JPS58582A - ウインドリフタ− - Google Patents
ウインドリフタ−Info
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- JPS58582A JPS58582A JP1828582A JP1828582A JPS58582A JP S58582 A JPS58582 A JP S58582A JP 1828582 A JP1828582 A JP 1828582A JP 1828582 A JP1828582 A JP 1828582A JP S58582 A JPS58582 A JP S58582A
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- JP
- Japan
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- guide tube
- window
- lifter
- lifting
- drive cable
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- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 3
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 4
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F11/00—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening
- E05F11/38—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for sliding windows, e.g. vehicle windows, to be opened or closed by vertical movement
- E05F11/42—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for sliding windows, e.g. vehicle windows, to be opened or closed by vertical movement operated by rack bars and toothed wheels or other push-pull mechanisms
- E05F11/423—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for sliding windows, e.g. vehicle windows, to be opened or closed by vertical movement operated by rack bars and toothed wheels or other push-pull mechanisms for vehicle windows
- E05F11/426—Flexible rack-and-pinion arrangements
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2201/00—Constructional elements; Accessories therefor
- E05Y2201/40—Motors; Magnets; Springs; Weights; Accessories therefor
- E05Y2201/47—Springs
- E05Y2201/482—Ribbon springs
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/50—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for vehicles
- E05Y2900/53—Type of wing
- E05Y2900/55—Windows
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば自動車のためのウィンドリフターで
あって、窓開口の下側に配置されていて窓ガラスの持上
げ方向で延在して窓ガラスのだめの駆動ケーブルを抱き
