JPS587162B2 - ピボツトジクウケノコテイホウホウ - Google Patents
ピボツトジクウケノコテイホウホウInfo
- Publication number
- JPS587162B2 JPS587162B2 JP50027327A JP2732775A JPS587162B2 JP S587162 B2 JPS587162 B2 JP S587162B2 JP 50027327 A JP50027327 A JP 50027327A JP 2732775 A JP2732775 A JP 2732775A JP S587162 B2 JPS587162 B2 JP S587162B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivot
- bearing
- pivot bearing
- frame
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、メーター類で使用するピボットの軸受けに
関し、その要旨はメーター組立て工程におけるフレーム
に対してのピボット軸受けの固定において、従来例のね
じ込み式固定にまつわるギャップ調節の技術的手段およ
びその調節時間の工程が省略できるうえ、しかもピボッ
ト軸受けの固定に際してピボットとピボット軸受けとの
相対関係のギャップが極めて簡単な手段で許容範囲内に
定められるように構成できるピボット軸受けの固定方法
を開発したことにある。
関し、その要旨はメーター組立て工程におけるフレーム
に対してのピボット軸受けの固定において、従来例のね
じ込み式固定にまつわるギャップ調節の技術的手段およ
びその調節時間の工程が省略できるうえ、しかもピボッ
ト軸受けの固定に際してピボットとピボット軸受けとの
相対関係のギャップが極めて簡単な手段で許容範囲内に
定められるように構成できるピボット軸受けの固定方法
を開発したことにある。
従来ピボット軸受けの固定は、該軸受けの外周に設けた
ねじをフレーム側のねじ孔にねじ込んでピボット軸受け
をフレームに固定しなからピボットとの所要ギャップを
熟練した技術者が微調節して設定位置で固定する組立て
を行なっていた。
ねじをフレーム側のねじ孔にねじ込んでピボット軸受け
をフレームに固定しなからピボットとの所要ギャップを
熟練した技術者が微調節して設定位置で固定する組立て
を行なっていた。
ところが、このような構成においては軸受けとフレーム
との間にスプリングワッシャー等の部品類を必要とした
りして組立てが複雑であるうえ、対ピボットとのギャッ
プ選定に熟練を要することと、また小さなメーターでの
ギャップ調節を技術者の感に頼っている現状においては
製品にばらつきが生じてしまう不都合が伴なう。
との間にスプリングワッシャー等の部品類を必要とした
りして組立てが複雑であるうえ、対ピボットとのギャッ
プ選定に熟練を要することと、また小さなメーターでの
ギャップ調節を技術者の感に頼っている現状においては
製品にばらつきが生じてしまう不都合が伴なう。
更に量産の過程においてのかかる技術者の養成が近来困
難でもあり、生産工程の省力化にそぐわない。
難でもあり、生産工程の省力化にそぐわない。
この発明は、上記従来例の欠点を解消してピボット軸受
けの組立てを簡単にし、あわせて煩らわしいギャップ調
節が省略できるピボット軸受けの固定を可能にしたこと
にあり、以下これを図示の一実施例について説明する。
けの組立てを簡単にし、あわせて煩らわしいギャップ調
節が省略できるピボット軸受けの固定を可能にしたこと
にあり、以下これを図示の一実施例について説明する。
第1図において、1は鉄心2の外周に沿う可動コイルで
上下にピボット3,3を通常の構成で突設しており、4
,4はヒボット3,3と各々係合するピボット軸受けで
ある。
上下にピボット3,3を通常の構成で突設しており、4
,4はヒボット3,3と各々係合するピボット軸受けで
ある。
かくしてピボット軸受け4は、これを固定するフレーム
5に対しては該軸受け4がフレーム5に穿ってある軸受
孔6内にビボット軸受け自身の自重で落し込み的に嵌入
ができる関係をなしていて、いわゆる組立てに際しては
図示するように鉄心2上と可動コイル1との対設位置に
厚さg1のギャップゲージ7を挿入セットして可動コイ
ル1のピボット3先端を予めピボット軸受け方向に定め
て後、フレームの軸受孔6内にピボット軸受け4を対設
向きに定めて落し込み、これにつづいてピボット軸受け
4とフレーム5とを上記落し込み状態のまま瞬間接着剤
等の適宜な接着剤8ですみやかに固定する。
5に対しては該軸受け4がフレーム5に穿ってある軸受
孔6内にビボット軸受け自身の自重で落し込み的に嵌入
ができる関係をなしていて、いわゆる組立てに際しては
図示するように鉄心2上と可動コイル1との対設位置に
厚さg1のギャップゲージ7を挿入セットして可動コイ
ル1のピボット3先端を予めピボット軸受け方向に定め
て後、フレームの軸受孔6内にピボット軸受け4を対設
