JPS5854861B2 - 真空輸送装置における塵芥排出装置 - Google Patents
真空輸送装置における塵芥排出装置Info
- Publication number
- JPS5854861B2 JPS5854861B2 JP4411176A JP4411176A JPS5854861B2 JP S5854861 B2 JPS5854861 B2 JP S5854861B2 JP 4411176 A JP4411176 A JP 4411176A JP 4411176 A JP4411176 A JP 4411176A JP S5854861 B2 JPS5854861 B2 JP S5854861B2
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- JP
- Japan
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- cyclone separator
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- main cyclone
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- garbage
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Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims description 34
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Cyclones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高層ビル群等から発生するゴミを輸送管を通し
て集塵ステーションまで真空輸送し、該ステーションで
塵芥輸送用コンテナ等に排出して積み込む装置において
、塵芥の真空輸送を継続しながら、輸送管内に空気漏れ
を生ずることなく、前記コンテナ内に大気圧下の基に塵
芥を排出出来る様にした塵芥排出装置に関するものであ
る。
て集塵ステーションまで真空輸送し、該ステーションで
塵芥輸送用コンテナ等に排出して積み込む装置において
、塵芥の真空輸送を継続しながら、輸送管内に空気漏れ
を生ずることなく、前記コンテナ内に大気圧下の基に塵
芥を排出出来る様にした塵芥排出装置に関するものであ
る。
以下本発明の一実施例を図面を参照しながら説明すると
、1は図示しない複数個のダストシュートにその端部を
連結された塵芥の輸送管で、その他端部は枝管2,3に
それぞれ分岐し、該枝管2,3はそれぞれ主サイクロン
セパレータS1、副サイクロンセパレーターS2へと連
結4,5されて、前記輸送管1よりの塵芥を前記枝管2
,3を通して前記主サイクロンセパレーターS1あるい
は副サイクロンセパレーターS2内lこ導き、該セパレ
ーターS、、S2内で塵芥と空気とをそれぞれ分離出来
る様になっている。
、1は図示しない複数個のダストシュートにその端部を
連結された塵芥の輸送管で、その他端部は枝管2,3に
それぞれ分岐し、該枝管2,3はそれぞれ主サイクロン
セパレータS1、副サイクロンセパレーターS2へと連
結4,5されて、前記輸送管1よりの塵芥を前記枝管2
,3を通して前記主サイクロンセパレーターS1あるい
は副サイクロンセパレーターS2内lこ導き、該セパレ
ーターS、、S2内で塵芥と空気とをそれぞれ分離出来
る様になっている。
6は枝管2,3と前記輸送管1とを選択的に連絡するた
めのスイングバルブで、前記主サイクロンセパレーター
S1内に塵芥を送り込む場合には図示実線位置に副サイ
クロンセパレーターS2内に塵芥を送り込む場合には図
示破線位置にそれぞれ切り換えられる。
めのスイングバルブで、前記主サイクロンセパレーター
S1内に塵芥を送り込む場合には図示実線位置に副サイ
クロンセパレーターS2内に塵芥を送り込む場合には図
示破線位置にそれぞれ切り換えられる。
Tは主サイクロンセパレーターS1の排出筒8に連結さ
れた塵芥圧縮排出装置(=コンバクター:以下コンバク
ターという)で、そのハウジング内にはラム9が油圧シ
リンダー10によって前後に移動出来る様になっており
、また該コンパクタ−7の排出端には塵芥輸送用のコン
