JPS5857752A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPS5857752A JPS5857752A JP56155702A JP15570281A JPS5857752A JP S5857752 A JPS5857752 A JP S5857752A JP 56155702 A JP56155702 A JP 56155702A JP 15570281 A JP15570281 A JP 15570281A JP S5857752 A JPS5857752 A JP S5857752A
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- crystal layer
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- semiconductor
- semiconductor device
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置の製造方法、とくに高抵抗性基板上
に設けられた半導体結晶層表面にショット中バリア穀触
鉦の電極を有すゐ半導体装1111りI!造方法に関す
る。
に設けられた半導体結晶層表面にショット中バリア穀触
鉦の電極を有すゐ半導体装1111りI!造方法に関す
る。
高抵抗性基板上の半導体結晶層を能wJ累子とする半導
体装置は、 1) 電極バッド等の対地寄生要量が
小さい、2)素子間分離が容易である等の特続を持って
おり、超高周波、あるいは超高速スイ、チ/グ索子とし
て適している。その最も良い例が半絶縁性(8,1,)
GaAs上のn聾()aAs 層を用いたGa A
sシ1.トキーバリ7・ゲート聾電界効果トランジスタ
(GHA s Mg8 ? ET )である。
体装置は、 1) 電極バッド等の対地寄生要量が
小さい、2)素子間分離が容易である等の特続を持って
おり、超高周波、あるいは超高速スイ、チ/グ索子とし
て適している。その最も良い例が半絶縁性(8,1,)
GaAs上のn聾()aAs 層を用いたGa A
sシ1.トキーバリ7・ゲート聾電界効果トランジスタ
(GHA s Mg8 ? ET )である。
UaAs Mg8FETは1970年代に活発に研究開
発され、今では、従来の81バイポーラトランジスタの
特性を完全に凌ぎ、数ギガヘルツ(GHπ)以上のマイ
ク−波帯でのキー・デバイスとなっている。
発され、今では、従来の81バイポーラトランジスタの
特性を完全に凌ぎ、数ギガヘルツ(GHπ)以上のマイ
ク−波帯でのキー・デバイスとなっている。
また鰻近、GaAs MESFET を1%巡スイ、
チングデバイスとして用いるuaA龜ディジタルI(,
10研究も活発に屈められている。スイッチング用の(
ilA、 blhSFgT it従来のマイクaa4f
で使われるGaAs MESFET と基本的には同
じものであるが、スイッチング用PETの場合には消費
電力を小さくするため1cGaAslllfb作層の厚
み’に4<t、なければならない点が両者の間の重要な
相異点であふ。
チングデバイスとして用いるuaA龜ディジタルI(,
10研究も活発に屈められている。スイッチング用の(
ilA、 blhSFgT it従来のマイクaa4f
で使われるGaAs MESFET と基本的には同
じものであるが、スイッチング用PETの場合には消費
電力を小さくするため1cGaAslllfb作層の厚
み’に4<t、なければならない点が両者の間の重要な
相異点であふ。
特にゲート信号が叩加されない状態では素子に電流が流
れないノーマリオフ110mAs ICにおいてはm
jil G@A、6層の厚みは約800Xと極めて薄く
しなければならない、ここで、n m GaAs動作層
が極めて薄い場合に生じる問題点を明らかにし、その問
題を克服するために従来試みられている方法を示すe
pg ”図はGaAs 1層M8FRT の基本構造
を示す断面図であり、11は例えばりpA(Cr)t−
ドープした半絶縁性GaA1基板、12は例えばム畠C
IB −Ga Ht系を用いて成長(ハロゲン法)さ
せたキャリア密度lX10cx 、厚み800λの!
