JPS584460A - プログラム自動検証装置 - Google Patents
プログラム自動検証装置Info
- Publication number
- JPS584460A JPS584460A JP56102896A JP10289681A JPS584460A JP S584460 A JPS584460 A JP S584460A JP 56102896 A JP56102896 A JP 56102896A JP 10289681 A JP10289681 A JP 10289681A JP S584460 A JPS584460 A JP S584460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- error
- output
- address
- test program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
- G06F11/3668—Testing of software
- G06F11/3672—Test management
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンビ、−タシステムが正しく実行するか否か
をさらに正しく実行しないすなわち障害があ0た場合に
紘どこに障害があるかを調べるテストグログラムを自動
的に検証する装置に関する。
をさらに正しく実行しないすなわち障害があ0た場合に
紘どこに障害があるかを調べるテストグログラムを自動
的に検証する装置に関する。
従来、前岬テスト!ログ2ムを検証するには人手により
ていた。すなわち、テストグログラムを実行させ、たと
えばコンビ、−夕の4.クパネルのビンを人手によりて
論理的に@O”すなわちシ。
ていた。すなわち、テストグログラムを実行させ、たと
えばコンビ、−夕の4.クパネルのビンを人手によりて
論理的に@O”すなわちシ。
−トシて人的障害を発生させて、前記人的障害箇所をテ
ストfaダツムが正しく指摘しているか否かを判断し、
検証を行なりてい九、しかしながら前記方法には種々の
問題があ2えφ 第1の問題は、人手による人的障害発生o+i+s、a
である。すなわち、人手による丸めにたとえばシ、−卜
するdツクパネルのビン番号を間違え九り、複数り、−
トする場合にはり、−トする数が少なかりたpするWA
)がありた、第2の問題紘、人手によるために多くの時
間を有し、特に複雑な障害を発生させることは非常に多
くの時間がかかりていえ。
ストfaダツムが正しく指摘しているか否かを判断し、
検証を行なりてい九、しかしながら前記方法には種々の
問題があ2えφ 第1の問題は、人手による人的障害発生o+i+s、a
である。すなわち、人手による丸めにたとえばシ、−卜
するdツクパネルのビン番号を間違え九り、複数り、−
トする場合にはり、−トする数が少なかりたpするWA
)がありた、第2の問題紘、人手によるために多くの時
間を有し、特に複雑な障害を発生させることは非常に多
くの時間がかかりていえ。
本発明は前記従来の問題点に鑑みて従来人手によりて行
なわれていたテストグログラムの検証ヲサービスグロセ
、すを用いることによって自動的に行なうテストf−グ
ラム自動検証装置改^を行なうことを目的とする。
なわれていたテストグログラムの検証ヲサービスグロセ
、すを用いることによって自動的に行なうテストf−グ
ラム自動検証装置改^を行なうことを目的とする。
本尭明O特黴とするところは、サービスftxセッナに
アドレス発生部とデータ発生部と一定時間コンビ、−タ
を停止させるタイ、iとを設けることによ)サービスl
ロセッナによりてテストf−ダツムが実行している=ン
ピ、−声を前記タイiによって一定時間停止させ、前記
停止している間に前記アドレス発生部によりて指定され
た入出力親電あるいはメモリの少くとも一方に前記デー
タ売主親電よp発生したデータを書き込むことによりて
、等価的なエラーを発生させ、一定時間後にコンビ、−
夕を再スタートさせて、テストfロダツムによりて前記
書込むことによって発生させた等価的な工2−を検出さ
せ、テストlログツムが正常にエラー検出を行なったか
否かを検証するテストf鱈ダラム自動検証装置を提供す
ることである。
アドレス発生部とデータ発生部と一定時間コンビ、−タ
を停止させるタイ、iとを設けることによ)サービスl
ロセッナによりてテストf−ダツムが実行している=ン
ピ、−声を前記タイiによって一定時間停止させ、前記
停止している間に前記アドレス発生部によりて指定され
た入出力親電あるいはメモリの少くとも一方に前記デー
タ売主親電よp発生したデータを書き込むことによりて
、等価的なエラーを発生させ、一定時間後にコンビ、−
夕を再スタートさせて、テストfロダツムによりて前記
書込むことによって発生させた等価的な工2−を検出さ
