JPS5865307A - 取付器具 - Google Patents
取付器具Info
- Publication number
- JPS5865307A JPS5865307A JP16268681A JP16268681A JPS5865307A JP S5865307 A JPS5865307 A JP S5865307A JP 16268681 A JP16268681 A JP 16268681A JP 16268681 A JP16268681 A JP 16268681A JP S5865307 A JPS5865307 A JP S5865307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- opening
- attached
- hole
- mounting surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は構造簡単でかつ取付用の関口面の大きさに制限
を受けないようにした取付装置に関する。
を受けないようにした取付装置に関する。
天井面、壁面等の取付面に取付けれるスピーカ又は填付
孔閉合用の化粧パネル等の被取付体の堆層し、取付枠に
設けた支持具により被取付体を支持するようにしており
、取付枠自体少くとも取付面の開口を覆う大きさを必要
とし、かつ山形に形成されているため、取付装置全体と
してどうしても大形化し、しかも、上記開口の大きさも
一定でないと取付けられないなどの欠点を有していた。
孔閉合用の化粧パネル等の被取付体の堆層し、取付枠に
設けた支持具により被取付体を支持するようにしており
、取付枠自体少くとも取付面の開口を覆う大きさを必要
とし、かつ山形に形成されているため、取付装置全体と
してどうしても大形化し、しかも、上記開口の大きさも
一定でないと取付けられないなどの欠点を有していた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、構造簡単、
安価でかつ取付面の開口の大きさに制限を受けない取付
装置を提供することを目的とする。
安価でかつ取付面の開口の大きさに制限を受けない取付
装置を提供することを目的とする。
以下、本発明の詳細を図面を参照して説明す偽(1)は
本体で、この本体はコ字状に折曲され、一端の折曲片(
2)に透孔(3)を形成し、他端の折曲片(4)に係止
用の突起(5)を折曲して設けている。そして、(6)
は固着具で、上記透孔(3)に一端を挿通し、他端に押
圧板(7)を固定した@(8)を有し、かつ本体裏面と
抑圧板(7)との間にコイルスプリング(9)を介在さ
せて構成されている。また、住・はスプリング(9)と
折曲片(2)との間に設けたワッシャである。そして、
このスプリング顛によって、抑圧板(7)は常時突起(
5)の方向に力が付与されている。また、(IJ)は本
体(1)の中間部lこ取り付けられた支持具で、係止孔
αaをイするL字状の金具によって形成されている。
本体で、この本体はコ字状に折曲され、一端の折曲片(
2)に透孔(3)を形成し、他端の折曲片(4)に係止
用の突起(5)を折曲して設けている。そして、(6)
は固着具で、上記透孔(3)に一端を挿通し、他端に押
圧板(7)を固定した@(8)を有し、かつ本体裏面と
抑圧板(7)との間にコイルスプリング(9)を介在さ
せて構成されている。また、住・はスプリング(9)と
折曲片(2)との間に設けたワッシャである。そして、
このスプリング顛によって、抑圧板(7)は常時突起(
5)の方向に力が付与されている。また、(IJ)は本
体(1)の中間部lこ取り付けられた支持具で、係止孔
αaをイするL字状の金具によって形成されている。
また、(I3は被取付体であって、たとえば、スピーカ
ユニットa4とスピーカパネル(l!9とから構成され
ているとともに、前記係止孔μ邊に係止されるV字ばね
からなる係止具(IF5をスピーカパネル−〇背面に填
付けている。
ユニットa4とスピーカパネル(l!9とから構成され
ているとともに、前記係止孔μ邊に係止されるV字ばね
からなる係止具(IF5をスピーカパネル−〇背面に填
付けている。
つぎtこ本発明の詳細な説明する。天井等の取付透孔(
3)の方向に向って押圧することにより、本体(1)の
突起(5)と押圧板(事との間に間隙を形成してこの間
隙に開口(lの開口縁を挿通する。その後抑圧板(力の
押圧を解除すれば、取り付けが完了する。
3)の方向に向って押圧することにより、本体(1)の
突起(5)と押圧板(事との間に間隙を形成してこの間
隙に開口(lの開口縁を挿通する。その後抑圧板(力の
押圧を解除すれば、取り付けが完了する。
このようにして、2個jllili(Iして開口u8に
取り付はネル霞を上方に押し上げればパネルα9が取付
tiiuηに接するとともに係止具(IQの拡開力によ
って被取付体lは取付面Q7)に圧接され、要すれば、
被取付れ以上設けてもよく、また、固着具(6)として
は、スプリング(9)と軸(8)の代りに本体(1)の
折曲片(2)にねじ孔を設けるとともに、押圧板(力を
有するねじにぶけるねじ孔に嵌合する長さを調整するこ
とにより、抑圧板(7)と折曲片(4)との間で取付1
