JPS584384B2 - 事務用帳票類のジヤム検出方式 - Google Patents
事務用帳票類のジヤム検出方式Info
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- JPS584384B2 JPS584384B2 JP52056767A JP5676777A JPS584384B2 JP S584384 B2 JPS584384 B2 JP S584384B2 JP 52056767 A JP52056767 A JP 52056767A JP 5676777 A JP5676777 A JP 5676777A JP S584384 B2 JPS584384 B2 JP S584384B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 23
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 23
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 6
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印字装置に塔載されるインサータ装置において
、印字装置のプラテンロール上を挿入または排出される
元帳および通帳(以下、事務用帳票類と称す。
、印字装置のプラテンロール上を挿入または排出される
元帳および通帳(以下、事務用帳票類と称す。
)のジャム検出方式に関するものである。
インサータ装置は事務用帳票類の左右の両縁を相互間隔
調整自在のポケット対で案内して挿入または排出の動作
及び指定印字行に行設定を行い、停止動作をさせるもの
である。
調整自在のポケット対で案内して挿入または排出の動作
及び指定印字行に行設定を行い、停止動作をさせるもの
である。
通常、操作者が事務用帳票類の端部を前記ポケット対に
装着された駆動ローラーと圧接ローラーの接合部に圧接
させるように挿入セットし、次いで事務用帳票類の任意
の位置に挿入駆動される際に、前記ポケット対の案内力
向に沿って平行に挿入駆動されるか否かは前記挿入セッ
ト時にポケット同志の間隔が事務用帳票類の巾と相互に
適正に調整されていたかどうかに関係する。
装着された駆動ローラーと圧接ローラーの接合部に圧接
させるように挿入セットし、次いで事務用帳票類の任意
の位置に挿入駆動される際に、前記ポケット対の案内力
向に沿って平行に挿入駆動されるか否かは前記挿入セッ
ト時にポケット同志の間隔が事務用帳票類の巾と相互に
適正に調整されていたかどうかに関係する。
また、前記ポケットに挿入セットされた事務用帳票類が
当該左右側部において、ポケット対内に収容された挿入
排出のための複数の圧接ローラーと駆動ローラーから均
一な駆動力を受け得るとは限らず、これが原因で円滑な
挿入排出動作が阻害される。
当該左右側部において、ポケット対内に収容された挿入
排出のための複数の圧接ローラーと駆動ローラーから均
一な駆動力を受け得るとは限らず、これが原因で円滑な
挿入排出動作が阻害される。
この他、事務用帳票類の部材の変形,材質のむら,形状
に起因してもポケット対内の挿入排出動作が問題となる
。
に起因してもポケット対内の挿入排出動作が問題となる
。
このように事務用帳票類が前記ポケット対に案内されて
挿入排出が円滑に行い得ない場合、ジャム(事務用帳票
類の詰り、混雑)がおこり、事務用帳票類の不安定な挿
入排出動作がおこり、極度のジャムにあっては破損を引
き起こす。
挿入排出が円滑に行い得ない場合、ジャム(事務用帳票
類の詰り、混雑)がおこり、事務用帳票類の不安定な挿
入排出動作がおこり、極度のジャムにあっては破損を引
き起こす。
また、通常、印字装置の印字動作とインサータ装置にセ
ットされた事務用帳票類の挿入排出動作とは自動的に連
動されており、インサータ装置が事務用帳票類の所望印
字位置に位置セット終了時文字記号の印字が行われるが
、前記ジャムが発生すると所定印字行と異る印字行に印
字される。
ットされた事務用帳票類の挿入排出動作とは自動的に連
動されており、インサータ装置が事務用帳票類の所望印
字位置に位置セット終了時文字記号の印字が行われるが
