JPS5852352B2 - 電界効果型トランジスタの製法 - Google Patents
電界効果型トランジスタの製法Info
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- JPS5852352B2 JPS5852352B2 JP52150019A JP15001977A JPS5852352B2 JP S5852352 B2 JPS5852352 B2 JP S5852352B2 JP 52150019 A JP52150019 A JP 52150019A JP 15001977 A JP15001977 A JP 15001977A JP S5852352 B2 JPS5852352 B2 JP S5852352B2
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- semiconductor layer
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- layer
- insulating layer
- polycrystalline semiconductor
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、第1の導電型を有するドレイン(又はソース
)領域としての半導体層内に、その主面側より形成され
た第1の導電型とは逆の第2の導電型を有するゲート領
域としての第1の半導体領域と、上記半導体層に比し低
い比抵抗を有し且つ第1の導電型を有するソース(又は
ドレイン)領域としての第2の半導体領域とを有する電
界効果型トランジスタの製法の改良に関する。
)領域としての半導体層内に、その主面側より形成され
た第1の導電型とは逆の第2の導電型を有するゲート領
域としての第1の半導体領域と、上記半導体層に比し低
い比抵抗を有し且つ第1の導電型を有するソース(又は
ドレイン)領域としての第2の半導体領域とを有する電
界効果型トランジスタの製法の改良に関する。
従来の斯種電界効果型トランジスタは、第1図に示す如
く1例えばN生型の半導体層1上に配されたドレイン又
はソース領域(以下簡単の為ドレイン領域と称す)とし
てのN型の半導体層2内に、その主面側よりゲート領域
としてのP型の半導体領域3が環状に形成され、且つ半
導体層2の半導体領域3にて取囲まれた領域内に、ソー
ス領域としてのN生型の半導体領域4が形成され、一方
、半導体層2の主面上に絶縁層5が附され、その絶縁層
5の半導体領域3及び4に対応する位置に。
く1例えばN生型の半導体層1上に配されたドレイン又
はソース領域(以下簡単の為ドレイン領域と称す)とし
てのN型の半導体層2内に、その主面側よりゲート領域
としてのP型の半導体領域3が環状に形成され、且つ半
導体層2の半導体領域3にて取囲まれた領域内に、ソー
ス領域としてのN生型の半導体領域4が形成され、一方
、半導体層2の主面上に絶縁層5が附され、その絶縁層
5の半導体領域3及び4に対応する位置に。
夫々窓6及び7が穿設され、而して、これ等窓6及び7
を通じて半導体領域3及び4に、夫々金属でなる電極8
及び9が附されてなる構成であるを普通とする。
を通じて半導体領域3及び4に、夫々金属でなる電極8
及び9が附されてなる構成であるを普通とする。
所で、斯る電界効果型トランジスタによれば、半導体層
2及び半導体領域3間のPN接合の空乏層の拡がりを、
半導体層1及び電極8間に外部より与えるバイアス電圧
によって制御することによって、電極9及び半導体層1
間に、半導体領域4、及び半導体層2の半導体領域4下
の領域を通って流れる電流を制御し得るという機能が得
られるものであるが、半導体領域3に、直接、金属でな
る電極8が附されてなる構成を有するので、半導体領域
3の大いさを比較的大きくするを要し、この為、半導体
層2及び半導体領域3間のPN接合容量が比較的大きく
なり、従って上述せる機能が、十分満足し得る高い速度
で得られなかったと共に、半導体領域3及び4間の距離
が犬となって、上述せる機能が効果的に得られないばか
りか、全体の構成が大型化する等の欠点を有していた。
2及び半導体領域3間のPN接合の空乏層の拡がりを、
半導体層1及び電極8間に外部より与えるバイアス電圧
によって制御することによって、電極9及び半導体層1
間に、半導体領域4、及び半導体層2の半導体領域4下
の領域を通って流れる電流を制御し得るという機能が得
られるものであるが、半導体領域3に、直接、金属でな
る電極8が附されてなる構成を有するので、半導体領域
3の大いさを比較的大きくするを要し、この為、半導体
層2及び半導体領域3間のPN接合容量が比較的大きく
なり、従って上述せる機能が、十分満足し得る高い速度
で得られなかったと共に、半導体領域3及び4間の距離
