JPS5852673A - 漢字学習機 - Google Patents
漢字学習機Info
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- JPS5852673A JPS5852673A JP15068681A JP15068681A JPS5852673A JP S5852673 A JPS5852673 A JP S5852673A JP 15068681 A JP15068681 A JP 15068681A JP 15068681 A JP15068681 A JP 15068681A JP S5852673 A JPS5852673 A JP S5852673A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は漢字学習機、特に熟語を複数行(−わたって表
示できる漢字学習機(二関する。
示できる漢字学習機(二関する。
日Aiの漢字を用いた熟M(C−は、2字熟3ハ、37
熟RA v 4字熟i+t’r等があり、3字熟語で
は先頭の2字又は後方の2字C二意味があり、残りの1
字をそれを打ち消したりする「非」、「無」、「不−1
゜「的」等がつくことが多く、又47熟aEでは1前後
の2字毎(二意味をもっているものが多い。
熟RA v 4字熟i+t’r等があり、3字熟語で
は先頭の2字又は後方の2字C二意味があり、残りの1
字をそれを打ち消したりする「非」、「無」、「不−1
゜「的」等がつくことが多く、又47熟aEでは1前後
の2字毎(二意味をもっているものが多い。
最近、漢字の音訓読みや熟語の読みをカナで入力して、
漢字変換したり、漢字や熟読表示の後7cの読み方を教
えてくれるような漢字学習機が種々提案されている。
漢字変換したり、漢字や熟読表示の後7cの読み方を教
えてくれるような漢字学習機が種々提案されている。
一般(二漢字は横16ドツト、縦20ドント前後で表示
でき、又カナは横8ドツト、縦8ドツ1へで1文字を表
示できる。又漢字1字の読み方は音読で1〜3文字、訓
読では1〜4文字のものが多く、平均すると2文字強で
ある。従って、漢字表示部を、仮C二横16ドツト、縦
20ドツトとじて縦方向(二漢字表示する(二は、横1
61゛ツト、縦40ドツトで可能で、カナだと縦に5文
字まで表示可能となる。ここで4熟語を縦2行く−わた
って表示しようとすると横32ドツト、縦は/10ドツ
トでも可能であるが、熟語の読み方は、漢字2字(一対
して、最大7文字は必要であるので横8ドツト、縦81
゛ツトで表わすため(−は縦は56ドツ1゛以上(二設
けるのが一般的である。しかしこの上う(−すると4熟
語の読み方C二よっては、全体の読みの長さが7文字で
済んで、右側1列で読み表示をしたり例えば「和洋折衷
」(ワヨウーセツチュウ)のよう(−8文字のものは8
文字目の「つ」だけが左側の列(二表示されるので、漢
字C二対窓した読み方がわからなくて、特Cユ漢字学習
の初心者(二とっては不便であった。
でき、又カナは横8ドツト、縦8ドツ1へで1文字を表
示できる。又漢字1字の読み方は音読で1〜3文字、訓
読では1〜4文字のものが多く、平均すると2文字強で
ある。従って、漢字表示部を、仮C二横16ドツト、縦
20ドツトとじて縦方向(二漢字表示する(二は、横1
61゛ツト、縦40ドツトで可能で、カナだと縦に5文
字まで表示可能となる。ここで4熟語を縦2行く−わた
って表示しようとすると横32ドツト、縦は/10ドツ
トでも可能であるが、熟語の読み方は、漢字2字(一対
して、最大7文字は必要であるので横8ドツト、縦81
゛ツトで表わすため(−は縦は56ドツ1゛以上(二設
けるのが一般的である。しかしこの上う(−すると4熟
語の読み方C二よっては、全体の読みの長さが7文字で
済んで、右側1列で読み表示をしたり例えば「和洋折衷
」(ワヨウーセツチュウ)のよう(−8文字のものは8
文字目の「つ」だけが左側の列(二表示されるので、漢
字C二対窓した読み方がわからなくて、特Cユ漢字学習
