JPS584744A - 4−ホルミルフエノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法 - Google Patents
4−ホルミルフエノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法Info
- Publication number
- JPS584744A JPS584744A JP10203881A JP10203881A JPS584744A JP S584744 A JPS584744 A JP S584744A JP 10203881 A JP10203881 A JP 10203881A JP 10203881 A JP10203881 A JP 10203881A JP S584744 A JPS584744 A JP S584744A
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- ester
- atom
- hydrogen atom
- hydroxyl group
- group
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な4−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体及
びその製造法に関する。
びその製造法に関する。
本発明者は、神々の化合物を合成し、その薬理作用を検
討していたさころ、次の一般式(1)、R) (式中、Aは−0H2000H若しくはそのエステル、
OH3 しくけそのエステルを示し、OAが−0H2000H若
しくけそのエステルであるとき、R1は水酸基、R2は
水素原子を示し、OAが一0HOOOH名しくけOH3 一〇へ(A) そのエステルである古き、R1は水酸基、ハロゲン原子
又は−OA、R2は水素原子又はハロゲン原−αOOO
11 01(3 ルであるとき、R1は水素原子、水酸基、アルコキシ基
又は−OA、R2は水素原子を示す)で表わされる4−
ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体は動揺作用を有し、し
かも低毒性であって医薬品として有用であることを見出
し、本発明を完成した。
討していたさころ、次の一般式(1)、R) (式中、Aは−0H2000H若しくはそのエステル、
OH3 しくけそのエステルを示し、OAが−0H2000H若
しくけそのエステルであるとき、R1は水酸基、R2は
水素原子を示し、OAが一0HOOOH名しくけOH3 一〇へ(A) そのエステルである古き、R1は水酸基、ハロゲン原子
又は−OA、R2は水素原子又はハロゲン原−αOOO
11 01(3 ルであるとき、R1は水素原子、水酸基、アルコキシ基
又は−OA、R2は水素原子を示す)で表わされる4−
ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体は動揺作用を有し、し
かも低毒性であって医薬品として有用であることを見出
し、本発明を完成した。
ず力・わち、本発明は、上記一般式(1)で表わされる
4−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法を
+M イjKするものである。
4−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法を
+M イjKするものである。
本発明の4−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体(I)は
、例えは次の反応式に従いp−ヒドロキシベンズアルデ
ヒド誘ユq体(11)トα−ハロゲン低級脂肪酸または
そのエステル(1)を溶媒の存在下連流反応させるか、
所望により斯くして得られだ(+)のうち、エステル化
合物(i′)を脱エステル化反応に対し、(1つで表わ
される4−ホルミルフェノキシ脂肪酸とすることにより
製造される。
、例えは次の反応式に従いp−ヒドロキシベンズアルデ
ヒド誘ユq体(11)トα−ハロゲン低級脂肪酸または
そのエステル(1)を溶媒の存在下連流反応させるか、
所望により斯くして得られだ(+)のうち、エステル化
合物(i′)を脱エステル化反応に対し、(1つで表わ
される4−ホルミルフェノキシ脂肪酸とすることにより
製造される。
(n) (1) (1)(式中
、R3及びR4はそわぞれ水素原子又はメチル基を、X
はハロゲン原子を、R1;J低級アルキル基を示し、A
、R1及びR2は前記した意味を有する) p−ヒドロキシベンズアルデヒド誘導体(II)とα−
ハロゲノ低級脂肪酸又はそのエステル(1)の反応は、
公知のエーテル化反応によっておこ力わわ、当該反応に
おいて用いらねる溶媒としては、メタノール、エタノー
ル、プロパツール等のアルコール類、アセトン、メチル
エチルケトン等のケトン類が挙げられる。また、反応を
促進させるためには、水酸化すl−IJウム、水酸化カ
リウム、炭酸ナトリウム、炭酸力リウI・、炭酸水素ナ
トリウム等の無機アルカリ又はナトリウムメチラート、
