JPS5864997A - 給油装置 - Google Patents
給油装置Info
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- JPS5864997A JPS5864997A JP16074981A JP16074981A JPS5864997A JP S5864997 A JPS5864997 A JP S5864997A JP 16074981 A JP16074981 A JP 16074981A JP 16074981 A JP16074981 A JP 16074981A JP S5864997 A JPS5864997 A JP S5864997A
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- refueling
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- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 title 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 7
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は予め設置F(プリセット)された値(量または
金額)の給油を行なういわゆるプリセット給油装置に関
するものである。
金額)の給油を行なういわゆるプリセット給油装置に関
するものである。
この種の給油装置であって、それぞれ予め走められた給
油値に対応する複数のキーを設けて、これらのキーを選
択的に押すことにより設定値の給油を行なえるように構
成されているものがある。
油値に対応する複数のキーを設けて、これらのキーを選
択的に押すことにより設定値の給油を行なえるように構
成されているものがある。
ところで給油所においては、興なる容積の多数の容器(
例えば灯油用ポリ*Sやドラム缶)W−順次プリセット
給油を行なうことがある。この場合、一つの容器への給
油が完了し、次いで異なる容積の容器への給油を行なう
には、従来の装置では、一旦給油ノズルをノズルケース
等に戻して別の所望の設定キーを押す必要があり、ノズ
ルをノズルケースl1cIl!すと表示器が帰零されて
しまうので給油値の積算表示が不能であった。従って、
ノズルをノズルケースに戻すことなく異なる給油値の設
定を行なうことができ一ノズルをノズルナースに戻すま
での総給油値を積算表示できることが望ましい。
例えば灯油用ポリ*Sやドラム缶)W−順次プリセット
給油を行なうことがある。この場合、一つの容器への給
油が完了し、次いで異なる容積の容器への給油を行なう
には、従来の装置では、一旦給油ノズルをノズルケース
等に戻して別の所望の設定キーを押す必要があり、ノズ
ルをノズルケースl1cIl!すと表示器が帰零されて
しまうので給油値の積算表示が不能であった。従って、
ノズルをノズルケースに戻すことなく異なる給油値の設
定を行なうことができ一ノズルをノズルナースに戻すま
での総給油値を積算表示できることが望ましい。
さらに、給油所においては同一容積の多数の容器に同一
量の油を順次給油することも多い。この場合容積が比較
的小さい容at(例えば18リツトルの灯油ぎり客器)
に対しては予め設定(プリセット)シた量が自動的に繰
返えし設定されるように構成するのが便利であるが、例
えばドラム缶のように容積が大きく (例えば200リ
ツトル)なると−回の給油に時間がかかるので、作業者
が給油中に給油場所を離れて他の作業を行なうことが多
(、この間にプリセラF給油量の給油が完了し自動的に
再設定が行なわれて給油が再開されると危険であるし、
また安全装置が働いて油の吐出が停止されるにしても一
定量の油の吐出は免かれないので不都合である。従って
、このような場合はプリ七ット量の再設定が行なわれな
いようにするのが望ましい。
量の油を順次給油することも多い。この場合容積が比較
的小さい容at(例えば18リツトルの灯油ぎり客器)
に対しては予め設定(プリセット)シた量が自動的に繰
返えし設定されるように構成するのが便利であるが、例
えばドラム缶のように容積が大きく (例えば200リ
ツトル)なると−回の給油に時間がかかるので、作業者
が給油中に給油場所を離れて他の作業を行なうことが多
(、この間にプリセラF給油量の給油が完了し自動的に