の初心者(二とっては不便であった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、複数行で漢
字を表示する場合、各行の漢字の読みを同列で表示でき
る漢字学習機の提供を目的とする。
字を表示する場合、各行の漢字の読みを同列で表示でき
る漢字学習機の提供を目的とする。
本発明(二よればこの目的を達成するため(二1つの行
C二表示される熟語(二対窓する読みの1.14数を記
憶し、その語数11従って熟ルt1の読みを分け、各熟
1ii’iと同じ行に読み方を表示する構成を採用した
。
C二表示される熟語(二対窓する読みの1.14数を記
憶し、その語数11従って熟ルt1の読みを分け、各熟
1ii’iと同じ行に読み方を表示する構成を採用した
。
以−■・添伺図面に従って不発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図は不発明による漢字学習機の夕l観が概略図小さ
れており、この漢字学習機のキーボードKB 、−11
(−は、ノノナ人カキ一群I(1,漢字キーに2゜読み
キーに3. −リ′−チ=I=−K 4等が配列される
。
れており、この漢字学習機のキーボードKB 、−11
(−は、ノノナ人カキ一群I(1,漢字キーに2゜読み
キーに3. −リ′−チ=I=−K 4等が配列される
。
カナ人力キ一群Iぐ1は「ア・イ・つ・工・オ」等のカ
ナ人カキ−であって、こυル1−−人力によって表示す
べき漢字の読め方を入力し−JCの入力はカナ(片仮名
又は平仮名)で表示器LCの第1表示(3) 部、 LCRに上から表示させることができる。
ナ人カキ−であって、こυル1−−人力によって表示す
べき漢字の読め方を入力し−JCの入力はカナ(片仮名
又は平仮名)で表示器LCの第1表示(3) 部、 LCRに上から表示させることができる。
漢字キーに2は、ノJす入力キ一群K11−よって入力
されているカナ文字を漢字表示f二変換する変換キーで
、変換された漢字は表示器LCの第1表示部LCRに2
漢字、第2表示部LCL 112漢字表示される。読/
>−1−−−に3は表示されている漢字の読み方を表示
するキーである。ザーチキーに4〒 は例えばカナ人力キ一群に1で「あ」とIiMた後C二
、続いて押下すると、「あ−1で如才る読み方をする漢
字を次々と表示させるためのキーである。
されているカナ文字を漢字表示f二変換する変換キーで
、変換された漢字は表示器LCの第1表示部LCRに2
漢字、第2表示部LCL 112漢字表示される。読/
>−1−−−に3は表示されている漢字の読み方を表示
するキーである。ザーチキーに4〒 は例えばカナ人力キ一群に1で「あ」とIiMた後C二
、続いて押下すると、「あ−1で如才る読み方をする漢
字を次々と表示させるためのキーである。
ここで、表示器LCは、例えば液晶で構成されており、
横32ドツト、縦は64ドツトのドツト7トリツクス ト、縦20ドツトで表わし、縦2行で(即ち図で横方向
(−2列(−互って)合計4漢字まで表示できる。カナ
1文字は横8Fツー・、縦8ドツトで文字毎Cニスペー
スを1ドツI・分設は縦Cニア文字表示でき,2行合わ
せて最大14文字まで表示できる。
横32ドツト、縦は64ドツトのドツト7トリツクス ト、縦20ドツトで表わし、縦2行で(即ち図で横方向
(−2列(−互って)合計4漢字まで表示できる。カナ
1文字は横8Fツー・、縦8ドツトで文字毎Cニスペー
スを1ドツI・分設は縦Cニア文字表示でき,2行合わ
せて最大14文字まで表示できる。
第2図(−は、第1図(−示される漢字学習機の内部回
路が概略ブロック図として図示されていて、(4) 同図(二おいて、、/7す入カキ一群Kl,漢字キーに
2, 読みキーに3,−’ノーチ4=−に4は、中央
演算処理装置CPU r接続され各に1〜に4の押下1
−従い中央演算処理装置CPU +ーテークを入力させ
る。この失火演算処理装置CPUは公知のROM方式(
−よってキーに1〜に4から入力されたテーク(二基づ
き固定記憶装置Mllユ記憶されている文字情報やそれ
C二対窓する漢字バクーンを固定記憶装置M2より呼び