IJIIGIIAI結晶層、13は例えばアルミニウム
(人りを用いたゲート電極、14.15はAuG。
れないノーマリオフ110mAs ICにおいてはm
jil G@A、6層の厚みは約800Xと極めて薄く
しなければならない、ここで、n m GaAs動作層
が極めて薄い場合に生じる問題点を明らかにし、その問
題を克服するために従来試みられている方法を示すe
pg ”図はGaAs 1層M8FRT の基本構造
を示す断面図であり、11は例えばりpA(Cr)t−
ドープした半絶縁性GaA1基板、12は例えばム畠C
IB −Ga Ht系を用いて成長(ハロゲン法)さ
せたキャリア密度lX10cx 、厚み800λの!
IJIIGIIAI結晶層、13は例えばアルミニウム
(人りを用いたゲート電極、14.15はAuG。
台金よりなるオーム性電J1i(14:ソース電極、1
5ニドレイン電fi)である、裸の0akBd面に社非
常に高密度の表面単位が存在するために表面近傍の7エ
ルjレベルが曲げられいわゆる表ml空乏層が生じてい
ることは広く認められており、第1図における16はそ
の表面空乏層の領域を示す。
5ニドレイン電fi)である、裸の0akBd面に社非
常に高密度の表面単位が存在するために表面近傍の7エ
ルjレベルが曲げられいわゆる表ml空乏層が生じてい
ることは広く認められており、第1図における16はそ
の表面空乏層の領域を示す。
この表面空乏層は通常結晶表面から600A〜5ooX
まで延びており、電気伝導に9!IF与する領域の厚み
を極めて薄くするため、第1図の構造においては。
まで延びており、電気伝導に9!IF与する領域の厚み
を極めて薄くするため、第1図の構造においては。
ゲート・ソース間、ゲート・ドレイ/間の抵抗が非常に
高くなり、スイッチング特性を著しく劣化させる。この
問題を避ける方法として、従来第2図(A) 、 (B
) 、 (C) K示す方法が知られている。第2回内
はゲート・ソース間、ゲート・ドレイン間の距離を0.
5μm以下と橋めて狭くした構造であるが、この様な構
造の素子の製造には極めて高精度な目合わせが要求され
るので、特別な方法を考案しない限り余り実用的とはg
い喝い、同図(B)はゲート電極S(チャンネル部)の
みを薄くし九いわゆる替セス(掘込み)##造であるが
、掘込み深さの制御の問題、ウェーハ内での掘込み深さ
のばらつきの問題等が有り特にIC化f:考えた場合実
用的とはdえない。同図(qは、ゲート金属t−イオン
注入のマスクとして用い、ゲート金属をつげたままアニ
ールすることにより自己整合的にゲート電極に密着して
電極(n ) を設けたものであるが、7二一ル温度が
通常800℃〜900℃と高いためゲート電極下の動作
層が熱変成を起こしやすい問題、さらKは、ゲート金属
が上述の高温まで耐える必要があることからゲート金属
に対する選択の範囲が狭いとい5欠点があう九。
高くなり、スイッチング特性を著しく劣化させる。この
問題を避ける方法として、従来第2図(A) 、 (B
) 、 (C) K示す方法が知られている。第2回内
はゲート・ソース間、ゲート・ドレイン間の距離を0.
