JPS5872280A - カウンタ - Google Patents
カウンタInfo
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- JPS5872280A JPS5872280A JP17107881A JP17107881A JPS5872280A JP S5872280 A JPS5872280 A JP S5872280A JP 17107881 A JP17107881 A JP 17107881A JP 17107881 A JP17107881 A JP 17107881A JP S5872280 A JPS5872280 A JP S5872280A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pinion
- frame
- digit
- wheels
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M1/00—Design features of general application
- G06M1/02—Housing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は数字車およびビニオンの組込み作業を迅速かつ
容易に行うことができ、誤組込みを防止し得るようにし
九カクンタに関する0 従来から、各種機器の回転数醇を計数表示するカウンタ
においては、それぞれフレームに支架される数字車軸と
ピニオン軸に対して数字車と桁送り用のビニオンを交互
に嵌装して組立てていくため、その作業能率が著しく悪
く、コストアップの一因となっている。
容易に行うことができ、誤組込みを防止し得るようにし
九カクンタに関する0 従来から、各種機器の回転数醇を計数表示するカウンタ
においては、それぞれフレームに支架される数字車軸と
ピニオン軸に対して数字車と桁送り用のビニオンを交互
に嵌装して組立てていくため、その作業能率が著しく悪
く、コストアップの一因となっている。
本発明はこのような従来の不都合に鑑みてなされ九もの
で、フレームの内面に設けた数字車載置部およびビニオ
ン載置部にそれぞれ所定筒数の数字車とビニオンを載置
しておき、これらの数字車とビニオンに対して数字車軸
およびピニオン軸をそれぞれフレームの外側から一挙に
挿通するという極めて簡単な構成によシ、作業能率を大
幅に改善向上させ、製造コストの低廉化を可能にしたカ
ウンタを提供するものである。
で、フレームの内面に設けた数字車載置部およびビニオ
ン載置部にそれぞれ所定筒数の数字車とビニオンを載置
しておき、これらの数字車とビニオンに対して数字車軸
およびピニオン軸をそれぞれフレームの外側から一挙に
挿通するという極めて簡単な構成によシ、作業能率を大
幅に改善向上させ、製造コストの低廉化を可能にしたカ
ウンタを提供するものである。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明を電磁カウンタに適用した場合の一実施
例を示す下方から見た一部破断分解斜視図、第2図は同
カウンタの側断面図、第3図は同カウンタの要部側断面
図である。これらの図において、全体を符号1で示す電
磁カウンタ1はそれぞれ合成樹脂によって一体に形成さ
れたカバー2およびフレーム3とを有し、との7レーム
3がその内部に後述する数字車、リセット機構、電磁石
等を収納されて前記カバー2に嵌合収納されるようにな
っている。
例を示す下方から見た一部破断分解斜視図、第2図は同
カウンタの側断面図、第3図は同カウンタの要部側断面
図である。これらの図において、全体を符号1で示す電
磁カウンタ1はそれぞれ合成樹脂によって一体に形成さ
れたカバー2およびフレーム3とを有し、との7レーム
3がその内部に後述する数字車、リセット機構、電磁石
等を収納されて前記カバー2に嵌合収納されるようにな
っている。
前記カバー2は前後方向に長い箱形に形成され、その前
面中央部には表示窓4が形成され、かつアクリル等の透
明板5が嵌合固着されている。また前記表示窓4の下方
にはスライドレバー6の前端面中央に突設された押釦T
が貫通して外部に突出する押釦挿通孔8が形成されると
共KSこの挿通孔80両側に一対のガイド突起9A 、
