JPS5846750A - 調歩再生方式 - Google Patents
調歩再生方式Info
- Publication number
- JPS5846750A JPS5846750A JP56145024A JP14502481A JPS5846750A JP S5846750 A JPS5846750 A JP S5846750A JP 56145024 A JP56145024 A JP 56145024A JP 14502481 A JP14502481 A JP 14502481A JP S5846750 A JPS5846750 A JP S5846750A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- start bit
- data
- signal
- cnt
- preset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/20—Repeater circuits; Relay circuits
- H04L25/24—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices
- H04L25/242—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices with retiming
- H04L25/245—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices with retiming for start-stop signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、時分割ビット多重化を行なう場合等ζ二於け
る調歩データのms再再生行なうa+歩再再生方式6関
するものである。
る調歩データのms再再生行なうa+歩再再生方式6関
するものである。
非同期の調歩データ又はテレックス信号をビット単位で
多重化する時分割ビット多重化方式1:於いては、調歩
再生を行なって多重化する必要があり、その為、従来は
データの1ビット当り複数のサンプリングクロック舊=
従ってデータをサンプリングし、マイクロプロセッサi
:よるソフトフェア処理に上り調歩再生を行なう方式が
採用されていた。しかし、サンプリング毎にマイクロプ
ロセッサがサンプリングデータな読込んで、ソフトワエ
アで調歩再生処理を行なうものであるから、マイクロプ
ロセッサのデータ処理能力は、例えば300ビット/秒
程度以下(−制約されるものであった。
多重化する時分割ビット多重化方式1:於いては、調歩
再生を行なって多重化する必要があり、その為、従来は
データの1ビット当り複数のサンプリングクロック舊=
従ってデータをサンプリングし、マイクロプロセッサi
:よるソフトフェア処理に上り調歩再生を行なう方式が
採用されていた。しかし、サンプリング毎にマイクロプ
ロセッサがサンプリングデータな読込んで、ソフトワエ
アで調歩再生処理を行なうものであるから、マイクロプ
ロセッサのデータ処理能力は、例えば300ビット/秒
程度以下(−制約されるものであった。
本発明は、夛ンブリング処理部を八−ドワエア化し、プ
ロセッサの処理負担を軽減して、処理可能なデータ速度
を向上させることを目的□とするものである。以下実施
例C二ついて詳細に説明する。
ロセッサの処理負担を軽減して、処理可能なデータ速度
を向上させることを目的□とするものである。以下実施
例C二ついて詳細に説明する。
第1図は本拗明の実施例のブロック線図であり、データ
レジスタDRIGはゲート回路G1を介したサンプリン
グクロック8PCをセツtクロック左して入力データD
inをセットし、スタートビット検出■路8’l’DE
Tは、マイクロプロ七ツf MPUからのイネーブル信
号8TENBcより動作し、入力データDinをチンプ
リングクロック8PCでテンプリングして、マークから
スペースへの極性反転を検出し、スタートビット検出信
号8TBITを出力するものである。
レジスタDRIGはゲート回路G1を介したサンプリン
グクロック8PCをセツtクロック左して入力データD
inをセットし、スタートビット検出■路8’l’DE
Tは、マイクロプロ七ツf MPUからのイネーブル信
号8TENBcより動作し、入力データDinをチンプ
リングクロック8PCでテンプリングして、マークから
スペースへの極性反転を検出し、スタートビット検出信
号8TBITを出力するものである。
又カワンタCN’l’は、ゲート回路G3の出力をロー
ド信号LDとし、セレクタ8ELで選択されたレジスタ
R11# nvの内容をプリセット値信号P8としてプ
リセットし、サンプリングクロックSPCのダヮンカワ
ントC:より内容が「0」となると零出力信号ZRをゲ
ート回路01〜G3(:加えるものであり、セレクタ8
BLはスタートビット、検出信号8TBIT(二よりレ
