JPS5855920A - マイクロフイルム - Google Patents
マイクロフイルムInfo
- Publication number
- JPS5855920A JPS5855920A JP56154687A JP15468781A JPS5855920A JP S5855920 A JPS5855920 A JP S5855920A JP 56154687 A JP56154687 A JP 56154687A JP 15468781 A JP15468781 A JP 15468781A JP S5855920 A JPS5855920 A JP S5855920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- mark
- marks
- signal
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/10—Projectors with built-in or built-on screen
- G03B21/11—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading
- G03B21/111—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading of roll films
- G03B21/113—Handling roll films
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
多数の画像と画像に対応してマークとを記録したマイク
ロフィルムに係わり、特に検索装置に使用するマイクロ
フィルムに関するものである0 従来、マイクロフィルムリーダーなどに組込まれている
検索装置に使用されるフィルムにはフィルムの各コマの
側縁に計数用のマークが設けられており、このマークを
計数することによりフィルム上の所望のコマを自動的に
検索するようになっている。
ロフィルムに係わり、特に検索装置に使用するマイクロ
フィルムに関するものである0 従来、マイクロフィルムリーダーなどに組込まれている
検索装置に使用されるフィルムにはフィルムの各コマの
側縁に計数用のマークが設けられており、このマークを
計数することによりフィルム上の所望のコマを自動的に
検索するようになっている。
光束を充電変換素子を有するマークセンサーで検出し、
マークセンサーの出力信号を計数器で計数し、そしてこ
の計数器の計数内容とキーボードから入力した所望コマ
番号とを比較回路で比較し、両者が一致したとき比較回
路から駆動制御回路に停止信号が発せられ、フィルムを
移送する駆動系を停止させ、所1のコマをスクリーン上
に投影される所定位置に静止させるようになっている。
マークセンサーの出力信号を計数器で計数し、そしてこ
の計数器の計数内容とキーボードから入力した所望コマ
番号とを比較回路で比較し、両者が一致したとき比較回
路から駆動制御回路に停止信号が発せられ、フィルムを
移送する駆動系を停止させ、所1のコマをスクリーン上
に投影される所定位置に静止させるようになっている。
しかしこのように構成されている所望m1li 偉検索
装置はフィルムのマークのサイズが一定であれば何ら問
題がないが、マークの形状は規格化されてい々いので一
般に使用されているフィルムのマークのサイズは種々の
擾さのものが存在する。このため、フィルム中に形状が
異なる2種以上の1−りが記録されているフィルムを使
用する場合は検索装置に複数のマークセンサーを設け、
これらのマークセンサーをマークのサイズに合せて所定
の間隔に配列して複数のマークセンサーで順次マークを
検知し、複数のマークセンサーの出力信号の組合せによ
りマークのサイズを検知しているが、フィルムによ、
−(−マークのサイズが異なる場合はマークセンサーの
間隔Ml整するか、マークのサイズKJ合するように、
複数のマークセンサーからなる多数のマーク検知装置1
ニツトの中から所定のユニットと交換して使用しなけれ
ばならず、このため調整が難しく、また検索作業が非常
に不便となり、熟練した者でなければ所定のユニットを
探し出すことが出きない欠点があつた。
装置はフィルムのマークのサイズが一定であれば何ら問
題がないが、マークの形状は規格化されてい々いので一
般に使用されているフィルムのマークのサイズは種々の
擾さのものが存在する。このため、フィルム中に形状が
異なる2種以上の1−りが記録されているフィルムを使
用する場合は検索装置に複数のマークセンサーを設け、
これらのマークセンサーをマークのサイズに合せて所定
の間隔に配列して複数のマークセンサーで順次マークを
検知し、複数のマークセンサーの出力信号の組合せによ
りマークのサイズを検知しているが、フィルムによ、
−(−マークのサイズが異なる場合はマークセンサーの
間隔Ml整するか、マークのサイズKJ合するように、
複数のマークセンサーからなる多数のマーク検知装置1
ニツトの中から所定のユニットと交換して使用しなけれ
ばならず、このため調整が難しく、また検索作業が非常
に不便となり、熟練した者でなければ所定のユニットを
探し出すことが出きない欠点があつた。
本発明は上記欠点を解消した検索装置に使用するマイク
ロフィルムを提供するものである。
ロフィルムを提供するものである。
以下、本発明を図面に示した具体例により説明する。
第1図は本発明を適用した種々のフィルムを示し、フィ
ルムF1は画像が記録されたコマfの側辺に、各コマに
対応して周辺と磯度が異なる。
ルムF1は画像が記録されたコマfの側辺に、各コマに
対応して周辺と磯度が異なる。
小サイズの1種類のマークm、を有し、このマーク町は
コマ毎に小項目に分類された画像を検索するためのもの
である。フィルムFlの先頭のコマfとフィルム先端(
第1図において左側)の間には画像に対応して記録され
たマークm、と同一サイズのマークm、。が記録されて
いる0フィルムF、は各コマfに対応してマークm、よ
り大きい中サイズの1種類のマークm、を有し、このマ
ークmfiは小項目に分類された画像を検索するだめの
ものである。フィルムFtの先頭のコマfとフィルム先
端の間には画像に対応して記録されたマーク町と同一サ
イズのマークm−が記録されている。フィルムF、はマ
ークmtより大きい犬サイズのマークm、と小サイズの
マーク町の2七重類のマークを有し、マークm、はは中
項目に分類された画1蒙を検索し、マークm、は小項目
に分類された1IIij偉を検索するためのものである
0たとえばフィルムに自動車の部品図等を記録した場合
、自動車の構造をいくつかのユニットに分類し、各ユニ
ットの分解図を記録したコマの側辺に中項目を示すマー
クm、を記録し、ユニ、トの分解図を記録したコマの次
にこのユニットの構成部品図、部品番号及び#L8など