せ、テストlログツムが正常にエラー検出を行なったか
否かを検証するテストf鱈ダラム自動検証装置を提供す
ることである。
以下、111面を参照して本実Ij10一実施例を詳細
に説−する。
に説−する。
纂1図において、計算機1とサービスグロセッt(以下
8V’Pと呼ぶ)2は、アドレスバス3、データバス4
、スタート信号線5、スト、!信号線6、エラーステー
タスII7、工2−信号線8によって接続される。
8V’Pと呼ぶ)2は、アドレスバス3、データバス4
、スタート信号線5、スト、!信号線6、エラーステー
タスII7、工2−信号線8によって接続される。
第2図は本発明の処1M71:1−を示す、スタートス
テラf9よりスタートし九処理は8VP 2により書込
み先アドレス並びにデータに対して準備ステ、7”l
OKて準備を行なう、この準備ステツブ1Gは、あらか
じめ行なわれるエラー発生の第1番目のアドレス、デー
タをそれぞれアドレスバス3、データバス4に出力する
準備を行なう、この準備ステラflGが完了すると、テ
ストfaグラム実行ステ、fllを遂行する。この動作
はスタート信号線sKよりて行なわれる0次に、8VP
2のタイマによシ所定時間後にテストfμグツムの一時
停止を行なう、前記テストfaダラム夾行ステッ7”l
lから前記一時停止ステプグ121での時間はaVP
Z内のタイ!によって設定される。テストグーダツムの
一時停止中に8VP 2によってデータの書き込みステ
ツブ13を遂行する。前記書き込み動作ステツブ13で
は8VP 2内において前記準備ステツブlOによりて
準備されたデータが同様に準備されたアドレスで指定さ
れた箇所に格納される。前記書込み動作が完了し、8V
’PR内のタイマがテストfaダツム夾行時間になると
、テストfログツムO実行14が行なわれる。前記テス
トfロダツムの実行は一時停止していたところから再開
される。テストfロダツムが再度実行されエラーが発生
すると、クストfaダツムはエラー発生検出ステラ7”
15に移行しエラー検出を行なう、エラー筒所が検出さ
れた場合には、エラー内容をメモリに格納するステラf
16でエラー内容をロギングする。テスト!ロダツムで
は実行途中でデーIが変化したので、エラーを発生した
として地理する。前記動作においてテート!・ダツムに
異常がなくても、エラーを検出をしない場合もあるが、
特別なレジスタたとえば入出力装置Oステータスレジス
タを除いてほとんどの場合はエラー検出する。しかしな
がら、テストfaダツムにパダすなわち、!−グラムミ
ス等がある場合には、前記エラーを検出できないことが
ある。エラー発生検出が終了すると、次に書き込むため
の書き込み先アドレス並びにデータを準備するステ。
テラf9よりスタートし九処理は8VP 2により書込
み先アドレス並びにデータに対して準備ステ、7”l
OKて準備を行なう、この準備ステツブ1Gは、あらか
じめ行なわれるエラー発生の第1番目のアドレス、デー
タをそれぞれアドレスバス3、データバス4に出力する
準備を行なう、この準備ステラflGが完了すると、テ
ストfaグラム実行ステ、fllを遂行する。この動作
はスタート信号線sKよりて行なわれる0次に、8VP
2のタイマによシ所定時間後にテストfμグツムの一時
停止を行なう、前記テストfaダラム夾行ステッ7”l
lから前記一時停止ステプグ121での時間はaVP
Z内のタイ!によって設定される。テストグーダツムの
一時停止中に8VP 2によってデータの書き込みステ
ツブ13を遂行する。前記書き込み動作ステツブ13で
は8VP 2内において前記準備ステツブlOによりて
準備されたデータが同様に準備されたアドレスで指定さ
れた箇所に格納される。前記書込み動作が完了し、8V
’PR内のタイマがテストfaダツム夾行時間になると
、テストfログツムO実行14が行なわれる。前記テス
トfロダツムの実行は一時停止していたところから再開
される。テストfロダツムが再度実行されエラーが発生
すると、クストfaダツムはエラー発生検出ステラ7”
15に移行しエラー検出を行なう、エラー筒所が検出さ
れた場合には、エラー内容をメモリに格納するステラf
16でエラー内容をロギングする。テスト!ロダツムで
は実行途中でデーIが変化したので、エラーを発生した
として地理する。前記動作においてテート!・ダツムに
異常がなくても、エラーを検出をしない場合もあるが、
特別なレジスタたとえば入出力装置Oステータスレジス
タを除いてほとんどの場合はエラー検出する。しかしな
がら、テストfaダツムにパダすなわち、!−グラムミ
ス等がある場合には、前記エラーを検出できないことが
ある。エラー発生検出が終了すると、次に書き込むため
の書き込み先アドレス並びにデータを準備するステ。
グ17に移行する。この準備が完了すると再度テストf
ログツムを実行させる。以下、順次前記動作を繰)返す
。