囲む縦スリツト付案内管と、前記駆動ケーブルに固定さ
れ前記縦スリットに貫通係合しかつ窓ガラスのだめの持
上げスライダに固定された連行部材とを備えている形式
のものに関する。
あって、窓開口の下側に配置されていて窓ガラスの持上
げ方向で延在して窓ガラスのだめの駆動ケーブルを抱き
囲む縦スリツト付案内管と、前記駆動ケーブルに固定さ
れ前記縦スリットに貫通係合しかつ窓ガラスのだめの持
上げスライダに固定された連行部材とを備えている形式
のものに関する。
このような形式のウィンドリフターはドイツ連邦共和国
特許第1555632号明細書において公知である。こ
のウィンドリフターのばあいには、案内管が金属から成
っている。
特許第1555632号明細書において公知である。こ
のウィンドリフターのばあいには、案内管が金属から成
っている。
さらにドイツ連邦共和国特許第1196905号明細書
において公知である類似のウィンF IJソフタのばあ
いには、案内管がプラスチックから作られている。
において公知である類似のウィンF IJソフタのばあ
いには、案内管がプラスチックから作られている。
本発明の課題は、駆動ケーブルがスリットの範囲で案内
管からずれ動かされずに、案内管が完全にプラスチック
から製造されるような前述の形式のウィンドリフターを
提供することである。
管からずれ動かされずに、案内管が完全にプラスチック
から製造されるような前述の形式のウィンドリフターを
提供することである。
このような課題を解決するために本発明では、案内管に
、該案内管を移動不能及び(又は)回動不能に確保する
少なくとも1つの固定部材と係合するような、少なくと
も1つの半径方向の脚及び(又は)少々くとも1つの半
径方向の切欠き部が設けられているようにし、た。
、該案内管を移動不能及び(又は)回動不能に確保する
少なくとも1つの固定部材と係合するような、少なくと
も1つの半径方向の脚及び(又は)少々くとも1つの半
径方向の切欠き部が設けられているようにし、た。
支持管区分が案内管をつかむことによって。
案内管は拡げられずかつ駆動ケーブルは案内管のスリッ
トから飛び出すことはない。もし支持管区分が案内管を
つかんでいなければ、とりわけ、ウィンドリフターが自
動車ドアに取付けられかつ自動車ドアがスリットの方向
で・々タノと閉められるばあいに、案内管は拡げられ、
駆動ケーブルはスリットから飛び出してし塘う。
トから飛び出すことはない。もし支持管区分が案内管を
つかんでいなければ、とりわけ、ウィンドリフターが自
動車ドアに取付けられかつ自動車ドアがスリットの方向
で・々タノと閉められるばあいに、案内管は拡げられ、
駆動ケーブルはスリットから飛び出してし塘う。
案内管が軸方向に移動あるいは回動しないために、有利
には案内管が少なくとも1つの半径方向の突起及び(又
は)少なくとも1つの半径方向の切欠き部を備えており
、この突起及び(又は)切欠き部は、案内管を移動不能
に及び(又は)回動不能に確保する少なくとも1つの固
定部材と係合する3゜ 案内管のスリット範囲において連行部材のできる限り摩
擦のない案内を維持するために、有利な構成により案内
管のスリット縁から、半径方向の突起として1対の脚が
突出しており、該脚が支持管区分のスリット縁に当接す
る。要するにこのばあい連行部材は案内管のプラスチッ
ク次面とのみ接触する。
には案内管が少なくとも1つの半径方向の突起及び(又
は)少なくとも1つの半径方向の切欠き部を備えており
、この突起及び(又は)切欠き部は、案内管を移動不能
に及び(又は)回動不能に確保する少なくとも1つの固
定部材と係合する3゜ 案内管のスリット範囲において連行部材のできる限り摩
擦のない案内を維持するために、有利な構成により案内
管のスリット縁から、半径方向の突起として1対の脚が
突出しており、該脚が支持管区分のスリット縁に当接す
る。要するにこのばあい連行部材は案内管のプラスチッ
ク次面とのみ接触する。
半径方向の突起として直径方向↑互いに配置された2対
の脚′を有しているばあいに、とりわけ案内管が回動し
ないようになっている。1対以上のこのような脚によっ
て、案内管の補強も高められる。
の脚′を有しているばあいに、とりわけ案内管が回動し
ないようになっている。1対以上のこのような脚によっ
て、案内管の補強も高められる。
駆動ケーブルが案内管内!できる限り摩擦なしに案内さ
れるために、案内管に、隆起部によって互(・に分離さ
れた駆動ケーブルのだめの潤滑油ポケットが設けられて