を記録し、部品図などを記録した各コマの側辺に小項目
を示すマークm、を記録する。このフィルムを使用する
場合、マークmsを検出すれば所望のユニy)の分解図
を記録したコマを検索することができ、マークmlを検
出すれば所望のユニット中の所望の部品図、部品番号、
値段などを記録したコiを検索することができるうフィ
ルムF、の先頭のコマfとフィルム先端の間には画像に
対応して記録された2種類のマークm1・mgと同一サ
イズのマークrnlO’ fn36がそれぞれ記録され
ている。フィルムF4は中項目を大サイズのマークm、
とし、小項目を中サイズのマークm!で構成したもので
ある。フィルムF4の先頭のコマfとフィルム先端の間
には画像に対ろして記録された2種類のマーク町・ml
と同サイズの!−りm、6 = mfiがそれぞれ記録
されている。フィルムF、は小サイズのマークm、と中
サイズのマークm、と大サイズのマークm、の3種類の
マークを有し、マークm、は大頂目に分類された画像を
検索し、マークm!は中項目に分類された画像を検索し
、マークmlは小項目に分類された画像を検索するため
のものである。たとえばフィルムに各4自動車の部品図
等を記録した場合、3種類のマークを自動車の機種、ユ
ニノ)の分解図及び構成部図が検索できるように選択的
に各コマの側辺に記録すれば、このフィルムを使用する
場合、マークm、を検出すれば所望の自動車の構成図を
ご−クm、を検出すれば所望のユニットの分解図を、マ
ークm1を検出すれば所望部品図等をそれぞれ検索する
ことができる。フィルムF5の先頭のコマfとフィルム
先端の間には画像に対応して記録された3W1類のマー
クIn、・m、・mgと同一サイズのマークm、、)
−m、o# m36がそれぞれ記録されている。
コマ毎に小項目に分類された画像を検索するためのもの
である。フィルムFlの先頭のコマfとフィルム先端(
第1図において左側)の間には画像に対応して記録され
たマークm、と同一サイズのマークm、。が記録されて
いる0フィルムF、は各コマfに対応してマークm、よ
り大きい中サイズの1種類のマークm、を有し、このマ
ークmfiは小項目に分類された画像を検索するだめの
ものである。フィルムFtの先頭のコマfとフィルム先
端の間には画像に対応して記録されたマーク町と同一サ
イズのマークm−が記録されている。フィルムF、はマ
ークmtより大きい犬サイズのマークm、と小サイズの
マーク町の2七重類のマークを有し、マークm、はは中
項目に分類された画1蒙を検索し、マークm、は小項目
に分類された1IIij偉を検索するためのものである
0たとえばフィルムに自動車の部品図等を記録した場合
、自動車の構造をいくつかのユニットに分類し、各ユニ
ットの分解図を記録したコマの側辺に中項目を示すマー
クm、を記録し、ユニ、トの分解図を記録したコマの次
にこのユニットの構成部品図、部品番号及び#L8など
を記録し、部品図などを記録した各コマの側辺に小項目
を示すマークm、を記録する。このフィルムを使用する
場合、マークmsを検出すれば所望のユニy)の分解図
を記録したコマを検索することができ、マークmlを検
出すれば所望のユニット中の所望の部品図、部品番号、
値段などを記録したコiを検索することができるうフィ
ルムF、の先頭のコマfとフィルム先端の間には画像に
対応して記録された2種類のマークm1・mgと同一サ
イズのマークrnlO’ fn36がそれぞれ記録され
ている。フィルムF4は中項目を大サイズのマークm、
とし、小項目を中サイズのマークm!で構成したもので
ある。フィルムF4の先頭のコマfとフィルム先端の間
には画像に対ろして記録された2種類のマーク町・ml
と同サイズの!−りm、6 = mfiがそれぞれ記録
されている。フィルムF、は小サイズのマークm、と中
サイズのマークm、と大サイズのマークm、の3種類の
マークを有し、マークm、は大頂目に分類された画像を
検索し、マークm!は中項目に分類された画像を検索し
、マークmlは小項目に分類された画像を検索するため
のものである。たとえばフィルムに各4自動車の部品図
等を記録した場合、3種類のマークを自動車の機種、ユ
ニノ)の分解図及び構成部図が検索できるように選択的
に各コマの側辺に記録すれば、このフィルムを使用する
場合、マークm、を検出すれば所望の自動車の構成図を
ご−クm、を検出すれば所望のユニットの分解図を、マ
ークm1を検出すれば所望部品図等をそれぞれ検索する
ことができる。フィルムF5の先頭のコマfとフィルム
先端の間には画像に対応して記録された3W1類のマー
クIn、・m、・mgと同一サイズのマークm、、)
−m、o# m36がそれぞれ記録されている。
本発明のフィルムを後述する検索装置に使用すると、上
記のいずれのフィルムを使用しても項目別に分類された
画像を任意の項目巣位で簡単に検索することができる。
記のいずれのフィルムを使用しても項目別に分類された
画像を任意の項目巣位で簡単に検索することができる。
なお、上記実施例では、フィルム中のマーりが2′Ia
類の場合は大きい方のマークを中項目。
類の場合は大きい方のマークを中項目。
小さい方のマークを小項目に分類しているが、逆にして
もよく、マークのサイズと分類項目を任意に対応させる
ことができる。
もよく、マークのサイズと分類項目を任意に対応させる
ことができる。
第2図は本発明のフィルムを使用する検索装置付フィル
ムリーダーを示すものである。図面において、1は長尺
のフィルムをロール状に収容する着脱自在のカートリッ
ジ、2はガイドロイルム移送通路を挾んで対設したガラ
ス板、8はキャプスタンローラ、9はピンチローラ、1
0は巻取リール、11はフィルム送り出しローラである
。カートリッジl及び巻取リール10はフィルム緊張兼
巻取用モータに連結され、キャプスタンローラ8および
送り出しローラ11はフィルム駆動用を一タに連結され
ている。カートリクジ1内のフィルムFは送り出しロー
ラ11により送り出され1巻取りリールに巻きついたり
渡された状態で、キャプスタンローラ8により巻取りリ
ールに巻取られ或いはカートリ、ジIK%戻される。1
6はマーク検知装置、17は投影レンズ% 18はスク
リーンである。フィルムFはガラス板6・7の間におい
−〔う/プ4からの光によっ−C照明さn、照明された
コマの画像はレンズ17によってスクリーン18七に拡
大投影される。
ムリーダーを示すものである。図面において、1は長尺
のフィルムをロール状に収容する着脱自在のカートリッ
ジ、2はガイドロイルム移送通路を挾んで対設したガラ
ス板、8はキャプスタンローラ、9はピンチローラ、1
0は巻取リール、11はフィルム送り出しローラである
。カートリッジl及び巻取リール10はフィルム緊張兼
巻取用モータに連結され、キャプスタンローラ8および
送り出しローラ11はフィルム駆動用を一タに連結され