5μm以下と橋めて狭くした構造であるが、この様な構
造の素子の製造には極めて高精度な目合わせが要求され
るので、特別な方法を考案しない限り余り実用的とはg
い喝い、同図(B)はゲート電極S(チャンネル部)の
みを薄くし九いわゆる替セス(掘込み)##造であるが
、掘込み深さの制御の問題、ウェーハ内での掘込み深さ
のばらつきの問題等が有り特にIC化f:考えた場合実
用的とはdえない。同図(qは、ゲート金属t−イオン
注入のマスクとして用い、ゲート金属をつげたままアニ
ールすることにより自己整合的にゲート電極に密着して
電極(n ) を設けたものであるが、7二一ル温度が
通常800℃〜900℃と高いためゲート電極下の動作
層が熱変成を起こしやすい問題、さらKは、ゲート金属
が上述の高温まで耐える必要があることからゲート金属
に対する選択の範囲が狭いとい5欠点があう九。
本発明は、従来提案されている方法における種々の欠点
に鑑みてなされたものであり、その目的紘、表面空乏層
の影響が軽減でき、しかも再現性。
に鑑みてなされたものであり、その目的紘、表面空乏層
の影響が軽減でき、しかも再現性。
量産性に豊んだ半導体装置の装造°方法を提供すること
にある。
にある。
本発明によれば、高抵抗性基板上に設けられた半導体層
表面の所定の領域に、該半導体層とシ1、ト午−接触を
なし、かつ該シ1.ト千−接触が500’c以上の高温
に耐えられる金属電極を形成する工程と、前記半導体層
表面に気相成長法により前記と同−導電層の半導体層表
面を形成する工程を含む半導体装置の製造方法が得られ
る。気相成長法としては従来のハロゲン法と、MOCV
D法が適用可能であるがここではまずハロゲン法を用い
た場合について実施例を示す、また以下の実施例では、
本発明による方法をOak@ Mlit8FIT、の裏
aK応用し丸鋼について示す。
表面の所定の領域に、該半導体層とシ1、ト午−接触を
なし、かつ該シ1.ト千−接触が500’c以上の高温
に耐えられる金属電極を形成する工程と、前記半導体層
表面に気相成長法により前記と同−導電層の半導体層表
面を形成する工程を含む半導体装置の製造方法が得られ
る。気相成長法としては従来のハロゲン法と、MOCV
D法が適用可能であるがここではまずハロゲン法を用い
た場合について実施例を示す、また以下の実施例では、
本発明による方法をOak@ Mlit8FIT、の裏
aK応用し丸鋼について示す。
第3図は、第1の実施例を説明するための図で主要工程
における素子断面図である。同図(A)においてS、
I、 GaAs 11上のa ml GaAs 121
1 爾K例えげタングステンW)30を5000A O
厚さだけスパッタ蒸着法で付着せしめ、同図(B)にお
いて。
における素子断面図である。同図(A)においてS、
I、 GaAs 11上のa ml GaAs 121
1 爾K例えげタングステンW)30を5000A O
厚さだけスパッタ蒸着法で付着せしめ、同図(B)にお
いて。
例えば所定の形状1(設けたホトレジスト腹31をマス
クとしてスバ、タエ、チング法により不要な領域のW展
を除去する0次にホトレジスト317431を除去した
後1通常のAbel、系のハロゲン法により、例えば温
度600℃において中ヤリアIII度1xlOw@度の
n tli Gaム、jl[32を付着せしめる。この
時のn m GaAs M 32の厚みは例えば200
0人とする。ハロゲン法においては、金属の表面に12
:fi品層は成長せず、仮りに彼量に成梃しても非晶質
であるので抵抗も大きく全く問題はない。次にm31W
(DJに示すごとく、ソース、ドレイン電−14.15
t−光に第1図において説明したと同様にtb成すれば
GIAs MFf8PET が得られる。この方法に
おいて製作されたam人、 Mg8FBTにおいてはソ
ース・lゲート閾、ゲート・ドレイン間における01人
l結晶層の厚みが厚いため、先に第2図中)で示した□
セス構造と同様に表面空乏層の影響の小さいGaAs
ME8FETが見られる。またハロゲン法での成長温度
は600℃と低くしたため、先に第2図(Qにおいて説
明した如きチャンネル領域(ゲート電極直下゛)の熱変
成も起こり錐く、またシ1.トキー電極金属の耐熱性に
対する要求も緩和される。
クとしてスバ、タエ、チング法により不要な領域のW展
を除去する0次にホトレジスト317431を除去した
後1通常のAbel、系のハロゲン法により、例えば温
度600℃において中ヤリアIII度1xlOw@度の
n tli Gaム、jl[32を付着せしめる。この
時のn m GaAs M 32の厚みは例えば200
0人とする。ハロゲン法においては、金属の表面に12
:fi品層は成長せず、仮りに彼量に成梃しても非晶質
であるので抵抗も大きく全く問題はない。次にm31W
(DJに示すごとく、ソース、ドレイン電−14.15
t−光に第1図において説明したと同様にtb成すれば
GIAs MFf8PET が得られる。この方法に
おいて製作されたam人、 Mg8FBTにおいてはソ
ース・lゲート閾、ゲート・ドレイン間における01人
l結晶層の厚みが厚いため、先に第2図中)で示した□
セス構造と同様に表面空乏層の影響の小さいGaAs
