JPS5865027A - 仮撚先染糸の製造方法 - Google Patents
仮撚先染糸の製造方法Info
- Publication number
- JPS5865027A JPS5865027A JP56160143A JP16014381A JPS5865027A JP S5865027 A JPS5865027 A JP S5865027A JP 56160143 A JP56160143 A JP 56160143A JP 16014381 A JP16014381 A JP 16014381A JP S5865027 A JPS5865027 A JP S5865027A
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- JP
- Japan
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- yarn
- rate
- false
- twisted
- dyed
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- Pending
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- Artificial Filaments (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、先染性が良好で、しかも低トルクな仮撚先染
め糸の製造法に関する。
め糸の製造法に関する。
従来、仮撚加工糸を使用して、先染め糸を製造する方法
としては1種々の方法があげられるが。
としては1種々の方法があげられるが。
−例として特公昭45−27066号記載の方法がある
。この方法は、仮撚加工糸をチーズに巻いて染色する際
に、内外層間に染色ムラが発生しないように、仮撚加工
した後、弛緩率20〜50チで巻取り、チューブを小径
のものと差し換えて染色する方法である。
。この方法は、仮撚加工糸をチーズに巻いて染色する際
に、内外層間に染色ムラが発生しないように、仮撚加工
した後、弛緩率20〜50チで巻取り、チューブを小径
のものと差し換えて染色する方法である。
己かしながら、この方法は9巻糸量が増大するに従って
1重量増加によって1巻取られた糸の巻密度が変化して
、糸の内外層の巻縮ムラを起こすだめ巻き取りパッケー
ジの面圧を一定に保持し。
1重量増加によって1巻取られた糸の巻密度が変化して
、糸の内外層の巻縮ムラを起こすだめ巻き取りパッケー
ジの面圧を一定に保持し。
柔らかく巻く必要がある事、及゛び巻き取ったパッケー
ジからチューブをぬき取り、糸条の状態で自然収縮させ
るため、収縮率、チューブ径、糸の巻量の条件により、
糸の内外層の巻縮伸長率差、染色斑が生じやすい事、お
よび拳法で得られた仮ヨリ加工糸の(S)又は(Z)加
工糸をそのまま単独で先染め糸とした場合、ノントルク
先染め糸を得るのは非常に困難であることなど種々の欠
点があった0本発明は、かかる点にかんがみて、先染め
に供する糸自身に先染性良好な性質および低トルク性を
付与して、均染性で且つ低トルクの先染め糸を合理的に
製造する方法を提供せんとするものである。
ジからチューブをぬき取り、糸条の状態で自然収縮させ
るため、収縮率、チューブ径、糸の巻量の条件により、
糸の内外層の巻縮伸長率差、染色斑が生じやすい事、お
よび拳法で得られた仮ヨリ加工糸の(S)又は(Z)加
工糸をそのまま単独で先染め糸とした場合、ノントルク
先染め糸を得るのは非常に困難であることなど種々の欠
点があった0本発明は、かかる点にかんがみて、先染め
に供する糸自身に先染性良好な性質および低トルク性を
付与して、均染性で且つ低トルクの先染め糸を合理的に
製造する方法を提供せんとするものである。
かかる目的のために2本発明は90モルチ以上がエチレ
ンテレフタレートユニットでtj4成されるポリエステ
ルを速度4500〜1o、 o、、o o m/分で溶
融紡糸し1次いで200〜260°Cの温度、オー・(
−フィード率0〜10%の条件で仮撚加工し、沸収収縮
率2.0チ以下の仮撚糸とし、しかる後、該仮撚糸を0
.6g/an”以下の巻密度で巻取り、パッケージ染色
することを特徴とする仮撚先染め糸の製造方法を提供す
るものである。
ンテレフタレートユニットでtj4成されるポリエステ
ルを速度4500〜1o、 o、、o o m/分で溶
融紡糸し1次いで200〜260°Cの温度、オー・(
−フィード率0〜10%の条件で仮撚加工し、沸収収縮
率2.0チ以下の仮撚糸とし、しかる後、該仮撚糸を0
.6g/an”以下の巻密度で巻取り、パッケージ染色
することを特徴とする仮撚先染め糸の製造方法を提供す
るものである。
以下9本発明の一具体例を図に従って説明する。
第1図は本発明に用いられる原糸の製造方法について説
明する工程の概略図である。口金1から吐き出されたポ
リエステル糸条9は冷却装置2を通って固化された後、
油剤付着装置ろにより給油せしめられて、第1ゴデイロ
ール4と第2ゴデイロール5により、糸道および糸速を
規定されて巻取装置8により巻取られる。このとき巻取
装置の・巻取速度は5ooom/分以上、好ましくは5
500−/分取上に設定する。巻板張力は巻取糸条の均
一性を考慮してO,35g/d〜0.5 Q g /
dが好ましい。
明する工程の概略図である。口金1から吐き出されたポ