が犬となって、上述せる機能が効果的に得られないばか
りか、全体の構成が大型化する等の欠点を有していた。
依って、本発明は、上述せる欠点のない、斯種電界効果
型トランジスタを得る為の、新規な製法を提案せんとす
るもので、以下詳述する所より明らかとなるであろう。
型トランジスタを得る為の、新規な製法を提案せんとす
るもので、以下詳述する所より明らかとなるであろう。
先ず、本発明の理解を容易ならしめる為、本発明による
電界効果型トランジスタの製法によって得られる、電界
効果型トランジスタの実施例を第2図及び第3図を伴っ
て述べるに、次の構成を有する。
電界効果型トランジスタの製法によって得られる、電界
効果型トランジスタの実施例を第2図及び第3図を伴っ
て述べるに、次の構成を有する。
即ち、第1図の場合と同様に、例えばN生型の例えばシ
リコンでなる半導体層1上に配された、ドレイン領域と
してN型のシリコンでなる半導体層2内に、その主面側
よりゲート領域としてのP型の半導体領域3が環状に形
成され、且つ半導体層2の半導体領域3にて取囲まれた
領域内に、ソース領域としてのN生型の半導体領域4が
形成されている。
リコンでなる半導体層1上に配された、ドレイン領域と
してN型のシリコンでなる半導体層2内に、その主面側
よりゲート領域としてのP型の半導体領域3が環状に形
成され、且つ半導体層2の半導体領域3にて取囲まれた
領域内に、ソース領域としてのN生型の半導体領域4が
形成されている。
又、半導体層2の主面側に、例えばSiO□でなる絶縁
層5が、半導体領域3の半導体領域4側とは反対側の外
縁部の位置より、半導体領域4側とは反対方向に延長し
て附されている。
層5が、半導体領域3の半導体領域4側とは反対側の外
縁部の位置より、半導体領域4側とは反対方向に延長し
て附されている。
更に、絶縁層5上に、P型不純物を含んでいることによ
り導電性を有する、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層11が、半導体領域3と連結して附されている
。
り導電性を有する、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層11が、半導体領域3と連結して附されている
。
尚更に、多結晶半導体層11上に、多結晶半導体が例え
ば熱酸化されて絶縁化されてなる絶縁層12が、半導体
領域3の半導体領域4側の外縁部及び半導体領域4の半
導体領域3側の外縁部間上に亘る位置から延長して附さ
れている。
ば熱酸化されて絶縁化されてなる絶縁層12が、半導体
領域3の半導体領域4側の外縁部及び半導体領域4の半
導体領域3側の外縁部間上に亘る位置から延長して附さ
れている。
又、絶縁層12上に、N型不純物を含んでいることによ
り導電性を有する、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層13が、半導体領域4に連結して附されている
。
り導電性を有する、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層13が、半導体領域4に連結して附されている
。
更に、絶縁層12に窓14が附され、°又、この窓14
を通じて、多結晶半導体層11に、金属でなる電極8が
連結され、更に、多結晶半導体層13上に、金属でなる
電極9が連結されている。
を通じて、多結晶半導体層11に、金属でなる電極8が
連結され、更に、多結晶半導体層13上に、金属でなる
電極9が連結されている。
この場合、絶縁層5は、第2図の実施例の場合、第4図
にて後述する所より明らかとなるが、半導体層2上に附
されて得られたものであり、第3図の実施例の場合、第
5図にて後述する所より明らかとなるが、半導体層2の
主面側が酸化されて得られたものである。
にて後述する所より明らかとなるが、半導体層2上に附
されて得られたものであり、第3図の実施例の場合、第
5図にて後述する所より明らかとなるが、半導体層2の
主面側が酸化されて得られたものである。
以上で1本発明による電界効果型トランジスタの製法に
よって得られる。
よって得られる。
電界効果トランジスタの実施例が明らかとなった。
このような構成を有する電界効果型トランジスタによれ
ば、半導体領域3が、多結晶半導体層11を介して、電
極8に連結されているので、半導体層1及び電極8間に
、外部よりバイアス電圧を与え、これを制御すれば、第
1図の場合と同様に、半導体層2及び半導体領域3間の
PN接合の空乏層の拡がりが制御され、依って電極9及
び半導体層1間に、半導体領域4、及び半導体層2の半
導体領域4下の領域を通って流れる電流を制御し得ると
いう機能が得られることが明らかである。
ば、半導体領域3が、多結晶半導体層11を介して、電