9Bが突設されている。一方、カバー2の後面は開放
されており、この開放部10から前記フレーム3が嵌合
され、その後端部両側面に突設され友突起11゜12(
12は図示せず〕が前記カバ−20後端部両側面に形成
された嵌合孔13,14にそれぞれ嵌入係合°シ、これ
によってフレーム3をカバー2に一体的に結合し、カバ
ー2からの抜けを防止している。
面中央部には表示窓4が形成され、かつアクリル等の透
明板5が嵌合固着されている。また前記表示窓4の下方
にはスライドレバー6の前端面中央に突設された押釦T
が貫通して外部に突出する押釦挿通孔8が形成されると
共KSこの挿通孔80両側に一対のガイド突起9A 、
9Bが突設されている。一方、カバー2の後面は開放
されており、この開放部10から前記フレーム3が嵌合
され、その後端部両側面に突設され友突起11゜12(
12は図示せず〕が前記カバ−20後端部両側面に形成
された嵌合孔13,14にそれぞれ嵌入係合°シ、これ
によってフレーム3をカバー2に一体的に結合し、カバ
ー2からの抜けを防止している。
前記フレーム3はカバー2に嵌合し得る大きさの箱形を
呈し、その前面、上面後端部および下面前端部が開放さ
れている。また、フレーム3を構成する左右一対の側壁
15.16の前端部外側面には第1図に示すように矩形
の凹部17,18がそれぞれ形成され、これらの凹部1
7,18に略U形に形成された前記スライドレバー6の
両側壁19.20がフレーム3の下方から嵌合するよう
、に構成されている。この場合、凹部17,18の
前後方向の長さは前記両側壁19.20よシ十分長く形
成され、スライドレバー6の前後方向の移動を可能にし
ている。
呈し、その前面、上面後端部および下面前端部が開放さ
れている。また、フレーム3を構成する左右一対の側壁
15.16の前端部外側面には第1図に示すように矩形
の凹部17,18がそれぞれ形成され、これらの凹部1
7,18に略U形に形成された前記スライドレバー6の
両側壁19.20がフレーム3の下方から嵌合するよう
、に構成されている。この場合、凹部17,18の
前後方向の長さは前記両側壁19.20よシ十分長く形
成され、スライドレバー6の前後方向の移動を可能にし
ている。
前記各凹部17,18を構成する薄肉部21゜22の略
中夫には小孔23.24が同軸形成されると共にこれら
の小孔23.24の後方に位置する前後方向に長い長孔
25,26が同じく同軸形成され、かつ薄肉部21側に
は前記小孔23と長孔25の間に位置し、上下方向に長
い矩形の開口27が形成されている。前記一対の小孔2
3.24は数字車軸28の各軸端を回転自在に軸支する
もので、この数字車軸28には複数個、例えば4個の数
字車29が回転自在に軸支されている。各数字車29(
但し、最下位桁数字車を除く)の−側面に社それぞれピ
ンギヤ30が形成され、他側面には七グメントギャ32
とハートカム33(第3図参照〕がそれぞれ形成されて
いる。また、各数字車29の局面にはrOJから「9」
までの数字が周方向に等配されて表示されている。そし
て、最下位桁の数字車29mの一側面には原車34が一
体に形成されている。
中夫には小孔23.24が同軸形成されると共にこれら
の小孔23.24の後方に位置する前後方向に長い長孔
25,26が同じく同軸形成され、かつ薄肉部21側に
は前記小孔23と長孔25の間に位置し、上下方向に長
い矩形の開口27が形成されている。前記一対の小孔2
3.24は数字車軸28の各軸端を回転自在に軸支する
もので、この数字車軸28には複数個、例えば4個の数
字車29が回転自在に軸支されている。各数字車29(
但し、最下位桁数字車を除く)の−側面に社それぞれピ
ンギヤ30が形成され、他側面には七グメントギャ32
とハートカム33(第3図参照〕がそれぞれ形成されて
いる。また、各数字車29の局面にはrOJから「9」
までの数字が周方向に等配されて表示されている。そし
て、最下位桁の数字車29mの一側面には原車34が一
体に形成されている。
一方、前記長孔25.26にはビニオン軸35の両端部
が前彼方向に移動自在に挿入されている。
が前彼方向に移動自在に挿入されている。
ビニオン軸35には各数字車28間に介模れ、通常これ
らの数字車211のセフメン2/ヤ32およびビンギヤ
30と噛金す″ることによシ数字車2sの桁送シ動作を