ME8FETが見られる。またハロゲン法での成長温度
は600℃と低くしたため、先に第2図(Qにおいて説
明した如きチャンネル領域(ゲート電極直下゛)の熱変
成も起こり錐く、またシ1.トキー電極金属の耐熱性に
対する要求も緩和される。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。
この場合の主要工程における素子断面図は第3図の場合
と同じである。本実施例が先の第1の実施例と興なる点
は、tJ13図C)において、トリメチルガリウム(C
Hs)aGaとアルシンAsH参 との熱分解を利用
し九MOCVD法によりa!lGaAs結晶層32が得
られている点である。 MOCVDの条件としてはトリ
メチルガリウムが例えば1.5X10”111HJI、
アル、//1.5X10 wxHllの雰囲気中で
500℃の温度が適当である。nlllGs人S結晶層
22の厚みは、先の実施例と同様20G0 A@度でよ
い。この実施例における長所は、MOCVDO場舎には
、先のハロゲン法における場合よりも更に低い温度で成
長可−である点であり、ゲート金属の耐温度性はs00
’cli&でも適用可能である。
と同じである。本実施例が先の第1の実施例と興なる点
は、tJ13図C)において、トリメチルガリウム(C
Hs)aGaとアルシンAsH参 との熱分解を利用
し九MOCVD法によりa!lGaAs結晶層32が得
られている点である。 MOCVDの条件としてはトリ
メチルガリウムが例えば1.5X10”111HJI、
アル、//1.5X10 wxHllの雰囲気中で
500℃の温度が適当である。nlllGs人S結晶層
22の厚みは、先の実施例と同様20G0 A@度でよ
い。この実施例における長所は、MOCVDO場舎には
、先のハロゲン法における場合よりも更に低い温度で成
長可−である点であり、ゲート金属の耐温度性はs00
’cli&でも適用可能である。
第4図は本発明の第3の実施例を説明するための図であ
る。先の第1.第2の実施例においては、ゲート電極(
ロ)の表面に何も付着せしめていないが、本実施例にお
いては、第4図体)でタングステンの表diarC5i
ft 11ノ4e+mjK (厚ミ2000 A )
41を通常のCVD法により付着せしめ、ゲート電伽を
タングステン/ sIo、02層構造としている(第4
が設げゆれているためグー)i1!樹上への結晶の成員
は更に少なくなる。また必要によっては後で以上本発明
の夾−施例1r詳しく説明したが、シ。
る。先の第1.第2の実施例においては、ゲート電極(
ロ)の表面に何も付着せしめていないが、本実施例にお
いては、第4図体)でタングステンの表diarC5i
ft 11ノ4e+mjK (厚ミ2000 A )
41を通常のCVD法により付着せしめ、ゲート電伽を
タングステン/ sIo、02層構造としている(第4
が設げゆれているためグー)i1!樹上への結晶の成員
は更に少なくなる。また必要によっては後で以上本発明
の夾−施例1r詳しく説明したが、シ。
、トキー金属としてriWに限ることrllなく、実施
例の龜明かりも解る工5にハロゲン法、MOCVD法に
よる気相成長温fK耐えればよい、 MOCVD法では
300℃〜400℃と低温でも成長可能であるが結晶性
等考慮すると500℃程度以上で成長させることが好ま
しく、この点を考慮するとシ1.トキー金属としてはs
oo’c以上の温度に耐えるものが好ましい0例えば、
M@、Ti・W合金でもよく。
例の龜明かりも解る工5にハロゲン法、MOCVD法に
よる気相成長温fK耐えればよい、 MOCVD法では
300℃〜400℃と低温でも成長可能であるが結晶性
等考慮すると500℃程度以上で成長させることが好ま
しく、この点を考慮するとシ1.トキー金属としてはs
oo’c以上の温度に耐えるものが好ましい0例えば、
M@、Ti・W合金でもよく。
また多層金属でもよい、また本発明の実施例では、G1
ム、 Mg8PR’r を製造する場合について示し
たが1本発明による製造方法はGaA−MBSF!!、
T の製造に限られることはなく、InP 、 GaA
1人−等の傭の結晶を用いたデバイスにも適用てきるこ
と杜言うまでもない。
ム、 Mg8PR’r を製造する場合について示し
たが1本発明による製造方法はGaA−MBSF!!、
T の製造に限られることはなく、InP 、 GaA
1人−等の傭の結晶を用いたデバイスにも適用てきるこ
と杜言うまでもない。
纂1図はG、A、 MB8PMT O基本構造を示す図
、第2図はGaA@Mff8PET の従来の製造方
法を説明するための図、第3図、第4図は本発明の各実
施例を説明する丸めの図である0図において。 11−一半絶縁性Ga人3基板、12−n戯(jmAs
iff晶層1l3−ゲート電極、14・−ソース電極
。 15・−ドレイン電橋、30・−タングステン膜、31
−ホトレジスト族、32−n型GaA@結晶層、4l−
8io、*@ −一、r−7/ 一\? / / lX−一ノ/ /′L/ll 第2図 1/2 /2−” \(−/ /
−/”//第3図 第4図
、第2図はGaA@Mff8PET の従来の製造方
