JPS5846471A - 情報検索装置 - Google Patents
情報検索装置Info
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- JPS5846471A JPS5846471A JP56143939A JP14393981A JPS5846471A JP S5846471 A JPS5846471 A JP S5846471A JP 56143939 A JP56143939 A JP 56143939A JP 14393981 A JP14393981 A JP 14393981A JP S5846471 A JPS5846471 A JP S5846471A
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- Japan
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- signal
- key
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- film
- microfilm
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K17/00—Methods or arrangements for effecting co-operative working between equipments covered by two or more of main groups G06K1/00 - G06K15/00, e.g. automatic card files incorporating conveying and reading operations
- G06K17/0016—Selecting or retrieving of images by means of their associated code-marks, e.g. coded microfilm or microfiche
- G06K17/0019—Selecting or retrieving of images by means of their associated code-marks, e.g. coded microfilm or microfiche for images on filmstrips
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、マイクロフィルムの各情報駒を検索する駒
検索と、冬作ごとの情報物群を検索する件検索とをなし
得るリーダプリンタのような情報検索装置に関する。
検索と、冬作ごとの情報物群を検索する件検索とをなし
得るリーダプリンタのような情報検索装置に関する。
このような情報検索装置には、例えば第1図に示すよう
なネガ又はポジのマイクロフィルムが使用される。
なネガ又はポジのマイクロフィルムが使用される。
このマイクロフィルム1は、図示しない巻取用リールに
係止される始端部リーダテープ1aと、カートリッジ内
のリールに係青される終端部り一ダテープ1bを接続さ
れ、その接続部に夫々黒色のスタートマーク(戻し時に
はリセットマークとなる)Ms、エンドマークMEを付
け−Cある。
係止される始端部リーダテープ1aと、カートリッジ内
のリールに係青される終端部り一ダテープ1bを接続さ
れ、その接続部に夫々黒色のスタートマーク(戻し時に
はリセットマークとなる)Ms、エンドマークMEを付
け−Cある。
そして、両マーク間のフィルム1に一定の間隔で情報を
撮影記録した情報駒Kが多数段けられ、その各情報駒に
対応して駒マークMKが付けられ、また1件分の情報を
記録した情報物群(一般には複数駒からなるが、l駒で
1件分の情報の場合もある)KGの先頭駒に対応して件
マークMOが付けられている。
撮影記録した情報駒Kが多数段けられ、その各情報駒に
対応して駒マークMKが付けられ、また1件分の情報を
記録した情報物群(一般には複数駒からなるが、l駒で
1件分の情報の場合もある)KGの先頭駒に対応して件
マークMOが付けられている。
そして、情報検索装置では、このマイクロフィルム1の
駒マークMKと件マークMeを検出して、駒検索(l駒
ごとの検索)と件検索(1件分の情報物群ごとの検索)
とをなし得るようになっている。
駒マークMKと件マークMeを検出して、駒検索(l駒
ごとの検索)と件検索(1件分の情報物群ごとの検索)
とをなし得るようになっている。
どころで、このような情報検索装置において、マイクロ
フィルムが装置内に送り込まれていない状態で、情報駒
1(を1駒戻す操作キー又は情報物群KGを1群(1件
)戻す操作キーが操作されても、フィルムを戻すことが
できないし、戻す意味もないので誤操作である。
フィルムが装置内に送り込まれていない状態で、情報駒
1(を1駒戻す操作キー又は情報物群KGを1群(1件
)戻す操作キーが操作されても、フィルムを戻すことが
