JPS5856121A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS5856121A JPS5856121A JP56155913A JP15591381A JPS5856121A JP S5856121 A JPS5856121 A JP S5856121A JP 56155913 A JP56155913 A JP 56155913A JP 15591381 A JP15591381 A JP 15591381A JP S5856121 A JPS5856121 A JP S5856121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master
- slave
- program
- magnetic bubble
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気バブル・メそりを有するPO8ターitル
尋の、操作装置に関し、特に磁気バブル・メモリにマス
ター用PO8ター建ナループpグラムとスレーブ用PO
8ターンナル・プ■グラムの複数のプログラムを記憶さ
せておき、通常は−、方のPO8ターンナルとして動作
させておき必要に応じて他方のPO8O8ターミナルて
動作するよ5に構成したデータ処理システムに関するも
のである。
尋の、操作装置に関し、特に磁気バブル・メモリにマス
ター用PO8ター建ナループpグラムとスレーブ用PO
8ターンナル・プ■グラムの複数のプログラムを記憶さ
せておき、通常は−、方のPO8ターンナルとして動作
させておき必要に応じて他方のPO8O8ターミナルて
動作するよ5に構成したデータ処理システムに関するも
のである。
従来、百貨店やスーパ働マケット等の大型小売店では、
商品の販売状況を商品の販売された時点毎に管理可能と
するためP O8(Po1nt of 8ales)!
−々ナルを各売場毎に配置し、商品の売上げ状態をこれ
らのPOSター電ナルより入力してセンターのホスト・
プロセッサに販売データを集計し、商品の販売状態を管
理している。すなわち、第1図に示す如く、各売場にP
OSター建ナルP1 〜P4 を設置し、各グループ
毎にその1つをマスターMとし他をスレーブ8として動
作させている。
商品の販売状況を商品の販売された時点毎に管理可能と
するためP O8(Po1nt of 8ales)!
−々ナルを各売場毎に配置し、商品の売上げ状態をこれ
らのPOSター電ナルより入力してセンターのホスト・
プロセッサに販売データを集計し、商品の販売状態を管
理している。すなわち、第1図に示す如く、各売場にP
OSター建ナルP1 〜P4 を設置し、各グループ
毎にその1つをマスターMとし他をスレーブ8として動
作させている。
いま、第1図に示すPOSターミナルP1〜P4を1グ
ループとしたとき、POSター書ナルPlをマスターと
して動作させ、他のPOSターミナルpg〜P4 を
スレーブとして動作させる。この場合マスターMは各ス
レーブSから入力された商品の売上状態をそのメモリ部
mr に一時記憶して、例えば一定時間毎にセンター
の中央処理装置に伝送し、商品名、数量、金額、取引形
態等の販売データを報告する。またスレーブSは販売さ
れた商品の売上状態をそのメモリ部mに記憶するととも
にこれをマスターMに伝送するものである、したがって
マスターMとスレーブSとは動作形態が異なるのでこれ
を動作するプログラムも勿論具なるものである。
ループとしたとき、POSター書ナルPlをマスターと
して動作させ、他のPOSターミナルpg〜P4 を
スレーブとして動作させる。この場合マスターMは各ス
レーブSから入力された商品の売上状態をそのメモリ部
mr に一時記憶して、例えば一定時間毎にセンター
の中央処理装置に伝送し、商品名、数量、金額、取引形
態等の販売データを報告する。またスレーブSは販売さ
れた商品の売上状態をそのメモリ部mに記憶するととも
にこれをマスターMに伝送するものである、したがって
マスターMとスレーブSとは動作形態が異なるのでこれ
を動作するプログラムも勿論具なるものである。
ところで最近はマスターMとスレーブSを同一構造のP
OSターミナルで構成し、そのプログツムのみを変更す
ることによりマスターMとして動作したりスレーブSと
して動作させることが行なわれる。そしてこのマスター
Mにはマスター用のプログ2ムが記入された磁気ディス
クを用意し、スレーブSにはスレーブ用のプログラムが
記入された磁気ディスクを用意していた。そしてこの外
付けの磁気ディスク装置は大型のため、これらPO8タ
ーンナルps〜pi のメモリ部mr%mt、m2、
m箇 郷も大型のものとならざるを得なかった。しか