行う3個のビニオン36が回転自在に軸支されている。
らの数字車211のセフメン2/ヤ32およびビンギヤ
30と噛金す″ることによシ数字車2sの桁送シ動作を
行う3個のビニオン36が回転自在に軸支されている。
前記7レーム3の上底面−側には弾性片3Tが垂設され
ておシ、仁の弾性片37によシ各数字車2sを薄肉部2
1方向に抑圧し、数字車2B<)サイドプレイを防止し
ている。また゛、フレーム3の上底面でかつ数字車29
と対応する部分には第1図および第4図(a)(b)に
示すように開口38が形成されると共にこの開口38の
前後縁が傾斜されることによシ数字車載量部3sを構成
している。この数字車載置部3B1d数字車29をフレ
ーム3内に組込む際用いられる亀ので、フレーム3をひ
つくり返すことにより、4個の数字車29が載置され、
この状態において数字車軸28をフレーム3の外部から
小孔24に挿入して各数字車29の軸孔に共通に挿通し
、さらに小孔23に挿入してその先端部を突出させるこ
とによシ、すべての数字車28が一度に数字車軸28に
軸装される。を九、数字車載置部39の後方に社ピニオ
ン載置部40が連続して形成され、かつこのビニオン載
置部40に連続してピニオン整合用ブロック41(整合
部)が喬設されている。
ておシ、仁の弾性片37によシ各数字車2sを薄肉部2
1方向に抑圧し、数字車2B<)サイドプレイを防止し
ている。また゛、フレーム3の上底面でかつ数字車29
と対応する部分には第1図および第4図(a)(b)に
示すように開口38が形成されると共にこの開口38の
前後縁が傾斜されることによシ数字車載量部3sを構成
している。この数字車載置部3B1d数字車29をフレ
ーム3内に組込む際用いられる亀ので、フレーム3をひ
つくり返すことにより、4個の数字車29が載置され、
この状態において数字車軸28をフレーム3の外部から
小孔24に挿入して各数字車29の軸孔に共通に挿通し
、さらに小孔23に挿入してその先端部を突出させるこ
とによシ、すべての数字車28が一度に数字車軸28に
軸装される。を九、数字車載置部39の後方に社ピニオ
ン載置部40が連続して形成され、かつこのビニオン載
置部40に連続してピニオン整合用ブロック41(整合
部)が喬設されている。
前記ピニオン載置部40は数字車載置部39と同様ピニ
オン36をフレーム3内に組込む際用いられるもので、
第4図に示すように平担に形成され、かつ4つの仕切壁
42&〜42dによって仕切られている。これらの仕切
壁42&〜42dによって仕切られ九各ピニオン載置部
40a 〜40eはそれぞれピニオン36のボス部36
mを除く本体部ssbm納し、そのサイドプレイを防止
する。
オン36をフレーム3内に組込む際用いられるもので、
第4図に示すように平担に形成され、かつ4つの仕切壁
42&〜42dによって仕切られている。これらの仕切
壁42&〜42dによって仕切られ九各ピニオン載置部
40a 〜40eはそれぞれピニオン36のボス部36
mを除く本体部ssbm納し、そのサイドプレイを防止
する。
前記4つの仕切壁42a〜42dのうち、各ピニオン3
Iのボス部36mが組込み時に載置される3つの仕切壁
42.〜426o高さは第4図(、)に示す如く若干で
はあるが全て異なっておシ、仕切壁42mと424とが
#1ソ同一の高さに形成されている。このため各ピニオ
ン36のボス部36mの外径は前記仕切壁421〜42
@の高さに対応して異なっている。これは、ピニオン3
6の本体部36に外周面に交互に形成された歯幅の長い
歯44ど、短かい歯45によるピニオン36の方向性を
考慮し、誤組込みを防止する九めO′もので、高さが高
い仕切壁に対応するボス部はど外径が小さく設定されて
いる。但し、各ビニオン載置部40a〜40@に載置さ
れ九各ビニオン260本体部36b〜36・紘すべて同
一に形成されているので、軸線が一致している。し九が
って、フレーム3の外側からピニオン軸36を挿通すれ
ば、数字車29と同様すべてのピニオン36が一度にビ
ニオン軸35に軸装される。
Iのボス部36mが組込み時に載置される3つの仕切壁
42.〜426o高さは第4図(、)に示す如く若干で
はあるが全て異なっておシ、仕切壁42mと424とが
#1ソ同一の高さに形成されている。このため各ピニオ
ン36のボス部36mの外径は前記仕切壁421〜42