出しーC、各種信−じ゛処理を行ない表示駆動回路づを
、表示器LCの第1表示部L C R(−表示するもの
は出力線XR,第2表示部I、CLC二表不表示ものは
出力線XI−を通じて送り、それぞれノノナ又は漢字を
表示する。
路が概略ブロック図として図示されていて、(4) 同図(二おいて、、/7す入カキ一群Kl,漢字キーに
2, 読みキーに3,−’ノーチ4=−に4は、中央
演算処理装置CPU r接続され各に1〜に4の押下1
−従い中央演算処理装置CPU +ーテークを入力させ
る。この失火演算処理装置CPUは公知のROM方式(
−よってキーに1〜に4から入力されたテーク(二基づ
き固定記憶装置Mllユ記憶されている文字情報やそれ
C二対窓する漢字バクーンを固定記憶装置M2より呼び
出しーC、各種信−じ゛処理を行ない表示駆動回路づを
、表示器LCの第1表示部L C R(−表示するもの
は出力線XR,第2表示部I、CLC二表不表示ものは
出力線XI−を通じて送り、それぞれノノナ又は漢字を
表示する。
又、中央演算処理装置CPUは、1チツプLSIで、制
御部CONT, リード」ンリメモリM3, ラン
ダトアクセスメモリM4や、表示駆動回路等を内蔵して
おり、入力テーク(二基づき公知のROM方式に」;る
制御方式でシスデム全体を制御する。
御部CONT, リード」ンリメモリM3, ラン
ダトアクセスメモリM4や、表示駆動回路等を内蔵して
おり、入力テーク(二基づき公知のROM方式に」;る
制御方式でシスデム全体を制御する。
又、固定記憶装置ηM1は第3図に示したようC二、ア
ドレス部M11,記憶部M12〜M17 をイ」し読の
方記憶部M+2には、アドレス部Mll の各番地(二
対窓して47熟語の読み方が50音順に記憶されている
。漢字コード記憶部M13〜M16(−は、それぞれの
読み方(二対窓する漢字のコードが1漢字4桁のコード
で記憶されている。区切り記憶部M17(二は、たとえ
ば1行に表示される先頭2漢字分の読み方の文字数が3
.4.5のよう4」 に数値として記憶本実施例では、当用漢字1850字の
組み合わせC二よる4字熟語なアドレス「o。
ドレス部M11,記憶部M12〜M17 をイ」し読の
方記憶部M+2には、アドレス部Mll の各番地(二
対窓して47熟語の読み方が50音順に記憶されている
。漢字コード記憶部M13〜M16(−は、それぞれの
読み方(二対窓する漢字のコードが1漢字4桁のコード
で記憶されている。区切り記憶部M17(二は、たとえ
ば1行に表示される先頭2漢字分の読み方の文字数が3
.4.5のよう4」 に数値として記憶本実施例では、当用漢字1850字の
組み合わせC二よる4字熟語なアドレス「o。
00」〜「]、023Jの合計1024語記憶しており
、小学生,中学生等にとっては十分有効な語数である。
、小学生,中学生等にとっては十分有効な語数である。
次にこのように構成された漢字学習機の動作を説明する
。まずカナ人力キ一群Kl (二上って「ア」。
。まずカナ人力キ一群Kl (二上って「ア」。
「ン」、「チ」、「ユ」、「つ」、「モ」、「→)」。
「り」と押下すると、中央演算処理装置CPUは、表示
器LCの第1表示部LCR を二最初から数えて7字分
表示できるので「アンチュウモザ」を表示し、第2表示
部LCL T1残りの文字「り」を表示させる。次fニ
カナを漢字(二変換する漢字キーに2を押下すると中央
演算処理装置CPUは、固定能1:iλ装置M1のアド
レス部M11の「00001番地からスクートして、ア
ドレス−4−1を行ないながら読、71方記憶部M12
の読み方と、入力されたカリ−の一致を見る、Lうな動
作を行/、【う。この場合[0(1(10、、J番地(
−同じものがあるので、[00(’101番地の漢了コ
ート′記憶部M13〜M16の漢字コードによって、固
定記憶装置M2」;り漢字バクーンを導びき、表示器L
CのツJリ−を消去した後漢字コード記憶部M+3〜M
+6の漢字コードI、漢字コート用1の漢字「暗中1を
出力線XRを通じ表示器LCの第1表示部LCRに表示
し、次いで漢字コードIn、漢字コードIVの漢字「模