リエステル糸条9は冷却装置2を通って固化された後、
油剤付着装置ろにより給油せしめられて、第1ゴデイロ
ール4と第2ゴデイロール5により、糸道および糸速を
規定されて巻取装置8により巻取られる。このとき巻取
装置の・巻取速度は5ooom/分以上、好ましくは5
500−/分取上に設定する。巻板張力は巻取糸条の均
一性を考慮してO,35g/d〜0.5 Q g /
dが好ましい。
なお、第2ゴデイロール5と巻取装置8の間に必要に応
じて糸条に交絡を与えるインターレース装置6を設定し
てもよい。7は綾振り交点ガイドである。
じて糸条に交絡を与えるインターレース装置6を設定し
てもよい。7は綾振り交点ガイドである。
ここで、糸条9は次の性質が付与されることが必要とな
る。
る。
即ち、90モルチ以上がポリエチレンテレフタレート単
位で構成されたポリエステル系糸条から成り、糸条の残
留伸度が60ヴ以下、ヤング率60 g / d以上で
且つ100g/d未満、沸とう水収縮率が5%以下、乾
熱収縮率が7%以下であり。
位で構成されたポリエステル系糸条から成り、糸条の残
留伸度が60ヴ以下、ヤング率60 g / d以上で
且つ100g/d未満、沸とう水収縮率が5%以下、乾
熱収縮率が7%以下であり。
更に乾熱収縮応力曲線において応力のピーク温度が10
0°C以下であり且つ糸条の交絡度が10以上となるよ
うに条件設定を行なう。このような特性を付与すること
により、仮撚加工糸に充分な熱セット性を付与し充分な
伸縮伸長率と20チ以下の潜水収縮率を示す加工糸を得
ることを可能とすると共に、従来糸では得られない均染
性と低トルク(ノントルク)糸を得ることを可能ならし
めるものである。次いで、このような特性を有する糸条
を200℃〜230℃の温度、オーバーフィード率0〜
10%の条件下で仮ヨリ加工し、潜水収縮率が2.0%
以下の仮撚糸となし、しかる後、該仮撚糸を0.6g/
an”以下の巻密度でパッケージに巻き取り、パッケー
ジ染色を行なう。この場合、仮ヨリ温度は200℃以上
で2 ′50 ’c以下、オーバーフィード率0〜10
チの範囲外で加工すると。
0°C以下であり且つ糸条の交絡度が10以上となるよ
うに条件設定を行なう。このような特性を付与すること
により、仮撚加工糸に充分な熱セット性を付与し充分な
伸縮伸長率と20チ以下の潜水収縮率を示す加工糸を得
ることを可能とすると共に、従来糸では得られない均染
性と低トルク(ノントルク)糸を得ることを可能ならし
めるものである。次いで、このような特性を有する糸条
を200℃〜230℃の温度、オーバーフィード率0〜
10%の条件下で仮ヨリ加工し、潜水収縮率が2.0%
以下の仮撚糸となし、しかる後、該仮撚糸を0.6g/
an”以下の巻密度でパッケージに巻き取り、パッケー
ジ染色を行なう。この場合、仮ヨリ温度は200℃以上
で2 ′50 ’c以下、オーバーフィード率0〜10
チの範囲外で加工すると。
先染め加工糸風合いとして必要な伸縮伸長率15チ以上
を得ることが出来ない。
を得ることが出来ない。
また、パッケージに巻取る際の巻密度は、06g/■″
以下で実施しないと、先染め糸となした場合、目標レベ
ルの均染性および伸縮伸長率15チ以上を得ることは困
難である。
以下で実施しないと、先染め糸となした場合、目標レベ
ルの均染性および伸縮伸長率15チ以上を得ることは困
難である。
以上のように1本発明法による原糸を上述の条件下で仮
撚加工を行ない、その後9通常の工程に従って染色する
ことにより1本発明の目的とする先染め糸が得られる。
撚加工を行ない、その後9通常の工程に従って染色する
ことにより1本発明の目的とする先染め糸が得られる。
この先染め糸を使用した編織物は、ノントルクのため高
次操作性が良好で。
次操作性が良好で。
且つ製品の編み面等の外観が均斉で、均染性の良好な品
質のものが得られるのである。以下実施例について説明
する。
質のものが得られるのである。以下実施例について説明
する。
実施例1
第1図の装置を使用して9口金孔径0.3mφ。
口金孔長0.6’anφ、孔数48個の口金を用い、吐
出量66.6g7分、紡糸温度290′cでポリエチレ
ンテレフタレートフィラメント糸150D−48Fを溶
融紡糸した。この時巻取速度を6000+n/分に設定
した。この糸条と比較のために、従来糸すなわち、25
00m/分で引き取り1次いで延伸した150D−48
F延伸糸を加えて1種々の仮ヨリ加工条件で加工し1表
1に示す染色前の仮ヨリ加工糸特性のものを得た。引き
続いて、この加工糸をチーズ状態のまま1分散染料1
g/l、 130’ax60分、浴比1:25で染色
を行ない、しかる後、ハイドロサルファイドIg/lと
NaOH1g/l とで還元洗浄を85℃x1[]分行
なった。
出量66.6g7分、紡糸温度290′cでポリエチレ
ンテレフタレートフィラメント糸150D−48Fを溶
融紡糸した。この時巻取速度を6000+n/分に設定
した。この糸条と比較のために、従来糸すなわち、25
00m/分で引き取り1次いで延伸した150D−48
F延伸糸を加えて1種々の仮ヨリ加工条件で加工し1表
1に示す染色前の仮ヨリ加工糸特性のものを得た。引き
続いて、この加工糸をチーズ状態のまま1分散染料1
g/l、 130’ax60分、浴比1:25で染色
を行ない、しかる後、ハイドロサルファイドIg/lと
NaOH1g/l とで還元洗浄を85℃x1[]分行
なった。
このようにして得られた先染め糸は9表1かられかるよ