ている。カートリクジ1内のフィルムFは送り出しロー
ラ11により送り出され1巻取りリールに巻きついたり
渡された状態で、キャプスタンローラ8により巻取りリ
ールに巻取られ或いはカートリ、ジIK%戻される。1
6はマーク検知装置、17は投影レンズ% 18はスク
リーンである。フィルムFはガラス板6・7の間におい
−〔う/プ4からの光によっ−C照明さn、照明された
コマの画像はレンズ17によってスクリーン18七に拡
大投影される。
マーク検知装!It16H4つのマークセンサーを有し
、各マークセンサーは第3図に7FL、たように光学繊
維束からなる光ガイド部材2o・21・22・23と光
電変換素子からなる受光素子25・26・27・28
からそれぞれ構成されている。各光力イト部材20〜2
3の一方のQ& fR&i フィルムFのマーク移動通
路に対設され、かつフィルム移動方向に所定の間隔離間
し−C配置され、他方の端部は受光素子25〜28の受
光面に対設されており、受光素子25〜28はマークか
らの光信号を順次検知する。第5図(A) 、 (81
、fcl &こ示したようにフィルム移送通路に面した
光ガイド部材21と23のフィルム移送方向の端面の間
隔は第1図に示した大サイズのマークmlの像miの長
さよりわずかに短く、かつ中サイズのマークm!の像m
i より長くなるように設定される。
、各マークセンサーは第3図に7FL、たように光学繊
維束からなる光ガイド部材2o・21・22・23と光
電変換素子からなる受光素子25・26・27・28
からそれぞれ構成されている。各光力イト部材20〜2
3の一方のQ& fR&i フィルムFのマーク移動通
路に対設され、かつフィルム移動方向に所定の間隔離間
し−C配置され、他方の端部は受光素子25〜28の受
光面に対設されており、受光素子25〜28はマークか
らの光信号を順次検知する。第5図(A) 、 (81
、fcl &こ示したようにフィルム移送通路に面した
光ガイド部材21と23のフィルム移送方向の端面の間
隔は第1図に示した大サイズのマークmlの像miの長
さよりわずかに短く、かつ中サイズのマークm!の像m
i より長くなるように設定される。
また光ガイド部材20と23のフィルム移送通路に面し
た端面のフィルム移送方向の間隔は第1図に示した大サ
イズのマークm、の像m、′の長さよりわずかに長く、
さらに光ガイド部材21と22のフィルム移送通路に面
した端面のフィルム移送方向の間隔は第1図に示した中
サイズのマークm!の1象% mfi’の16−長さよ
りわずかに短く、かつ小サイズのマークm、の儂m、’
の長さより長く、また光ガイド部材20と21のフィル
ム移送通路に面した端面のフィルム移送方向の間隔は小
サイズのマークm□の像m、’の長さより長くなるよう
に設定配置されている。したがりてマークm、・町・m
lが不透明な場合、光ガイド部材21の一端に入射する
光が小マークm、によって遮断されたとき他の光ガイド
部材2o・22・23には光が入射し、光ガイド部材2
1・22に入射する光が中マークm、によって連断され
たとき他の光ガイド部材20・23には光が入射し、ま
た光ガイド部材21〜23に入射する光が大マークm3
によって遮断されたとき他の光ガイド部材20には光が
入射するようになっている。マークが透明な場合は前述
と反対になる。
た端面のフィルム移送方向の間隔は第1図に示した大サ
イズのマークm、の像m、′の長さよりわずかに長く、
さらに光ガイド部材21と22のフィルム移送通路に面
した端面のフィルム移送方向の間隔は第1図に示した中
サイズのマークm!の1象% mfi’の16−長さよ
りわずかに短く、かつ小サイズのマークm、の儂m、’
の長さより長く、また光ガイド部材20と21のフィル
ム移送通路に面した端面のフィルム移送方向の間隔は小
サイズのマークm□の像m、’の長さより長くなるよう
に設定配置されている。したがりてマークm、・町・m
lが不透明な場合、光ガイド部材21の一端に入射する
光が小マークm、によって遮断されたとき他の光ガイド
部材2o・22・23には光が入射し、光ガイド部材2
1・22に入射する光が中マークm、によって連断され
たとき他の光ガイド部材20・23には光が入射し、ま
た光ガイド部材21〜23に入射する光が大マークm3
によって遮断されたとき他の光ガイド部材20には光が
入射するようになっている。マークが透明な場合は前述
と反対になる。
なお、説明の都合上、以FフィルムLのマークは不透明
なものとし−C説明をする。
なものとし−C説明をする。
第4図Fi第1図に示したフィルムを使用して所望の+
dii r*を検索するだめの検索回路を示すものであ
る。34〜37は受光素子25〜28の出力信号を増幅
する増幅器で、受光素子がマークからの光信号を検知し
、tとき(受光素子に入射する光がマークによって遮断
されたとき)に「0」のマーク検知信号を出力する。■
1〜V6はインバータ、A1〜AtSはアンドゲート、
R1−電はオアゲート、40〜43はフリツプフロツプ
回路、45〜47は加減算計数器、50〜52はレジス
ター、55〜57は比較回路、60は検索番号を人力す
る入力装置、61〜63はレジスター選択スイデチ、6
5は計数器45−46と、キャプスタ/ローラ8及び送
り出しローラ11を駆動する正逆転モータ66とカート
リッジ1及び巻取リールlOを駆動するモータ(不図示
)とを制御する制御回路、70はタイマーである。
dii r*を検索するだめの検索回路を示すものであ
る。34〜37は受光素子25〜28の出力信号を増幅
する増幅器で、受光素子がマークからの光信号を検知し
、tとき(受光素子に入射する光がマークによって遮断
されたとき)に「0」のマーク検知信号を出力する。■
1〜V6はインバータ、A1〜AtSはアンドゲート、
R1−電はオアゲート、40〜43はフリツプフロツプ
回路、45〜47は加減算計数器、50〜52はレジス
ター、55〜57は比較回路、60は検索番号を人力す
る入力装置、61〜63はレジスター選択スイデチ、6
5は計数器45−46と、キャプスタ/ローラ8及び送
り出しローラ11を駆動する正逆転モータ66とカート
リッジ1及び巻取リールlOを駆動するモータ(不図示
)とを制御する制御回路、70はタイマーである。
受光素子25はマークのサイズに拘わらずフィルムのコ
マを一定位flK停屯させるために設けられており、停
止位置を正確に規制する必要がない場合は設けなくても
よい。他の受光素子26・27・28はマークのサイズ
を検知するためのものである0 アンドゲートA、〜A、はマークのサイズに対応する信
号を出力する。すなわち受光素子25がマーク検知信号
を出力していない状態にある場合に、受光素子26がマ
ーク検知信号を出力し、かつ受光素子27〜28が同時
にマーク検知信号を出力しないときアンドゲートA、が
開き、アンドゲートA1から小サイズのマークm、を検
