JPS5868036A - フオト又は放射線レジスト用感光剤 - Google Patents
フオト又は放射線レジスト用感光剤Info
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- JPS5868036A JPS5868036A JP16580881A JP16580881A JPS5868036A JP S5868036 A JPS5868036 A JP S5868036A JP 16580881 A JP16580881 A JP 16580881A JP 16580881 A JP16580881 A JP 16580881A JP S5868036 A JPS5868036 A JP S5868036A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/004—Photosensitive materials
- G03F7/008—Azides
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はネカ型のフォト又は放射線レジストに用いる新
規なビスアジド系感光剤に関する。
規なビスアジド系感光剤に関する。
本発明による感光剤と信造的に関連している化合物とし
ては米国特許第2940853号に記載されている2、
6−ビス(p−アジドベンジリデン)ンクロヘキサノン
、2,6−ビス(P−アジドベンジ1)デン)−4−メ
チルシクロヘキサノンあるいは米国特許第374971
3号に記載されている2゜6−ビス(p−アジドベンジ
リデン)−4−ヒドロキシンクロヘキサノン、2,6−
ビス(p−アジドシンナミIIデン)−4−ヒドロキシ
ンクロへギサノンなどが挙げられるが、シクロヘキサノ
ン環の4位(一般式CI)で表わされる化合物のX)の
置換基の違いに於いて本発明と異なっている。
ては米国特許第2940853号に記載されている2、
6−ビス(p−アジドベンジリデン)ンクロヘキサノン
、2,6−ビス(P−アジドベンジ1)デン)−4−メ
チルシクロヘキサノンあるいは米国特許第374971
3号に記載されている2゜6−ビス(p−アジドベンジ
リデン)−4−ヒドロキシンクロヘキサノン、2,6−
ビス(p−アジドシンナミIIデン)−4−ヒドロキシ
ンクロへギサノンなどが挙げられるが、シクロヘキサノ
ン環の4位(一般式CI)で表わされる化合物のX)の
置換基の違いに於いて本発明と異なっている。
半導体工業における累子微細加工技術の分野などにおい
て、ビスアジド化合物は微細パターンの形成に腺して使
用されるフォト又は放射線レジストの感光剤として有用
に用いられてlAる。近年の半導体工業の急速な進歩に
伴ない、フォトレジストの製造に於いても広範な機能1
%性回上が求められているが初め引用しにビスアジド化
合物群は有機溶剤に対Tる溶解性およびベース樹脂との
相溶性の制約からポ11イソプレン、ボ11ブタジン等
のゴム糸フォトレジストに使用が限られていた。
て、ビスアジド化合物は微細パターンの形成に腺して使
用されるフォト又は放射線レジストの感光剤として有用
に用いられてlAる。近年の半導体工業の急速な進歩に
伴ない、フォトレジストの製造に於いても広範な機能1
%性回上が求められているが初め引用しにビスアジド化
合物群は有機溶剤に対Tる溶解性およびベース樹脂との
相溶性の制約からポ11イソプレン、ボ11ブタジン等
のゴム糸フォトレジストに使用が限られていた。
第2に引用したイじ合物群は溶解性の観、壱から前記ビ
ス了52ドに数置に加えたものであるが、前駆体たる4
−ヒドロギシンクロヘキサノンの市販原料からの収率が
著しく低い(165%、 D、E Emmertand
D、 Lednicer、 orB、 Prep、
Procedl、 1(2)、 127−129(19
69)ことなどから実用性に問題があった。
ス了52ドに数置に加えたものであるが、前駆体たる4
−ヒドロギシンクロヘキサノンの市販原料からの収率が
著しく低い(165%、 D、E Emmertand
D、 Lednicer、 orB、 Prep、
Procedl、 1(2)、 127−129(19
69)ことなどから実用性に問題があった。
この佃にも現用のビスアジド化合物には以下の、Qに改
善又は特性向上が望まれている。
善又は特性向上が望まれている。
アルカ11水溶液による現像はレジスト膨潤が少ないた
め微細パターン形成に有効な方法として知られているが
