縮
−12の吐出容態は大容量100*の容量)に設定され
る。
上記状■において、蒸発器吐出空気温度が4℃よシ高い
文、温度感知1114のサーミスタ抵抗値RI4がRs
*、よ〕小さくなり、コンパレータ出力31が1H1ル
ぺμとなるので、リレー35の常開接点3Saが閉じ、
電磁クラッチ13が接続される。従って、圧S艶12は
吐出容量が大容量の状−でフμ運転!行う。
文、温度感知1114のサーミスタ抵抗値RI4がRs
*、よ〕小さくなり、コンパレータ出力31が1H1ル
ぺμとなるので、リレー35の常開接点3Saが閉じ、
電磁クラッチ13が接続される。従って、圧S艶12は
吐出容量が大容量の状−でフμ運転!行う。
そして、i@鯵吹出空気温度が3でよシ低下すると、
RI4がRt4.より大きくなり、コンパレータ出力3
1aが1L、ルぺμとなるので、リレー35の常開接点
35aが閉状1となり、電磁クラッチ13が切れ圧縮−
12の運転が停止される。
RI4がRt4.より大きくなり、コンパレータ出力3
1aが1L、ルぺμとなるので、リレー35の常開接点
35aが閉状1となり、電磁クラッチ13が切れ圧縮−
12の運転が停止される。
これによシ、蒸発1!5のツーロストが防止される。
コンパレータ出力36aが@L、ルべμとなり、すV−
40の常閉接点40aが閉状11になるので、電磁弁1
6に通電される。従うて、電磁弁160弁体168社コ
イμm6(1によ歩て吸引され、吐小圧力導入口16b
を閉塞するとともに吸入圧力導入口16aを開口するの
で、開閉弁1’15のI体115aはばね115bによ
り押圧されボートPを開口する。これによシ、圧縮11
12の吐出容量は小容量に設定される。
40の常閉接点40aが閉状11になるので、電磁弁1
6に通電される。従うて、電磁弁160弁体168社コ
イμm6(1によ歩て吸引され、吐小圧力導入口16b
を閉塞するとともに吸入圧力導入口16aを開口するの
で、開閉弁1’15のI体115aはばね115bによ
り押圧されボートPを開口する。これによシ、圧縮11
12の吐出容量は小容量に設定される。
上記状11において、蒸発器吹出空気温度が4℃よ抄高
いと、温度感知器14のサーミスタ抵抗値RIaがR1
41よ〕小さくなシ、コンパレータ出力31aカ@Hi
”レペμとなるので、リレー35の常開接点35aが
閉じ、電磁クラッチ13が接続される。従うて、圧at
磯12は吐出容量が小容量が小容量の伏線で運転を行う
。
いと、温度感知器14のサーミスタ抵抗値RIaがR1
41よ〕小さくなシ、コンパレータ出力31aカ@Hi
”レペμとなるので、リレー35の常開接点35aが
閉じ、電磁クラッチ13が接続される。従うて、圧at
磯12は吐出容量が小容量が小容量の伏線で運転を行う
。
そして、蒸発器吹出空気温度温度が3℃より低下すると
、R14がR14,よシ大きくなシ、コンパレータ出力
31aが1L、ルべμとな為ので、リレー35の常開接
点35aが開状顧と:吟り、電磁クラッチ13が切れ圧
縮8112の運=、:停止される。これによシ、蒸発器
5のフロン が防止される。
、R14がR14,よシ大きくなシ、コンパレータ出力
31aが1L、ルべμとな為ので、リレー35の常開接
点35aが開状顧と:吟り、電磁クラッチ13が切れ圧
縮8112の運=、:停止される。これによシ、蒸発器
5のフロン が防止される。
上述のととぐ、本来繍例では、室温が高く冷房能力を必
要とする時には、圧縮a120大容量運転と運転停止を
交互に切替えて、蒸発111+L5のフロント防止の制
御を行ない、一方室温が低く冷房能力をそれほど必要と
しない時は、圧縮機12の小容量運転と運転停止を交互
に切替えて、蒸発165のフロント防止の制御を行う。
要とする時には、圧縮a120大容量運転と運転停止を
交互に切替えて、蒸発111+L5のフロント防止の制
御を行ない、一方室温が低く冷房能力をそれほど必要と
しない時は、圧縮機12の小容量運転と運転停止を交互
に切替えて、蒸発165のフロント防止の制御を行う。
なお、室温の高温時における大容量運転−運転停止の切
替を大容量運転←や容量運転の切替に置換すること4可
能である。
替を大容量運転←や容量運転の切替に置換すること4可
能である。
第11図は他の突施例を示すもので、温度感知1114
のサーミスタ抵抗値R鳳礁によシ定まる電位v1を入力
信号とするコンパレータ41を付加し、このコンパレー
タ41の出力41aによりりV −42の通電を断続し
、電磁弁16の作動を制御する。コンバレー身41の基
fll電位V−はコンパレータ31の基幣電位V雪よシ
低く(Va<v*)設定しであるの子1両スンパV−夕
31.41の出力318・41 a QF度感知器14
のサーミスタ抵抗値RI4に対し 12図のごとくな
る。
のサーミスタ抵抗値R鳳礁によシ定まる電位v1を入力
信号とするコンパレータ41を付加し、このコンパレー
タ41の出力41aによりりV −42の通電を断続し
、電磁弁16の作動を制御する。コンバレー身41の基
fll電位V−はコンパレータ31の基幣電位V雪よシ
低く(Va<v*)設定しであるの子1両スンパV−夕
31.41の出力318・41 a QF度感知器14
のサーミスタ抵抗値RI4に対し 12図のごとくな
る。
一方、コンパレータ36の出力36aは前述の第61!
