JPS5849878Y2 - 反転式防眩ミラ− - Google Patents
反転式防眩ミラ−Info
- Publication number
- JPS5849878Y2 JPS5849878Y2 JP1977101698U JP10169877U JPS5849878Y2 JP S5849878 Y2 JPS5849878 Y2 JP S5849878Y2 JP 1977101698 U JP1977101698 U JP 1977101698U JP 10169877 U JP10169877 U JP 10169877U JP S5849878 Y2 JPS5849878 Y2 JP S5849878Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- case
- glare
- mirror body
- reversible
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は反転式防眩ミラーに係り、殊に自動車のルーム
ミラー等に実施して好適な反転式防眩□ラーの改良に関
するものである。
ミラー等に実施して好適な反転式防眩□ラーの改良に関
するものである。
既に、一面に通常の反射率を有する鏡面を他面に反射率
の低い防眩鏡面をそれぞれ形成した□ラ一本体を□ラー
ケースに回転可能に取付けた構造の自動車用反転式防眩
ミラーは公知である。
の低い防眩鏡面をそれぞれ形成した□ラ一本体を□ラー
ケースに回転可能に取付けた構造の自動車用反転式防眩
ミラーは公知である。
しかし乍ら、従来公知のこの種の反転式附眩ミラーにあ
っては、ミラ一本体それ自体を任意の回転角位置に固定
しておくことが不可能であるばかりでなく、ミラ一本体
をミラーケースの上下2個所の所定回転角位置に係止さ
せた場合でも、自動車の走行時にトげる振動などによっ
て、その係正にゆるみが生じてそれがみだりに揺動して
しまうといった欠点があった。
っては、ミラ一本体それ自体を任意の回転角位置に固定
しておくことが不可能であるばかりでなく、ミラ一本体
をミラーケースの上下2個所の所定回転角位置に係止さ
せた場合でも、自動車の走行時にトげる振動などによっ
て、その係正にゆるみが生じてそれがみだりに揺動して
しまうといった欠点があった。
本考案は、叙上のような従来公知のこの種反転式防眩ミ
ラーの有する欠点を除去改良すべくなされたものであっ
て、ミラ一本体を任意の回転角位置に容易にセットする
ことができると共に、それを□ラーケースに不動状態に
係止させて釦くことのできる反転式防眩ミラーを提供し
ようとするものである。
ラーの有する欠点を除去改良すべくなされたものであっ
て、ミラ一本体を任意の回転角位置に容易にセットする
ことができると共に、それを□ラーケースに不動状態に
係止させて釦くことのできる反転式防眩ミラーを提供し
ようとするものである。
本考案に係る反転式防眩ミラーは、一面に通常の反射率
を有する鏡面を、他面に反射率の低い防眩鏡面をそれぞ
れ形成した横長の長方形のミラ一本体を同形の椀形ミラ
ーケースに回転可能に取付けた構造のものにおいて、ミ
ラ一本体の左右両側部には、中心部位より一方に適当量
偏心する部位に支軸をそれぞれ突設し、ミラーケースの
左右両側壁にそれぞれ形成した縦長の長孔に前記支軸を
それぞれ摺動可能に係合させると共に、前記各支軸には
、□ラ一本体の左右両側部とミラーケースの左右両側壁
との間でそれぞれ作用して、ミラ一本体を任意の回転角
位置においてミラーケースに対して弾性的に係止させる
ためのコイルスプリングをそれぞれ嵌着したことを特徴
とするものである。
を有する鏡面を、他面に反射率の低い防眩鏡面をそれぞ
れ形成した横長の長方形のミラ一本体を同形の椀形ミラ
ーケースに回転可能に取付けた構造のものにおいて、ミ
ラ一本体の左右両側部には、中心部位より一方に適当量
偏心する部位に支軸をそれぞれ突設し、ミラーケースの
左右両側壁にそれぞれ形成した縦長の長孔に前記支軸を
それぞれ摺動可能に係合させると共に、前記各支軸には
、□ラ一本体の左右両側部とミラーケースの左右両側壁
との間でそれぞれ作用して、ミラ一本体を任意の回転角
位置においてミラーケースに対して弾性的に係止させる
ためのコイルスプリングをそれぞれ嵌着したことを特徴
とするものである。
以下、本考案をその実施の一例を示した添付図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
図面において、1は横長長方形の担板2の表裏両面に通
常の反射率を有する鏡面1人及び反射率の低い防眩鏡面
1Bをそれぞれ設けたミラ一本体であって、との□ラ一
本体1の両側部には、その中心部位より下方へ適当量偏
