JPS5852865B2 - 小型四輪トラクタ - Google Patents

小型四輪トラクタ

Info

Publication number
JPS5852865B2
JPS5852865B2 JP52129293A JP12929377A JPS5852865B2 JP S5852865 B2 JPS5852865 B2 JP S5852865B2 JP 52129293 A JP52129293 A JP 52129293A JP 12929377 A JP12929377 A JP 12929377A JP S5852865 B2 JPS5852865 B2 JP S5852865B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
engine
wheels
small
handle device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52129293A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5461719A (en
Inventor
和男 豊国
克巳 柳原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP52129293A priority Critical patent/JPS5852865B2/ja
Publication of JPS5461719A publication Critical patent/JPS5461719A/ja
Publication of JPS5852865B2 publication Critical patent/JPS5852865B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D49/00Tractors
    • B62D49/06Tractors adapted for multi-purpose use

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、車体の前部にエンジンを配置し、その後側に
座席を設けであるところの、農業用等で一般的に用いら
れているlO馬力から20馬力程度の小型四輪トラクタ
の改良に関するものである。
従来、10馬力から20馬力程度の小型四輪トラクタの
設計に当っては、大型トラクタからのスケールダウンと
、大型トラクタにおける鋳鉄製部品の板金化やアルミ鋳
物化により、小型化と軽量化とが図られていたものであ
るが、大型トラクタからスケールダウンした小型四輪ト
ラクタにあっては、トラクタを構成する主要部の配置を
あまり変えないため、座席の位置は大型のものに比べれ
ば低くなって乗車時における運転者の危険感は減少する
が、反面、ステアリングホイル及び各種レバーやペタル
類は小型化できないため、体格の大きい運転者にとって
は運転席が窮屈になる欠点があった。
特に青年者の体格が向上し、又胴より足の長い体格が増
加して来た今日にあっては、大型トラクタからスケール
ダウンしただけでは、トラクタの小型化に限界が生じて
きた。
つまり、小型四輪トラクタにおいても、運転空間をでき
るだけ大きく確保し、しかも、牽引力は勿論、車体の前
後及び左右バランス、操作性、各種作業機のセツティン
グ等、トラクタに要求される機能を充分発揮できるよう
にしなければならないものであるが、一般に四輪トラク
タの車体設計に当っては、搭載のエンジンの出力及び大
きさに合せて車輪の前後及び左右間隔が設定され、合せ
て車輪の大きさも設定されてトラクタのおおよそのアウ
トラインが決まり、そうした枠組の中でエンジンの位置
、伝動機構、座席やステップの配置をきめる際に、この
種の小型トラクタの場合は、前後車輪の左右間隔が小さ
いため、ステップは小さくなり、又、前後車軸間距離が
小さいために座席とエンジンの間が狭まってステアリン
グホイルが運転者のひざの上に重なるような配置になら
ざるを得なかった。
そこで、従来の設計のようなスケールダウンだけでなく
、トラクタを構成する各要素の配置を見直し、これ等の
配置に改善を加えることも考えられ、例えば、座席をで
きるだけ後方に配置することによって座席前方の空間的
余裕を稼ぐことも試みられたが、単に座席を後方に移行
させるだけでは、乗り降りに際してタイヤやフェンダが
邪魔になり又、ステップが小さいので乗り降りに際して
片方のステップに両足を乗せることも出来ず、非常に不
自然な姿勢で乗り降りせざるを得ない不便さ、あるいは
、座席に俗塵する操縦者の体重が大きく後車輪側に付加
されて機体前後方向の重量バランスを崩すことから急傾
斜地走行時等に機体の後方転倒を招き易くなるなどの危
険性がある。
また、逆に、従来の小型トラクタにおけるエンジン部分
を大きく前方へ移動させ、座席を出来るだけ中央寄りに
配置して前後バランスに対する悪影響を回避することも
考えられるが、この場合には、前車輪の前側よりもエン
ジン部前側、すなわち。
トラクタのボンネット前側面が前方へ大きく突出する為
、旋回時に畦や石垣等にトラクタ前側部が当り破損しや
すいという不都合がある。
本発明が解決しようとする技術的課題は、上記の如き車
軸間距離および左右車輪間隔が幅狭く制限された小型四
輪トラクタにおいて、 ■ 機体前端を前車輪よりも大きく突出させない。
■ 操縦座席を、乗り降りの不便さを招いたり、それに
俗塵する操縦者の体質によって機体前後バランスを崩す
虞れのあるような後方位置に設けない。
という制約条件を満たした上で、小さな車体に拘わらず
操縦や乗り降りが楽にできるように操縦部空間ならびに
ステップを大きく確保し、しかも不整地走行や、各種作
業機のセットに対して安定した車体バランスになるよう
