JPS5845885A - 自動機械化装置用作業装置 - Google Patents
自動機械化装置用作業装置Info
- Publication number
- JPS5845885A JPS5845885A JP17071081A JP17071081A JPS5845885A JP S5845885 A JPS5845885 A JP S5845885A JP 17071081 A JP17071081 A JP 17071081A JP 17071081 A JP17071081 A JP 17071081A JP S5845885 A JPS5845885 A JP S5845885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- working
- working device
- automatic
- rotating body
- automatic mechanization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N Acetaminophen Chemical compound CC(=O)NC1=CC=C(O)C=C1 RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動機械化装置°用作業装置特に各種産業用ロ
ボットの作用部に用い、部品の移動、各種加工、組立に
使用する作業装置に関するものである。
ボットの作用部に用い、部品の移動、各種加工、組立に
使用する作業装置に関するものである。
従来より種々の自動機械化装置が提供されてきたが、そ
れらの大部分は移動能力、制御能力の向上を来たしたも
のの、作用部への配慮が足りず、通常作業内容によって
作用部を取換えたり、あるいは装置自体を取換えたりし
て作業を行なっていた。
れらの大部分は移動能力、制御能力の向上を来たしたも
のの、作用部への配慮が足りず、通常作業内容によって
作用部を取換えたり、あるいは装置自体を取換えたりし
て作業を行なっていた。
そこで本発明は、作用部に複数の作業部材を取付け、回
転させるだけで作業部材を変更使用可能として作業性の
向上を図ることを目的として創作されたものである。
転させるだけで作業部材を変更使用可能として作業性の
向上を図ることを目的として創作されたものである。
以下に本発明を用いた自動機械化装置の一実施例を図面
について詳、細に説明する。
について詳、細に説明する。
第「図には先端に設けた本発明の装置が左右、上下、前
後(自由に移動制御できるよう構成した実施例が示され
ている。
後(自由に移動制御できるよう構成した実施例が示され
ている。
該実施例において、それぞれの移動機構は −ほぼ同
一の機構からなる。すなわち、同図及び第2Mについて
説明すると、パルスモータ−(1)の回転軸(2)から
延長したスクリュー杆(3)と平行にパルスモータ−(
1)の本体側に設けたアーム用ブラケット(4)からガ
イド杆(5)を設け、上記スクリュー杆(3)及びガイ
ド杆(5)を支持部(6)K螺合及び挿通する。なお、
支持部(6)はスクリュー杆(3)及びガイド杆(5)
、その他それに付属される装置を支持し、それ自体必要
に応じて可動状態とされる。
一の機構からなる。すなわち、同図及び第2Mについて
説明すると、パルスモータ−(1)の回転軸(2)から
延長したスクリュー杆(3)と平行にパルスモータ−(
1)の本体側に設けたアーム用ブラケット(4)からガ
イド杆(5)を設け、上記スクリュー杆(3)及びガイ
ド杆(5)を支持部(6)K螺合及び挿通する。なお、
支持部(6)はスクリュー杆(3)及びガイド杆(5)
、その他それに付属される装置を支持し、それ自体必要
に応じて可動状態とされる。
すなわち、第1図のごとく、上記支持部(6)にはさら
に別のスクリュー杆(3a)及びガイド杆(5&)が@
記スクリュー杆(3)及びガイド杆(5)と直角方向に
螺合及び挿通され、その一端ニハパルスモーター(]a
)が設けられ、さらKまた、パルスモータ−(1a)の
格納部(7)の@記スクリュー杆(3)及びガイド杆(
5)と同方向に設けたブラケツ)(7a)にはさらに別
のスクリュー杆(3b)及びガイド杆(5b)を螺合及
び挿通してその一端罠パルスモーター(1b)が設けら
れ、全体が固定支持台(8)上に支持される。したがっ
て、前記パルスモータ−(r)、スyリュー杆(3)及
びガイド杆(5)はいわゆるX軸、Y軸、Zlllの移
動が可能となっている。
に別のスクリュー杆(3a)及びガイド杆(5&)が@
記スクリュー杆(3)及びガイド杆(5)と直角方向に
螺合及び挿通され、その一端ニハパルスモーター(]a
)が設けられ、さらKまた、パルスモータ−(1a)の
格納部(7)の@記スクリュー杆(3)及びガイド杆(
5)と同方向に設けたブラケツ)(7a)にはさらに別
のスクリュー杆(3b)及びガイド杆(5b)を螺合及
び挿通してその一端罠パルスモーター(1b)が設けら