、手配ビスアジド化合物はアルカ1)水溶液に対重る浴
m性が乏しいためこの埃稼法を用いることができない。
め微細パターン形成に有効な方法として知られているが
、手配ビスアジド化合物はアルカ1)水溶液に対重る浴
m性が乏しいためこの埃稼法を用いることができない。
父、半導体基板とレジストとの接着性は素子微バー11
加工の祐黒゛1歩止りに中要な役割を果丁ので向上の望
1れている特性であるが、功用ビス了シト化合物は基8
i表面(無機質)との相互作用に乏しいため接着性の面
では寄与が少ない。
加工の祐黒゛1歩止りに中要な役割を果丁ので向上の望
1れている特性であるが、功用ビス了シト化合物は基8
i表面(無機質)との相互作用に乏しいため接着性の面
では寄与が少ない。
ヌ、ビスアジド化合物は光のみならず放射線に対しても
感応下るが、エネルギーの吸収効率が低いためこれ?用
いにレジストは感度が低い。
感応下るが、エネルギーの吸収効率が低いためこれ?用
いにレジストは感度が低い。
本発明の目的に、上記した駅用ビスアジド化合物の欠点
をなくしたフォトヌは放射線レジスト用感光剤を提供す
るにある。
をなくしたフォトヌは放射線レジスト用感光剤を提供す
るにある。
上記目的を達ffTるkめに鋭意検討した結果、一般式
%式%
−3iR;、−OR’、ハロゲン(R玉低級了ルキレン
基、R2は水素又は低級アルキル基、R5、Rtは低級
アルキル基を表わす。)から選択されに基、Y、Zは水
素又は−N、又は−3o2N、を表ゎり、 Yが水素
の時1ff−N、ヌは一3o2N、、 Zが水素の時
Yfl−N3又1d−3o2N、である。〕で表わされ
るビスアジド化合物が置換基Xの違いによって前述した
個々の目的に合致したフォト又は放射線レジスト用感光
剤となることを見い出し、これらを合成した。
基、R2は水素又は低級アルキル基、R5、Rtは低級
アルキル基を表わす。)から選択されに基、Y、Zは水
素又は−N、又は−3o2N、を表ゎり、 Yが水素
の時1ff−N、ヌは一3o2N、、 Zが水素の時
Yfl−N3又1d−3o2N、である。〕で表わされ
るビスアジド化合物が置換基Xの違いによって前述した
個々の目的に合致したフォト又は放射線レジスト用感光
剤となることを見い出し、これらを合成した。
以下1本発明について詳細に説明下る。
置換基Xを−R’−OH(但し R1は低級アルキレン
基を表わ丁。)とした場合1分子内に極性な水酸基が導
入されるため、Xがアルキルの場合に比べて化合物CI
)の極性溶剤に対する溶解性は大幅に向上する。この場
合CI)は1級アルコールであるので、2級アルコール
であるX=−OHの場合に片べてもより極性が高まり、
極性溶剤に対する溶解性が大幅に向上すると共に極性ポ
リマとの相溶性も艮くなっfco この結果、フォト又
は放射線レレスト用ベースボ117も極性ボ1】マを含
んだ広い範囲から選択できるようになった。
基を表わ丁。)とした場合1分子内に極性な水酸基が導
入されるため、Xがアルキルの場合に比べて化合物CI
)の極性溶剤に対する溶解性は大幅に向上する。この場
合CI)は1級アルコールであるので、2級アルコール
であるX=−OHの場合に片べてもより極性が高まり、
極性溶剤に対する溶解性が大幅に向上すると共に極性ポ
リマとの相溶性も艮くなっfco この結果、フォト又
は放射線レレスト用ベースボ117も極性ボ1】マを含
んだ広い範囲から選択できるようになった。
置換基X ’f−COOHとした場合、ビスアジド化合
物の分子内に酸性基が導入されるためアルカリ水溶液に
対Tる溶解性が大きくなる。このため、従来のビスアジ
ド化合物を用いたフォトレジストでは問題点のあったア
ルカ11現像が本化合物を用いることにより極めて容易
となった。
物の分子内に酸性基が導入されるためアルカリ水溶液に
対Tる溶解性が大きくなる。このため、従来のビスアジ
ド化合物を用いたフォトレジストでは問題点のあったア
ルカ11現像が本化合物を用いることにより極めて容易
となった。
置換基Xを一3iR: (但し R3は低級アルキル基
を表わ丁。)とした場合、基板下地の無機質との相互作
用が有機成分のみからなるビスアジド化合物に片べて増
大するためこれを感光剤とするレジストは半導体基板と
の接着性が大幅に同上する。
を表わ丁。)とした場合、基板下地の無機質との相互作
用が有機成分のみからなるビスアジド化合物に片べて増
大するためこれを感光剤とするレジストは半導体基板と
の接着性が大幅に同上する。
置換基Xを一0R4(但し、 R’fl低級アルキル基
