JPS598080A - 給油所用販売デ−タ入出力装置 - Google Patents
給油所用販売デ−タ入出力装置Info
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- JPS598080A JPS598080A JP57114804A JP11480482A JPS598080A JP S598080 A JPS598080 A JP S598080A JP 57114804 A JP57114804 A JP 57114804A JP 11480482 A JP11480482 A JP 11480482A JP S598080 A JPS598080 A JP S598080A
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- sales
- data input
- sales data
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- G06Q30/04—Billing or invoicing
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明tよ、予め決められた期間のヌケジュール、例
えば、1日のスケジュールを入力しておき、自動的にこ
のスケジュール通りの動作r行なわせるようにした給油
所用lji.允データデ−2人出力装置p.o.s と
言う)に関する。
えば、1日のスケジュールを入力しておき、自動的にこ
のスケジュール通りの動作r行なわせるようにした給油
所用lji.允データデ−2人出力装置p.o.s と
言う)に関する。
最近の給油所は、複数台の給油機と、これらに接続され
たp.o.sより構成されている。第IA図、第18図
は本発明のp.o.sを給油所に設置した概略構成図で
ある。図において、1.2は第1および第2の給油機、
4はp.o.sである。給油機1。
たp.o.sより構成されている。第IA図、第18図
は本発明のp.o.sを給油所に設置した概略構成図で
ある。図において、1.2は第1および第2の給油機、
4はp.o.sである。給油機1。
2とP.0。S4J−は信号線3により結線されている
。
。
給油機は2台に限らず、もっと多く設置されている場合
が多いが、ここでは省略されている。
が多いが、ここでは省略されている。
上記の給油機は次のような構成・作用を有している。な
お給油機1.2は同じ構造であるので、第1の給油機を
例にあげて説明する。
お給油機1.2は同じ構造であるので、第1の給油機を
例にあげて説明する。
ノズル1hがノズル掛け1gから外されると、ノズルス
インチ11からノズルを外した事を現わす信号が出力さ
れる。これによって、モータlaが回転を始める。そし
て、ノズルを自動車の給油口に挿入し、ノズルパルプを
開けばボン7lbによって、地下タンクに貯蔵されてい
るガソリンが汲み上げられる。汲み」二げられたガソリ
ンは、流量計1c,ホー・ス1fを通り、ノズルihが
ら車に給油される。
インチ11からノズルを外した事を現わす信号が出力さ
れる。これによって、モータlaが回転を始める。そし
て、ノズルを自動車の給油口に挿入し、ノズルパルプを
開けばボン7lbによって、地下タンクに貯蔵されてい
るガソリンが汲み上げられる。汲み」二げられたガソリ
ンは、流量計1c,ホー・ス1fを通り、ノズルihが
ら車に給油される。
流量計10は、給油されたガソリンの量に応じたパルス
数を、パルス発信器1dから発信する。
数を、パルス発信器1dから発信する。
パルス発信器1dから出力されたパルスは、給油量表示
計1eに入力し、給油量の表示がなされる。
計1eに入力し、給油量の表示がなされる。
給油が終り、ノズルlhをノズル掛けIgに掛ければ、
ノズルスイッチ11からノズルを掛けた事を現わす信号
が出力され、モータ1aは停止し、給油作業が終る。
ノズルスイッチ11からノズルを掛けた事を現わす信号
が出力され、モータ1aは停止し、給油作業が終る。
P.O.S4はカードリーダ4aと、キーボード4f上
(7)ファンクションキースイッチ4b,テンキースイ
ノチ4c, プノク式キースイッチ4dと、フロッピ
ー又はカセット装着部4e1 ノー9フ24の入出力手
段を有している。給油機1.2からの給油量は、流量計
1cのパルス発信器1dにより、流量パルスに変換され
、信号線3を通ってp.o.s4に送られる。
(7)ファンクションキースイッチ4b,テンキースイ
ノチ4c, プノク式キースイッチ4dと、フロッピ
ー又はカセット装着部4e1 ノー9フ24の入出力手
段を有している。給油機1.2からの給油量は、流量計
1cのパルス発信器1dにより、流量パルスに変換され
