JPS5848172A - 多言語間翻訳装置 - Google Patents
多言語間翻訳装置Info
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- JPS5848172A JPS5848172A JP56147321A JP14732181A JPS5848172A JP S5848172 A JPS5848172 A JP S5848172A JP 56147321 A JP56147321 A JP 56147321A JP 14732181 A JP14732181 A JP 14732181A JP S5848172 A JPS5848172 A JP S5848172A
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- JP
- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/55—Rule-based translation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
末完−は、多言語間翻訳装置、特に夫々の各言語の文と
中間言語の表現との間に相互に変換する機能をもつよう
構成すると共に、夫々の言語の文対応メモリにおける中
間言語文id中に、複数の町構部に対応づけた可変部順
序コードをもうけ、かつ可変゛部頴序コードに対応する
中間言語単語(−の内容を入れ替え得るよう構成して、
m数個の可変部をもつ文章の翻訳を容易にし、−メ細か
い表現の翻訳を可能にした多言語間翻訳装置に関するも
のである。
中間言語の表現との間に相互に変換する機能をもつよう
構成すると共に、夫々の言語の文対応メモリにおける中
間言語文id中に、複数の町構部に対応づけた可変部順
序コードをもうけ、かつ可変゛部頴序コードに対応する
中間言語単語(−の内容を入れ替え得るよう構成して、
m数個の可変部をもつ文章の翻訳を容易にし、−メ細か
い表現の翻訳を可能にした多言語間翻訳装置に関するも
のである。
従来から、S種類の言語間の翻訳装置管得るに当って・
5csjiりの翻訳機能をもうける代わり°仁。
5csjiりの翻訳機能をもうける代わり°仁。
各1つの言語と中間言語との相互翻訳−能を用意して0
%通りの翻訳機能によって、上記翻訳装置を構成するこ
とが考慮される。
%通りの翻訳機能によって、上記翻訳装置を構成するこ
とが考慮される。
オ1図(AJβ)は、この概念を説明しており0例えば
オII!I(A)FIA示の日本語文lについて、「−
をくださいJという言語文部と「これjという可変部と
に分離し、夫々を中間言語2の表現において前者を中間
言語文id rlJで対応づけかつ後者を中間言語単語
tt r8Jで対応づけるようにされる。
オII!I(A)FIA示の日本語文lについて、「−
をくださいJという言語文部と「これjという可変部と
に分離し、夫々を中間言語2の表現において前者を中間
言語文id rlJで対応づけかつ後者を中間言語単語
tt r8Jで対応づけるようにされる。
そして可変部に対応する「これ」が「あれ」に変化した
場合には、オ1図(6)図示の如く、可変部「あれ」を
中間言語単語4ar9Jに対応づけて。
場合には、オ1図(6)図示の如く、可変部「あれ」を
中間言語単語4ar9Jに対応づけて。
中間言語表現r1.9Jを得るようにされる。勿論。
中間言語表現r1.8Jやrl、 9Jから0日本語文
lや英語文3などに対応づけるようにされる。
lや英語文3などに対応づけるようにされる。
上記の概念はきわめて好ましい方式を与えるものである
力<、例えば「勘を出発します」という如き表現のみで
は、よりキメ細かい内容を表現できず・ rlO!に叩
を出発します」など複数個の可変部をもつ文章を翻訳で
きることが望−ましい。
力<、例えば「勘を出発します」という如き表現のみで
は、よりキメ細かい内容を表現できず・ rlO!に叩
を出発します」など複数個の可変部をもつ文章を翻訳で
きることが望−ましい。
そして、このような文章を翻訳させようとすると。
複数の可変部が存在することを中間言語において如何に
表現するかが問題となる。また例えばIl’1n1−・
豐−Nap(ta @t l Q jalaak’の
如<、 可変部)発生順序が変化することがあり、この