ジスタToを選択し、それ以外はレジスタR1#を選択
してプリセット値信号P8とするものである。
ド信号LDとし、セレクタ8ELで選択されたレジスタ
R11# nvの内容をプリセット値信号P8としてプ
リセットし、サンプリングクロックSPCのダヮンカワ
ントC:より内容が「0」となると零出力信号ZRをゲ
ート回路01〜G3(:加えるものであり、セレクタ8
BLはスタートビット、検出信号8TBIT(二よりレ
ジスタToを選択し、それ以外はレジスタR1#を選択
してプリセット値信号P8とするものである。
マイクロプロセッサMPUはゲート回路G2の出力の割
込信号IRQによりデータレジスタDREIGから、デ
ータを読込んで、内部めビットカワンタの更新、パリテ
ィチェック等のデータ処理を行ない、又バッファメモリ
BUFを介して出力データDoutを多重化部(図示せ
ず)へ転送し、スタートビット検出識別(=よりイネー
ブル信号8TBNBt−@O”としてスタートビット検
出回路8TDETの動作を停止させ、ストップビットの
検出識別によりイネーブル信号8TBNBを11#とし
てスタートビット検出回路8TDBTの動作を開始させ
、次の調歩データのスタートビットの検出を一行なわせ
るものである。又MIMはメモリである。
込信号IRQによりデータレジスタDREIGから、デ
ータを読込んで、内部めビットカワンタの更新、パリテ
ィチェック等のデータ処理を行ない、又バッファメモリ
BUFを介して出力データDoutを多重化部(図示せ
ず)へ転送し、スタートビット検出識別(=よりイネー
ブル信号8TBNBt−@O”としてスタートビット検
出回路8TDETの動作を停止させ、ストップビットの
検出識別によりイネーブル信号8TBNBを11#とし
てスタートビット検出回路8TDBTの動作を開始させ
、次の調歩データのスタートビットの検出を一行なわせ
るものである。又MIMはメモリである。
第2図は動作説明図であり、(鳳)はサンプリングクロ
ック8PC、(b)は入力データDln 、(C)はカ
ワンタCNTのカワント内容、(d)はスタートビット
検出信号8TBIT、(e)はカワンタCNTの零出力
信号ZR1(f)は割込信号IRQ、(2)はイネーブ
ル信号8TIINB、(h)は出力データDout 5
(1)は多重化データをそれぞれ示すものである。チン
プリングクロック8PCを15チンプル/ビツトの速度
とすると、レジスタg、t:はプリセット値どして「1
5」、レジス、りRv t=は「7J違格糖され、従っ
てカワンタCNTには、スタートビット検出信号8TB
ITが出力されたとき「7」がプリセットされ、零出力
信号ZRC二より「15」がプリセラ、トされる。
ック8PC、(b)は入力データDln 、(C)はカ
ワンタCNTのカワント内容、(d)はスタートビット
検出信号8TBIT、(e)はカワンタCNTの零出力
信号ZR1(f)は割込信号IRQ、(2)はイネーブ
ル信号8TIINB、(h)は出力データDout 5
(1)は多重化データをそれぞれ示すものである。チン
プリングクロック8PCを15チンプル/ビツトの速度
とすると、レジスタg、t:はプリセット値どして「1
5」、レジス、りRv t=は「7J違格糖され、従っ
てカワンタCNTには、スタートビット検出信号8TB
ITが出力されたとき「7」がプリセットされ、零出力
信号ZRC二より「15」がプリセラ、トされる。
第2図(b)のNBで示すノイズが加えられたとき、ス
タートビット検出回路s’rDg’rは、マークからス
ペースへの極性反転C=よりスタートビット検出信号8
TBITを出力する。このスタートビット検出信号8T
BITcよりセレクタ8Ffl、はレジスタR1を選択
し、又ゲート回路G5からロード信号LDがカヮンタC
NT 4=加えられるので、カヮンタCNTC;は「7
」がプリセットされる。そしてチンプリングクロック8
PCのダワンカワントにより零出力信号ZRがゲート回
路01〜G3C二加えられ、ゲート回路G1からセット
クロックがデータレジスタDRBG+:加えられて入力
データDjnがセットされ、且つ割込信号IRQがマイ
クロプロセラ? MPU t=加えられるが、その時点
では入力データDinはマークを示すので、マイクロプ
ロセッサ N8をスタートビット8Tと誤認することはない。
タートビット検出回路s’rDg’rは、マークからス
ペースへの極性反転C=よりスタートビット検出信号8
TBITを出力する。このスタートビット検出信号8T
BITcよりセレクタ8Ffl、はレジスタR1を選択
し、又ゲート回路G5からロード信号LDがカヮンタC
NT 4=加えられるので、カヮンタCNTC;は「7
」がプリセットされる。そしてチンプリングクロック8
PCのダワンカワントにより零出力信号ZRがゲート回
路01〜G3C二加えられ、ゲート回路G1からセット
クロックがデータレジスタDRBG+:加えられて入力
データDjnがセットされ、且つ割込信号IRQがマイ
クロプロセラ? MPU t=加えられるが、その時点