@の高さに対応して異なっている。これは、ピニオン3
6の本体部36に外周面に交互に形成された歯幅の長い
歯44ど、短かい歯45によるピニオン36の方向性を
考慮し、誤組込みを防止する九めO′もので、高さが高
い仕切壁に対応するボス部はど外径が小さく設定されて
いる。但し、各ビニオン載置部40a〜40@に載置さ
れ九各ビニオン260本体部36b〜36・紘すべて同
一に形成されているので、軸線が一致している。し九が
って、フレーム3の外側からピニオン軸36を挿通すれ
ば、数字車29と同様すべてのピニオン36が一度にビ
ニオン軸35に軸装される。
なお、ピニオン36の方向性を考慮しない場合には、仕
切壁42a〜42dの高さを全て同一に設定すればよい
。この場合には各ボス部3@a の外径が同一となるの
で、すべてのピニオン36を共通化し得、製造が容品で
ある。また、ビニオン軸35(数字車軸28も同様)の
軸端を面取シ加工しておけば、ピニオン36への挿通が
容易である。
切壁42a〜42dの高さを全て同一に設定すればよい
。この場合には各ボス部3@a の外径が同一となるの
で、すべてのピニオン36を共通化し得、製造が容品で
ある。また、ビニオン軸35(数字車軸28も同様)の
軸端を面取シ加工しておけば、ピニオン36への挿通が
容易である。
さらに、数字車載置部39およびビニオン載置部40は
数字車29とピニオン36の組込み時において使用され
、製品として使用される場合には7レーム3が反転され
元の第1図に示す下を向い良状態に戻っているので、小
孔23.24および長孔25,21iの寸法もしくは数
字車29およびピニオ/36の軸孔を幾分大きく設定し
ておけば、数字車軸28およびビニオン軸35が下シ、
前記−置部Sit、40と接触することなく円滑に回転
する丸め、何ら計数動作に支障をきたすととはない。
数字車29とピニオン36の組込み時において使用され
、製品として使用される場合には7レーム3が反転され
元の第1図に示す下を向い良状態に戻っているので、小
孔23.24および長孔25,21iの寸法もしくは数
字車29およびピニオ/36の軸孔を幾分大きく設定し
ておけば、数字車軸28およびビニオン軸35が下シ、
前記−置部Sit、40と接触することなく円滑に回転
する丸め、何ら計数動作に支障をきたすととはない。
前記ビニオン整合用ブロック41はビニオン載置部40
と直交する如く垂直に設けられ、垂直仕切壁50a〜5
0dによって各ピニオン38毎に仕切られている。これ
らの垂直仕切壁50m40dによって仕切られた3つの
溝511〜51cは浅く、かつ前記各ビニオン載置部4
0a〜40cに下端がそれぞれ連通しているが、垂直仕
切壁50a〜50gの幅を第4図(、)に示す如く前記
仕切壁42a〜42cのそれよ〕も大きく設定するとと
Kよシピニオン載置部4Ga〜40・ よシ狭く形成さ
れている。これらの溝51a〜51@はピニオン36の
本体部36b外周に設けられた短かい*45が入り得る
溝幅を有している。したがって、後述するリセット操作
によりピニオン36を第4図(b)鎖線で示すように左
方にずらし一斉に数字車29から離間させ走時、各ピニ
オン36の成る一つの短かい歯45が各擲51a〜51
@に入シ込み、この歯45の両側に位置する2つの長い
歯44の一端部が各垂直仕切壁50a〜Seeに当w!
シこれによって各ピニオン36を整合する。
と直交する如く垂直に設けられ、垂直仕切壁50a〜5
0dによって各ピニオン38毎に仕切られている。これ
らの垂直仕切壁50m40dによって仕切られた3つの
溝511〜51cは浅く、かつ前記各ビニオン載置部4
0a〜40cに下端がそれぞれ連通しているが、垂直仕
切壁50a〜50gの幅を第4図(、)に示す如く前記
仕切壁42a〜42cのそれよ〕も大きく設定するとと
Kよシピニオン載置部4Ga〜40・ よシ狭く形成さ
れている。これらの溝51a〜51@はピニオン36の
本体部36b外周に設けられた短かい*45が入り得る
溝幅を有している。したがって、後述するリセット操作
によりピニオン36を第4図(b)鎖線で示すように左
方にずらし一斉に数字車29から離間させ走時、各ピニ
オン36の成る一つの短かい歯45が各擲51a〜51
@に入シ込み、この歯45の両側に位置する2つの長い
歯44の一端部が各垂直仕切壁50a〜Seeに当w!
