JPS5854731A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
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- JPS5854731A JPS5854731A JP15435581A JP15435581A JPS5854731A JP S5854731 A JPS5854731 A JP S5854731A JP 15435581 A JP15435581 A JP 15435581A JP 15435581 A JP15435581 A JP 15435581A JP S5854731 A JPS5854731 A JP S5854731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- output
- current
- resistor
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/01—Modifications for accelerating switching
- H03K19/013—Modifications for accelerating switching in bipolar transistor circuits
- H03K19/0136—Modifications for accelerating switching in bipolar transistor circuits by means of a pull-up or down element
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランジスタ、トランジスタロジック(Tra
nsistor Transistor Logic以
下TTLと略記する)系の論理回路で特に出カブルアツ
ブ回路ケ有する論理回路に関する。
nsistor Transistor Logic以
下TTLと略記する)系の論理回路で特に出カブルアツ
ブ回路ケ有する論理回路に関する。
一般にTTL系論理回路の出力トランジスタは入力の論
理信号の状態に応じて導通か遮断の何れか一方の状態に
のみ切換わる。ナンド(NAND)回路の場合、所定レ
ベル以上の入力端子全印加すると出力トランジスタには
導通電流が供給され、導通状態となり出力電極は正論理
の場合′0“レベルになる。
理信号の状態に応じて導通か遮断の何れか一方の状態に
のみ切換わる。ナンド(NAND)回路の場合、所定レ
ベル以上の入力端子全印加すると出力トランジスタには
導通電流が供給され、導通状態となり出力電極は正論理
の場合′0“レベルになる。
逆に所定レベル以下の入力端子が印加されると出力トラ
ンジスタは遮断駆動され遮断状態となり出力電極は′
1 “レベルとなる。一般に論理回路は回路の消費電力
が小さく、出力トランジスタが遮断状態すなわち′″1
#1#レベル時電圧は雑音余裕度の点から十分に高レベ
ルであることが望ましい。特に入力しきい1直の高いM
O8論理回路を駆動する場合、電源電圧匝に近い高レベ
ルが必要である。
ンジスタは遮断駆動され遮断状態となり出力電極は′
1 “レベルとなる。一般に論理回路は回路の消費電力
が小さく、出力トランジスタが遮断状態すなわち′″1
#1#レベル時電圧は雑音余裕度の点から十分に高レベ
ルであることが望ましい。特に入力しきい1直の高いM
O8論理回路を駆動する場合、電源電圧匝に近い高レベ
ルが必要である。
第1図は従来の’I’TL系論理回路の−し1]を示す
回路接続図で複数個の入力電極1又け2に接続されたダ
イオード16及び17のアノードは共に抵抗10を介し
て電源電極4に接続され入力ゲート回路を構成している
。ダイオード16及び17のアノードと電流駆動トラン
ジスタ6のベースが接続され電流駆動トランジスタ6の
エミッタは出力トランジスタ7のベースに接続され、出
力トランジスタ7のエミッタは基準電位点5に接地され
、コレクタは出力電極3 VC接@されている。オフバ
ッファトランジスタ8のベースは電流駆動トランジスタ
6のコレクタに接続されエミッタはオフバッファトラン
ジスタ9のベースに又、オフバッファトランジスタ9の
エミッタは出力電極3にそれぞれ接tgれている。xi
駆動トランジスタ6のコレクタと電源電極間に抵抗11
が又、オフバッファトランジスタ8及び9のコレクタと
電源電極間に抵抗13がそれぞれ接続されている。オフ
バッファトランジスタ8及びt流駆動トランジスタ6の
エミッタは抵抗14及び12ケ介して基準電位点5にそ
れぞれ接地されている。
回路接続図で複数個の入力電極1又け2に接続されたダ