極8に連結されているので、半導体層1及び電極8間に
、外部よりバイアス電圧を与え、これを制御すれば、第
1図の場合と同様に、半導体層2及び半導体領域3間の
PN接合の空乏層の拡がりが制御され、依って電極9及
び半導体層1間に、半導体領域4、及び半導体層2の半
導体領域4下の領域を通って流れる電流を制御し得ると
いう機能が得られることが明らかである。
然しなから、この場合、半導体領域3が、直接、金属で
なる電極8に連結されていす、多結晶半導体層11を介
して金属でなる電極8に連結されている。
なる電極8に連結されていす、多結晶半導体層11を介
して金属でなる電極8に連結されている。
一方多結晶半導体層11が、字句どおり層であり、その
層の厚味分が半導体領域3に連結されているので、半導
体領域3が多結晶半導体層11を介して金属でなる電極
8に連結されているものである。
層の厚味分が半導体領域3に連結されているので、半導
体領域3が多結晶半導体層11を介して金属でなる電極
8に連結されているものである。
この為、半導体領域3の半導体層2の主面側に臨む面積
は、十分小で良く、従って、半導体領域3の大いさを十
分小とし得、依って。
は、十分小で良く、従って、半導体領域3の大いさを十
分小とし得、依って。
この分生導体層2及び半導体領域3間のPN接合容量を
十分小とし得るものである。
十分小とし得るものである。
従って上述せる機能を、十分満足し得る高い速度で得る
ことが出来るものである。
ことが出来るものである。
又、金属でなる電極8が、半導体領域3より延長せる多
結晶半導体層11に連結しているので、その金属でなる
電極8を容易に得ることが出来るものである。
結晶半導体層11に連結しているので、その金属でなる
電極8を容易に得ることが出来るものである。
更に半導体領域3及び4が、多結晶半導体層11上に延
長している絶縁層12の厚さのみによって隔たれている
ので、半導体領域3及び4間の間隔が十分小なる値を有
し、従って上述せる機能をより効果的に得ることが出来
ると共に、全体の構成を十分小型密実化し得る等の犬な
る特徴を有するものである。
長している絶縁層12の厚さのみによって隔たれている
ので、半導体領域3及び4間の間隔が十分小なる値を有
し、従って上述せる機能をより効果的に得ることが出来
ると共に、全体の構成を十分小型密実化し得る等の犬な
る特徴を有するものである。
本発明は、上述せる優れた特徴を有する電界効果型トラ
ンジスタを得る為の、新規な製法を提案せんとするもの
で、先ず、第4図を伴なって、第2図にて上述せる電界
効果型トランジスタの一例を得る為の、本発明による製
法の一例を、第2図との対応部分に同一符号を附して述
べよう。
ンジスタを得る為の、新規な製法を提案せんとするもの
で、先ず、第4図を伴なって、第2図にて上述せる電界
効果型トランジスタの一例を得る為の、本発明による製
法の一例を、第2図との対応部分に同一符号を附して述
べよう。
第4図Aに示す如く、例えばシリコンでなるN生型の半
導体層1上に配された、例えばシリコンでなるN型の半
導体層2上に1例えば熱酸化法によって、SiO2でな
る絶縁層21を形成し、その絶縁層21上に、例えばS
i3N4でなる絶縁層22及びP型不純物を含む例えば
多結晶シリコンでなる多結晶半導体層23を、それ等の
順に。
導体層1上に配された、例えばシリコンでなるN型の半
導体層2上に1例えば熱酸化法によって、SiO2でな
る絶縁層21を形成し、その絶縁層21上に、例えばS
i3N4でなる絶縁層22及びP型不純物を含む例えば
多結晶シリコンでなる多結晶半導体層23を、それ等の
順に。
例えば熱分解法よって形成し、斯くて、絶縁層21及び
22よりなる絶縁層24上に、多結晶半導体層23を形
成している構成を得る。
22よりなる絶縁層24上に、多結晶半導体層23を形
成している構成を得る。
次に、第4図Bに示す如く、多結晶半導体層23に、例
えばホトエツチング法によって、所要の窓25を穿設し
、斯くて、多結晶半導体層23から形成された、窓25
を有する多結晶半導体層26を得る。
えばホトエツチング法によって、所要の窓25を穿設し
、斯くて、多結晶半導体層23から形成された、窓25
を有する多結晶半導体層26を得る。
次に、第4図Cに示す如く、多結晶半導体層26をマス
クとする絶縁層24を構成している絶縁層22に対する
、例えば熱燐酸液をエッチャントとするエツチング処理
をなし、続いて、絶縁層24を構成している絶縁層21
に対する、弗酸液をエッチャントとするエツチング処理
をなして、絶縁層24から形成された、窓25に連通し
且つこの窓25より犬なる窓27を有する絶縁層28を
形成する。
クとする絶縁層24を構成している絶縁層22に対する
、例えば熱燐酸液をエッチャントとするエツチング処理
をなし、続いて、絶縁層24を構成している絶縁層21