、信号線3を通ってp.o.s4に送られる。
そして1回の給油が終る毎にP.0。Sのプリンタ4g
より給油伝票が発行され、かつ、販売データはフロノビ
−又はカセット4eに記憶される,、給油@1.2から
販売される曲以外の閤品、例えばタイヤ、パノテリ、ア
クセサリ等は、p.o.sのキーボード4f上のキーよ
り入力すれば、入力データはCRT 4 h K表示さ
れ、また、給油データと同様にプリンタ4gより伝票が
発行され、がっ、フロッピー又はカセソ}4eに記憶さ
れる。
より給油伝票が発行され、かつ、販売データはフロノビ
−又はカセット4eに記憶される,、給油@1.2から
販売される曲以外の閤品、例えばタイヤ、パノテリ、ア
クセサリ等は、p.o.sのキーボード4f上のキーよ
り入力すれば、入力データはCRT 4 h K表示さ
れ、また、給油データと同様にプリンタ4gより伝票が
発行され、がっ、フロッピー又はカセソ}4eに記憶さ
れる。
上記のようなP.O.Sにおいて従来のものは、顧客の
購売した商品の販売データは、処理することができるが
、それ以外の機能を有していない。
購売した商品の販売データは、処理することができるが
、それ以外の機能を有していない。
一般に、給油所においては、一日の売上けが目標額の何
%位めったか、あるいは、目標額を超えたかどうかの情
報が欲しいという!!!藺がある。またガソリンの単価
をーHの所定の時刻で変更するような場合には、ガソリ
ン単価の切換えを自動的にやりたいという要請がある。
%位めったか、あるいは、目標額を超えたかどうかの情
報が欲しいという!!!藺がある。またガソリンの単価
をーHの所定の時刻で変更するような場合には、ガソリ
ン単価の切換えを自動的にやりたいという要請がある。
さらに時刻の決まっている仕事はその時刻になったら自
動的に報知して欲しいという要請もある。
動的に報知して欲しいという要請もある。
しかし、上記したように従来のp、o、sは、これらの
要請に答えることができないという欠点があった。
要請に答えることができないという欠点があった。
この発明の目的は、前記した従来技術の欠点を除去し、
ガソリン単価の変更、販売目標の達成率の報知を予め決
められた時刻になった時に自動的に行なった沙、あるい
は給油所の従業員の仕事の日課表としても利用できる給
油所用販売データ入出力装置を提供するにある。
ガソリン単価の変更、販売目標の達成率の報知を予め決
められた時刻になった時に自動的に行なった沙、あるい
は給油所の従業員の仕事の日課表としても利用できる給
油所用販売データ入出力装置を提供するにある。
以下に、本発明の実施例を第2図に示すブロック図に基
づいて説明する、 図において、1は第1図の第1の給油機1と同じもので
ある。給油機l中、1jは計数回路全示し、他の符号は
第1図の給油機中に付されているものと同じものを示す
。
づいて説明する、 図において、1は第1図の第1の給油機1と同じもので
ある。給油機l中、1jは計数回路全示し、他の符号は
第1図の給油機中に付されているものと同じものを示す
。
給油機1以外のブロック図は、P、O,S4の構成を示
す。給油機1の給油量に対応したパルス発信器1dかも
の流量パルス信号は計数回路11とゲート回路12に入
力する。計数回路11は、給油が終り給油機1のノズル
1hがノズル掛け1gにかけられた時、ノズルヌイソチ
itから出力される信号により、計数結果すなわち給油
量を演算回路13に出力する。
す。給油機1の給油量に対応したパルス発信器1dかも
の流量パルス信号は計数回路11とゲート回路12に入
力する。計数回路11は、給油が終り給油機1のノズル
1hがノズル掛け1gにかけられた時、ノズルヌイソチ
itから出力される信号により、計数結果すなわち給油
量を演算回路13に出力する。
単価記憶回路15a、15b、15eには、ガソリンの
単価が記憶されている。これは、−日のうちで客が多く
来る時間帯とあまり来ない時間帯とでガソリンの単価を
変えて、客足の平均化を計ろうとするような時に利用さ
れる。例えば、開店(朝7時)から午前10時までは単
価A(例えば、165FVt)、10時〜16時までは
比較的ひまなので割引単価B(例、tば、] 60Fv
t)f売り、16時〜20時捷では単価Al2O時から
閉店(22時)壕では夜間割増率価C(例えば、170
Fvt )で売るような時に使用される。このような時
には、単価記憶回路15aにA、 15bにB、15
cKCが記憶される。
単価が記憶されている。これは、−日のうちで客が多く
来る時間帯とあまり来ない時間帯とでガソリンの単価を
変えて、客足の平均化を計ろうとするような時に利用さ
れる。例えば、開店(朝7時)から午前10時までは単
価A(例えば、165FVt)、10時〜16時までは
比較的ひまなので割引単価B(例、tば、] 60Fv