れ、全体が固定支持台(8)上に支持される。したがっ
て、前記パルスモータ−(r)、スyリュー杆(3)及
びガイド杆(5)はいわゆるX軸、Y軸、Zlllの移
動が可能となっている。
図中(9) (9a ) (9b )はそれぞれスクリ
ュー杆(3) (3a ) (3t) )及びガイド杆
(s)(5a)(sb)の先端を一体に支持するブラケ
ットである。
ュー杆(3) (3a ) (3t) )及びガイド杆
(s)(5a)(sb)の先端を一体に支持するブラケ
ットである。
本発明にあってはブラケット(9)部、すなわち、スク
リュー杆(3)及びガイ・ド杆(5)の先端部のブラケ
ット(9)にハウジング(10)が設けられ、核ハウジ
ング(10)内のスクリュー杆(3)先端にクラッチ(
−)を内装した作業装置(40)が設けられる。
リュー杆(3)及びガイ・ド杆(5)の先端部のブラケ
ット(9)にハウジング(10)が設けられ、核ハウジ
ング(10)内のスクリュー杆(3)先端にクラッチ(
−)を内装した作業装置(40)が設けられる。
この作業装置(40)を詳細に説明すると、スクリュー
杆(3)の先端部をブラケット(9)部にベアリング(
11)を介して支持し、その先端方向周囲にソレノイド
(12)が設けられ、さらKその先端方向にはキー(1
3)を介してフライホイール(14)が設けられ、先端
をI・ウジング(10)内にベアリング(15)を介し
て支持してなる。
杆(3)の先端部をブラケット(9)部にベアリング(
11)を介して支持し、その先端方向周囲にソレノイド
(12)が設けられ、さらKその先端方向にはキー(1
3)を介してフライホイール(14)が設けられ、先端
をI・ウジング(10)内にベアリング(15)を介し
て支持してなる。
サラに、フライホイール(14)のソレノイド(12)
と反対側のノーウジング(10)内にはフライホイール
(14)側に移動自在で磁性材料からなる加圧板(16
)が設けられ、該加圧板(16)とハウジング(10)
の先端に設けた回転体(17)がシャフト部(18)及
びその内部端に設けたフランジ(19)に設けたビン(
20)により連結される。
と反対側のノーウジング(10)内にはフライホイール
(14)側に移動自在で磁性材料からなる加圧板(16
)が設けられ、該加圧板(16)とハウジング(10)
の先端に設けた回転体(17)がシャフト部(18)及
びその内部端に設けたフランジ(19)に設けたビン(
20)により連結される。
すなわち、ソレノイド(12)に通電すると、フライホ
イール(14)が磁化され、加圧板(16)を吸着し、
その結果、加圧板(16)、ピン(20)、フランジ(
19)、シャフト部(18)を介して回転体(17)が
フライホイール(14)の回転方向に対して一体となり
、したがってスクリュー杆(31をパルスモータ−(1
)で回転すせることにより回転体(17)を所定角度回
転させることができるものである。
イール(14)が磁化され、加圧板(16)を吸着し、
その結果、加圧板(16)、ピン(20)、フランジ(
19)、シャフト部(18)を介して回転体(17)が
フライホイール(14)の回転方向に対して一体となり
、したがってスクリュー杆(31をパルスモータ−(1
)で回転すせることにより回転体(17)を所定角度回
転させることができるものである。
更に上記回転本(17)の周囲に物品固定部材、例えば
吸盤(21)、把持部(22)等を設けて作業装置(4
0)が形成される。図面実施例の場合、上記吸盤(21
)、把持部材(22)を操作するため、ノ・ウジング(
10)部に予め通気孔(23)を設け、回転体(17)
の吸盤(21)取付部あるいは把持部材(22)取付部
側の通気孔(24)と適合連通するよう構成されている
。
吸盤(21)、把持部(22)等を設けて作業装置(4
0)が形成される。図面実施例の場合、上記吸盤(21
)、把持部材(22)を操作するため、ノ・ウジング(
10)部に予め通気孔(23)を設け、回転体(17)
の吸盤(21)取付部あるいは把持部材(22)取付部
側の通気孔(24)と適合連通するよう構成されている
。
また、図面実施例の場合、吸盤(21)は吸気真空によ
り作用させるが、把持部材(22)は加圧空気使用の例
が示されている。
り作用させるが、把持部材(22)は加圧空気使用の例
が示されている。
すなわち、第3図乃至第5図のごとく、スプリング(2
5)(25a)&Cより常時、把持爪(26)(21)
が開かれ、通気孔(24)に送気するとピ゛ストン(2
7)が押され、リンク(28)(28a)により把i爪
(26)(26a)が閉じて物品(部品)を把持するよ
う構成されている。
5)(25a)&Cより常時、把持爪(26)(21)
が開かれ、通気孔(24)に送気するとピ゛ストン(2
7)が押され、リンク(28)(28a)により把i爪
(26)(26a)が閉じて物品(部品)を把持するよ
う構成されている。
もつとも、把持爪(26)(26a)あるいはその他の
加工部材の操作は吸気あるいは油圧でもよい。
加工部材の操作は吸気あるいは油圧でもよい。
