JPS5857838B2 - デコ−ド回路 - Google Patents
デコ−ド回路Info
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- JPS5857838B2 JPS5857838B2 JP55187955A JP18795580A JPS5857838B2 JP S5857838 B2 JPS5857838 B2 JP S5857838B2 JP 55187955 A JP55187955 A JP 55187955A JP 18795580 A JP18795580 A JP 18795580A JP S5857838 B2 JPS5857838 B2 JP S5857838B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- block
- signal
- bko
- word
- Prior art date
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/10—Decoders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Dram (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、メモリ回路のデコード回路に係り、特に消費
電力を少くしたデコード回路に関する。
電力を少くしたデコード回路に関する。
一般に、デコード回路は、第1図に示すように、チップ
セレクト信号C8が論理1のエネーブル状態であって、
アドレスA、〜Anのn本のアドレス信号がオール零に
なったときのそ出力のワード線WDが論理1になる回路
構成を有する。
セレクト信号C8が論理1のエネーブル状態であって、
アドレスA、〜Anのn本のアドレス信号がオール零に
なったときのそ出力のワード線WDが論理1になる回路
構成を有する。
すなわち、トランジスタQ1〜Qnが全てオフ状態で、
トランジスタT1がオン状態のとき、トランジスタT2
はゲート端子に負荷MOSトランジスタT3を通して電
源電圧Vccが加えられるので、オン状態となり、トラ
ンジスタT4のゲ゛−ト端子には入力が高レベルになっ
ている反転回路トランジスタT5の出力の低レベルが加
えられるので、ワード線WDは選択されて1となる。
トランジスタT1がオン状態のとき、トランジスタT2
はゲート端子に負荷MOSトランジスタT3を通して電
源電圧Vccが加えられるので、オン状態となり、トラ
ンジスタT4のゲ゛−ト端子には入力が高レベルになっ
ている反転回路トランジスタT5の出力の低レベルが加
えられるので、ワード線WDは選択されて1となる。
このときチップセレクトCs1は論理1になっている。
逆に、アドレス信号A1〜Anの入力の少くとも1つが
論理1になっているときは、トランジスタ’r3t ’
r、を通して電流が流れる状態にあり、出力のワード信
号WDが論理0の不活性状態にある。
論理1になっているときは、トランジスタ’r3t ’
r、を通して電流が流れる状態にあり、出力のワード信
号WDが論理0の不活性状態にある。
従って、このような従来のデコード回路ではワード信号
WDが選択されず、論理0の不活性状態にあるときは、
常に電流はトランジスタT3とT4を通して流れてしま
う。
WDが選択されず、論理0の不活性状態にあるときは、
常に電流はトランジスタT3とT4を通して流れてしま
う。
このような選択されないワード信号はメモリワード数N
のうち、N−1本もある。
のうち、N−1本もある。
したがって、従来は相当の電力消費となっていた。
このため、現在のスタティックRAMでは、チップセレ
クトされた活性状態でデコード回路の消費電力は全体の
35%を占めている。
クトされた活性状態でデコード回路の消費電力は全体の
35%を占めている。
本発明は、上述の従来の欠点に鑑みて、デコード回路を
ブロック化し、すなわち、メモリのアドレス空間をブロ
ック化することによって、不活性状態のブロックには電
流を流さないようにして、消費電力を減少することので
きるデコード回路を提供することを目的とする。
ブロック化し、すなわち、メモリのアドレス空間をブロ
ック化することによって、不活性状態のブロックには電
流を流さないようにして、消費電力を減少することので
きるデコード回路を提供することを目的とする。
本発明の特徴とするところは、メモリ回路において、ア
ドレス信号を入力してデコードしワード指定信号を出力
するデコード回路であって、そのデコード回路を複数の
ブロックに分割し、前記アドレス信号の一部を入力し1
つのブロックを指定するブロック化信号を出力する手段
を有し前記ブロック化信号が活性化されていない場合、
デコード回路の当該ブロックの内部電流を減少させるこ
とである。
ドレス信号を入力してデコードしワード指定信号を出力
するデコード回路であって、そのデコード回路を複数の
ブロックに分割し、前記アドレス信号の一部を入力し1
つのブロックを指定するブロック化信号を出力する手段
を有し前記ブロック化信号が活性化されていない場合、
デコード回路の当該ブロックの内部電流を減少させるこ
とである。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第2図に示すように、上記実施例はブロック信号BKo
をゲート端子103で受はドレイン端子101が電源V
ccに接続されているトランジスタ10と、そのソース
端子102がドレイン端子201に接続されゲート端子
203とソース端子202が共通に接続された抵抗用M
O8I−ランジスタ20と、前記トランジスタ20のソ
ース端子202にドレイン端子301が接続され、ソー