、前記ジャムが発生すると所定印字行と異る印字行に印
字される。
このような場合は元帳を交換して正しい印字を行うため
に前記ポケット対に新しい事務用帳票類を挿入セットし
直し、再度前回の誤った行に印字された分について事務
用帳票類を自動挿入し、印字動作を再実行させねばなら
ない欠点がある。
に前記ポケット対に新しい事務用帳票類を挿入セットし
直し、再度前回の誤った行に印字された分について事務
用帳票類を自動挿入し、印字動作を再実行させねばなら
ない欠点がある。
これらの諸問題を解決するために、従来はインサータ装
置単体で事務用帳票類の挿入排出動作を試行的に行い良
好な動作状態が得られることを確認して後、自動挿入排
出及び所定印字行での停止動作を行わせていた。
置単体で事務用帳票類の挿入排出動作を試行的に行い良
好な動作状態が得られることを確認して後、自動挿入排
出及び所定印字行での停止動作を行わせていた。
しかしこのように試行的に動作良好であることを確認し
たとしても自動操作の数多い回数を実行するうちにはジ
ャムが遇発する危惧があり、このジャムを排除せんとす
るには自動操作に先立って必ず手動操作を介在させるこ
ととなり、操作者に大きな負担を与えるばかりでなく、
帳票類の電算機処理速度を低下させるという欠点が有っ
た。
たとしても自動操作の数多い回数を実行するうちにはジ
ャムが遇発する危惧があり、このジャムを排除せんとす
るには自動操作に先立って必ず手動操作を介在させるこ
ととなり、操作者に大きな負担を与えるばかりでなく、
帳票類の電算機処理速度を低下させるという欠点が有っ
た。
また、上記自動操作と手動操作との交互切換用スイッチ
機能を必要とする不利を有していた。
機能を必要とする不利を有していた。
本発明は上記の欠点に鑑みなされたもので、自動操作専
用とし、操作者の負担を軽減するのみならず、切換用ス
イッチ機能を排することが出来、且つ、ジャム発生時に
文字記号のアウトプット再実行量を最少限度に抑制させ
るためのものである,すなわち、事務用帳票類の挿入排
出力向に関する所定長に対応させた設定値と、挿入また
は排出駆動量と比較し、挿入または排出駆動量が前記設
定値以内であることを判別することにおいて事務用帳票
類の安定な挿入排出動作とジャム発生を区別するもので
ある。
用とし、操作者の負担を軽減するのみならず、切換用ス
イッチ機能を排することが出来、且つ、ジャム発生時に
文字記号のアウトプット再実行量を最少限度に抑制させ
るためのものである,すなわち、事務用帳票類の挿入排
出力向に関する所定長に対応させた設定値と、挿入また
は排出駆動量と比較し、挿入または排出駆動量が前記設
定値以内であることを判別することにおいて事務用帳票
類の安定な挿入排出動作とジャム発生を区別するもので
ある。
以下、本発明の一実施例を図面にもとづき説明する。
第1図において1は事務用帳票類の挿入排出駆動機構で
あり、インサータ装置のポケット対に内蔵された駆動ロ
ーラー2と圧接ローラー3より構成される。
あり、インサータ装置のポケット対に内蔵された駆動ロ
ーラー2と圧接ローラー3より構成される。
4はパルスモーターであリ、該ハルスモーター4の回転
軸と前記駆動ローラー2の回転軸とは結合されている。
軸と前記駆動ローラー2の回転軸とは結合されている。
5はパルスモーター駆動器でパルスモーター4の複数励
磁相駆動コイルに移相励磁電流を供給する。
磁相駆動コイルに移相励磁電流を供給する。
6はパルスモーター制飢器でパルスモーター4の回転速
度指令信号a,正逆指令信号bをパルスモーター駆動器
5に与える。
度指令信号a,正逆指令信号bをパルスモーター駆動器
5に与える。
またパルスモーター駆動器5は基到パルス発生器(図示
せず)を内蔵するものである。
せず)を内蔵するものである。
7は駆動パルス計数器であり、パルスモーター4に送出
される移相パルス信号ncを計数する。
される移相パルス信号ncを計数する。
8は最大定数発生器であり、事務用帳票類の挿入排出力
向に関する所作長に対応して複数種の定数発生器を内蔵
するものである。
向に関する所作長に対応して複数種の定数発生器を内蔵
するものである。
9は事務用帳票類の所定長を選択的に指定するスイッチ