1Q?)の開口(18の縁部を挾持し、固定するように
してもよい。
取り付はネル霞を上方に押し上げればパネルα9が取付
tiiuηに接するとともに係止具(IQの拡開力によ
って被取付体lは取付面Q7)に圧接され、要すれば、
被取付れ以上設けてもよく、また、固着具(6)として
は、スプリング(9)と軸(8)の代りに本体(1)の
折曲片(2)にねじ孔を設けるとともに、押圧板(力を
有するねじにぶけるねじ孔に嵌合する長さを調整するこ
とにより、抑圧板(7)と折曲片(4)との間で取付1
1Q?)の開口(18の縁部を挾持し、固定するように
してもよい。
また、被取付体崗とじては、天井等の取付面αDの開口
(IIを単に覆うための化粧板であってもよく、また、
支持具0υとしては、被取付体は3を取付面αnに取り
付ける際に用いられるものであるから、係止孔u2を設
ける代りにねじ孔等を設け、被取付体u3を上記ねじ孔
に嵌合するねじにより取付面鰭にり固着し、被取付体を
上記支持具を介して取付面に椴り付けるようにしたので
、非常に小形化が可能になり、安価に製作できるととも
に、取付用の開口の大きさに制限を受けることがなく、
どのような大きさの開口でも取り付けられ、必要に応じ
て使用側数を増せば、一層確実に被取付体の取り付けが
行える等の利点を有するものである。
(IIを単に覆うための化粧板であってもよく、また、
支持具0υとしては、被取付体は3を取付面αnに取り
付ける際に用いられるものであるから、係止孔u2を設
ける代りにねじ孔等を設け、被取付体u3を上記ねじ孔
に嵌合するねじにより取付面鰭にり固着し、被取付体を
上記支持具を介して取付面に椴り付けるようにしたので
、非常に小形化が可能になり、安価に製作できるととも
に、取付用の開口の大きさに制限を受けることがなく、
どのような大きさの開口でも取り付けられ、必要に応じ
て使用側数を増せば、一層確実に被取付体の取り付けが
行える等の利点を有するものである。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は正面図、第2図
は被取付体の取付・方法を説明するための正面図、;8
3図は同じく要部斜視図である。 (1)・・・本体、(6)・・・固着具、al)・・・
支持具。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人弁理士 小 野 1)芳 弘 オ 1 闇 オ Z 区 4 才 3 目 2
は被取付体の取付・方法を説明するための正面図、;8
3図は同じく要部斜視図である。 (1)・・・本体、(6)・・・固着具、al)・・・
支持具。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人弁理士 小 野 1)芳 弘 オ 1 闇 オ Z 区 4 才 3 目 2
Claims (1)
- 何面の開口縁に上記固着具により離間して固着し、かつ
被取付体を上記支持具を介し、て取り付は面に堆り付け
るようにしたことを特徴とする取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16268681A JPS5865307A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 取付器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16268681A JPS5865307A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 取付器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865307A true JPS5865307A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15759366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16268681A Pending JPS5865307A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 取付器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865307A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839487U (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-17 |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16268681A patent/JPS5865307A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839487U (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-17 |
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