ス端子302は接地されゲート端子303は前記ブロッ
ク信号の反転信号BKOに接続されているMOSトラン
ジスタ30とを有している。
をゲート端子103で受はドレイン端子101が電源V
ccに接続されているトランジスタ10と、そのソース
端子102がドレイン端子201に接続されゲート端子
203とソース端子202が共通に接続された抵抗用M
O8I−ランジスタ20と、前記トランジスタ20のソ
ース端子202にドレイン端子301が接続され、ソー
ス端子302は接地されゲート端子303は前記ブロッ
ク信号の反転信号BKOに接続されているMOSトラン
ジスタ30とを有している。
トランジスタ40は前記トランジスタ20のソース端子
202に接続されているゲート端子403を有し、ドレ
イン端子401は電源Vccに接続され、ソース端子4
02はワード信号線WDに接続される。
202に接続されているゲート端子403を有し、ドレ
イン端子401は電源Vccに接続され、ソース端子4
02はワード信号線WDに接続される。
また、トランジスタ50Aから50Bまでの複数個のト
ランジスタのゲート端子50A3から50B3にはワー
ドアドレス線WA1からWAnまでそれぞれ接続され、
ドレイン端子50A1.50B1はは共通に前記トラン
ジスタ20のソース端子202に接続されソース端子5
0A2から50B2は共通に接地される。
ランジスタのゲート端子50A3から50B3にはワー
ドアドレス線WA1からWAnまでそれぞれ接続され、
ドレイン端子50A1.50B1はは共通に前記トラン
ジスタ20のソース端子202に接続されソース端子5
0A2から50B2は共通に接地される。
トランジスタ60のゲート端子603はn個のトランジ
スタ50Aから50Bの共通に接続されたドレイン端子
50A1から50B1に接続され、ドレイン端子601
はドレイン端子701が電源Vccにつながれている負
荷MO8)ランジスタ10のゲート端子703とソース
端子γ02に接続される。
スタ50Aから50Bの共通に接続されたドレイン端子
50A1から50B1に接続され、ドレイン端子601
はドレイン端子701が電源Vccにつながれている負
荷MO8)ランジスタ10のゲート端子703とソース
端子γ02に接続される。
トランジスタ6oのソース端子602は接地される。
トランジスタ80はゲート端子803がトランジスタ6
0のドレイン端子601に接続されドレイン端子801
は出力のワード信号線WDに接続され、ソース端子80
2は接地されている。
0のドレイン端子601に接続されドレイン端子801
は出力のワード信号線WDに接続され、ソース端子80
2は接地されている。
第2図に示された回路は複数個あって、複数個で1つの
ブロックを構成している。
ブロックを構成している。
同じブロックに属する第2図と同様の構成を持った回路
の入力には、同じブロック信号BKOとBKoが入力さ
れている。
の入力には、同じブロック信号BKOとBKoが入力さ
れている。
したがって、ブロック信号BKoとBK。の論理に従っ
て、そのブロックを活性状態にするか否かが制御される
。
て、そのブロックを活性状態にするか否かが制御される
。
すなわち、全体のブロックのうち選択されたブロックの
み動作され、選択されないブロックは動作されず、電力
を消費しないように制御される。
み動作され、選択されないブロックは動作されず、電力
を消費しないように制御される。
第2図の実施例において、トランジスタ10のゲートに
ブロック選択信号BKoを、i−ランジスタ30のゲー
トにブロック選択反転信号BKoをそれぞれ入力する。
ブロック選択信号BKoを、i−ランジスタ30のゲー
トにブロック選択反転信号BKoをそれぞれ入力する。
当該ブ爾ツクのワード信号線WDがワードアドレスWA
、〜WAnがオール零(低レベル)になることによって
選択されている時、BKO=高レベル、BKo=低レベ
ルである。
、〜WAnがオール零(低レベル)になることによって
選択されている時、BKO=高レベル、BKo=低レベ
ルである。
このとき、トランジスタ10はオンとなってトランジス
タ30と50A〜50Bのn個のトランジスタはn入力
のNOR回路として働き、トランジスタ10とトランジ
スタ20にはドレイン電流が流れないから、回路点C1
にはVccの電圧が現われ、そこの電圧レベルを高レベ
ルとする。
タ30と50A〜50Bのn個のトランジスタはn入力
のNOR回路として働き、トランジスタ10とトランジ
スタ20にはドレイン電流が流れないから、回路点C1
にはVccの電圧が現われ、そこの電圧レベルを高レベ
ルとする。
このとき、反転回路トランジスタ60のゲート端子60
3には、高レベルが加わるので、トランジスタ60には
負荷MOSトランジスタ10を介してドレイン電流が流
れ、回路点C2を低レベルとする。
3には、高レベルが加わるので、トランジスタ60には
負荷MOSトランジスタ10を介してドレイン電流が流
れ、回路点C2を低レベルとする。
したがって、トランジスタ40のゲート端子403には
高レベル、トランジスタ80のゲート端子803には低
レベルが加わり、それぞれをオンおよびオフする。
高レベル、トランジスタ80のゲート端子803には低
レベルが加わり、それぞれをオンおよびオフする。
このため、ワード信号線WDは高レベルに選択され論理
1を出力する。
1を出力する。
ブロック選択信号BKOが高レベルのブロックでも、ワ
ードアドレス線WAが選択されていないときは、ドレイ
ン電流が流れず、消費′成力を減少させることができる
。
ードアドレス線WAが選択されていないときは、ドレイ
ン電流が流れず、消費′成力を減少させることができる
。
逆に、当該ブロックが非選択時には、ブロック選択信号
BKoは低レベル、ブロック選択信号反転信号BKoは