できないし、戻す意味もないので誤操作である。
しかしながら、従来のこの種の情報検索装置においては
、1゛、述のような誤操作が行われても、何も動作しな
いだけであったため、操作者は誤操作に気付かず、故障
だと思ったりして時間を無駄にすることがあった。
、1゛、述のような誤操作が行われても、何も動作しな
いだけであったため、操作者は誤操作に気付かず、故障
だと思ったりして時間を無駄にすることがあった。
この発明は、上記の点に着目してなされたもので、マイ
クロフィルムが装置内に送り込まれていない時に、情報
駒又は情報物群を戻すための操作キーが操作された場合
には、警告を発して操作者に知らせるよう(−すること
を目的とする。
クロフィルムが装置内に送り込まれていない時に、情報
駒又は情報物群を戻すための操作キーが操作された場合
には、警告を発して操作者に知らせるよう(−すること
を目的とする。
そのため、この発明による情報検索装置は、マイクロフ
ィルムが装置内に送り込まれた時に検知信号を出力する
フィルムローディング検知手段と、該フィルムローディ
ング検知手段が検知信号を出力していない時に情報駒を
1駒戻す操作キー又は情報物群をlnJ′y!、す操作
キーが操作されると誤操作信号を出力する誤操作判別1
段と、該誤操作判別手段が誤操作信号を出力した時に箭
告を発する誤操作警告手段とを設けることにより、−1
−述の目的を達成するものである。
ィルムが装置内に送り込まれた時に検知信号を出力する
フィルムローディング検知手段と、該フィルムローディ
ング検知手段が検知信号を出力していない時に情報駒を
1駒戻す操作キー又は情報物群をlnJ′y!、す操作
キーが操作されると誤操作信号を出力する誤操作判別1
段と、該誤操作判別手段が誤操作信号を出力した時に箭
告を発する誤操作警告手段とを設けることにより、−1
−述の目的を達成するものである。
以下、添付図面の第2図以降を参照してこの発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第2図は、この発明を実施した情報検索装置であるリー
ダプリンタ本体の外規を示し、2はスクリーン、6はマ
イクロフィルムの検索を行うフィルムドライブユニット
、4は操作パイ・ル、5はコピー受けである。
ダプリンタ本体の外規を示し、2はスクリーン、6はマ
イクロフィルムの検索を行うフィルムドライブユニット
、4は操作パイ・ル、5はコピー受けである。
操作パネル4には、第6図に示すように各種スイッチ、
操作キー、ダイヤル、ランプ等が配置されている。
操作キー、ダイヤル、ランプ等が配置されている。
そして、7は機械全部の電源をオン・オフさせ3−
る電源スィッチ、8はコピー動作を行わせるためのプリ
ントスイッチ、9は感光紙が無くなると点灯するペーパ
ーエンドランプ、10.11はコピーのサイズを表示す
るサイズ表示ランプ、12はトナーが無くなると点灯す
るトナーランプ、13は溶剤が無くなると点灯する溶剤
ランプである。
ントスイッチ、9は感光紙が無くなると点灯するペーパ
ーエンドランプ、10.11はコピーのサイズを表示す
るサイズ表示ランプ、12はトナーが無くなると点灯す
るトナーランプ、13は溶剤が無くなると点灯する溶剤
ランプである。
14はマイクロフィルムの駒を1駒送るための4−1駒
ギー、15はl駒もどすための一1駒キー、16はフィ
ルムの番号で検索させるための検索指令信号を出すサー
チキー、17はフィルムの移動停止にと件コピーの動作
を中14ニさせるためのストップキー、18は数字表示
器27に表示されている数字をクリヤーするクリヤーキ
ーである。
ギー、15はl駒もどすための一1駒キー、16はフィ
ルムの番号で検索させるための検索指令信号を出すサー
チキー、17はフィルムの移動停止にと件コピーの動作
を中14ニさせるためのストップキー、18は数字表示
器27に表示されている数字をクリヤーするクリヤーキ
ーである。
19は、後述するマイクロコンピュータの内部検索シた
い番号のプリセットを行うときに使用する置数手段とし
てのテンキー、21はフィルムを巻き戻すためのリワイ
ンドキー、22はフィルムを1件分送るための+1件キ
ー、26は1件分も4− どすための−1件ギー、24はフィルムをマニアルで送
ったり戻したりするためのマニアルダイヤルである。
い番号のプリセットを行うときに使用する置数手段とし
てのテンキー、21はフィルムを巻き戻すためのリワイ
ンドキー、22はフィルムを1件分送るための+1件キ
ー、26は1件分も4− どすための−1件ギー、24はフィルムをマニアルで送
ったり戻したりするためのマニアルダイヤルである。
25はコピーの濃度を調整するコピー濃度ダイヤル、2
6はコピ一枚数をセットするコピ一枚数ダイヤル(件コ
ピ一時はこのダイヤルがきかない)、27は4桁の7セ
グメンl−L EDからなる数字表示器、28は駒検索
モードから件検索モード(二切り換える時に使用する件
検索スイッチ、29は件コピースイッチで、件コピーを
行う時にこのスイッチをオンにしてプリントスイッチ8