再設定が行なわれて給油が再開されると危険であるし、
また安全装置が働いて油の吐出が停止されるにしても一
定量の油の吐出は免かれないので不都合である。従って
、このような場合はプリ七ット量の再設定が行なわれな
いようにするのが望ましい。
さらにまた、同一容積の多数の容all(例えば灯油用
ポリ容器)と、この容器とは異なる同一または種々の容
積の多数の容II(例えば100 gまたは100 g
および20011%の容器)に順次給油を行なう場合も
ある。このような場合比較的小容積の容器に対してはブ
リ竜ット量の自動再設定が行なわれ、比較的大容積の客
器に対してはブリ竜ット量の自動設定が行なわれず手動
再設定を不都合なく行なうことかで参、シかも総給油量
を積算表示することができれば便利である。
ポリ容器)と、この容器とは異なる同一または種々の容
積の多数の容II(例えば100 gまたは100 g
および20011%の容器)に順次給油を行なう場合も
ある。このような場合比較的小容積の容器に対してはブ
リ竜ット量の自動再設定が行なわれ、比較的大容積の客
器に対してはブリ竜ット量の自動設定が行なわれず手動
再設定を不都合なく行なうことかで参、シかも総給油量
を積算表示することができれば便利である。
本願の発明は以上のような諸要求を満足させることがで
きる給油装置を提供したものである。
きる給油装置を提供したものである。
第1の発明は給油値を表示する表示器と、それぞれ予め
定められた給油値を設定するための被数の給油値設電キ
ーと、設定給油値に対応する給油が完了したときノズル
からの油の吐出を停止させる手段と、ノズルの予め定め
た場所における存在および不存在にそれぞれ対応する信
号を発生する手段とを有する給油装置r、おいて、前記
給油値設定キーの択一的に順次選択されたキーにそれぞ
れ対応する給油値を各選択中−による給油の進行に応じ
て前記表示器に加算表示させ、前記信号発生手段からノ
ズル存在信号が発生されるまで、前記加算表示動作の繰
返えしを許容するように構成したことを特徴とする。
定められた給油値を設定するための被数の給油値設電キ
ーと、設定給油値に対応する給油が完了したときノズル
からの油の吐出を停止させる手段と、ノズルの予め定め
た場所における存在および不存在にそれぞれ対応する信
号を発生する手段とを有する給油装置r、おいて、前記
給油値設定キーの択一的に順次選択されたキーにそれぞ
れ対応する給油値を各選択中−による給油の進行に応じ
て前記表示器に加算表示させ、前記信号発生手段からノ
ズル存在信号が発生されるまで、前記加算表示動作の繰
返えしを許容するように構成したことを特徴とする。
第2の発明は、給油値を表示する表示器と、それぞれ予
め定められた給油値をW1黛するための値数の給油値設
黛キーと、設定給油値に対応する給油が完了したときノ
ズルからの油の吐出を停止させる手段と、ノズルの予め
定めた場所における存在および不存在にそれぞれ対応す
る信号を発生する手段とを有する給油装置において、前
記給油値設定キーの択一的に順次選択されたキーにそれ
ぞれ対応する給油値を各選択キーによる給油の進行に応
じて前記表示器に加算表示させ、前記信号発生手段から
ノズル存在信号が発生されるまで前記加算表示動作の繰
返えしを許容するようになすとともに、前記給油値設定
キーのうち予め定めたキーによる設定給油値は設定給油
値に対応する給油の完了111K−自動的に繰返丸し設
定されるように構成したことを特徴とする。
め定められた給油値をW1黛するための値数の給油値設
黛キーと、設定給油値に対応する給油が完了したときノ
ズルからの油の吐出を停止させる手段と、ノズルの予め
定めた場所における存在および不存在にそれぞれ対応す
る信号を発生する手段とを有する給油装置において、前
記給油値設定キーの択一的に順次選択されたキーにそれ
ぞれ対応する給油値を各選択キーによる給油の進行に応
じて前記表示器に加算表示させ、前記信号発生手段から
ノズル存在信号が発生されるまで前記加算表示動作の繰
返えしを許容するようになすとともに、前記給油値設定
キーのうち予め定めたキーによる設定給油値は設定給油
値に対応する給油の完了111K−自動的に繰返丸し設
定されるように構成したことを特徴とする。
以下図示夾施例を説明する。
第1WIにおいて、1は地上設置濯の給油装置の八つV
ング、2は地下貯油タンク(図示省略)からの油汲上管
、3は給油lンブ、番はプンプ3の駆動用量−タ、5は
