JPS58634A - 乾式クラツチ - Google Patents
乾式クラツチInfo
- Publication number
- JPS58634A JPS58634A JP9545281A JP9545281A JPS58634A JP S58634 A JPS58634 A JP S58634A JP 9545281 A JP9545281 A JP 9545281A JP 9545281 A JP9545281 A JP 9545281A JP S58634 A JPS58634 A JP S58634A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- housing
- main shaft
- boss
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D13/00—Friction clutches
- F16D13/22—Friction clutches with axially-movable clutching members
- F16D13/38—Friction clutches with axially-movable clutching members with flat clutching surfaces, e.g. discs
- F16D13/52—Clutches with multiple lamellae ; Clutches in which three or more axially moveable members are fixed alternately to the shafts to be coupled and are pressed from one side towards an axially-located member
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本畿−は乾式クラッチに関する。
乾式!ラッチ祉通常エンジンの外部に露出させて設けら
れるが、その従来構造を嬉2図に示す。
れるが、その従来構造を嬉2図に示す。
この第!図に示した乾式クラッチ(4)はクランクケー
ス(a)を覆うクランクケースカバー伽)の外側に配置
され、クランク軸0)とそれに@接するメイン軸(2)
との間に介在されてり2ンタ軸(1′)からメイン軸(
2)への同転伝達を断続す為ようになっている。
ス(a)を覆うクランクケースカバー伽)の外側に配置
され、クランク軸0)とそれに@接するメイン軸(2)
との間に介在されてり2ンタ軸(1′)からメイン軸(
2)への同転伝達を断続す為ようになっている。
(転)は前記メイン軸(2)に−動自在に嵌め合う減速
従歯車であり、クランク軸<1)K設けられた減速主歯
車(至)と噛み合って回転するようになっている。
従歯車であり、クランク軸<1)K設けられた減速主歯
車(至)と噛み合って回転するようになっている。
そして、との減速従−車一のボス部iにクラッチ(4)
のハウジング(3)が該癩車(転)と一体に回転するよ
う嵌め合い保持されるが、その嵌置構造はハウジング(
3′)を前記ボス部α番外周にスプライン嵌合させてな
る。
のハウジング(3)が該癩車(転)と一体に回転するよ
う嵌め合い保持されるが、その嵌置構造はハウジング(
3′)を前記ボス部α番外周にスプライン嵌合させてな
る。
しかして、この−ウジング(3)における嵌合部(3c
′)は減速従歯車α0からの回転伝達と、ハウジング(
3)を皺歯車00とともにメイン軸(2)に保持させる
という2つの機能を果すが、その後者のハウジング(3
)の保持という機能を考えると嵌合部(3c)0濠合長
は長い方が好ましい。
′)は減速従歯車α0からの回転伝達と、ハウジング(
3)を皺歯車00とともにメイン軸(2)に保持させる
という2つの機能を果すが、その後者のハウジング(3
)の保持という機能を考えると嵌合部(3c)0濠合長
は長い方が好ましい。
即ち、嵌合部(3c)の嵌合長が短かいとハウジンダ(
3)がガタついてクラッチ囚の作動不良を起す惧れがあ
るからである。
3)がガタついてクラッチ囚の作動不良を起す惧れがあ
るからである。
とζろが、嵌合部(3e)は減速従歯車1!0&ス部i
外周に嵌合しているから、嵌合長を長くとるために嵌合
部(h)を減速従歯車α□II即ちクランクケースカバ
ー伽)内方へ延長しようとしても、腋歯車−のボス部I
と外周部との間の部分が邪魔になってそれ以上延長させ
ることができない。
外周に嵌合しているから、嵌合長を長くとるために嵌合
部(h)を減速従歯車α□II即ちクランクケースカバ
ー伽)内方へ延長しようとしても、腋歯車−のボス部I
と外周部との間の部分が邪魔になってそれ以上延長させ
ることができない。
一方、嵌合部(k′)を減速従歯車(ト)のボス部α車
とともにクランクケースカバー(b)K方へ延長するこ
とも考えられるが、このようKし九場合嵌舎郁(3C)
及びボス部Q6の実長に伴ってタツッチ品全体がクラン
クケースカバー閲外側、即ちエンジン外側より大きく突