索」を出力線XLを通じ第2表示部LCL +不同様(
二表示する。
器LCの第1表示部LCR を二最初から数えて7字分
表示できるので「アンチュウモザ」を表示し、第2表示
部LCL T1残りの文字「り」を表示させる。次fニ
カナを漢字(二変換する漢字キーに2を押下すると中央
演算処理装置CPUは、固定能1:iλ装置M1のアド
レス部M11の「00001番地からスクートして、ア
ドレス−4−1を行ないながら読、71方記憶部M12
の読み方と、入力されたカリ−の一致を見る、Lうな動
作を行/、【う。この場合[0(1(10、、J番地(
−同じものがあるので、[00(’101番地の漢了コ
ート′記憶部M13〜M16の漢字コードによって、固
定記憶装置M2」;り漢字バクーンを導びき、表示器L
CのツJリ−を消去した後漢字コード記憶部M+3〜M
+6の漢字コードI、漢字コート用1の漢字「暗中1を
出力線XRを通じ表示器LCの第1表示部LCRに表示
し、次いで漢字コードIn、漢字コードIVの漢字「模
索」を出力線XLを通じ第2表示部LCL +不同様(
二表示する。
ここで読みキーに3を押4Jすると、中央演算処理装置
CPUけ、固定記憶装置M1のl’−0000J番地の
区切り記憶部M+7 のデータ「5」を基に読み方記憶
部M12の先頭5文字が第1表示部LCRIユ表示され
ている[暗中」の読みであると(7) 識別し、出力線XRを通じて漢字を消去した後に第1表
示部LCR+ユ「アンチュウ−1と表示させ同様C不出
力線XLを通じ残りの「モ」ツク」を第2表示部LCI
−を二表示させる。これ(二上って使用者は「暗中」の
読みが[アンチュウ]であり、「模索」の読みが「モ→
ノーり」であることが明確(−認識できる。
CPUけ、固定記憶装置M1のl’−0000J番地の
区切り記憶部M+7 のデータ「5」を基に読み方記憶
部M12の先頭5文字が第1表示部LCRIユ表示され
ている[暗中」の読みであると(7) 識別し、出力線XRを通じて漢字を消去した後に第1表
示部LCR+ユ「アンチュウ−1と表示させ同様C不出
力線XLを通じ残りの「モ」ツク」を第2表示部LCI
−を二表示させる。これ(二上って使用者は「暗中」の
読みが[アンチュウ]であり、「模索」の読みが「モ→
ノーり」であることが明確(−認識できる。
又、同様に「イシンテンシン(以心伝心)」[ワヨウセ
ッチュウ(和洋折衷)」等についても同様な方法で「イ
シン」を第1表示部LCR11、又「テンシン」を第2
表示部LCL i−表示し、又「ワヨウ」を第1表示部
LCRIm、「セツチュウ」を第2表示部LCLにそれ
ぞれ表示する(第1図参照)。
ッチュウ(和洋折衷)」等についても同様な方法で「イ
シン」を第1表示部LCR11、又「テンシン」を第2
表示部LCL i−表示し、又「ワヨウ」を第1表示部
LCRIm、「セツチュウ」を第2表示部LCLにそれ
ぞれ表示する(第1図参照)。
次(二→)−−チキーに4の動作について説明する。
これは、カナの一部をカナ入力キ一群Kl を二上って
入力した後入力されたカナで始まる熟tハの漢字を表示
させるためのキーである。ここでカナ入力キ一群に1の
押下(−よって「セ」と入力し、表示器LC(= 「せ
」を表示させた後、サーチキーに4(8) を押下すると中火演算処理装置CPUは、固定記憶装置
M1のアドレス部M11の[00001番地からスクー
トシてアドレス+1を行ないながら読め方記憶部Ml
2 +−[−+z’Jという読み方が記憶されているか
一致をみる。ここでは「0861J番地の読み方記憶部
M12+=4ゼ」で始まる[ゼツクイゼツノイjがある
ので、[0861−J番地の漢字コート°記憶部M13
〜M16の漢字コード(二」;って、表示器LCの第1
表示部LCR+−[給体51第2表示部LCL C−「
絶命」を表示する。続いてイ也(二もないか捜ずためC
二、→ノーチキーに4を再び押下すると中火演算処理装
置は表示されている「絶体絶命」が記憶されている固定
記憶装置M1のアドレス部Mll のr086]−1番
地(二更(二十1を行ない次の[0862J番地(−も
