JPS5854695A - スクリ−ン印刷装置 - Google Patents
スクリ−ン印刷装置Info
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- JPS5854695A JPS5854695A JP15200581A JP15200581A JPS5854695A JP S5854695 A JPS5854695 A JP S5854695A JP 15200581 A JP15200581 A JP 15200581A JP 15200581 A JP15200581 A JP 15200581A JP S5854695 A JPS5854695 A JP S5854695A
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- Japan
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- printing
- squeegee
- screen
- ink
- paste
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動スクリーン印刷装置に関し、詳細には高粘
度、高価脩の印刷インクを少量で無駄なく印刷出来るス
クリーン印刷装置に関する。
度、高価脩の印刷インクを少量で無駄なく印刷出来るス
クリーン印刷装置に関する。
近年、厚膜へイブリッド技術の進歩に伴って金属、ガラ
ス、抵抗体等を含有するペーストを高密度かつ無駄なく
印刷する要求が強くなっている。
ス、抵抗体等を含有するペーストを高密度かつ無駄なく
印刷する要求が強くなっている。
この中で特に金や白金を含有するペーストは電気的な安
定性が良好なことから多く利用されているが、非常に高
価なことから少量でかつ無駄なく印刷に利用しなければ
ならない。従来からの方法は第1w1(aL(t)L(
@)に示すようにスキージは38gの形態が一般的であ
るが、いずれの方法に於いても少インク量、高インク粘
度(10万ops以上)の場合、インク返し用ブレード
(図示せず)及びスキージ6にインクが付着し、数回繰
り返すとW刷に全く寄与しなくなる。この原因は、イン
クの粘度が高くかつスキージ3に用いられている材質(
ウレタンゴム等)との接着性が高いこと及び量が少ない
ことにより接着力、表面張力でインク自身の重さによる
自然滴下が生じないためである。以上述べた傾向を打破
するため現状では別途用意したスキージゴム等で手動で
インクペーストの付着したスキージやインクペースト返
しブレードを掻き取り印刷面にそれをのせて再利用して
いる。このため印刷の中断やインクペースト粘度のムラ
、無駄な作業が入るなどの欠点があった。
定性が良好なことから多く利用されているが、非常に高
価なことから少量でかつ無駄なく印刷に利用しなければ
ならない。従来からの方法は第1w1(aL(t)L(
@)に示すようにスキージは38gの形態が一般的であ
るが、いずれの方法に於いても少インク量、高インク粘
度(10万ops以上)の場合、インク返し用ブレード
(図示せず)及びスキージ6にインクが付着し、数回繰
り返すとW刷に全く寄与しなくなる。この原因は、イン
クの粘度が高くかつスキージ3に用いられている材質(
ウレタンゴム等)との接着性が高いこと及び量が少ない
ことにより接着力、表面張力でインク自身の重さによる
自然滴下が生じないためである。以上述べた傾向を打破
するため現状では別途用意したスキージゴム等で手動で
インクペーストの付着したスキージやインクペースト返
しブレードを掻き取り印刷面にそれをのせて再利用して
いる。このため印刷の中断やインクペースト粘度のムラ
、無駄な作業が入るなどの欠点があった。
本発明は以上述べた欠点を改警したスクリーン印刷装置
を提供しようとするものである。すなわち本発明は印刷
スキージの印刷方向側にインク溜め部を設けたことを特
徴とし、その目的はインクを印刷に寄与しないスキージ
部に付着することを防止し、無駄なくインクを利用する
印刷装置を提供することである。
を提供しようとするものである。すなわち本発明は印刷
スキージの印刷方向側にインク溜め部を設けたことを特
徴とし、その目的はインクを印刷に寄与しないスキージ
部に付着することを防止し、無駄なくインクを利用する
印刷装置を提供することである。
さらに他の目的は、インクが不足した場合に補充する以
外は印刷作業を中断することなく、最後まで印刷できる
印刷装置を提供することである。
外は印刷作業を中断することなく、最後まで印刷できる
印刷装置を提供することである。