に対する、弗酸液をエッチャントとするエツチング処理
をなして、絶縁層24から形成された、窓25に連通し
且つこの窓25より犬なる窓27を有する絶縁層28を
形成する。
次に、第4図りに示す如く1例えば熱分解法によって、
多結晶半導体層26上、及び窓25及び27内に、P型
不純物を含む、例えば多結晶シリコンでなる多結晶半導
体層29を形成する。
多結晶半導体層26上、及び窓25及び27内に、P型
不純物を含む、例えば多結晶シリコンでなる多結晶半導
体層29を形成する。
次に、第4図Eに示す如く、多結晶半導体層29に対す
る例えばイオンミリングによって、多結晶半導体層29
の、多結晶半導体層26上の領域の全て及び窓25内の
全てを除去すると共に。
る例えばイオンミリングによって、多結晶半導体層29
の、多結晶半導体層26上の領域の全て及び窓25内の
全てを除去すると共に。
多結晶半導体層29の窓27内の一部を除去して、多結
半導体層26から形成された、窓25に対応する窓31
を有する多結晶半導体層32と、多結晶半導体層29の
窓27内の領域から形成された、窓31に連通している
窓33を有する多結晶半導体層34とを形成し、斯くて
、多結晶半導体層32及び34からなる、窓31及び3
3による窓35を有する多結晶半導体層36を得る。
半導体層26から形成された、窓25に対応する窓31
を有する多結晶半導体層32と、多結晶半導体層29の
窓27内の領域から形成された、窓31に連通している
窓33を有する多結晶半導体層34とを形成し、斯くて
、多結晶半導体層32及び34からなる、窓31及び3
3による窓35を有する多結晶半導体層36を得る。
次に、第4図Fに示す如く、必要に応じて多結晶半導体
層36の、所望とせざる周りを、それ自体は公知の手法
によって除去し、その後、例えば800℃の温度を有す
る湿酸素雰囲気中で、例えば600分の熱処理をなし、
多結晶半導体層36の外表面部側の領域を酸化し、その
酸化による絶縁層40を形成し、斯くて多結晶半導体層
36の外表面部側の領域から形成された、その外表面部
側の領域の酸化されてなる5i02でなる絶縁層40と
、多結晶半導体層36の外表面部側の領域以外の領域か
ら形成された、多結晶半導体層41とを得る。
層36の、所望とせざる周りを、それ自体は公知の手法
によって除去し、その後、例えば800℃の温度を有す
る湿酸素雰囲気中で、例えば600分の熱処理をなし、
多結晶半導体層36の外表面部側の領域を酸化し、その
酸化による絶縁層40を形成し、斯くて多結晶半導体層
36の外表面部側の領域から形成された、その外表面部
側の領域の酸化されてなる5i02でなる絶縁層40と
、多結晶半導体層36の外表面部側の領域以外の領域か
ら形成された、多結晶半導体層41とを得る。
この場合、半導体層2の主面上の窓35に臨む領域に、
その領域の酸化によるSiO2でなる絶縁層42が形成
される。
その領域の酸化によるSiO2でなる絶縁層42が形成
される。
然し乍ら、その絶縁層42は、絶縁層40に比し十分薄
いものとして形成される。
いものとして形成される。
又、この場合、多結晶半導体層41に含まれているP型
不純物が、その多結晶半導体層41の半導体層2に接し
ている領域から、半導体層2内に導入され、斯くて、半
導体層2内に半導体領域3が形成される。
不純物が、その多結晶半導体層41の半導体層2に接し
ている領域から、半導体層2内に導入され、斯くて、半
導体層2内に半導体領域3が形成される。
次に、第4図Gに示す如く、例えば弗酸液をエッチャン
トとせるエツチング処理により、絶縁層42を、半導体
層2上より全く除去する。
トとせるエツチング処理により、絶縁層42を、半導体
層2上より全く除去する。
この場合、絶縁層40が、多結晶半導体層41上より全
く除去されることのない様に、エツチング処理がなされ
るもので、これは、絶縁層42が絶縁層40に比し薄く
、且つ絶縁層40が不純物を含み、この為エツチング速
度が、絶縁層42に比し速いので、絶縁層42が半導体
層2上より全く除去されることとなった時点后、直ちに
エツチング処理を終れば良いものである。
く除去されることのない様に、エツチング処理がなされ
るもので、これは、絶縁層42が絶縁層40に比し薄く
、且つ絶縁層40が不純物を含み、この為エツチング速
度が、絶縁層42に比し速いので、絶縁層42が半導体
層2上より全く除去されることとなった時点后、直ちに
エツチング処理を終れば良いものである。
又、斯く絶縁層42を除去して后、例えば砒素のごとき
N型不純物を含む、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層(図示せず)を、全面に附し、然る后、例えば
これに対するホトエツチング処理をなし、半導体層2の
主面上の、絶縁層40による窓に臨む領域から、絶縁層