d山に示す特性と同じであシ、この出力36aによりト
ランジスタ43をオン、オフさせて、リレー42の作動
を制御するようにしである。
d山に示す特性と同じであシ、この出力36aによりト
ランジスタ43をオン、オフさせて、リレー42の作動
を制御するようにしである。
次に、本突施例のfv、動を説明する。いま室温が26
℃より高く、温度感知1it19の抵抗値Rr・がRI
IAよ)小さいと、コンパレータ36の出力36aが@
H1”レペμとなり、トランジスタ43がオフする。こ
のとき、蒸発−吹出空気温度が6℃よJhと、2”)の
コンパレータ3.1.41の出力318.41aがいず
れも”Hl”レペμとな如、リレー35に通電されその
常開接点35&が閉じ、電磁クラッチ13が接続される
ので、圧縮−12が作動する。これと同W&に、リレー
42にも通電され、その常閉接点42aが開放されるの
で、電磁弁16に通電されず、圧縮1112は大s量(
100%の谷1)の伏線でフμ運゛転を行う0次k、蒸
発器吹出空気温度が徐々Klk下してきて、5℃よ)低
くなシ、Rtaの値がRta、よシも高くなると、コン
/(V −11出力41 a$@L@”にな#J、リレ
ー42がオンし、電磁弁16が働き、圧縮機吐出容量は
小容量(30%〜50%)Kなる。ここで、もし蒸発−
吹出空気温度がI!に低くなシ、3℃よシ低下し、R1
4の値がR目、よりも高くなると、コンパレータ出力3
1aが1ら。′になり、リレー35がオフし、電磁クラ
ッチ13が切れるので、圧縮4$912の運転が停止さ
れる。これによシ、蒸発器の切替を繰返す。
℃より高く、温度感知1it19の抵抗値Rr・がRI
IAよ)小さいと、コンパレータ36の出力36aが@
H1”レペμとなり、トランジスタ43がオフする。こ
のとき、蒸発−吹出空気温度が6℃よJhと、2”)の
コンパレータ3.1.41の出力318.41aがいず
れも”Hl”レペμとな如、リレー35に通電されその
常開接点35&が閉じ、電磁クラッチ13が接続される
ので、圧縮−12が作動する。これと同W&に、リレー
42にも通電され、その常閉接点42aが開放されるの
で、電磁弁16に通電されず、圧縮1112は大s量(
100%の谷1)の伏線でフμ運゛転を行う0次k、蒸
発器吹出空気温度が徐々Klk下してきて、5℃よ)低
くなシ、Rtaの値がRta、よシも高くなると、コン
/(V −11出力41 a$@L@”にな#J、リレ
ー42がオンし、電磁弁16が働き、圧縮機吐出容量は
小容量(30%〜50%)Kなる。ここで、もし蒸発−
吹出空気温度がI!に低くなシ、3℃よシ低下し、R1
4の値がR目、よりも高くなると、コンパレータ出力3
1aが1ら。′になり、リレー35がオフし、電磁クラ
ッチ13が切れるので、圧縮4$912の運転が停止さ
れる。これによシ、蒸発器の切替を繰返す。
一方、室温が24℃より低くな9.R1−がR1−1よ
り大きくなると、コンパレータ出力36aが@ム・”に
な9%トランジスタ43がオンするのでコンパレータ出
力41aを強制的に@L、′にするして、この中審自の
運転はコンl<レータ出力31aにより断続される。つ
まり、室温が低い時には運転停止−や容量運転の切替を
繰返す。
り大きくなると、コンパレータ出力36aが@ム・”に
な9%トランジスタ43がオンするのでコンパレータ出
力41aを強制的に@L、′にするして、この中審自の
運転はコンl<レータ出力31aにより断続される。つ
まり、室温が低い時には運転停止−や容量運転の切替を
繰返す。
1kか、上述の9!織例では、蒸発器直後の空気温度を
感知し、制御を行なっているが、蒸発器内冷媒圧力、ま
たFi同冷媒温度、または蒸発器フィン或は冷媒配管の
表面温度等を感知し、これを#量llTl1IIIlの
ための制御iIl信号としてもよい。
感知し、制御を行なっているが、蒸発器内冷媒圧力、ま
たFi同冷媒温度、または蒸発器フィン或は冷媒配管の
表面温度等を感知し、これを#量llTl1IIIlの
ための制御iIl信号としてもよい。
また、抵抗37等を外部よシ手動調整可能な可変抵抗と
して、111温の設定温度を使用者が自由に―整できる
ようにすれば、蒸発に5のフロスト防止以外Kli!温