高レベルとなる。
BKoは低レベル、ブロック選択信号反転信号BKoは
高レベルとなる。
このとき、ワードアビレス線WAは高レベルまたは低レ
ベルである。
ベルである。
そして、トランジスタ10はカットオフされて電流は流
れず、回路点C1は低レベル、回路点C2は高レベルと
なり、ワード信号線WDは低レベルとなって論理0を出
力する。
れず、回路点C1は低レベル、回路点C2は高レベルと
なり、ワード信号線WDは低レベルとなって論理0を出
力する。
このときのデコーダ回路の当該ブロックの消費電力は零
である。
である。
また、チップセレクト信号C8二高レベルのときは、ブ
ロック選択信号BKoが低レベルとすることにより、当
該ブロックはスタンドバイ状態となるから、デコーダに
チップセレクト信号C8゜C8を用いれずに、スタンド
バイ状態にする。
ロック選択信号BKoが低レベルとすることにより、当
該ブロックはスタンドバイ状態となるから、デコーダに
チップセレクト信号C8゜C8を用いれずに、スタンド
バイ状態にする。
以上説明したように、本発明によれば、デコーダを多ブ
ロック化し、当該ブロックが選択されてもワードアドレ
ス線がオール零のときおよび当該ブロックが選択されな
いときに、消費電力を零とすることのできるデコーダ回
路を提供できる。
ロック化し、当該ブロックが選択されてもワードアドレ
ス線がオール零のときおよび当該ブロックが選択されな
いときに、消費電力を零とすることのできるデコーダ回
路を提供できる。
なお、ブロック化する信号BKo、BKoは、例えは2
ブ爾ツク化の場合、ワードアドレス線WAの最上位ビッ
ト(MSB)を用い、4ブロツク化の場合には、4個の
ブロックの最上位ビットを指定する際、ブ吊ツク選択信
号BKoをワードアドレス線WAの最上位ビットとワー
ドアドレス線WAの最上位ビットの次のビットとのAN
Dをとった信号で行えばよいものである。
ブ爾ツク化の場合、ワードアドレス線WAの最上位ビッ
ト(MSB)を用い、4ブロツク化の場合には、4個の
ブロックの最上位ビットを指定する際、ブ吊ツク選択信
号BKoをワードアドレス線WAの最上位ビットとワー
ドアドレス線WAの最上位ビットの次のビットとのAN
Dをとった信号で行えばよいものである。
第1図は従来のデコーダ回路図、第2図は本発明の一実
施例のデコーダ回路図である。 10.20,30,40,50A、50B。 60.70,80・・・・・・トランジスタ、0. 、
02・・・・・・回路点、BKo・・・・・・ブロック
選択信号線、WA・・・・・・ワードアドレス線、WD
・・・・・・ワード信号線。
施例のデコーダ回路図である。 10.20,30,40,50A、50B。 60.70,80・・・・・・トランジスタ、0. 、
02・・・・・・回路点、BKo・・・・・・ブロック
選択信号線、WA・・・・・・ワードアドレス線、WD
・・・・・・ワード信号線。
Claims (1)
- 1 各ワード線毎に設けられ、かつ並列に接続された複
数のトランジスタが電源と接地間に設けられ、該ワード
線が非選択の時には、該複数のトランジスタの少なくと
も1つがオンとなるワード線選択回路を有する半導体メ
モリにおいて、1チツプ上の全ワード線選択回路を複数
の群に分け、各群の各ワード線選択回路には自群のワー
ド線が選択された時にオンとなり、選択されない時にオ
フとなるスイッチ手段が該複数のトランジスタに対し直
列に接続されたことを特徴とするデコード回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55187955A JPS5857838B2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | デコ−ド回路 |
| US06/331,289 US4470133A (en) | 1980-12-29 | 1981-12-16 | Memory circuit having a decoder |
| EP81306024A EP0055582B1 (en) | 1980-12-29 | 1981-12-22 | Memory circuit having a decoder |
| DE8181306024T DE3176075D1 (en) | 1980-12-29 | 1981-12-22 | Memory circuit having a decoder |
| IE3067/81A IE53053B1 (en) | 1980-12-29 | 1981-12-23 | Memory circuit having a decoder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55187955A JPS5857838B2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | デコ−ド回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57113481A JPS57113481A (en) | 1982-07-14 |
| JPS5857838B2 true JPS5857838B2 (ja) | 1983-12-22 |
Family
ID=16215082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55187955A Expired JPS5857838B2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | デコ−ド回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4470133A (ja) |