心させた部位に支軸3.3が突設されており、該支軸3
,3はミラーケース4の両側壁5,5の適所に形成した
縦長の長孔6,6にそれぞれ摺動可能に係合させである
。
常の反射率を有する鏡面1人及び反射率の低い防眩鏡面
1Bをそれぞれ設けたミラ一本体であって、との□ラ一
本体1の両側部には、その中心部位より下方へ適当量偏
心させた部位に支軸3.3が突設されており、該支軸3
,3はミラーケース4の両側壁5,5の適所に形成した
縦長の長孔6,6にそれぞれ摺動可能に係合させである
。
ミラーケース4は、図示の例では、側面乃至縦断面が比
較的扁平な椀形をなすコンパクトな形態に形成されてお
り、その前面開口4A側の頂壁7及び底壁8の中央部に
はミラ一本体1の上辺中央部に突設したツマミ9を着脱
自在に嵌着し得るようにした凹所7A、8Aが形成され
ている。
較的扁平な椀形をなすコンパクトな形態に形成されてお
り、その前面開口4A側の頂壁7及び底壁8の中央部に
はミラ一本体1の上辺中央部に突設したツマミ9を着脱
自在に嵌着し得るようにした凹所7A、8Aが形成され
ている。
そして、ミラーケース4の後壁10中央部には、該ミラ
ーケースを支持するアーム11の球形先端部11Aを収
容するハウジング12が突設しである。
ーケースを支持するアーム11の球形先端部11Aを収
容するハウジング12が突設しである。
支軸3,3には、第6図に示すように、ミラ一本体1の
左右両側部とミラーケース4の両側壁5゜5との間でそ
れぞれ作用して、ミラ一本体1を任意の回転角位置にお
いてミラーケース4に対して弾性的に係止させるための
コイルスプリング3A。
左右両側部とミラーケース4の両側壁5゜5との間でそ
れぞれ作用して、ミラ一本体1を任意の回転角位置にお
いてミラーケース4に対して弾性的に係止させるための
コイルスプリング3A。
3Aがそれぞれ嵌着されており、各コイルスプリング3
Aの外方端は、各支軸3に遊嵌されたワッシャ3Bを介
してミラーケース4の各側壁5に圧接している。
Aの外方端は、各支軸3に遊嵌されたワッシャ3Bを介
してミラーケース4の各側壁5に圧接している。
な釦、3Cはミラ一本体1側の支軸部分にそれぞれ遊嵌
されたワッシャであり1各スプリング3Aの内方端によ
ってミラ一本体1の各側部に圧接されている。
されたワッシャであり1各スプリング3Aの内方端によ
ってミラ一本体1の各側部に圧接されている。
前記ワッシャ3B 、 3Cは、支軸3,3が長孔6,
6に沿って上下方向に摺動せしめられると、これに伴っ
て側壁5.5に圧接した状態で上下方向に摺動する。
6に沿って上下方向に摺動せしめられると、これに伴っ
て側壁5.5に圧接した状態で上下方向に摺動する。
次に、叙上の如き構造を有する図示の例の使用法につい
て説明すると、通常の反射率を有する鏡面1人が使用さ
れている状態を示す第1図及び第2図においては、支軸
3,3は長孔6,6の下端に位置し、ミラ一本体1のツ
マミ9はミラーケース4の頂壁Tの凹所7Aに嵌合され
ており、しかもミラ一本体1はスプリング3A、3Aの
弾性により□シーケース4に不動状態に保持されている
が、今、このツマミ9を該凹所7Aから引き出すように
して□ラ一本体1を回動させると、ミラ一本体1は、長
孔6,6の下端部を支点として、例えば第3図に点線で
示すような位置に反転せしめられる。
て説明すると、通常の反射率を有する鏡面1人が使用さ
れている状態を示す第1図及び第2図においては、支軸
3,3は長孔6,6の下端に位置し、ミラ一本体1のツ
マミ9はミラーケース4の頂壁Tの凹所7Aに嵌合され
ており、しかもミラ一本体1はスプリング3A、3Aの
弾性により□シーケース4に不動状態に保持されている
が、今、このツマミ9を該凹所7Aから引き出すように
して□ラ一本体1を回動させると、ミラ一本体1は、長
孔6,6の下端部を支点として、例えば第3図に点線で
示すような位置に反転せしめられる。
次に、この状態においてミラ一本体1を上方へ押圧して
やると、支軸3,3は長孔6,6に沿って上動し、第4
図に示す長孔6,6の中間位置を経て、逐には、第5図
に示すように該長孔6.6の上端に1で摺動変位する。
やると、支軸3,3は長孔6,6に沿って上動し、第4
図に示す長孔6,6の中間位置を経て、逐には、第5図
に示すように該長孔6.6の上端に1で摺動変位する。
そして、支軸3.3が長孔6,6の上端に位置している
状態で□ラ一本体1を、ツマミ9をミラーケース4に向
けて押圧するようにして、回動させてやると、ミラ一本
体1は第5図において時計方向へ回動せしめられ、ツマ
ミ9はミラーケース4の底壁8の凹所8Aに嵌着せしめ
られ、第5図に実線で示しであるように底壁8の下方へ
垂下突出した状態となる。
状態で□ラ一本体1を、ツマミ9をミラーケース4に向