うに、伸縮伸長率を25%で比較した場合トルクヨリ数
で本発明糸5.従来糸28となシ明らかに本発明糸は低
トルクとなり、ノントルク先染め糸が得られた。又、仮
ヨリ時の。F率が〇〜10チで巻密度が0.5g/an
”の先染め糸が発色性及び均染性面で、従来糸に比較し
て良好であった。
うに、伸縮伸長率を25%で比較した場合トルクヨリ数
で本発明糸5.従来糸28となシ明らかに本発明糸は低
トルクとなり、ノントルク先染め糸が得られた。又、仮
ヨリ時の。F率が〇〜10チで巻密度が0.5g/an
”の先染め糸が発色性及び均染性面で、従来糸に比較し
て良好であった。
実施例2
実施例1と同一の方法で本発明にがかる150D−48
Fのポリエチレンテレフタレートフィラメント糸を得た
。一方、との糸条と比較のために従来糸の150D−4
’8Fの延伸糸について表2に示す仮ヨリ加工条件で加
工し、実施例1と同一の方法でチーズ染色を行なった。
Fのポリエチレンテレフタレートフィラメント糸を得た
。一方、との糸条と比較のために従来糸の150D−4
’8Fの延伸糸について表2に示す仮ヨリ加工条件で加
工し、実施例1と同一の方法でチーズ染色を行なった。
その結果、従来糸は巻密度を0.3〜0.9g/■゛と
変更しても、充分な均染性と低トルク糸が得られなかっ
たが9本発明糸では巻密度を0.6 g /an”以下
にすれば、良好な均染性とノントルク糸が得られる事が
わかった。
変更しても、充分な均染性と低トルク糸が得られなかっ
たが9本発明糸では巻密度を0.6 g /an”以下
にすれば、良好な均染性とノントルク糸が得られる事が
わかった。
結果を表2に示す。
実施例6
実施例1と同一の方法で9本発明糸にかかるポリエステ
ルフィラメント糸150D−48Fを得た。この糸条と
比較のために、従来糸の150D−48Fの延伸糸につ
いて1表3に示す仮ヨリ加工条件で加工し、実施例1と
同一の方法でチーズ染色を行なった。その結果、従来糸
は仮ヨリ温度を180°Cから230°Cまで変更して
も、低トルク糸が得られなかった。これに対して本発明
糸では、仮ヨリ温度を200°Cから2ろ0“Cの範囲
内に設定すれば、所定の低トルク糸が得られた。
ルフィラメント糸150D−48Fを得た。この糸条と
比較のために、従来糸の150D−48Fの延伸糸につ
いて1表3に示す仮ヨリ加工条件で加工し、実施例1と
同一の方法でチーズ染色を行なった。その結果、従来糸
は仮ヨリ温度を180°Cから230°Cまで変更して
も、低トルク糸が得られなかった。これに対して本発明
糸では、仮ヨリ温度を200°Cから2ろ0“Cの範囲
内に設定すれば、所定の低トルク糸が得られた。
第1図は1本発明に使用する糸条の製造方法の1例を示
す図である。 1:口金 2:冷却装置 3:油剤付着装置 4:第1ゴデーロール5:第2
ゴデーロiル 6:インターレース装置7:綾振り交点
ガイド 8:巻取装置 9:糸条 特許出願人 東し株式会社 手 続 補 正 店 昭和57年2月26日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第160143号 2、発明の名称 仮撚先染糸の製造方法 4、補正命令の日付 自発 5、補正により増加する発明の数 なしの欄 7、補正の内容 原明細書中 1.特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 2、第3頁第4行目「0〜10%」を 「0〜−10%」と補正する。 3、第3頁第5行目「吸収縮率」を「水収縮率」と補正
する。 4、第4頁第15行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 5、第5頁第1行目「0〜10%」を 「O〜−10%Jと補正する。 6、第5頁第6行目「0〜10%」を 「0〜−10%」と補正する。 7、第5頁第7行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」と
補正する。 8、第5頁第11行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 9、第6頁第17行目「伸縮伸長率」を[伸縮復元率J
と補正する。 10、第9頁表1中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」と
補正する。 11、第10頁表2中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 12、第11頁表3中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 別 紙 特許請求の範囲 r(1) 90モル%以上がエチレンテレフタレート
ユニットで構成されるポリエステルを速度4500〜1
0000m/分で溶融紡糸し、次いで200〜230℃
の温度、オーバーフィード率0〜−10%の条件で仮撚
加工し、清水収縮率2.0%以下の仮撚糸となし、しか
る後、該仮撚糸を0.6a/cm’以下の巻密度でパッ
ケージに巻取り、パッケージ染色することを特徴とする
仮撚先染糸の製造方法。」
す図である。 1:口金 2:冷却装置 3:油剤付着装置 4:第1ゴデーロール5:第2
ゴデーロiル 6:インターレース装置7:綾振り交点