ナトリウムメチラート等の金属アルコラードを(■)1
モルに対し、1〜2モル使用することが好ましい。
、R3及びR4はそわぞれ水素原子又はメチル基を、X
はハロゲン原子を、R1;J低級アルキル基を示し、A
、R1及びR2は前記した意味を有する) p−ヒドロキシベンズアルデヒド誘導体(II)とα−
ハロゲノ低級脂肪酸又はそのエステル(1)の反応は、
公知のエーテル化反応によっておこ力わわ、当該反応に
おいて用いらねる溶媒としては、メタノール、エタノー
ル、プロパツール等のアルコール類、アセトン、メチル
エチルケトン等のケトン類が挙げられる。また、反応を
促進させるためには、水酸化すl−IJウム、水酸化カ
リウム、炭酸ナトリウム、炭酸力リウI・、炭酸水素ナ
トリウム等の無機アルカリ又はナトリウムメチラート、
ナトリウムメチラート等の金属アルコラードを(■)1
モルに対し、1〜2モル使用することが好ましい。
上記反応は、1モルのp−ヒドロキシベンズアルデヒド
誘導体(11)に対し、1〜2モルのα−ハロゲノ低級
脂肪酸又はそのエステル(1)を速流下、好ましくは1
〜10時間反応させることによりおこなわわる。
誘導体(11)に対し、1〜2モルのα−ハロゲノ低級
脂肪酸又はそのエステル(1)を速流下、好ましくは1
〜10時間反応させることによりおこなわわる。
上述の如くして得られた化合物(1)のうち、エステル
化合物+(1’)の脱エステル化反応は、これを水又は
適当な含水溶媒中、アルカリ又は酸の存在下加水分解す
ることによりおこ力われる。含水#媒としては、メタノ
ール、エタノール、プロパツール等のアルコール類又は
テトラヒドロフラン、ジオキサン、ジメトキシエタン、
ジエチレングリコールジメチルエーテル等のエーテル類
の溶媒吉水の混合物が好ましい。また、アルカリ吉して
は、水酸イヒナトリウム、水酸化カリウム等の苛性アル
カリが、酸としては、酢酸、塩酸、硫酸等が好升しいも
のとして挙げられる。
化合物+(1’)の脱エステル化反応は、これを水又は
適当な含水溶媒中、アルカリ又は酸の存在下加水分解す
ることによりおこ力われる。含水#媒としては、メタノ
ール、エタノール、プロパツール等のアルコール類又は
テトラヒドロフラン、ジオキサン、ジメトキシエタン、
ジエチレングリコールジメチルエーテル等のエーテル類
の溶媒吉水の混合物が好ましい。また、アルカリ吉して
は、水酸イヒナトリウム、水酸化カリウム等の苛性アル
カリが、酸としては、酢酸、塩酸、硫酸等が好升しいも
のとして挙げられる。
加水分解反応は、化合物(1′)を上記含水溶媒に懸濁
させ、当該化合物に対し等モル以上のアルカリを加える
か又は水で希釈された酸0.01〜2モルさともに室温
力いし還流条件下1〜5時間反応させることによりおこ
なうのが好ましい。
させ、当該化合物に対し等モル以上のアルカリを加える
か又は水で希釈された酸0.01〜2モルさともに室温
力いし還流条件下1〜5時間反応させることによりおこ
なうのが好ましい。
次に斯くして得られた本発明化合物の薬理作用及び毒性
について魅験した結果を示す。なお、化合物番号目後記
実施例3に示すものと同一である。
について魅験した結果を示す。なお、化合物番号目後記
実施例3に示すものと同一である。
(抗肺癌効果)
(1)5週令の5Td−ddY雄性マウスを各群6匹ず
つ使用し、マウス−匹宛ずルコーマ180癌細胞5X1
06(固を腹腔内に移植した。24時m1後より被検化
合物を60%プロピレングリコールに懸濁し、1日1回
200mq/#用量で5日間連続腹腔内投与した。対照
群には30%プロピレングリコール0,2mlを腹腔内
に投与した。
つ使用し、マウス−匹宛ずルコーマ180癌細胞5X1
06(固を腹腔内に移植した。24時m1後より被検化
合物を60%プロピレングリコールに懸濁し、1日1回
200mq/#用量で5日間連続腹腔内投与した。対照
群には30%プロピレングリコール0,2mlを腹腔内
に投与した。
癌細胞移植後7口重に腹水を採り、容量と細胞比を求め
た。TPOV (総細胞容積)は腹水量さ細胞比の積で
、腫瘍生長率(T10(2):処理群のTPOVと対照
群のT’POVの比)により活性を判定した。以上の結
果を第1表に示す。
た。TPOV (総細胞容積)は腹水量さ細胞比の積で
、腫瘍生長率(T10(2):処理群のTPOVと対照
群のT’POVの比)により活性を判定した。以上の結
果を第1表に示す。
表に示す如く伺れの被検化合物においても腫肺生長率は
対照群に比して小さく、制癌効果は明らかである。
対照群に比して小さく、制癌効果は明らかである。
第1表
(Ill 5週令の5Ta−dcLY雄性マウスを各
群6匹ずつ使用し、マウス−匹宛エールリッヒ癌細胞5
X 106個を腹腔内に移植し、24時間後より被検
化合物を60%プロピレングリフールに懸濁し、1日1
回200my/kg用量で5日間連続腹腔内投与した。
群6匹ずつ使用し、マウス−匹宛エールリッヒ癌細胞5
X 106個を腹腔内に移植し、24時間後より被検
化合物を60%プロピレングリフールに懸濁し、1日1
回200my/kg用量で5日間連続腹腔内投与した。