ための対策を配慮することが必要となる。更に可能な限
り。
表現するかが問題となる。また例えばIl’1n1−・
豐−Nap(ta @t l Q jalaak’の
如<、 可変部)発生順序が変化することがあり、この
ための対策を配慮することが必要となる。更に可能な限
り。
各1つの言語と中間言語表現との間の相互翻訳機構につ
いては、同一のハードウェア構成をもっことが望まれる
。
いては、同一のハードウェア構成をもっことが望まれる
。
本発明は上記の問題を解決することを目的としており0
本発明の多言語間翻訳装置は、複数種類の各言語につい
て夫々当該言語の文を共通な中間言語の表現に変換し、
該中間言語の表現にもとづいて他の言語の文を合成する
多言語間翻訳装置において、上記各言語毎に、言語文バ
ラフチ、独言語文バッファの内容を言語文部と可変部と
に分離し詔よび/または上記言語文部と可変部とにもと
づいて言語文に合成する文字列分離/合成部、当該言語
の文例と当該文例に対応する中間言語文4dとを対応づ
け、て格納してなる文対応メモリ、当該言語の可変部単
語例と当該単語例に対応する中間言語単語4−とを対応
づけて格納してなる可変゛部対応メモリ、上記中間言語
バラフチ、該中間言語バッ7テの内容を中間言語文(d
と中間言語単語(−とに分離しおよび/または上記中間
言語文Uと中間言語単語4−とを“合成する中間表現合
成/分S部。
本発明の多言語間翻訳装置は、複数種類の各言語につい
て夫々当該言語の文を共通な中間言語の表現に変換し、
該中間言語の表現にもとづいて他の言語の文を合成する
多言語間翻訳装置において、上記各言語毎に、言語文バ
ラフチ、独言語文バッファの内容を言語文部と可変部と
に分離し詔よび/または上記言語文部と可変部とにもと
づいて言語文に合成する文字列分離/合成部、当該言語
の文例と当該文例に対応する中間言語文4dとを対応づ
け、て格納してなる文対応メモリ、当該言語の可変部単
語例と当該単語例に対応する中間言語単語4−とを対応
づけて格納してなる可変゛部対応メモリ、上記中間言語
バラフチ、該中間言語バッ7テの内容を中間言語文(d
と中間言語単語(−とに分離しおよび/または上記中間
言語文Uと中間言語単語4−とを“合成する中間表現合
成/分S部。
上記文対応メモリを上記言語文部の内容と上記中間言語
文(dとのいずれからもアクセスし当該文対応メモリの
内容を読出す文対応メモリ・7タセス部、上記可変部対
応メモリを上記可変部と上記中間言語4−とのいずれか
らもアクセスし当該可変部対応メモリの内容を読出す可
変部対応メそy・フタセス部をそなえると共に、上記文
対応メモリ上の中間言語文(d中に複数個の可変部に対
応づけた可変部順序コードをもうけてなり、かつオlの
言語と第2の言語との間の翻訳に当って上記各可変部順
序フードに対応する中間言語単語4dの内容を入れ替え
愁理する中間言語バッファれ替え処理機能をもうけたこ
と全特徴としている。以下図面を一参照しつつ説明する
。
文(dとのいずれからもアクセスし当該文対応メモリの
内容を読出す文対応メモリ・7タセス部、上記可変部対
応メモリを上記可変部と上記中間言語4−とのいずれか
らもアクセスし当該可変部対応メモリの内容を読出す可
変部対応メそy・フタセス部をそなえると共に、上記文
対応メモリ上の中間言語文(d中に複数個の可変部に対
応づけた可変部順序コードをもうけてなり、かつオlの
言語と第2の言語との間の翻訳に当って上記各可変部順
序フードに対応する中間言語単語4dの内容を入れ替え
愁理する中間言語バッファれ替え処理機能をもうけたこ
と全特徴としている。以下図面を一参照しつつ説明する
。
22図は本発明における日本語文対中間言語表現翻訳−
構の一実施例構成を示し、23図は同じく英語文対中間
言語表現翻訳機構の一実施例構成管示す。
構の一実施例構成を示し、23図は同じく英語文対中間
言語表現翻訳機構の一実施例構成管示す。
yr2図において、4は翻訳機構部、5は言語文バッフ
ァ、6は文字列分離/合成部であって言語文バラフチ5
の内容を言語文部と可変部とに分離したりあるいはその
逆に言語文部と可変部とを合成したりするもの、7は言
語文、8はオlの可変部単語例、9は第2の可変部単語
例、10は文対応メモリ、11は可変部対応メ−そり、
12は中間言語バッファ、13は中間表現合成/分離部
でありて中間言語バッファの内容を中間言語文4dと中
間言語単語4dとに分離したりあるいはその逆に中間言