40上に延長しているN型不純物を含む多結晶半導体層
13を形成し、次に、熱処理をなし、これにより、多結
晶半導体層13から、半導体層2内に、N型不純物を導
入せしめ、斯くて半導体層2内に、N生型の半導体領域
4を形成する。
N型不純物を含む、例えば多結晶シリコンでなる多結晶
半導体層(図示せず)を、全面に附し、然る后、例えば
これに対するホトエツチング処理をなし、半導体層2の
主面上の、絶縁層40による窓に臨む領域から、絶縁層
40上に延長しているN型不純物を含む多結晶半導体層
13を形成し、次に、熱処理をなし、これにより、多結
晶半導体層13から、半導体層2内に、N型不純物を導
入せしめ、斯くて半導体層2内に、N生型の半導体領域
4を形成する。
次に、第4図Hに示す如く、例えばホトエツチング法を
用いて、絶縁層40に窓14が穿設され、次に、例えば
アルミニウムのごとき金属の蒸着−ホトエツチングによ
って、窓14を通じて絶縁層40に連結している金属で
なる電極8と、多結晶半導体層13上の金属でなる電極
9とを形成し、斯くて第2図にて上述せる目的とする電
界効果型トランジスタを得る。
用いて、絶縁層40に窓14が穿設され、次に、例えば
アルミニウムのごとき金属の蒸着−ホトエツチングによ
って、窓14を通じて絶縁層40に連結している金属で
なる電極8と、多結晶半導体層13上の金属でなる電極
9とを形成し、斯くて第2図にて上述せる目的とする電
界効果型トランジスタを得る。
以上にて、本発明による電界効果型トランジスタの製法
の一例が明らかとなったが、斯る製法によれば、全体と
して簡単な工程で、第2図にて上述せる優れた特徴を有
する電界効果型トランジスタを、容易に得ることが出来
る、大なる特徴を有するものである。
の一例が明らかとなったが、斯る製法によれば、全体と
して簡単な工程で、第2図にて上述せる優れた特徴を有
する電界効果型トランジスタを、容易に得ることが出来
る、大なる特徴を有するものである。
次に第3図にて上述せる電界効果型トランジスタの一例
を得る為の、本発明による製法の一例を第5図を伴なっ
て述べよう。
を得る為の、本発明による製法の一例を第5図を伴なっ
て述べよう。
第5図Aに示す如く、N生型の半導体層1上に配された
N型の半導体層2上に、SiO2でなる絶縁層51と、
S i3N4でなる絶縁層52とによる絶縁層53と、
SiO2でなる絶縁層54とを積層して形成する。
N型の半導体層2上に、SiO2でなる絶縁層51と、
S i3N4でなる絶縁層52とによる絶縁層53と、
SiO2でなる絶縁層54とを積層して形成する。
次に、第5図Bに示す如く、絶縁層54上に、レジスト
材による所定のパターンを有するマスク層55を形成し
、このマスク層55をマスクとする絶縁層54に対する
エツチング処理により、絶縁層54から形成された、マ
スク層55より小なるパターンを有する絶縁層56を形
成する。
材による所定のパターンを有するマスク層55を形成し
、このマスク層55をマスクとする絶縁層54に対する
エツチング処理により、絶縁層54から形成された、マ
スク層55より小なるパターンを有する絶縁層56を形
成する。
次に、第5図Cに示す如く、マスク層55をマスクとす
る、絶縁層53に対する例えばイオンミリングによって
、絶縁層53から形成された、マスク層55と略々同じ
パターンを有する絶縁層57を形成する。
る、絶縁層53に対する例えばイオンミリングによって
、絶縁層53から形成された、マスク層55と略々同じ
パターンを有する絶縁層57を形成する。
次に、マスク層55を絶縁層56上より除去して后、第
5図りに示す如く、絶縁層57をマスクとする熱酸化処
理によって、半導体層2の主面側の絶縁層57にてマス
クされていない領域を酸化して、SiO2でなる絶縁層
5を形成し、次に。
5図りに示す如く、絶縁層57をマスクとする熱酸化処
理によって、半導体層2の主面側の絶縁層57にてマス
クされていない領域を酸化して、SiO2でなる絶縁層
5を形成し、次に。
絶縁層57の絶縁層56にて覆われていない領域をエツ
チング除去し、絶縁層57から形成された絶縁層60を
形成するとともに、半導体層2を外部に臨ませる窓58
を形成する。
チング除去し、絶縁層57から形成された絶縁層60を
形成するとともに、半導体層2を外部に臨ませる窓58
を形成する。
次に、第5図Eに示す如く、絶縁層56及び5上、及び
窓58内に、P型不純物を含む例えば多結晶シリコンで
なる多結晶半導体層61を、例えば熱分解法によって形
成する。
窓58内に、P型不純物を含む例えば多結晶シリコンで
なる多結晶半導体層61を、例えば熱分解法によって形
成する。
次に、第5図Fに示す如く、多結晶半導体層61上にレ
ジスト層62を塗布する。
ジスト層62を塗布する。
この場合。レジスト層62は、絶縁層56と対向せる領