を表わ丁。)とし女湯合1分子内に極性なメトキシ基が
導入されるためXがアルキル基に比べて化合物CI)の
榛性溶剤に対重る溶解性、極性ポリマに対する相溶性が
向上する。但し、Xが水酸基の場合に比べると上記のい
ずれの特徴においてもその効果は若干低い傾向にある。
を表わ丁。)とし女湯合1分子内に極性なメトキシ基が
導入されるためXがアルキル基に比べて化合物CI)の
榛性溶剤に対重る溶解性、極性ポリマに対する相溶性が
向上する。但し、Xが水酸基の場合に比べると上記のい
ずれの特徴においてもその効果は若干低い傾向にある。
しかしながら本化合物が大きな%徴とするところに前駆
体の収率が極めて萬い点にあり工業的観、壱からの効果
は極めて大きい。即ち、前駆体である4−メトキシシク
ロヘキサノンはP−メトキシフェノールから水素添加と
それにわtくクロム酸酸化によって70%以上の高収藁
で得ることができる。
体の収率が極めて萬い点にあり工業的観、壱からの効果
は極めて大きい。即ち、前駆体である4−メトキシシク
ロヘキサノンはP−メトキシフェノールから水素添加と
それにわtくクロム酸酸化によって70%以上の高収藁
で得ることができる。
#換基Xをハロゲンとした場合、従来のビスアシト化合
物とに異なって分子を構成する原子群の中に密度の高い
屯絆子ハロゲンを含むkめ、′市午i、X&!なとの放
射線エイ・ルキー吸収効率が増大−「る。このfcW>
放射線しtンスト用感元剤として用いたJZ3合にはか
・射線感応性が大きくなりハロゲンを含寸ないものに比
べしiンスト感度が向上する。
物とに異なって分子を構成する原子群の中に密度の高い
屯絆子ハロゲンを含むkめ、′市午i、X&!なとの放
射線エイ・ルキー吸収効率が増大−「る。このfcW>
放射線しtンスト用感元剤として用いたJZ3合にはか
・射線感応性が大きくなりハロゲンを含寸ないものに比
べしiンスト感度が向上する。
り下、木ヅ己明によって1R−供されるビス了亡ンド化
合物とその合成法を実施例によって説明する。
合物とその合成法を実施例によって説明する。
実施例12.6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−ヒ
ドロキンメチルンクロヘキサノンttE、 jung、
R,W Brownらの方法(Tetrahadro
nLet、t、、、2771〜2774(1978))
に従って合成した4−ヒトロギンメチルンクロへギザノ
ン1g。
ドロキンメチルンクロヘキサノンttE、 jung、
R,W Brownらの方法(Tetrahadro
nLet、t、、、2771〜2774(1978))
に従って合成した4−ヒトロギンメチルンクロへギザノ
ン1g。
バラ了シトベンヌ゛了ルデヒ)’ 3 i ’xエタノ
ール10m犯に溶乃・9し、0.49の水酸化ナトII
ウムを04m1(1)/KMこfc4 V L fc溶
液w175ii−加え、かっ色フラスコ中室温で2日間
反応させた。吸引口過によって化1ノlj L fc結
晶を分は収り、エタノール洗浄後エチルセロソルブから
再結晶して分解点145−155℃(示差熱分析法、昇
温速度5℃/m1n)の黄色結晶05Iを得た。この生
成物はスペクトル分析により題記の化合物であることを
確認しに0以下に生成物の構造に特徴的な赤外吸収スペ
クトルのデータ及び元素分析値を示T。赤外吸収。
ール10m犯に溶乃・9し、0.49の水酸化ナトII
ウムを04m1(1)/KMこfc4 V L fc溶
液w175ii−加え、かっ色フラスコ中室温で2日間
反応させた。吸引口過によって化1ノlj L fc結
晶を分は収り、エタノール洗浄後エチルセロソルブから
再結晶して分解点145−155℃(示差熱分析法、昇
温速度5℃/m1n)の黄色結晶05Iを得た。この生
成物はスペクトル分析により題記の化合物であることを
確認しに0以下に生成物の構造に特徴的な赤外吸収スペ
クトルのデータ及び元素分析値を示T。赤外吸収。
16oocm’(\C=O)、2130cm ’(N3
)。元素/ 分析” 21H1802N6 としての計算値: C
,65,3;H。
)。元素/ 分析” 21H1802N6 としての計算値: C
,65,3;H。
4.7;N、21.8夫験値:C,65,5;H,4,
7;N;22.0゜2.6−ジ(4′−7ジドベンザル
)−4−ヒドロキシンクロヘキサノンに比べ1本生成物
は6倍以上のメチルセロソルブに対する溶解性を示し女
。
7;N;22.0゜2.6−ジ(4′−7ジドベンザル