語文(dと中間言語単語−4とを合成したりするもの、
14は文バッフ丁でありでその内容にもとづいて文対応
メモリlOを検索したりあるいはその逆にメモリlOか
ら読出された文例がセットされるもの、15は文uバッ
フテであってその内容にもとづい、て文対応メそすlO
を検索したりあるいはその逆にメモリlOから読出され
た中部言語文4−がセットされるもの、16は可変部バ
・ツファでありてその内容にもとづいて可変部対応メそ
す11を検索したりあるいはその逆にメそす11から読
出された可変部単語例がセットされるもの。
ァ、6は文字列分離/合成部であって言語文バラフチ5
の内容を言語文部と可変部とに分離したりあるいはその
逆に言語文部と可変部とを合成したりするもの、7は言
語文、8はオlの可変部単語例、9は第2の可変部単語
例、10は文対応メモリ、11は可変部対応メ−そり、
12は中間言語バッファ、13は中間表現合成/分離部
でありて中間言語バッファの内容を中間言語文4dと中
間言語単語4dとに分離したりあるいはその逆に中間言
語文(dと中間言語単語−4とを合成したりするもの、
14は文バッフ丁でありでその内容にもとづいて文対応
メモリlOを検索したりあるいはその逆にメモリlOか
ら読出された文例がセットされるもの、15は文uバッ
フテであってその内容にもとづい、て文対応メそすlO
を検索したりあるいはその逆にメモリlOから読出され
た中部言語文4−がセットされるもの、16は可変部バ
・ツファでありてその内容にもとづいて可変部対応メそ
す11を検索したりあるいはその逆にメそす11から読
出された可変部単語例がセットされるもの。
17は可変部4−バッフ丁でありでその内容にもとづい
て可変部対応メモリ11を検索したりあるいはその逆に
メモリ11から読出された中間言語単語Uが七ツ)され
るもの、18は中間言語バッファれ替え丸環機能部を表
わしていi。
て可変部対応メモリ11を検索したりあるいはその逆に
メモリ11から読出された中間言語単語Uが七ツ)され
るもの、18は中間言語バッファれ替え丸環機能部を表
わしていi。
図示の場合、複数個の可変部管もつ文の翻訳全容易にす
るために、lりの文例0例えば(−に□を出発します」
という文例に対して1dナンバ例えば「90」を与え、
更6と可変部が複数個存在していること全指示するよう
にする。
るために、lりの文例0例えば(−に□を出発します」
という文例に対して1dナンバ例えば「90」を与え、
更6と可変部が複数個存在していること全指示するよう
にする。
なお文対応メモリlO上には、「□に□を出発します」
という文例と、後述する基準言語からみた可変部の発生
順を考慮して図示の場合には「90.■、■Jという中
間言語文(dとを対にして格納するようにする。
という文例と、後述する基準言語からみた可変部の発生
順を考慮して図示の場合には「90.■、■Jという中
間言語文(dとを対にして格納するようにする。
可変部対応メそす11上には、各可変部単語例の例えば
rlO・時」に対応して中間言語単語4d「80」を附
して0両者を対にして格納するようにされる。更に図示
の場合、複数個の可変部をもつ文の翻訳を容易にするた
めに、中間言語バッファ12上にセットされる中間言語
表現においては。
rlO・時」に対応して中間言語単語4d「80」を附
して0両者を対にして格納するようにされる。更に図示
の場合、複数個の可変部をもつ文の翻訳を容易にするた
めに、中間言語バッファ12上にセットされる中間言語
表現においては。
■ ■
例えば図示r90.80.103Jの如く、各中間言語
単語−dである「80」やrl 03J に対応して可
変部順序コードの、■を附加してお(ように゛する。
単語−dである「80」やrl 03J に対応して可
変部順序コードの、■を附加してお(ように゛する。
第2図において言語文バッファ5の内容を中間言語表現
に翻訳するに当っては0次のように処理される。
に翻訳するに当っては0次のように処理される。
(1) 言語文バッファ5の内容は1文字列分離/釡
成部6において、言語文7哀オlの可変部単語例8と2
2の可変部単語例9とに分離される。
成部6において、言語文7哀オlの可変部単語例8と2
2の可変部単語例9とに分離される。
(2) 言語文7は文バツフテ14にセットされ、該
文バッファ14によりて文対応メそすlOが検索され、
