JPS585165Y2 - エアブリ−ザ - Google Patents
エアブリ−ザInfo
- Publication number
- JPS585165Y2 JPS585165Y2 JP1978004713U JP471378U JPS585165Y2 JP S585165 Y2 JPS585165 Y2 JP S585165Y2 JP 1978004713 U JP1978004713 U JP 1978004713U JP 471378 U JP471378 U JP 471378U JP S585165 Y2 JPS585165 Y2 JP S585165Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- air passage
- air
- oil
- cylindrical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、トランスミッションケース、リアディファレ
ンシャルケース等に取付けられるエアブリーザの改良に
関するものである。
ンシャルケース等に取付けられるエアブリーザの改良に
関するものである。
上記のようなエアブリーザは、リヤディファレンシャル
ケース等のケース最上部に位置して取付けられ、ケース
内部の膨張気体を外部へ排出すると共に、ケース内のギ
ヤ等の運動によって飛散されるオイルに対してはその外
部への流出を極力防止する機能が要求される。
ケース等のケース最上部に位置して取付けられ、ケース
内部の膨張気体を外部へ排出すると共に、ケース内のギ
ヤ等の運動によって飛散されるオイルに対してはその外
部への流出を極力防止する機能が要求される。
このようなエアブリーザとしては、例えば第3図イ1口
、ハに示される実公昭52−36938号公報に記載の
ものが知られているが、このエアブリーザは、空気通路
14を形成する円筒部11の内周面に先端部が相互に重
畳し、かつ、段違いに対向する複数の遮蔽板15を下向
きに固設し、円筒部110頭部12の上端部に両側部へ
と延伸する直径方向の溝16を設け、該頭部にキャップ
13を被せて上記空気通路14に通ずる空気通路14を
形成上たものであるが、これによれば、キャップ13の
内面が平坦に形成されているため遮蔽板15を越えてオ
イルが円筒部内を上昇する状況になると、オイルの外部
流出を充分に防止することができない。
、ハに示される実公昭52−36938号公報に記載の
ものが知られているが、このエアブリーザは、空気通路
14を形成する円筒部11の内周面に先端部が相互に重
畳し、かつ、段違いに対向する複数の遮蔽板15を下向
きに固設し、円筒部110頭部12の上端部に両側部へ
と延伸する直径方向の溝16を設け、該頭部にキャップ
13を被せて上記空気通路14に通ずる空気通路14を
形成上たものであるが、これによれば、キャップ13の
内面が平坦に形成されているため遮蔽板15を越えてオ
イルが円筒部内を上昇する状況になると、オイルの外部
流出を充分に防止することができない。
すなわち、このようなエアブリーサカ自動車のりャデイ
ファレンシャルケース8に取付けられた場合、車体の高
速運動によりエアブリーザ取付部に多量のオイルが飛散
されるようになったり、あるいは、登板走行によりエア
ブリーザの取付部付近のオイルのレベルが上昇するとオ
イルは遮蔽板15を越えて吹き上り、円筒部11内を通
ってキャップ13に到達し、そこに油滴となって付着す
る。
ファレンシャルケース8に取付けられた場合、車体の高
速運動によりエアブリーザ取付部に多量のオイルが飛散
されるようになったり、あるいは、登板走行によりエア
ブリーザの取付部付近のオイルのレベルが上昇するとオ
イルは遮蔽板15を越えて吹き上り、円筒部11内を通
ってキャップ13に到達し、そこに油滴となって付着す
る。
この油滴は、車体の運転時の振動等により沈動的容易に
キャップ13と頭部との間に形成される左右側への空気
通路14を通って、外部に流出する。
キャップ13と頭部との間に形成される左右側への空気
通路14を通って、外部に流出する。
また、第4図に示されるような本出願人の出願に係る実
公昭46−29062号公報に記載のものも知られてい
るが、このエアブリーザは、本体1の上端に設けたフラ
ンジ2に切欠き3を設け、かつ、本体1の上部には、キ
ャツブ5を、これとフランジ2の上面および切欠き3と
の間に空隙6を設けると共に、上下動可能に遊嵌し、か
つ、キャップ5には、球面または逆円錐状の突起Tを設