)−4−ヒドロキシンクロヘキサノンに比べ1本生成物
は6倍以上のメチルセロソルブに対する溶解性を示し女
。
実ts例22.6−ジ(4′−アジドシンナミリデン)
−4−とドロキシメチルシクロヘキサノン4−ヒドロキ
シメチルiノグロへキサノン12゜バラ7ジドケイ皮ア
ルテヒ)’ 3.5 g 、エタノール15m2から成
るけん濁液に水酸化す1・IIウム・ 7 052、水0.8yから成る溶液を加えかっ色フラスコ
中室温2日間檀拌した。生成した紗晶を吸引口過KLっ
て分は収りエタノールで洗浄しに後、エチルセロソルブ
から再結晶して分解点160−165℃(示差熱分析法
、昇温速度5℃/m1n)の橙色結晶0.6 、q ’
ltr、jた。この生成物にスペクトル分析により題H
1の化合物であること乞確認しに0赤外吸収: 160
0cm ’ (\C=O) 、2150cm ’(−N
3)。
−4−とドロキシメチルシクロヘキサノン4−ヒドロキ
シメチルiノグロへキサノン12゜バラ7ジドケイ皮ア
ルテヒ)’ 3.5 g 、エタノール15m2から成
るけん濁液に水酸化す1・IIウム・ 7 052、水0.8yから成る溶液を加えかっ色フラスコ
中室温2日間檀拌した。生成した紗晶を吸引口過KLっ
て分は収りエタノールで洗浄しに後、エチルセロソルブ
から再結晶して分解点160−165℃(示差熱分析法
、昇温速度5℃/m1n)の橙色結晶0.6 、q ’
ltr、jた。この生成物にスペクトル分析により題H
1の化合物であること乞確認しに0赤外吸収: 160
0cm ’ (\C=O) 、2150cm ’(−N
3)。
/
元素分析” 2SH2202Ndとしての計算値:C,
68,5;H、5,Oi N 、 1 9. 2
’4ノ;f験イ@ : C,68,7;H,4
,7;H,18,9゜2.6−ジ(4′−7ジドンンナ
ミ11テン)−4−ヒドロキシンクロへキサノンに比べ
1本生成物は2倍り」−のメチルセロソルブに対する溶
解性を示しに0 実施fl13 2 、6−ジ(4′−7,ンドベンザル
)−4−カルポギノルノグロヘキザノン 4−メトキンカルボニルシクロへキサノン52゜パラア
ジドベンズテルデヒド1011を50mAのエタノール
に溶解し、2tの水酸化ナトリウムを4m2 の水に溶
解した溶液を加え、かっ色フラスコ中で6時間還流し女
。吸引口過によって生成した結晶を分は取り、次いでこ
れを希塩酸で数回処理しに0水による洗浄の後、メタノ
ールから再結晶して分解点150〜155℃(示差熱分
析法、昇温速度5℃/m1n)の黄橙色結晶t e 1
y、、(得に0この生成物はスペクトル分析1允素分
析、ブロモチモールブルーによるカルボキシル基の比色
試験により頭記の化合物であること乞確認した。赤外吸
収:1600cm’(”C=0)、2130cm ’
(−N5)。元素/ 分析゛C21H460,N6としての計算値:C,63
,[l;H。
68,5;H、5,Oi N 、 1 9. 2
’4ノ;f験イ@ : C,68,7;H,4
,7;H,18,9゜2.6−ジ(4′−7ジドンンナ
ミ11テン)−4−ヒドロキシンクロへキサノンに比べ
1本生成物は2倍り」−のメチルセロソルブに対する溶
解性を示しに0 実施fl13 2 、6−ジ(4′−7,ンドベンザル
)−4−カルポギノルノグロヘキザノン 4−メトキンカルボニルシクロへキサノン52゜パラア
ジドベンズテルデヒド1011を50mAのエタノール
に溶解し、2tの水酸化ナトリウムを4m2 の水に溶
解した溶液を加え、かっ色フラスコ中で6時間還流し女
。吸引口過によって生成した結晶を分は取り、次いでこ
れを希塩酸で数回処理しに0水による洗浄の後、メタノ
ールから再結晶して分解点150〜155℃(示差熱分
析法、昇温速度5℃/m1n)の黄橙色結晶t e 1
y、、(得に0この生成物はスペクトル分析1允素分
析、ブロモチモールブルーによるカルボキシル基の比色
試験により頭記の化合物であること乞確認した。赤外吸
収:1600cm’(”C=0)、2130cm ’
(−N5)。元素/ 分析゛C21H460,N6としての計算値:C,63
,[l;H。
4.0 ;N 、 2 +、o 、実測値:C,62,
6;H,3,9;H,20,6゜実施例42,6−ジ(
4′−アジドシンナミリデン)−4−カルボキシルンク
ロへキサノン4−メトキシカルボニルシクロへキサノン
12、パラアジドケイ皮アルデヒド2y’、r10J2
のエタ7ノールに’fR岸fL、0.4 p(7)Na
OH乞4mRの水に浴厘〔した浴液を加え、かっ色フラ