この場合中間言語文4ar90.■、■」が文44バッ
フフ15に読出される。
文バッファ14によりて文対応メそすlOが検索され、
この場合中間言語文4ar90.■、■」が文44バッ
フフ15に読出される。
(3) またオlの可変部単語例8は可変部バッファ
16にセットされ、該可変部バッファ164こよって可
変部対応メモ1jllが検索され、この場合、中間言語
単語44 r80Jが可変部4−/(ラッテ■にセット
される。
16にセットされ、該可変部バッファ164こよって可
変部対応メモ1jllが検索され、この場合、中間言語
単語44 r80Jが可変部4−/(ラッテ■にセット
される。
(4) 更に同様に第2の可変部単語例9にもとづ−
1で中間言語単語tt rl、03Jが可変部4d/ク
ツフチ■にセットされる。
1で中間言語単語tt rl、03Jが可変部4d/ク
ツフチ■にセットされる。
(5) これらの各44は、中間表現合成/分離部1
3に導びかれ、中間言語文tar90.■、■」内の可
変部順序コードの、■に対応づけられて可変部4dが配
列され、中間言語ノくラッテ12に[90゜■
■ 80.103Jとしてセットされる。
3に導びかれ、中間言語文tar90.■、■」内の可
変部順序コードの、■に対応づけられて可変部4dが配
列され、中間言語ノくラッテ12に[90゜■
■ 80.103Jとしてセットされる。
以上説明の癲(、言語文バッフγ5の内容は中間言語〕
9ツファ12の内容に変換される。該中間言語バッファ
12の内容にもとづいて、英語文に変換が行なわれる場
合には0次の如(行なわれる・日本語文と英語文とでは
、上記可変部の発生順序が変化する。このことを考慮し
て、上記中間言語は成る任意の仮定的な言語を基準言語
としであるいは任意の1つの言語を基準言語としてとら
え。
9ツファ12の内容に変換される。該中間言語バッファ
12の内容にもとづいて、英語文に変換が行なわれる場
合には0次の如(行なわれる・日本語文と英語文とでは
、上記可変部の発生順序が変化する。このことを考慮し
て、上記中間言語は成る任意の仮定的な言語を基準言語
としであるいは任意の1つの言語を基準言語としてとら
え。
記第2図図示言語文バッファ5の内容に対応するものと
する。なお第2図図示の日本語の場合には。
する。なお第2図図示の日本語の場合には。
上記基準言語の可変部の発生順序と日本語のそれとが一
致しているものとしている。上記英語文の場合には上記
基準言語の可変部の発生順序とは順序が異なりている。
致しているものとしている。上記英語文の場合には上記
基準言語の可変部の発生順序とは順序が異なりている。
このために第3図に示す文対応メモ910上には中間言
語文(dとし工上記順序を入れ替えた形即ち「90.■
、■」を格納してお(ようにされる、勿論、可変部が3
個以上存在する場合にも、上記基準言語からみて「90
.■。
語文(dとし工上記順序を入れ替えた形即ち「90.■
、■」を格納してお(ようにされる、勿論、可変部が3
個以上存在する場合にも、上記基準言語からみて「90
.■。
■、■」であり、一方英語の場合の可変部の発生順序が
■、■、■であれば、上記片3図に示す文対応−七vl
O上には、r9G、■゛、■、■」と格納しておくよう
にすれば足りる。
■、■、■であれば、上記片3図に示す文対応−七vl
O上には、r9G、■゛、■、■」と格納しておくよう
にすれば足りる。
る。
(7) 中間表現合成/分離部13は、中間言語文(
d■ r90.■、■」と中間言語単語id r80」。
d■ r90.■、■」と中間言語単語id r80」。
■
r103Jとに分離して、夫々バッフy 15.17に
セットする。
セットする。
(8) 該4バツフア15,17の内容にもとづいて
。
。
文対応メモ910や可変部対応メモリllが検索され0
文バッフ了14上に言語文例7即ちr I’jj! A
…−11−虫」がセット−され、可変部バッファ16上
に可変部単語例8および9即ち’r l Om’alk
ak JおよびrNaritmJが4y)#れる。
文バッフ了14上に言語文例7即ちr I’jj! A
…−11−虫」がセット−され、可変部バッファ16上
に可変部単語例8および9即ち’r l Om’alk
ak JおよびrNaritmJが4y)#れる。
(9) 文字列分離/合成部6は、各文例や単語例を
受取ツマ9文章j l’慮41 jlsaws Nav