であり、前記所定長が多種に及ぶため、実用に供する所
定長に対応させた最大定数発生器に適宜切換える機能を
有する。
であり、前記所定長が多種に及ぶため、実用に供する所
定長に対応させた最大定数発生器に適宜切換える機能を
有する。
10は前記駆動パルス計数器と最大定数発生器8からの
出力情報を化較する比較器であり、最大定数発生器の最
大値情報dよりも駆動パルス計数器7のカウント情報e
が超過するとジャム信号fを発生するものである。
出力情報を化較する比較器であり、最大定数発生器の最
大値情報dよりも駆動パルス計数器7のカウント情報e
が超過するとジャム信号fを発生するものである。
11はパルスモーター4の停止信号発生器であり、比較
器10よりのジャム信号fの受信に応動してパルスモー
ター制御器6にパルスモーター4の停止信号g及びジャ
ム発生表示信号hを送出する。
器10よりのジャム信号fの受信に応動してパルスモー
ター制御器6にパルスモーター4の停止信号g及びジャ
ム発生表示信号hを送出する。
12は電子計算機であり、事務用帳票類の挿入排出制御
以外に印字行に対応させたマークスタンプの押印制飢の
他、インサータ装置内の制薗の殆んどを中枢的に実行す
る機能を有する。
以外に印字行に対応させたマークスタンプの押印制飢の
他、インサータ装置内の制薗の殆んどを中枢的に実行す
る機能を有する。
上記の様な構成において、これを動作するには才づ、電
子計算機12からパルスモーター制御器6に対して事務
用帳票類の制闘指令信号kを与えるこの制薗指令信号k
をパルスモーター制向器6が受信すると駆動パルス計嘗
器7に対して駆動パルス計数器7の出力情報を全零とす
るリセット信号lを与える。
子計算機12からパルスモーター制御器6に対して事務
用帳票類の制闘指令信号kを与えるこの制薗指令信号k
をパルスモーター制向器6が受信すると駆動パルス計嘗
器7に対して駆動パルス計数器7の出力情報を全零とす
るリセット信号lを与える。
この後、パルスモーター制御器6から回転速度指令信号
a及び正逆指令信号bがパルスモーター駆動器5に対し
電子計算機12の制御指令信号kの情報にもとづき送出
され、パルスモーター駆動器5はこの時パルスモーター
4の各励磁相駆動コイルに移送励磁電流を順次分配し、
パルスモーター4を回転駆動する。
a及び正逆指令信号bがパルスモーター駆動器5に対し
電子計算機12の制御指令信号kの情報にもとづき送出
され、パルスモーター駆動器5はこの時パルスモーター
4の各励磁相駆動コイルに移送励磁電流を順次分配し、
パルスモーター4を回転駆動する。
ここで、パルスモーター4の回転数は前記回転速度指令
信号aにより定まる移相パルスの周波数に比例して定ま
るから、本発明による挿入排出機構1の挿入排出駆動量
はパルスモーター4の移送パルス01〜cnと正比例す
る関係が生じる。
信号aにより定まる移相パルスの周波数に比例して定ま
るから、本発明による挿入排出機構1の挿入排出駆動量
はパルスモーター4の移送パルス01〜cnと正比例す
る関係が生じる。
この移相パルスcl〜(nはパルスモーター4の各励磁
相巻線に対し時分割的に分配されるが、同時に第1図に
示すようにパルスモーター駆動器5から駆動パルス計数
器7に対してはパルスモーター4の励磁相の少なくとも
1相が駆動される時に得るカウントパルスncを送出し
ており、この事は前記事務用帳票類の挿入排出駆動量に
比例してカウントパルス信号ncを駆動パルス計数器7
が計数していることを意味する。
相巻線に対し時分割的に分配されるが、同時に第1図に
示すようにパルスモーター駆動器5から駆動パルス計数
器7に対してはパルスモーター4の励磁相の少なくとも
1相が駆動される時に得るカウントパルスncを送出し
ており、この事は前記事務用帳票類の挿入排出駆動量に
比例してカウントパルス信号ncを駆動パルス計数器7
が計数していることを意味する。
また、比較器10は駆動パルス計数器7のカウント情報
eと最大定数発生器8からの最大値情報dを常時大小比
較していて、本発明の実施例による方式にあっては最大
定数発生器からの最大値情報dよりも駆動パルス計数器
7よりのカウント情報eの方が大きくなった時ジャム信
号fを停止信号発生器11に対し送出し、停止信号発生
