JPS5856323A - 半導体基板の製造方法 - Google Patents
半導体基板の製造方法Info
- Publication number
- JPS5856323A JPS5856323A JP56154378A JP15437881A JPS5856323A JP S5856323 A JPS5856323 A JP S5856323A JP 56154378 A JP56154378 A JP 56154378A JP 15437881 A JP15437881 A JP 15437881A JP S5856323 A JPS5856323 A JP S5856323A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- growth
- epitaxial
- sio2 film
- single crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/29—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials characterised by the substrates
- H10P14/2901—Materials
- H10P14/2902—Materials being Group IVA materials
- H10P14/2905—Silicon, silicon germanium or germanium
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/113—Isolations within a component, i.e. internal isolations
- H10D62/115—Dielectric isolations, e.g. air gaps
- H10D62/116—Dielectric isolations, e.g. air gaps adjoining the input or output regions of field-effect devices, e.g. adjoining source or drain regions
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/24—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using chemical vapour deposition [CVD]
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/27—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using selective deposition, e.g. simultaneous growth of monocrystalline and non-monocrystalline semiconductor materials
- H10P14/271—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using selective deposition, e.g. simultaneous growth of monocrystalline and non-monocrystalline semiconductor materials characterised by the preparation of substrate for selective deposition
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/34—Deposited materials, e.g. layers
- H10P14/3402—Deposited materials, e.g. layers characterised by the chemical composition
- H10P14/3404—Deposited materials, e.g. layers characterised by the chemical composition being Group IVA materials
- H10P14/3411—Silicon, silicon germanium or germanium
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は絶縁@餉域をもり単iti墨基碩上Kltな高
品質のSムエビタキシャル層をJlSl沢的に成長によ
多形成する゛半導体基板の#!遣方法に関するものであ
る。
品質のSムエビタキシャル層をJlSl沢的に成長によ
多形成する゛半導体基板の#!遣方法に関するものであ
る。
通常、MOSデバイスにお^て社Sムエビタ中シャル層
は用いられておらず、tt、&板そのものにイオンイン
クラテーシ曹ン法や不純拡散法を用いて所望の伝導11