ies at l O・−1・−1」 を生成して、言
語文バッファ5にセットする。
受取ツマ9文章j l’慮41 jlsaws Nav
ies at l O・−1・−1」 を生成して、言
語文バッファ5にセットする。
なお上記の説明においては、基準言語における可変部の
発生I[をもとに、第3図を参照して説明した文対応メ
そす10の如く中間言語単語1dとして「90.■、■
」のように順序を入れ替えたものを格納した。これは、
翻訳機構部4のハードウェア構成が単一のもので足りる
ようにしかつ簡単で足りるようにすぺ(0文対応メモリ
lO上に対する書込み情報を工夫したものである。しか
し。
発生I[をもとに、第3図を参照して説明した文対応メ
そす10の如く中間言語単語1dとして「90.■、■
」のように順序を入れ替えたものを格納した。これは、
翻訳機構部4のハードウェア構成が単一のもので足りる
ようにしかつ簡単で足りるようにすぺ(0文対応メモリ
lO上に対する書込み情報を工夫したものである。しか
し。
必要に応じて、上記可変部分の順序入れ替え変換メモリ
などを用意し、各言語に見合うように順序変換を行なう
ようにしてもよく1本発明はこのようにすることについ
ても当然のこととして技術的範囲に含んでいると考えて
よい。
などを用意し、各言語に見合うように順序変換を行なう
ようにしてもよく1本発明はこのようにすることについ
ても当然のこととして技術的範囲に含んでいると考えて
よい。
上記第2図および第3図を参照して0日本語文から英語
文への翻訳動作を説明したが、翻訳機構部4は可逆的な
動作を行ない得るよう構成されており、上記の逆の動作
を行なわせることによって英語文から日本語文への翻訳
も自由に行ない得ることは言うまでもなく、更に任意の
1つの言語と他の任意の1つの言語との間の相互翻訳も
中間言語表現を用いていることか゛ら任意になし得るも
のである。
文への翻訳動作を説明したが、翻訳機構部4は可逆的な
動作を行ない得るよう構成されており、上記の逆の動作
を行なわせることによって英語文から日本語文への翻訳
も自由に行ない得ることは言うまでもなく、更に任意の
1つの言語と他の任意の1つの言語との間の相互翻訳も
中間言語表現を用いていることか゛ら任意になし得るも
のである。
なお0文字列分離/合成部6における分離想理に当って
は、夫々の言語に対応する文法辞書を用意してこれを、
利用するようにされることは言うまでもない。
は、夫々の言語に対応する文法辞書を用意してこれを、
利用するようにされることは言うまでもない。
以上説明した如く0本発明においては、可変部が複数個
存在する文を自由に翻訳でき、キメ細かい表現を自由に
駆使することができる。また各言語に対応する翻訳am
部は同一のハードウェア轡成全とることができる。
存在する文を自由に翻訳でき、キメ細かい表現を自由に
駆使することができる。また各言語に対応する翻訳am
部は同一のハードウェア轡成全とることができる。
オ1図因追)は多言語間の翻訳のための概念を説明する
説明図、第2図は本発明における日本語文対中間言語表
現翻訳機構の一実施例構成、第3図は同じく英語文対中
間言語表現翻訳機構の一実施例構成を示す。 図中、4は翻訳機構部、5は言語文/(ツファ。 6は文字列分離/合成部、10は文対応メモリ。 11−は可変部対応メモ9.13は中間表現合成/分離
部、12は中間言語バッファ、14.15゜16.17
は夫々バッファを表わす・ 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛
説明図、第2図は本発明における日本語文対中間言語表
現翻訳機構の一実施例構成、第3図は同じく英語文対中
間言語表現翻訳機構の一実施例構成を示す。 図中、4は翻訳機構部、5は言語文/(ツファ。 6は文字列分離/合成部、10は文対応メモリ。 11−は可変部対応メモ9.13は中間表現合成/分離
部、12は中間言語バッファ、14.15゜16.17
は夫々バッファを表わす・ 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数種類の各言語について夫々当該言語の文全共通な中
間言語の表現に変換し、該中間言語の表現にもとづい、
て他の言語の文を合成する多言語間翻訳Il!置におい
て、上記各言語毎に、言語文バッファ、該言語文バッフ
ァの内容を言語文部と・可変部とに分離しおよび/また