出するととKなる。
とともにクランクケースカバー(b)K方へ延長するこ
とも考えられるが、このようKし九場合嵌舎郁(3C)
及びボス部Q6の実長に伴ってタツッチ品全体がクラン
クケースカバー閲外側、即ちエンジン外側より大きく突
出するととKなる。
しかして、エンジンからのクラッチ■の突出量が大きく
なるとエンジン幅の増大を招き、特にクラッチ(4)が
自動二輪車用エンジンに装備されてその側方へ突出する
場合、該自動二輪車の走行時におけるパンク角が小さく
なってしまうという問題を生ずる。
なるとエンジン幅の増大を招き、特にクラッチ(4)が
自動二輪車用エンジンに装備されてその側方へ突出する
場合、該自動二輪車の走行時におけるパンク角が小さく
なってしまうという問題を生ずる。
従って、従来はクラッチ−をできるだけ減速従歯車−へ
近づけて配置しており、前記の如くクラッチ(4)のエ
ンジンからの突出量を増大させるような手段は採用でき
ない。
近づけて配置しており、前記の如くクラッチ(4)のエ
ンジンからの突出量を増大させるような手段は採用でき
ない。
以上のように、クラッチ囚のノ・クランク(3)の減速
従歯車−との債合長即ちメイン軸(25との嵌合長を長
く確保することは困離であった。
従歯車−との債合長即ちメイン軸(25との嵌合長を長
く確保することは困離であった。
本発明は叙上事情に鑑みてなされたもので、その目的と
する処はハウジングを減速従歯車のボス部内周にスプラ
イン嵌合させ、その嵌合部を前記メス部のほは全長に渉
って嵌め合うようクランクケースカバー内方へ延長する
ことによシ、ハウジングのメイン軸との債合長を長く確
保して該)・クランクをガタつきを生ずることなく安定
に保持し、クラ、チの作動不良を防止することにある。
する処はハウジングを減速従歯車のボス部内周にスプラ
イン嵌合させ、その嵌合部を前記メス部のほは全長に渉
って嵌め合うようクランクケースカバー内方へ延長する
ことによシ、ハウジングのメイン軸との債合長を長く確
保して該)・クランクをガタつきを生ずることなく安定
に保持し、クラ、チの作動不良を防止することにある。
本発明集施の一例を図面により説明すると、図中(4)
は乾式クラッチ、葎)はクランクケース、伽)はクラン
クケース−)をその外側から覆うクランクケースカバー
、(l)はクランク軸、(2)は該クランク軸(1)に
隣接して設けられたメイン軸である。
は乾式クラッチ、葎)はクランクケース、伽)はクラン
クケース−)をその外側から覆うクランクケースカバー
、(l)はクランク軸、(2)は該クランク軸(1)に
隣接して設けられたメイン軸である。
上記クラッチ(2)はクランクケースカバー(b)0外
側に配置され、クランク軸(1)とメイン軸(6)との
関に介在して該クランク軸(1)からメイン軸(2)へ
の回転伝達を断続すみように表っている。
側に配置され、クランク軸(1)とメイン軸(6)との
関に介在して該クランク軸(1)からメイン軸(2)へ
の回転伝達を断続すみように表っている。
(3)はクラッチ囚のハウジングであ!D、(4)a皺
ノ−クランク(3)内にゆる〈僚め合うボスである。
ノ−クランク(3)内にゆる〈僚め合うボスである。
前記ハウジング(3)は基部(k)と外周部(膓)とに
分割され、それらがゴム材等からなる弾性材体)を介し
て弾性的に連結されてシシ、ハウジング(3)に憤撃が
作用し大場舎にその衝撃を吸収できるように倉っている
。
分割され、それらがゴム材等からなる弾性材体)を介し
て弾性的に連結されてシシ、ハウジング(3)に憤撃が
作用し大場舎にその衝撃を吸収できるように倉っている
。
一方、上記ボス(4)は内外零部材(−X4b) K分
割して構成1れておシ、その内側部材(ム)がメイン軸
(2)にスプライン嵌合されて骸軸(2)と一体に回転
するようになっている。
割して構成1れておシ、その内側部材(ム)がメイン軸
(2)にスプライン嵌合されて骸軸(2)と一体に回転
するようになっている。
そして、前記内側部材(ム)と外側部材(4b)とは、
それらの咎会い繭から互い違いに突出する央片(2)(
7)闘にゴム材等からなる弾性材(2)を挾持させるこ
とによ)弾性的に連結され、ボス(4)に衝撃が作用し
良場舎にそO11撃をlk収できるようKtkっている
。
それらの咎会い繭から互い違いに突出する央片(2)(
7)闘にゴム材等からなる弾性材(2)を挾持させるこ
とによ)弾性的に連結され、ボス(4)に衝撃が作用し
良場舎にそO11撃をlk収できるようKtkっている
。
(→は前記ボス(4)の外側部材(4b)とハウジング
(3)の外周部(3b)との関に設けられ九クラ、チ板
であシ、このタヲッチ板(9)を介してハウジング(3
)とボス(4)との間の回転伝達が断続されるようにな
っている。
(3)の外周部(3b)との関に設けられ九クラ、チ板
であシ、このタヲッチ板(9)を介してハウジング(3
)とボス(4)との間の回転伝達が断続されるようにな
っている。
そして、斯るクラッチ(4)はそOハウジング(3)が
メイン軸(2)に設けられえ減速従歯車(転)のボス部
α車に嶽め会い保持されるが、そのハウジング(3)の