をオンにする。
6はコピ一枚数をセットするコピ一枚数ダイヤル(件コ
ピ一時はこのダイヤルがきかない)、27は4桁の7セ
グメンl−L EDからなる数字表示器、28は駒検索
モードから件検索モード(二切り換える時に使用する件
検索スイッチ、29は件コピースイッチで、件コピーを
行う時にこのスイッチをオンにしてプリントスイッチ8
をオンにする。
次に、第4図ににってこのリーダプリンタによるフィル
ムの投影とコピー作成のための機構を説明する。
ムの投影とコピー作成のための機構を説明する。
フィルムガイド61上で圧板62(二上って押えられた
マイクロフィルム1の情報駒は、ランプ64からコンデ
ンサレンズ65を通過した光によって照射され、投影レ
ンズ66を通り、第lミラー37に反射して第2ミラー
68からスクリーン2に投影される。 これが、通常の
マイクロフィルム1が入っていて投影されている状態で
ある。
マイクロフィルム1の情報駒は、ランプ64からコンデ
ンサレンズ65を通過した光によって照射され、投影レ
ンズ66を通り、第lミラー37に反射して第2ミラー
68からスクリーン2に投影される。 これが、通常の
マイクロフィルム1が入っていて投影されている状態で
ある。
今、第6図のプリントスイッチ8を押したとすると、感
光紙搬送系の図示していないドライブモータが回転し始
めると同時に、ミラークラッチ41がオンとなり、ミラ
ーカム42が回転して第2ミラー68を仮想線で示す位
置まで移動する。 そして、移動したあとミラークラッ
チ41はオフとなる。 この間にロール感光紙40はス
タートして、カッター46によって一定の長さに切断さ
れ、チャージ部44でチャージされ°C1バキュームベ
ルト45による露光面46−1−に到達する。
光紙搬送系の図示していないドライブモータが回転し始
めると同時に、ミラークラッチ41がオンとなり、ミラ
ーカム42が回転して第2ミラー68を仮想線で示す位
置まで移動する。 そして、移動したあとミラークラッ
チ41はオフとなる。 この間にロール感光紙40はス
タートして、カッター46によって一定の長さに切断さ
れ、チャージ部44でチャージされ°C1バキュームベ
ルト45による露光面46−1−に到達する。
また、プリントスイッチ8が押されると、この時点でマ
イクロフィルム1を照射していたランプ34が消灯する
。 そして、感光紙40が露光面46に達すると一時停
止1−シ、再びランプ64が点灯して静止露光を行う。
イクロフィルム1を照射していたランプ34が消灯する
。 そして、感光紙40が露光面46に達すると一時停
止1−シ、再びランプ64が点灯して静止露光を行う。
ある一定時間の露光が終了すると、ランプ64が消灯し
、感光紙40が1′r1:び移動して現像部47へ向う
。 現像部47へ入った感光紙40は現像液で現像され
、乾燥部48で乾燥されてコピー受け5に搬出される。
、感光紙40が1′r1:び移動して現像部47へ向う
。 現像部47へ入った感光紙40は現像液で現像され
、乾燥部48で乾燥されてコピー受け5に搬出される。
また、露光が終了するとミラークラッチ41がオンと
なり、第2ミラー68かもとの位置へもどる。
なり、第2ミラー68かもとの位置へもどる。
なお、49はランプ34の発する光をコンデンサレンズ
35の方へ反射する反射板である。
35の方へ反射する反射板である。
次に、フィルムドライブユニットについて第5図によっ
て説明する。
て説明する。
カセット50内のり−ル51にマイクロフィルム1が収
納されている。 カセット5oをセットし、前述したサ
ーチキー16.+1駒キー14゜+1件キー22.マニ
アルダイヤル24の送り方向を操作することにより、ソ
レノイド52がオンしてスレッドコロ56がフィルム面
に移動し、同時にドライブモータ54が回転する。
納されている。 カセット5oをセットし、前述したサ
ーチキー16.+1駒キー14゜+1件キー22.マニ
アルダイヤル24の送り方向を操作することにより、ソ
レノイド52がオンしてスレッドコロ56がフィルム面
に移動し、同時にドライブモータ54が回転する。
このドライブモータ54の回転には低速、中速。
高速の3段階の速度がある。 この速度についての詳細
説明は後述する。
説明は後述する。
上述の場合は中速でフィルムが送られる。 スレッドコ
ロ56によりカセット5o内からがき出7− されたフィルム1はドライブローラ55とプレスローラ
56の間に入る。 フィルム1が両ローラ55.56間
にくい込まれると、フィルムローディング検知手段とし
てのキャプスタンスイッチ(以下「CAPスイッチ」と
いう)57がオンする。
ロ56によりカセット5o内からがき出7− されたフィルム1はドライブローラ55とプレスローラ
56の間に入る。 フィルム1が両ローラ55.56間
にくい込まれると、フィルムローディング検知手段とし
てのキャプスタンスイッチ(以下「CAPスイッチ」と
いう)57がオンする。
このCAPスイッチ57のオンによりソレノイド52が
オフし、フィルムの送り力はドライブローラ55から与
