JPS5844895B2 - ドウリヨクデンタツソウチニ オケル カイテンジクレンケツコウゾウ - Google Patents
ドウリヨクデンタツソウチニ オケル カイテンジクレンケツコウゾウInfo
- Publication number
- JPS5844895B2 JPS5844895B2 JP49147161A JP14716174A JPS5844895B2 JP S5844895 B2 JPS5844895 B2 JP S5844895B2 JP 49147161 A JP49147161 A JP 49147161A JP 14716174 A JP14716174 A JP 14716174A JP S5844895 B2 JPS5844895 B2 JP S5844895B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- transmission case
- protruding
- pipe
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば田植機において、機体前部に装備され
るエンジンの出力をミッションケースを介して機体後部
の植付ミッションケースに伝達する場合等における回転
軸の連結構造の改良に関する。
るエンジンの出力をミッションケースを介して機体後部
の植付ミッションケースに伝達する場合等における回転
軸の連結構造の改良に関する。
近年田植機においては、上記回転軸は、軽量化のために
中空に形成されて、両ミッションケースから突出して設
けられた駆動軸並びに受動軸に嵌合連結して動力を伝達
するよう構成されることが多く、また、この回転軸には
防護カバーとしての伝動ケースが外装され、この伝動ケ
ースも両ミッションケース間に止着されるものである。
中空に形成されて、両ミッションケースから突出して設
けられた駆動軸並びに受動軸に嵌合連結して動力を伝達
するよう構成されることが多く、また、この回転軸には
防護カバーとしての伝動ケースが外装され、この伝動ケ
ースも両ミッションケース間に止着されるものである。
そして、この場合一般にミッションケースの駆動軸と受
動軸はケースから突設されるので、両部動軸間に亘って
連結された回転軸の長さは、両ケース間に取付けられる
伝動ケースの長さよりも短くなっている。
動軸はケースから突設されるので、両部動軸間に亘って
連結された回転軸の長さは、両ケース間に取付けられる
伝動ケースの長さよりも短くなっている。
このため、回転軸に伝動ケースを外装しながら両ミッシ
ョンケース間に連結する組立て時には、片側ミッション
ケースの突出軸に回転軸の一端を嵌合した状態で、更に
伝動ケースの一端を前記ミッションケースに止着すると
、回転軸の他端は伝動ケースの他端より内側へ入り込み
、他のミッションケースの駆動軸へ嵌合することが難か
しくなる。
ョンケース間に連結する組立て時には、片側ミッション
ケースの突出軸に回転軸の一端を嵌合した状態で、更に
伝動ケースの一端を前記ミッションケースに止着すると
、回転軸の他端は伝動ケースの他端より内側へ入り込み
、他のミッションケースの駆動軸へ嵌合することが難か
しくなる。
そこで、従来においては、第6図に示すように、前記片
側ミッションケース1から突出する受動軸2にスプリン
グ3を外装し、前記の片側ミッションケース1の突出受
動軸2に回転軸4の一端を嵌合し、伝動ケース5を止着
した状態において、回転軸4の一端がスプリング3で接
当押圧付勢されることにより、他端が伝動ケース5の他
端から突出するようにして、この状態で他のミッション
ケース6の突出駆動軸7を回転軸4へ嵌合させて、組付
けの簡易化を計ることが行なわれている。
側ミッションケース1から突出する受動軸2にスプリン
グ3を外装し、前記の片側ミッションケース1の突出受
動軸2に回転軸4の一端を嵌合し、伝動ケース5を止着
した状態において、回転軸4の一端がスプリング3で接
当押圧付勢されることにより、他端が伝動ケース5の他
端から突出するようにして、この状態で他のミッション
ケース6の突出駆動軸7を回転軸4へ嵌合させて、組付
けの簡易化を計ることが行なわれている。
このような構造によれば、回転軸4を伝動ケース5から
突出させる為のスプリング3を必要とする。
突出させる為のスプリング3を必要とする。
又、7駆動軸7、受動軸2に対する回転軸4の嵌合はス
プライン嵌合によって連結されている。
プライン嵌合によって連結されている。
スプライン嵌合は、回転方向でのガタが少なくて比較的
円滑な回転を伝達し易いものであるが、製作加工に高精
度で複雑な加工が要求され、高価につく欠点がある。
円滑な回転を伝達し易いものであるが、製作加工に高精
度で複雑な加工が要求され、高価につく欠点がある。
そこで、スプライン嵌合に代えて、角軸と角筒とによる
底台型式も考えられるが、この場合には、製作加工は簡
単であるが、嵌合部分でのガクツキが犬になる欠点があ