知し九ことを示す小マーク検知信号を出力する。このさ
れ、フリ、プフロップ回路40は使用するフィルムに小
マークm、が存在したことを記憶する0また受光素子2
5がマーク検知信号を出力していない状態にある場合に
、受光素子26・27が同時にマーク検知信号を出力し
、かつ受光素子28がマーク検知信号を出力しないとき
アンドゲートA、が開き、アンドゲートA、から中サイ
ズのマークm、を検知したことを示す中マーク検知信号
を出力する。この信号によりフリップフロップ回路41
がセットされ、フリップフロップ回路41は使用するフ
ィルムに中マークm!が存在したことを記憶する。さら
に受光素子25がマーク検知信号を出力していない状態
にある場合に、受光素子26・27・28が同時にマー
ク検知信号を出力したときアンドゲートA、が開き、ア
ンドゲートA、から大サイズのマークm、を検知したこ
とを示す大マーク検知信号を出力する0この信号により
フリップフロシブ回路42がセットされ、フリップフロ
ップ回路42は使用するフィルムに大マークm、が存在
したことを記憶する。フリップフロップ回路40〜42
のリセット入力端子几は信号線0と接続され、この信号
線0に「1」のリセット信号が送られたとき各フリップ
フロップ回路40〜42はリセットされる0仁のリセッ
ト信号は電源ス4 Fチをオンにしたとき或いは人力装
置60のリセットスイッチをオンにしたとき発生する〇 一方、各アンドゲート人、・人、・A、から出力する信
号は小項目に分類された計数信号としてオアゲート亀を
通りアン、)°ゲ〒−、トA、、 fiたはA11を経
て第1計数器45に送られる。
マを一定位flK停屯させるために設けられており、停
止位置を正確に規制する必要がない場合は設けなくても
よい。他の受光素子26・27・28はマークのサイズ
を検知するためのものである0 アンドゲートA、〜A、はマークのサイズに対応する信
号を出力する。すなわち受光素子25がマーク検知信号
を出力していない状態にある場合に、受光素子26がマ
ーク検知信号を出力し、かつ受光素子27〜28が同時
にマーク検知信号を出力しないときアンドゲートA、が
開き、アンドゲートA1から小サイズのマークm、を検
知し九ことを示す小マーク検知信号を出力する。このさ
れ、フリ、プフロップ回路40は使用するフィルムに小
マークm、が存在したことを記憶する0また受光素子2
5がマーク検知信号を出力していない状態にある場合に
、受光素子26・27が同時にマーク検知信号を出力し
、かつ受光素子28がマーク検知信号を出力しないとき
アンドゲートA、が開き、アンドゲートA、から中サイ
ズのマークm、を検知したことを示す中マーク検知信号
を出力する。この信号によりフリップフロップ回路41
がセットされ、フリップフロップ回路41は使用するフ
ィルムに中マークm!が存在したことを記憶する。さら
に受光素子25がマーク検知信号を出力していない状態
にある場合に、受光素子26・27・28が同時にマー
ク検知信号を出力したときアンドゲートA、が開き、ア
ンドゲートA、から大サイズのマークm、を検知したこ
とを示す大マーク検知信号を出力する0この信号により
フリップフロシブ回路42がセットされ、フリップフロ
ップ回路42は使用するフィルムに大マークm、が存在
したことを記憶する。フリップフロップ回路40〜42
のリセット入力端子几は信号線0と接続され、この信号
線0に「1」のリセット信号が送られたとき各フリップ
フロップ回路40〜42はリセットされる0仁のリセッ
ト信号は電源ス4 Fチをオンにしたとき或いは人力装
置60のリセットスイッチをオンにしたとき発生する〇 一方、各アンドゲート人、・人、・A、から出力する信
号は小項目に分類された計数信号としてオアゲート亀を
通りアン、)°ゲ〒−、トA、、 fiたはA11を経
て第1計数器45に送られる。
アンドゲートA4〜Assは各フリップフロシブ回路4
0〜42の記憶状態によって制御される0アンドゲート
^はフリップフロップ回路40が小マークを記憶し、フ
リップフロッグ回路41が中マークを記憶し、かつフリ
ップフロシブ回路42が大マークを記憶していないとき
に開く0以下同様に、アンドゲートA、は中マーク及び
大マークを記憶し、かつ小マークを記憶していないとき
に開き、アンドゲートA、は小マーク及び大マークを記
憶し、かつ中マークを記憶していないときに開き、アン
ドゲートA、・A? a 小マーク、中マーク及び大マ
ークを記憶しているときに開く。アンドゲートA、〜A
isはフィルム上に少くとも2種類のサイズのマークが
記録され−Cいる場合に中項目以上に分類された計数信
号を得るもので、フリップフロップ回路40〜42から
なる記憶手段の記憶状態に従ってマークのサイズに対応
するマーク検知信号を中項目、大項目に分類する。
0〜42の記憶状態によって制御される0アンドゲート
^はフリップフロップ回路40が小マークを記憶し、フ
リップフロッグ回路41が中マークを記憶し、かつフリ
ップフロシブ回路42が大マークを記憶していないとき
に開く0以下同様に、アンドゲートA、は中マーク及び
大マークを記憶し、かつ小マークを記憶していないとき
に開き、アンドゲートA、は小マーク及び大マークを記
憶し、かつ中マークを記憶していないときに開き、アン
ドゲートA、・A? a 小マーク、中マーク及び大マ
ークを記憶しているときに開く。アンドゲートA、〜A
isはフィルム上に少くとも2種類のサイズのマークが
記録され−Cいる場合に中項目以上に分類された計数信
号を得るもので、フリップフロップ回路40〜42から
なる記憶手段の記憶状態に従ってマークのサイズに対応
するマーク検知信号を中項目、大項目に分類する。
フィルム上に2種類以上のサイズのマークが存在する場
合、2番目に大きいサイズのマークが検知されたときに
アンドゲートA、〜A1gのいずれか1つが選択的に開
き、このときこれらのアンドゲートから出力する信号は
中項目に分類された計数信号としてオアゲート鳥を通り
、アントゲ−) A、、またはA17を経て第2計数器
46に送られる。フィルム上に3種類のサイズのマーク
が存在する場合、3番目に大きいサイズのマークが検知
されたときにアンドゲート入、。
合、2番目に大きいサイズのマークが検知されたときに
アンドゲートA、〜A1gのいずれか1つが選択的に開
き、このときこれらのアンドゲートから出力する信号は
中項目に分類された計数信号としてオアゲート鳥を通り
、アントゲ−) A、、またはA17を経て第2計数器
46に送られる。フィルム上に3種類のサイズのマーク
が存在する場合、3番目に大きいサイズのマークが検知
されたときにアンドゲート入、。
が開き、このときアンドゲートAuから出力する信号社
大項目に分類され九計数信号としてア/ドゲートA1.
または人1.を追ってt83針数器47に送られる。
大項目に分類され九計数信号としてア/ドゲートA1.