法を説明するための図、第3図、第4図は本発明の各実
施例を説明する丸めの図である0図において。 11−一半絶縁性Ga人3基板、12−n戯(jmAs
iff晶層1l3−ゲート電極、14・−ソース電極
。 15・−ドレイン電橋、30・−タングステン膜、31
−ホトレジスト族、32−n型GaA@結晶層、4l−
8io、*@ −一、r−7/ 一\? / / lX−一ノ/ /′L/ll 第2図 1/2 /2−” \(−/ /
−/”//第3図 第4図
Claims (1)
- 高抵抗性基板上に設けちれた半導体結晶層表面の所定の
領域に、該半導体結晶層とシ、、トキー接触をなし、か
つ該シ、、)キー接触が500℃以上の高温に耐えられ
る金属電極を形成する工程と、前記半導体結晶層表面に
気相成長法により前記半導体結晶と同一導電jlO牛導
体結晶層を形成する工、i!を含むことを特徴とする半
導体装置C+m造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155702A JPS5857752A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155702A JPS5857752A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857752A true JPS5857752A (ja) | 1983-04-06 |
Family
ID=15611643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155702A Pending JPS5857752A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857752A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5898982A (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-13 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 砒化ガリウムmesfet素子の製造方法 |
| JPS5979576A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | Fujitsu Ltd | 電界効果型半導体装置 |
| JPS59222965A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-14 | Nec Corp | シヨツトキ−障壁ゲ−ト型電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS6077468A (ja) * | 1983-10-04 | 1985-05-02 | Nec Corp | 電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS60136264A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-19 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS61220476A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-09-30 | Fumio Hasegawa | GaAsMESFET及びその製造方法 |
| JPS62257769A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-10 | Hitachi Ltd | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5322378A (en) * | 1976-08-13 | 1978-03-01 | Fujitsu Ltd | Production of field effect transistor s |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155702A patent/JPS5857752A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS59222965A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-14 | Nec Corp | シヨツトキ−障壁ゲ−ト型電界効果トランジスタの製造方法 |
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| JPS62257769A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-10 | Hitachi Ltd | 電界効果トランジスタの製造方法 |
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