の温度#IIIIlの目的にも本発明を適用できる。
して、111温の設定温度を使用者が自由に―整できる
ようにすれば、蒸発に5のフロスト防止以外Kli!温
の温度#IIIIlの目的にも本発明を適用できる。
!良、温度感知器19を通風ケーVング11の空気吸込
部(第4図の左端部)に設置して、室温の代シに吸込空
気温を感知するようKしても本発明は同様にij!總で
きる。
部(第4図の左端部)に設置して、室温の代シに吸込空
気温を感知するようKしても本発明は同様にij!總で
きる。
また、圧縮1i12としてはベーン型に限らず、斜板型
等の他の型式も使用できる。
等の他の型式も使用できる。
これら−感知信号に応じて圧縮機容量を段階的に!i!
ようにしているから、冷4□′□′□誉イクμをその時
の負荷に応じた最適能力で作動させることができ、圧S
機の消費動力および騒音を督しく低減できるという効果
か大である。特に、本発明では型温又は吸込空気温を感
知し、これらの感知温度が低い時には圧S磯谷龜を小さ
くして、冷えすぎを防止し、智動力を効果的に突現でき
る。
の負荷に応じた最適能力で作動させることができ、圧S
機の消費動力および騒音を督しく低減できるという効果
か大である。特に、本発明では型温又は吸込空気温を感
知し、これらの感知温度が低い時には圧S磯谷龜を小さ
くして、冷えすぎを防止し、智動力を効果的に突現でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来周知の自動率用空調装皺の冷凍サイクル図
、第2図は第1図図示装蓋の能力#Ji1回路を示す電
気Ia1wr図、第3図は従来周知の能力制御方法によ
る蒸発話内冷媒圧力と蒸発器直後の空気温度の変化を示
す特性図、第44図は本発明装置の全体制御系統を示す
構成図、第5図は本発明装置の―御回路15の具体的構
成を示す電気圓略図。 第6図@)、(2)は第5−一示すコンパレータ31・
36の作動特性図、第7図は本発明に用いる圧縮−の−
!J施例を示す断面図、第8図は圧1Ili磯内容量可
変〒材の〒成を示す断面図、第9図a)e 1ljri
*!″4KI″Inj、:J11mF1$l1ii’i
T1111mt*fll1図、第tomは、発明の−!
J!施例で用いる電磁弁の断面図、第11図は本発明の
他の寮施例の電電回路図、第12図は第11図図示のコ
ンパレータ3141の作動特性図である。 5・・・蒸発器、12・・・圧縮磯・ 五3・・・電磁
クツ!+、 s 4 、 t 9−1kABj急知m
kz、 ls ・MHslJ回m。 16・・・電磁弁、1B・・・容、誕可変部材。 代珈人升珊士 四部 論 第 1 図 m2図 m70 .2 mB 図 11つ 第 9 図 (a) ℃ト 手 続 補 正 書(自発) 昭和66年10月16日 特許庁長官 殿 l事件の表示 昭和66年特許−第1鳴woos号 2発明の名称 冷凍tイクル制御方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 (4/!6)日本電装株式会社 代表者 平 舒 史 4代理人 郵便番号 448 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 “琴ご6−1 (q4q、 、弁理士 岡 部 隆(電話費号(
0566)tlR−3311)5 補正命令の日付(自
発) 図面 フ補正の内容 (1)図面中、「第1図」を別紙のとおシ訂正(事号s
o部の削除)します。 岐 ″′1
、第2図は第1図図示装蓋の能力#Ji1回路を示す電
気Ia1wr図、第3図は従来周知の能力制御方法によ
る蒸発話内冷媒圧力と蒸発器直後の空気温度の変化を示
す特性図、第44図は本発明装置の全体制御系統を示す
構成図、第5図は本発明装置の―御回路15の具体的構
成を示す電気圓略図。 第6図@)、(2)は第5−一示すコンパレータ31・
36の作動特性図、第7図は本発明に用いる圧縮−の−
!J施例を示す断面図、第8図は圧1Ili磯内容量可
変〒材の〒成を示す断面図、第9図a)e 1ljri
*!″4KI″Inj、:J11mF1$l1ii’i
T1111mt*fll1図、第tomは、発明の−!