ログツムを実行させる。以下、順次前記動作を繰)返す
。
第3図は本発明にかかる検証装置のうち計算機1および
8V!’ 2 O具体的構成を示す図である。キーが−
ド180出力19は制御回路20の第1の入力21に接
続されている。キー?−ド18の所定のスタート今一を
押下すると制御回路20のスタート出力22が発生され
、この出力は中央処理装置CPUのスタート人力23、
タイマ24のスタート人力25に入る。タイff24の
スト、f出力26はCPUのストップ入力27に加えら
れる。tたこのストラグ出力26と同極性のタイ!24
のr−)オン出力28はアンrr−トム1.A2のそれ
ぞれの第10アンPr−)29.30に接続される。デ
ータ発生$310出力32はアンドr−トム2の第2の
r −ト35に、アドレス発生部33の出力34は77
1’? −) A 101111t201” −ト3・
にそれぞれ接続される。アン1’ff−)ムl。
8V!’ 2 O具体的構成を示す図である。キーが−
ド180出力19は制御回路20の第1の入力21に接
続されている。キー?−ド18の所定のスタート今一を
押下すると制御回路20のスタート出力22が発生され
、この出力は中央処理装置CPUのスタート人力23、
タイマ24のスタート人力25に入る。タイff24の
スト、f出力26はCPUのストップ入力27に加えら
れる。tたこのストラグ出力26と同極性のタイ!24
のr−)オン出力28はアンrr−トム1.A2のそれ
ぞれの第10アンPr−)29.30に接続される。デ
ータ発生$310出力32はアンドr−トム2の第2の
r −ト35に、アドレス発生部33の出力34は77
1’? −) A 101111t201” −ト3・
にそれぞれ接続される。アン1’ff−)ムl。
ム2の出力線ドライバ・レシーバ!7O人力38゜39
とレジスタ400Å力41.4mにそれぞれ加えられる
。ドライバ・レジ−4370/fス43゜44はそれぞ
れ計算機1のデータバス4、アドレスバス−3に接続さ
れる。ドライバ・レジ−d37の判別出力46は判別回
路45の判別入力47に加えられ、判別回路4SO出カ
48はデータ発生部31の入力49、アドレス発生部3
30入力50に接続される。アンY?”−)ム3.ム4
0@lのグー)51.52にはエラー信号線8が接続さ
れる。レジスタ40の出力s3はアンドグートム4の第
2のゲート54に加えられ、エフ−ステータス線7はア
ンPJ” −)ムStV第2のr−)s!!に接続され
る。アンドr−)ム3.ム40出力56 、57tl’
%す580人カ59.60に*続される。メモリ58の
出力・1拡出カ装置6またとえばグリンタ等の入力63
に入ヤ、前記出方装置・2の出力完了出方端子64は制
御回路2゜の第20人力65に加えられる。計算機lの
データバス4にはCPU 、しyスタ66、メモリ67
、表示装置68が接続され、アドレスバス31にはCP
U、 f:z−/69 、70表示装置68、メモリ6
7が接続される。また、エラー信号線8は、cpvのエ
ラー信勺入カフ1.オア?−)72の出カフ21が接続
される。処理装置73九とえば入出力装置中補助記憶装
置OAVティチ、ツク回路74.7!lがレゾスタフ6
の各ビットに接続される。レジスタ’16の出カフ7は
工2−ステータス線7に接続される。レジスタ76の各
ビット出方はオアr−)720各r−)K加えられる。
とレジスタ400Å力41.4mにそれぞれ加えられる
。ドライバ・レジ−4370/fス43゜44はそれぞ
れ計算機1のデータバス4、アドレスバス−3に接続さ
れる。ドライバ・レジ−d37の判別出力46は判別回
路45の判別入力47に加えられ、判別回路4SO出カ
48はデータ発生部31の入力49、アドレス発生部3
30入力50に接続される。アンY?”−)ム3.ム4
0@lのグー)51.52にはエラー信号線8が接続さ
れる。レジスタ40の出力s3はアンドグートム4の第
2のゲート54に加えられ、エフ−ステータス線7はア
ンPJ” −)ムStV第2のr−)s!!に接続され
る。アンドr−)ム3.ム40出力56 、57tl’
%す580人カ59.60に*続される。メモリ58の
出力・1拡出カ装置6またとえばグリンタ等の入力63
に入ヤ、前記出方装置・2の出力完了出方端子64は制
御回路2゜の第20人力65に加えられる。計算機lの
データバス4にはCPU 、しyスタ66、メモリ67
、表示装置68が接続され、アドレスバス31にはCP
U、 f:z−/69 、70表示装置68、メモリ6
7が接続される。また、エラー信号線8は、cpvのエ
ラー信勺入カフ1.オア?−)72の出カフ21が接続
される。処理装置73九とえば入出力装置中補助記憶装
置OAVティチ、ツク回路74.7!lがレゾスタフ6
の各ビットに接続される。レジスタ’16の出カフ7は
工2−ステータス線7に接続される。レジスタ76の各
ビット出方はオアr−)720各r−)K加えられる。