(P型又はN11)の層が形成され、それぞれ能動領域
1分離領域などが形成されている0分離領域形成の一方
法として部分酸化法(Local 0xidat io
n of 8i1icon −・−L O008法)が
良く由いられてbる。
は用いられておらず、tt、&板そのものにイオンイン
クラテーシ曹ン法や不純拡散法を用いて所望の伝導11
(P型又はN11)の層が形成され、それぞれ能動領域
1分離領域などが形成されている0分離領域形成の一方
法として部分酸化法(Local 0xidat io
n of 8i1icon −・−L O008法)が
良く由いられてbる。
最近では、mLslデバイス指向の微細加工技術の研究
開発か進み、サブミクロンの加工がUV篇元、越子ビー
ム、X@等を用めたリング2フイ技術とドライエツチン
グ技術の進歩によ)容易にできるようになってbる。し
かしながら部分酸化法を用いたMOSデバイスでは、種
々の不都合が生じてきて^る。すなわち微細加工技術が
先行し部分酸化法の制鉤技術が問題となりつつある。そ
れは基板を酸化する場合にはb”jA換をマスクとして
単結晶領域が熱酸化される。しかしその酸化されたM[
ffiは半楕円形となル所要の能動領域にはみ出し、又
隣接する能動領域との間隔も大きくなることとな)、デ
バイスの高密度化、高速化及び設計上も問題となる。
開発か進み、サブミクロンの加工がUV篇元、越子ビー
ム、X@等を用めたリング2フイ技術とドライエツチン
グ技術の進歩によ)容易にできるようになってbる。し
かしながら部分酸化法を用いたMOSデバイスでは、種
々の不都合が生じてきて^る。すなわち微細加工技術が
先行し部分酸化法の制鉤技術が問題となりつつある。そ
れは基板を酸化する場合にはb”jA換をマスクとして
単結晶領域が熱酸化される。しかしその酸化されたM[
ffiは半楕円形となル所要の能動領域にはみ出し、又
隣接する能動領域との間隔も大きくなることとな)、デ
バイスの高密度化、高速化及び設計上も問題となる。
他の問題としては、鍔えばC−MO8デバイスにおいて
1通常の基板を部分鍾化し分m領域を形成し、それぞれ
PチャンネルとNチャンネルトランジスタを形成した場
合に、デバイスの動作中に大きな外米雑音感圧が、入力
又は出力端子から内部回路に入ると%電源端子から接地
端子へ赦(HAから数十mムもの14常電流が流れる現
象(ラフ、チアラグ)が起る、等の問題がある。
1通常の基板を部分鍾化し分m領域を形成し、それぞれ
PチャンネルとNチャンネルトランジスタを形成した場
合に、デバイスの動作中に大きな外米雑音感圧が、入力
又は出力端子から内部回路に入ると%電源端子から接地
端子へ赦(HAから数十mムもの14常電流が流れる現
象(ラフ、チアラグ)が起る、等の問題がある。
以上のように従来技術でのML)8デバイス構造では高
vli寂化への障害があII、このことL寄生容量を増
大させ、デバイスOa速化の障害と1なる。
vli寂化への障害があII、このことL寄生容量を増
大させ、デバイスOa速化の障害と1なる。
さらに先に述べたように構造上^當電流が處れる等の欠
点を有して−る。
点を有して−る。
本発面の目的は半導体基板その鳴のKl!allii@
域を形成することなく、絶縁Jig(f8j鳩又は8ム
洩)をマスクとして%旧エビメキシャル成長層を選択的
に半導体基板上に形成し、従来接輪0欠点をおぎないデ
バイスI?#性の向上をねらおうとすゐものである。
域を形成することなく、絶縁Jig(f8j鳩又は8ム
洩)をマスクとして%旧エビメキシャル成長層を選択的
に半導体基板上に形成し、従来接輪0欠点をおぎないデ
バイスI?#性の向上をねらおうとすゐものである。
その構成要件としては81単結晶基11に杷鑞纒を形成
し、リングラフィ技術とドライエツチング技mt−用い
サブミクロンの微細加工を施す。この基板を減圧エピタ
キシャル成長炉にセットし、19j鳩Cl 、−1〜系
を用i減圧下で成長し、半導体基板上又は絶縁基板上に
もわた9選択的に単結晶膜を形成しようとするものであ
る。
し、リングラフィ技術とドライエツチング技mt−用い
サブミクロンの微細加工を施す。この基板を減圧エピタ
キシャル成長炉にセットし、19j鳩Cl 、−1〜系
を用i減圧下で成長し、半導体基板上又は絶縁基板上に
もわた9選択的に単結晶膜を形成しようとするものであ
る。
btu晶の選択成長技術の公知列としては1)ジャーナ
ル・オブ・エレクトロケミカル ンサイテ4 (J−h
lectrochem−8oc−、VoL、120.M
L5 、P−664゜1973)及び2)ジャーナル・
オプ・エレクトロケミカル ソサイテ4 (J伊kle
ctrochan−8ac−。
ル・オブ・エレクトロケミカル ンサイテ4 (J−h
lectrochem−8oc−、VoL、120.M
L5 、P−664゜1973)及び2)ジャーナル・
オプ・エレクトロケミカル ソサイテ4 (J伊kle
ctrochan−8ac−。
VOL、122.醜12.l’−1666,1975)
があ)、杓σ者では5il14−)ICI−)1.系に