または人1.を追ってt83針数器47に送られる。
信号線dにはフィルムの過給方向を示す信号が人力し、
この実施例でtよ、フィル^tカートリνジ1から轡取
す−ルlOK送っているとき(以F前進送りという)
K rOJの信号が入力し、轡取リールlOからカート
リツジIK、)1つ−Cいると1(以ド4m送りという
)VζIIJの信吟が人力する□lンドゲートA14・
^1.#よフィルムの棒週η肉に応じ−Cいずれか一方
が選択的に開き。
この実施例でtよ、フィル^tカートリνジ1から轡取
す−ルlOK送っているとき(以F前進送りという)
K rOJの信号が入力し、轡取リールlOからカート
リツジIK、)1つ−Cいると1(以ド4m送りという
)VζIIJの信吟が人力する□lンドゲートA14・
^1.#よフィルムの棒週η肉に応じ−Cいずれか一方
が選択的に開き。
オアゲートIL、から送られた計数信号社フィルムを前
進送りしているときアンドゲートA4を通って第1計数
器45に送られて加算計数され、フィルムを逆進送りし
ているときアンドゲートA1.を通って第1計数器45
に送られて減算計数される。したがって第1計数器45
はフィルムの移送方向に応じて小項目に分類された計数
信号を加算または減算計数する。アンドゲートA1.・
A1.はフィルムの移送方向に応じていずれか一方が選
択的に開き、オアゲートR2から送られた計数信号はフ
ィルムを前進送りしているときアンドゲートλ、を通り
て第2針数器46に送られて加算計数され、フィルムを
逆進送りしているときアンドゲートA1.を通って第2
計数器46に送られて減算計数される。したがってIa
2計数器46はフィルムの移送方向に応じて中項目に分
類され九計数信号を加算または減算計数する・またアン
ドゲートA、、・人6.はフィルムの移送方向に応じて
いずれか一方が選択的に開き、アントゲ−) A、、か
ら送られた計数信号ttフィルムを前進送りしていると
きアンドゲートA1.を通って第3計数s47に送られ
て加算計数すれ、フィルムを逆進送りしているときアン
ドゲートA1゜を通って第3計数器47に送られて減算
針数される。し九がって第3計数器47はフィルムの移
送方向に応じて大項目に分類された計数信号を加算また
は減算計数する。
進送りしているときアンドゲートA4を通って第1計数
器45に送られて加算計数され、フィルムを逆進送りし
ているときアンドゲートA1.を通って第1計数器45
に送られて減算計数される。したがって第1計数器45
はフィルムの移送方向に応じて小項目に分類された計数
信号を加算または減算計数する。アンドゲートA1.・
A1.はフィルムの移送方向に応じていずれか一方が選
択的に開き、オアゲートR2から送られた計数信号はフ
ィルムを前進送りしているときアンドゲートλ、を通り
て第2針数器46に送られて加算計数され、フィルムを
逆進送りしているときアンドゲートA1.を通って第2
計数器46に送られて減算計数される。したがってIa
2計数器46はフィルムの移送方向に応じて中項目に分
類され九計数信号を加算または減算計数する・またアン
ドゲートA、、・人6.はフィルムの移送方向に応じて
いずれか一方が選択的に開き、アントゲ−) A、、か
ら送られた計数信号ttフィルムを前進送りしていると
きアンドゲートA1.を通って第3計数s47に送られ
て加算計数すれ、フィルムを逆進送りしているときアン
ドゲートA1゜を通って第3計数器47に送られて減算
針数される。し九がって第3計数器47はフィルムの移
送方向に応じて大項目に分類された計数信号を加算また
は減算計数する。
信号線dに送られるフィルム送給方向を示す信号はモー
タ66の回転方向を検知することにより作ることができ
る。このフィルム過給方向を示す信号は他の方法でも作
ることができる。
タ66の回転方向を検知することにより作ることができ
る。このフィルム過給方向を示す信号は他の方法でも作
ることができる。
入力装置60は所望tj儂の検索番号を入力する数字キ
ーや、その他の指令キーを有し、検索番号を入力する場
合はレジスター選択スイッチ61〜63を閉にして数字
キーを操作するO入力装置60に検索番号を入力する場
合、まずスイッチ63を閉にして大項目の検索番号を入
力すると、この大項目の検索番号はアンドゲートAfl
を通り、第3レジスター52に記憶される0次にスイ、
チロ3を開にし、スイッチ62を閉にして中項目め検索
番号を入力すると、この中項目の検索番号はアンドゲー
ト^、を通り、第27ジスター51に記憶される。次い
でスイッチ62を開にし、スイッチ61を閉にして小項
目の検索番号を入力すると、この小項目の検索番号はア
ンドゲートA、を通り、第ルジスター50に記憶される
03種類のサイズのマークをもつフィルムを使用する場
合はg41・第2・第3レジスター50〜52にそれぞ
れ所望の検索番号が蓄えられ、2種類のサイズのマーク
をもつフィルムを使用する場合は第1・第2レジスター
50・51にそれぞれ所望の検索番号が蓄えられ、また
1種類のサイズのマークをもつフィルムを使用する場合
は第ルジスター50のみに所望の検索番号が蓄えられる
。
ーや、その他の指令キーを有し、検索番号を入力する場
合はレジスター選択スイッチ61〜63を閉にして数字
キーを操作するO入力装置60に検索番号を入力する場
合、まずスイッチ63を閉にして大項目の検索番号を入
力すると、この大項目の検索番号はアンドゲートAfl
を通り、第3レジスター52に記憶される0次にスイ、
チロ3を開にし、スイッチ62を閉にして中項目め検索
番号を入力すると、この中項目の検索番号はアンドゲー
ト^、を通り、第27ジスター51に記憶される。次い
でスイッチ62を開にし、スイッチ61を閉にして小項
目の検索番号を入力すると、この小項目の検索番号はア
ンドゲートA、を通り、第ルジスター50に記憶される
03種類のサイズのマークをもつフィルムを使用する場
合はg41・第2・第3レジスター50〜52にそれぞ
れ所望の検索番号が蓄えられ、2種類のサイズのマーク
をもつフィルムを使用する場合は第1・第2レジスター
50・51にそれぞれ所望の検索番号が蓄えられ、また
1種類のサイズのマークをもつフィルムを使用する場合
は第ルジスター50のみに所望の検索番号が蓄えられる
。
第1比較回路55は第1Vシスター50に記憶された検
索番号と第1計数器45の計数値とを比較し、両者が一