シこれによって各ピニオン36を整合する。
前記フレーム3の後端部には周知の電磁石@Oが上方よ
り収納配置されている。この電磁石60は励磁コイル6
1と、ヨーク62とコア63とで構成され、その左右一
対の端子64.65がフレーJ−30後端面よシ外部に
突出されている0前記コア63の前方には電磁石60の
励磁時に吸引されるアーマチュア66が配設されている
。このアーマチュア66は一側端に突設された上下一対
の突起67、allをフレーム3の薄肉部22に形成さ
れた保合孔611.70にそれぞれ嵌入保合させる仁と
によシ前後方向に揺動自在に保持され、他端11ポール
71(送シ部材)が作動連結されている。この連結構造
として紘アーiチュア66の他端に設けた突起72を、
ポール71の後端部に設けた挿入清からなる取付部T3
に嵌入保合させて構成される0また、ポール71a前記
薄肉部21.22間に回転自在に支架されたポールシャ
ツ)74によって回動自在に軸支され、先端部には前記
最下位桁数字車211mの1車34と交互に噛合する双
爪T誌、 75Bが一体に設けられている。
り収納配置されている。この電磁石60は励磁コイル6
1と、ヨーク62とコア63とで構成され、その左右一
対の端子64.65がフレーJ−30後端面よシ外部に
突出されている0前記コア63の前方には電磁石60の
励磁時に吸引されるアーマチュア66が配設されている
。このアーマチュア66は一側端に突設された上下一対
の突起67、allをフレーム3の薄肉部22に形成さ
れた保合孔611.70にそれぞれ嵌入保合させる仁と
によシ前後方向に揺動自在に保持され、他端11ポール
71(送シ部材)が作動連結されている。この連結構造
として紘アーiチュア66の他端に設けた突起72を、
ポール71の後端部に設けた挿入清からなる取付部T3
に嵌入保合させて構成される0また、ポール71a前記
薄肉部21.22間に回転自在に支架されたポールシャ
ツ)74によって回動自在に軸支され、先端部には前記
最下位桁数字車211mの1車34と交互に噛合する双
爪T誌、 75Bが一体に設けられている。
ポール71の中央部には前記ピニオン軸35が貫通する
孔T6が形成され、また後端部下縁にはばね77の一端
を係止するばね係止部18が形成されることKよシ、前
記ポールT1を常時第1図時計方向に付勢しており、仁
れによって下側の双爪75Bを通常原車34の歯に係合
させている。前記ポールT1の外側面前端部上方には前
記フレーム3の開口2Tから凹部1T内に突出する突起
からなる保合部80が突設されておp 、?:$ 14
合部80をリセット操作時に前記スライドレバー6が下
方に押圧することによシ、前記ポールT1がばね7Tに
抗して反時計方向に小角度回動され、1車34と双爪7
5Bとの保合状態を一時的に解除するように構成されて
いる。
孔T6が形成され、また後端部下縁にはばね77の一端
を係止するばね係止部18が形成されることKよシ、前
記ポールT1を常時第1図時計方向に付勢しており、仁
れによって下側の双爪75Bを通常原車34の歯に係合
させている。前記ポールT1の外側面前端部上方には前
記フレーム3の開口2Tから凹部1T内に突出する突起
からなる保合部80が突設されておp 、?:$ 14
合部80をリセット操作時に前記スライドレバー6が下
方に押圧することによシ、前記ポールT1がばね7Tに
抗して反時計方向に小角度回動され、1車34と双爪7
5Bとの保合状態を一時的に解除するように構成されて
いる。
前記スライドレバー6は前述した通シ合成樹脂等によっ
て略口形に形成されることによシ、左右一対の側壁1!