げたものであるが、このエアブリーザでは、上記したよ
うに車体の高速運転によりエアブリーザ取付部に多量の
オイルが飛散するようになったり、登板走行によりエア
ブリーザ取付部付近のオイルレベルが上昇するとオイル
は、切欠き3からまたはキャップ5が押し上げられて、
これとフランジ20間に形成される局面にわたる間隙な
どより流出する。
公昭46−29062号公報に記載のものも知られてい
るが、このエアブリーザは、本体1の上端に設けたフラ
ンジ2に切欠き3を設け、かつ、本体1の上部には、キ
ャツブ5を、これとフランジ2の上面および切欠き3と
の間に空隙6を設けると共に、上下動可能に遊嵌し、か
つ、キャップ5には、球面または逆円錐状の突起Tを設
げたものであるが、このエアブリーザでは、上記したよ
うに車体の高速運転によりエアブリーザ取付部に多量の
オイルが飛散するようになったり、登板走行によりエア
ブリーザ取付部付近のオイルレベルが上昇するとオイル
は、切欠き3からまたはキャップ5が押し上げられて、
これとフランジ20間に形成される局面にわたる間隙な
どより流出する。
従って、このようなエアブリーザにおいては、オイルの
流出防止に対し充分機能し得ないという欠陥がある。
流出防止に対し充分機能し得ないという欠陥がある。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、簡
単な構造でありながら効果的に上述のような欠陥を解消
しオイルの流出を充分防止し得るエアブリーザを提供し
ようとするものである。
単な構造でありながら効果的に上述のような欠陥を解消
しオイルの流出を充分防止し得るエアブリーザを提供し
ようとするものである。
この目的を達成するために、本考案によるエアブリーザ
は、リヤディファレンシャルケース等にそれが取付けら
れるものの内部で飛散されるオイルの飛散方向に対して
それを遮るように、円筒部内周面に、上記オイルの到達
側から反対側の壁面に向けて、上面が先端部に向って下
降傾斜する仕切板を固設して、上記仕切板の先端部と、
それと対向する円筒部内壁面との間に空気通過路を形成
すると共に、上記空気通過路と反対側の円筒部の頭部に
帯状の切欠きを設げ、この頭部の上面に密接するように
嵌着したキャップの裏面に、円錐状あるいは角錐状の突
起を上記円筒部内に向け、しかも、その下端頂部が上記
空気通過路以外の部分の上方に位置するように設け、こ
れらの間に空気通路を形成し、また、上記円筒部内に吹
き上ったオイルを前記ケース本体内部に向けて滴下させ
るように構成したことを特徴とするものである。
は、リヤディファレンシャルケース等にそれが取付けら
れるものの内部で飛散されるオイルの飛散方向に対して
それを遮るように、円筒部内周面に、上記オイルの到達
側から反対側の壁面に向けて、上面が先端部に向って下
降傾斜する仕切板を固設して、上記仕切板の先端部と、
それと対向する円筒部内壁面との間に空気通過路を形成
すると共に、上記空気通過路と反対側の円筒部の頭部に
帯状の切欠きを設げ、この頭部の上面に密接するように
嵌着したキャップの裏面に、円錐状あるいは角錐状の突
起を上記円筒部内に向け、しかも、その下端頂部が上記
空気通過路以外の部分の上方に位置するように設け、こ
れらの間に空気通路を形成し、また、上記円筒部内に吹
き上ったオイルを前記ケース本体内部に向けて滴下させ
るように構成したことを特徴とするものである。
以下、図面を参照して本考案の実施例を具体的に説明す
る。
る。
第1図および第2図に示すものは、本考案によるエアブ
リーザを示すもので、図中符号1は本考案のエアブリー
ザが取付けられるリヤディファレンシャルケース本体、
2はエアブリーザの円筒部である。
リーザを示すもので、図中符号1は本考案のエアブリー
ザが取付けられるリヤディファレンシャルケース本体、
2はエアブリーザの円筒部である。
また、矢印はケース内部で飛散するオイルの飛散方向を
示すものである。
示すものである。
円筒部2の上下方向略中央部の内周面2aには、上記オ
イルの到達側からその反対側の壁面に向けて、上面が先
端部に向って下降傾斜する仕切板3が固設されており、
その先端3aと壁面との間に半月状の空気通過路4が形
成されている。
イルの到達側からその反対側の壁面に向けて、上面が先
端部に向って下降傾斜する仕切板3が固設されており、
その先端3aと壁面との間に半月状の空気通過路4が形
成されている。
また、上記円筒部20頭部周辺にはキャップ5を係止す