t)f売り、16時〜20時捷では単価Al2O時から
閉店(22時)壕では夜間割増率価C(例えば、170
Fvt )で売るような時に使用される。このような時
には、単価記憶回路15aにA、 15bにB、15
cKCが記憶される。
切換回路14は、前記した単価切換時間が来ると、後述
するスケンコール記憶回路26から指令を受I−rて、
単価を切換える4、演算回路13では、前記した計数回
路11から送られて来た給油量を表わすデータと切換回
路14を通ってきた単価との乗算を行なう。その結果は
カセット又はフロッピ−40に記憶されると共に、プリ
ンタ4gに送られる。計数回路J1の給油量を表すデー
タも、カセット又はフロッピー4eに記憶され、プリン
タ4gに送られ、給油伝票が打ち出される。なお、単価
が切換わる時は、新しい単価がCRT4hに表示いれろ
と同時に発音器41が動作して、従業員等の注意を喚起
する。
するスケンコール記憶回路26から指令を受I−rて、
単価を切換える4、演算回路13では、前記した計数回
路11から送られて来た給油量を表わすデータと切換回
路14を通ってきた単価との乗算を行なう。その結果は
カセット又はフロッピ−40に記憶されると共に、プリ
ンタ4gに送られる。計数回路J1の給油量を表すデー
タも、カセット又はフロッピー4eに記憶され、プリン
タ4gに送られ、給油伝票が打ち出される。なお、単価
が切換わる時は、新しい単価がCRT4hに表示いれろ
と同時に発音器41が動作して、従業員等の注意を喚起
する。
図の実施例では、給油機は一台であるが、複数台の給油
機の全給油量を、積算回路18で積算する場合はゲート
回路12を介して積算回路18に接続する。ゲート回路
12は、複数の給油機が同時に稼動している時、それぞ
れの給油機のパルス発信器からの信月が同時に通過しな
いような働きをしている。ゲート回路12を通った信号
は積算回路18で積算される。ゲート回路12は前記の
ような働きをしているので、たとえ給油機が何台同時に
稼動していようとも、間違いなく全給油量を積算する。
機の全給油量を、積算回路18で積算する場合はゲート
回路12を介して積算回路18に接続する。ゲート回路
12は、複数の給油機が同時に稼動している時、それぞ
れの給油機のパルス発信器からの信月が同時に通過しな
いような働きをしている。ゲート回路12を通った信号
は積算回路18で積算される。ゲート回路12は前記の
ような働きをしているので、たとえ給油機が何台同時に
稼動していようとも、間違いなく全給油量を積算する。
この積算回路18は、例えば、1日の開店時に−・回、
キーホード4fかものキー操作によりリセットされる。
キーホード4fかものキー操作によりリセットされる。
販売目標記憶回路19は、−日のガソリンの売上目#あ
るいはガソリン以外の商品、例えば、タイヤ、バッテリ
あるいけアクセサリ等(以干、T、B、Aと略す)の売
」二目標を記憶している1、この実施例では、ガソリン
の売上目4i1i1ガソリンの量で記憶され、T、B、
Aの販売目標は全額で記憶されている11なお、これら
のデータは、キーボード4fから入力される。
るいはガソリン以外の商品、例えば、タイヤ、バッテリ
あるいけアクセサリ等(以干、T、B、Aと略す)の売
」二目標を記憶している1、この実施例では、ガソリン
の売上目4i1i1ガソリンの量で記憶され、T、B、
Aの販売目標は全額で記憶されている11なお、これら
のデータは、キーボード4fから入力される。
ガソリンおよびT、B、Aの販売が、目標の何%−まで
いつだかは、%演算回路21で行なわれる。ガソリンに
関しては、積算回路18からのデータと販売目標記憶回
路191C入力されているガソリンの売上目標量から算
出される。一方、T、B、Aに関しては、T、B、Aが
販売される毎に、単価と個数をキーボード4fから入力
する。そして、1回1田の売」二高が演算回路22で計
算され、記憶回路23にT、B、Aの開店からの総売上
げが記憶される。
いつだかは、%演算回路21で行なわれる。ガソリンに
関しては、積算回路18からのデータと販売目標記憶回
路191C入力されているガソリンの売上目標量から算
出される。一方、T、B、Aに関しては、T、B、Aが
販売される毎に、単価と個数をキーボード4fから入力
する。そして、1回1田の売」二高が演算回路22で計
算され、記憶回路23にT、B、Aの開店からの総売上
げが記憶される。
したがって、T、B、Aの売上げの目標値に対するパー
セントは、記憶回路23に紀憶嘔れているT、B、Aの
総売上げと、販売目標記憶回路19にあるT、B、Aの
販売目標額とから%演算回路21で計算される。これら
の結果は、CRT4hK表示される1、これと同時に、
従業員等の注意を喚起するために、発音器41から音が