1.20と、これら側壁19.20の下端を連結する連
結部81とを有し、この連結部81の先端部中央には前
記押釦Tが一体に突設されている。前記一対の側壁11
1.20には数字車軸28が貫通する前後方向に長い長
孔82が形成されると共にピニオン軸35を前後方向に
移動自在にして弾性的に支持する保持部63.14がそ
れぞれ形成されている。これらの保持部83゜84は案
内孔85と、この案内孔85の前後面下端寄りよシ後方
および前方に向って突設され九上下一対の弾性挟持片8
6A 、 86Bとで構成され、各弾性挟持片81A
、 811Bの先端部には互いに向き合う突起87.8
8がそれぞれ一体に突設されている。前記ピニオン軸3
5の軸端は第2図に示すように通常上方の弾性挾持片a
4IAの先端部゛と、下方の弾性挟持片81iBの中間
部、すなわち突起18の後方部分と、案内孔85の後面
!IOとで3点支持され、押釦7の押圧操作に伴いスラ
イドレバー6が後方に移動した際、前記長孔25.21
iの範囲で該レバー6と一体に移動する。この場合、ス
ライドレバー6の移動ストロークは長孔25.26の長
さよシ長く、シたがって、長孔25,21iの後端縁に
ピニオン軸35が達して停止すると、それ以後のスライ
ドレバー6の移動において弾性挟持片111A 、 8
8Bがピニオン軸3Sによって押し広げられ、第S図に
示す如く弾性挟持片86Bの先端面を案内孔85の前面
91と弾性挾持片81iBの突起口1との間にピニオン
軸35が位置する。前記スライドレバー6は、連結部8
10後端面中央に突設された突起s2に一端が挿入係止
され、他端が7レーム3の下方に開口する開口端面93
の中央に突設された突起94(第8図参照〕に挿入係止
され九ばねiISによって常時カウンタの前方に付勢さ
れている。また、前記側壁20に形成され良案内孔8S
の上面に紘前記ポールT1の係合部80に対応して保合
部9Tが形成されている。この係合部97は段状に形成
されることによシ前端部が後端部よシも一段低く、かつ
その境部には傾斜し九力五面98が設けられ、このカム
面98の後方側に前記保合部80が1112図に示すよ
うに通常位置している。前記側壁II、20の下端部外
側面および連結部s10両端部下面すなわちスライドレ
バー6の角部外側面には前後方向に長い細溝状の肉ぬす
み100がそれぞれ形成されておシ、この内ぬすみ10
0によ)成形時にシけるスライドレバー6の変形を防止
している。す表わち1開口部を有する成形品の場合、角
部の収縮が大きく、その丸め成形後両側壁が内側に倒れ
込んだり開いたりするといった不都合が生じ易い0そく
で、スライドレバ−6の角部に肉ぬすみ100を設ける
ことによシ前述した問題、すなわち収縮による変形を防
止し得る。加えて、前記連結部81の前端部上面には第
3図に示すように各数字車29のノ・−トカム33に対
応して抑圧片101が突設されている。この抑圧片10
1a板状に形成され、先端に至るほど板厚が薄くなシ、
この先端部が表示慾4の後方に臨むことによシ表示数字
間の仕切線を構成している。
て略口形に形成されることによシ、左右一対の側壁1!
1.20と、これら側壁19.20の下端を連結する連
結部81とを有し、この連結部81の先端部中央には前
記押釦Tが一体に突設されている。前記一対の側壁11
1.20には数字車軸28が貫通する前後方向に長い長
孔82が形成されると共にピニオン軸35を前後方向に
移動自在にして弾性的に支持する保持部63.14がそ
れぞれ形成されている。これらの保持部83゜84は案
内孔85と、この案内孔85の前後面下端寄りよシ後方
および前方に向って突設され九上下一対の弾性挟持片8
6A 、 86Bとで構成され、各弾性挟持片81A
、 811Bの先端部には互いに向き合う突起87.8
8がそれぞれ一体に突設されている。前記ピニオン軸3
5の軸端は第2図に示すように通常上方の弾性挾持片a
4IAの先端部゛と、下方の弾性挟持片81iBの中間
部、すなわち突起18の後方部分と、案内孔85の後面
!IOとで3点支持され、押釦7の押圧操作に伴いスラ
イドレバー6が後方に移動した際、前記長孔25.21
iの範囲で該レバー6と一体に移動する。この場合、ス
ライドレバー6の移動ストロークは長孔25.26の長
さよシ長く、シたがって、長孔25,21iの後端縁に
ピニオン軸35が達して停止すると、それ以後のスライ
ドレバー6の移動において弾性挟持片111A 、 8
8Bがピニオン軸3Sによって押し広げられ、第S図に
示す如く弾性挟持片86Bの先端面を案内孔85の前面
91と弾性挾持片81iBの突起口1との間にピニオン