にトラクタを構成する主要部の配置に工夫を加えること
である。
上記課題を解決するために講じた本発明の技術手段は、
車体前側下部両側に小径の操向用前車輪を配置し、後側
下部両側には大径の後車輪を配置し、車体前部上側にエ
ンジンを、前記エンジン部分と後部ミッションケースと
を繋ぐ伝動ケース上に座席を設けた小型四輪トラクタに
おいて、エンジンの後端面と操向用前車輪の後端が路上
下に並ぶようにエンジンを菌寄りに配置し、前記エンジ
ン後端面に接近させて操縦バンドル装置を配設し。
該操縦バンドル装置の後方に設ける座席を、操縦バンド
ル装置の後端と座席前端が平面視において重ならないよ
うに操縦バンドル装置の後端から後方へ離して、かつ、
その座席前端と後輪フェンダの前端とが平面視において
略同−位置にあるように設けると共に、座席の後端が後
車輪の軸心上方より前方に位置するように前後車輪の軸
間の範囲内に位置設定し、座席後方で、車体後部上面に
燃料タンクを配置し、座席の左右両側から後方に向けて
延設した後輪フェンダと座席後面とで前記燃料タンクの
保護壁を形成し、左右の後輪フェンダの前面壁下端に接
続されたステップは、その外側端縁を後輪フェンダ外側
縁に一致するよう幅広にすると共に、そのステップ上面
を前記伝動ケースの上面よりも下方に位置するように配
設して操縦部空間を前後・左右及び上下に広く構成して
、このステップ前部に足元操作具を装着したことである
上記技術手段を講じたことによって得られる作用効果は
次の通りである。
■ すなわち、操縦バンドル装置の後端と座席前端とが
平面視で重ならないように両者を離して、座席の前方に
充分大きな操縦部空間を確保するにあたり、単にエンジ
ン部を前方へ移行させたり、座席を後方へ移行させると
いうのではなく、まず、従来よりエンジンと操縦バンド
ルとの間に配置されていた燃料タンクを取り去り、か、
つ。
エンジンの後端面と前車輪の後端面とが路上下で並ぶよ
うに配置して、エンジン部が前車輪の前方に大きく突出
しない状態で極力操縦ハンドルを前方側に位置させ、ま
た、座席は、平面視でその前端が後輪フェンダの前端と
略同−位置にあるように、つまり、座席の前端が後輪フ
ェンダの前端よりも前にあれば座席前方の操縦部間が狭
められ、逆に、後輪フェンダの前端よりも大きく後方に
位置すれば乗り降りに際してフェンダが邪魔になったり
、操縦者の体重が後車輪側にのみ集中的に付加されて前
後バランスの崩れを招くなどの不都合を避は得ない0で
あるが、上述のように、座席罰端を後輪フェンダの前端
と略一致させることによって、乗り降りや前後バランス
等に対する障害がない範囲で最大限座席を機体後方側に
寄せることができ、従って、前記解決すべき課題の項で
述べた■、■の制約条件を満たした上で、操縦部空間の
前後方向幅を最大限広く確保できたものである。
■ また、ステップは、その外側縁を後輪フェンダの外
側縁と一致するように広幅にしであると共に、そのステ
ップ上面は伝動ケースの上面よりも低く位置させてあり
、かつ、そのステップの前部に足元操作具を装着しであ
るので、前記座席に畜産する操縦者の脚部に対する操縦
部空間は、単に前後方向のみならず、機体の左右幅方向
ならびに上下方向でも充分大きく確保でき、従って、前
後方向間隔が制限されている操縦部空間においてこのよ
うに左右ならびに上下方向の空間を大きく確保すること
は、座席に畜産した姿勢で操縦者の脚が前方斜め外方に
向けられることを許し、かつ、下方への距離も充分稼げ
るので、比較的前後方向での余裕が少ない空間でも、足
元操作具を操作する姿勢の脚部を、空間の立体的スペー
スを有効に利用した楽な姿勢でおくことができる利点が
ある。
■ さらにまた、上述の如く、伝動ケースの上面よりも
低い位置にあって、かつ、左右幅を広くしたステップ上
に足元操作具を設けることは、高い位置の伝動ケース上
に足元操作具を設ける場合に比べて、座席に腰掛けた操
縦者がその脚を一方のステップから他方のステップに移
し替える際に、足元操作具が邪魔になるという不都合が
なく、しかも、ステップそのものも充分広い面積を確保
しであるので、前記の如く足を移し替えて一方のステッ
プ側に両足を乗せた姿勢での乗り降りも容易に行え、前
述のフェンダ等によって乗り降りは阻害されないことと
相俟って、一層1乗り降りに便利な構成とし得たもので
ある。
■ そして、前記操縦部空間の前後方向幅を稼ぐために
、エンジンと操縦ハンドル装置との間から取り除かれた
燃料タンクは、座席が設けられる左右後輪フェンダ間の
座席後方位置に配置されるので、後輪フェンダ間の前半
部の空間しか利用しない座席の後方に当然にできる余剰
空間を有効に利用して、他装置の妨げにならない位置で
機体全長を増すことなく配設でき、しかも、後輪フェン
ダや座席によってその周部を保護された状態に設置でき
る有利さがある。
以下に、本発明の構成の実施例を図面の記載に基いて説
明する。
図面は、本発明の小型四輪トラクタとしての農用トラク
タを示す。
1,1は前車輪であり、後車輪2,2とともに車体の重
量を分担支持すると共に、操縦のための操向用車輪を司
っている。
この前車輪1,1としては遊転するように支持されたも
のと原動機の動力を受けて駆動される方式のものとがあ
る 、その倒れの方式であってもよい。
2.2は車体後部の後部ミッションケース17の両側に
配置された後車輪で、伝動ケース15の後端に接続され
た後部ミッションケース17内の変速機構及び差動機構
を介してエンジン4の回転動力を伝達されて駆動される
ように構成されている。
前車輪1,1を駆動する方式にあっては変速機構から伝
動軸を介して前車輪軸中央部の差動装置にエンジン4の
回転動力が伝達されるようになっている。
各車輪1,2の前後間隔は調節できないが。左右の間隔
は車軸に対して車輪の取付位置を変えるなどして多少調
節できるようになっているのが一般的である。