出される。
セントは、記憶回路23に紀憶嘔れているT、B、Aの
総売上げと、販売目標記憶回路19にあるT、B、Aの
販売目標額とから%演算回路21で計算される。これら
の結果は、CRT4hK表示される1、これと同時に、
従業員等の注意を喚起するために、発音器41から音が
出される。
前記したカッリン単価の切換えを切換回路14で何時性
なうか、あるいは販売目標達成率を%演算回路21から
何時出力するか等のスケジュールはキーボード4fによ
って、第1のスケジュール記憶回路26に入力される。
なうか、あるいは販売目標達成率を%演算回路21から
何時出力するか等のスケジュールはキーボード4fによ
って、第1のスケジュール記憶回路26に入力される。
一方、第2のスケジュール記憶回路27には、従業員の
一日のスケジュールが、キーホ・−ド4fから入力でれ
る1、例えは、顧客から6ケ月整備とか洗車等の依頼が
あったような場合には、何時(例えば、午前11時)に
、0(−)宅へ自動車を取りに行くというデータが入力
される。まだ、灯油の注文があった時には、例えば午後
1時に00宅へ灯油を2001届けるというデータが入
力される。
一日のスケジュールが、キーホ・−ド4fから入力でれ
る1、例えは、顧客から6ケ月整備とか洗車等の依頼が
あったような場合には、何時(例えば、午前11時)に
、0(−)宅へ自動車を取りに行くというデータが入力
される。まだ、灯油の注文があった時には、例えば午後
1時に00宅へ灯油を2001届けるというデータが入
力される。
第1および第2のスケジュール記憶回路26゜27には
、上記のようなデータが入力される関係上、前者はデー
タを読み出した後もこのデータを保持する記憶回路が使
用される。一方、後者はデータを一度読み出すと、この
データが消去される記憶回路を使うのがよい3、 該第1および第2のスケジュール記憶回路26および2
7から出力される時刻に関するデータはタイ・728か
ら人力される。例えば、第1のスケジュール記憶回路2
6に前述のように、朝7時から10時まではガソリンの
単価をA、10時〜16時筐ではガソリンの単価をB、
16時〜20時までは単価をA120時〜22時までは
単価をCとするスケジュールが記憶されている場合には
、タイマ28から出力される時刻が第1のスケジュール
記憶回路26に記憶されている時刻と合った時、この時
刻のジョブの指令が切換回路14になされる。例えば、
第1のスケジュール記憶回路26内に記憶されている1
0時と、タイマ28から送られてくる10時とが合った
時には、第1のスケジュール記憶回路26から切換回路
14へ、単価記憶回路15aから15bに切換えるとい
う信号が出力される。他の時刻にj、−ける単価の切換
えもこれと同様に行なわれる。
、上記のようなデータが入力される関係上、前者はデー
タを読み出した後もこのデータを保持する記憶回路が使
用される。一方、後者はデータを一度読み出すと、この
データが消去される記憶回路を使うのがよい3、 該第1および第2のスケジュール記憶回路26および2
7から出力される時刻に関するデータはタイ・728か
ら人力される。例えば、第1のスケジュール記憶回路2
6に前述のように、朝7時から10時まではガソリンの
単価をA、10時〜16時筐ではガソリンの単価をB、
16時〜20時までは単価をA120時〜22時までは
単価をCとするスケジュールが記憶されている場合には
、タイマ28から出力される時刻が第1のスケジュール
記憶回路26に記憶されている時刻と合った時、この時
刻のジョブの指令が切換回路14になされる。例えば、
第1のスケジュール記憶回路26内に記憶されている1
0時と、タイマ28から送られてくる10時とが合った
時には、第1のスケジュール記憶回路26から切換回路
14へ、単価記憶回路15aから15bに切換えるとい
う信号が出力される。他の時刻にj、−ける単価の切換
えもこれと同様に行なわれる。
また、%演算回路21から、ガソリンあるいはT、 B
、Aの販売目標達成率を出力する場合も、前記と同様に
行なわれる。例えば、12時、17時、21時に、販売
目標達成率を出力する場合には、第1のスケジュールに
記憶回路26内に記憶されている時刻12時、17時お
よび21時と、タイマ28から送られてくる時刻である
12時、17時および21時とが一致した時に、第1の
スケジュール記憶回路26から%演算回路21へ指令が
行なわれる。
、Aの販売目標達成率を出力する場合も、前記と同様に
行なわれる。例えば、12時、17時、21時に、販売
目標達成率を出力する場合には、第1のスケジュールに
記憶回路26内に記憶されている時刻12時、17時お
よび21時と、タイマ28から送られてくる時刻である
12時、17時および21時とが一致した時に、第1の