流量針、6は流量針による計測給油量に対応するパルス
(流量パルス)bを発信する発信器、フは制御11%
8は給油量表示器、9は給油ホース、10は給油ノズル
、11はノズルケース、111はノズルケース内に設け
たノズルスイッチで、ノズル10をノズルケース11か
ら外したときにノズルスイッチ11′からの信号()X
ルfil)oが低(L)レベルカーらill (1レベ
ルへ立上9(L−+H)、ノズルをノズルケースに戻し
たときにはノズル信号0が立下る(11−4L)ように
なっている。12は給油量をプリセットするためのキー
ブード、例えば18js20j、1001.200 j
、 500 j設定キー12@〜12gおよび7リー
午−124を有し、それぞれの中−を押すことによりそ
のキーの給油量が設定される。7り一命−12,を押し
たときはプリセットは行なわれず、通常の給油が可能と
なる。13はスピーカーであるO 第2図を参照して動作を説明する。キーメート12の設
定今一121〜lj1gのいずれかを押すと、その設定
値に対応する信号aが出力される。
ング、2は地下貯油タンク(図示省略)からの油汲上管
、3は給油lンブ、番はプンプ3の駆動用量−タ、5は
流量針、6は流量針による計測給油量に対応するパルス
(流量パルス)bを発信する発信器、フは制御11%
8は給油量表示器、9は給油ホース、10は給油ノズル
、11はノズルケース、111はノズルケース内に設け
たノズルスイッチで、ノズル10をノズルケース11か
ら外したときにノズルスイッチ11′からの信号()X
ルfil)oが低(L)レベルカーらill (1レベ
ルへ立上9(L−+H)、ノズルをノズルケースに戻し
たときにはノズル信号0が立下る(11−4L)ように
なっている。12は給油量をプリセットするためのキー
ブード、例えば18js20j、1001.200 j
、 500 j設定キー12@〜12gおよび7リー
午−124を有し、それぞれの中−を押すことによりそ
のキーの給油量が設定される。7り一命−12,を押し
たときはプリセットは行なわれず、通常の給油が可能と
なる。13はスピーカーであるO 第2図を参照して動作を説明する。キーメート12の設
定今一121〜lj1gのいずれかを押すと、その設定
値に対応する信号aが出力される。
今、例えばキー181を押して181をプリセットした
とすると、19171回路14ではプリセット値(18
1)が保持されるとともにこの毅廖値が減算回路15へ
与えられる。
とすると、19171回路14ではプリセット値(18
1)が保持されるとともにこの毅廖値が減算回路15へ
与えられる。
そこでノズル10をノズルナース11から外すと、ノズ
ル信号0が立上り、モータ4が回転を開始するとともに
計数IFM!16従って表示I18の表示が帰零される
。ノズルを操作して給油を行なうと給油の進行にともな
い発信@6から出力される流量パルスbが針数m路16
で計数され計数値が表示−駆動回路20を介して表示l
I8に表示されるとともに、この計数値(給油量)が減
算回路15の記憶内容(土偶で181)から減算される
・この減算結果(#1油すべt残りの量)が一定量(N
えば0.31)に達すると減算回路15が儒t(1(1
傭のパルス)を出力してモータ制御回路1フに与えモー
タ4の回転を減速させて小流量による給油を行なわせ、
やがて減算回路1δの減算値が他の一廖の健(例えばo
、o i )になってプリセラF量の給油が完了すると
減算回路16は信号d/を出力し創11回路1フを介し
て毫−夕4を停止させる。信号d/はタイマー回路19
にも入力され一定時間(例えば3秒間)スピーカー13
を動作させ1回のプ9竜ツシ量給油が完了したことを報
知させる。信号d/は継続した信号で後述のように減算
回路lδの内容が0.Olを越えると消失する。
ル信号0が立上り、モータ4が回転を開始するとともに
計数IFM!16従って表示I18の表示が帰零される
。ノズルを操作して給油を行なうと給油の進行にともな
い発信@6から出力される流量パルスbが針数m路16
で計数され計数値が表示−駆動回路20を介して表示l
I8に表示されるとともに、この計数値(給油量)が減
算回路15の記憶内容(土偶で181)から減算される
・この減算結果(#1油すべt残りの量)が一定量(N
えば0.31)に達すると減算回路15が儒t(1(1
傭のパルス)を出力してモータ制御回路1フに与えモー
タ4の回転を減速させて小流量による給油を行なわせ、