エンジン4はその後端面4′が前車輪1,1の後端と路
上下に並ぶように菌寄りに配置しである。
そしてその後端面4′の下部には前記伝動ケース15が
連結されてフレームレスの車体を構成している。
5はエンジン4のラジェータであり、エンジン4の前側
に配置され、ボンネット3で被覆している。
12は操縦ハンドル装置で、エンジン後端面4′に接近
させて伝動ケース15の前部上面に固着したステアリン
グギヤーボックスから突出した回動自在なステアリング
シャフトの上端に固着している。
6は座席で、その前端が後輪フェンダ8,8の前端と略
一致するように位置させであると共に、その後端部が後
車輪2,2の車軸2a。
2aの軸芯上方より前に位置するよう配置しである。
そして、座席6の前端と操縦バンドル装置12の間は、
前述の如く座席前端の位置を決め、かつ、操縦バンドル
装置12を前方へ寄せて配置しであるので、大きな空間
ができ、前後車輪1゜2の略中間となって乗降側のステ
ップ10から向う側へ片方の足を移動するとき操縦バン
ドルの上側をまたぐような不自然な動作をとる必要もな
い。
7は燃料タンクであり図示していないが細いパイプでエ
ンジン4の燃料ポンプの吸入口に接続されている。
この燃料タンク7は車体後部上面と座席後面とで構成さ
れた隅部に配置され、その左右両側には夫々後輪フェン
ダ8,8が配置されている。
後輪フェンダ8,8の上面は燃料タンク7の上面より高
い位置であってほぼ水平に延設されており、燃料タンク
Iの側方から物体が当るのを防止している。
又、後輪フェンダ8,8の上面前側部分は後輪2.2の
外周から順次遠ざかるように座席6の真横まで水平に延
び、その前端近くには座席6に接近して突出状のひじ掛
は部11が設けである。
後輪フェンダ8,8の前面はステップ10まで傾斜状の
前板部8a、8aが設けてあり、その下端はステップ1
0の後端に接続している。
ステップ10は、伝動ケース15の上面よりも低い位置
にあって、前後車輪1,2の間を閉塞するように伝動ケ
ース15の両側面から側方へ突出している。
又、ステップ10の外側端縁は後輪フェンダ8の外側端
縁とほぼ一致するまでの幅広に構成されている。
又、ステップ10の前部には前面板13a、及び側面板
13bが接続され、前面板13aの上端は略水平な上面
板13cに接続され、もって足もとカバー13.13が
構成され、その内側に従来と同様に一般的なりラッチペ
ダル14や左右後輪用ブレーキペダル16.16などの
足元操作具が配置されている。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る小型四輪トラクタの実施例を示し、
第1図は全体側面図、第2図は全体平面図である。 1・・・・・・前車輪、2・・・・・・後車輪、4・・
・・・・エンジン、4′・・・・・・エンジン後端面、
6・・・・・・座席、1・・・・・・燃料タンク、8・
・・・・・後輪フェンダ、10・・・・・・ステップ、
12・・・・・・操縦バンドル装置、15・・・・・・
伝動ケース。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 車体前側下部両側に小径の操向用前車輪1゜1を配
    置し、後側下部両側には大径の後車輪2゜2を配置し、
    車体前部上側にエンジン4を、前記エンジン4部分と後
    部ミッションケース11とを繋ぐ伝動ケース15上に座
    席6を設けた小型四輪トラクタにおいて、エンジン4の
    後端面4′と操向用前車輪1,1の後端が路上下に並ぶ
    ようにエンジン4を菌寄りに配置し、前記エンジン後端
    面4′に接近させて操縦ハンドル装置12を配設し、該
    操縦ハンドル装置12の後方に設ける座席6を、操縦ハ
    ンドル装置12の後端と座席前端が平面視において重な
    らないように操縦ハンドル装置12の後端から後方へ離
    して、かつ、その座席前端と後輪フェンダ8,8の前端
    とが平面視において略同−位置にあるように設けると共
    に、座席6の後端が後車輪2,2の軸心上方より前方に
    位置するように前後車輪1.1.2,2の軸間の範囲内
    に位置設定し、座席後方で、車体後部上面に燃料タンク
    7を配置し、座席6の左右両側から後方に向けて延設し
    た後輪フェンダ8,8と座席後面とで前記燃料タンク1
    の保護壁を形成し、左右の後輪フェンダ8,8の前面壁
    下端に接続されたステップ10.10は、その外側端縁
    を後輪フェンダ8゜8の外側縁に一致するよう幅広にす
    ると共に、そのステップ10.10上面を前記伝動ケー
    ス15の上面よりも下方に位置するように配設して操縦
    部空間を前後・左右及び上下に広く構成して、このステ
    ップ10.10前部に足元操作具14゜16を装着した
    小型四輪トラクタ。
JP52129293A 1977-10-26 1977-10-26 小型四輪トラクタ Expired JPS5852865B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52129293A JPS5852865B2 (ja) 1977-10-26 1977-10-26 小型四輪トラクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52129293A JPS5852865B2 (ja) 1977-10-26 1977-10-26 小型四輪トラクタ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5461719A JPS5461719A (en) 1979-05-18
JPS5852865B2 true JPS5852865B2 (ja) 1983-11-25