! D I 150℃テBtus @4f マスクとし
て、別基板の(111)、(110)、(115)と(
100)面t−選び成長したとζろ、エピタキシャル表
面の平滑性は(−110)面が最も艮<s (11t
)血と(115)面を用いた場合Klま良くなり0さら
に(115)面t−用いた場合のエピタキシャル層では
下地パターンとエピタキシャル層のパターンがずれるパ
ターン変形が大きく、問題でおることが記載されている
。後者では基板に巾10〜20^mで深さが〜1100
aの溝を形成し、基板上に何ら絶縁膜を形成することな
しに%溝部だけに選択的に81単結晶を棚込み成長しよ
うとするもので、Siソー ス(!: L テ8i K
、8iHC1s 、5iH1cl、 ト8 i C1
4K加えて1(Clガスを導入して行うものである。選
択成長のポイントはC3/8iの滴縦比が重曹であるこ
とが記載されてbる。又8iにcl、 −)1Q 1−
H,系では基板方位t” (110)面に選び1080
℃で試みたが、平滑な表面が得られなりことが述べであ
る。
があ)、杓σ者では5il14−)ICI−)1.系に
! D I 150℃テBtus @4f マスクとし
て、別基板の(111)、(110)、(115)と(
100)面t−選び成長したとζろ、エピタキシャル表
面の平滑性は(−110)面が最も艮<s (11t
)血と(115)面を用いた場合Klま良くなり0さら
に(115)面t−用いた場合のエピタキシャル層では
下地パターンとエピタキシャル層のパターンがずれるパ
ターン変形が大きく、問題でおることが記載されている
。後者では基板に巾10〜20^mで深さが〜1100
aの溝を形成し、基板上に何ら絶縁膜を形成することな
しに%溝部だけに選択的に81単結晶を棚込み成長しよ
うとするもので、Siソー ス(!: L テ8i K
、8iHC1s 、5iH1cl、 ト8 i C1
4K加えて1(Clガスを導入して行うものである。選
択成長のポイントはC3/8iの滴縦比が重曹であるこ
とが記載されてbる。又8iにcl、 −)1Q 1−
H,系では基板方位t” (110)面に選び1080
℃で試みたが、平滑な表面が得られなりことが述べであ
る。
又BiaN、I!をマスクとした選択的な81エビタキ
クヤル成長技術の公知ガとして3)ザ・エレクトロケミ
カル・ノサイティ・ホールミーティング。
クヤル成長技術の公知ガとして3)ザ・エレクトロケミ
カル・ノサイティ・ホールミーティング。
10月、1969.アブストラクト81181.476
頁(T、he El ectrochem@8oc−に
’a1 トMeet ing、Oct 。
頁(T、he El ectrochem@8oc−に
’a1 トMeet ing、Oct 。
1969、ムbs、ML181.P−476)b 4)
ジャバフ−ジャーナル・アプライド・フイズイクス・ポ
リ、ラム10,19フ1年、 1675頁(Japan
−J、Appl。
ジャバフ−ジャーナル・アプライド・フイズイクス・ポ
リ、ラム10,19フ1年、 1675頁(Japan
−J、Appl。
Phy s −10(1971) e PI375 )
とあるが、 Sj単結晶基板上に加工された8isべ展
は熱的、化学的に強いが、l:li、N、自体が真性応
力をもつために熱グnセスを経れば8!基板又は選択8
iエピタキシヤル領域に、Hえば転位等の結晶欠陥を導
入し易いことはよく知られて−るところである。
とあるが、 Sj単結晶基板上に加工された8isべ展
は熱的、化学的に強いが、l:li、N、自体が真性応
力をもつために熱グnセスを経れば8!基板又は選択8
iエピタキシヤル領域に、Hえば転位等の結晶欠陥を導
入し易いことはよく知られて−るところである。
又S&基板上には通常S1嶋−と8i、N、験の二層構
造が用いられておプ、歪補償を行う厚さが1)9欠陥が
発生しな一工夫もされてbる。
造が用いられておプ、歪補償を行う厚さが1)9欠陥が
発生しな一工夫もされてbる。
以上のように8i結晶の選択区長の公知例では(111
)面を用いても結晶表面の千′P#直が悪く。
)面を用いても結晶表面の千′P#直が悪く。
81鳩Cl、−)ICI−鶴系を用iても結晶性が良く
ない等の問題かある。又絶縁膜として* Sin′N4
−のみを用いると、熱プロセスで結晶欠陥を導入し易い
等の不利な点がある。
ない等の問題かある。又絶縁膜として* Sin′N4
−のみを用いると、熱プロセスで結晶欠陥を導入し易い
等の不利な点がある。
本発明で社従来の選択成長技術の不備な点を改良できる
もので、そのキーポイントはbi基板上の開口したS
i (J* 11M面に84.N、を形成し、 8i)
4CI冨−に系で、減圧下で選択成長を行うことである
。
もので、そのキーポイントはbi基板上の開口したS
i (J* 11M面に84.N、を形成し、 8i)
4CI冨−に系で、減圧下で選択成長を行うことである
。
減圧下で81エビ!キシヤル成長を行うとその表面が平
滑になる理由社、減圧エビタキ7ヤル法の特徴である/
’メタン形が起らない仁とと関連し成長のメカニズムが