は上記言語文部と可変部とにもとづいて言語文に合成す
る文字列分離/合成部、当該言語の文例と当該文例に対
応する中間言語文4dとを対応づけて格納してなる文対
応メモリ、当該言語の可変部単語例と当餓単語例に対応
する中間言語単@itとを対応づけて格納してなる可変
部対郡メモリ、上記中間言語バッファ・該中間言語バッ
ファの内容を中間言語文4dと中間言語単語4dとに分
離しおよび/または上記中間言語文4dと中間言語単語
゛(貞とを合成する中間表現合成/分離部、上記文対応
メモリを上記言語文部の内容と上記中間言語文4dとの
いずれからもアクセスし当該文対応メモリの内容を読出
す文対応メモリー・アクセス部、上記可変部対応メモリ
を上記可変部と上記中間言語4−とのいずれからもアク
セスし当該可変部対応メモリの内容を読出す可変部汽応
メモリ・アクセス部をそなえると共に、−上記文対応メ
モリ上の中間言語文4d中に複数個の可変部に対応づけ
た可変部順序フードをもうけてなり。 かつ第1の言語と第2の言語との間の翻訳に当って上記
各可変部順序フードに対応する中間言語単語4dの内容
を入れ替え九理する中間言語文4d中れ替え丸環機能を
もうけたことを特徴とする多言語間翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147321A JPS5848172A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 多言語間翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147321A JPS5848172A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 多言語間翻訳装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848172A true JPS5848172A (ja) | 1983-03-22 |
| JPH0158545B2 JPH0158545B2 (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=15427534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147321A Granted JPS5848172A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 多言語間翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848172A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075964A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Noriko Ikegami | 電子翻訳装置 |
| JPS6162975A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Fujitsu Ltd | 辞書索引処理装置 |
| JPS61139829A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-27 | ウオング・ラボラトリーズ・インコーポレーテツド | ある構造を有するドキユメントを別の構造を有するドキユメントに変換するための装置、方法及び構造 |
| JPH05290082A (ja) * | 1992-03-23 | 1993-11-05 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | パターンに基づく翻訳方法及び翻訳装置 |
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1981
- 1981-09-18 JP JP56147321A patent/JPS5848172A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158545B2 (ja) | 1989-12-12 |
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