JPS5872204A - 電気油圧サ−ボ式圧力発生器における自動アンプゲイン調整装置 - Google Patents
電気油圧サ−ボ式圧力発生器における自動アンプゲイン調整装置Info
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- JPS5872204A JPS5872204A JP56169850A JP16985081A JPS5872204A JP S5872204 A JPS5872204 A JP S5872204A JP 56169850 A JP56169850 A JP 56169850A JP 16985081 A JP16985081 A JP 16985081A JP S5872204 A JPS5872204 A JP S5872204A
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- signal
- servo
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B13/00—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion
- G05B13/02—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion electric
- G05B13/0205—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion electric not using a model or a simulator of the controlled system
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気油圧サー・ボ式圧力発生装置における自動
アンプゲイン調整装置に関する。
アンプゲイン調整装置に関する。
電気油圧サーボ式圧力発生装置においては。
圧力試験を受ける供試容器等の負荷系の容積。
体積弾性係数が変化した場合に、これに従って圧力の応
答性が変化してしまう、このためその容積1体積弾性係
数の変化に応じて、サーボ系増巾器のゲインを最適に調
整しなおさなければ。
答性が変化してしまう、このためその容積1体積弾性係
数の変化に応じて、サーボ系増巾器のゲインを最適に調
整しなおさなければ。
精度の高い試験が行えない。また、このゲイン調整は従
来手動操作によっていたため、その調整作業が煩わしい
という問題があった。
来手動操作によっていたため、その調整作業が煩わしい
という問題があった。
本発明はかかる従来の欠点に鑑みて成されたものであり
、圧縮率を測定し、これからサーボ弁時定数に応じてア
ンプゲインを自動的に調整するようにしたことにより、
圧力応答が容積や体積弾性係数の変化に拘らずほぼ最適
となるようにした電気油圧サーボ式圧力発生装置におけ
る自動アンプゲイン調整装置を提供するものである。
、圧縮率を測定し、これからサーボ弁時定数に応じてア
ンプゲインを自動的に調整するようにしたことにより、
圧力応答が容積や体積弾性係数の変化に拘らずほぼ最適
となるようにした電気油圧サーボ式圧力発生装置におけ
る自動アンプゲイン調整装置を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
矛1図は電気油圧サーボ式圧力発生装置を概略的に示し
、C1)はアクチュエータ、(2)はその変位検出器で
、アクチュエータの一端は作動流体を収容したシリンダ
状ブースタC31内に出入自在に収容され、このブース
タ(31に供試容器14)が接続されている。(5)は
ブースタ圧力信号における作動流体圧を検出する圧力検
出器で、これの出力がアンプ(6)を介して指令入力信
号が入力される比較器(7)に入力され、その比較器(
7)にこれの出力を増巾するアンプ(8)を介してサー
ボ弁(9)のソレノイドに接続されている。なお、アン
プ18)は負荷系の圧縮率をアンプゲイン量として取り
出す。
、C1)はアクチュエータ、(2)はその変位検出器で
、アクチュエータの一端は作動流体を収容したシリンダ
状ブースタC31内に出入自在に収容され、このブース
タ(31に供試容器14)が接続されている。(5)は
ブースタ圧力信号における作動流体圧を検出する圧力検
出器で、これの出力がアンプ(6)を介して指令入力信
号が入力される比較器(7)に入力され、その比較器(
7)にこれの出力を増巾するアンプ(8)を介してサー
ボ弁(9)のソレノイドに接続されている。なお、アン
プ18)は負荷系の圧縮率をアンプゲイン量として取り
出す。
また、かかる電気油圧サーボ式圧力発生装置の制御シス
テムは矛2図に示す如く表わされる。
テムは矛2図に示す如く表わされる。
このシステムにおいて。
6=入力信号閏
’f=フィードバック電圧閏
Ko =サーボ増巾器ゲイン(mA/V)i =サーボ
弁電流(mム) Kl=サーボ弁流量ゲイ:/ (crI/8/?ILA