さらに他の目的は、印刷開始から終りまでインタの粘度
に急なムラを生じさせることなく再現性の良い複製パタ
ーンを印刷できる印刷装置を提供することである◎ 即ち、本発明は基板、印刷スクリーン、ホルダーに支持
されたスキージをこの順序に配列し、該スキージを該印
刷スクリーンに沿って圧接しながら該印刷スクリーン上
に置かれた印刷インクを展開し、基板上に印刷スクリー
ンに対応したパターンを印刷するスクリーン印刷装置に
於いて該スキージ上に付着した余剰インクを該印刷スク
リーン上に復帰させる手段をスキージホルダーに設けた
拳を特徴とするものである。
に急なムラを生じさせることなく再現性の良い複製パタ
ーンを印刷できる印刷装置を提供することである◎ 即ち、本発明は基板、印刷スクリーン、ホルダーに支持
されたスキージをこの順序に配列し、該スキージを該印
刷スクリーンに沿って圧接しながら該印刷スクリーン上
に置かれた印刷インクを展開し、基板上に印刷スクリー
ンに対応したパターンを印刷するスクリーン印刷装置に
於いて該スキージ上に付着した余剰インクを該印刷スク
リーン上に復帰させる手段をスキージホルダーに設けた
拳を特徴とするものである。
第2図(a)、(k)に本発明の具体的な実施例を示す
。
。
被印刷体1上に、マスクにより任意のパターンを形成し
たスクリーン2上シ3−2を介してインクペースト4を
スキージ3により押し出して任意の、複製パターンを形
成するスクリーン印刷装置に於いて、スキージに付着し
たインクペーストを掻き落すためのブレード5等の手段
を設け1回の印刷が終る毎に自動的に、又は数往復に1
回手動により、ペーストをスクリーン上に掻き落すこと
により常にインクペーストを印刷に寄与する状態に保持
しておく構成となっている。 −次に本発明
の具体的な動作を説明する。
たスクリーン2上シ3−2を介してインクペースト4を
スキージ3により押し出して任意の、複製パターンを形
成するスクリーン印刷装置に於いて、スキージに付着し
たインクペーストを掻き落すためのブレード5等の手段
を設け1回の印刷が終る毎に自動的に、又は数往復に1
回手動により、ペーストをスクリーン上に掻き落すこと
により常にインクペーストを印刷に寄与する状態に保持
しておく構成となっている。 −次に本発明
の具体的な動作を説明する。
スクリーン2上のスキージスタート位置に置かれたペー
スト4は印刷開始と同時にスキージが基板1上に充分圧
力な加えられる程度にスクリーン上にあり、スクリーン
面方向への移動を行なう。
スト4は印刷開始と同時にスキージが基板1上に充分圧
力な加えられる程度にスクリーン上にあり、スクリーン
面方向への移動を行なう。
スクリーン上のマスクのある部分11のインクペースト
はスクリーン上から掻き取られマスクのない部分12は
基板上に押圧され印刷画像13として印刷される。第2
図(−)は印刷中の断面図である。この時インクペース
トはスキージの移動方向側に寄せ集められた状態となっ
ている。全パターンを矢印aの方向にスキージングする
とスキージは第2図(1))のように矢印pで示すごと
く上に上げられ同時にペースト落しブレード5が斜め下
方ニ押されスキージに付着した片側のペーストをスクリ
ーン上に掻き落す。スキージは定位置まで上ると停止し
、その高さでさらに掻き落されたペーストをとび越える
ようにして右方向に10mIII〜30mm進んで停止
する。以上で1回目の印刷は終了し、次に新たな基板が
セットされると、前の停止した位置からスキージがスク
リーン上におり、前述した動作を行なうがスキージの移
動方向は逆となる。尚、この一連の動作は詳記しないが
この分野で従来性なわれているようなスキージの移動方
式で行なわれている。即ち第2m (ajに於いてスク
リーンの印刷開始部(図示しテナイ左端部)でスキージ
ホルダーはスクリーン上に押圧される。次に手動又は自
動送りによりスキージホルダーは印刷終了部(図示しな
い右端部)に送られ、この位置で押圧力が開放される。
はスクリーン上から掻き取られマスクのない部分12は
基板上に押圧され印刷画像13として印刷される。第2
図(−)は印刷中の断面図である。この時インクペース
トはスキージの移動方向側に寄せ集められた状態となっ
ている。全パターンを矢印aの方向にスキージングする
とスキージは第2図(1))のように矢印pで示すごと
く上に上げられ同時にペースト落しブレード5が斜め下
方ニ押されスキージに付着した片側のペーストをスクリ
ーン上に掻き落す。スキージは定位置まで上ると停止し
、その高さでさらに掻き落されたペーストをとび越える
ようにして右方向に10mIII〜30mm進んで停止