イオード16及び17のアノードは共に抵抗10を介し
て電源電極4に接続され入力ゲート回路を構成している
。ダイオード16及び17のアノードと電流駆動トラン
ジスタ6のベースが接続され電流駆動トランジスタ6の
エミッタは出力トランジスタ7のベースに接続され、出
力トランジスタ7のエミッタは基準電位点5に接地され
、コレクタは出力電極3 VC接@されている。オフバ
ッファトランジスタ8のベースは電流駆動トランジスタ
6のコレクタに接続されエミッタはオフバッファトラン
ジスタ9のベースに又、オフバッファトランジスタ9の
エミッタは出力電極3にそれぞれ接tgれている。xi
駆動トランジスタ6のコレクタと電源電極間に抵抗11
が又、オフバッファトランジスタ8及び9のコレクタと
電源電極間に抵抗13がそれぞれ接続されている。オフ
バッファトランジスタ8及びt流駆動トランジスタ6の
エミッタは抵抗14及び12ケ介して基準電位点5にそ
れぞれ接地されている。
この回路の動作は次の通りである。複数個の人力電極1
及び2の全てに所定レベル(約1.2V)以上の電圧が
印加されると抵抗10の電流は電流駆動トランジスタ6
のベースに流れ電流駆動トランジスタ6を導通状態にす
る。よって電流駆動トランジスタ6のコレクタには抵抗
11で制限される電流が流れる。電流駆動トランジスタ
6のエミッタ電流(ベース電流+コレクタ電流)は出力
トランジスタ7を導通駆動すると同時に抵抗12に分流
する。一方、オフバッファトランジスタ8及び9は遮断
状態にあり出力電極3には低レベル(ゝ0#レベル)が
現われる。この状態において抵抗15にはV。o−■。
及び2の全てに所定レベル(約1.2V)以上の電圧が
印加されると抵抗10の電流は電流駆動トランジスタ6
のベースに流れ電流駆動トランジスタ6を導通状態にす
る。よって電流駆動トランジスタ6のコレクタには抵抗
11で制限される電流が流れる。電流駆動トランジスタ
6のエミッタ電流(ベース電流+コレクタ電流)は出力
トランジスタ7を導通駆動すると同時に抵抗12に分流
する。一方、オフバッファトランジスタ8及び9は遮断
状態にあり出力電極3には低レベル(ゝ0#レベル)が
現われる。この状態において抵抗15にはV。o−■。
L/几、5 の電流が流れる。ここで■。Cは電源電圧
、VoLは低レベル(′0#レベル)出力電圧、R15
は抵抗15の抵抗値である。
、VoLは低レベル(′0#レベル)出力電圧、R15
は抵抗15の抵抗値である。
逆に1個以上の任意の人力電極に所定レベル以下の電圧
が印加されると抵抗10の電流はダイオードを通って入
力電圧から外部に流出し電流駆動トランジスタ6のベー
ス電流はなくなるので電流駆動トランジスタ6は遮断状
態となる。この状態に於てはもはや電流駆動トランジス
タ6から供給される電流はなく出力トランジスタ7は遮
断状態となる。電流駆動トランジスタ6が遮断しコレク
タ電位が抵抗11により上昇するとオフバッファトラン
ジスタ8に電流が供給され、オフバッファトランジスタ
8及び9け導通状態となり出力電極3に接続された外部
負荷に電流を供給する。従って出力トランジスタ7のコ
レクタ電位は上昇し正論理に於いてゝ1“レベルとなる
。オフバッファトランジスタ8及び9による高レベル出
力電圧は■ocが5■の場合約3.” ■(■CC’H
EQ8−■BEQ9)である。ここで■BEQ8及び■
B工、はオフバッファトランジスタ8及び9のベース・
エミッタ間電圧ケそれぞれ表わす。しかしながら出力電
極の電位はプルアップ抵抗15に」:りさらに電源電圧
(vco)近傍迄上昇する。
が印加されると抵抗10の電流はダイオードを通って入
力電圧から外部に流出し電流駆動トランジスタ6のベー
ス電流はなくなるので電流駆動トランジスタ6は遮断状
態となる。この状態に於てはもはや電流駆動トランジス
タ6から供給される電流はなく出力トランジスタ7は遮
断状態となる。電流駆動トランジスタ6が遮断しコレク
タ電位が抵抗11により上昇するとオフバッファトラン
ジスタ8に電流が供給され、オフバッファトランジスタ
8及び9け導通状態となり出力電極3に接続された外部
負荷に電流を供給する。従って出力トランジスタ7のコ
レクタ電位は上昇し正論理に於いてゝ1“レベルとなる
。オフバッファトランジスタ8及び9による高レベル出
力電圧は■ocが5■の場合約3.” ■(■CC’H
EQ8−■BEQ9)である。ここで■BEQ8及び■
B工、はオフバッファトランジスタ8及び9のベース・
エミッタ間電圧ケそれぞれ表わす。しかしながら出力電
極の電位はプルアップ抵抗15に」:りさらに電源電圧
(vco)近傍迄上昇する。
この様に従来の論理回路に於いては出力電極が10“レ