も売場が非常に多忙な場合でもマスターMはマスターと
して動作するのみであり問題がある。
OSターミナルで構成し、そのプログツムのみを変更す
ることによりマスターMとして動作したりスレーブSと
して動作させることが行なわれる。そしてこのマスター
Mにはマスター用のプログ2ムが記入された磁気ディス
クを用意し、スレーブSにはスレーブ用のプログラムが
記入された磁気ディスクを用意していた。そしてこの外
付けの磁気ディスク装置は大型のため、これらPO8タ
ーンナルps〜pi のメモリ部mr%mt、m2、
m箇 郷も大型のものとならざるを得なかった。しか
も売場が非常に多忙な場合でもマスターMはマスターと
して動作するのみであり問題がある。
したがって本発明はこれらの欠点を改善するため、必要
とするプログラムを磁気バブルメモリに記憶しておき、
マスターMとし【動作する場合にはマスター用のプログ
ラムをローデングし、スレーブ8として動作する場合に
はスレーブ用のプレグツムを四−プログするようにした
データ処理システムを提供することを目的とする。そし
てこのために本発明のデータ処理システムでは、電源投
入時に初期リセットされる初期リセット出力手段と、複
数のプログラムが格納されている磁気ノ(プル・メモリ
からプログラムを選択的に読出し制御を行なうファイル
選択手段と磁気バブル・メモリに記入されているプログ
ラムを他のメ4りに記入するロード手段と、動作状態を
選択する動作選択手段を設け、電源投、入時には前記初
期リセット出力手段にもとづ幹特定の動作状態で動作す
るが前記動作選択手段から動作状態が選択されたときそ
れに応じたプログラムを前記磁気バブル・メ峰りより読
出すように前記ファイル選択手段を制御することにより
その動作状態を選択で餘るよ5にしたことを特徴とする
。
とするプログラムを磁気バブルメモリに記憶しておき、
マスターMとし【動作する場合にはマスター用のプログ
ラムをローデングし、スレーブ8として動作する場合に
はスレーブ用のプレグツムを四−プログするようにした
データ処理システムを提供することを目的とする。そし
てこのために本発明のデータ処理システムでは、電源投
入時に初期リセットされる初期リセット出力手段と、複
数のプログラムが格納されている磁気ノ(プル・メモリ
からプログラムを選択的に読出し制御を行なうファイル
選択手段と磁気バブル・メモリに記入されているプログ
ラムを他のメ4りに記入するロード手段と、動作状態を
選択する動作選択手段を設け、電源投、入時には前記初
期リセット出力手段にもとづ幹特定の動作状態で動作す
るが前記動作選択手段から動作状態が選択されたときそ
れに応じたプログラムを前記磁気バブル・メ峰りより読
出すように前記ファイル選択手段を制御することにより
その動作状態を選択で餘るよ5にしたことを特徴とする
。
以下、本発明の一実施例を第2図および第3図にもとづ
き説明する。
き説明する。
第2図は本発明の一実施例構成を示し、第3図はその動
作状態を説明する7p−チャートである。
作状態を説明する7p−チャートである。
第2図において、1は主制御部、2はマスターあるいは
スレーブ機能を選択するキーボード、3はキーボード制
御部、4はスリップ70ツブである。このフリップ7p
ツブ′4は始動時にはイニシャルリセットされているが
、その後はセットされるようKなっている。5はタイミ
ング制御部であってiスター機能あるいはスレーブ機能
を行なうにiす、有効タイミングを制御している。6.
7はアンドゲート、8はオアゲートである。咳オアゲー
ト$の出力あるいはアンドゲート7の出力はファイル選
択部9に接続されており、前記いずれかの出力に従って
マスター機能が要求されている場合にはマスタープログ
ラム、スレーブ機能が要求されている場合にはスレーブ
機能を発揮するためのスレーブプルグラムを選択して実
行するようになっている。10は小型大容量の磁気バブ
ル・メ噌り、11は四−ダ、12は主メモリであってR
AMで構成されている。なお主制御部1の一部はROM
が設けられており、このROMにはp−ダ制御用プーグ
ツムやベーシックプ■グラム等の常駐プログラムが記憶
されている。そしてバブルメモリにはスレーブ用プログ
ラム、マスター用プpグラムその他の非常駐プログラム
が格納されており、動作開始後のプログラムの実行が主
制御部1で行なわれる。
スレーブ機能を選択するキーボード、3はキーボード制
御部、4はスリップ70ツブである。このフリップ7p
ツブ′4は始動時にはイニシャルリセットされているが
、その後はセットされるようKなっている。5はタイミ
ング制御部であってiスター機能あるいはスレーブ機能
を行なうにiす、有効タイミングを制御している。6.