いるっ 駆動ケ−7プルが案内管の中央に保持されるために、案
内管に駆動ケーブルのための支持薄板が設けられている
。
れるために、案内管に、隆起部によって互(・に分離さ
れた駆動ケーブルのだめの潤滑油ポケットが設けられて
いるっ 駆動ケ−7プルが案内管の中央に保持されるために、案
内管に駆動ケーブルのための支持薄板が設けられている
。
案内管に、潤滑油ポケットも支持薄板も設けられている
。。
。。
プラスチックから成るのf、ばあいによっては必要とな
る案内管の補強のため忙、案内管の壁が少なくとも1つ
の補強線材を抱き−んでいる。
る案内管の補強のため忙、案内管の壁が少なくとも1つ
の補強線材を抱き−んでいる。
支持管区分を収容する力は、当然重要fない。
キれ故に有利な実施例において支持管区分はプラスチッ
クから成っている。
クから成っている。
持上げスライダを傾倒不能に案内するために、支持管区
分が、該支持管区分に対して平行に延びる条片を有する
案内レールの回部tあり、該条片は、持上げスライダに
おける滑り部材によってつかまれていてがつ持上げスラ
イダを窓ガラスの持上げ方向に対して直角に延びる全て
の方向で、要するに窓ガラスの方向でかつ窓ガラス平面
に対して平行に案内される脚を有している。
分が、該支持管区分に対して平行に延びる条片を有する
案内レールの回部tあり、該条片は、持上げスライダに
おける滑り部材によってつかまれていてがつ持上げスラ
イダを窓ガラスの持上げ方向に対して直角に延びる全て
の方向で、要するに窓ガラスの方向でかつ窓ガラス平面
に対して平行に案内される脚を有している。
窓ガラス持上げ行程を選択的に制限しかつ案内レールを
選択的に取付けるために5条片に。
選択的に取付けるために5条片に。
窓枠に固定された部材に案内レールを選択的に固定する
だめの、及び少なくとも1つの窓ガラス持上げ行程制限
ストッパを選択的に固定するための一列の孔が設けられ
ている。
だめの、及び少なくとも1つの窓ガラス持上げ行程制限
ストッパを選択的に固定するための一列の孔が設けられ
ている。
有利には、前述の脚は案内管の全長にわたって設けられ
ている。駆動ケーブルが閉じた案内管の縦スリットの範
囲の外側で延びているので。
ている。駆動ケーブルが閉じた案内管の縦スリットの範
囲の外側で延びているので。
スリットの外側では案内管は、脚の半径方向で内側の両
端部を渡橋するウェブによって閉じられている。
端部を渡橋するウェブによって閉じられている。
駆動ケーブルは、周知の形式で駆動装置によって駆動さ
れており、たとえば、−動ケーブルの外歯に係合する駆
動装置ビニオンによって行なわれる。付加的に、駆動ケ
ーブルも周知の形式で窓の下降方向で緊定されている。
れており、たとえば、−動ケーブルの外歯に係合する駆
動装置ビニオンによって行なわれる。付加的に、駆動ケ
ーブルも周知の形式で窓の下降方向で緊定されている。
このため有利には、案内管を貫通させる駆動ケーブル用
駆動装置又は締付装置が、案内管のための保持部材を備
えており、このばあいこの保持部材は案内管と係合する
。
駆動装置又は締付装置が、案内管のための保持部材を備
えており、このばあいこの保持部材は案内管と係合する
。
以下に図示の実施例につき本発明を説明する。
実施例に示されたウィンド・リフクーは、窓開口部の下
側に配置されていて窓ガラスの持上げ方向で延びる案内
レール1を有している。窓ガラスの上昇及び下降のため
に、輪郭線によってのみ示された駆動ケーブル7が設け
られている。駆動ケーブル7は、案内レールlに取付け
られた案内管2によって取囲まれており、該雫内管が案
内レール1の範囲で脚12.13によって制限された縦
スリットを有している。駆動ケーブル7に連行部材8が
固定されており、該連行部材は、脚12.13によって
制限された縦スリットに係合しかつ案内レールに案内さ
れた窓ガラス用持上げスライダ6に個所10において固
定されている。持上げスライダ6は、固定点11を介し
て図示されない窓ガラスと結合している。案内のために
、持上げスライダ6に滑り部材牛、5が固定されておシ
、該滑り部材は案内レール1における脚3を次のように
、つまり持上げスライダ6が窓ガラスの持上げ方向゛に
対して直角に延びる全ての方向〒、要するにたとえば窓
ガラスに対する方向でも係合して案内されているように
つかんフいる。
側に配置されていて窓ガラスの持上げ方向で延びる案内
レール1を有している。窓ガラスの上昇及び下降のため