ベル時に、高レベル出力電圧を高める為に設けたプルア
ップ抵抗15に電流がMUれる為、不所望な電力消費を
生じる欠点がある。
ベル時に、高レベル出力電圧を高める為に設けたプルア
ップ抵抗15に電流がMUれる為、不所望な電力消費を
生じる欠点がある。
本発明の目的は高レベル出力電圧が十分に高く、低消費
電力のTTL系論理回路を提供することで5− ある。
電力のTTL系論理回路を提供することで5− ある。
本発明は高レベル出力電圧を高める為に伝導型の異なる
トランジスタ(例えばNPN )ランジスタに対してP
NP )ランジスタ)を出カブルアツブ回路のプルアッ
プトランジスタとして使用し、該トランジスタを必装に
応じて導通又は遮断することを特徴とする。すなわち1
0“レベル出力時には該PNP )ランジスタを遮断状
態にし、′1 “レベル出力時に導通状態とする。
トランジスタ(例えばNPN )ランジスタに対してP
NP )ランジスタ)を出カブルアツブ回路のプルアッ
プトランジスタとして使用し、該トランジスタを必装に
応じて導通又は遮断することを特徴とする。すなわち1
0“レベル出力時には該PNP )ランジスタを遮断状
態にし、′1 “レベル出力時に導通状態とする。
以下実施例に従い図面を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例ケ示す回路接続図でトランジ
スタ21及び22、抵抗18.19及び20によシ出カ
ブルアツブ回路が形成されている。
スタ21及び22、抵抗18.19及び20によシ出カ
ブルアツブ回路が形成されている。
抵抗18は電流駆動トランジスタ6のコレクタと制御ト
ランジスタ21のベースに接続され、制御トランジスタ
21のベースは抵抗19ケ介して基準電位点5に接地さ
れている。コレクタは抵抗20を介してプルアップトラ
ンジスタ(PNP)ランジスタ)22のベースに接続さ
れ、PNP )ラン6一 ジスタ22のエミッタは電源電極4に又コレクタは出力
電極3にそれぞれ接続されている。出カブルアツブ回路
以外はゾルアップ抵抗を除いて従来の論理回路例と同じ
であり動作説明全省略する。
ランジスタ21のベースに接続され、制御トランジスタ
21のベースは抵抗19ケ介して基準電位点5に接地さ
れている。コレクタは抵抗20を介してプルアップトラ
ンジスタ(PNP)ランジスタ)22のベースに接続さ
れ、PNP )ラン6一 ジスタ22のエミッタは電源電極4に又コレクタは出力
電極3にそれぞれ接続されている。出カブルアツブ回路
以外はゾルアップ抵抗を除いて従来の論理回路例と同じ
であり動作説明全省略する。
なお、本実施例に於いてトランジスタはトランジスタ2
2ケ除いて全てNPN型である。この出カブルアツブ回
路の動作は次の通りである。
2ケ除いて全てNPN型である。この出カブルアツブ回
路の動作は次の通りである。
電流駆動トランジスタ6が遮断すると電流駆動トランジ
スタ6のコレクタ電位は抵抗11により上昇し抵抗11
を流れる電流はオフバッファトランジスタ8及び9を導
通駆動すると共に抵抗18を介して制御トランジスタ2
1ケ導通駆動する。
スタ6のコレクタ電位は抵抗11により上昇し抵抗11
を流れる電流はオフバッファトランジスタ8及び9を導
通駆動すると共に抵抗18を介して制御トランジスタ2
1ケ導通駆動する。
よってPNP )ランジスタ22は抵抗20で制限され
るベース電流により飽和導通駆動される。
るベース電流により飽和導通駆動される。
従って出力電極の電位はオフバッファトランジスタ8及
び9によりvCO−■BEQ8−VBEQIIのレベル
(約3.5 V )迄急速に上昇し、さらに出カブルア
ツブ回路によυ■ccからPN′Pトランジスタ22の
飽和コレクタエミッタ間電圧(VCE中0.2 V )
を差し引いた十分高い電圧(約4.8V)迄上昇する。
び9によりvCO−■BEQ8−VBEQIIのレベル
(約3.5 V )迄急速に上昇し、さらに出カブルア
ツブ回路によυ■ccからPN′Pトランジスタ22の
飽和コレクタエミッタ間電圧(VCE中0.2 V )
を差し引いた十分高い電圧(約4.8V)迄上昇する。
次に電流駆動トランジスタ6が導通し、該トランジスタ
のコレクタ電位が低くなると制御トランジスタ21は抵
抗19によυ遮断駆動される為、PNP )ランジスタ
22けベース電流がなくなり遮断状態となる。
のコレクタ電位が低くなると制御トランジスタ21は抵
抗19によυ遮断駆動される為、PNP )ランジスタ
22けベース電流がなくなり遮断状態となる。
従って不所望な電流が流れない。なお出カブルアツブ回
路全構成している抵抗18.19及び20はPNP )
ランジスタ22及び制御トランジスタ21の持つ十分高