域の厚さが他の領域に比し薄く形成されるものである。
域の厚さが他の領域に比し薄く形成されるものである。
次に、第5図Gに示す如く、イオンミリングによって、
1/シスト層62及び多結晶半導体層61の、絶縁層5
6と対向している領域を除去し、多結晶半導体層61か
ら形成された。
1/シスト層62及び多結晶半導体層61の、絶縁層5
6と対向している領域を除去し、多結晶半導体層61か
ら形成された。
多結晶半導体層63を形成する。
この場合、レジスト層62の絶縁層56と対向している
領域の厚さが、他の領域に比し薄く、又、多結晶半導体
層61は、それが多結晶であるので、容易にイオンミリ
ングされる。
領域の厚さが、他の領域に比し薄く、又、多結晶半導体
層61は、それが多結晶であるので、容易にイオンミリ
ングされる。
このため、多結晶半導体層63が容易に得られるのもの
である。
である。
尚、図に於いては、レジスト層62の一部が、絶縁層5
6と対向せざる領域上に於いて、レジスト層62として
残されている場合が示されている。
6と対向せざる領域上に於いて、レジスト層62として
残されている場合が示されている。
次に、第5図Hに示す如く、レジスト層62′及び絶縁
層56を除去し、又、ホトエツチング処理により、多結
晶半導体層63の、所要とせざる領域を除去する。
層56を除去し、又、ホトエツチング処理により、多結
晶半導体層63の、所要とせざる領域を除去する。
次に、第5図1に示す如く、熱酸化処理によって、多結
晶半導体層63の外表面部側の領域から形成された、そ
の外表面部側の領域の酸化されて絶縁化されてなる絶縁
層12と、多結晶半導体層63の外表面部側の領域以外
の領域から形成された、多結晶半導体層11とを形成し
、且つ半導体層2内に多結晶半導体層11から、それに
含まれているP型不純物を導入せしめて、半導体層2内
に、P型半導体領域3を形成する。
晶半導体層63の外表面部側の領域から形成された、そ
の外表面部側の領域の酸化されて絶縁化されてなる絶縁
層12と、多結晶半導体層63の外表面部側の領域以外
の領域から形成された、多結晶半導体層11とを形成し
、且つ半導体層2内に多結晶半導体層11から、それに
含まれているP型不純物を導入せしめて、半導体層2内
に、P型半導体領域3を形成する。
次に、第5図Jに示す如く、絶縁層60に対するエツチ
ング処理により、絶縁層60を除去し、次に、半導体層
2の主面上の絶縁層12による窓に臨む領域上に、絶縁
層12上に延長しているN型不純物を含む多結晶半導体
層13を形成し、次に、その多結晶半導体層13から、
半導体層2内に、N型不純物を導入せしめて、半導体層
2内N十型の半導体領域4を形成する。
ング処理により、絶縁層60を除去し、次に、半導体層
2の主面上の絶縁層12による窓に臨む領域上に、絶縁
層12上に延長しているN型不純物を含む多結晶半導体
層13を形成し、次に、その多結晶半導体層13から、
半導体層2内に、N型不純物を導入せしめて、半導体層
2内N十型の半導体領域4を形成する。
次に、第5図Kに示す如く、絶縁層12に窓14を穿設
し1次に、この窓14を通じて、金属でなる電極8を、
多結晶半導体層11に連結し、又、多結晶半導体層13
上に金属でなる電極9を附して、第3図に示す目的とす
る電界効果型トランジスタを得る。
し1次に、この窓14を通じて、金属でなる電極8を、
多結晶半導体層11に連結し、又、多結晶半導体層13
上に金属でなる電極9を附して、第3図に示す目的とす
る電界効果型トランジスタを得る。
以上にて、本発明による電界効果型トランジスタの製法
の、他の例が明らかとなったが、斯る製法によれば、第
3図にて上述せる電界効果型トランジスタを、全体とし
て簡単な工程で、容易に得ることが出来る犬なる特徴を
有するものである。
の、他の例が明らかとなったが、斯る製法によれば、第
3図にて上述せる電界効果型トランジスタを、全体とし
て簡単な工程で、容易に得ることが出来る犬なる特徴を
有するものである。
第1図は従来の電界効果型トランジスタを示す路線的断
面図である。 第2図及び第3図は、夫々、本発明に依る電界効果型ト
ランジスタの製法によって得られる、電界効果トランジ
スタの実施例を示す路線的断面図である。 第4図は第2図に示す電界効果型トランジスタを得る為
の、本発明による製法の実施例を示す、順次の工程に於
ける路線的断面図である。 第5図は、第3図に示す電界効果トランジスタを得る為
の、本発明により製法の実施例を示す、順次の工程に於
ける路線的断面図である。 1.2・・・・・・半導体層、3,4・・・・・・半導
体領域、5・・・・・・絶縁層、8,9・・・・・・金
属でなる電極、11゜61.63・・・・・・多結晶半
導体層、12.51〜54.56及び57・・・・・・
絶縁層。
面図である。 第2図及び第3図は、夫々、本発明に依る電界効果型ト