テナ11が適宜の連結装置12によって脱着自在に連結
されている。
れた塵芥圧縮排出装置(=コンバクター:以下コンバク
ターという)で、そのハウジング内にはラム9が油圧シ
リンダー10によって前後に移動出来る様になっており
、また該コンパクタ−7の排出端には塵芥輸送用のコン
テナ11が適宜の連結装置12によって脱着自在に連結
されている。
13゜14は前記主サイクロンセパレーターS1の貯蔵
部の上端および下端に設けられた塵芥のレベル検知装置
で、前記主サイクロンセパレーターS1内の塵芥の貯蔵
状態を外部より確認出来る様になっている。
部の上端および下端に設けられた塵芥のレベル検知装置
で、前記主サイクロンセパレーターS1内の塵芥の貯蔵
状態を外部より確認出来る様になっている。
また15は前記主サイクロンセパレーターS1内の圧力
を調整する圧力調整弁で、該セバレ−ター81内を真空
状態から大気圧の状態に切り換る時に用いられる。
を調整する圧力調整弁で、該セバレ−ター81内を真空
状態から大気圧の状態に切り換る時に用いられる。
16は前記副サイクロセパレーターS2の排出口と、前
記主サイクロセパレーター81間を連絡する連絡管で、
内部に駆動用モーター17によって駆動される塵芥搬送
用のスクリューコンベア18を内蔵しており、前記副サ
イクロンセパレーターS2内に留った塵芥を強制的に前
記主サイクロンセパレーターS1の貯蔵部内に排出出来
る様になっている。
記主サイクロセパレーター81間を連絡する連絡管で、
内部に駆動用モーター17によって駆動される塵芥搬送
用のスクリューコンベア18を内蔵しており、前記副サ
イクロンセパレーターS2内に留った塵芥を強制的に前
記主サイクロンセパレーターS1の貯蔵部内に排出出来
る様になっている。
またこの連絡管16と前記主サイクロンセパレーターS
□との連結部にはスイングバルブ19が設けられていて
、前記副サイクロンセパレーターS2と主サイクロンセ
パレーター81間の連絡あるいは遮断を適宜行うことが
出来る様になっている。
□との連結部にはスイングバルブ19が設けられていて
、前記副サイクロンセパレーターS2と主サイクロンセ
パレーター81間の連絡あるいは遮断を適宜行うことが
出来る様になっている。
20はブロワ−でその吸入口は前記主サイクロンセパレ
ーターS1と、副サイクロンセパレーターS2にそれぞ
れ管21.22を介して連結23.24されており、ま
た該管21.22と前記ブロワ−20の吸入口とを連結
する連結部にはスイングバルブ25が設げられていて、
該バルブ25の切り換えによって、前記主サイクロンセ
パレーターS1あるいは副サイクロンセパレーターS2
を選択的に作動可能となっている。
ーターS1と、副サイクロンセパレーターS2にそれぞ
れ管21.22を介して連結23.24されており、ま
た該管21.22と前記ブロワ−20の吸入口とを連結
する連結部にはスイングバルブ25が設げられていて、
該バルブ25の切り換えによって、前記主サイクロンセ
パレーターS1あるいは副サイクロンセパレーターS2
を選択的に作動可能となっている。
なお26はブロワ−20の排出口である。
次に本発明装置の作用について説明すると、まず塵芥を
前記主サイクロセパレーターS1に集取すべく、前記コ
ンパクターのラム9をその中間位置(図示位置)にて停
止させ、主サイクロンセパレーターS1と外部とを遮断
し、次に前記スイングバルブ6.19,25をそれぞれ
実線位置に切り換えた後、前記ブロヲー20を作動する
。
前記主サイクロセパレーターS1に集取すべく、前記コ
ンパクターのラム9をその中間位置(図示位置)にて停
止させ、主サイクロンセパレーターS1と外部とを遮断
し、次に前記スイングバルブ6.19,25をそれぞれ
実線位置に切り換えた後、前記ブロヲー20を作動する
。
なおコンテナ11のコンパクタ−への連結はこの間に行
なわれてもよく、またラム9の作動前でもかまわない。
なわれてもよく、またラム9の作動前でもかまわない。
ブロフー20が作動すると、主サイクロンセパレーター
S1内は次第に真空状態に近すいて行き、よって輸送管
1内の塵芥は空気と共に枝管2を通って該主サイクロン
セパレーター81内ニ吸引され、そこで塵芥と空気は分
離されて、塵芥のみ該主サイクロンセパレーターS1の
貯蔵部に落下して、該貯蔵部内をしだいに満たしていく
、そして該貯蔵部が満量状態になると、前記塵芥レベル
検知装置13が作動して、塵芥の満量状態をオペレータ