スコ中で50℃6時間反応させた。吸引口過に、Uっで
生成した結晶を分は取り、次いでこれに希塩酸で数回処
理した。水による洗浄の後ノヂルセロソルブかう再結晶
して分解点165−170℃(示差熱分析法、昇温、’
+l += 5℃/m1n)の橙色結晶031?得に0
この生成物(rlスベグトル分分析9素素析、ブロモチ
モールブルーによる1ヒ色試験により連記の化合物であ
ること”e 6(tl認しに、赤外吸収 1595cm
’(ゝc =o) 。
6;H,3,9;H,20,6゜実施例42,6−ジ(
4′−アジドシンナミリデン)−4−カルボキシルンク
ロへキサノン4−メトキシカルボニルシクロへキサノン
12、パラアジドケイ皮アルデヒド2y’、r10J2
のエタ7ノールに’fR岸fL、0.4 p(7)Na
OH乞4mRの水に浴厘〔した浴液を加え、かっ色フラ
スコ中で50℃6時間反応させた。吸引口過に、Uっで
生成した結晶を分は取り、次いでこれに希塩酸で数回処
理した。水による洗浄の後ノヂルセロソルブかう再結晶
して分解点165−170℃(示差熱分析法、昇温、’
+l += 5℃/m1n)の橙色結晶031?得に0
この生成物(rlスベグトル分分析9素素析、ブロモチ
モールブルーによる1ヒ色試験により連記の化合物であ
ること”e 6(tl認しに、赤外吸収 1595cm
’(ゝc =o) 。
/
2140cm−’(−N5)。元素分析 C2,H2o
O3N6 としての31 p“11白 C,66,
4;H,4,4;を寸 、18.6. 実測イp
C。
O3N6 としての31 p“11白 C,66,
4;H,4,4;を寸 、18.6. 実測イp
C。
59.9:H,4,5;N、18.2゜実施イ列5 2
.6−、/(4’−アジドベンザル)−4−工1−キン
カルボニルシクロヘキサノン実施例5でイ1、;られに
2,6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−カルホキジ
ルカルボニルシクロへキサノン0.81を10mRのエ
タノールに加えてけん濁液とした。次に畠硫酸?数滴加
えた後ろ時間還流した。冷却後、得られた結晶を吸引口
過によって分は収り、水洗浄の後アルコールから再結晶
して分解点150−155℃(示差熱分析法、昇温速度
5℃/m1n)の黄橙色の結晶0.5 f’lax得た
。この生成物はスペクトル分析9兄素分析から連記の化
合物であることを確認した。赤外吸収 1595cm’
(′C−0) 、 2140cm ’(−N5)。元素
分析’ C27H2405/ Nとしての利算値 C,67,5,H,5,O;N、1
7.5゜実測価:C,67,3;H,4,9;N、16
.9゜実施例62,6−ジ(4′〜アジドベンザル)−
4−トリメチルシリルンクロへキサノン4−トリメチル
シリルシクロへキサノン17t。
.6−、/(4’−アジドベンザル)−4−工1−キン
カルボニルシクロヘキサノン実施例5でイ1、;られに
2,6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−カルホキジ
ルカルボニルシクロへキサノン0.81を10mRのエ
タノールに加えてけん濁液とした。次に畠硫酸?数滴加
えた後ろ時間還流した。冷却後、得られた結晶を吸引口
過によって分は収り、水洗浄の後アルコールから再結晶
して分解点150−155℃(示差熱分析法、昇温速度
5℃/m1n)の黄橙色の結晶0.5 f’lax得た
。この生成物はスペクトル分析9兄素分析から連記の化
合物であることを確認した。赤外吸収 1595cm’
(′C−0) 、 2140cm ’(−N5)。元素
分析’ C27H2405/ Nとしての利算値 C,67,5,H,5,O;N、1
7.5゜実測価:C,67,3;H,4,9;N、16
.9゜実施例62,6−ジ(4′〜アジドベンザル)−
4−トリメチルシリルンクロへキサノン4−トリメチル
シリルシクロへキサノン17t。
パラアジドベンズアルデヒド22#’&100n12の
エタノールに溶解し、1tの水酸化ナトリウムを1 1mRの水に’Aii jQすI した浴液を加え、か
っ色フラスコ中室温で2日間反応させR0吸引口過によ
って生成した結晶を分は収り、エタノールとエチルセロ
ソルブの混合液から再結晶して分解小145−150℃
(示差熱分析法、昇温速度5℃/m1n)の黄色結晶4
.29”;l f7i°に0この生成物はスペクトル分
析及び元素分析(でより連記の化合物であること馨確認
した。赤外吸収:1600cm’(ゝC=0) 、 2