ランジスタの製法によって得られる、電界効果トランジ
スタの実施例を示す路線的断面図である。 第4図は第2図に示す電界効果型トランジスタを得る為
の、本発明による製法の実施例を示す、順次の工程に於
ける路線的断面図である。 第5図は、第3図に示す電界効果トランジスタを得る為
の、本発明により製法の実施例を示す、順次の工程に於
ける路線的断面図である。 1.2・・・・・・半導体層、3,4・・・・・・半導
体領域、5・・・・・・絶縁層、8,9・・・・・・金
属でなる電極、11゜61.63・・・・・・多結晶半
導体層、12.51〜54.56及び57・・・・・・
絶縁層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1の導電型を有するドレイン(又はソース)領域
としての半導体層の主面上に第1の絶縁層を形成し、且
つ上記第1の絶縁層上に第1の窓を有する第1の導電型
とは逆の第2の導電型を与える不純物を含む第1の多結
晶半導体層を形成する工程と、 上記第1の多結晶半導体層をマスクとする上記第1の絶
縁層に対するエツチング処理により、上記第1の絶縁層
から形成された、上記第1の窓に連通し且つ上記第1の
窓より大なる第2の窓を有する。 第2の絶縁層を形成する工程と、上記第1の多結晶半導
体層上及び上記第1及び第2の窓内に、第2の導電型を
与える不純物を含む第2の多結晶半導体層を形成する工
程と、上記第1及び2の多結晶半導体層に対する除去処
理により、上記第1の多結晶半導体層から形成された、
上記第1の窓に対応する第3の窓を有する第3の多結晶
半導体層と、上記第2の多結晶半導体層の上記第2の窓
内の領域から形成された、上記第3の窓に連通している
第4の窓を有する多結晶半導体領域とを形成して、上記
第3及び第4の窓からなる第5の窓を有する。 上記第3の多結晶半導体層及び上記多結晶半導体領域か
らなる第5の多結晶半導体層を形成する工程と、 上記第5の多結晶半導体層に対する熱酸化処理により、
上記第5の多結晶半導体層の外表面部側の領域から形成
された。 その外表面部側の領域の絶縁化されてなる第3の絶縁層
と、上記外表面部側の領域以外の領域から形成された、
第6の多結晶半導体層とを形成し、且つ上記半導体層内
に、上記第6の多結晶半導体層からそれに含まれている
第2の導電型を与える不純物を導入せしめて、第2の導
電型を有するゲート領域としての第1の半導体領域を形
成する工程と、 上記半導体層内・\の、上記第3の絶縁層をマスクとす
る、第1の導電型を与える不純物の導入成理により、上
記半導体層内に、それに比し低い比低抗を有するソース
(又はドレイン)領域としての第2の半導体領域を形成
する工程とを含む事を特徴とする電界効果型トランジス
タの製法。 2 第1の導電型を有するドレイ7(又はソース)領域
としての半導体層の主面上に、第1の絶縁層及び第5の
絶縁層を積層して形成する工程と、上記第5の絶縁層上
に所定のパターンを有するマスク層を形成し、上記第5
及び第4の絶縁層に対する上記マスク層をマスクとせる
除去処理により、上記第5の絶縁層から形成された、上
記マスク層のパターンより小なるパターンを有する第6
の絶縁層と、上記第4の絶縁層から形成された、上記マ
スク層のパターンと略々等しいパターンを有する第7の
絶縁層とを形成する工程と、上記マスク層を除去して后
の上記半導体層に対する第7の絶縁層をマスクとする酸
化処理により。 上記半導体層の主面側に、第1の絶縁層を形成し、次に
、上記第7の絶縁層に対する上記第6の絶縁層をマスク
とするエツチング処理により、上記第7の絶縁層から形
成された、その上記第6の絶縁層下の領域でなる第8の
絶縁層を形成するとともに、上記半導体層を外部に望ま
せる第6の窓を形成する工程と、 上記第1及び第6の絶縁層上及び上記第6の窓内に、第
1の導電型とは逆の第2の導電型を与える不純物を含む
第7の多結晶半導体層を形成する工程と、 上記第7の多結晶半導体層に対する除去処理により、上
記第7の多結晶半導体層から形成された、その上記第6
の絶縁層上の領域の除去されてなる第8の多結晶半導体
層を形成し、次に、上記第6の絶縁層を除去する工程と
、 上記第3の多結晶半導体層に対する熱酸化処理により、
上記第8の多結晶半導体層の外表面部側の領域から形成
された、その外表面部側の領域の絶縁化されてなる第2
の絶縁層と、上記外表面部側の領域以外の領域から形成
された、第9の多結晶半導体層とを形成し、且つ上記半
導体層内に、上記第9の多結晶半導体層からそれに含ま
れている第2の導電型を与える不純物を導入せしめて、
第2の導電型を有するゲート領域としての第1の半導体
領域を形成する工程と、 上記第8の絶縁層を除去して后、上記半導体層内への、
上琴第2の絶縁層をマスクとする。 第1の導電型を与える不純物の導入処理により、上記半
導体層内に、それに比し低い比抵抗を有するソース(又
はドレイン)領域としての第2の半導体領域を形成する
工程とを含む事を特徴とする電界効果型トランジスタの
製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52150019A JPS5852352B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 電界効果型トランジスタの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52150019A JPS5852352B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 電界効果型トランジスタの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5482175A JPS5482175A (en) | 1979-06-30 |
| JPS5852352B2 true JPS5852352B2 (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=15487701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52150019A Expired JPS5852352B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 電界効果型トランジスタの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852352B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5676562A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor integrated circuit |
| JPS5676563A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor integrated circuit |
| JPS5676561A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor integrated circuit |
| JPS5688352A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-17 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor integrated circuit |
| JPS56135974A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-23 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Field effect semiconductor device of junction type and manufacture thereof |
| JPS56135976A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-23 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Manufacture of field effect semiconductor device of junction type |
| JPS58155768A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体装置及びその製造方法 |
| JPS59155174A (ja) * | 1983-02-24 | 1984-09-04 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電界効果型トランジスタ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5056182A (ja) * | 1973-09-14 | 1975-05-16 |
-
1977
- 1977-12-14 JP JP52150019A patent/JPS5852352B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5482175A (en) | 1979-06-30 |
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