異なるものと考えられる。しかし明確な理由は今のとこ
ろ分ってhない。
滑になる理由社、減圧エビタキ7ヤル法の特徴である/
’メタン形が起らない仁とと関連し成長のメカニズムが
異なるものと考えられる。しかし明確な理由は今のとこ
ろ分ってhない。
次に本発明を説明するための実mガについて述べる。
実施同一1
3#φの8i基板の面方位がガえは(111)面を迦び
%8i0.l[を〜5000A堆積し、リングラフィ技
術とドライエツチング技術を用いて、その線巾をα5〜
3.0μmとなる微細加工を施す、これらの基板をシリ
ンダ薯エピタキシャル成長炉にセットする。
%8i0.l[を〜5000A堆積し、リングラフィ技
術とドライエツチング技術を用いて、その線巾をα5〜
3.0μmとなる微細加工を施す、これらの基板をシリ
ンダ薯エピタキシャル成長炉にセットする。
基板温度を〜120G℃としプレベーキングを15分行
う、さらに基板温度を1080℃として、lも〜1、0
017分、 8i)4101 @ : 500 c c
/分、成長圧カニ80’i”o r rの条件で2.0
分成長すると〜1.0μmの81結晶−が成長する。
う、さらに基板温度を1080℃として、lも〜1、0
017分、 8i)4101 @ : 500 c c
/分、成長圧カニ80’i”o r rの条件で2.0
分成長すると〜1.0μmの81結晶−が成長する。
Rrfi状態は金属干渉顕微鏡(ノマルスキー)でその
断面は走査mat子顕微@(8EM)で観証できる。こ
の場合のJエピタキシャル成長lTh0l膚面の模式図
をaK1因に示す。
断面は走査mat子顕微@(8EM)で観証できる。こ
の場合のJエピタキシャル成長lTh0l膚面の模式図
をaK1因に示す。
8i*結晶基板1、k絶縁i12を形成し、この上に3
の8i映が形成される。高温成長のため、溝底部の3i
q−側面がSi結晶に食われていることが分った。これ
は8i0,1111が#細なため、熱プロセスを経るに
つれ、映が剥離する等のデバイス作製上間亀となる。こ
れt−縞1図の4,4′に示す。
の8i映が形成される。高温成長のため、溝底部の3i
q−側面がSi結晶に食われていることが分った。これ
は8i0,1111が#細なため、熱プロセスを経るに
つれ、映が剥離する等のデバイス作製上間亀となる。こ
れt−縞1図の4,4′に示す。
実施ガー2
3″−のδi暴板の面方位が囲えば(111)面を選び
h ”!LJtll14t〜5000A堆積し、リン
グラフィ技術とドライエツチング技術を用いてその線巾
をα5〜3.0μmとなる微細加工を施す、さらに開口
された!iiCJm IilliOlillmK 8i
sNa ’IIIktj41idkfb1m下td実施
内−1と同じ条件1080℃、BQTorr、2.0分
成長で1.0ttrn cD 8i結晶映が成長する。
h ”!LJtll14t〜5000A堆積し、リン
グラフィ技術とドライエツチング技術を用いてその線巾
をα5〜3.0μmとなる微細加工を施す、さらに開口
された!iiCJm IilliOlillmK 8i
sNa ’IIIktj41idkfb1m下td実施
内−1と同じ条件1080℃、BQTorr、2.0分
成長で1.0ttrn cD 8i結晶映が成長する。
81工ピタキシヤル成長層の表面状態は金属干渉顕微−
で、その断面は走査型−子顕微鏡で観察できる。この場
合のSiエピタキシャル成長層の断面の模式図tM2図
に示す。
で、その断面は走査型−子顕微鏡で観察できる。この場
合のSiエピタキシャル成長層の断面の模式図tM2図
に示す。
8轟θ黛w面に熱的に強い8isNall14があるた
めに111図に見られるような8i結晶にSi(%眼が
食われる現象は見られず、溝部の形状はエピタキシャル
成長前と変らず、シャープであった。
めに111図に見られるような8i結晶にSi(%眼が
食われる現象は見られず、溝部の形状はエピタキシャル
成長前と変らず、シャープであった。
絽2図の1は8i単結晶基板、 2Fi別O雪瞑、3は
エピタキシャル膜で、5.5’は840*lK上の岨エ
ピタキシャル層で、6はsi、N、験である。
エピタキシャル膜で、5.5’は840*lK上の岨エ
ピタキシャル層で、6はsi、N、験である。
以上のように81基板の面方位を岡えば(111)に・
選び、4碁板上の開口した8iへm側面を81゜Na
mで保藤しb1鵬C5,−鳩系を用い減圧下で成長を行
えば、その表面が平滑で良好な結晶性を有する選択81
工ピタキシヤル層が形成てきるものである。
選び、4碁板上の開口した8iへm側面を81゜Na
mで保藤しb1鵬C5,−鳩系を用い減圧下で成長を行
えば、その表面が平滑で良好な結晶性を有する選択81
工ピタキシヤル層が形成てきるものである。
本発明の夾總−による第2図の5.5′のようKll!
!縁基板上にも成長することは、この領域にソース、ド
レインを形成することができ%異常*aの発生(ラッチ
アップをも防止できる。又部分に化法による一密夏化の
不利な点をカバーし、シャープなジャンクシ璽ン形成が
できるため、高田度で、4速なM(JS又はC−MU8