嵌合部(S@)は該ハウジング(10基部(ム)を減速
従歯車(転)側へ筒状に弧長突出させて&ゐ。
メイン軸(2)に設けられえ減速従歯車(転)のボス部
α車に嶽め会い保持されるが、そのハウジング(3)の
嵌合部(S@)は該ハウジング(10基部(ム)を減速
従歯車(転)側へ筒状に弧長突出させて&ゐ。
一方、このハウジング(3)と恢め合う減速従歯車(至
)はメイン軸(2)外周にH動自在に僚め合い、クラン
ク軸(1) K設けられた減速主癩寧(2)と噛み合っ
て回転するようになっている。
)はメイン軸(2)外周にH動自在に僚め合い、クラン
ク軸(1) K設けられた減速主癩寧(2)と噛み合っ
て回転するようになっている。
(ロ)及びha減速従歯車(至)をその内外両憫から挾
持するよう設けられた倒板であゐ。
持するよう設けられた倒板であゐ。
これら憫1[(ロ)64祉滅遮従歯車IJ4にビン榊を
介して遊転自在に連結されると共に、そのビン(ロ)K
よる連結部以外0部分でバネ−を介して減速従歯車(至
)に弾性的に連結され、皺歯車(2)K衝撃が作用し丸
場合にその衝撃を上記バネ−によって徴収できるように
なっている。
介して遊転自在に連結されると共に、そのビン(ロ)K
よる連結部以外0部分でバネ−を介して減速従歯車(至
)に弾性的に連結され、皺歯車(2)K衝撃が作用し丸
場合にその衝撃を上記バネ−によって徴収できるように
なっている。
i九、前記外*o@1la4aその基部(14m)が減
速従歯車(2)の基ml (lk)外周に嵌め合ってク
ラッチ(4)のハウジング(3)側へ突出しておシ、こ
cn+i*へ◆及び滅連g1m車(2)の基部(14m
)(10a)Kよって皺歯車(至)のボス部(ロ)が構
成されている。
速従歯車(2)の基ml (lk)外周に嵌め合ってク
ラッチ(4)のハウジング(3)側へ突出しておシ、こ
cn+i*へ◆及び滅連g1m車(2)の基部(14m
)(10a)Kよって皺歯車(至)のボス部(ロ)が構
成されている。
しかして、上記減速**(転)のボス部(ロ)内周にク
ラッチ(4)のハウジング(3)の嵌合部(3C)がス
プライytl!合されるが、そのスズツイン濠合す1部
分はボス部r#においてそれを構成する外側O1l板(
財)の基部(14m)内周である。
ラッチ(4)のハウジング(3)の嵌合部(3C)がス
プライytl!合されるが、そのスズツイン濠合す1部
分はボス部r#においてそれを構成する外側O1l板(
財)の基部(14m)内周である。
そして、ハクランク(3)011合部(Be)は前記の
如くスプライン壷金し先部分から更にクランクケースカ
バー伽)内方へ延長され、減速従歯車(至)の基部(1
k)内周へ入)込むと共に、メイン軸(2)外周にベア
リング(ロ)及び後述する歯車−の+sx[(tea)
を介して一動一在に嵌合される。
如くスプライン壷金し先部分から更にクランクケースカ
バー伽)内方へ延長され、減速従歯車(至)の基部(1
k)内周へ入)込むと共に、メイン軸(2)外周にベア
リング(ロ)及び後述する歯車−の+sx[(tea)
を介して一動一在に嵌合される。
従って、ハウジング(3)の嵌合部(me)は滅遮従歯
車員のl1部(ロ)Oは埋金長に渉って嵌め合い、メイ
ン軸り)とO嵌合長が畏〈確保される。
車員のl1部(ロ)Oは埋金長に渉って嵌め合い、メイ
ン軸り)とO嵌合長が畏〈確保される。
一方、上記ハウジング体)O嵌合II(Be)が嵌め合
うボス部(1k)を有した歯車(ロ)はmis類を駆動
させる丸めのもので、減速従歯車(転)よシクランクケ
ースカパー伽)内方に位置してメイン軸(2)外周に回
動自在に嶽め合い、そのボス* (lk)外周の基端部
に減速従歯車(2)の基部(IQa)が嵌め合い保持さ
れ、咳歯車員と一体に回転するようFClにっている。
うボス部(1k)を有した歯車(ロ)はmis類を駆動
させる丸めのもので、減速従歯車(転)よシクランクケ
ースカパー伽)内方に位置してメイン軸(2)外周に回
動自在に嶽め合い、そのボス* (lk)外周の基端部
に減速従歯車(2)の基部(IQa)が嵌め合い保持さ
れ、咳歯車員と一体に回転するようFClにっている。
しかして、減速従歯車(イ)が上記歯車(ロ)のメス部
(1h)に駅め合い保持されたことによp1クラ。
(1h)に駅め合い保持されたことによp1クラ。
チ■の整備を行う際にそのハウジング(3)を取外して
も減速従歯車−が歯車(2)のボス部(1k)に嵌め会
−)九tま所定位置に残され、減速従歯車(ト)に関係
なくハウジング(3)の着脱を行うことができ、整備性
を陶土させることができる。
も減速従歯車−が歯車(2)のボス部(1k)に嵌め会
−)九tま所定位置に残され、減速従歯車(ト)に関係
なくハウジング(3)の着脱を行うことができ、整備性
を陶土させることができる。
本発明は叙上の如く構威し九ので、クラッチのハウジン
グが減速従歯車0&ス部内周にスプライン嵌置され、そ
O嵌合部が前記ボス部のほぼ全長に渉って嶽め合うよう
クランクケースカバー内方へ弧長されてメイン軸外周K
11Eめ合うから、ノ1ウジングのメイン軸との嵌合長