に、輪郭線によってのみ示された駆動ケーブル7が設け
られている。駆動ケーブル7は、案内レールlに取付け
られた案内管2によって取囲まれており、該雫内管が案
内レール1の範囲で脚12.13によって制限された縦
スリットを有している。駆動ケーブル7に連行部材8が
固定されており、該連行部材は、脚12.13によって
制限された縦スリットに係合しかつ案内レールに案内さ
れた窓ガラス用持上げスライダ6に個所10において固
定されている。持上げスライダ6は、固定点11を介し
て図示されない窓ガラスと結合している。案内のために
、持上げスライダ6に滑り部材牛、5が固定されておシ
、該滑り部材は案内レール1における脚3を次のように
、つまり持上げスライダ6が窓ガラスの持上げ方向゛に
対して直角に延びる全ての方向〒、要するにたとえば窓
ガラスに対する方向でも係合して案内されているように
つかんフいる。
案内管2は、全長にわたってプラスチックから成ってい
る。案内レール1が、案内管2をつかんでいて縦スリッ
ト22を有する支持管区分2oを有しており、前記縦ス
リットは1両方の脚12.13によって制限された案内
管縦スリットと合致する。脚12.13は、案内管2の
軸線に関して半径方向f外方へ延びておりがっ支持管区
分20に形成された縦スリット22の縁に当接している
。
る。案内レール1が、案内管2をつかんでいて縦スリッ
ト22を有する支持管区分2oを有しており、前記縦ス
リットは1両方の脚12.13によって制限された案内
管縦スリットと合致する。脚12.13は、案内管2の
軸線に関して半径方向f外方へ延びておりがっ支持管区
分20に形成された縦スリット22の縁に当接している
。
案内レール1は支持管区分に対して平行に延びる条片2
4を備えており、該条片に一列の孔16が設けられてい
る。これらの孔16を貫通するりベット26によって、
案内レールの所望の個所で固定舌片19が固定され、該
固定舌片19は、自動車ドアの内側に固定するための押
込まれた締付はナツト28を有している。固定舌片19
は、条片24に設けられた一列のスリット17を通って
延びている。さらに、孔16の1つにリベットピン18
が固定されていて。
4を備えており、該条片に一列の孔16が設けられてい
る。これらの孔16を貫通するりベット26によって、
案内レールの所望の個所で固定舌片19が固定され、該
固定舌片19は、自動車ドアの内側に固定するための押
込まれた締付はナツト28を有している。固定舌片19
は、条片24に設けられた一列のスリット17を通って
延びている。さらに、孔16の1つにリベットピン18
が固定されていて。
該リベットピンは持上げスライダ6のための行程制限ス
トソノとして役立つ、 案内レール1の上方端部において、支持管区分20が切
込み3oによって条片24から離されかつ案内管2が駆
動装置の方へ向って支持されるように曲げられている。
トソノとして役立つ、 案内レール1の上方端部において、支持管区分20が切
込み3oによって条片24から離されかつ案内管2が駆
動装置の方へ向って支持されるように曲げられている。
脚12.13によって制限された縦スリットの外側にお
いて、案内管2が脚12.13の半径方向f内側の両端
部を渡橋するウェブ32によって閉鎖されている(第3
図参照)。第3図には保持部材34を通る案内管2の経
過が示されており、前記保持部材によって案内管2が駆
動装置38の基礎プレート36に回動不能に固定されて
いる。案内管2の軸方向の移動が保持部材34によって
排除されるために、保持部材が突起44を有してお9.
該突起44が脚13の切欠き部46に係合する。駆動装
置38が駆動輪生○を有しており、該駆動軸がケーシン
グカッ々−42から突出する図示されないビニオンを有
している。ビニオンは案内管2における側方のスリット
を貫通しかつ駆動ケーブル7の刻み目に公知のように係
合するっ 案内レール1と駆動装置38との間で案内管2が図示さ
れない形式〒、案内管2を回動不能かつ軸方向移動不能
にするクリップによって、自動車ドアのほぼ内側範囲で
固定されている。
いて、案内管2が脚12.13の半径方向f内側の両端
部を渡橋するウェブ32によって閉鎖されている(第3
図参照)。第3図には保持部材34を通る案内管2の経
過が示されており、前記保持部材によって案内管2が駆
動装置38の基礎プレート36に回動不能に固定されて
いる。案内管2の軸方向の移動が保持部材34によって
排除されるために、保持部材が突起44を有してお9.