では入力データDinはマークを示すので、マイクロプ
ロセッサ N8をスタートビット8Tと誤認することはない。
又調歩データのスタートビット8Tが入力されたとき、
前述と同様にスタートビット検出信号8TBIT(二よ
りカワンタCNT t=は「7」がプリセットされ、カ
クンタCNTのダワンカワントによる零出力信号ZRが
出力されてデータレジスタDRFIGM:そのスタート
ピッ)8Tがセットされ、且つ割込信号IRQにより・
イク・プ・セッ゛fMP′台力【データレジスタDRE
Gからスタートビット8Tを読込むので、マイクロプロ
セッサMPUはそのスタートピッ)8Tを判別して、イ
ネーブル信号8’lNBを10”とする。
前述と同様にスタートビット検出信号8TBIT(二よ
りカワンタCNT t=は「7」がプリセットされ、カ
クンタCNTのダワンカワントによる零出力信号ZRが
出力されてデータレジスタDRFIGM:そのスタート
ピッ)8Tがセットされ、且つ割込信号IRQにより・
イク・プ・セッ゛fMP′台力【データレジスタDRE
Gからスタートビット8Tを読込むので、マイクロプロ
セッサMPUはそのスタートピッ)8Tを判別して、イ
ネーブル信号8’lNBを10”とする。
スタートとット8Tの次のデー;ビット1〜5C;つい
ては、力ワンタCNT t:は「15」がプリセットさ
れ、ダワンカワントC:より零出力信号ZRが出力され
る□毎−−データピット1〜5の処理が行なわれ、ビッ
トカワンタ(図示せず)が所定数C=なると共にストッ
プピッ゛)8Fの検出が行なiれると、マイクロプロセ
ッサMPUはイネーブル償播゛8T))NB”& @1
”とし、スタートビット検出回路8TDBTの動作を再
開させる。
ては、力ワンタCNT t:は「15」がプリセットさ
れ、ダワンカワントC:より零出力信号ZRが出力され
る□毎−−データピット1〜5の処理が行なわれ、ビッ
トカワンタ(図示せず)が所定数C=なると共にストッ
プピッ゛)8Fの検出が行なiれると、マイクロプロセ
ッサMPUはイネーブル償播゛8T))NB”& @1
”とし、スタートビット検出回路8TDBTの動作を再
開させる。
スタートビット8Tの検出後のカクンタCNTの零出力
信号ZRは、第2図の(b) 、 (e)から判るよう
に、各ビットの中央のタイミングとなり、調歩デ−タを
正しく読込むことができる。又多重化部では、各チャネ
ルの出力データDoutをそれぞれ指定されたタイムス
ロットで多重化するので、第2図(1) t:示すよう
ζ二、各フレームには、各チャネルの1ビツトが挿入さ
れ、ストップビット8Pは、次のスタートピッ)8Tま
での間継続して送られることになる。
信号ZRは、第2図の(b) 、 (e)から判るよう
に、各ビットの中央のタイミングとなり、調歩デ−タを
正しく読込むことができる。又多重化部では、各チャネ
ルの出力データDoutをそれぞれ指定されたタイムス
ロットで多重化するので、第2図(1) t:示すよう
ζ二、各フレームには、各チャネルの1ビツトが挿入さ
れ、ストップビット8Pは、次のスタートピッ)8Tま
での間継続して送られることになる。
前述の実施例は、5ビツトヤデータ(=スタートピット
8Tとストップビット8Pとを付加した調歩データの調
歩再生についてのものであるが、他の構成の11歩デー
タ?=も適用し得るものであり、又テレックス信号を入
力データDinとした場合にも適用し得るものである0
例えば第3図C:示すよつ(;、テレックスパルスのテ
レックスモードと調歩データのキャラクタモードとの判
定を行ない、テレックスモードでは、マーク極性のテレ
ックスパルスをスタートビットと見做して11歩再生を
行なう。この場合、スタートビット検出回路8TDFi
T書二制御信号を加える等ζ二より、検出1機能を変更
させ、スペースからマークへの極性変化を検出すること
(二よりスタートビット検出信号8TBITを出力する
。又テレックスモードからキャラクタモードC移行した
ときは、スタートビット検出回路8TDIiiTの・検
出機能を前述の実施例と同様になるようC二制御信号に
よって復帰させる。従って通常の調歩データと同様C:
テレックス信号に対しても一歩再生を行なうことができ
る・ 以上説明したように、本発明は、入力データD1mをチ
ンプリングクロック8PCに従ってサンプリングしてス
タートビットを検出するスタートビット検出回路8TD
BTと、カクンタCN’l’とを有し、スタートビット
検出回路8TBITが出力されたとき例え、ば「7」、
カワンタCNTのカワント内容が印」等の所定力ワント
内容のとき例えば「15」をカクンタCNT (ニブリ
セットし、このカクンタCNTが所定カヮント内容のと
きプロセラを−MPu t:割込信号IRQを加えて入
力データDinをプロセッサMPUが諦込んで処理する
よう舊二したものであり、プロセッサは、チンプリング
毎C二割込みを受けるものではないので、処理負荷が軽
減されることになり、従って処遇可能のデータ速度を従