ガイド 8:巻取装置 9:糸条 特許出願人 東し株式会社 手 続 補 正 店 昭和57年2月26日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第160143号 2、発明の名称 仮撚先染糸の製造方法 4、補正命令の日付 自発 5、補正により増加する発明の数 なしの欄 7、補正の内容 原明細書中 1.特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 2、第3頁第4行目「0〜10%」を 「0〜−10%」と補正する。 3、第3頁第5行目「吸収縮率」を「水収縮率」と補正
する。 4、第4頁第15行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 5、第5頁第1行目「0〜10%」を 「O〜−10%Jと補正する。 6、第5頁第6行目「0〜10%」を 「0〜−10%」と補正する。 7、第5頁第7行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」と
補正する。 8、第5頁第11行目「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 9、第6頁第17行目「伸縮伸長率」を[伸縮復元率J
と補正する。 10、第9頁表1中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」と
補正する。 11、第10頁表2中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 12、第11頁表3中「伸縮伸長率」を「伸縮復元率」
と補正する。 別 紙 特許請求の範囲 r(1) 90モル%以上がエチレンテレフタレート
ユニットで構成されるポリエステルを速度4500〜1
0000m/分で溶融紡糸し、次いで200〜230℃
の温度、オーバーフィード率0〜−10%の条件で仮撚
加工し、清水収縮率2.0%以下の仮撚糸となし、しか
る後、該仮撚糸を0.6a/cm’以下の巻密度でパッ
ケージに巻取り、パッケージ染色することを特徴とする
仮撚先染糸の製造方法。」
Claims (1)
- (1190モル1以上がエチレンテレフタレートユニッ
トで構成されるポリエステルを速度4500〜1ooo
om/分で溶融紡糸し9次いで200℃〜230℃の温
度、オー・く〒フィード率0〜10チの条件で仮撚加工
し、潜水収縮率2.0%以下の仮撚糸となし、しかる後
、該仮撚糸を0.6 g /(!+1”以下の巻密度で
パッケージに巻取り、〕くツケージ染色することを特徴
とする仮撚先染糸の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160143A JPS5865027A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 仮撚先染糸の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160143A JPS5865027A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 仮撚先染糸の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865027A true JPS5865027A (ja) | 1983-04-18 |
Family
ID=15708793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56160143A Pending JPS5865027A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 仮撚先染糸の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865027A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01207425A (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-21 | Unitika Ltd | ポリエステル系高伸縮性先染糸の製造方法 |
| JP2006188799A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Unitica Fibers Ltd | ポリ乳酸仮撚加工糸パッケージ |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56160143A patent/JPS5865027A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01207425A (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-21 | Unitika Ltd | ポリエステル系高伸縮性先染糸の製造方法 |
| JP2006188799A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Unitica Fibers Ltd | ポリ乳酸仮撚加工糸パッケージ |
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