り、ガタをなくそうとすれば、極めて高精度の加工が要
求され、結局スプライン加工と変わりはないという欠点
を旬゛する。
底台型式も考えられるが、この場合には、製作加工は簡
単であるが、嵌合部分でのガクツキが犬になる欠点があ
り、ガタをなくそうとすれば、極めて高精度の加工が要
求され、結局スプライン加工と変わりはないという欠点
を旬゛する。
本発明の技術的課題は、製作加工が簡単な角軸と角筒と
による嵌合構造を採用しながら、その角軸と角筒との嵌
合箇所におけるガクツキを少なくして、円滑な回転駆動
力を伝達できるべくなし、しかも、スプリングを省いて
部品点数少なくしながら組付けが容易に行ない得るべく
構成することにある。
による嵌合構造を採用しながら、その角軸と角筒との嵌
合箇所におけるガクツキを少なくして、円滑な回転駆動
力を伝達できるべくなし、しかも、スプリングを省いて
部品点数少なくしながら組付けが容易に行ない得るべく
構成することにある。
上記課題を解決するために講じた本発明の動力伝達装置
における回転軸連結構造の特徴とする構成は、エンジン
に連結のミッションケースから突出する駆動軸と植付は
ミッションケースから突出する受動軸とを互いに相対向
させ、パイプ状連結軸の両端を前記駆動軸と受動軸との
夫々に外嵌して駆動軸と受動軸とを連動連結し、前記パ
イプ状連結軸の外周に伝動ケースを設けて前記エンジン
に連結のミッションケースと植付はミッションケースと
を連結する動力伝達装置における回転軸連結構造におい
て、前記駆動軸ならびに受動軸のうちの少なくとも一方
を角軸状に構成すると共に、その角軸状の軸に嵌合する
側のパイプ状連結軸の端部を角筒状に構成し、さらに、
前記パイプ状連結軸の前記角筒状に構成された部分の嵌
合面には、所定の嵌合連結状態よりも短かい嵌合状態で
前記角軸状の軸の軸端に接当し、且つ、前記接当状態か
らのより以上の押込力による強制嵌合作用で塑性変形可
能な小突起を設けである点にあり、斯かる構成から次の
作用効果を奏する。
における回転軸連結構造の特徴とする構成は、エンジン
に連結のミッションケースから突出する駆動軸と植付は
ミッションケースから突出する受動軸とを互いに相対向
させ、パイプ状連結軸の両端を前記駆動軸と受動軸との
夫々に外嵌して駆動軸と受動軸とを連動連結し、前記パ
イプ状連結軸の外周に伝動ケースを設けて前記エンジン
に連結のミッションケースと植付はミッションケースと
を連結する動力伝達装置における回転軸連結構造におい
て、前記駆動軸ならびに受動軸のうちの少なくとも一方
を角軸状に構成すると共に、その角軸状の軸に嵌合する
側のパイプ状連結軸の端部を角筒状に構成し、さらに、
前記パイプ状連結軸の前記角筒状に構成された部分の嵌
合面には、所定の嵌合連結状態よりも短かい嵌合状態で
前記角軸状の軸の軸端に接当し、且つ、前記接当状態か
らのより以上の押込力による強制嵌合作用で塑性変形可
能な小突起を設けである点にあり、斯かる構成から次の
作用効果を奏する。
すなわち、小突起でパイプ状連結軸を伝動ケースから突
出させるものであるから、従来のスプリングを不要なら
しめられる。
出させるものであるから、従来のスプリングを不要なら
しめられる。
そして、この小突起は、嵌合連結後、塑性変形されるか
ら、パイプ状連結軸の小突起側のガクツキは防止し得る
。
ら、パイプ状連結軸の小突起側のガクツキは防止し得る
。
そして、このように、突起の塑性変形を利用してガクツ
キをなくすから、パイプ状連結軸とミッションケースか
ら突出の軸との連結を、ガタを有する角軸と角筒とによ
る嵌合構造を採用でき、軸連結の為の製作加工が容易と
なるに至った。
キをなくすから、パイプ状連結軸とミッションケースか
ら突出の軸との連結を、ガタを有する角軸と角筒とによ
る嵌合構造を採用でき、軸連結の為の製作加工が容易と
なるに至った。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図は田植機を示し、機体前部にエンジン8が配置さ
れ、機体後部に苗のせ台9及び植付爪10等からなる植
付部11が夫々配置されるとともに、フロート12で機
体を湿田中等で安定支持しながら推進車輪13で走行す
るように構成される。
れ、機体後部に苗のせ台9及び植付爪10等からなる植
付部11が夫々配置されるとともに、フロート12で機
体を湿田中等で安定支持しながら推進車輪13で走行す
るように構成される。
そして、これら各装置の駆動は、第2図に示すように、
前記エンジン8の出力がミッションケース6内へ伝達さ
れた後、一部は伝動フレーム14を介して前記推進車輪
13へ伝達されるとともに、一部は伝動ケース5内に内
装されるパイプ状連結軸であるところの、動力伝達用回
転軸4(後述)を介して植付はミッションケース1へ伝
達されて前記植付は部11を駆動するように構成される
。
前記エンジン8の出力がミッションケース6内へ伝達さ
れた後、一部は伝動フレーム14を介して前記推進車輪