やがて減算回路1δの減算値が他の一廖の健(例えばo
、o i )になってプリセラF量の給油が完了すると
減算回路16は信号d/を出力し創11回路1フを介し
て毫−夕4を停止させる。信号d/はタイマー回路19
にも入力され一定時間(例えば3秒間)スピーカー13
を動作させ1回のプ9竜ツシ量給油が完了したことを報
知させる。信号d/は継続した信号で後述のように減算
回路lδの内容が0.Olを越えると消失する。
先にキーボード12のキー121を押したとき信号B/
が再ブリ令ット信号発生−路1Bに与えられる。再プ
リセツ)信号掩生圃路18は信号a′の入力を条件とし
て上記信号d′ が入力されてから所定時間(例えば3
秒)liiiIi後に再プリセット1m1e (III
のパルス)をプリセット回路14に与える。
が再ブリ令ット信号発生−路1Bに与えられる。再プ
リセツ)信号掩生圃路18は信号a′の入力を条件とし
て上記信号d′ が入力されてから所定時間(例えば3
秒)liiiIi後に再プリセット1m1e (III
のパルス)をプリセット回路14に与える。
信号eの入力によってプリセット回@14は保持してい
るプリセット値(上記の例で181)を再び減算回路1
5へ与える。減算回路15の数値が0.Ojより大館く
なると信号d/が消失してモータ制御回路17は毫−夕
番を再始動させる。
るプリセット値(上記の例で181)を再び減算回路1
5へ与える。減算回路15の数値が0.Ojより大館く
なると信号d/が消失してモータ制御回路17は毫−夕
番を再始動させる。
上記モータの停止(信号d/の発生)後3秒間の間にノ
ズルを例えば新しい空の容器に差し込みモータ番の再り
Ia動によって次回のプリセット給油を行なう。このと
きの動作は上記した動作と同じである。但し、給油量は
前回までの給油量に加算表示される。
ズルを例えば新しい空の容器に差し込みモータ番の再り
Ia動によって次回のプリセット給油を行なう。このと
きの動作は上記した動作と同じである。但し、給油量は
前回までの給油量に加算表示される。
キーボード12cおいて204キー12意を押したとか
も信1 a’ が出力され184キ一12wを押した場
合と同様の動作が行なわれる。
も信1 a’ が出力され184キ一12wを押した場
合と同様の動作が行なわれる。
キー12.または122を押して18gまたは201の
プリセット給油を1回または複数回繰返えし行、なった
後に、ノズルをノズルケースに戻サナいで中−12尋〜
12$のいずれか一つ例えば100Iキー12暴を押す
と、loomの数値が信号aとしてプリ竜ツ)回路14
に与えられこの値がプリセット回路141cそれまでに
保持されていた数値(18Iまたは20I)に代えて保
持されるとともに、減算崗路15にも与えられ、減算回
路15では残存する数値(0,001を含む)に代えて
新数値(1004)が書1込まれる。
プリセット給油を1回または複数回繰返えし行、なった
後に、ノズルをノズルケースに戻サナいで中−12尋〜
12$のいずれか一つ例えば100Iキー12暴を押す
と、loomの数値が信号aとしてプリ竜ツ)回路14
に与えられこの値がプリセット回路141cそれまでに
保持されていた数値(18Iまたは20I)に代えて保
持されるとともに、減算崗路15にも与えられ、減算回
路15では残存する数値(0,001を含む)に代えて
新数値(1004)が書1込まれる。
1oOIキー12.を押したと1%100111量の発
生と同時に信号でも発生され、この信号fが再プリ七ツ
シ信号発生回路18をりセットする。すなわち、先に1
81または201キー121または12゜を押したこと
により発生された信t a’ による再ブリ七ット信号
発生回路18の信号6発生準備状態が信号fによってリ
セットされる。
生と同時に信号でも発生され、この信号fが再プリ七ツ
シ信号発生回路18をりセットする。すなわち、先に1
81または201キー121または12゜を押したこと
により発生された信t a’ による再ブリ七ット信号
発生回路18の信号6発生準備状態が信号fによってリ
セットされる。
従って1給油の進行によって減算回路15の数値(10
01)#&らの減算が行なわれて減算値が0゜001と
なり信号d/が再プリセツト信号発生回路18に与えら
れても信J#eは発生されず、従って新プリ七ツシ値(
100j )が自動的に再び減算回路15に与えられる
ことはない。
01)#&らの減算が行なわれて減算値が0゜001と