を長く確保して該ハウジングをガタつきを生ずることな
ぐ安定に保持することができ、クラッチの作動不良を騎
止することができる。
グが減速従歯車0&ス部内周にスプライン嵌置され、そ
O嵌合部が前記ボス部のほぼ全長に渉って嶽め合うよう
クランクケースカバー内方へ弧長されてメイン軸外周K
11Eめ合うから、ノ1ウジングのメイン軸との嵌合長
を長く確保して該ハウジングをガタつきを生ずることな
ぐ安定に保持することができ、クラッチの作動不良を騎
止することができる。
依って所期の目的を達成し得る。
第1固状本発明クラッチを示す断面図、第2図は従来例
を示す断面図である。 尚図中 ■ミー乾式クラッチ −)−・・・クランクケース
rb>閏・・・クランクケースカバー (IXI)−・
クランク軸<2)Is−・メイン軸 (3)
(3)・・・・・クランク(kX3e)−−・ハウジン
グの嵌合部αQ6!−減速従歯車 α埠(ロ)
−減速主歯車α韓ト・減速従歯車のボス部
を示す断面図である。 尚図中 ■ミー乾式クラッチ −)−・・・クランクケース
rb>閏・・・クランクケースカバー (IXI)−・
クランク軸<2)Is−・メイン軸 (3)
(3)・・・・・クランク(kX3e)−−・ハウジン
グの嵌合部αQ6!−減速従歯車 α埠(ロ)
−減速主歯車α韓ト・減速従歯車のボス部
Claims (1)
- クランクケースカバーの外側に配置され、クランク軸と
それに隣接するメイン軸との間に介在されると共に1前
記クランク軸の減速主歯車と噛み合うメイン軸の滅遮従
−車のボス部に、皺−軍と一体に@転するようハウジン
グが嵌め金い保持されえ乾式クラッチにおいて、上記ハ
ウジングをメイン軸における減速従歯車のボス部内周に
スプライン嶽會させ、七〇@合部を前記ボス部のほぼ全
長に渉りて嶽め合うようり2ンクケースカパー内方へ嬌
長し、且つメイン軸外周に回動自在に績め会わせ丸構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9545281A JPS58634A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 乾式クラツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9545281A JPS58634A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 乾式クラツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58634A true JPS58634A (ja) | 1983-01-05 |
| JPH02570B2 JPH02570B2 (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=14138082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9545281A Granted JPS58634A (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 | 乾式クラツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58634A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4555193A (en) * | 1983-10-31 | 1985-11-26 | Stone Philip J | Keyboards including color coding and one handed operation |
| JPS61233222A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | Yamaha Motor Co Ltd | 内燃機関の乾式クラツチ装置 |
| US6781830B2 (en) | 2002-11-05 | 2004-08-24 | Adc Dsl Systems, Inc. | Methods and systems of heat transfer for electronic enclosures |
| US6862180B2 (en) | 2002-05-24 | 2005-03-01 | Adc Dsl Systems, Inc. | Housings for circuit cards |
| US6894907B2 (en) | 2001-07-31 | 2005-05-17 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping case |
| US6897377B2 (en) | 2001-07-31 | 2005-05-24 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping receptacle |