「セ」で始まる熟語が記憶されているので、この熟語「
前後不覚」を同じ」;うC−表示器LCの第1表示部L
CR−二「前後」、 第2表示部LCL i−1不覚」
を表示させる。この時読みキーに3を押下すると、「前
後不覚」の記憶されている固定記憶装置Mllの108
62J番地の読み方記憶部M12の「ゼンゴフカク」と
いうテークと同番地の区切り記憶部M+7の13」とい
うテークを基C二、表示器I−Cの漢字を消去して、第
1表示部に「センイ」、第2表示部LCL C: 「フ
カク」を表示して、1前後」の読みが「」インゴ」、「
不覚」の読めが「フカク」であることを使用者(二知ら
しめる。
入力した後入力されたカナで始まる熟tハの漢字を表示
させるためのキーである。ここでカナ入力キ一群に1の
押下(−よって「セ」と入力し、表示器LC(= 「せ
」を表示させた後、サーチキーに4(8) を押下すると中火演算処理装置CPUは、固定記憶装置
M1のアドレス部M11の[00001番地からスクー
トシてアドレス+1を行ないながら読め方記憶部Ml
2 +−[−+z’Jという読み方が記憶されているか
一致をみる。ここでは「0861J番地の読み方記憶部
M12+=4ゼ」で始まる[ゼツクイゼツノイjがある
ので、[0861−J番地の漢字コート°記憶部M13
〜M16の漢字コード(二」;って、表示器LCの第1
表示部LCR+−[給体51第2表示部LCL C−「
絶命」を表示する。続いてイ也(二もないか捜ずためC
二、→ノーチキーに4を再び押下すると中火演算処理装
置は表示されている「絶体絶命」が記憶されている固定
記憶装置M1のアドレス部Mll のr086]−1番
地(二更(二十1を行ない次の[0862J番地(−も
「セ」で始まる熟語が記憶されているので、この熟語「
前後不覚」を同じ」;うC−表示器LCの第1表示部L
CR−二「前後」、 第2表示部LCL i−1不覚」
を表示させる。この時読みキーに3を押下すると、「前
後不覚」の記憶されている固定記憶装置Mllの108
62J番地の読み方記憶部M12の「ゼンゴフカク」と
いうテークと同番地の区切り記憶部M+7の13」とい
うテークを基C二、表示器I−Cの漢字を消去して、第
1表示部に「センイ」、第2表示部LCL C: 「フ
カク」を表示して、1前後」の読みが「」インゴ」、「
不覚」の読めが「フカク」であることを使用者(二知ら
しめる。
尚、上(二述べた実施例では縦2行(二わたって表示を
行なう例で説明したがそれ以上の複数行あるいは横2段
り、上(二わたって表示を行なうこともできることは勿
論である。
行なう例で説明したがそれ以上の複数行あるいは横2段
り、上(二わたって表示を行なうこともできることは勿
論である。
又、2行(二わたらす1行で表示する場合も、先頭2漢
字と、残りの2漢字の読み仮名を表示する際に前述の固
定記憶装置M1の区切り記憶部M17の情報を基にして
例えば「前後不覚」(ゼンゴフカク)ならは「ゼンコ」
と「フカク」の表示に際し、1文字分スペース(不灯部
分)を設ければ、縦2行表示の場合と同様の効果が得ら
れる。
字と、残りの2漢字の読み仮名を表示する際に前述の固
定記憶装置M1の区切り記憶部M17の情報を基にして
例えば「前後不覚」(ゼンゴフカク)ならは「ゼンコ」
と「フカク」の表示に際し、1文字分スペース(不灯部
分)を設ければ、縦2行表示の場合と同様の効果が得ら
れる。
更C−いえば、残りの2漢字の読みを常(−1第3番目
の漢字表示されている位置から開始するよう(二し′て
も良い。
の漢字表示されている位置から開始するよう(二し′て
も良い。
又、本実施例では、読み方表示中は漢字を消去−コるよ
うにしたが、表示器の横:32ドツトにf1叉名2文字
表示分の16ドツトを追加し、漢字とカナを同時に表示
するよう1−J−;JLは、更(二漢字と読り方の対応
がとれて便利となる。
うにしたが、表示器の横:32ドツトにf1叉名2文字
表示分の16ドツトを追加し、漢字とカナを同時に表示
するよう1−J−;JLは、更(二漢字と読り方の対応
がとれて便利となる。