対照群には30%プロピレングリコール0.2mlを腹
腔内に投与した。癌細胞積で、腫瘍生長率(/C(%)
:処理群のTPOV 吉対照群のTPOVO比)によ
り活性を判定した。
腔内に投与した。癌細胞積で、腫瘍生長率(/C(%)
:処理群のTPOV 吉対照群のTPOVO比)によ
り活性を判定した。
以上の結兄を第2表に示す。表に示す如く何れの被検化
合物においても腫瘍生長率は対照群に比して小さく、制
癌効果は明らかである。
合物においても腫瘍生長率は対照群に比して小さく、制
癌効果は明らかである。
第2表
(急性毒性)
本発明制癌剤の代表的化合物を生理食塩水に懸濁1し、
一群5匹の雄性マウスの腹腔内に投与した。7日間飼鴫
観原した。結果1000rny/に9の投与量において
倒れのマウスも牛存し、異常はしめられガかった。従っ
て第3表に示す如く、伺わの化合物もLD5oは101
00O/に、9以上で゛あり前件は極めて弱いことが明
らかである。
一群5匹の雄性マウスの腹腔内に投与した。7日間飼鴫
観原した。結果1000rny/に9の投与量において
倒れのマウスも牛存し、異常はしめられガかった。従っ
て第3表に示す如く、伺わの化合物もLD5oは101
00O/に、9以上で゛あり前件は極めて弱いことが明
らかである。
卯5表
以上の如く、本発明化合物は制癌作用を有し、しかも低
毒性であるので、医薬品さして有用である。
毒性であるので、医薬品さして有用である。
婁流側1
エチルバニリン3.32 、F 1 α−ブロムイソ酪
酸エチルエステル3.9 、!li’を20m1のエタ
ノールに溶解し、炭酸カリウム6.09を加え5時間還
流する。溶媒を留去し、残渣をエーテルで抽出後、エー
テル層を水洗し、無水硫酸ナトリウムで乾燥する。溶媒
を留去した後、クロロボルムを留出溶媒とし、シリカゲ
ルカラムクロマトで精製すると、2−(2−エトキシ−
4−ポルミル)フェノキシイン酪酸エチル2.56tが
得られる。
酸エチルエステル3.9 、!li’を20m1のエタ
ノールに溶解し、炭酸カリウム6.09を加え5時間還
流する。溶媒を留去し、残渣をエーテルで抽出後、エー
テル層を水洗し、無水硫酸ナトリウムで乾燥する。溶媒
を留去した後、クロロボルムを留出溶媒とし、シリカゲ
ルカラムクロマトで精製すると、2−(2−エトキシ−
4−ポルミル)フェノキシイン酪酸エチル2.56tが
得られる。
収率:46%
性状:無色液体
nも0: 1.5175
工Rνm’a’;’ Cm−1: 1735 (xス
テ#0==O)、1690 (OHO) NMRδppm in 0DCJ3 :1.31 (t
、 31(、−cl(、)1.50(t16H1−OH
3) 1.69 (e 、 6H2XOH3)4.17 (q
N 2 Hz ”H2−)4.29 (q12H,
−00H2−)6.84−7.50 (m 、 3H1
aromatio)9.83 ([1、I B 、
−0)To)実施例2 2−(4−ホルミル−3−ヒドロキシ)フェノキシゾロ
ピオン酸エチル0.53 gヲエタノール10m71′
に溶解し、1N−水酸化ナトリウム10m1を加え3時
間還流する。エタノールを留去した後、残渣を氷水に溶
解し、不溶部はエーテル洗浄する。水層を希均酸で中和
し、エーテルで抽出する。エーテル層は水洗し無水硫酸
ナトリウムで乾燥する。溶媒留去後、ベンゼンより再結
晶すると融点128−130℃の無色針状晶さして、2
−(4−ポルミル−3−ヒドロキシ)フェノキシプロピ
オン酸0.27 gを得る。
テ#0==O)、1690 (OHO) NMRδppm in 0DCJ3 :1.31 (t
、 31(、−cl(、)1.50(t16H1−OH
3) 1.69 (e 、 6H2XOH3)4.17 (q
N 2 Hz ”H2−)4.29 (q12H,
−00H2−)6.84−7.50 (m 、 3H1
aromatio)9.83 ([1、I B 、
−0)To)実施例2 2−(4−ホルミル−3−ヒドロキシ)フェノキシゾロ
ピオン酸エチル0.53 gヲエタノール10m71′
に溶解し、1N−水酸化ナトリウム10m1を加え3時
間還流する。エタノールを留去した後、残渣を氷水に溶
解し、不溶部はエーテル洗浄する。水層を希均酸で中和
し、エーテルで抽出する。エーテル層は水洗し無水硫酸
ナトリウムで乾燥する。溶媒留去後、ベンゼンより再結
晶すると融点128−130℃の無色針状晶さして、2
−(4−ポルミル−3−ヒドロキシ)フェノキシプロピ
オン酸0.27 gを得る。
収率:58%
IRvKBr(1B−” : 17[15(C−0
、カルボン酸)、ax 1620(0)]○) NMRδppm in ODCノ3: 1.68 (d、 、 3n、−on、)4.80 (
q 、 IH、−oaIh、)6.30−7.60(m
16H1arOmatIC)r1臥A 9.63 (θ、 I H、−0)JO)9.95
(broad B、 IH,−0)T)11.38
(brOad sl 1H1−CooH)実施例
6 実施例1又は2と同様にして次の化合物を得た。なお、
表中には実施例1及び実施例2で得た化合物も掲載した
。