処理装置730処理部78はレジスタ66、Δリティテ
エッ/1lj174.7.5に接続される。
エッ/1lj174.7.5に接続される。
キーーー)’1gよりスタートメツセージが入ると、制
御回路2oによりてスタートと判断して、CPUをスタ
ートさせる。 CPUで鉱、メモリ67に格納されてい
るテストfログラムを実行する。また、前記制御回路2
0dタイ−v24にその計時をスタートさせる。タイマ
24ではあらかじめ設定されている時間経過後に、 C
PHに対してスト、f信号を出力するとともに、アンド
グートム1゜ム20ゲートをONすなわち111にする
。前記ゲートがONになると、アドレス発生部で社先ず
第1回目のアドレス値とデータ値をアン1i’?”−)
ム1.ム2を介してドライd・レシーバ37に出力し、
ドライバ・レター/43フ紘パスツインに前記アドレス
値とデータ値を出力する。また、同時に前記値をレジス
タ40に格納する。データがレジスタ40に書き込すれ
ると、Δリティチ、ツタ回路74.7!!FiΔリティ
エツ−72ダをレゾスタフ6に出力する。レゾスタフ6
では前記Δリティエツ−7ラグを格納し、オアr−)7
!に出力する。オアゲート72では前記レゾスタフ6の
内容(ビット)が1つでもlになると、出力T1!1に
エラー検出結果を出力する。出カフ!laエツー信号線
8に接続されているので、CPUK前記エラー検出結果
を出力するとともに、アンドグートム3.ム4tオンす
る。アンドr−)ム3.ム4がオンになり九ことによシ
、レジスタ40に格納されているレジスタ66に書き込
んだデータ値並びにアドレス値とレゾスタフ6に格納さ
れている・臂すティエツー検出結果とがメモリ58に格
納される。前記メモリの内容は出力装置に出力され、出
力が終了すると制御回路6sに次の検証を行なわせる信
号を出力する。
御回路2oによりてスタートと判断して、CPUをスタ
ートさせる。 CPUで鉱、メモリ67に格納されてい
るテストfログラムを実行する。また、前記制御回路2
0dタイ−v24にその計時をスタートさせる。タイマ
24ではあらかじめ設定されている時間経過後に、 C
PHに対してスト、f信号を出力するとともに、アンド
グートム1゜ム20ゲートをONすなわち111にする
。前記ゲートがONになると、アドレス発生部で社先ず
第1回目のアドレス値とデータ値をアン1i’?”−)
ム1.ム2を介してドライd・レシーバ37に出力し、
ドライバ・レター/43フ紘パスツインに前記アドレス
値とデータ値を出力する。また、同時に前記値をレジス
タ40に格納する。データがレジスタ40に書き込すれ
ると、Δリティチ、ツタ回路74.7!!FiΔリティ
エツ−72ダをレゾスタフ6に出力する。レゾスタフ6
では前記Δリティエツ−7ラグを格納し、オアr−)7
!に出力する。オアゲート72では前記レゾスタフ6の
内容(ビット)が1つでもlになると、出力T1!1に
エラー検出結果を出力する。出カフ!laエツー信号線
8に接続されているので、CPUK前記エラー検出結果
を出力するとともに、アンドグートム3.ム4tオンす
る。アンドr−)ム3.ム4がオンになり九ことによシ
、レジスタ40に格納されているレジスタ66に書き込
んだデータ値並びにアドレス値とレゾスタフ6に格納さ
れている・臂すティエツー検出結果とがメモリ58に格
納される。前記メモリの内容は出力装置に出力され、出
力が終了すると制御回路6sに次の検証を行なわせる信
号を出力する。
以上の動作は、データ発生部31、アドレス発生部33
にあらかじめ設定されているデータ量のすべてに対して
繰夛返される。
にあらかじめ設定されているデータ量のすべてに対して
繰夛返される。
以上説明したように、本発明によるテストグログツム自
動検証装置によれば、従来人手によって行なわれていた
テストfa−グラムの検証が自動的に行なわれるもので
あり検証時間を短縮できるだけでなく、人手によりて発
生する操作イスをなくすことができる。すなわち、計算
機IC)メ41す67のテストfc1グクムが格納され
る以外′め゛領域に8VP 2 t″用いてデータを書
き込み等価的にエラーを発生させることによってテスト
faグラムがその等価的エラーを検出するか否かにより
テスト!ログラムを自動的に検証できる装置を提供でき
る。
動検証装置によれば、従来人手によって行なわれていた
テストfa−グラムの検証が自動的に行なわれるもので
あり検証時間を短縮できるだけでなく、人手によりて発
生する操作イスをなくすことができる。すなわち、計算
機IC)メ41す67のテストfc1グクムが格納され
る以外′め゛領域に8VP 2 t″用いてデータを書
き込み等価的にエラーを発生させることによってテスト
faグラムがその等価的エラーを検出するか否かにより
テスト!ログラムを自動的に検証できる装置を提供でき
る。