向きに定めて落し込み、これにつづいてピボット軸受け
4とフレーム5とを上記落し込み状態のまま瞬間接着剤
等の適宜な接着剤8ですみやかに固定する。
ビボット軸受け4の固定後は可動コイル1をそのままの
状態にしてメータ一本体Mを第2図で示すように上下逆
向きに反転し、ピボット3′側を上向きにして上記同様
にフレーム5′の軸受孔6′内にピボット軸受け4′を
落し込んでピボット軸受け4′をフレーム5′にそのま
ま接着剤8′で前記同様に接着固定する。
状態にしてメータ一本体Mを第2図で示すように上下逆
向きに反転し、ピボット3′側を上向きにして上記同様
にフレーム5′の軸受孔6′内にピボット軸受け4′を
落し込んでピボット軸受け4′をフレーム5′にそのま
ま接着剤8′で前記同様に接着固定する。
この場合、ピボット軸受け4′の落し込みおよび接着剤
8′による固定は、前記挿入の第1ギャップゲージ7を
そのままにしておいてピボット軸受け4′を軸受孔6′
内に落ち込んで後該ゲージ7を抜き取り、つづいて第1
ギャップゲージ7よりも設定値(例えば0. 0. 1
〜0.02mm程度)だけ厚さを増した厚さg2の第2
ギャップゲージ7′を鉄心2上において可動コイル1と
の間に挿入してからピボット3とこれの軸受け4との間
に設定値ギャップを与えて接着剤8′でピボット軸受け
4′をフレーム5′に固定する。
8′による固定は、前記挿入の第1ギャップゲージ7を
そのままにしておいてピボット軸受け4′を軸受孔6′
内に落ち込んで後該ゲージ7を抜き取り、つづいて第1
ギャップゲージ7よりも設定値(例えば0. 0. 1
〜0.02mm程度)だけ厚さを増した厚さg2の第2
ギャップゲージ7′を鉄心2上において可動コイル1と
の間に挿入してからピボット3とこれの軸受け4との間
に設定値ギャップを与えて接着剤8′でピボット軸受け
4′をフレーム5′に固定する。
よって、接着剤8′の硬化後第2ギャップゲージ7′を
抜き取ればピボット3,3′とピボット軸受け4,4′
との相対ギャップが上記ゲージ差の設定値のもとに容易
に定められ、従来例のねじ込み固定式のもので要求され
ていた熟練を必要とすることなくピボット軸受け4,4
′の固定が簡便迅速に行なえる。
抜き取ればピボット3,3′とピボット軸受け4,4′
との相対ギャップが上記ゲージ差の設定値のもとに容易
に定められ、従来例のねじ込み固定式のもので要求され
ていた熟練を必要とすることなくピボット軸受け4,4
′の固定が簡便迅速に行なえる。
なお、上記において、メーターが小型かつ低精度のもの
で温度変化による影響が無視できるものにあっては、ギ
ャップゲージを用いないでピボット軸受け4,4′を単
に相互から軸受孔6,6′内に落し込むのみで接着固定
してもよい。
で温度変化による影響が無視できるものにあっては、ギ
ャップゲージを用いないでピボット軸受け4,4′を単
に相互から軸受孔6,6′内に落し込むのみで接着固定
してもよい。
この場合ピボット軸受け4.4′は非常に小さい部品で
あることから、これの自重によるピボット3,3′との
接触圧ではメーターの精度にもよるが可動コイルの駆動
を妨げない。
あることから、これの自重によるピボット3,3′との
接触圧ではメーターの精度にもよるが可動コイルの駆動
を妨げない。
図中、9は制御ばね、10は指針である。
第3図で示す実施例のものは、ピボット軸受け4,4′
を同時にフレームの軸受孔6,6′内に落し込み同様に
滑入させて接着剤にて前記実施例と同じくこれをフレー
ムに固定する場合であり、この場合での各軸受け4.4
’は適宜な治具を用いて弾力を極少としたスプリング1
1,11′等で落し込み同様に挿入すればよい。
を同時にフレームの軸受孔6,6′内に落し込み同様に
滑入させて接着剤にて前記実施例と同じくこれをフレー
ムに固定する場合であり、この場合での各軸受け4.4
’は適宜な治具を用いて弾力を極少としたスプリング1
1,11′等で落し込み同様に挿入すればよい。
7aは可動コイル1および鉄心2とのギャップを規整す
るだめの補助ゲージである。
るだめの補助ゲージである。
なおこの場合、補助ゲージ7aを一方の側のみに挿入セ
ットするものにあっては、該ゲージを挿入する側のスプ
リング圧(図示では11側)を他方のスプリング圧より
も少々強めにしておけば可動コイル1および鉄心2の両
域におけるギャップ偏奇が防止できる。
ットするものにあっては、該ゲージを挿入する側のスプ
リング圧(図示では11側)を他方のスプリング圧より
も少々強めにしておけば可動コイル1および鉄心2の両
域におけるギャップ偏奇が防止できる。
第4図で示す実施例は、フレーム5,5′に落し込むピ
ボット軸受け4,4′の外周に従来のねじ込み式に同じ
ねじ12を施した場合であり、この場合フレーム側の軸
受孔6,6′は上記ねじ12がゆるく落し込みできる口
径を外している。
ボット軸受け4,4′の外周に従来のねじ込み式に同じ
ねじ12を施した場合であり、この場合フレーム側の軸
受孔6,6′は上記ねじ12がゆるく落し込みできる口
径を外している。