けて押圧するようにして、回動させてやると、ミラ一本
体1は第5図において時計方向へ回動せしめられ、ツマ
ミ9はミラーケース4の底壁8の凹所8Aに嵌着せしめ
られ、第5図に実線で示しであるように底壁8の下方へ
垂下突出した状態となる。
かようにして、ミラ一本体1はほぼ180度の回転によ
り完全に反転せしめられ、反射率の低い防 鏡面1Bが
使用され得る状態となる。
り完全に反転せしめられ、反射率の低い防 鏡面1Bが
使用され得る状態となる。
そして、この場合にも、ミラ一本体1はスプリング3A
、3Aの弾性によシミラーケース4に不動状態に係止せ
しめられる。
、3Aの弾性によシミラーケース4に不動状態に係止せ
しめられる。
のみならず、ミラ一本体1の回転角範囲内における任意
の位置にミラ一本体1をスプリング3A、3Aの弾性に
より固定しておくことも可能である。
の位置にミラ一本体1をスプリング3A、3Aの弾性に
より固定しておくことも可能である。
尚、支軸3,3をミラ一本体10両側部の中心部位より
上方へ適当量ずらせた部位に設ける構成をとったものに
おいてもその反転の態様は図示の例のそれと実質的に同
様である。
上方へ適当量ずらせた部位に設ける構成をとったものに
おいてもその反転の態様は図示の例のそれと実質的に同
様である。
本考案に係る反転式防眩ミラーは叙上の如く構成されて
おり、殊に、ミラ一本体の回転軸線はミラ一本体の両側
部の中心部位よう上方又は下方に適当量偏心させた部位
に設定されているため、ミラーケース内におけるミラ一
本体の回転半径は該ミラ一本体の回転軸線の偏心量に相
当する量だけ小となり、従ってそのミラーケース内にお
ける回転軌跡は、ミラ一本体の回転軸線をミラ一本体の
両側部の中心部位に設定している従来公知のこの種反転
式防 ミラーにおけるミラ一本体の回に軌跡より小径と
なるので、ミラ一本体の回転軸線の偏心量に応じてミラ
ーケースを小型化することができ、ひいては製品の小型
化及び軽量化を図ることができると共に、製品の製造及
び販売のコストを低廉ならしめることができるものであ
り、又、ミラ一本体はミラーケースに上下方向に摺動可
能に支持させであるので、ミラ一本体の反転操作も至っ
て容易である。
おり、殊に、ミラ一本体の回転軸線はミラ一本体の両側
部の中心部位よう上方又は下方に適当量偏心させた部位
に設定されているため、ミラーケース内におけるミラ一
本体の回転半径は該ミラ一本体の回転軸線の偏心量に相
当する量だけ小となり、従ってそのミラーケース内にお
ける回転軌跡は、ミラ一本体の回転軸線をミラ一本体の
両側部の中心部位に設定している従来公知のこの種反転
式防 ミラーにおけるミラ一本体の回に軌跡より小径と
なるので、ミラ一本体の回転軸線の偏心量に応じてミラ
ーケースを小型化することができ、ひいては製品の小型
化及び軽量化を図ることができると共に、製品の製造及
び販売のコストを低廉ならしめることができるものであ
り、又、ミラ一本体はミラーケースに上下方向に摺動可
能に支持させであるので、ミラ一本体の反転操作も至っ
て容易である。
刃口えて本考案の如り、ミラ一本体側に突設した支軸を
ミラーケース側に設けた長孔に摺動自在に挿入して組合
わせたも、のにあってはミラ一本体が支軸を中心として
ミラーケース内で反転変位する際の回転半径は一定とさ
れるので、ミラ一本体の反転操作時に□ラ一本体の端縁
がミラーケース内面に突き当って損傷するようなおそれ
はなく、その点で取扱上の安全性が保証される。
ミラーケース側に設けた長孔に摺動自在に挿入して組合
わせたも、のにあってはミラ一本体が支軸を中心として
ミラーケース内で反転変位する際の回転半径は一定とさ
れるので、ミラ一本体の反転操作時に□ラ一本体の端縁
がミラーケース内面に突き当って損傷するようなおそれ
はなく、その点で取扱上の安全性が保証される。
さらに、本考案にあっては、前述したように、ミラ一本
体の左右両側部とミラーケースの左右側壁との間の各支
軸部分にミラ一本体をミラーケースに弾性的に係止させ
るためのスプリングがそれぞれ装着されているので、そ
れらスプリングの作用により、□ラ一本体をその反転位
置でミラーケース側に不動状態に係止させることができ
ると共に、それを任意の回転角位置に固定して釦くこと
ができる故、自動車走行時に釦げる振動などによってミ
ラ一本体がみだりに揺動するのを確実に防止できると共
に、ミラ一本体のセット角度をその回転角範囲内に釦い
て自由に調節することができるものであり、ミラ一本体
の反転操作も至って容易であること等と相俟って幾多の
実益を発揮し得るものである。
体の左右両側部とミラーケースの左右側壁との間の各支
軸部分にミラ一本体をミラーケースに弾性的に係止させ
るためのスプリングがそれぞれ装着されているので、そ