軸35が位置する。前記スライドレバー6は、連結部8
10後端面中央に突設された突起s2に一端が挿入係止
され、他端が7レーム3の下方に開口する開口端面93
の中央に突設された突起94(第8図参照〕に挿入係止
され九ばねiISによって常時カウンタの前方に付勢さ
れている。また、前記側壁20に形成され良案内孔8S
の上面に紘前記ポールT1の係合部80に対応して保合
部9Tが形成されている。この係合部97は段状に形成
されることによシ前端部が後端部よシも一段低く、かつ
その境部には傾斜し九力五面98が設けられ、このカム
面98の後方側に前記保合部80が1112図に示すよ
うに通常位置している。前記側壁II、20の下端部外
側面および連結部s10両端部下面すなわちスライドレ
バー6の角部外側面には前後方向に長い細溝状の肉ぬす
み100がそれぞれ形成されておシ、この内ぬすみ10
0によ)成形時にシけるスライドレバー6の変形を防止
している。す表わち1開口部を有する成形品の場合、角
部の収縮が大きく、その丸め成形後両側壁が内側に倒れ
込んだり開いたりするといった不都合が生じ易い0そく
で、スライドレバ−6の角部に肉ぬすみ100を設ける
ことによシ前述した問題、すなわち収縮による変形を防
止し得る。加えて、前記連結部81の前端部上面には第
3図に示すように各数字車29のノ・−トカム33に対
応して抑圧片101が突設されている。この抑圧片10
1a板状に形成され、先端に至るほど板厚が薄くなシ、
この先端部が表示慾4の後方に臨むことによシ表示数字
間の仕切線を構成している。
なお、第1図に示す102 、103はスライドレバー
6の案内板である。
6の案内板である。
このような構成において、電磁石60の励磁コイル61
に信号電流を供給すると、コア63が励磁するため、ア
ーマチュア66をばねITに抗して吸引する。このアー
マチュア66が吸引されると、ボール71はボールシャ
フトT4を回動支点として第5図反時計方向に回動する
丸め、下側の双爪75Bが星車34から外れ、上側の双
爪7SAが1車34の歯と係合して該1車34を半歯分
だけ回動させる。次いで、電磁石60の消磁に伴い、ボ
ール11がばねTTの力によυ回動復帰すると、上側の
双爪75Aが1車34から外れ、下側の双爪75Bが再
び1車34と係合して半癩分だけ回動させる。すなわち
、電磁石60に加えられる1つのパルス信号によってボ
ール11を′1回往復動作させ、これによって最下位桁
数字車211a t H6だけ回転させ、カウンタによ
る計数表示がなされる。なお、最下位桁数字車211m
の回転はビニオン36を介して順次上位桁数字車29b
、 211@・・・・に伝達される。
に信号電流を供給すると、コア63が励磁するため、ア
ーマチュア66をばねITに抗して吸引する。このアー
マチュア66が吸引されると、ボール71はボールシャ
フトT4を回動支点として第5図反時計方向に回動する
丸め、下側の双爪75Bが星車34から外れ、上側の双
爪7SAが1車34の歯と係合して該1車34を半歯分
だけ回動させる。次いで、電磁石60の消磁に伴い、ボ
ール11がばねTTの力によυ回動復帰すると、上側の
双爪75Aが1車34から外れ、下側の双爪75Bが再
び1車34と係合して半癩分だけ回動させる。すなわち
、電磁石60に加えられる1つのパルス信号によってボ
ール11を′1回往復動作させ、これによって最下位桁
数字車211a t H6だけ回転させ、カウンタによ
る計数表示がなされる。なお、最下位桁数字車211m
の回転はビニオン36を介して順次上位桁数字車29b
、 211@・・・・に伝達される。
次に、押釦1をばね95に抗して押圧しスライドレバー
6を後方に移動させると、ピニオン軸35が一体的に移
動してビニオン36を数字車2gから一時的に離間させ
ると同時に、押圧片101が#g5図に示すように各数
字車29のハートカム33を抑圧してすべての数字車2
9を一斉に零復帰させる。このようなリセット操作にお
いて、リセットレバー6が移動すると、保合部9Tを構
成するカム面98がボールT1の係合部80を下方に押
□圧するため、ボール71は押圧片101が最
下位桁数字車29mのハートカム33を押圧する以前に
第5図に示すようにばねTTに抗して小角度反時計方向
に回動され、1車34と下側の双爪75Bとの保合を一
時的に解除する。したがって、最下位桁数字車28aは
ボール71と無関係に回動復帰し、ボールT1が押釦T
の押圧操作時に負荷として1車34に作用することがな
い。それ故、軽快にリセット操作し得、最下位桁数字車