る突出部2bが設けられ、さらに、前記円筒部20頭部
における上記空気通過路40反対側の部分に切欠き6が
設けられており、上記突出部2bによりキャップ5が円
筒部5の上面に密接するように嵌着されている。
る突出部2bが設けられ、さらに、前記円筒部20頭部
における上記空気通過路40反対側の部分に切欠き6が
設けられており、上記突出部2bによりキャップ5が円
筒部5の上面に密接するように嵌着されている。
このキャップ5の裏面には、円錐状の突起5aが上記円
筒部2の内側下方に向って突出し、しかも、その下端頂
部が上記空気通過路4以外の部分の上方に位置するよう
に設けられ、この突起5aおよび前記仕切板3によって
形成された空間が前記空気通過路4および切欠き6に連
通されて、空気排出路が形成されている。
筒部2の内側下方に向って突出し、しかも、その下端頂
部が上記空気通過路4以外の部分の上方に位置するよう
に設けられ、この突起5aおよび前記仕切板3によって
形成された空間が前記空気通過路4および切欠き6に連
通されて、空気排出路が形成されている。
このように構成されたエアブリーザでは、リヤディファ
レンシャルケース本体1の内部のクラウンギヤ等(図示
省略)の回転によって第1図の矢印で示す方向に向って
定常時に飛散されるオイルが、エアブリーザの円筒部2
内に浸入しても、そのオイルは、仕切板・3の固設部側
でその下面にぶつかり上方への吹ぎ上がりは阻止される
。
レンシャルケース本体1の内部のクラウンギヤ等(図示
省略)の回転によって第1図の矢印で示す方向に向って
定常時に飛散されるオイルが、エアブリーザの円筒部2
内に浸入しても、そのオイルは、仕切板・3の固設部側
でその下面にぶつかり上方への吹ぎ上がりは阻止される
。
また、車体の登板時、高速運転時なでのようにエアブリ
ーザの取付位置に対してオイルレベルが上昇したり、ま
たはオイルの飛散量が多量になるなとの苛酷な条件下に
おいて、オイルが仕切板3の先端に形成される空気通過
路4を通って上方へ吹き上がった場合にも、外部に連通
ずる切欠き6は、円筒部20頭部における空気通過路4
の反対側の部分に設けられ、該頭部のその他の部分の上
面は、キャップ5が密接しているので、上記空気通過路
4を通過して点線矢印で示すように飛散上昇するオイル
は、外部に流出することがなく、下端頂部が空気通過路
4以外の部分の上方に位置する円錐状あるいは角錐状の
突起5aの該通過路4側の下向き斜面に衝突し、さらに
この斜面に続く突起5aの該通過路40反対側の下向き
斜面の回りを空気と共に回り込んだりなどして(・る間
にこれらの斜面などにそのほとんどが油滴となって付着
するが、この油滴もそこに留まることなく、該傾斜面に
沿ってその中心部より容易に滴下され、さらに上記仕切
板3上面の係斜に沿って下方へ流下されてリヤディファ
レンシャルケース本体1内部人戻されることになり、従
って、切欠き6に対向する空間部には、はとんどオイル
が到来することがなく、このためオイルは、切欠き6か
ら外部にほとんど流出することがない。
ーザの取付位置に対してオイルレベルが上昇したり、ま
たはオイルの飛散量が多量になるなとの苛酷な条件下に
おいて、オイルが仕切板3の先端に形成される空気通過
路4を通って上方へ吹き上がった場合にも、外部に連通
ずる切欠き6は、円筒部20頭部における空気通過路4
の反対側の部分に設けられ、該頭部のその他の部分の上
面は、キャップ5が密接しているので、上記空気通過路
4を通過して点線矢印で示すように飛散上昇するオイル
は、外部に流出することがなく、下端頂部が空気通過路
4以外の部分の上方に位置する円錐状あるいは角錐状の
突起5aの該通過路4側の下向き斜面に衝突し、さらに
この斜面に続く突起5aの該通過路40反対側の下向き
斜面の回りを空気と共に回り込んだりなどして(・る間
にこれらの斜面などにそのほとんどが油滴となって付着
するが、この油滴もそこに留まることなく、該傾斜面に
沿ってその中心部より容易に滴下され、さらに上記仕切
板3上面の係斜に沿って下方へ流下されてリヤディファ
レンシャルケース本体1内部人戻されることになり、従
って、切欠き6に対向する空間部には、はとんどオイル
が到来することがなく、このためオイルは、切欠き6か
ら外部にほとんど流出することがない。
かくして本考案によれば、エアブリーザ取付部に、定常
以上に多量なオイルの飛散があるような車体の運転状況
においても、ケース内部からエアブリーザ円筒部内に吹
き上ったオイルは、容易に該ケース内部に戻され、外部