7はアンドゲート、8はオアゲートである。咳オアゲー
ト$の出力あるいはアンドゲート7の出力はファイル選
択部9に接続されており、前記いずれかの出力に従って
マスター機能が要求されている場合にはマスタープログ
ラム、スレーブ機能が要求されている場合にはスレーブ
機能を発揮するためのスレーブプルグラムを選択して実
行するようになっている。10は小型大容量の磁気バブ
ル・メ噌り、11は四−ダ、12は主メモリであってR
AMで構成されている。なお主制御部1の一部はROM
が設けられており、このROMにはp−ダ制御用プーグ
ツムやベーシックプ■グラム等の常駐プログラムが記憶
されている。そしてバブルメモリにはスレーブ用プログ
ラム、マスター用プpグラムその他の非常駐プログラム
が格納されており、動作開始後のプログラムの実行が主
制御部1で行なわれる。
このように構成されたPO8タータールの動作を第3W
Aのフローチャートを参照して説明する。
Aのフローチャートを参照して説明する。
(1)まず、電源(図示せず)オンによるPO8り−き
ナルの始動直後のイニシャルリセットにより7リツプフ
ロツプ4がセットされ、その出力はオアゲート8を経由
してファイル選択部9のマスター人力部に入力されこれ
によりとのPOSターミナルの動作であるマスター機能
が初めに選択される。その結果からマスター用プpグラ
ムが磁気バブル拳メモリ10から読出され、主メモリ1
2に一一ドされるよ50−ダ11により制御される。
ナルの始動直後のイニシャルリセットにより7リツプフ
ロツプ4がセットされ、その出力はオアゲート8を経由
してファイル選択部9のマスター人力部に入力されこれ
によりとのPOSターミナルの動作であるマスター機能
が初めに選択される。その結果からマスター用プpグラ
ムが磁気バブル拳メモリ10から読出され、主メモリ1
2に一一ドされるよ50−ダ11により制御される。
そして主メモリ12に対するこのロードが終了したらロ
ーダ11は7リツプフ四ツブ4をリセットする。そし1
:RAMにより構成される主メモリ12にローデングさ
れたマスター用プログラムによりとのPOSターミナル
はマスターとしての動作を行なうことになる。
ーダ11は7リツプフ四ツブ4をリセットする。そし1
:RAMにより構成される主メモリ12にローデングさ
れたマスター用プログラムによりとのPOSターミナル
はマスターとしての動作を行なうことになる。
(2) ところでキーボード2からオペレータがスレ
ーブ動作選択キーを操作すると、キーボード制御部3は
これを検出してアンドゲート7に「1」を出力する。そ
してタイミング制御部5が切替時期を示すタイミング信
号「1」を出力するとき、アンドゲート7は「1」を出
力して、これがファイル選択部9のスレーブ入力部に印
加される。これによりファイル選択部9はローダ11に
対してスレーブ用プログラムのp−デンゾが指令される
。
ーブ動作選択キーを操作すると、キーボード制御部3は
これを検出してアンドゲート7に「1」を出力する。そ
してタイミング制御部5が切替時期を示すタイミング信
号「1」を出力するとき、アンドゲート7は「1」を出
力して、これがファイル選択部9のスレーブ入力部に印
加される。これによりファイル選択部9はローダ11に
対してスレーブ用プログラムのp−デンゾが指令される
。
これによりローダ11は磁気バブル・メモリ10から今
度はスレーブ用プログラムを読出してこれを主メモリ1
2にローデングする。これによりこのPOSターミナル
はスレーブとして動作することになる。
度はスレーブ用プログラムを読出してこれを主メモリ1
2にローデングする。これによりこのPOSターミナル
はスレーブとして動作することになる。
(3) ソの後キーボード2からオペレータが!スタ
ー動作選択キーを操作すれば、キーメート制御部3はこ
れを検出してアンドゲート6に「1」を出力する。そし
てタイミング制御部5がタイミング信号「1」を出力す
るときアンドゲート6は「1」を出力し、これがオアゲ
ート8を経由してファイル選択部9のマスター人力部に
印加され、再びマスター用プログラムが主メモリ12に
ローデングされるので、POSターミナルは1スターと
しての動作に戻ることができる。
ー動作選択キーを操作すれば、キーメート制御部3はこ
れを検出してアンドゲート6に「1」を出力する。そし
てタイミング制御部5がタイミング信号「1」を出力す
るときアンドゲート6は「1」を出力し、これがオアゲ
ート8を経由してファイル選択部9のマスター人力部に
印加され、再びマスター用プログラムが主メモリ12に
ローデングされるので、POSターミナルは1スターと
しての動作に戻ることができる。
なお前記説明では電源投入時にマスター用プログラムを
ローデングする例について説明したが勿論このとぎスレ
ーブ用プログラムをローデングするように構成すること
もできる。
ローデングする例について説明したが勿論このとぎスレ
ーブ用プログラムをローデングするように構成すること
もできる。
以上説明の如(本発明ではPOSターミナル用の磁気バ
ブルメモリに複数のプログラムを共通に記憶させ、これ
を選択することによりマスター用にも、スレーブ用にも
適宜選択動作を行なうことかできる。したがって売場が
多忙のときにマスター用のPOSターミナルを一時スレ
ープ用のPOSターミナルとし1使用して顧客の買物を
さばき。
ブルメモリに複数のプログラムを共通に記憶させ、これ
を選択することによりマスター用にも、スレーブ用にも
適宜選択動作を行なうことかできる。したがって売場が
多忙のときにマスター用のPOSターミナルを一時スレ
ープ用のPOSターミナルとし1使用して顧客の買物を
さばき。
あとで再びマスター用POSターミナルとし℃動作させ
ることが可能になる。
ることが可能になる。
しかも小型の磁気バブルメモリにマスター用のプログラ
ムとスレーブ用のプログラムナ書込んでおき、これを各
POSターミナルに共通に使用することもできるので、