えられることになる。 そして、フィルム1はフィルム
ゲート58を通ってリール59に巻キ付く。 60は
フィルム押えアームテある。
オフし、フィルムの送り力はドライブローラ55から与
えられることになる。 そして、フィルム1はフィルム
ゲート58を通ってリール59に巻キ付く。 60は
フィルム押えアームテある。
そして、後述のマーク検出器によりスタートマークが読
み取られると、中速から高速(20駒目以降の駒を検索
する時のサーチキー)または低速(+1駒キー、÷1件
キー、19駒以内の駒を検索する時のサーチキー)に切
換わる。 その後マーク検出器が所定のマークを検出す
るとフィルム1の送りを停止し、ランプ34が点灯して
その停上駒を投影する。
み取られると、中速から高速(20駒目以降の駒を検索
する時のサーチキー)または低速(+1駒キー、÷1件
キー、19駒以内の駒を検索する時のサーチキー)に切
換わる。 その後マーク検出器が所定のマークを検出す
るとフィルム1の送りを停止し、ランプ34が点灯して
その停上駒を投影する。
マーク検出部は第6図に示すように構成されて8−
いる。
そして、ランプ34の光で照されたマイクロフィルム1
の駒マークMK及び件マークMeは、ミラー61.62
で反射し、レンズ63.64で拡大(2倍)され、ミラ
ー65,66で反射して駒マーク検出器67及び件マー
ク検出器68に到達する。なお、その駒I(の情報は、
投影レンズ36を通り第4図のスクリーン2に投影され
る。
の駒マークMK及び件マークMeは、ミラー61.62
で反射し、レンズ63.64で拡大(2倍)され、ミラ
ー65,66で反射して駒マーク検出器67及び件マー
ク検出器68に到達する。なお、その駒I(の情報は、
投影レンズ36を通り第4図のスクリーン2に投影され
る。
第7図に示すように、駒マーク検出器67はセンナAI
、 A2. Ht、 J’(2を備えており、件マーク
検出器68はセンサA3,143を備えている。 各セ
ンナは、具体的にはホトダイオードである。
、 A2. Ht、 J’(2を備えており、件マーク
検出器68はセンサA3,143を備えている。 各セ
ンナは、具体的にはホトダイオードである。
駒マーク検出器67はスタートマーク検出器及びエンド
マーク検出器を兼ねており、そのセンサAl、131は
駒マークカウント用の駒マーク信号を作り出し、センサ
A2,132とAt、13tとによりスタートマーク信
号、エンドマーク信号、リセッ、トマーク信号(戻し方
向にマイクロフィルムが送られてスタートマーク検出時
)を作り出す。 件マーク検出器68のセンサA3.B
aは件マーク信号をイ乍り出す。
マーク検出器を兼ねており、そのセンサAl、131は
駒マークカウント用の駒マーク信号を作り出し、センサ
A2,132とAt、13tとによりスタートマーク信
号、エンドマーク信号、リセッ、トマーク信号(戻し方
向にマイクロフィルムが送られてスタートマーク検出時
)を作り出す。 件マーク検出器68のセンサA3.B
aは件マーク信号をイ乍り出す。
なお、マイクロフィルム1は第1図に示したようなもの
を使用する。
を使用する。
第8図は、フィルムドライブ回路とその入力信号及び出
力信号を示し、マイクロフィルム1は、このフィルムド
ライブ回路70の出力信号によって、第5図のドライブ
モータ54(Ml)の駆動速度及び送り方向が制御され
、ソレノイド52のオン・オフが制御されて送られる。
力信号を示し、マイクロフィルム1は、このフィルムド
ライブ回路70の出力信号によって、第5図のドライブ
モータ54(Ml)の駆動速度及び送り方向が制御され
、ソレノイド52のオン・オフが制御されて送られる。
このフィルムドライブ回路70の入力信号と、フィルム
の進み方向及び速度との関係を第1表に示す。
の進み方向及び速度との関係を第1表に示す。
第1表
第8図及び上記第1表における各入力信号は次のとおり
である。 なお、第1表中*印の条件ではフィルムを送
らない。
である。 なお、第1表中*印の条件ではフィルムを送
らない。
GO:高速信号 M 1. l) :中速信号D
OWN:低速信号 ItI’;W:戻し信号MSTP
: マニアルダイヤル使用時にモータを停止させる
信号 CAP8W : CAI)スイッチ57のオン・オフ
信号で、マイクロフィルムが装置内 に送り込まれて、第5図のドライブ ローラ55とプレスローラ56の間 にフィルムがくい込まれているとオ ンになる。
OWN:低速信号 ItI’;W:戻し信号MSTP
: マニアルダイヤル使用時にモータを停止させる
信号 CAP8W : CAI)スイッチ57のオン・オフ
信号で、マイクロフィルムが装置内 に送り込まれて、第5図のドライブ ローラ55とプレスローラ56の間 にフィルムがくい込まれているとオ ンになる。
MDS : マニアルダイヤルを動かした時、その
ダイヤルの位置に応じてモータ54 の回転速度を可変する信号。
ダイヤルの位置に応じてモータ54 の回転速度を可変する信号。
一方、出力信号における方向信号D 8は、送り方向の