なり信号d/が再プリセツト信号発生回路18に与えら
れても信J#eは発生されず、従って新プリ七ツシ値(
100j )が自動的に再び減算回路15に与えられる
ことはない。
次回の1004給油な行なうには、ノズルをノズルケー
スに戻さないで再びキー12.を押す。以後の動作は初
l11001給油のと會と同じであるの但し、給油量は
前回までの給油量に積算される。
スに戻さないで再びキー12.を押す。以後の動作は初
l11001給油のと會と同じであるの但し、給油量は
前回までの給油量に積算される。
次回に2001重たは5001の給油を行なうKはキー
124tたは12sを押せばよく、この場合の動作も給
油量が異なる点綴外は上述の場合と同じである。
124tたは12sを押せばよく、この場合の動作も給
油量が異なる点綴外は上述の場合と同じである。
181または201の給油を先に行なわないで始めから
100j以上のキー1s□−〜12mのいずれtI&を
押したと會は信号a′は出力されないのでプリセット値
の給油が完了しても信号eは出力されず従ってプリセッ
ト値の自動再設定は行なわれない。
100j以上のキー1s□−〜12mのいずれtI&を
押したと會は信号a′は出力されないのでプリセット値
の給油が完了しても信号eは出力されず従ってプリセッ
ト値の自動再設定は行なわれない。
この場合再びプリ七ツ)給油を行なうにはノズルをノズ
ルケースに戻すことなく再び設置キーを押せばよく、給
油量は積算される。
ルケースに戻すことなく再び設置キーを押せばよく、給
油量は積算される。
給油が完了してノズルをノズルケース11に戻すとノズ
ル信号0が立下り、これによってプリ竜ット回路14、
減算回路15、再プリセツト信号発生回路1日がり七ツ
)され、モータ番が情勢される。
ル信号0が立下り、これによってプリ竜ット回路14、
減算回路15、再プリセツト信号発生回路1日がり七ツ
)され、モータ番が情勢される。
以上爽施例を説明したが、本発明は種々*形例および各
キーの設置値は任意に選定でか、また信号a/が発生さ
れない(信号fを発生する)キーも自由に選定できる。
キーの設置値は任意に選定でか、また信号a/が発生さ
れない(信号fを発生する)キーも自由に選定できる。
また各キーに対して信号a/の発生1不発生(信号fの
不発生、発生)を選択でき゛るように構成してもよい。
不発生、発生)を選択でき゛るように構成してもよい。
また給油量の代りにまたは給油量と択一的に給油金額を
プリセットできるようにしてもよい。従って本明細書で
給油値とは量と金額の雨音を倉む意味である。
プリセットできるようにしてもよい。従って本明細書で
給油値とは量と金額の雨音を倉む意味である。
なお、本発明の連用で會る給油装置は地上設置式のもの
に限られない。
に限られない。
以上のように本発明によれば同一または^なるプリセッ
ト給油値の給油な繰返えしまたは順次簡単迅速に行なう
ことかで會る。また、プリセット値が大きい場合はプリ
セット値の自動再設定が行なわれないようにすることに
よってこのような場合に自動再設定に伴なう不都合を排
除することができる。
ト給油値の給油な繰返えしまたは順次簡単迅速に行なう
ことかで會る。また、プリセット値が大きい場合はプリ
セット値の自動再設定が行なわれないようにすることに
よってこのような場合に自動再設定に伴なう不都合を排
除することができる。
第1図は本発明の一実施例の給油装置の概略構成図、l
11+12は制御部の一例を示すプリッタ図である。 2・・・油汲上管、 3・φ・プンプ、6・・・流量
針% 6・・愉流量パルス発信器、フ・・・制御部
1 日・・・表示器、11’・・・ノズルスイッチ
、 12− ・・キーl−ド、 13−の・スピーカー。 特許出鳳人 株式金社富未製作所 特許−庁長官殿 1.す1件の表示 昭和56年特許願第160’i’
49号2発明の名称 給油装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (1所 京都区画京区西′京南両町88番地
図4、代 理 人 住 所 〒604京都市中京区画替町通二条下る金吹町
4688、補正の内容 図面の第2図を別紙のとおり補
正します。
11+12は制御部の一例を示すプリッタ図である。 2・・・油汲上管、 3・φ・プンプ、6・・・流量
針% 6・・愉流量パルス発信器、フ・・・制御部
1 日・・・表示器、11’・・・ノズルスイッチ