器11は前記ジャム信号fを受信して停止信号g及びジ
ャム表示信号hをパルスモーター制御器6に送出する。
eと最大定数発生器8からの最大値情報dを常時大小比
較していて、本発明の実施例による方式にあっては最大
定数発生器からの最大値情報dよりも駆動パルス計数器
7よりのカウント情報eの方が大きくなった時ジャム信
号fを停止信号発生器11に対し送出し、停止信号発生
器11は前記ジャム信号fを受信して停止信号g及びジ
ャム表示信号hをパルスモーター制御器6に送出する。
停止信号g及びジャム表示信号hを受信したパルスモー
ター制御器6はパルスモーター駆動器5へ回転速度指令
信号aと正逆転指令信号bの送出を禁止するように作動
し、同時に停止信号g及びジャム発生示信号hを電子計
算機12に送出する。
ター制御器6はパルスモーター駆動器5へ回転速度指令
信号aと正逆転指令信号bの送出を禁止するように作動
し、同時に停止信号g及びジャム発生示信号hを電子計
算機12に送出する。
このようにジャム信号fが発生するとパルスモーター制
御器6からの回転速度指令信号aと正逆転指令信号bは
パルスモーター駆動器5への送出を停止されるからパル
スモーター4は回転を停止し、この結果事務用帳票類の
挿入排出動作は停止する。
御器6からの回転速度指令信号aと正逆転指令信号bは
パルスモーター駆動器5への送出を停止されるからパル
スモーター4は回転を停止し、この結果事務用帳票類の
挿入排出動作は停止する。
また、事務用帳票類の挿入排出中にジャムが生ぜず正常
な動作が行われた時は、電子計算技12からの制御指令
信号kのみによって所定停■位置に停止される。
な動作が行われた時は、電子計算技12からの制御指令
信号kのみによって所定停■位置に停止される。
以上述べたように、本発明によるジャム検出ブ式は事務
用帳票類の挿入排出移送の向きに沿った所定長の移動中
に、該所定長に対応させて生ずzカウント情報と該所定
長に対応させた最大定数作報とを事務用帳票類が挿入ま
たは排出移送されている時に限って比較することにより
、前記両情報の大小関係がジャム発生時と正常移送時と
で相遇する点に着眼してジャム発生を検出するため、ジ
ャム発生時の初期において即座に挿入排出移送力停止さ
れるためジャム状態に起因する事務用帳岑類の破損など
を極めて少なくすることが出来る。
用帳票類の挿入排出移送の向きに沿った所定長の移動中
に、該所定長に対応させて生ずzカウント情報と該所定
長に対応させた最大定数作報とを事務用帳票類が挿入ま
たは排出移送されている時に限って比較することにより
、前記両情報の大小関係がジャム発生時と正常移送時と
で相遇する点に着眼してジャム発生を検出するため、ジ
ャム発生時の初期において即座に挿入排出移送力停止さ
れるためジャム状態に起因する事務用帳岑類の破損など
を極めて少なくすることが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す事務用帳票力のジャム
検出力式の構成のブロック図である。 1・・・・・・挿入排出駆動機構、2・・・・・・駆動
ローラー3・・・・・・圧接ローラー、4・・・・・・
パルスモーター、5・・・・・・パルスモーター駆動器
、6・・・・・・パルスモーター制闘器、7・・・・・
・駆動パルス計数器、8・・・・・・最大定数発生器、
9・・・・・・スイッチ、10・・・・・・比較器、1
1・・・・・・停止信号発生器、12・・・・・・電子
計算機、a・・・回転速度指令信号、b・・・・・・正
逆指令信号、Ccl〜cn・・・・・・移相パルス、n
c・・・・・・カウントパルス、d・・・・・・最大値
情報、e・・・・・・カウント情報、f・・・・・・ジ
ャム信号、g・・・・・・停止信号、h・・・・・・ジ
ャム表示信号、k・・・−・・制倒指令信号、l・・・
・・・リセット信号。
検出力式の構成のブロック図である。 1・・・・・・挿入排出駆動機構、2・・・・・・駆動
ローラー3・・・・・・圧接ローラー、4・・・・・・
パルスモーター、5・・・・・・パルスモーター駆動器
、6・・・・・・パルスモーター制闘器、7・・・・・
・駆動パルス計数器、8・・・・・・最大定数発生器、
9・・・・・・スイッチ、10・・・・・・比較器、1
1・・・・・・停止信号発生器、12・・・・・・電子