場゛合”ビとなり、戻し方向の場合”O″“
1となる。
場゛合”ビとなり、戻し方向の場合”O″“
1となる。
第9図にプリントコントロール回路を示す。
11−
このプリントコントロール回路80により、第6図のプ
リントスイッチ8がオンされると、感光紙搬送用のモー
タ81(M2)を始動し、前述した第4図の各部を動作
させて、検索されている情報駒のコピーをどってコピー
受け5(二排出する。
リントスイッチ8がオンされると、感光紙搬送用のモー
タ81(M2)を始動し、前述した第4図の各部を動作
させて、検索されている情報駒のコピーをどってコピー
受け5(二排出する。
なお、ミラークラッチOF F信号、ランプON信号、
再プリント信号は、件コピ一時に後述する第10図の検
索コントロール回路から入力される信号であり、再プリ
ント信号は、−駒のコピーが終了するごとに、次の駒の
コピーをとるためにプリントスイッチが操作される代り
に入力される。
再プリント信号は、件コピ一時に後述する第10図の検
索コントロール回路から入力される信号であり、再プリ
ント信号は、−駒のコピーが終了するごとに、次の駒の
コピーをとるためにプリントスイッチが操作される代り
に入力される。
第10図は、この実施例における検索コントロール回路
とその入出力信号の関係を示す図である。
とその入出力信号の関係を示す図である。
この検索コントロール回路90は、内部に中央処理装置
(Ci) U ) 、プログラムメモリとしての1’L
OM 、及びデータ・メモリとしてのRAM等を有する
ワンチップのマイクロコンピユータラ用イる。
(Ci) U ) 、プログラムメモリとしての1’L
OM 、及びデータ・メモリとしてのRAM等を有する
ワンチップのマイクロコンピユータラ用イる。
人力系において、第3図に示した操作パネル4の各操作
キー又はスイッチからのオン・オフ信号12− が夫々入力される。 なお、マニアルスイッチ91は、
第6図のマニアルダイヤル24を回転させるとオンとな
るスイッチである。
キー又はスイッチからのオン・オフ信号12− が夫々入力される。 なお、マニアルスイッチ91は、
第6図のマニアルダイヤル24を回転させるとオンとな
るスイッチである。
9駒目スイツチ92は機械内部のスイッチであり、検索
中にフィルム速度を高速から低速に切換える駒数の選択
スイッチである。 検索コントロール回路90は、この
9駒目スイツチ92がオフの時には19駒手前で低速に
切換え、オンの時には9駒手前で低速に切換える。
中にフィルム速度を高速から低速に切換える駒数の選択
スイッチである。 検索コントロール回路90は、この
9駒目スイツチ92がオフの時には19駒手前で低速に
切換え、オンの時には9駒手前で低速に切換える。
但し、この9駒1」スイッチ92がオフでも、件検索ス
イッチ28がオンの時には9駒手前で切換えるように、
ORゲート96を介して両スイッチの信号を入力させて
いる。
イッチ28がオンの時には9駒手前で切換えるように、
ORゲート96を介して両スイッチの信号を入力させて
いる。
また、第8図のフィルムドライブ回路70から、マイク
ロフィルムの送り方向を示す方向信号DSと、マイクロ
フィルムが装置内に送り込まれてローディングされてい
るか否かを示すCAPスイッチのオン・オフ信号が入力
される。
ロフィルムの送り方向を示す方向信号DSと、マイクロ
フィルムが装置内に送り込まれてローディングされてい
るか否かを示すCAPスイッチのオン・オフ信号が入力
される。
さらに、第9図のプリントコントロール回路80から、
感光紙が露光面(二停+Lした時に出るペーパ−ストッ
プ信号PSTと、プリントスイッチがオンされると出力
するプリント信号Pを入力する。
感光紙が露光面(二停+Lした時に出るペーパ−ストッ
プ信号PSTと、プリントスイッチがオンされると出力
するプリント信号Pを入力する。
但し、プリント信号Pは、件コピースイッチ29がオン
の場合ζ二のみ入力するように、件コピースイッチ29
の出力とのアンドをとるANDゲート94を介して入力
させる。
の場合ζ二のみ入力するように、件コピースイッチ29
の出力とのアンドをとるANDゲート94を介して入力
させる。
また、第6図及び第7図に示した駒マーク検出器67の
センサAl、 Bl、 A2. B2及び件マーク検出
器68のセンサA3.B3の出力信号を、夫々マーク前
処理回路95に入力して各マークを判別し、スタートマ
ーク信号、エンドマーク信号、リセットマーク信号(マ
イクロフィルムを戻し方向に送った時のスタートマーク
検出信号)、駒マーク信号、及び件マーク信号を出力し
て検索コントロール回路90に入力する。
センサAl、 Bl、 A2. B2及び件マーク検出
器68のセンサA3.B3の出力信号を、夫々マーク前
処理回路95に入力して各マークを判別し、スタートマ
ーク信号、エンドマーク信号、リセットマーク信号(マ
イクロフィルムを戻し方向に送った時のスタートマーク
検出信号)、駒マーク信号、及び件マーク信号を出力し