130aml’/ (−旧)。元素分析 C,H24ON6S工としての計
算価。
エタノールに溶解し、1tの水酸化ナトリウムを1 1mRの水に’Aii jQすI した浴液を加え、か
っ色フラスコ中室温で2日間反応させR0吸引口過によ
って生成した結晶を分は収り、エタノールとエチルセロ
ソルブの混合液から再結晶して分解小145−150℃
(示差熱分析法、昇温速度5℃/m1n)の黄色結晶4
.29”;l f7i°に0この生成物はスペクトル分
析及び元素分析(でより連記の化合物であること馨確認
した。赤外吸収:1600cm’(ゝC=0) 、 2
130aml’/ (−旧)。元素分析 C,H24ON6S工としての計
算価。
C,64,5;H,5,6;N、 196 、 実
験イ面 :C,64,7;H。
験イ面 :C,64,7;H。
5.2;N、19.5゜
実施例72.6−ジ(4′−アジドシンナミリデン)−
4−トリフチルシクロヘキサノン4−トリメチルシリル
ンクロへキサノン152゜バラアジドケイ皮アルデヒド
2.5y、エタノール15m2から成るけん濁液に水酸
化ナトリウノso、2yt水049から成る溶液ン加え
、かっ色フラスコ中・ 12 室温で2日間攪拌し女。生成した結晶を吸引口過によっ
て分は取りエタノールで洗浄後、エチルセロソルブから
再結晶して分解、l、1.1165−170℃(示差熱
分析法、昇温速度5℃/m1n)の橙色結晶042を得
た。この生成物はスペクトル分析及び元素分析により連
記の化合物であることを確認した。赤外吸収: 159
5cm ’ (ゝC=0) 、 2150cm ’(−
N、)。
4−トリフチルシクロヘキサノン4−トリメチルシリル
ンクロへキサノン152゜バラアジドケイ皮アルデヒド
2.5y、エタノール15m2から成るけん濁液に水酸
化ナトリウノso、2yt水049から成る溶液ン加え
、かっ色フラスコ中・ 12 室温で2日間攪拌し女。生成した結晶を吸引口過によっ
て分は取りエタノールで洗浄後、エチルセロソルブから
再結晶して分解、l、1.1165−170℃(示差熱
分析法、昇温速度5℃/m1n)の橙色結晶042を得
た。この生成物はスペクトル分析及び元素分析により連
記の化合物であることを確認した。赤外吸収: 159
5cm ’ (ゝC=0) 、 2150cm ’(−
N、)。
/
元素分析゛C27H28ON6S1としての計算値:C
,67,5iH,5,8;N、17.5.実験値 C,
67,4,H,5,7:N。
,67,5iH,5,8;N、17.5.実験値 C,
67,4,H,5,7:N。
172゜
実施例82.6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−メ
トキシンクロヘキサノン 4−メトキンシクロへキサノン10#、バラアジドベン
ズアルデヒド30#をエタノール100mf!。
トキシンクロヘキサノン 4−メトキンシクロへキサノン10#、バラアジドベン
ズアルデヒド30#をエタノール100mf!。
に溶解し、1tの水酸化ナトリウム71nJの水に溶解
した溶液?加え、かっ色フラスコ中室温で2日間々応さ
せた。吸引口過によって生成した結晶ヶ分けIIYす、
エタノール洗浄後エチルセロソルブからFS Mr□品
して分l?1I(y:、i 145−150℃(示差熱
分析法、Y1温斗度5℃/nn1n)の黄色結晶471
を得几。
した溶液?加え、かっ色フラスコ中室温で2日間々応さ
せた。吸引口過によって生成した結晶ヶ分けIIYす、
エタノール洗浄後エチルセロソルブからFS Mr□品
して分l?1I(y:、i 145−150℃(示差熱
分析法、Y1温斗度5℃/nn1n)の黄色結晶471
を得几。
この主成物はスペクトル分析及び元素分析により題31
′の化合物であること”x 1m: W2しに0赤外吸
収1600cm’−’(\[:=O) 、2130cm
’(−N3)。元素分/ (ブl” C21H1802N6としての泪算領: C
,65,3;H,4,7;N、21.8.実験値 C,
65,1;H,4,7;N、21.5゜実施例92.6
〜ジ(4′−アジドシンナミリデン)−4−メトギ7ン
ク口へキサノン 4−メトキシンクロへキサノン1!、バラアジドケイ皮
アルデヒド35F、エタノール15mρから成るけんン
蜀1+に水酸化ナトリウム05t、水08gからIJY
るMU?加えかっ色フラスコ中2日間攪拌しfc、生成
した結晶?吸引17過によって分は収りエタノールで洗
浄した後、エチルセロソルブから再結晶して分力’f、