致したとき一致信号を出力する。第2比較回路56は第
2レジスター51に記憶された検索番号と第2計数器4
6の計数値とを比較し、両者が一致したとき一致信号を
出力する。第3比較回路57は第3レジスター52と第
3計数器47の計数値とを比較し、両者が一致したとき
一致信号を出力する。
索番号と第1計数器45の計数値とを比較し、両者が一
致したとき一致信号を出力する。第2比較回路56は第
2レジスター51に記憶された検索番号と第2計数器4
6の計数値とを比較し、両者が一致したとき一致信号を
出力する。第3比較回路57は第3レジスター52と第
3計数器47の計数値とを比較し、両者が一致したとき
一致信号を出力する。
制御回路65は入力装置60、レジスター50〜52及
び比較回路55〜57から信号を受け、この入力信号に
応じて第1・第2計数器45・46及びモータ66等を
制御する信号を出力する。制御回路65は、第3レジス
ター52に検索番号が人力されたことを示す信号を第3
レジスターから受けたとき@l・第2針数器45・46
の計数動作を禁足する信号を第1・第2計数器45・4
6に送り、この後第3比較回路57から一致信号を受け
たとき萬2計数!a46の針数禁止を解除する信号t−
@2針数器に送る。また制御回路65は、第2レジスタ
ー51に検索番号が入力されたことを示す信号を第2レ
ジスター51から受けたとき第1針数545の計数動作
を禁止する信号を第1計数器45に送り、このfk第2
比較回路56から一致信号を受けたとき第1計数器45
の計数禁止を解除する信号を第1計数器45に送る。さ
らに制御回路65は人力装置60から検索開始指令信号
を受けたときモータ66を所定の方向に回転させる信号
をモータ66に送り5lit1比較回路55から一致信
号を受けたときモータ66を停止させtかつフィルム送
給ローラの回転を制動するプレータイマー70はフィル
ム先端をカートリ、ジlから巻取リール10へ送給する
場合に設定時間作動し、設定時間経過後タイマーから出
力する信号により第1・$2・第3計数器45〜47を
リセットする。すなわち、フリ、プフロップ回路43が
リセット状態にある場合、入力装置60の検索開始指令
キーを操作して検索開始を指令すると制御回路65から
モータ駆動信号が出てモータ66が駆動すると共にアン
ドゲート12Bが開き、アンドゲートA、、の出力信号
によりタイマー70が作動する。モータ66の駆動によ
りカートリッジlからフィルムの先端カ送り出され、巻
取リールlOへ送給される。フィルムの先頭のコマとフ
ィルム光漏の間に記録されたマークがマーク検知装置1
6の検知位置を通過後、先頭のコマの側辺に設けたマー
クが検知位置に到達する前にタイマー70から信号が出
力し、この信号により計数器45〜47がリセットされ
る。またタイマー70からの出力信号によりフリップフ
ロ、プ回路43がセットされる。なお、タイマー70の
作動中、各計数器45〜47の計数動作を禁止させても
よい0フイルムの先端部のマークを検知後計数器をリセ
ットする手段はタイマーに限らず、フィルム先i1の送
り出しを開始後フ(ルムを所定長さ送つてからリセット
信号を出す測光手段などを適用できる。次にヒ記装置の
動作について説明する。
び比較回路55〜57から信号を受け、この入力信号に
応じて第1・第2計数器45・46及びモータ66等を
制御する信号を出力する。制御回路65は、第3レジス
ター52に検索番号が人力されたことを示す信号を第3
レジスターから受けたとき@l・第2針数器45・46
の計数動作を禁足する信号を第1・第2計数器45・4
6に送り、この後第3比較回路57から一致信号を受け
たとき萬2計数!a46の針数禁止を解除する信号t−
@2針数器に送る。また制御回路65は、第2レジスタ
ー51に検索番号が入力されたことを示す信号を第2レ
ジスター51から受けたとき第1針数545の計数動作
を禁止する信号を第1計数器45に送り、このfk第2
比較回路56から一致信号を受けたとき第1計数器45
の計数禁止を解除する信号を第1計数器45に送る。さ
らに制御回路65は人力装置60から検索開始指令信号
を受けたときモータ66を所定の方向に回転させる信号
をモータ66に送り5lit1比較回路55から一致信
号を受けたときモータ66を停止させtかつフィルム送
給ローラの回転を制動するプレータイマー70はフィル
ム先端をカートリ、ジlから巻取リール10へ送給する
場合に設定時間作動し、設定時間経過後タイマーから出
力する信号により第1・$2・第3計数器45〜47を
リセットする。すなわち、フリ、プフロップ回路43が
リセット状態にある場合、入力装置60の検索開始指令
キーを操作して検索開始を指令すると制御回路65から
モータ駆動信号が出てモータ66が駆動すると共にアン
ドゲート12Bが開き、アンドゲートA、、の出力信号
によりタイマー70が作動する。モータ66の駆動によ
りカートリッジlからフィルムの先端カ送り出され、巻
取リールlOへ送給される。フィルムの先頭のコマとフ
ィルム光漏の間に記録されたマークがマーク検知装置1
6の検知位置を通過後、先頭のコマの側辺に設けたマー
クが検知位置に到達する前にタイマー70から信号が出
力し、この信号により計数器45〜47がリセットされ
る。またタイマー70からの出力信号によりフリップフ
ロ、プ回路43がセットされる。なお、タイマー70の
作動中、各計数器45〜47の計数動作を禁止させても
よい0フイルムの先端部のマークを検知後計数器をリセ
ットする手段はタイマーに限らず、フィルム先i1の送
り出しを開始後フ(ルムを所定長さ送つてからリセット
信号を出す測光手段などを適用できる。次にヒ記装置の
動作について説明する。
今%@1図(示し九フィル^F、を収容したカートリッ
ジを使用して、このフィルム中の所望の11111mを
検索する場合について説明する。所望のIj儂の中項目
の検索番号をA1小項目の検索番号をBとする。使用者
は、まずレジスター選択スイッチ62を閉にして入力装
置6()に検索番号Aを入力し、次にスイッチ62を開
にし、スイッチ61を閉にして入力装置60に検索番号
Bを人力すると、第2Vシスター51に検索番号人が、
第1Vシスター50に検索番号Bがそれぞれ記憶される
。検索を開始する前にフリップフロ、プ回路40〜43
がリセットされ、各櫓。
ジを使用して、このフィルム中の所望の11111mを