13へ伝達されるとともに、一部は伝動ケース5内に内
装されるパイプ状連結軸であるところの、動力伝達用回
転軸4(後述)を介して植付はミッションケース1へ伝
達されて前記植付は部11を駆動するように構成される
。
また、前記回転軸4は、筒状中空パイプで構成されると
ともに、前記両ミッションケース1,6からは、前記回
転軸4と同一軸心Xの受動軸であるところの突出軸2と
、駆動軸であるところの突出軸7が夫々突出されている
。
ともに、前記両ミッションケース1,6からは、前記回
転軸4と同一軸心Xの受動軸であるところの突出軸2と
、駆動軸であるところの突出軸7が夫々突出されている
。
そし7て、前記回転軸4の両端と中実軸から構成された
両突出軸2゜7の先端は角型嵌合連結用異径部4’、2
’もしくは一方がスプライン嵌合異径部4“、7“に構
成されて、回転軸4で両ミッションケース1,6を連動
連結するように構成される。
両突出軸2゜7の先端は角型嵌合連結用異径部4’、2
’もしくは一方がスプライン嵌合異径部4“、7“に構
成されて、回転軸4で両ミッションケース1,6を連動
連結するように構成される。
そして、本発明は突出軸2,7間に回転軸4を嵌合連結
するに、突出軸7側をスプライン嵌合部に、突出軸2側
を角型嵌合部に構成しである。
するに、突出軸7側をスプライン嵌合部に、突出軸2側
を角型嵌合部に構成しである。
そして、角型嵌合部側の回転軸4の異径部4′と前記植
付はミッションケース1からの突出軸2の異径部2′と
の嵌合面S1,82間に連結状態での軸心X方向の嵌合
長さよりも短い長さの嵌合状態で突出回転軸2の端部に
接当する小突起15・・・・・・を前記回転軸4の嵌合
面S1に形成し、更に、この小突起15・・・・・・を
前記突出軸2の接当状態からのより以上の強制嵌合作用
で接当変形するように構成する。
付はミッションケース1からの突出軸2の異径部2′と
の嵌合面S1,82間に連結状態での軸心X方向の嵌合
長さよりも短い長さの嵌合状態で突出回転軸2の端部に
接当する小突起15・・・・・・を前記回転軸4の嵌合
面S1に形成し、更に、この小突起15・・・・・・を
前記突出軸2の接当状態からのより以上の強制嵌合作用
で接当変形するように構成する。
以上の構成によると、両ミッションケース1と6との間
に、回転軸4及び伝動ケース5を装着するには、回転軸
4の突起15・・・・・を有する一端の異径部4′を突
出軸2の異径部2′に、第4図イに示すように、突起1
5・・・・・・で係止される位置まで外嵌し、この状態
で伝動ケース5を回転軸4に外装してミッションケース
1に止着すると、回転軸4の他端の異径部4“は伝動ケ
ース5より突出している状態となる。
に、回転軸4及び伝動ケース5を装着するには、回転軸
4の突起15・・・・・を有する一端の異径部4′を突
出軸2の異径部2′に、第4図イに示すように、突起1
5・・・・・・で係止される位置まで外嵌し、この状態
で伝動ケース5を回転軸4に外装してミッションケース
1に止着すると、回転軸4の他端の異径部4“は伝動ケ
ース5より突出している状態となる。
そして、この突出している状態で回転軸4の異径部4“
をミッションケース6の突出軸7の異径部7“に外嵌す
る。
をミッションケース6の突出軸7の異径部7“に外嵌す
る。
そして、更にミッションケース6を側面が伝動ケース5
の他端に接当する位置まで抑圧移動すると、前記回転軸
4は、ミッションケース6の突出軸7に押圧されて移動
し、異径部4′の突起15・・・・・・が、第4図口に
示すように突出軸2の異径部2′に接当変形されながら
回転軸4は所望の位置まで移動し、連結組立てが行なわ
れる。
の他端に接当する位置まで抑圧移動すると、前記回転軸
4は、ミッションケース6の突出軸7に押圧されて移動
し、異径部4′の突起15・・・・・・が、第4図口に
示すように突出軸2の異径部2′に接当変形されながら
回転軸4は所望の位置まで移動し、連結組立てが行なわ
れる。
そして、この連結された状態において、第5図に示すよ
うに、突起15・・・・・・は嵌合面S1.S2の間隙
によるガタ付きを防止する。
うに、突起15・・・・・・は嵌合面S1.S2の間隙
によるガタ付きを防止する。
また、回転軸4は突起15・・・・・・により突出軸2
に対し確実に位置されるので、分解点検時等において回
転軸4は確実に所望の位置に位置する。
に対し確実に位置されるので、分解点検時等において回
転軸4は確実に所望の位置に位置する。
尚、実施例においては、嵌合面S1に突起15・・・・
・・を形成するものであるが、これは嵌合面S2に形成
してもよい。
・・を形成するものであるが、これは嵌合面S2に形成
してもよい。
そして、この突起15・・・・・・は、実施例において
は異径部4′の外面よりポンチ等で突出変形させて現出
させたものである。
は異径部4′の外面よりポンチ等で突出変形させて現出
させたものである。
また、実施例においては、回転軸4の嵌合異径部4′、