該突起44が脚13の切欠き部46に係合する。駆動装
置38が駆動輪生○を有しており、該駆動軸がケーシン
グカッ々−42から突出する図示されないビニオンを有
している。ビニオンは案内管2における側方のスリット
を貫通しかつ駆動ケーブル7の刻み目に公知のように係
合するっ 案内レール1と駆動装置38との間で案内管2が図示さ
れない形式〒、案内管2を回動不能かつ軸方向移動不能
にするクリップによって、自動車ドアのほぼ内側範囲で
固定されている。
第7図には、半径方向の突起として直径方向〒互いに配
置された2対の脚12a 1 、13a’l。
置された2対の脚12a 1 、13a’l。
12a2.13a2を有する案内管2aが示されている
。案内管2aには、軸方向に延びる隆起部43.45.
47によって互いに分離された。駆動ケーブル7のため
の潤滑油ポケット37゜39.41が設けられている。
。案内管2aには、軸方向に延びる隆起部43.45.
47によって互いに分離された。駆動ケーブル7のため
の潤滑油ポケット37゜39.41が設けられている。
第8図に示された案内管2bも、半径方向の突起として
直径方向!互いに配置された2対の脚12bl 、13
bl 、12b2,13b2を有している。案内管には
、それぞれ対を成して互いに対向して位置する。駆動ケ
ーブル7のための支持薄板50,52.54.56が設
けられている。案内管2bの壁には、両方の膜対の間に
、要するに案内管2bの一番軟かい部分に補強線材57
.58が設けられている。
直径方向!互いに配置された2対の脚12bl 、13
bl 、12b2,13b2を有している。案内管には
、それぞれ対を成して互いに対向して位置する。駆動ケ
ーブル7のための支持薄板50,52.54.56が設
けられている。案内管2bの壁には、両方の膜対の間に
、要するに案内管2bの一番軟かい部分に補強線材57
.58が設けられている。
第9図には案内管2に駆動ケーブル7を締付けるための
装置60が示されている。このような装置は、第3図に
よる駆動装置とも結合して〜いる。
装置60が示されている。このような装置は、第3図に
よる駆動装置とも結合して〜いる。
基礎プレート70にビン72が鎖線めされて 。
おり・該ビンはビニオン74の支承部として役立つ。ビ
ニオン74は案内管2の切欠き部76によって駆動ケー
ブル7の外歯に貫通係合する。
ニオン74は案内管2の切欠き部76によって駆動ケー
ブル7の外歯に貫通係合する。
−ニオン74に、突起78によって連行部材8゜が係合
し、該連行部材の自由端部はぜス82によってうず巻げ
ね84に係合する。うず巻ばね84の外側端部は、ケー
シング86,88,900周壁に結合されている。ケー
シングはスペース部材92を介して基礎プレート70に
固定されている。案内管2及び連行部材80の段94が
保持湾曲部材96によって取囲まれており。
し、該連行部材の自由端部はぜス82によってうず巻げ
ね84に係合する。うず巻ばね84の外側端部は、ケー
シング86,88,900周壁に結合されている。ケー
シングはスペース部材92を介して基礎プレート70に
固定されている。案内管2及び連行部材80の段94が
保持湾曲部材96によって取囲まれており。
該保持湾曲部材の端部は基礎プレート70に固定されて
いる。
いる。
第3図による駆動装置のばあいも同様に、案内W2の脚
13が保持湾曲部材96の範囲〒切欠き部を有しており
、該切欠き部において突起98が保持湾曲部材96に係
合する。
13が保持湾曲部材96の範囲〒切欠き部を有しており
、該切欠き部において突起98が保持湾曲部材96に係
合する。
第1図は案内レールの上側範囲でウィンドリフターを示
す概略的側面図、第2図は第1図の案内レールの下面図
、第3図は駆動装置の範囲で案内管を示す部分的横断面
図、第牛図は行程制限スリン・ξを有する案内レールの
横断面図、第5図は案内レールの平面図、第6図は第5
図による案内レールの下面図、第7図は案内管め第2実
施例を示す横断面図、第8図は案内管の第3実施例を示
す横断面図、第9図は案内管における駆動ケーブルのた
めの締付装置を示す横断面図である。 1・・・案内レール、2・2a・2b・・・案内管、3
・・・脚、牛・5・・・滑り部材、6・・・持上げスラ
イ゛ダ、7・・・駆動ケーブル、8・・・連行部材、1
0・・・個所、11−・・固定点、 12 ・12a
1 ’ 12a’2・12b1・12b2・13・13
a1・13a2−13bl−13b2−・−脚、16−
・・孔、17・・・スリット、18・・・リベットぎン
、19・・・固定舌片、20・・・支持管区分、22・
・・縦スリット、24・・・条片、26・・・リベット