検索する場合について説明する。所望のIj儂の中項目
の検索番号をA1小項目の検索番号をBとする。使用者
は、まずレジスター選択スイッチ62を閉にして入力装
置6()に検索番号Aを入力し、次にスイッチ62を開
にし、スイッチ61を閉にして入力装置60に検索番号
Bを人力すると、第2Vシスター51に検索番号人が、
第1Vシスター50に検索番号Bがそれぞれ記憶される
。検索を開始する前にフリップフロ、プ回路40〜43
がリセットされ、各櫓。
計数器45〜470計数内容が消去されているものとす
る。検索番号を入力した後、入力装置60の検索開始指
令キーを操作すると(第7図a#照)制御回路65から
モータ駆動信号が出てモータ66が正方向に駆動すると
共にアンドゲートA、、が開いてタイマー70が作動す
る(第7図す参@)oモータ66の駆動により送り出し
ローラ11及びキャプスタ/ローラ8が回転し、これに
よりフィルムF、はカートリ、ジlから送り出され、ラ
ンプ4とレンズ17の間を通って巻取リール1oに送給
され1巻取リールに自動的に巻破られる。フィルムFm
17)送給II始によりマーク検知装置16の検知位
置をマークm鱒・ml・がこの順(通過する。まず、4
文の受光素子25〜28のうち受光素子26・27・2
8が同時にマーク検知信号を出力したき、すなわち大マ
ークmおにょ多受光素子26・27・28に入射する光
が遮断されたときアンドゲートA。
る。検索番号を入力した後、入力装置60の検索開始指
令キーを操作すると(第7図a#照)制御回路65から
モータ駆動信号が出てモータ66が正方向に駆動すると
共にアンドゲートA、、が開いてタイマー70が作動す
る(第7図す参@)oモータ66の駆動により送り出し
ローラ11及びキャプスタ/ローラ8が回転し、これに
よりフィルムF、はカートリ、ジlから送り出され、ラ
ンプ4とレンズ17の間を通って巻取リール1oに送給
され1巻取リールに自動的に巻破られる。フィルムFm
17)送給II始によりマーク検知装置16の検知位
置をマークm鱒・ml・がこの順(通過する。まず、4
文の受光素子25〜28のうち受光素子26・27・2
8が同時にマーク検知信号を出力したき、すなわち大マ
ークmおにょ多受光素子26・27・28に入射する光
が遮断されたときアンドゲートA。
が開き(t47図d#隔)、アンドゲートA1から出力
する大マーク検知信号dIによりフリ、プフロップ回路
42がセットされる(第7図g)。
する大マーク検知信号dIによりフリ、プフロップ回路
42がセットされる(第7図g)。
次に受光素子26のみがマーク検知信号を出力したとき
、すなわち小マークmlKより受光素子26に入射する
光が遮断されたときアンドゲートA、が開き(第7図g
)、アンドゲートA、から出力する小マーク検知信号e
、によりフリデプフロVグ1り路40がセットされる(
第7図f)。
、すなわち小マークmlKより受光素子26に入射する
光が遮断されたときアンドゲートA、が開き(第7図g
)、アンドゲートA、から出力する小マーク検知信号e
、によりフリデプフロVグ1り路40がセットされる(
第7図f)。
フィルムの先端部圧設けたマークm、・m、6がマーク
検知装置16の検知位置を通過後、先頭の画像コマfの
側辺に設けた!−りmBが検知位置に到達する前にタイ
−1−60が不作動になり、タイマー60の出力信号の
立下がりにより計数器45〜47がリセットされる。フ
リ、プフロ。
検知装置16の検知位置を通過後、先頭の画像コマfの
側辺に設けた!−りmBが検知位置に到達する前にタイ
−1−60が不作動になり、タイマー60の出力信号の
立下がりにより計数器45〜47がリセットされる。フ
リ、プフロ。
ブ回路43はタイマー70の出力信号の立上がりにより
セットされる(第7図C)。計数器45〜47のリセッ
ト後、フィルム上の先頭のコマfの側辺に設けた大マー
クm、がマーク検知装置16の検知位置を通過するとき
アンドゲートA、が開き(第7図d)、アンドゲートA
、から大マーク検知信号d、を出力する0アンドゲート
A。
セットされる(第7図C)。計数器45〜47のリセッ
ト後、フィルム上の先頭のコマfの側辺に設けた大マー
クm、がマーク検知装置16の検知位置を通過するとき
アンドゲートA、が開き(第7図d)、アンドゲートA
、から大マーク検知信号d、を出力する0アンドゲート
A。
が大マーク検知信号を出力するとアンドゲートA11
が開き、大マーク検知信号d雪が中項目に分類された計
数信号としてオアゲートへを通り、アンドゲートA1.
に送られる。このときフィルムは萌進送りされているの
でアンドゲートA、6が開き、中項目に分類された計数
信号d、は第2針数II)46で加算計数される。一方
、アンドゲートA、から出力する小マーク検知信号及び
アンドゲートA、から出力する大マーク検知信号は小項
目に分類され九計数信号としてオアゲートル1ヲ通す、
アンドゲートλ14を経て第1計数器45に計数禁止信
号が送られていて、第1計数器45は計数動作を行わな
い。以上によりマーク検知装置が大マークを検知する度
に第2計数′a46が計数動作する◇フィルム(11行
に伴い、□ 第2計数器46の計数値が増加し、第2レジスター51
内の検索辱号Aと第2計数器46の計数値が一値すると
第2比較回路56から一致信号が出て、これKより制御
回路65から計数禁止を解除する信号が出て、この信号
により第1計数器45の計数禁止が解除される0第2比
較回路56から一致信号を出力した後、フィルムF、は
更に前進送りされ、アンドゲートA、から出力した小マ
ーク検知信号はオアゲートR1を通り、アンドゲート人
いを経て第1計数器45で加算計数される。以後マーク
検知装置が小マークを検知する度に第1計数器45が計
数動作を行い、第1レジスター50内の検索番号Bと第
1計数器45の計数値が一致すると第1比較回路55か
ら一致信号が出て、これにより制御回路65から停止信
号が出て、この信号によりモータ66が直ちに停止して
フィルムF1が止tす、検索動作が終了する0フイルム
F1が停止したとき、所望の小項目に分類され良画像が
ランプ4と投影レンズ17の間の所定位置に置かれ、検
索終了と同時にこの画像をスクリーン18上で観察する
ことができる。
が開き、大マーク検知信号d雪が中項目に分類された計
数信号としてオアゲートへを通り、アンドゲートA1.