よってこの構成によれば、接着剤がピボット軸受け4。
4′と軸受孔6,6′との隙間に流入しやすく、接着剤
による両部材の結合が更に良好に行なえる。
による両部材の結合が更に良好に行なえる。
なお、上記で示すねじ12は、これを軸受孔6,6′側
に設けてピボット軸受け4,4′の外周を滑面にして第
4図で示した構成と逆関係にしてもよく、かつねじ12
はこれがねじ以外の適宜な溝もしくは窪みであってもよ
い。
に設けてピボット軸受け4,4′の外周を滑面にして第
4図で示した構成と逆関係にしてもよく、かつねじ12
はこれがねじ以外の適宜な溝もしくは窪みであってもよ
い。
更にこの発明においては、ピボット3,3′を相互対設
側に配置するビボット軸受け4,4′のうち、いずれか
一方のピボット軸受けを従来のねじ込み固定式としてお
き、他方のピボット軸受けのみをこの発明の落し込み接
着固定式としてもよく、この場合は、あとから組立てる
ピボット軸受けを落し込み式にすることで前記本願発明
の主旨が前述と同効に得られる。
側に配置するビボット軸受け4,4′のうち、いずれか
一方のピボット軸受けを従来のねじ込み固定式としてお
き、他方のピボット軸受けのみをこの発明の落し込み接
着固定式としてもよく、この場合は、あとから組立てる
ピボット軸受けを落し込み式にすることで前記本願発明
の主旨が前述と同効に得られる。
また、このようにねじ込み式固定のピボット軸受けと落
し込み接着剤固定式のピボット軸受けとを組合わせて構
成すれば、一方のねじ込み式固定のピボット軸受け側の
調節可能をしてメーターの組立て完成後におけるピボッ
トのギャップ調節あるいは爾後のメーター修理等に際し
て可動コイルの取扱いに便宜が得られる。
し込み接着剤固定式のピボット軸受けとを組合わせて構
成すれば、一方のねじ込み式固定のピボット軸受け側の
調節可能をしてメーターの組立て完成後におけるピボッ
トのギャップ調節あるいは爾後のメーター修理等に際し
て可動コイルの取扱いに便宜が得られる。
よって、かかる組合わせのピボット軸受け構成によれば
、メーターの組立てが簡単であるうえ組立て工程でのピ
ボットのギャップ調節が省略でき、しかも組立て後のメ
ーター補修が可能となるから、例えば精度の高いメータ
ー製作等においてその効果が大である。
、メーターの組立てが簡単であるうえ組立て工程でのピ
ボットのギャップ調節が省略でき、しかも組立て後のメ
ーター補修が可能となるから、例えば精度の高いメータ
ー製作等においてその効果が大である。
以上要するにこの発明によれば、ピボット軸受けの組立
てが簡単となり、あわせて該軸受け固定によるピボット
のギャップ調節が省略できるので、ビボットのがたつき
によるメーター精度の劣化を生じることがなくメーター
の量産化およびメーター組立てのオートメイション化に
寄与でき、ばらつきの生じない安定した製品が得られる
。
てが簡単となり、あわせて該軸受け固定によるピボット
のギャップ調節が省略できるので、ビボットのがたつき
によるメーター精度の劣化を生じることがなくメーター
の量産化およびメーター組立てのオートメイション化に
寄与でき、ばらつきの生じない安定した製品が得られる
。
なお、上記におけるピボット軸受けの固定は適宜な接着
剤もしくは接着性塗料の他、必要に応じて半田付けある
いはスポット溶接等で行なってもよい。
剤もしくは接着性塗料の他、必要に応じて半田付けある
いはスポット溶接等で行なってもよい。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は一方
のピボット軸受けを一方のピボット側に対設固定した状
態の要部断面説明図、第2図は第1図の上下を反転して
他方のピボット軸受けを他方のピボット側に対設固定し
た状態の要部断面説明図、第3図は相方のピボット軸受
けを同時に滑入する場合の他例説明図、第4図はピボッ
ト軸受けとフレーム側軸受孔との滑合関係を示す他例説
明図である。 図中、3,3′・・・・・・ピボット、4,4′・・・
・・叱ボット軸受け、5,5′・・・・・・フレーム、
6,6′・・・・・・軸受孔、8,8′・・・・・・接
着剤。
のピボット軸受けを一方のピボット側に対設固定した状
態の要部断面説明図、第2図は第1図の上下を反転して
他方のピボット軸受けを他方のピボット側に対設固定し
た状態の要部断面説明図、第3図は相方のピボット軸受
けを同時に滑入する場合の他例説明図、第4図はピボッ
ト軸受けとフレーム側軸受孔との滑合関係を示す他例説
明図である。 図中、3,3′・・・・・・ピボット、4,4′・・・
・・叱ボット軸受け、5,5′・・・・・・フレーム、
6,6′・・・・・・軸受孔、8,8′・・・・・・接
着剤。
Claims (1)
- 1 ピボット軸受が取付けられるフレームに、ピボット
軸受が落し込める大きさの軸受孔を形成し、該軸受孔の
下方にピボットを臨ませ、該ピボットに対して軸受孔の
上方からピボット軸受を落し込み、ピボットに対してピ
ボット軸受が軸受状態に且つ自重のみで載置された状態