、28・・・締付はナンド、30・・・切込み、32・
・・ウェブ、34・・・保持部材、36・・・基礎プレ
ート、37・・・潤滑油?ケラト、38・・・駆動装置
、39・・・潤滑油゛ボケソト、40・・・駆動軸、4
1・・・潤滑油ポケット、42・・・ケーシングカッz
−,43・・・隆起部、44・・突起、45・・・隆起
部、56・・・切欠き部、47・・・隆起部、50,5
2,54.56・・・支持薄板、57・58・・・補強
線材、60・・・装置、70・・・基礎プレート、72
・・・ビン、74・・・ビニオン、76・・・切欠き部
、78・・・突起、80・・・連行部材、82・・・ゼ
ス、84・・・うず巻ばね、86・88・90・・・ケ
ーシング、92・・・スペース部材、 94・・・段。 96・・・保持湾曲部材、98・・・突起。 FIG、1 FfG、2 FIG、9 第1頁の続き 優先権主張 01978年7月4日■西ドイツ(DE)
■P 2829378.9 @l! 間者 ハンス・ダウエルンハイムドイツ連
邦共和国ドライアイヒ ・リービツヒシュトラーセ24
す概略的側面図、第2図は第1図の案内レールの下面図
、第3図は駆動装置の範囲で案内管を示す部分的横断面
図、第牛図は行程制限スリン・ξを有する案内レールの
横断面図、第5図は案内レールの平面図、第6図は第5
図による案内レールの下面図、第7図は案内管め第2実
施例を示す横断面図、第8図は案内管の第3実施例を示
す横断面図、第9図は案内管における駆動ケーブルのた
めの締付装置を示す横断面図である。 1・・・案内レール、2・2a・2b・・・案内管、3
・・・脚、牛・5・・・滑り部材、6・・・持上げスラ
イ゛ダ、7・・・駆動ケーブル、8・・・連行部材、1
0・・・個所、11−・・固定点、 12 ・12a
1 ’ 12a’2・12b1・12b2・13・13
a1・13a2−13bl−13b2−・−脚、16−
・・孔、17・・・スリット、18・・・リベットぎン
、19・・・固定舌片、20・・・支持管区分、22・
・・縦スリット、24・・・条片、26・・・リベット
、28・・・締付はナンド、30・・・切込み、32・
・・ウェブ、34・・・保持部材、36・・・基礎プレ
ート、37・・・潤滑油?ケラト、38・・・駆動装置
、39・・・潤滑油゛ボケソト、40・・・駆動軸、4
1・・・潤滑油ポケット、42・・・ケーシングカッz
−,43・・・隆起部、44・・突起、45・・・隆起
部、56・・・切欠き部、47・・・隆起部、50,5
2,54.56・・・支持薄板、57・58・・・補強
線材、60・・・装置、70・・・基礎プレート、72
・・・ビン、74・・・ビニオン、76・・・切欠き部
、78・・・突起、80・・・連行部材、82・・・ゼ
ス、84・・・うず巻ばね、86・88・90・・・ケ
ーシング、92・・・スペース部材、 94・・・段。 96・・・保持湾曲部材、98・・・突起。 FIG、1 FfG、2 FIG、9 第1頁の続き 優先権主張 01978年7月4日■西ドイツ(DE)
■P 2829378.9 @l! 間者 ハンス・ダウエルンハイムドイツ連
邦共和国ドライアイヒ ・リービツヒシュトラーセ24
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、窓開口の下側に配置−されていて窓ガラスの持上げ
方向で延在して窓ガラスのための駆動ケーブルを抱き囲
む縦スリツト付案内管と、前記駆動ケーブルに固定され
て前記縦スリツトに貫通係合しかつ窓ガラスのための持
上げスライダに固定された連行部材とを備えている形式
のウィンドリフターにおいて、前記案内管(2)に、該
案内管を移動不能及び(又は)回動不能に確保する少な
くとも1つの固定部材(1,34,36)と係合するよ
うな。 少なくとも1つの半径方向の脚(12,13)及び(又
は)少なくとも1つの半径方向の切欠き部(46)が設
けられていることを特徴とするウィンドリフター0 2、案内管(2a、2’b>が、半径方向の突起として
直径方向で互いに配置された2対の脚(12al、13
a1.12a2,13a2゜12bl、13b1.12
b2,13b2)・ を有している特許請求の範囲第1
項記載のウィンドリフター。 3、 前記固定部材としての案内レール(1)が。 支持管区分(20)に対して平行に延びる条片(24)
を有しておシ、該条片が、持上げスライダ(6)におけ
る滑り部材(4,5)によってつかまれていてかつ持上
げスライダ(6)を窓ガラスの持上げ方向に対して直角
に延びる全ての方向フ係合して案内される脚(3〕を有
している特許請求の範囲第1項記載のウィンドリフター
。 牛、前記条片(24)K、窓枠に固定された部材に案内