ーに知らせる。
S1内は次第に真空状態に近すいて行き、よって輸送管
1内の塵芥は空気と共に枝管2を通って該主サイクロン
セパレーター81内ニ吸引され、そこで塵芥と空気は分
離されて、塵芥のみ該主サイクロンセパレーターS1の
貯蔵部に落下して、該貯蔵部内をしだいに満たしていく
、そして該貯蔵部が満量状態になると、前記塵芥レベル
検知装置13が作動して、塵芥の満量状態をオペレータ
ーに知らせる。
貯蔵部が満量状態になると、前記スイングバルブ6.1
9,25はそれぞれ時計方向に回動されて、図示破線位
置に切り換えられ、続いて圧力調整弁15が開かれて、
前記主サイクロンセパレーターS1内を真空状態から大
気圧下の状態に戻す、この後前記塵芥押出用のラム9を
前後に往復運動させれば、主サイクロセパレーターS1
の貯蔵部内に満たされていた塵芥は大気圧下の基に該ラ
ム9によって圧縮されながら前記ロンナナ11内に排出
される。
9,25はそれぞれ時計方向に回動されて、図示破線位
置に切り換えられ、続いて圧力調整弁15が開かれて、
前記主サイクロンセパレーターS1内を真空状態から大
気圧下の状態に戻す、この後前記塵芥押出用のラム9を
前後に往復運動させれば、主サイクロセパレーターS1
の貯蔵部内に満たされていた塵芥は大気圧下の基に該ラ
ム9によって圧縮されながら前記ロンナナ11内に排出
される。
一方このコンテナ11内へ塵芥が排出されている間も、
前記輸送管1内の塵芥は輸送され続けており、すなわら
前記スイングバルブ6.19,25の切り換えによって
、輸送管1内の塵芥は枝管3を通して副サイクロンセパ
レーターS1に真空吸引され、該セパレーターS2内で
塵芥と空気に分離されて、塵芥のみ、該セパレーターS
2内に蓄積されている。
前記輸送管1内の塵芥は輸送され続けており、すなわら
前記スイングバルブ6.19,25の切り換えによって
、輸送管1内の塵芥は枝管3を通して副サイクロンセパ
レーターS1に真空吸引され、該セパレーターS2内で
塵芥と空気に分離されて、塵芥のみ、該セパレーターS
2内に蓄積されている。
そして前記主サイクロンセパレーターS1の貯蔵部内に
満たされていた塵芥が前記コンテナ11内に排出され、
該セパレーターS1内が空になると、前記塵芥レベル検
知装置14が作動して、オペレーターに該セパレーター
S1内が空の状態になったことを知らせる。
満たされていた塵芥が前記コンテナ11内に排出され、
該セパレーターS1内が空になると、前記塵芥レベル検
知装置14が作動して、オペレーターに該セパレーター
S1内が空の状態になったことを知らせる。
該セパレーターS1内が空になると、前記ラム9は前記
したと同様にその中間伸長位置(図示位置)で停止され
、前記圧力調整弁15が閉鎖された後、前記スイングバ
ルブ6゜19.25が実線位置に切り換えられて塵芥は
主サイクロンセパレーターS1内に吸引される、この時
前記副サイクロンセパレーターS2内の塵芥は駆動モー
ター11によって駆動されるスクリューコンベア18に
よって主サイクロセパレーターS1内に移し換えられる
。
したと同様にその中間伸長位置(図示位置)で停止され
、前記圧力調整弁15が閉鎖された後、前記スイングバ
ルブ6゜19.25が実線位置に切り換えられて塵芥は
主サイクロンセパレーターS1内に吸引される、この時
前記副サイクロンセパレーターS2内の塵芥は駆動モー
ター11によって駆動されるスクリューコンベア18に
よって主サイクロセパレーターS1内に移し換えられる
。
そして前記した様に主サイクロンセパレーターS1内が
塵芥で満たされると、前記と同様に塵芥レベル検知装置
が働いて、塵芥が満量になったことを知らせ、その後は
前記と同様な操作が繰り返えされる、これらの一連の操
作cコオペレーターにより行なわれてもよく、また公知
のリレー回路を使用して自動的に行なわれてもよい。
塵芥で満たされると、前記と同様に塵芥レベル検知装置
が働いて、塵芥が満量になったことを知らせ、その後は
前記と同様な操作が繰り返えされる、これらの一連の操
作cコオペレーターにより行なわれてもよく、また公知
のリレー回路を使用して自動的に行なわれてもよい。
以上のことより本発明塵芥排出装置によれば、真空輸送
を中断することなく大気圧下の基で塵芥を排出出来るた
め、輸送効率が非常に高く、しかも輸送用コンテナとし
て従来よりのコンテナを使用出来るため、性能のよい、
安価な装置を得ることが出来る。