、カルボン酸)、ax 1620(0)]○) NMRδppm in ODCノ3: 1.68 (d、 、 3n、−on、)4.80 (
q 、 IH、−oaIh、)6.30−7.60(m
16H1arOmatIC)r1臥A 9.63 (θ、 I H、−0)JO)9.95
(broad B、 IH,−0)T)11.38
(brOad sl 1H1−CooH)実施例
6 実施例1又は2と同様にして次の化合物を得た。なお、
表中には実施例1及び実施例2で得た化合物も掲載した
。
以下余白
rlA)
(IO)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (+)一般式(1)、 1 (式中、Aは−01(2000H尤しくけそのエステル
、くけそのエステルを示し、■八が−0H2000H若
しくけそのエステルであるとき、R1は水酸基を、R2
は水素原子を示し、■Aが一0H(!OOH若しくは0
)(1! そのエステルであるとき、R1は水酸基、ハロゲン原子
又は−OAを、R2は水素原子又はハロゲン原子を示し
、■Aが CH3若しくはそのエステ−0−C!001
( CH3 ルであるとき、Rよは水素原子、水酸基、アルコキシ基
又は−○Δを、”2は水#原子を示す)で表わされる4
−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体。 (2)一般式(IV)、 (式中、R11は水酸基を、R21は水素原子を、Rは
水素原子又は低級アルキル基を示す)で表わされる特許
請求の範囲第1項記載の4−ホルミルフェノキシ脂肪酸
誘導体。 (3)一般式(V)、 (式中、R12は水酸基、ハロゲン原子又は0T(3 −OCR−000工+を、RzzLt水累原子水目原子
vロケ9ン原子を示し、Rは前記した意味をイ〕する)
で表わされる特許請求のflli)四糖1項記載の4−
ホルミルフェノキシ脂°肋酩″訪導体。 (4)一般式(Vl)、 (式中、”13は水素原子、水酸基、アルコキシ基(3
) C)13 又は−00−00ORを、R23は水素原子を示し、丘
はOH3 前記した意味を不する) で表わされる特許請求の範囲第1項記載の4−ポルミル
フェノキシ脂肪r#誘導体。 (5)一般式(1])、 で表わされるp−ヒドロキシベンズアルデヒドと、一般
式(II)、 x −A (11)で
表わされるα−ハロゲン低級脂肪酸又はそのエステルを
反応せしめ、所望により加水分解をおこなうことを特個
とする次の式(1)、 (4) (−A;中、Xはハロゲン原子を、Aは一0H2C!0
0)T若しくけそのエステル、’ −011000H若
しくはそのニス瀞 0H3C113 チル又は−〇−000H若しく(オそのエステルを示し
、OH3 OAが一0H2000Hオ↓1−シ<にIそのエステル
であ乙とき、R1目水酸基を、R2は水素原子を示し、
■AH3 R□は水酸基、ハロゲン原子又は−OAを、R2は水素
原子又はハロゲン原子を示し、OAが OH3CH,3 若しくはそのエフデルであるとき、R1は水素原子、水
酸基、アルコキシ基又は−OAを、R2Lt氷(5) 素原子を示す) で表わされる4−ホルミルフェノキシ脂肪酸誘導体の製
造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10203881A JPS584744A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 4−ホルミルフエノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10203881A JPS584744A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 4−ホルミルフエノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584744A true JPS584744A (ja) | 1983-01-11 |
| JPS624376B2 JPS624376B2 (ja) | 1987-01-30 |
Family
ID=14316595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10203881A Granted JPS584744A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 4−ホルミルフエノキシ脂肪酸誘導体及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584744A (ja) |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10203881A patent/JPS584744A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS624376B2 (ja) | 1987-01-30 |
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