れらスプリングの作用により、□ラ一本体をその反転位
置でミラーケース側に不動状態に係止させることができ
ると共に、それを任意の回転角位置に固定して釦くこと
ができる故、自動車走行時に釦げる振動などによってミ
ラ一本体がみだりに揺動するのを確実に防止できると共
に、ミラ一本体のセット角度をその回転角範囲内に釦い
て自由に調節することができるものであり、ミラ一本体
の反転操作も至って容易であること等と相俟って幾多の
実益を発揮し得るものである。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1図はその
正面図、第2図は第1図のA−A線による断面図、第3
図、第4図及び第5図はミラ一本体の反転過程を示す側
面図、第6図は支軸にスプリングを装着した状態を示す
部分拡大側面である。 図中、1はミラ一本体、1人は通常の反射率を有する鏡
面、1Bは防眩鏡面、2は担板、3は支軸、3Aはスプ
リング、3Bはワッシャ、4はミラーケース、5は側壁
、6は長孔、7は頂壁、8は底壁、9はツマミである。
正面図、第2図は第1図のA−A線による断面図、第3
図、第4図及び第5図はミラ一本体の反転過程を示す側
面図、第6図は支軸にスプリングを装着した状態を示す
部分拡大側面である。 図中、1はミラ一本体、1人は通常の反射率を有する鏡
面、1Bは防眩鏡面、2は担板、3は支軸、3Aはスプ
リング、3Bはワッシャ、4はミラーケース、5は側壁
、6は長孔、7は頂壁、8は底壁、9はツマミである。
Claims (2)
- (1)一面に通常の反射率を有する鏡面を、他面に反射
率の低い防眩鏡面をそれぞれ形成した横長の長方形のミ
ラ一本体を同形の椀形ミラーケースに回転可能に取付け
た構造のものにおいて、ミラ一本体の左右両側部には、
中心部位より一方に適当量偏心する部位に支軸をそれぞ
れ突設し、ミラーケースの左右両側壁にそれぞれ形成し
た縦長の長孔に前記支軸をそれぞれ摺動可能に係合させ
ると共に、前記各支軸には、ミラ一本体の左右両側部と
ミラーケースの左右両側壁との間でそれぞれ作用して、
ミラ一本体を任意の回転角位置においてミラーケースに
対して弾性的に係止させるためのコイルスプリングをそ
れぞれ嵌着したことを特徴とする反転式防眩ミラー。 - (2)各コイルスプリングの外方端が、各支軸に遊嵌さ
れたワッシャを介してミラーケースの各側壁に圧接して
いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に
記載の反転式防舷ミラー(3)ミラ一本体の回転角度範
囲がほぼ180度であることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項又は第・2゛項、に記載の反転式防眩
ミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977101698U JPS5849878Y2 (ja) | 1977-07-29 | 1977-07-29 | 反転式防眩ミラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977101698U JPS5849878Y2 (ja) | 1977-07-29 | 1977-07-29 | 反転式防眩ミラ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5428836U JPS5428836U (ja) | 1979-02-24 |
| JPS5849878Y2 true JPS5849878Y2 (ja) | 1983-11-14 |
Family
ID=29040573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977101698U Expired JPS5849878Y2 (ja) | 1977-07-29 | 1977-07-29 | 反転式防眩ミラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849878Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544676Y2 (ja) * | 1975-03-14 | 1980-10-21 |
-
1977
- 1977-07-29 JP JP1977101698U patent/JPS5849878Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5428836U (ja) | 1979-02-24 |
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