への流出が防止されるので、従来技術が有する欠陥が除
去されるものである。
以上に多量なオイルの飛散があるような車体の運転状況
においても、ケース内部からエアブリーザ円筒部内に吹
き上ったオイルは、容易に該ケース内部に戻され、外部
への流出が防止されるので、従来技術が有する欠陥が除
去されるものである。
また、その構造が簡単で、前述の公知技術のように遮蔽
板を複数個設ける必要がないので生産コストも低減でき
る等の利点を有する。
板を複数個設ける必要がないので生産コストも低減でき
る等の利点を有する。
第1図は本考案の実施例を示す断面図、第2図は第1図
における円筒部2の平面図、第3図、第4図は従来より
のエアブリーザの断面図である。 1・・・・・・リヤディファレンシャルケース本体、2
・・・・・・エアブリーザ円筒部、2a・・・・・・円
筒部内周面、2b・・・・・・突出部、3・・・・・・
仕切板、3a・・・・・・先端部、4・・・・・・空気
通過路、5・・・・・・キャップ、5a・・・・・・突
起部、6・・・・・・切欠き。
における円筒部2の平面図、第3図、第4図は従来より
のエアブリーザの断面図である。 1・・・・・・リヤディファレンシャルケース本体、2
・・・・・・エアブリーザ円筒部、2a・・・・・・円
筒部内周面、2b・・・・・・突出部、3・・・・・・
仕切板、3a・・・・・・先端部、4・・・・・・空気
通過路、5・・・・・・キャップ、5a・・・・・・突
起部、6・・・・・・切欠き。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 両端開口の円筒部上端にキャップを嵌着し、上記円筒部
の内部およびキャップ、どの間に空気の通路を形成して
成るリヤディファレンシャルケース用等のエアブリーザ
において、上記円筒部の内壁に、上記ケースの内部から
飛散、されるオイルの到達側壁面から反対側の壁面に向
けて、上面が先端部に向って下降傾斜しその先端部と上
記円筒部の内壁との間に空気通過路を形成する仕切板を
突出囲設すると共に、上記キャップは、該円筒部上端に
密接され、かつ、その裏面に逆円錐状あるいは逆角錐状
の突起を上記円筒部内に向け、しかも、その下端頂部が
上記空気通過路以外の部分の上方に位置するように設け
、かつ、・上記円筒部の頭部における上記空気通過路の
反対側の部分に空気通過口を設けて、上記ケース等Ω内
部より吹き上ったオイルを、該ケース内に戻すように構
成したことを特徴とするエアブリーザ。 、′
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978004713U JPS585165Y2 (ja) | 1978-01-19 | 1978-01-19 | エアブリ−ザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978004713U JPS585165Y2 (ja) | 1978-01-19 | 1978-01-19 | エアブリ−ザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54109123U JPS54109123U (ja) | 1979-08-01 |
| JPS585165Y2 true JPS585165Y2 (ja) | 1983-01-28 |
Family
ID=28809906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978004713U Expired JPS585165Y2 (ja) | 1978-01-19 | 1978-01-19 | エアブリ−ザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585165Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518807Y2 (ja) * | 1975-09-08 | 1980-05-02 |
-
1978
- 1978-01-19 JP JP1978004713U patent/JPS585165Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54109123U (ja) | 1979-08-01 |
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