に保持され、その状態のままピボット軸受が接着剤もし
くは溶接手段で前記フレームに固定することを特徴とす
るピボット軸受の固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50027327A JPS587162B2 (ja) | 1975-03-06 | 1975-03-06 | ピボツトジクウケノコテイホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50027327A JPS587162B2 (ja) | 1975-03-06 | 1975-03-06 | ピボツトジクウケノコテイホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51102659A JPS51102659A (ja) | 1976-09-10 |
| JPS587162B2 true JPS587162B2 (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=12217966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50027327A Expired JPS587162B2 (ja) | 1975-03-06 | 1975-03-06 | ピボツトジクウケノコテイホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587162B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961840U (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-23 | ヤマト科学株式会社 | 実験台 |
-
1975
- 1975-03-06 JP JP50027327A patent/JPS587162B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961840U (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-23 | ヤマト科学株式会社 | 実験台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51102659A (ja) | 1976-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3043147A (en) | Gyroscopic device and method of assembly | |
| JP2002214368A (ja) | 機械式時計用のスプリング・バランスの振動周波数を調整する方法 | |
| US5506820A (en) | Gear train structure of an electronic watch | |
| JPS587162B2 (ja) | ピボツトジクウケノコテイホウホウ | |
| JP2578523B2 (ja) | 光学式ロータリーエンコーダの取付構造と取付方法 | |
| JPS60197983A (ja) | ヘツド装置 | |
| JPS61278088A (ja) | 磁気ヘツド装置 | |
| JP2561975Y2 (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH0614292Y2 (ja) | ギヤブラケツトの支持機構 | |
| JPS633023Y2 (ja) | ||
| JPH0617208Y2 (ja) | 磁気ヘッド位置合せ機構 | |
| US8050153B2 (en) | Method for adaptively driving a tracking element with mechanical deviation and device using the same | |
| JPS635018Y2 (ja) | ||
| JPH032890Y2 (ja) | ||
| CN1258946A (zh) | 一种带有光程补偿的激光谐振腔微调机构 | |
| JPS602567Y2 (ja) | ノ−ズパツト | |
| JPH0333922Y2 (ja) | ||
| JPH017890Y2 (ja) | ||
| JPS63293706A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH04318603A (ja) | 駆動システムと被駆動システムとの間の弾性補償方法および装置 | |
| JPH04150055A (ja) | 半導体パッケージ | |
| JPS6174104A (ja) | シリンダ | |
| JPS6117544Y2 (ja) | ||
| JP3302990B2 (ja) | ハンドラ | |
| JPH0317211Y2 (ja) |