、 12− ・・キーl−ド、 13−の・スピーカー。 特許出鳳人 株式金社富未製作所 特許−庁長官殿 1.す1件の表示 昭和56年特許願第160’i’
49号2発明の名称 給油装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (1所 京都区画京区西′京南両町88番地
図4、代 理 人 住 所 〒604京都市中京区画替町通二条下る金吹町
4688、補正の内容 図面の第2図を別紙のとおり補
正します。
Claims (2)
- (1)給油値を表示する表示器と、それぞれ予め定めら
れた給油値を設定するためのIIWkの給油値段宛キー
と、設定給油値に対応する給油が完了したときノズルか
らの油の吐出を停止させる手段と、ノズルの予め室めた
場所における存在および不存在にそれぞれ対応する信号
を発生する手段とを有する給油装置において1前記給油
値設定キーの択一的に順次選択されたキーにそれぞれ対
応する給油値を各選択中−による給油の進行に応じて前
記表示器に加算表示させ、前記儒1)発生手段からノズ
ル存在信号が発生されるまで、前記加算表示動作の繰返
えしを許容するように構成したことを特徴とする給油装
置。 - (2)給油値を表示する表示器と、それぞれ予め定めら
れた給油値を設定するための被験の給油値設定キーと、
設定給油値に対応する給油が完了したとぎノズルからの
油の吐出を停止させる手段と1ノズルの予め定めた場F
lrにおける存在および不存在にそれぞれ対応する信号
を発生する手段とを有する給油装置において、前記給油
値設定今一の択一的に順次選択されたキーにそれぞれ対
応する給油値を各選択キーによる給油の進行に応じて前
記表示器に加算表示させ、前記信号発生手段からノズル
存在信号が発生されるまで、前記加算表示動作の繰返え
しを許容するようになすとと−に1前記給油値設定キー
のうち予め定めたキーによる設室給油値は設定給油値に
対応する給油の完了毎に自動的に繰返えし設定されるよ
うに構成したことを特徴とする給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16074981A JPS5864997A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16074981A JPS5864997A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 給油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864997A true JPS5864997A (ja) | 1983-04-18 |
| JPS6229318B2 JPS6229318B2 (ja) | 1987-06-25 |
Family
ID=15721621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16074981A Granted JPS5864997A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864997A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015190006A1 (ja) * | 2014-06-12 | 2015-12-17 | 株式会社タツノ | 給油装置 |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP16074981A patent/JPS5864997A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015190006A1 (ja) * | 2014-06-12 | 2015-12-17 | 株式会社タツノ | 給油装置 |
| WO2015190126A1 (ja) * | 2014-06-12 | 2015-12-17 | 株式会社タツノ | 給油装置 |
| JPWO2015190126A1 (ja) * | 2014-06-12 | 2017-06-01 | 株式会社タツノ | 給油装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229318B2 (ja) | 1987-06-25 |
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