また、回転体(17)の周囲に加工部材として電気ドリ
ル、半田鏝等の電気部材を取付ける場合には第2図のハ
ウジング(10)側のb点及びそれと対向する回転体(
17)の8点にブラシ接点等を設け、回転体(17)内
あるい〜は外側に安全配線を施こせばよい。
ル、半田鏝等の電気部材を取付ける場合には第2図のハ
ウジング(10)側のb点及びそれと対向する回転体(
17)の8点にブラシ接点等を設け、回転体(17)内
あるい〜は外側に安全配線を施こせばよい。
図中(29)は回転体C】7)の静止位置を正確にする
ため設けたストッパーであり、ハウジング(10)側か
らスプリング(30)で押圧され、予め回転体(17)
の所定位置に設けた凹所(31)に適合するよう構成さ
れている。
ため設けたストッパーであり、ハウジング(10)側か
らスプリング(30)で押圧され、予め回転体(17)
の所定位置に設けた凹所(31)に適合するよう構成さ
れている。
さらに第1図示のとと(構成すると、パルスモータ−(
1)(la)(tb)の制御で、上記回転体(17)部
を左右、上下、前後に自由に移動させることができ、さ
ら罠クラッチ(a)及びパルスモータ−(1)のパルス
を制御して回転体(17)を所定の角度に回転させ、必
要とする物品固定部材、その他の加工部材等を使用する
ことができる。
1)(la)(tb)の制御で、上記回転体(17)部
を左右、上下、前後に自由に移動させることができ、さ
ら罠クラッチ(a)及びパルスモータ−(1)のパルス
を制御して回転体(17)を所定の角度に回転させ、必
要とする物品固定部材、その他の加工部材等を使用する
ことができる。
すなわち、第1図においてパルスモータ−(1b)を制
御することにより、その他の部分を左右に移動させるこ
とができ、さらにパルスモータ−(1a)を制御するこ
とKより、作業装置(40)を上下移動させることがで
き、さらにまたパルスモータ−(1)を制御することに
より作業装置(40)を前後に移動させることができる
ものである。
御することにより、その他の部分を左右に移動させるこ
とができ、さらにパルスモータ−(1a)を制御するこ
とKより、作業装置(40)を上下移動させることがで
き、さらにまたパルスモータ−(1)を制御することに
より作業装置(40)を前後に移動させることができる
ものである。
さらK、ソレノイド(12)を有するクラッチ(a)を
働かせ、パルスモータ−(1)を制御すると、作業装置
(40)を所定角度回転させることができ、必要とする
物品固定部材、その他の加工部材を使用することかでき
るものである。
働かせ、パルスモータ−(1)を制御すると、作業装置
(40)を所定角度回転させることができ、必要とする
物品固定部材、その他の加工部材を使用することかでき
るものである。
なおこの装置において、上記各パルスモータ−(夏)あ
るいは(Ia)(Ib)及びクラッチ(a)の制御はス
クリュー杆(3)あるいは(3a)(3b)のピッチ等
から割出された所定のプログラムにより、コンピュータ
ー制御することが容易であり、この種自動機械化装置と
して極めて有効に用いることができる。
るいは(Ia)(Ib)及びクラッチ(a)の制御はス
クリュー杆(3)あるいは(3a)(3b)のピッチ等
から割出された所定のプログラムにより、コンピュータ
ー制御することが容易であり、この種自動機械化装置と
して極めて有効に用いることができる。
以上述べた様に本発明は、回転自在な回転体周囲に作業
部材を設けたので、各種作業を回転体の回転によって変
更実施でき、作業性の著しい向上が図れるだけでなく、
広〈産業用ロボットに応用できるものである。
部材を設けたので、各種作業を回転体の回転によって変
更実施でき、作業性の著しい向上が図れるだけでなく、
広〈産業用ロボットに応用できるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は自動機
械化装置の全体斜視図、第2図はその要部縦断面図、第
3図は本発明の一例を示す正面図、第4図は把持爪部の
側面図、第5図はそ0平面図である。 (4K ] a ) (1b )・・・パルスモータ−
1(2)・・・回転軸、(3)(3a ) (3b)、
−・スクリュー杆、(5)(5a)(5b )−・・ガ
イド杆、(9) (9a ) (g b ) 、、、プ
ラケット、(10)・・・ハウジング、(17)・・・
回転体、(21)・・・吸盤、(22)・・・把持部材
、(40)・・・作業装置、(a)・・・クラッチ。 、、、、)、+、: 455 第3図 「−」l 第5図 50 457一
械化装置の全体斜視図、第2図はその要部縦断面図、第
3図は本発明の一例を示す正面図、第4図は把持爪部の
側面図、第5図はそ0平面図である。 (4K ] a ) (1b )・・・パルスモータ−
1(2)・・・回転軸、(3)(3a ) (3b)、
−・スクリュー杆、(5)(5a)(5b )−・・ガ
イド杆、(9) (9a ) (g b ) 、、、プ
ラケット、(10)・・・ハウジング、(17)・・・