て検索コントロール回路90に入力する。
ポジスイッチ96は、ローディングされたマイクロフィ
ルムがポジティブであった場合にオン、ネガティブの場
合(二オフとなるスイッチである。
ルムがポジティブであった場合にオン、ネガティブの場
合(二オフとなるスイッチである。
出力系としては、第8図のフィルムドライブ回路70へ
の各フィルムドライブ関係出力として、MID(中速)
、GO(高速)、DOWN(低速)。
の各フィルムドライブ関係出力として、MID(中速)
、GO(高速)、DOWN(低速)。
REJ戻し)、M8TP(マニアル中にモータ停止)の
各信号を出力する。
各信号を出力する。
また、第9図のプリントコントロール回路80へ、ミラ
ークラッチOIi” P信号、ランプON信号。
ークラッチOIi” P信号、ランプON信号。
再プリント信号を出力する。
なお、オペレータに誤操作があった場合には誤操作信号
5Ml8Bを出力してブザー97を鳴らして警告する。
5Ml8Bを出力してブザー97を鳴らして警告する。
また、駒検索モードでは駒番号のデータ、件検索モード
では件番号のデータ(RAM内のカウンタによる計数値
又はテンキーによる置数値)を出力し、デコーダ98に
よってデコードして、7セグメン) LEDによる4桁
の数字表示器27に表示する。なお、その場合切換信号
Scによって、数字表示器27の各桁が順次ダイナミッ
ク表示される。
では件番号のデータ(RAM内のカウンタによる計数値
又はテンキーによる置数値)を出力し、デコーダ98に
よってデコードして、7セグメン) LEDによる4桁
の数字表示器27に表示する。なお、その場合切換信号
Scによって、数字表示器27の各桁が順次ダイナミッ
ク表示される。
次に、第10図の検索コントロール回路の動作中、この
発明に関係する部分についてのみ、第11図及び第12
図に示す動作フロー図によって説明15− する。
発明に関係する部分についてのみ、第11図及び第12
図に示す動作フロー図によって説明15− する。
第11図はメインルーチンの概略を示し、第6図の電源
スィッチ7をオンにするとスタートから始まる。
スィッチ7をオンにするとスタートから始まる。
そして、先ず件検索スイッチ28がオンがどうかをチェ
ックし、Noであれば駒検索モードなので、カウンタを
駒カウンタとして動作させる。
ックし、Noであれば駒検索モードなので、カウンタを
駒カウンタとして動作させる。
YIDSであると件検索モードなので、カウンタを件カ
ウンタとして動作させる。
ウンタとして動作させる。
次に、テンキー20がオンかどうかをチェックし、YE
Sであれば置数ルーチンへ飛んで、テンキー20によっ
て表示レジスタに置数された番号を、プリセットキー1
9のオンによりカウンタにプリセットする。
Sであれば置数ルーチンへ飛んで、テンキー20によっ
て表示レジスタに置数された番号を、プリセットキー1
9のオンによりカウンタにプリセットする。
テンキー20が操作されていなければ、次に+1駒キー
14.−1駒キー15.+1件キー22゜−1件キー2
6.サーチキー16を順次チェックし、いずれかが操作
されてオンになっていれば、その処理を行うために+1
駒ルーチン、−1駒ルーチン、+1件ルーテン、−i件
ルーテン、サー16− チル−チンのいずれかに進むが、−1駒ルーチン及ヒ−
1件ルーチンへ進む場合には、この発明によるミスチェ
ックルーチンを通る。
14.−1駒キー15.+1件キー22゜−1件キー2
6.サーチキー16を順次チェックし、いずれかが操作
されてオンになっていれば、その処理を行うために+1
駒ルーチン、−1駒ルーチン、+1件ルーテン、−i件
ルーテン、サー16− チル−チンのいずれかに進むが、−1駒ルーチン及ヒ−
1件ルーチンへ進む場合には、この発明によるミスチェ
ックルーチンを通る。
なお、マニアルルーチン、リワインドルーチン。
件コピールーチン等は図示を省略しである。
ミスチェックルーチンでは、第12図に示すように、フ
ィルムローディング検知手段であるCA、l)スイッチ
がオンになっているかどうかをチェックする。
ィルムローディング検知手段であるCA、l)スイッチ
がオンになっているかどうかをチェックする。
CAPスイッチがオンになっていれば、正常であるから
第11図のメインルーチンへリターンし、−1駒ルーチ
ン又は−1件ルーテンへ進み、情報駒を1駒戻すための
動作又は情報物群を1群戻す動作を行う。
第11図のメインルーチンへリターンし、−1駒ルーチ
ン又は−1件ルーテンへ進み、情報駒を1駒戻すための
動作又は情報物群を1群戻す動作を行う。
CAPスイッチがオンになっていない(オフである)と
、マイクロフィルムが装置内に送り込まれていないので
、誤操作と判別して誤操作信号SM工SSを出力し、内
部のタイマをセットしてスタートさせ、ブザー97(第
10図)をオンしてタイマがタイムオーバするまで誤操
作警告を発する。
、マイクロフィルムが装置内に送り込まれていないので
、誤操作と判別して誤操作信号SM工SSを出力し、内