を中断することなく大気圧下の基で塵芥を排出出来るた
め、輸送効率が非常に高く、しかも輸送用コンテナとし
て従来よりのコンテナを使用出来るため、性能のよい、
安価な装置を得ることが出来る。
図は本発明塵芥排出装置の全体側面図である。
1・・・・・・輸送管、2,3・・・・・・枝管、6・
・・・・・スイングバルブ、7・・・・・・コンパクタ
−19・・・・・・ラム、10・・・・・・油圧シリン
ダー 11・・・・・・コンテナ、12・・・・・・連
結装置、13,14・・・・・・塵芥レベル検知装置、
15・・・・・・圧力調整弁、16・・・・・・連絡管
、19・・・・・・スイングバルブ、20・・・・・・
ブロワ−125・・・・・・スイングバルブ。
・・・・・スイングバルブ、7・・・・・・コンパクタ
−19・・・・・・ラム、10・・・・・・油圧シリン
ダー 11・・・・・・コンテナ、12・・・・・・連
結装置、13,14・・・・・・塵芥レベル検知装置、
15・・・・・・圧力調整弁、16・・・・・・連絡管
、19・・・・・・スイングバルブ、20・・・・・・
ブロワ−125・・・・・・スイングバルブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個のダストシュートに連絡される塵芥輸送管1
をその終端部(こおいて分岐させて、主サイクロンセパ
レータS1と、副サイクロンセパレータS2にそれぞれ
連絡した真空輸送装置において、該主サイクロンセパレ
ータS1の排出口に臨んで、単一の塵芥排出用のラムを
設けると共に、前記副サイクロンセパレーターS2の排
出口と、前記主サイクロンセパレーター81間を連絡管
16によって連絡し、前記主サイクロンセパレーターS
1と、副サイクロンセパレーターS2の交互使用により
、塵芥の真空輸送を中断することなく、主サイクロンセ
パレーターS1から塵芥の外部への排出を可能にしたこ
とを特徴とする、真空輸送装置における塵芥排出装置。 2 連絡管16内にスクリューコンベア等の搬送装置を
内蔵した、第1項記載の塵芥排出装置。 3 塵芥排出用のラムが前記主サイクロンセパレーター
S、と外部とを遮断出来る様にした、第1項記載の塵芥
排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4411176A JPS5854861B2 (ja) | 1976-04-16 | 1976-04-16 | 真空輸送装置における塵芥排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4411176A JPS5854861B2 (ja) | 1976-04-16 | 1976-04-16 | 真空輸送装置における塵芥排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52126572A JPS52126572A (en) | 1977-10-24 |
| JPS5854861B2 true JPS5854861B2 (ja) | 1983-12-07 |
Family
ID=12682491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4411176A Expired JPS5854861B2 (ja) | 1976-04-16 | 1976-04-16 | 真空輸送装置における塵芥排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854861B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01107362U (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-19 |
-
1976
- 1976-04-16 JP JP4411176A patent/JPS5854861B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01107362U (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52126572A (en) | 1977-10-24 |
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