来例に比較して数倍C:向上させることができ、例えば
従来は300ビット/秒のデー3夕速度までの処理が可
能であったとすると1、本発明C:よれば1200ビッ
ト/秒のデータ速度でも容易にm−歩再生可能となる。
8Tとストップビット8Pとを付加した調歩データの調
歩再生についてのものであるが、他の構成の11歩デー
タ?=も適用し得るものであり、又テレックス信号を入
力データDinとした場合にも適用し得るものである0
例えば第3図C:示すよつ(;、テレックスパルスのテ
レックスモードと調歩データのキャラクタモードとの判
定を行ない、テレックスモードでは、マーク極性のテレ
ックスパルスをスタートビットと見做して11歩再生を
行なう。この場合、スタートビット検出回路8TDFi
T書二制御信号を加える等ζ二より、検出1機能を変更
させ、スペースからマークへの極性変化を検出すること
(二よりスタートビット検出信号8TBITを出力する
。又テレックスモードからキャラクタモードC移行した
ときは、スタートビット検出回路8TDIiiTの・検
出機能を前述の実施例と同様になるようC二制御信号に
よって復帰させる。従って通常の調歩データと同様C:
テレックス信号に対しても一歩再生を行なうことができ
る・ 以上説明したように、本発明は、入力データD1mをチ
ンプリングクロック8PCに従ってサンプリングしてス
タートビットを検出するスタートビット検出回路8TD
BTと、カクンタCN’l’とを有し、スタートビット
検出回路8TBITが出力されたとき例え、ば「7」、
カワンタCNTのカワント内容が印」等の所定力ワント
内容のとき例えば「15」をカクンタCNT (ニブリ
セットし、このカクンタCNTが所定カヮント内容のと
きプロセラを−MPu t:割込信号IRQを加えて入
力データDinをプロセッサMPUが諦込んで処理する
よう舊二したものであり、プロセッサは、チンプリング
毎C二割込みを受けるものではないので、処理負荷が軽
減されることになり、従って処遇可能のデータ速度を従
来例に比較して数倍C:向上させることができ、例えば
従来は300ビット/秒のデー3夕速度までの処理が可
能であったとすると1、本発明C:よれば1200ビッ
ト/秒のデータ速度でも容易にm−歩再生可能となる。
第1図は本発明の実施例のブロック線図、第2図は動作
説明図、第3図はテレックス信号の説明図である。 DREGはデータレジスタ、MPUはマイクロプロセッ
サ、8TDPITはスタートビット検出回路、8BLは
七v9り、Rs**Rqはv9xp、CNI’Bカワン
タ、 MIeMはメモリ、BUPはバッファメモリであ
る。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士玉蟲久五部 (外3名) 235
説明図、第3図はテレックス信号の説明図である。 DREGはデータレジスタ、MPUはマイクロプロセッ
サ、8TDPITはスタートビット検出回路、8BLは
七v9り、Rs**Rqはv9xp、CNI’Bカワン
タ、 MIeMはメモリ、BUPはバッファメモリであ
る。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士玉蟲久五部 (外3名) 235
Claims (1)
- 人力データをサンプリングクロックに従ってサンプリン
グしてスタートビットを検出するスタートビット検出回
路と、前記サンプリンググロックをカワントして所定カ
ワント内、容でプロセラf櫨:対する割込信号を出力す
るカワンタとを有し、前記スタートビット検出回路から
スタートビット検出信号が出力されたときと前記所定カ
ワント内容となったときと1=於いて異なる値を前記カ
ワンタにプリセットし、前記割込信号基:より前記プロ
セッサが前記入力データを読込んで処理することを特徴
とする調歩再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145024A JPS5846750A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 調歩再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145024A JPS5846750A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 調歩再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846750A true JPS5846750A (ja) | 1983-03-18 |