J!施例で用いる電磁弁の断面図、第11図は本発明の
他の寮施例の電電回路図、第12図は第11図図示のコ
ンパレータ3141の作動特性図である。 5・・・蒸発器、12・・・圧縮磯・ 五3・・・電磁
クツ!+、 s 4 、 t 9−1kABj急知m
kz、 ls ・MHslJ回m。 16・・・電磁弁、1B・・・容、誕可変部材。 代珈人升珊士 四部 論 第 1 図 m2図 m70 .2 mB 図 11つ 第 9 図 (a) ℃ト 手 続 補 正 書(自発) 昭和66年10月16日 特許庁長官 殿 l事件の表示 昭和66年特許−第1鳴woos号 2発明の名称 冷凍tイクル制御方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 (4/!6)日本電装株式会社 代表者 平 舒 史 4代理人 郵便番号 448 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 “琴ご6−1 (q4q、 、弁理士 岡 部 隆(電話費号(
0566)tlR−3311)5 補正命令の日付(自
発) 図面 フ補正の内容 (1)図面中、「第1図」を別紙のとおシ訂正(事号s
o部の削除)します。 岐 ″′1
Claims (2)
- (1)吐出$1を段階的に変化し得るように構成された
圧縮機を有する冷凍サイケμの411111方法であっ
て1m*mの冷一度合に関連す石一度又轄冷縄圧力を感
知すると、と、もに、空調すべき室内al1編又は吸込
空9jcmをII&卸し1.これら両感知信号に応じて
圧縮−〇吐tB!JI■の段階的切替と!転停止を制御
することを特徴とする冷凍サイ!μ#III!1方沫。 - (2)前記室温又は吸込空気温が設定温度以上の時は圧
縮機や吐出W、lを大!亀に設定し、前記温度又鉱冷縄
圧力の感知信号により圧Jlllの大容量運転と運転停
止を切Il調御し、一方前記室温又は吸込空気ffiが
設定温度以下や時、は圧縮機の稗出容置を小春jlK設
定し、前記mlX又は冷媒圧力の感知信号によシ圧S−
の小容置運−と運転停止を切替制御することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の冷−凍すイクlv嗣御方
法。 如前記富温又は吸込空気温が設定温度以上の時は前記温
度又は冷媒圧力の感知tMvによシ圧縮、機の大容量運
転と小容量運転と運転停、止を切、替制御し、一方、前
記慮、m叉は吸込空*aiが設定温度以下の時は前記温
度又紘冷縄圧力の感知#I号によシ圧翰機の小、容量運
転と運転停止を切替制御することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の冷凍サイクμ鯛一方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142005A JPS5843340A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 冷凍サイクル制御方法 |
| US06/416,065 US4471632A (en) | 1981-09-09 | 1982-09-08 | Method of controlling refrigeration system for automotive air conditioner |
| US06/621,235 US4561260A (en) | 1981-09-09 | 1984-08-06 | Method of controlling refrigeration system for automotive air conditioner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142005A JPS5843340A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 冷凍サイクル制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843340A true JPS5843340A (ja) | 1983-03-14 |
Family
ID=15305162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56142005A Pending JPS5843340A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 冷凍サイクル制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843340A (ja) |
Cited By (9)
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| JPS6022515A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Diesel Kiki Co Ltd | 車輌用空気調和装置 |
| US4796438A (en) * | 1986-10-29 | 1989-01-10 | Sanden Corporation | Method and apparatus for controlling an automotive air conditioning system |
| JPH0231917A (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-01 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用空調制御装置 |
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| US6016966A (en) * | 1996-08-26 | 2000-01-25 | Sanden Corporation | Air conditioning system for automotive vehicles |
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1981
- 1981-09-09 JP JP56142005A patent/JPS5843340A/ja active Pending
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