J′)、上述ぺたように不究明r J: !’L、if
複数の行10りたって表示される熟1.11の1つの行
(二表示される読みのIi1’i数を記1.ハし、それ
(−従つ−C熟11i’iの読のを分割し各行(−わた
って表示される熟5ハの読、ろを各熟語と回し行に表示
することができるので長い熟1i1iを複数の行にわた
って表示する場合各行の漢γの読みが明確(二わかるよ
う(二なり優れた漢字学づ・r l?、!がイ(11シ
れる。
複数の行10りたって表示される熟1.11の1つの行
(二表示される読みのIi1’i数を記1.ハし、それ
(−従つ−C熟11i’iの読のを分割し各行(−わた
って表示される熟5ハの読、ろを各熟語と回し行に表示
することができるので長い熟1i1iを複数の行にわた
って表示する場合各行の漢γの読みが明確(二わかるよ
う(二なり優れた漢字学づ・r l?、!がイ(11シ
れる。
第1図は本発明1−よる漢字学習機の外観を示す平面図
、rts 2図は本発明(二よる漢字学習機の回路構成
の一例を示す回路ブ【コック図、第;3図は第2図回路
の固定記憶装置C二格納されている情報の構成を説明し
た説明図である。 (11) KB・・・キーボード K1・・・カナ人力キ一
群に2・ 漢字キー K3・・読み−1−一に
4・・・−リーナキー LC・・・表示器LCR
・・・第1表示部 LCL・・第2表示部CPU・
・・中央演算処理装置C0NT・・・制御部Ml、M2
.M3・・固定記憶装置 M4・・・ランダムアクレスメモリ。 (12) nコ −
、rts 2図は本発明(二よる漢字学習機の回路構成
の一例を示す回路ブ【コック図、第;3図は第2図回路
の固定記憶装置C二格納されている情報の構成を説明し
た説明図である。 (11) KB・・・キーボード K1・・・カナ人力キ一
群に2・ 漢字キー K3・・読み−1−一に
4・・・−リーナキー LC・・・表示器LCR
・・・第1表示部 LCL・・第2表示部CPU・
・・中央演算処理装置C0NT・・・制御部Ml、M2
.M3・・固定記憶装置 M4・・・ランダムアクレスメモリ。 (12) nコ −
Claims (1)
- 熟語と核熱5f1の読みを複数行にわたって表示できる
漢字学習機(−おいて、少なくとも1つの行(二表示さ
れる熟nj’+に対応する読みの語数を記憶し、該熟語
の読みを該熟語と同じ行(−表示することを特徴とする
漢字学習機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15068681A JPS5852673A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 漢字学習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15068681A JPS5852673A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 漢字学習機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852673A true JPS5852673A (ja) | 1983-03-28 |
Family
ID=15502238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15068681A Pending JPS5852673A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 漢字学習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852673A (ja) |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15068681A patent/JPS5852673A/ja active Pending
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