)T =サーボ弁時定数−) S =ラプラス変換子 Q=流量(d潔) ムl=アクチュエータ面積(cI/l)ν =アクチュ
エータ速度(3/9[11C)ム2=ブースクラム面積
(m) β=V/K PB=ブースタ圧力(〜f/cd) Pg==Az/ム1=アクチュエータ差圧(Kpf/c
d )K2=サーボ弁流量減衰係数(ad/ sAW
/cd )&/=圧カフカフィードバック定数V/Kf
//1−IT! )とすると、この系の一巡伝達関数は ここで負荷系の圧縮率は ■ =供試容器+ブースタ容積(cI/I)K =供給
容器+ブースタ系体積弾性係数とすると、 ころから、(2)式は 大となる。
弁電流(mム) Kl=サーボ弁流量ゲイ:/ (crI/8/?ILA
)T =サーボ弁時定数−) S =ラプラス変換子 Q=流量(d潔) ムl=アクチュエータ面積(cI/l)ν =アクチュ
エータ速度(3/9[11C)ム2=ブースクラム面積
(m) β=V/K PB=ブースタ圧力(〜f/cd) Pg==Az/ム1=アクチュエータ差圧(Kpf/c
d )K2=サーボ弁流量減衰係数(ad/ sAW
/cd )&/=圧カフカフィードバック定数V/Kf
//1−IT! )とすると、この系の一巡伝達関数は ここで負荷系の圧縮率は ■ =供試容器+ブースタ容積(cI/I)K =供給
容器+ブースタ系体積弾性係数とすると、 ころから、(2)式は 大となる。
一方負荷系のバネ定数は
PB
t
となり、
縮率を算出できる。
に、開ループゲイン特性は曲線a、同じくβが大きくな
った場合の特性は曲線す、閉ループゲイン特性は曲線C
1同じくβが大きくなった場合の特性は曲線dとなる。
った場合の特性は曲線す、閉ループゲイン特性は曲線C
1同じくβが大きくなった場合の特性は曲線dとなる。
従って、βが大きくなっても元の特性を得るためには、
アンプゲインをβに比例して大きくすれば良いことにな
る。
アンプゲインをβに比例して大きくすれば良いことにな
る。
プ出力を近似微分することによりそ九ぞれ得られること
になる。
になる。
第4図はそのアンプゲイン調整回路である。
同図において、(ロ)(2)はそれぞれアクチュエータ
ストロークVの近似微分回路およびブースタ圧力pBの
近傍微分回路であり、ここでけ牙5図(a)(b)に示
すアクチュエータストローク信号Vおよびブースタ圧力
信号pBを微分して、第5図(c) (d)tic示す
微分信号が出力される。alは矩形波パルスの発振回路
であり、これを基準として駆動される同期パルス発生回
路から第5図(#)に示す同期パルスが出力される。α
(転)e151は沖の同期パルスを基準とするタイミン
グで作られるピークホールド回路で、ここでは前記微分
信号のピークホールドを行って、第5図(/1(Plに
示す信号を得るとともに、各信号の立下がり部分を前記
同期パルスの立下がりでリセットさせている。
ストロークVの近似微分回路およびブースタ圧力pBの
近傍微分回路であり、ここでけ牙5図(a)(b)に示
すアクチュエータストローク信号Vおよびブースタ圧力
信号pBを微分して、第5図(c) (d)tic示す
微分信号が出力される。alは矩形波パルスの発振回路
であり、これを基準として駆動される同期パルス発生回
路から第5図(#)に示す同期パルスが出力される。α
(転)e151は沖の同期パルスを基準とするタイミン
グで作られるピークホールド回路で、ここでは前記微分
信号のピークホールドを行って、第5図(/1(Plに
示す信号を得るとともに、各信号の立下がり部分を前記
同期パルスの立下がりでリセットさせている。
これらのピークホールド信号はそれぞれゲイン調整回路
α6)(1ηを介して割算器(至)に入力され、第5図
(A)に示すy/Pの信号を得る。ここで信号σ)7)
の零レベル期間で割算器a8)出力は不定となる。(至
)はゲイン調整回路で、これを介して前期割算器拍出力
y / Pが、第1のトラックホールド回路aαおよび
牙2のトラックホールド回路(社)に次々に入力される
。なお、これらトラックホールド回路αQlニは前記同
期パルス発生回路Oalが、トラックホールド回路f2
Qllcは同期パルス発生回路O9を介してインバータ
が接続されている。
α6)(1ηを介して割算器(至)に入力され、第5図
(A)に示すy/Pの信号を得る。ここで信号σ)7)
の零レベル期間で割算器a8)出力は不定となる。(至
)はゲイン調整回路で、これを介して前期割算器拍出力
y / Pが、第1のトラックホールド回路aαおよび
牙2のトラックホールド回路(社)に次々に入力される
。なお、これらトラックホールド回路αQlニは前記同
期パルス発生回路Oalが、トラックホールド回路f2
Qllcは同期パルス発生回路O9を介してインバータ
が接続されている。
先ず、第1のトラックホールド回路面は、同期パルスの
立上りタイミングで前記y/Pレベルを一周期ごとにホ
ールドして、第5図(i)に示すような信号を出力し、
この信号は第2のトラックホールド回路−に入力されて