い電流増幅率によシ高抵抗が使用出来る為出カブルアツ
ブ回路の消費電力は小さく論理回路の不所望な、消費電
力の増加は小さい。
路全構成している抵抗18.19及び20はPNP )
ランジスタ22及び制御トランジスタ21の持つ十分高
い電流増幅率によシ高抵抗が使用出来る為出カブルアツ
ブ回路の消費電力は小さく論理回路の不所望な、消費電
力の増加は小さい。
第3図及び第4図は本発明の他の実施例分示す回路接続
図である。出力シルアツブ回路の抵抗18をオフバッフ
ァトランジスタ8のエミッタに接続している点とダイオ
ード23を抵抗18と直列に挿入している点が前記実施
例と異なる。第4図はオフバッファトランジスタ會持た
ない論理回路の実施例である。しかしながら出カブルア
ツブ回路の働きについては第2図、第3図及び第4図そ
れぞれに示めす実施例共同様であり説明を省略する。
図である。出力シルアツブ回路の抵抗18をオフバッフ
ァトランジスタ8のエミッタに接続している点とダイオ
ード23を抵抗18と直列に挿入している点が前記実施
例と異なる。第4図はオフバッファトランジスタ會持た
ない論理回路の実施例である。しかしながら出カブルア
ツブ回路の働きについては第2図、第3図及び第4図そ
れぞれに示めす実施例共同様であり説明を省略する。
以上述べた様に本発明によれば出カブルアツブ回路によ
り高い′1′ルベル出力電圧が得られ、10ルベル出力
時には出カブルアツブ回路が遮断する為、回路の消費電
力が小さく雑音余裕の大へいTTL系論哩論理が得られ
効果は大縫い。
り高い′1′ルベル出力電圧が得られ、10ルベル出力
時には出カブルアツブ回路が遮断する為、回路の消費電
力が小さく雑音余裕の大へいTTL系論哩論理が得られ
効果は大縫い。
第1図は従来のTTL系論卯回路を示す回路接続図、第
2図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明の一実施例及
び他の実施例を示す回路接続図である。 1.2・・・・・・人力電極、3・・・・・・出力電極
、4・・・・・・電源電極、5・・・・・・基準電位点
、6,7,8,9.21・・・・・・NPN )ランジ
スタ、22・・・・・・PNP)ランジスタ、10.1
1,12,13,14,15,18.19.20・・・
・・・抵抗、16.17.23・・・・・・ダイオード
。 9− 警1拐
2図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明の一実施例及
び他の実施例を示す回路接続図である。 1.2・・・・・・人力電極、3・・・・・・出力電極
、4・・・・・・電源電極、5・・・・・・基準電位点
、6,7,8,9.21・・・・・・NPN )ランジ
スタ、22・・・・・・PNP)ランジスタ、10.1
1,12,13,14,15,18.19.20・・・
・・・抵抗、16.17.23・・・・・・ダイオード
。 9− 警1拐
Claims (1)
- 入力ゲート回路、電源電極と出力電極間に接続された第
−伝導型のプルアップトランジスタ、第二伝導壁の出力
トランジスタ及び該出力トランジスタに電流を供給する
第二伝導型の電流駆動トランジスタを具備してなる論理
回路に於いて該電流駆動トランジスタの状態に応じてプ
ルアップトランジスタを導通及び遮断のいずれかの状態
に切換える第二伝導壁の制御トランジスタを有すること
を特徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435581A JPS5854731A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435581A JPS5854731A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854731A true JPS5854731A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15582340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15435581A Pending JPS5854731A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854731A (ja) |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP15435581A patent/JPS5854731A/ja active Pending
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