スケジュール記憶回路26から%演算回路21へ指令が
行なわれる。
第2のスケジュール記憶回路27も、第1のスケジュー
ル記憶回路26と同様に、タイマ28の入力を得て、ヌ
ケジ一一−ルに定めらねた所定の時刻に、(の時刻に対
応したジョブ内容の表示をCTR4hに行なわせる。こ
の時、注意を喚起するために、発音器41が鳴る。
ル記憶回路26と同様に、タイマ28の入力を得て、ヌ
ケジ一一−ルに定めらねた所定の時刻に、(の時刻に対
応したジョブ内容の表示をCTR4hに行なわせる。こ
の時、注意を喚起するために、発音器41が鳴る。
本実施例においては、カセット又はフロッピー4eには
給油量、その金額、およびT、H,Aの売上げ額が記憶
され、これらのデータがプリンタ4gから伝票として打
ち出される。一方、CRTJhには、ガソリンあるいけ
T、B、Aの販売目標達成率、T、B、Aの売上げに関
するデータ、ガノリン却価の切換えに関するデータおよ
び第2のスヶジフール記憶回路27かも出力される従業
員の2ケジユールに関する情報が表示される。発音器4
1はこれらの表示と同時に、音を発生する。
給油量、その金額、およびT、H,Aの売上げ額が記憶
され、これらのデータがプリンタ4gから伝票として打
ち出される。一方、CRTJhには、ガソリンあるいけ
T、B、Aの販売目標達成率、T、B、Aの売上げに関
するデータ、ガノリン却価の切換えに関するデータおよ
び第2のスヶジフール記憶回路27かも出力される従業
員の2ケジユールに関する情報が表示される。発音器4
1はこれらの表示と同時に、音を発生する。
以上のように、本発明の給油所用販売データ入出力装置
によれば、顧客が購売した品物に関するデータばかりで
なく、予め決められた時間のスケジュール、例えば1日
のスケジュールを、このスケジュール通りに自動的に行
なわせることができる。具体的には、ガソリン単価の変
更、販売目標の達成率の報知を予め決められた時間に自
動的に行なうことができる。また、給油所の従業員の仕
事の日課表を、その日課表通りの時刻に表示器に表示す
ることができ、かつこの表示時に音声で注意音喚起する
ことができるので、間違いなく一日の仕事を遂行できる
という効果もある。
によれば、顧客が購売した品物に関するデータばかりで
なく、予め決められた時間のスケジュール、例えば1日
のスケジュールを、このスケジュール通りに自動的に行
なわせることができる。具体的には、ガソリン単価の変
更、販売目標の達成率の報知を予め決められた時間に自
動的に行なうことができる。また、給油所の従業員の仕
事の日課表を、その日課表通りの時刻に表示器に表示す
ることができ、かつこの表示時に音声で注意音喚起する
ことができるので、間違いなく一日の仕事を遂行できる
という効果もある。
第1A図は本発明のp、o、sを設けた給油所の概略構
成図、第1B図はP。0.8の外観斜視図、第2図は一
実施例のブロック図を示す。 ■・・・給油機、11・・・針数回路、12・・ゲート
回路、13.22・・・演算回路、14・・・切換回路
、15a+ 15b 、15c・・・単価記憶回路、4
e・・・カセット又はフロッピー、4g・・・プリンタ
、18・・・積算回路、19・・・販売目標記憶回路、
4f・・・キーボード、21・・・%演算回路、23・
・・記憶回路、4h・・・CRT、 4 i・・・発音
器、26・・・第1のスケジュール記憶回路、27・・
・第2のスケジュール記憶回路、28・・・タイマ 代理人弁理士 平 木 道 人 外1名牙 1A 図 体 1B 図
成図、第1B図はP。0.8の外観斜視図、第2図は一
実施例のブロック図を示す。 ■・・・給油機、11・・・針数回路、12・・ゲート
回路、13.22・・・演算回路、14・・・切換回路
、15a+ 15b 、15c・・・単価記憶回路、4
e・・・カセット又はフロッピー、4g・・・プリンタ
、18・・・積算回路、19・・・販売目標記憶回路、
4f・・・キーボード、21・・・%演算回路、23・
・・記憶回路、4h・・・CRT、 4 i・・・発音
器、26・・・第1のスケジュール記憶回路、27・・
・第2のスケジュール記憶回路、28・・・タイマ 代理人弁理士 平 木 道 人 外1名牙 1A 図 体 1B 図
Claims (6)
- (1) 給油機から送られてくる給油データおよびキ
ーボードから入力される販売データを処理する手段、該
処理きれたデータを記憶する手段、該データをプリント
する手段、および前記データを表示する手段を少くとも
具備した給油所用販売データ入出力装置において、所定
期間のスケジュールを記憶する手段、咳スケジュール記
憶手段に時刻を知らせる手段、および所定の時刻に前記
スケジュール記憶手段から読み出された指令を実行する
手段を具備し、前記スケジュール記憶手段には前記キー