デバイスを形成できるものである。さらにこの選択成長
技術の利点としては、多層配線のためのコンタクトネー
ルの埋込み成長技術としても応用でき、配線の平滑化を
可能ならしめデバイスの信頼性を向上させることもでき
る0本発明ではMO8デノ(イスにつ匹テ述べたが、パ
イボーラデノ(イスにも応用できることは−うまでもな
い。
!縁基板上にも成長することは、この領域にソース、ド
レインを形成することができ%異常*aの発生(ラッチ
アップをも防止できる。又部分に化法による一密夏化の
不利な点をカバーし、シャープなジャンクシ璽ン形成が
できるため、高田度で、4速なM(JS又はC−MU8
デバイスを形成できるものである。さらにこの選択成長
技術の利点としては、多層配線のためのコンタクトネー
ルの埋込み成長技術としても応用でき、配線の平滑化を
可能ならしめデバイスの信頼性を向上させることもでき
る0本発明ではMO8デノ(イスにつ匹テ述べたが、パ
イボーラデノ(イスにも応用できることは−うまでもな
い。
第1図は減圧エピタキシャル法で8LO@@をマスクと
して成長した場合の成長層断層の模式図。 謳2図は本発明によるfiI&面方位t−(111)面
とじ81ヘ−の開口部−面を5iaj’% kで保験し
減圧下でエピタキシャル成長した場合の成長階断面の模
式図。 1・・・81本結晶基板 2・・、8i(J、瞑 3・・・Siエピタキシャル成長層 4.4′・・・8iO1−の侵蝕部 5.5′−・絶縁膜上の81工ピタキシヤル層6.6′
・−5isべ暎
して成長した場合の成長層断層の模式図。 謳2図は本発明によるfiI&面方位t−(111)面
とじ81ヘ−の開口部−面を5iaj’% kで保験し
減圧下でエピタキシャル成長した場合の成長階断面の模
式図。 1・・・81本結晶基板 2・・、8i(J、瞑 3・・・Siエピタキシャル成長層 4.4′・・・8iO1−の侵蝕部 5.5′−・絶縁膜上の81工ピタキシヤル層6.6′
・−5isべ暎
Claims (1)
- f9i単結晶基板上に微細構造をもつSiへ瞑を形成し
、且つ開口された8i0.@の側壁に組−4[を堆積し
この膜をマスクとして単結晶基板上に別)iICl、ン
ースを用い、減圧下でその成長圧力が20〜200To
rrの範囲で成長することを特徴とする8ム単結晶−の
選択成長によシ形成することを特徴とする半導体基板の
製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154378A JPS5856323A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 半導体基板の製造方法 |
| US06/395,110 US4637127A (en) | 1981-07-07 | 1982-07-06 | Method for manufacturing a semiconductor device |
| DE19823225398 DE3225398A1 (de) | 1981-07-07 | 1982-07-07 | Halbleitervorrichtung und verfahren zu ihrer herstellung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154378A JPS5856323A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 半導体基板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856323A true JPS5856323A (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=15582837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154378A Pending JPS5856323A (ja) | 1981-07-07 | 1981-09-29 | 半導体基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856323A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6318668A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-26 | Canon Inc | 光電変換装置の製造方法 |
| JPS6376367A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Canon Inc | 光電変換装置の製造方法 |
| JPS63133615A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | Fujitsu Ltd | 気相成長方法 |