回転体、(21)・・・吸盤、(22)・・・把持部材
、(40)・・・作業装置、(a)・・・クラッチ。 、、、、)、+、: 455 第3図 「−」l 第5図 50 457一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転自在な回転体周囲に複数の作業部材を取付けた
ことを特徴とする自動機械化装置用作業装置。 2、作業部材を、加工部材として形成した特許請求の範
囲第1項記載の自動機械化装置用作業装置。 3、作業部材を、固定部材として形成した特許請求の範
囲第1項記載の自動機械化装置用作業装置。 4、固定部材を、吸気真空により作用する吸盤として形
成した特許請求の範囲第3項記載の自動機械化装置用作
業装置。 5、 固定部材を、一対の把持爪を流体圧にて開閉自在
に形成した特許請求の範囲第3項記載の自動機械化装置
用作業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17071081A JPS5845885A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 自動機械化装置用作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17071081A JPS5845885A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 自動機械化装置用作業装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5845885A true JPS5845885A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15909960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17071081A Pending JPS5845885A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 自動機械化装置用作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845885A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60186392A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-21 | ウツミ工機株式会社 | 多機能ロボツト |
| JPS61100391A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-19 | ソニー株式会社 | 産業用ロボツトのツール選択装置 |
| JPH01271186A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-10-30 | Grau Gmbh & Co | ロボットのための搬送装置 |
| JP2009255207A (ja) * | 2008-04-14 | 2009-11-05 | Nissan Motor Co Ltd | ロボットハンド |
| WO2021171008A1 (en) * | 2020-02-27 | 2021-09-02 | Dyson Technology Limited | Robot hand |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17071081A patent/JPS5845885A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60186392A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-21 | ウツミ工機株式会社 | 多機能ロボツト |
| JPS61100391A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-19 | ソニー株式会社 | 産業用ロボツトのツール選択装置 |
| JPH01271186A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-10-30 | Grau Gmbh & Co | ロボットのための搬送装置 |
| JP2009255207A (ja) * | 2008-04-14 | 2009-11-05 | Nissan Motor Co Ltd | ロボットハンド |
| WO2021171008A1 (en) * | 2020-02-27 | 2021-09-02 | Dyson Technology Limited | Robot hand |
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