| US7044283B2 (en) | 2003-04-16 | 2006-05-16 | Honda Motor Co., Ltd. | Dry multiple-disk clutch |
| US20090078526A1 (en) * | 2007-09-26 | 2009-03-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Multiple disk clutch |
| US20100004085A1 (en) * | 2008-07-03 | 2010-01-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Transmission device with at least one planetary gearset and a frictional shift element |
-
1981
- 1981-06-20 JP JP9545281A patent/JPS58634A/ja active Granted
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4555193A (en) * | 1983-10-31 | 1985-11-26 | Stone Philip J | Keyboards including color coding and one handed operation |
| JPS61233222A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | Yamaha Motor Co Ltd | 内燃機関の乾式クラツチ装置 |
| US6992249B2 (en) | 2001-07-31 | 2006-01-31 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping receptacle |
| US7269895B2 (en) | 2001-07-31 | 2007-09-18 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping case |
| US6894907B2 (en) | 2001-07-31 | 2005-05-17 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping case |
| US6897377B2 (en) | 2001-07-31 | 2005-05-24 | Adc Telecommunications, Inc. | Clamping receptacle |
| US6862180B2 (en) | 2002-05-24 | 2005-03-01 | Adc Dsl Systems, Inc. | Housings for circuit cards |
| US6781830B2 (en) | 2002-11-05 | 2004-08-24 | Adc Dsl Systems, Inc. | Methods and systems of heat transfer for electronic enclosures |
| US7044283B2 (en) | 2003-04-16 | 2006-05-16 | Honda Motor Co., Ltd. | Dry multiple-disk clutch |
| US20090078526A1 (en) * | 2007-09-26 | 2009-03-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Multiple disk clutch |
| US8215469B2 (en) * | 2007-09-26 | 2012-07-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Multiple disk clutch |
| US20100004085A1 (en) * | 2008-07-03 | 2010-01-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Transmission device with at least one planetary gearset and a frictional shift element |
| US8262534B2 (en) * | 2008-07-03 | 2012-09-11 | Zf Friedrichshafen Ag | Transmission device with at least one planetary gearset and a frictional shift element |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02570B2 (ja) | 1990-01-08 |
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