従来の如く、スレーブ用のプログラムの@己入された磁
気ディスクとマスター用のプログラムの記入された磁気
ディスクとをそ扛そt用意する心安がなくしかも大型の
磁気ディスク鉄1tを必璧としないので、F¥:所的に
POSター1ナルを構成できるのみならず小型化するこ
とかでき、売場のスペースを節約することもできる。
ムとスレーブ用のプログラムナ書込んでおき、これを各
POSターミナルに共通に使用することもできるので、
従来の如く、スレーブ用のプログラムの@己入された磁
気ディスクとマスター用のプログラムの記入された磁気
ディスクとをそ扛そt用意する心安がなくしかも大型の
磁気ディスク鉄1tを必璧としないので、F¥:所的に
POSター1ナルを構成できるのみならず小型化するこ
とかでき、売場のスペースを節約することもできる。
第1図は従来のPOSター2ナルの説明図、第2図は本
発明の一実施例構成図、第3図は本発明の動作状態を説
明する7四−チャードである。 図中、1は主制御部、2はキーボード、3はキーボード
制御部、4はフリップ70ツブ、5はタイ”ミング制御
部、6.7はアンドゲート、8はオアゲート、9はファ
イル選択部、10は磁気バブル・メモリ、11はローダ
、12は主メモリをそれぞれ示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
発明の一実施例構成図、第3図は本発明の動作状態を説
明する7四−チャードである。 図中、1は主制御部、2はキーボード、3はキーボード
制御部、4はフリップ70ツブ、5はタイ”ミング制御
部、6.7はアンドゲート、8はオアゲート、9はファ
イル選択部、10は磁気バブル・メモリ、11はローダ
、12は主メモリをそれぞれ示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
Claims (1)
- (1) 電源投入時に初期リセットされる初期リセッ
ト出力手段と、複数のプログラムが格納されている磁気
バブル・メモリからプログラムを選択的に続出し制御を
行なうファイル選択手段と、磁気バブル骨メモリに記入
され【いるプログラムを主メモリに記入するロード手段
と、動作状態を選択する動作選択手段を設け、電源投入
時には前記初期リセット出力手段にもとづき特定の動作
状態で動作し、前記動作選択手段から動作状態が選択さ
れたときそれに応じたプログラムを前記磁気バブル・メ
そりより読出すように前記ファイル選択手段により動作
状態を選択することを特徴とするデータ処理システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155913A JPS5856121A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155913A JPS5856121A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856121A true JPS5856121A (ja) | 1983-04-02 |
| JPS6211755B2 JPS6211755B2 (ja) | 1987-03-14 |
Family
ID=15616245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155913A Granted JPS5856121A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856121A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221853A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-10-02 | Fujitsu Ltd | プログラムロ−デイング方式 |
| JPH05216785A (ja) * | 1992-09-24 | 1993-08-27 | Casio Comput Co Ltd | データ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03108659U (ja) * | 1990-02-19 | 1991-11-08 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146541A (en) * | 1978-05-09 | 1979-11-15 | Fujitsu Ltd | Information process system |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155913A patent/JPS5856121A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146541A (en) * | 1978-05-09 | 1979-11-15 | Fujitsu Ltd | Information process system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221853A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-10-02 | Fujitsu Ltd | プログラムロ−デイング方式 |
| JPH05216785A (ja) * | 1992-09-24 | 1993-08-27 | Casio Comput Co Ltd | データ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211755B2 (ja) | 1987-03-14 |
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