部のタイマをセットしてスタートさせ、ブザー97(第
10図)をオンしてタイマがタイムオーバするまで誤操
作警告を発する。
タイマがタイムオーバすると、ブザー97をオフにして
第11図のメインルーチンのスタートΦへ戻る。
第11図のメインルーチンのスタートΦへ戻る。
なお、誤操作警告手段としては、ブザーに限るものでは
なく、ランプや2文字1図形等による視覚表示による警
告手段、あるいは音声合成装置等を用いた音声による警
告手段を用いることもできる。
なく、ランプや2文字1図形等による視覚表示による警
告手段、あるいは音声合成装置等を用いた音声による警
告手段を用いることもできる。
次に、誤操作判別手段をマイクロコンピュータを用いた
検索コントロール回路9oの外に設けた、この発明の他
の実施例を第13図によって説明する。
検索コントロール回路9oの外に設けた、この発明の他
の実施例を第13図によって説明する。
この実施例では、誤操作判別手段1ooを、−1駒キー
15と一1件キー20の各操作出力(操作されると61
”になる)のオアをとるOR回路101と、そのOR回
路101の出力とフィルムローティング検知手段である
CAPスイッチ57のオン・オフ信号(オンの時II
O″、オフの時61″になるようにする)とのアンドを
とるANDしたがって、−1駒キー15又は−1件キー
57が操作されるとOR回路101の出力がII I
IIになり、その時CAPスイッチ57がオンになって
いればその出力が′0″′であるから、AND回路10
2の出力は″0パのままであるが、オフになっていると
その出力が61′”であるから、AND回路102の出
力が”1″になり、これが誤操作信号SMI 8Bとし
て出力される。
15と一1件キー20の各操作出力(操作されると61
”になる)のオアをとるOR回路101と、そのOR回
路101の出力とフィルムローティング検知手段である
CAPスイッチ57のオン・オフ信号(オンの時II
O″、オフの時61″になるようにする)とのアンドを
とるANDしたがって、−1駒キー15又は−1件キー
57が操作されるとOR回路101の出力がII I
IIになり、その時CAPスイッチ57がオンになって
いればその出力が′0″′であるから、AND回路10
2の出力は″0パのままであるが、オフになっていると
その出力が61′”であるから、AND回路102の出
力が”1″になり、これが誤操作信号SMI 8Bとし
て出力される。
それによって、タイマ回路103がトリガされて一定時
間出力なへイレベルにするため、トランジスタ104が
オンになってブザー97を動作させて警告を発する。
間出力なへイレベルにするため、トランジスタ104が
オンになってブザー97を動作させて警告を発する。
なお、誤操作警告手段としてブザー以外のものも使用し
得ることは、前実施例と同様である。
得ることは、前実施例と同様である。
以上、実施例について説明したように、この発明による
情報検索装置は、マイクロフィルムが装置内に送り込ま
れていない時に、誤って情報駒を1駒戻すキー又は情報
物群を1群戻すキーが操作されると、誤操作警告を発す
るので、操作者はす19− ぐにそれに気付いて操作をやり直すことができ、操作性
が向上する。
情報検索装置は、マイクロフィルムが装置内に送り込ま
れていない時に、誤って情報駒を1駒戻すキー又は情報
物群を1群戻すキーが操作されると、誤操作警告を発す
るので、操作者はす19− ぐにそれに気付いて操作をやり直すことができ、操作性
が向上する。
第1図は、この発明の対象とする情報検索装置に用いら
れるマイクロフィルムの例を示す説明図である。 第2図は、この発明の実施例であるリーグプリンタ本体
の外観を示す斜視図、 第3図は、同じくその操作パネルの平面図、第4図は、
同じくそのフィルムの投影とコピー作成のための機構を
示す構成図、 第5図は、同じくそのフィルムドライブユニットの構成
図、 第6図は、同じくそのマーク検出部の構成図、第7図は
、第6図における駒マーク検出器と件マーク検出器をマ
イクロフィルム上の駒マーク及び件マークと対応させて
示す説明図、第8図は、フィルムドライブ回路とその入
出力信号の関係を示す説明図、 第9図は、プリントコントロール回路とその人出20− 力信号の関係を示す説明図、 第10図は、検索コントロール回路とその入出力信号の
関係を示す説明図、 第11図及び第12図は、第10図の検索コントロール
回路によるこの発明に関係する動作を説明するための動
作フロー図、 第16図は、この発明の他の実施例を示すブロック回路
図である。 1・・・マイクロフィルム I(・・・情報駒MK・
・・駒? −’y M a・・・件マーク
Ms・・・スタートマーク ME・・・エンドマー
ク2・・・スクリーン 6・・・フィルムドライブユ
ニット4・・・操作パネル 5・・・コピー受
け7・・・電源スィッチ 8・・・プリントスイッチ
14・・・十l駒キー 15・・・−1駒キー16・
・・サーチキー 17・・・ストップキー18・・・
クリヤキー 19・・・プリセットキー20・・・テ