ボードからスケジュールが入力されるように12だこと
を特徴とする給油所用販売データ入出力装置。 - (2)前記スケジュール記憶手段から読み出された指令
を実行する手段は、複数の単価記憶回路と、該単価記憶
回路を選択する切換回路を具備していることを特徴とす
る特許 載の給油所用販売データ入出力装置。 - (3) 前記スケジュール記憶手段力1ら読み出され
た指令を実行する手段は、給油量および給油量以外のデ
ータを積算する積算回路と、販売1欅記憶回路と、%演
算回路とを具備し、販売目標達成率が算出されるように
したことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項又はI
K2項記載の給油所用販売データ入出力装買。、 - (4)前記スケジュール記憶手段に、従業員等の日課が
記憶されていることを特徴とする前記特許請求の範囲第
1項記載の給油所用販売データ人出力装置。 - (5)前記ヌケジュール記憶手段から読み出された情報
を、前記データを表示する手段に表示させるようにした
ことを特徴とする特許 第1〜4項のいずれかに記載の給油所用販売データ入出
力装置。 - (6)前記データを前記表示手段に表示すると同時に、
発音手段を作動させるようにしたことを特徴とする前記
特許請求の範囲第1〜5項のいずれかに記載の給油所用
販売データ入出力装置1、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114804A JPS598080A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所用販売デ−タ入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114804A JPS598080A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所用販売デ−タ入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598080A true JPS598080A (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6334502B2 JPS6334502B2 (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=14647102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114804A Granted JPS598080A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所用販売デ−タ入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206074A (ja) * | 1985-03-08 | 1986-09-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 販売管理用端末装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5289040A (en) * | 1976-01-20 | 1977-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Confirming system for time schedule control |
-
1982
- 1982-07-03 JP JP57114804A patent/JPS598080A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5289040A (en) * | 1976-01-20 | 1977-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Confirming system for time schedule control |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206074A (ja) * | 1985-03-08 | 1986-09-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 販売管理用端末装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334502B2 (ja) | 1988-07-11 |
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