計算機、a・・・回転速度指令信号、b・・・・・・正
逆指令信号、Ccl〜cn・・・・・・移相パルス、n
c・・・・・・カウントパルス、d・・・・・・最大値
情報、e・・・・・・カウント情報、f・・・・・・ジ
ャム信号、g・・・・・・停止信号、h・・・・・・ジ
ャム表示信号、k・・・−・・制倒指令信号、l・・・
・・・リセット信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 事務用帳票類を挿入し、所定印字行まで給送駆動後
に停止し、印字の後に、排出する自動インサータ装置に
おいて、事務用帳票類の挿入排出力向の物理的所定長に
対応させた下記2種の手段、(A)事務用張票類の挿入
排出駆動用パルスモ一ターに与えられる駆動用パルス計
数手段、 (B)最大定数発生手段 からの出力情報を大小比較入力とする比較手段と前記駆
動パルス計数手段の出力情報が前記最大定数発生手段の
出力情報を超過したことを示す前記比較手段の田力情報
に応答してパルスモーター制御手段に対し停止信号を送
出する停止信号発生手段とを具備し、給送時に事務用帳
票類がジャムを起こしたとき、前記パルスモーター制御
手段は事務用帳票類の挿入排出動作を停止させることを
特徴としたジャム検出力式。 2 特許請求の範囲第1項記載のジャム検出力式におい
て、最大定数発生手段は、該最大定数発生手段の出力情
報として複数種情報発生が可能であり該複数種情報は事
務用帳票類の物理的所定長に対応させて適宜選択的に最
大定数発生手段より導出可能としたことを特徴とするジ
ャム検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52056767A JPS584384B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | 事務用帳票類のジヤム検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52056767A JPS584384B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | 事務用帳票類のジヤム検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53141545A JPS53141545A (en) | 1978-12-09 |
| JPS584384B2 true JPS584384B2 (ja) | 1983-01-26 |
Family
ID=13036633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52056767A Expired JPS584384B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | 事務用帳票類のジヤム検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584384B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043727U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-14 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201968A (en) * | 1981-06-05 | 1982-12-10 | Hitachi Ltd | Optical character reader |
-
1977
- 1977-05-16 JP JP52056767A patent/JPS584384B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043727U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53141545A (en) | 1978-12-09 |
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