、半周期遅れて立上る第5図(j)に示すような信号を
出する。続いてにの信号は加算槃姐)にベースゲイン信
号とともに入力され、その出力に第5図(&)に示すよ
うな信号を得る。そしてこの信号はサーボアンプ(2)
の掛算器f!slにサーボ偏差入力とともに入力され、
その掛算器−j出力をサーボアンプに入力し、所期のサ
ーボコントロールを行うようになっている。
立上りタイミングで前記y/Pレベルを一周期ごとにホ
ールドして、第5図(i)に示すような信号を出力し、
この信号は第2のトラックホールド回路−に入力されて
、半周期遅れて立上る第5図(j)に示すような信号を
出する。続いてにの信号は加算槃姐)にベースゲイン信
号とともに入力され、その出力に第5図(&)に示すよ
うな信号を得る。そしてこの信号はサーボアンプ(2)
の掛算器f!slにサーボ偏差入力とともに入力され、
その掛算器−j出力をサーボアンプに入力し、所期のサ
ーボコントロールを行うようになっている。
このようにして前記加算器し1)で求めた出力信号は負
荷系圧縮率’//PBに対して一次的に変化するアンプ
ゲインに相当するものであり、かかる関係で、?2図に
示すサーボ増巾器ゲインKOを調整すれば圧力の応答性
を安定化できることとなる。かくして、サーボ弁時定数
βが変化した場合、従来のアンプゲイン一定の場合には
、牙7図(α)のようにβが小さくなると振動したのが
、前記のようにアンプゲインを自動的にコントロールす
ることにより、、?7図(J)のようにβが小さい場合
でも安定度が高いことがわかる。
荷系圧縮率’//PBに対して一次的に変化するアンプ
ゲインに相当するものであり、かかる関係で、?2図に
示すサーボ増巾器ゲインKOを調整すれば圧力の応答性
を安定化できることとなる。かくして、サーボ弁時定数
βが変化した場合、従来のアンプゲイン一定の場合には
、牙7図(α)のようにβが小さくなると振動したのが
、前記のようにアンプゲインを自動的にコントロールす
ることにより、、?7図(J)のようにβが小さい場合
でも安定度が高いことがわかる。
以上説明したように1負荷に連通ずるブースタの内圧を
検出する圧力検出器と、この圧力検出器の出力を所期の
圧力入力信号と比較する比較器と、その比較出力にもと
づいてサーボ弁を駆動するサーボアンプと、そのサーボ
弁の駆動により前記ブースタ内圧力を調整するアクチュ
エータとを備えてなり、前記サーボアンプには負荷系圧
縮率の演算手段を保有せしめることにより、圧縮率の変
化をサーボアンプのゲインに対応せしめ、以って圧力の
応答性を負荷系の容積や体積弾性係数が変化した場合に
も一定に保つことができる。かくして、圧力発生装置の
昼夜運転時に精度の良い試験が行えるという利点が得ら
れる。
検出する圧力検出器と、この圧力検出器の出力を所期の
圧力入力信号と比較する比較器と、その比較出力にもと
づいてサーボ弁を駆動するサーボアンプと、そのサーボ
弁の駆動により前記ブースタ内圧力を調整するアクチュ
エータとを備えてなり、前記サーボアンプには負荷系圧
縮率の演算手段を保有せしめることにより、圧縮率の変
化をサーボアンプのゲインに対応せしめ、以って圧力の
応答性を負荷系の容積や体積弾性係数が変化した場合に
も一定に保つことができる。かくして、圧力発生装置の
昼夜運転時に精度の良い試験が行えるという利点が得ら
れる。
、1−1図は電気油圧サーボ式圧力発生器の概略構成図
1.lJ’2図はサーボ制御システム図、矛3図はルー
プゲイン特性図、矛4図はアンプゲイン調整回路図、第
5図はその回路各部の信号波形図、第6図はアンプゲイ
ン特性図、オフ図(α)(6)はアンプゲインに対する
β値の立上刃波形図である。 (1)・・・アクチュエータ、(2)・・・変位検出器
、(3]・・・ブースタ、(4)・・・負荷、(5)・
・・圧力検出手段、〔7〕・・・比較手段、(8)・・
・サーボアンプ、(9)・・・サーボ弁。 代理人弁理士 天 野 泉 第3図 第4図 ど 第5@ 乎
1.lJ’2図はサーボ制御システム図、矛3図はルー
プゲイン特性図、矛4図はアンプゲイン調整回路図、第
5図はその回路各部の信号波形図、第6図はアンプゲイ
ン特性図、オフ図(α)(6)はアンプゲインに対する
β値の立上刃波形図である。 (1)・・・アクチュエータ、(2)・・・変位検出器
、(3]・・・ブースタ、(4)・・・負荷、(5)・
・・圧力検出手段、〔7〕・・・比較手段、(8)・・
・サーボアンプ、(9)・・・サーボ弁。 代理人弁理士 天 野 泉 第3図 第4図 ど 第5@ 乎
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負荷に接したブースタの内圧を検出する圧力検出手段と
、該圧力検出手段の検出信号と所期の設定圧力信号とを
比較する信号比較手段と。 該信号比較手段の出力信号にもとづいてサーボ弁を駆動
するサーボアンプと、前記サーボ弁によってブースタの
内圧を制御するアクチュエータと備えてなり、前記サー
ボアンプに負荷系圧縮率に基ずいてアンプゲインを自動