I、’、、i + 65 170℃(示差熱分析法)。
′の化合物であること”x 1m: W2しに0赤外吸
収1600cm’−’(\[:=O) 、2130cm
’(−N3)。元素分/ (ブl” C21H1802N6としての泪算領: C
,65,3;H,4,7;N、21.8.実験値 C,
65,1;H,4,7;N、21.5゜実施例92.6
〜ジ(4′−アジドシンナミリデン)−4−メトギ7ン
ク口へキサノン 4−メトキシンクロへキサノン1!、バラアジドケイ皮
アルデヒド35F、エタノール15mρから成るけんン
蜀1+に水酸化ナトリウム05t、水08gからIJY
るMU?加えかっ色フラスコ中2日間攪拌しfc、生成
した結晶?吸引17過によって分は収りエタノールで洗
浄した後、エチルセロソルブから再結晶して分力’f、
I、’、、i + 65 170℃(示差熱分析法)。
昇温速度5℃/m1n)の橙色結晶051を得R0この
生成物はスペクトル分析9九素分析によって連記のイじ
合物であること乞確認した。赤外吸収。
生成物はスペクトル分析9九素分析によって連記のイじ
合物であること乞確認した。赤外吸収。
1100cm’(−0CHx)、1600cm (/
C=0)。
C=0)。
2150cm ’ (−Na)。元素分析’ C25H
2202N/、 としての計算値 C,68,5iH
,5,OiN、19.2.実験値。
2202N/、 としての計算値 C,68,5iH
,5,OiN、19.2.実験値。
C,68,1;H,4,8;N、19.0゜実施例10
2.6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−クロロシ
クロ−キサノン 4−クロロシクロへギザノン1f、バラアジドベンズア
ルデヒド3trエタノール10mβに溶解し、0.1f
の水酸化ナトリウムを0.1mlの水に溶触した溶液を
加え、かっ色フラスコ中室温で2日m1反応させに0吸
引口過によって生成しん結晶を分は取り、エタノール洗
浄後エタノールとエチルセロソルブの混液から再結晶し
て分解点145−150℃(示差熱分析広、契温速度5
℃/m i n )の黄色結5 晶0ろt 馨11r ft a この生成物にバイルン
ユタインテスト(陽性を示しIC)、スペクトル分析に
工V題配り1し合物であることを確認し声。赤外吸収1
595cm ’ (、c=o ) 、2已Gem’(−
N3)。
2.6−ジ(4′−アジドベンザル)−4−クロロシ
クロ−キサノン 4−クロロシクロへギザノン1f、バラアジドベンズア
ルデヒド3trエタノール10mβに溶解し、0.1f
の水酸化ナトリウムを0.1mlの水に溶触した溶液を
加え、かっ色フラスコ中室温で2日m1反応させに0吸
引口過によって生成しん結晶を分は取り、エタノール洗
浄後エタノールとエチルセロソルブの混液から再結晶し
て分解点145−150℃(示差熱分析広、契温速度5
℃/m i n )の黄色結5 晶0ろt 馨11r ft a この生成物にバイルン
ユタインテスト(陽性を示しIC)、スペクトル分析に
工V題配り1し合物であることを確認し声。赤外吸収1
595cm ’ (、c=o ) 、2已Gem’(−
N3)。
′実施例11 2,6−ジ(4′−アジドベンザル)−
4−ブ自モンク[J−\キサノン 4−)゛自モ7り[1ヘキサン1g、バラアジドベンズ
アルデヒド33をエタノール10mRに溶解し、012
水酸化ナトリウノ4 Y o、 1 mρの水に溶解し
kC賓液?加え、かっ色フラスコ中室温で2日間反応さ
せた。吸引口過によって生成した結晶を分は取り、エタ
ノール洗浄後エタノールとエチルセロソルブの混液から
再結晶して分解、+j、5140150℃(示差熱分析
法、昇11.1速度5℃/m1n)の黄色結晶031
’l ?’j ft: 0 この生成物はパイルンユタ
インテスト(陽性)、スペクトル分析にエリtLMeの
化合物であることq (1゛l+謔した。赤外吸収:i
60Dcm’°16 (\C=O) 、 2130cm ’ (−Ng)。
4−ブ自モンク[J−\キサノン 4−)゛自モ7り[1ヘキサン1g、バラアジドベンズ
アルデヒド33をエタノール10mRに溶解し、012
水酸化ナトリウノ4 Y o、 1 mρの水に溶解し
kC賓液?加え、かっ色フラスコ中室温で2日間反応さ
せた。吸引口過によって生成した結晶を分は取り、エタ
ノール洗浄後エタノールとエチルセロソルブの混液から
再結晶して分解、+j、5140150℃(示差熱分析
法、昇11.1速度5℃/m1n)の黄色結晶031