| JPH01189914A (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-31 | Sony Corp | 半導体装置の製造方法 |
| US6503799B2 (en) * | 2001-03-08 | 2003-01-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing semiconductor device |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56154378A patent/JPS5856323A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6318668A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-26 | Canon Inc | 光電変換装置の製造方法 |
| JPS6376367A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Canon Inc | 光電変換装置の製造方法 |
| JPS63133615A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | Fujitsu Ltd | 気相成長方法 |
| JPH01189914A (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-31 | Sony Corp | 半導体装置の製造方法 |
| US6503799B2 (en) * | 2001-03-08 | 2003-01-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing semiconductor device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE19911977A1 (de) | Verfahren zum Einbringen von Isolationsbereichen in ein Substrat und Feldisolationsstruktur in einem Halbleitersubstrat | |
| JPS5856323A (ja) | 半導体基板の製造方法 | |
| JPS6230351A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH05251637A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS59135743A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP2001176983A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS6080244A (ja) | 半導体装置の素子分離方法 | |
| JPH06342911A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0666257B2 (ja) | 半導体膜の製造方法 | |
| JPS63207177A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6042855A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2550590B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5856320A (ja) | 気相成長方法 | |
| JPS6161539B2 (ja) | ||
| JPH043457A (ja) | 能動層積層素子用配線形成方法 | |
| JPS60234326A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| TW527645B (en) | Method for broadening active semiconductor area | |
| JPS6189669A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5856321A (ja) | 半導体基板の製造方法 | |
| KR0139801B1 (ko) | 2중포울리 플레이트를 이용한 스텍트 커패시터 제조방법 | |
| JPS6117143B2 (ja) | ||
| JPS58106847A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS62206873A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61116867A (ja) | 半導体記憶装置の製造方法 | |
| JPH0482216A (ja) | コンタクトの形成方法 |