| JPH0126218B2 JPH0126218B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=15375658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145024A Granted JPS5846750A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 調歩再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846750A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180357A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 無人搬送車用デ−タ受信装置 |
| JPS61134136A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Nec Corp | パ−ソナル無線機 |
| US4759017A (en) * | 1985-06-18 | 1988-07-19 | Plessey Overseas Limited | Telecommunications exchange allocating variable channel bandwidth |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5267210U (ja) * | 1975-11-12 | 1977-05-18 |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56145024A patent/JPS5846750A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5267210U (ja) * | 1975-11-12 | 1977-05-18 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180357A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 無人搬送車用デ−タ受信装置 |
| JPS61134136A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Nec Corp | パ−ソナル無線機 |
| US4759017A (en) * | 1985-06-18 | 1988-07-19 | Plessey Overseas Limited | Telecommunications exchange allocating variable channel bandwidth |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126218B2 (ja) | 1989-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5846750A (ja) | 調歩再生方式 | |
| US5218640A (en) | Voice recording and reproducing apparatus | |
| JP3156273B2 (ja) | ポインタ処理回路 | |
| JPS6212518B2 (ja) | ||
| JPS60245334A (ja) | デジタル信号再生装置 | |
| JPS6093351U (ja) | 信号受信装置 | |
| JPH0338786B2 (ja) | ||
| JPH0736258B2 (ja) | ディスクプレ−ヤにおけるトラツクサ−チ機能付き誤り訂正演算ユニツト | |
| JP2553072B2 (ja) | 同期回路 | |
| US4688107A (en) | Information recording and regenerating system | |
| JPH0481833B2 (ja) | ||
| JPS599744A (ja) | 高速dma転送起動回路 | |
| JP2871337B2 (ja) | メモリ監視回路 | |
| JP3153382B2 (ja) | 誤り訂正符号の復号化装置 | |
| JPH0230107B2 (ja) | Jikikirokuyomitorihoshiki | |
| JPH0329826Y2 (ja) | ||
| JPH01143082A (ja) | 磁気デイスク装置のアドレスマーク検出回路 | |
| JPH0247964A (ja) | 音声メール装置 | |
| JPS63201937A (ja) | リアルタイム記録方式 | |
| JPS61155819A (ja) | 記録計 | |
| JPH01113876A (ja) | 画像入力装置 | |
| GB2164527A (en) | High speed cassette tape player | |
| JPS594800B2 (ja) | メモリ回路 | |
| JPH0580853B2 (ja) | ||
| JPH0377588B2 (ja) |