する。以上で1回目の印刷は終了し、次に新たな基板が
セットされると、前の停止した位置からスキージがスク
リーン上におり、前述した動作を行なうがスキージの移
動方向は逆となる。尚、この一連の動作は詳記しないが
この分野で従来性なわれているようなスキージの移動方
式で行なわれている。即ち第2m (ajに於いてスク
リーンの印刷開始部(図示しテナイ左端部)でスキージ
ホルダーはスクリーン上に押圧される。次に手動又は自
動送りによりスキージホルダーは印刷終了部(図示しな
い右端部)に送られ、この位置で押圧力が開放される。
往復いずれの動作に於いてもペースト落しブレードは自
動又は手動でスキージに付着したペーストを掻き落すが
、ペーストを掻き落すために加えた圧力を開放すれば圧
縮コイルバネの反発力によりて自動的に元の状態に戻る
ようになっている。
動又は手動でスキージに付着したペーストを掻き落すが
、ペーストを掻き落すために加えた圧力を開放すれば圧
縮コイルバネの反発力によりて自動的に元の状態に戻る
ようになっている。
またペーストを掻き取る部分の材質は特に限定されるも
のではないが好ましくはテフロン等の溶剤に安定で、か
つペーストのイラが悪いものが良い。
のではないが好ましくはテフロン等の溶剤に安定で、か
つペーストのイラが悪いものが良い。
第3図はさらに印刷ペーストがスキージの幅板上に伸び
、印刷に寄与しなくなるペーストを防止するためのスト
ッパー7を取りつけた例を示す。
、印刷に寄与しなくなるペーストを防止するためのスト
ッパー7を取りつけた例を示す。
このストッパー7は、高さ方向の位置調整ができるよう
になっており、常にプリントモードでスクリーン上面に
軽く接触するように調整される。またこの材質は必ずス
クリーンメツシュの材質より軟質でかつスクリーンメツ
シュとこすれることで摩耗のない粘弾性を有する材料が
選らばれなければならない。ステンレスメツシュの場合
はス+ −ジゴムと同質の材料(ウレタンゴム等)で良
い。
になっており、常にプリントモードでスクリーン上面に
軽く接触するように調整される。またこの材質は必ずス
クリーンメツシュの材質より軟質でかつスクリーンメツ
シュとこすれることで摩耗のない粘弾性を有する材料が
選らばれなければならない。ステンレスメツシュの場合
はス+ −ジゴムと同質の材料(ウレタンゴム等)で良
い。
第4図は本発明の他の実施例を示すもので、第2図(&
)、(b)に示すペースト落しブレード5のかわりに圧
搾空気吹出しノズル8.8′を取りつけたものである。
)、(b)に示すペースト落しブレード5のかわりに圧
搾空気吹出しノズル8.8′を取りつけたものである。
尚、図中9.9′はエアーチューブである。圧搾空気吹
出しのタイミングは第5111で説明した場合と同様1
回の印刷終了後、スキージが上る瞬間に圧搾空気を吹き
出し、スキージに付着したペーストをスクリーン上に吹
き落すものである。圧搾空気は普通自動スクリーン印刷
機の場合、各部の動作に圧搾空気を用いている場合が多
いので、特別に用意する必要はない。
出しのタイミングは第5111で説明した場合と同様1
回の印刷終了後、スキージが上る瞬間に圧搾空気を吹き
出し、スキージに付着したペーストをスクリーン上に吹
き落すものである。圧搾空気は普通自動スクリーン印刷
機の場合、各部の動作に圧搾空気を用いている場合が多
いので、特別に用意する必要はない。
以上詳述した如く、本発明にあってはインク・ペースト
が無駄なく印刷に利用できることによって、 (1)金、白金などの含有するペーストの利用効率か上
る。
が無駄なく印刷に利用できることによって、 (1)金、白金などの含有するペーストの利用効率か上
る。
(2)印刷に寄与しなくなったペーストを手動で掻き取
る必要がないため、印刷が中断することなく無駄な作業
がなくなる。
る必要がないため、印刷が中断することなく無駄な作業
がなくなる。
(3)無駄なペーストが少なくなるため、印刷機の印刷
部の洗浄が簡単になる9等の効果を有すると共に、イン
ク・ペーストがほぼ印刷できなくなるまで連続して利用
できるため、インク・ペースFの粘度ムラがなく再現性
の良い複製印刷が可能となる。
部の洗浄が簡単になる9等の効果を有すると共に、イン
ク・ペーストがほぼ印刷できなくなるまで連続して利用
できるため、インク・ペースFの粘度ムラがなく再現性
の良い複製印刷が可能となる。
(偽λ、CリバC)
第11酒丁7のスクリーン印刷装置の印刷部の断面図、
第2図(&)は本発明の実施例を示す断面図、第2図(
k)は第2図(&)のスキージング終了位置の状態図、 第3図は本発明の実施例を示す斜視図、II!4図は本