4“は、回転軸4に別部材を付設して構成したが、回転
軸4自体を軸2,7に対する異径に構成して実施するこ
とも可能である。
4“は、回転軸4に別部材を付設して構成したが、回転
軸4自体を軸2,7に対する異径に構成して実施するこ
とも可能である。
図面は本発明に係る動力伝達装置における回転軸連結構
造の実施例を示し、第1図は田植機を示す全体側面図、
第2図は概略平面図、第3図は要部の断面図、第4図イ
2口は要部拡大断面図、第5図は第4図口の■−■線で
の断面図、第6図は従来例の要部断面図である。 1.6・・・・・・ミッションケース、2・・・・・・
受動軸、4・・・・・・パイプ状連結軸、5・・・・・
・伝動ケース、7・・・・・・駆動軸、15・・・・・
・小突起、Sl、S2・・・・・・嵌合面。
造の実施例を示し、第1図は田植機を示す全体側面図、
第2図は概略平面図、第3図は要部の断面図、第4図イ
2口は要部拡大断面図、第5図は第4図口の■−■線で
の断面図、第6図は従来例の要部断面図である。 1.6・・・・・・ミッションケース、2・・・・・・
受動軸、4・・・・・・パイプ状連結軸、5・・・・・
・伝動ケース、7・・・・・・駆動軸、15・・・・・
・小突起、Sl、S2・・・・・・嵌合面。
Claims (1)
- 1 エンジンに連結のミッションケース6から突出する
駆動軸7と植付はミッションケース1から突出する受動
軸2とを互いに相対向させ、パイプ状連結軸4の両端を
前記駆動軸7と受動軸2との夫々に外嵌して駆動軸7と
受動軸2とを連動連結し、前記パイプ状連結軸4の外周
に伝動ケース5を設けて前記エンジンに連結のミッショ
ンケース6と植付はミッションケース1とを連結する動
力伝達装置における回転軸連結構造において、前記駆動
軸7ならびに受動軸2のうちの少なくとも一方を角軸状
に構成すると共に、その角軸状の軸(7または2)に嵌
合する側のパイプ状連結軸4の端部を角筒状に構威し、
さらに、前記パイプ状連結軸4の前記角筒状に構成され
た部分の嵌合面S1には、所定の嵌合連結状態よりも短
かい嵌合状態で前記角軸状の軸(7または2)の軸端に
接当し、且つ、前記接当状態からのより以上の押込力に
よる強制嵌合作用で塑性変形可能な小突起15・・・・
・・を設けであることを特徴とする動力伝達装置におけ
る回転軸連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49147161A JPS5844895B2 (ja) | 1974-12-21 | 1974-12-21 | ドウリヨクデンタツソウチニ オケル カイテンジクレンケツコウゾウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49147161A JPS5844895B2 (ja) | 1974-12-21 | 1974-12-21 | ドウリヨクデンタツソウチニ オケル カイテンジクレンケツコウゾウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5172853A JPS5172853A (ja) | 1976-06-24 |
| JPS5844895B2 true JPS5844895B2 (ja) | 1983-10-06 |
Family
ID=15423957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49147161A Expired JPS5844895B2 (ja) | 1974-12-21 | 1974-12-21 | ドウリヨクデンタツソウチニ オケル カイテンジクレンケツコウゾウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844895B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588562U (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-20 | 名古屋エラスチツク製砥株式会社 | 研削砥石の取付け構造 |
| JP4867101B2 (ja) * | 2001-08-02 | 2012-02-01 | パナソニック株式会社 | 電磁波遮蔽装置および電子レンジ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4893344U (ja) * | 1972-02-15 | 1973-11-08 |
-
1974
- 1974-12-21 JP JP49147161A patent/JPS5844895B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5172853A (ja) | 1976-06-24 |
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