レール(1)を選択的に固定するだめの、及び少なくと
も1つの窓持上げ行程制限ストン、e (18)を選択
的に固定するための一列の孔(16)が設けられている
特許請求の範囲第3項記載のウィンドリフター。 5、案内レール(1)の上方端部において、支竹管区分
(20)が切込み(30)によって条片(24)から離
されており、かつ案内管(2)の湾曲移行方向に曲げら
れている特許請求の範囲第3項記載のウィンドリフター
。 6 案内管(2)と係合する案内管用保持部材(34,
36)を有する駆動ケーブル(7)のための、駆動装置
(38)又は締付は装置(60)を有している特許請求
の範囲第1項記載のウィンドリフター。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE28181091 | 1978-04-25 | ||
| DE19782818109 DE2818109C2 (de) | 1978-04-25 | 1978-04-25 | Fensterheber |
| DE28293789 | 1978-07-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58582A true JPS58582A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=6037962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1828582A Pending JPS58582A (ja) | 1978-04-25 | 1982-02-09 | ウインドリフタ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58582A (ja) |
| DE (1) | DE2818109C2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3323265A1 (de) * | 1983-06-28 | 1985-01-10 | Brose Fahrzeugteile GmbH & Co KG, 8630 Coburg | Rohr-fensterheber, insbesondere in einem kraftfahrzeug |
| DE102005053272A1 (de) * | 2005-11-08 | 2007-05-10 | Fahrzeugbau Gmbh Geisa | Schiebefenster für eine mobile Arbeitsmaschine |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1555632A1 (de) * | 1951-01-28 | 1970-08-27 | Golde Gmbh H T | Scheibenfuehrung fuer in den Fensterschacht eines Fahrzeuges versenkbare Schiebefenster |
| DE1196905B (de) * | 1960-12-09 | 1965-07-15 | H T Golde G M B H & Co K G | Biegsames Antriebsuebertragungsorgan nach Art eines Gewindekabels |
| DE2037224A1 (de) * | 1970-07-27 | 1972-02-03 | Metall werk Max Brose & Co, 8630 Coburg | Vorrichtung zum Heben und Senken von Fensterscheiben |
| GB1292950A (en) * | 1971-09-24 | 1972-10-18 | Ford Motor Co | Window regulator mechanism |
-
1978
- 1978-04-25 DE DE19782818109 patent/DE2818109C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-02-09 JP JP1828582A patent/JPS58582A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2818109C2 (de) | 1983-08-18 |
| DE2818109A1 (de) | 1979-10-31 |
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