Family

ID=15005980

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52129293A Expired JPS5852865B2 (ja) 1977-10-26 1977-10-26 小型四輪トラクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5852865B2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4216738Y1 (ja) * 1964-10-29 1967-09-27

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5461719A (en) 1979-05-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5947222A (en) Three-wheeled automobile
JPS6250345B2 (ja)
US4268048A (en) Fuel tank mounting structure for a tractor
JPS5852865B2 (ja) 小型四輪トラクタ
JPS6211371Y2 (ja)
JP2021181265A (ja) 作業車両
JPS621789Y2 (ja)
JPH0266349U (ja)
JP2566561Y2 (ja) キャブオーバ型車両のステアリングコラムカバー装置
JPS6224623Y2 (ja)
JPH0326055Y2 (ja)
JPH0214230B2 (ja)
JPH0345900Y2 (ja)
JPS6137577Y2 (ja)
JPH02169330A (ja) 車輌
JPS6124023Y2 (ja)
JPH0221857Y2 (ja)
JPS602046Y2 (ja) トラクタ−のフレ−ム構造
JPH081193Y2 (ja) 鞍乗型四輪車両のフューエルタンク取付構造
JPS6240824Y2 (ja)
JPS6237765Y2 (ja)
JPH07290983A (ja) 乗用管理機
JPS6033767Y2 (ja) 乗用田植機
JPH0714105Y2 (ja) トラクタのステアリングギヤボックス構造
JPS6321498Y2 (ja)