ンキー 21・・・リワインドキー22・・・+1
件キー 26・・・−1件キー24・・・マニアルダ
イヤル 27・・数字表示器28・・・件検索スイッチ 29・・・件コピースイッチ 57・・・CAPスイッチ (フィルムローディング検知手段) 67・・・駒マーク検出器 68・・・件マーク検出器
70・・・フィルムドライブ回路 80・・・プリントコントロール回路 90・・検索コントロール回路 97・・・ブザー(誤操作警告手段) 100・・・誤操作判別手段 23− (N リ 1 つ
れるマイクロフィルムの例を示す説明図である。 第2図は、この発明の実施例であるリーグプリンタ本体
の外観を示す斜視図、 第3図は、同じくその操作パネルの平面図、第4図は、
同じくそのフィルムの投影とコピー作成のための機構を
示す構成図、 第5図は、同じくそのフィルムドライブユニットの構成
図、 第6図は、同じくそのマーク検出部の構成図、第7図は
、第6図における駒マーク検出器と件マーク検出器をマ
イクロフィルム上の駒マーク及び件マークと対応させて
示す説明図、第8図は、フィルムドライブ回路とその入
出力信号の関係を示す説明図、 第9図は、プリントコントロール回路とその人出20− 力信号の関係を示す説明図、 第10図は、検索コントロール回路とその入出力信号の
関係を示す説明図、 第11図及び第12図は、第10図の検索コントロール
回路によるこの発明に関係する動作を説明するための動
作フロー図、 第16図は、この発明の他の実施例を示すブロック回路
図である。 1・・・マイクロフィルム I(・・・情報駒MK・
・・駒? −’y M a・・・件マーク
Ms・・・スタートマーク ME・・・エンドマー
ク2・・・スクリーン 6・・・フィルムドライブユ
ニット4・・・操作パネル 5・・・コピー受
け7・・・電源スィッチ 8・・・プリントスイッチ
14・・・十l駒キー 15・・・−1駒キー16・
・・サーチキー 17・・・ストップキー18・・・
クリヤキー 19・・・プリセットキー20・・・テ
ンキー 21・・・リワインドキー22・・・+1
件キー 26・・・−1件キー24・・・マニアルダ
イヤル 27・・数字表示器28・・・件検索スイッチ 29・・・件コピースイッチ 57・・・CAPスイッチ (フィルムローディング検知手段) 67・・・駒マーク検出器 68・・・件マーク検出器
70・・・フィルムドライブ回路 80・・・プリントコントロール回路 90・・検索コントロール回路 97・・・ブザー(誤操作警告手段) 100・・・誤操作判別手段 23− (N リ 1 つ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロフィルムの情報駒又は情報物群に対応して
設けられたマークを検出することにより、マイクロフィ
ルム」二の所望の情報駒又は情報物群を検索する情報検
索装置において、 マイクロフィルムが装置内に送り込まれた時に検知信号
を出力するフィルムローディング検知手段と、該フィル
ムローディング検知手段が検知信号を出力していない時
に前記情報駒を1駒戻す操作キー又は前記情報物群を1
群戻す操作キーが操作されると誤操作信号を出力する誤
操作判別手段と、該誤操作判別手段が誤操作信号を出力
した時に警告を発する誤操作警告手段とを設けたことを
特徴とする情報検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143939A JPS5846471A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 情報検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143939A JPS5846471A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 情報検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846471A true JPS5846471A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15350576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143939A Pending JPS5846471A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 情報検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846471A (ja) |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56143939A patent/JPS5846471A/ja active Pending
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