上記の本発明の説明においては、すべてテスト!ロダラ
ムを用いて説明したが8VPを用いた障害追跡手順にも
本発明を用いることが可能である。
ムを用いて説明したが8VPを用いた障害追跡手順にも
本発明を用いることが可能である。
第1図は本発明の一実施例の概念図、第2図は本発明に
よる処理70−を説明すゐ図、第3図は本発明の自動検
証装置C)flツタ図である・1−計算機、2−サービ
スfaセッサ(tm)、24・・・タイ!、31−・・
データ発生部、33−・アドレス発生部。
よる処理70−を説明すゐ図、第3図は本発明の自動検
証装置C)flツタ図である・1−計算機、2−サービ
スfaセッサ(tm)、24・・・タイ!、31−・・
データ発生部、33−・アドレス発生部。
Claims (1)
- アドレスを発生するアドレス発生装置とデータを発生す
るデータ発生装置と一定時間;ンビ、−声を停止させる
タイ!とを含んでな13、faダッムが実行されている
コンビ、−タを前記タイマにようて一定時間停止させ、
前記停止している間に前記アドレス発生装置によって指
定され九人出力装置あるいはメ毫すの少くとも一方に前
記データ発生装置よ)発生したデータを書き込むことに
よりて等値的碌エラーを発生させ、一定時間後にコンビ
、−夕を再スタートさせて、fgIグッムによって前記
書込みKよって発生させた勢領的なエラーを検出させ!
ロダラムが正常にエラー検出を行なりたか否かを検証す
る!ログツム自動検証装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102896A JPS584460A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム自動検証装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102896A JPS584460A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム自動検証装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584460A true JPS584460A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14339617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102896A Pending JPS584460A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム自動検証装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584460A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5399841A (en) * | 1977-02-14 | 1978-08-31 | Hitachi Ltd | Information processor |
| JPS5580158A (en) * | 1978-12-12 | 1980-06-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | False fault generation control system |
| JPS5676855A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Hitachi Ltd | Pseudo fault generating system |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56102896A patent/JPS584460A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5399841A (en) * | 1977-02-14 | 1978-08-31 | Hitachi Ltd | Information processor |
| JPS5580158A (en) * | 1978-12-12 | 1980-06-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | False fault generation control system |
| JPS5676855A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Hitachi Ltd | Pseudo fault generating system |
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