的に調整する演算手段を設けてなる電気油圧サーボ式圧
力発生器における1動アンプゲイン調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169850A JPS5872204A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 電気油圧サ−ボ式圧力発生器における自動アンプゲイン調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169850A JPS5872204A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 電気油圧サ−ボ式圧力発生器における自動アンプゲイン調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872204A true JPS5872204A (ja) | 1983-04-30 |
| JPH0561642B2 JPH0561642B2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=15894087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56169850A Granted JPS5872204A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 電気油圧サ−ボ式圧力発生器における自動アンプゲイン調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872204A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60243702A (ja) * | 1984-02-10 | 1985-12-03 | デイ−ア・アンド・カンパニ− | 自己調整式調整器器具制御 |
| JPH07259140A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-09 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 油圧ショベルのポンプ制御装置 |
| US6834551B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-12-28 | Shimadzu Corporation | Hydraulic servo-type material testing apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5465147A (en) * | 1977-11-02 | 1979-05-25 | Hitachi Ltd | Hydraulic screw down device for rolling mill |
| JPS5564751U (ja) * | 1978-10-27 | 1980-05-02 |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP56169850A patent/JPS5872204A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5465147A (en) * | 1977-11-02 | 1979-05-25 | Hitachi Ltd | Hydraulic screw down device for rolling mill |
| JPS5564751U (ja) * | 1978-10-27 | 1980-05-02 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60243702A (ja) * | 1984-02-10 | 1985-12-03 | デイ−ア・アンド・カンパニ− | 自己調整式調整器器具制御 |
| JPH07259140A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-09 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 油圧ショベルのポンプ制御装置 |
| US6834551B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-12-28 | Shimadzu Corporation | Hydraulic servo-type material testing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0561642B2 (ja) | 1993-09-06 |
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