| EP (1) | EP0055582B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5857838B2 (ja) |
| DE (1) | DE3176075D1 (ja) |
| IE (1) | IE53053B1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589285A (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-19 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| JPS5933886A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-23 | Hitachi Ltd | シリコン太陽電池 |
| DE3235662A1 (de) * | 1982-09-27 | 1984-03-29 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Decoderschaltung fuer auswahlleitungen von halbleiterspeichern |
| EP0112062A3 (en) * | 1982-12-07 | 1986-10-08 | Stc Plc | Semiconductor memories |
| JPS59157884A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | Nec Corp | 半導体メモリ装置 |
| US4561070A (en) * | 1983-07-01 | 1985-12-24 | Raytheon Company | Integrated circuit memory |
| JPS61199297A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
| US4661724A (en) * | 1985-05-06 | 1987-04-28 | Motorola, Inc. | Row decoder |
| US5438295A (en) * | 1993-06-11 | 1995-08-01 | Altera Corporation | Look-up table using multi-level decode |
| US5815024A (en) * | 1993-06-11 | 1998-09-29 | Altera Corporation | Look-up table using multi-level decode |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3815106A (en) * | 1972-05-11 | 1974-06-04 | S Wiedmann | Flip-flop memory cell arrangement |
| US3703710A (en) * | 1970-01-05 | 1972-11-21 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory |
| DE2121865C3 (de) * | 1971-05-04 | 1983-12-22 | Ibm Deutschland Gmbh, 7000 Stuttgart | Speicher-Adressierschaltung |
| US3750116A (en) * | 1972-06-30 | 1973-07-31 | Ibm | Half good chip with low power dissipation |
| JPS5667964A (en) * | 1979-11-08 | 1981-06-08 | Nec Corp | Integrated circuit |
-
1980
- 1980-12-29 JP JP55187955A patent/JPS5857838B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-12-16 US US06/331,289 patent/US4470133A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-12-22 EP EP81306024A patent/EP0055582B1/en not_active Expired
- 1981-12-22 DE DE8181306024T patent/DE3176075D1/de not_active Expired
- 1981-12-23 IE IE3067/81A patent/IE53053B1/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0055582B1 (en) | 1987-04-01 |
| DE3176075D1 (en) | 1987-05-07 |
| EP0055582A2 (en) | 1982-07-07 |
| US4470133A (en) | 1984-09-04 |
| IE53053B1 (en) | 1988-05-25 |
| IE813067L (en) | 1982-06-29 |
| JPS57113481A (en) | 1982-07-14 |
| EP0055582A3 (en) | 1984-04-11 |
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