’l ?’j ft: 0 この生成物はパイルンユタ
インテスト(陽性)、スペクトル分析にエリtLMeの
化合物であることq (1゛l+謔した。赤外吸収:i
60Dcm’°16 (\C=O) 、 2130cm ’ (−Ng)。
/
以上詳述し几ように本発明により極性浴剤に対する溶解
性、アルカリ現像性、無機角基板との接層性、放射線感
応性などの応で大幅に特性向上のなされるフォト又は放
射線レジヌト用感光剤?提供することができた。
性、アルカリ現像性、無機角基板との接層性、放射線感
応性などの応で大幅に特性向上のなされるフォト又は放
射線レジヌト用感光剤?提供することができた。
第1頁の続き
@発 明 者 横野中
横浜市戸塚区吉田町292番地株
式会社日立製作所生産技術研究
所内
@発 明 者 磯貝時男
横浜市戸塚区吉田町292番地株
式会社日立製作所生産技術研究
所内
Q)発 明 者 児嶋充雅
日立市東町四丁目13番1号日立
化成工業株式会社山崎工場内
0出 願 人 日立化成工業株式会社
東京都新宿区西新宿2丁目1番
1号
210−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 %式% −8iR5,−OR’ 、ハロゲン(R1に低級了ルギ
レン基、R2は水素ヌに低級アルギル基、 R’、R’
は低級アルギル基を表わ丁。)から遷択された基、Y。 Zに水素又は−N、ヌに一3o2N、 を表わl、Y
が水素の11、〒Zに−N、ヌに一3O2N、、 Z
が水素の時Yは−N、又は−3O2N、である。〕で表
わされる化合物!ITから選択されたフォー・ヌは紗射
線レジスト用IIへ光削。 2一般式CI)においてR1は−CH2−、R2に水素
父に−CH,ヌに−C2H5,R’、R’に−CH,、
ハロケンとしてはBr 又にC2である特許請求の範囲
第11”4記載のフAト又は放射線レジスト用感光剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16580881A JPS5868036A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | フオト又は放射線レジスト用感光剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16580881A JPS5868036A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | フオト又は放射線レジスト用感光剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868036A true JPS5868036A (ja) | 1983-04-22 |
| JPH0151171B2 JPH0151171B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=15819383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16580881A Granted JPS5868036A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | フオト又は放射線レジスト用感光剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868036A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60238827A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 感光性樹脂組成物 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP16580881A patent/JPS5868036A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60238827A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 感光性樹脂組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151171B2 (ja) | 1989-11-01 |
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