発明の他の実施例の断面図。 図中符号蓼 1・・基 板 2−スクリーン3−スキージ
41トペースト 5・・ペースト落しブレード 6−B:litコイルバネ 7・・側面ストッパー8・
・圧搾空気吹出ノズル 9−エアーチューブ 10−スキージホルダー 111図 第 2 図
k)は第2図(&)のスキージング終了位置の状態図、 第3図は本発明の実施例を示す斜視図、II!4図は本
発明の他の実施例の断面図。 図中符号蓼 1・・基 板 2−スクリーン3−スキージ
41トペースト 5・・ペースト落しブレード 6−B:litコイルバネ 7・・側面ストッパー8・
・圧搾空気吹出ノズル 9−エアーチューブ 10−スキージホルダー 111図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1基板、印刷スクリーン、ホルダーに支持されたスキー
ジをこの順序に配列し、該スキージを該印刷スクリーン
に沿って圧接しながら該印刷スクリーン上に置かれた印
刷インクを展開し、基板上に印刷スクリーンに対応した
パターンを印刷するスクリーン印刷装置に於いて、該ス
キージ上に付着した余剰インクを該印刷スクリーン上に
復帰させる手段をスキージホルダーに設けた事を特徴と
するスクリーン印刷装置。 2、特許請求の範囲第1項記載のスクリーン印刷装置に
於いて、付着した該余剰インクの復帰は該印刷スクリー
ンに対する該スキージの押圧が終了した時打なう事を特
徴とするスクリーン印刷装置。 五特許請求の範囲第1項記載のスクリーン印刷装置に於
いて、該スキージの長手方向両端部に該スキージを超え
る部分への余剰インタのあぶれを防ぐ装置を設けた事を
特徴とするスクリーン印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15200581A JPS5854695A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | スクリ−ン印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15200581A JPS5854695A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | スクリ−ン印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854695A true JPS5854695A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15530978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15200581A Pending JPS5854695A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | スクリ−ン印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854695A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019098680A (ja) * | 2017-12-06 | 2019-06-24 | 株式会社ゼナ | スクリーン印刷用スキージ装置及び該スキージ装置を備えたスクリーン印刷機 |
| JPWO2020137901A1 (ja) * | 2018-12-28 | 2021-11-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 半田ペースト回収装置およびスクリーン印刷装置 |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15200581A patent/JPS5854695A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019098680A (ja) * | 2017-12-06 | 2019-06-24 | 株式会社ゼナ | スクリーン印刷用スキージ装置及び該スキージ装置を備えたスクリーン印刷機 |
| JPWO2020137901A1 (ja) * | 2018-12-28 | 2021-11-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 半田ペースト回収装置およびスクリーン印刷装置 |
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