に送られる。このときフィルムは萌進送りされているの
でアンドゲートA、6が開き、中項目に分類された計数
信号d、は第2針数II)46で加算計数される。一方
、アンドゲートA、から出力する小マーク検知信号及び
アンドゲートA、から出力する大マーク検知信号は小項
目に分類され九計数信号としてオアゲートル1ヲ通す、
アンドゲートλ14を経て第1計数器45に計数禁止信
号が送られていて、第1計数器45は計数動作を行わな
い。以上によりマーク検知装置が大マークを検知する度
に第2計数′a46が計数動作する◇フィルム(11行
に伴い、□ 第2計数器46の計数値が増加し、第2レジスター51
内の検索辱号Aと第2計数器46の計数値が一値すると
第2比較回路56から一致信号が出て、これKより制御
回路65から計数禁止を解除する信号が出て、この信号
により第1計数器45の計数禁止が解除される0第2比
較回路56から一致信号を出力した後、フィルムF、は
更に前進送りされ、アンドゲートA、から出力した小マ
ーク検知信号はオアゲートR1を通り、アンドゲート人
いを経て第1計数器45で加算計数される。以後マーク
検知装置が小マークを検知する度に第1計数器45が計
数動作を行い、第1レジスター50内の検索番号Bと第
1計数器45の計数値が一致すると第1比較回路55か
ら一致信号が出て、これにより制御回路65から停止信
号が出て、この信号によりモータ66が直ちに停止して
フィルムF1が止tす、検索動作が終了する0フイルム
F1が停止したとき、所望の小項目に分類され良画像が
ランプ4と投影レンズ17の間の所定位置に置かれ、検
索終了と同時にこの画像をスクリーン18上で観察する
ことができる。
なお、上記実施例において、第2比較回路56から一致
信号が出てから第1比較回路55から一致信号が出るま
での間にマーク検知装置は大マークを検知することがな
いので、この間アンドゲートA1のみが開き、アン)”
’l ) A、 2!>(開かない。したがってア
ンドゲートA3の出力端子がオアゲートR,を通してア
ンドゲートA14に接続されているが、第1計数器45
は実質的に小マーク検知信号すなわち小項目に分類され
た計数信号のみを計数することになる。なお、第6図に
示したようにオアゲートR8とアントゲ−FAI、・A
Iの間にアンドゲートA、。を設け、アントゲ−) A
、、の一方の入力端子にオアゲート鳥及びアンドゲート
Asの出力端子をノアゲートNRを介して接続してもよ
い。また、所望の中項目に分類された画像を全て観察す
る場合は、t42レジスター51に所望の中項目の検索
番号を入力し%第ルジスター50には検索番号を入力し
ないようにすればよい。この場合、所望の中項目の画像
を検索(所望の中項目の画像群のうち先頭のr!iIJ
像が検索される)した後、フィルムをlコマずつ送給す
れば所望の中項目に分類された全画像をスクリーン上で
順々に観察することができる。
信号が出てから第1比較回路55から一致信号が出るま
での間にマーク検知装置は大マークを検知することがな
いので、この間アンドゲートA1のみが開き、アン)”
’l ) A、 2!>(開かない。したがってア
ンドゲートA3の出力端子がオアゲートR,を通してア
ンドゲートA14に接続されているが、第1計数器45
は実質的に小マーク検知信号すなわち小項目に分類され
た計数信号のみを計数することになる。なお、第6図に
示したようにオアゲートR8とアントゲ−FAI、・A
Iの間にアンドゲートA、。を設け、アントゲ−) A
、、の一方の入力端子にオアゲート鳥及びアンドゲート
Asの出力端子をノアゲートNRを介して接続してもよ
い。また、所望の中項目に分類された画像を全て観察す
る場合は、t42レジスター51に所望の中項目の検索
番号を入力し%第ルジスター50には検索番号を入力し
ないようにすればよい。この場合、所望の中項目の画像
を検索(所望の中項目の画像群のうち先頭のr!iIJ
像が検索される)した後、フィルムをlコマずつ送給す
れば所望の中項目に分類された全画像をスクリーン上で
順々に観察することができる。
次にこのフィルム中の新たな画像を検索する場合は、入
力装置60及びスイッチ61・62を操作して所望の画
1象の中項目0検索番号及び小項目の検索番号を@2・
@ルジスター51・50に記憶させれば、フィルムを一
旦巻戻すことなく所望の画像を検索することができる。
力装置60及びスイッチ61・62を操作して所望の画
1象の中項目0検索番号及び小項目の検索番号を@2・
@ルジスター51・50に記憶させれば、フィルムを一
旦巻戻すことなく所望の画像を検索することができる。
上記実施例によれば分類項目を表わす第1図に示した小
マークml、中マークm1及び大マーク−の3種類のマ
ークをもつフィルムを使用して最大3項目に分類された
画像を所望の項目単位で検索することができる。
マークml、中マークm1及び大マーク−の3種類のマ
ークをもつフィルムを使用して最大3項目に分類された
画像を所望の項目単位で検索することができる。
本発明は複数のサイズをもつ計数マークを有する記録シ
ートを使用し、計数マークの種類に対応して複数の項目
に分類された画像を任意の分類項目を指定して検索する
ことができる。なおマークのサイズが多い場合はマーク
のサイズを判別できる数だけマークセンサーを設けるよ
うにする。またマイクロフィルムとしてロール状、カー
ド状のものを使用できる。
ートを使用し、計数マークの種類に対応して複数の項目
に分類された画像を任意の分類項目を指定して検索する
ことができる。なおマークのサイズが多い場合はマーク
のサイズを判別できる数だけマークセンサーを設けるよ
うにする。またマイクロフィルムとしてロール状、カー
ド状のものを使用できる。
以上のように本発明によれば、マイクロフィルム上の画
像に対応して設けた計数マークを検知する前に検索装置
を検索可能状態に自動的に準備させることができ、使用
者がマイクロフィルムの計数マークの種類を確認してか
らセンサーの位置を調整したり、マーク検知装置を交換
しtす、或いは検索装置tを特別に調整したりする操作
を必要とせず、種々のサイズのマークをもつマイクロフ
ィルムを選択的に使用して旧確にかつ自動的に情報検索
を行うことができる。
像に対応して設けた計数マークを検知する前に検索装置
を検索可能状態に自動的に準備させることができ、使用
者がマイクロフィルムの計数マークの種類を確認してか
らセンサーの位置を調整したり、マーク検知装置を交換
しtす、或いは検索装置tを特別に調整したりする操作
を必要とせず、種々のサイズのマークをもつマイクロフ
ィルムを選択的に使用して旧確にかつ自動的に情報検索
を行うことができる。
第1図は本発明を適用したフィルムの1実施例を示す正
面図、第2図は本発明のフィルムを使用するフィルムリ
ーダーの構成図、#!3図は像との関係を説明する図、
第6図は検索回路の他の実施例を示すブロック図、第7
図は検索回路の出力信号波彰を示す図である。 25・26・27・28 ・・・受光素子、40・41
・42・・・フリップフロップ回路、45・46・47
・・・計数器、A、〜に2B・・・アンドゲート。 出願人 キャノン株式会社 代理人 丸 島 儀 −f′、77、:歎己パ; 手 続 補 正 書(自発 )1.事件の表示 昭和56年特許願第 154687号 2、発明の名称 マイクロフィルム 3、補止をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (lOO
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補
正の対象 図 面 6、補正の内容 図面の第7図を別紙のとおり補正する。
面図、第2図は本発明のフィルムを使用するフィルムリ
ーダーの構成図、#!3図は像との関係を説明する図、
第6図は検索回路の他の実施例を示すブロック図、第7
図は検索回路の出力信号波彰を示す図である。 25・26・27・28 ・・・受光素子、40・41
・42・・・フリップフロップ回路、45・46・47
・・・計数器、A、〜に2B・・・アンドゲート。 出願人 キャノン株式会社 代理人 丸 島 儀 −f′、77、:歎己パ; 手 続 補 正 書(自発 )1.事件の表示 昭和56年特許願第 154687号 2、発明の名称 マイクロフィルム 3、補止をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (lOO
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補
正の対象 図 面 6、補正の内容 図面の第7図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- フィルム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154687A JPS5855920A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | マイクロフイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154687A JPS5855920A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | マイクロフイルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855920A true JPS5855920A (ja) | 1983-04-02 |
Family
ID=15589724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154687A Pending JPS5855920A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | マイクロフイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855920A (ja) |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56154687A patent/JPS5855920A/ja active Pending
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