29mを確実に帰零させることができる。
6を後方に移動させると、ピニオン軸35が一体的に移
動してビニオン36を数字車2gから一時的に離間させ
ると同時に、押圧片101が#g5図に示すように各数
字車29のハートカム33を抑圧してすべての数字車2
9を一斉に零復帰させる。このようなリセット操作にお
いて、リセットレバー6が移動すると、保合部9Tを構
成するカム面98がボールT1の係合部80を下方に押
□圧するため、ボール71は押圧片101が最
下位桁数字車29mのハートカム33を押圧する以前に
第5図に示すようにばねTTに抗して小角度反時計方向
に回動され、1車34と下側の双爪75Bとの保合を一
時的に解除する。したがって、最下位桁数字車28aは
ボール71と無関係に回動復帰し、ボールT1が押釦T
の押圧操作時に負荷として1車34に作用することがな
い。それ故、軽快にリセット操作し得、最下位桁数字車
29mを確実に帰零させることができる。
なお、押釦1から外力を取り除くと、スライド。
レバー6がばね95の力により前方に移動復帰し、これ
に伴いピニオン軸35も復帰するため、カウンタ1は計
数可能な状態に戻る。
に伴いピニオン軸35も復帰するため、カウンタ1は計
数可能な状態に戻る。
かくして、本発明によるカウンタにおいてはフレーム3
の内底面に数字車載置部39とビニオン載置部40を設
け、フレーム3を引っくり返すことによりこれら載置部
39,40を上にして数字車29とビニオン36を載置
し、数字車軸28とピニオン軸35をフレーム3の外側
力島ら数字車29とビニオン36の軸孔に挿通するよう
にしているので、数字車2Sとビニオン36を1個ずつ
交互に数字車軸28とピニオン軸35に嵌装する必要が
なく、組込み作業を容易にすることができる。また、ピ
ニオン載置部40に設けられ各ビニオン36を仕切って
いる仕切壁42a〜42eの高さを変え、これに対応し
てビニオン36のボス部31ia外径を異危らせること
により、ビニオン36の逆組込みを防止し得る。
の内底面に数字車載置部39とビニオン載置部40を設
け、フレーム3を引っくり返すことによりこれら載置部
39,40を上にして数字車29とビニオン36を載置
し、数字車軸28とピニオン軸35をフレーム3の外側
力島ら数字車29とビニオン36の軸孔に挿通するよう
にしているので、数字車2Sとビニオン36を1個ずつ
交互に数字車軸28とピニオン軸35に嵌装する必要が
なく、組込み作業を容易にすることができる。また、ピ
ニオン載置部40に設けられ各ビニオン36を仕切って
いる仕切壁42a〜42eの高さを変え、これに対応し
てビニオン36のボス部31ia外径を異危らせること
により、ビニオン36の逆組込みを防止し得る。
なお上記実施例は電磁カウンタに適用し九場合について
説明したが、本発明社これに限らす双爪を有する4ので
あれば一般の機械式のカウンタに対してもそのまま適用
実施し得ることは勿論である0 以上説明したように本発明に係るカウンタはすべての数
字車とすべてのビニオンに対して数字車軸とピニオン軸
を挿通し得、−挙に軸支することができるので、フレー
ムへの組込み作業が極めて簡単で、製造コストの低減を
計ることができる。
説明したが、本発明社これに限らす双爪を有する4ので
あれば一般の機械式のカウンタに対してもそのまま適用
実施し得ることは勿論である0 以上説明したように本発明に係るカウンタはすべての数
字車とすべてのビニオンに対して数字車軸とピニオン軸
を挿通し得、−挙に軸支することができるので、フレー
ムへの組込み作業が極めて簡単で、製造コストの低減を
計ることができる。
また、構造簡易にして、ビニオンの逆組込みを防止し得
るなど、その効果は非常に大である。
るなど、その効果は非常に大である。
第1図は本発明を電磁カクンタに適用した場合の一実施
例を示す下方から見九一部破断斜視図、第2図は同カウ
ンタの側断面図、第3図は同カウンタの要部側断−図、
第4図(a)〜(e)はフレームの要部を下方から見た
図、1−1線断面図および璽−n線断面図、第5図は本
発明の詳細な説明するための図である。 111・・・電磁カウンタ、3・・・・7レーム、28
・・・・数字車軸、29・・・・数字車、35・・・・
ピニオン軸、36・・・・ビニオ’、311ae・・4
ボス部、39・・・・数字車載置部、40・・−・ピニ
オン載置部、41・・・・ビニオン整合用プルツク(整
合部J、42a〜42d ・・・・仕切壁。 特許出願人 株式会社田村電機製作所 代理人山川政樹(11か1名〕
例を示す下方から見九一部破断斜視図、第2図は同カウ
ンタの側断面図、第3図は同カウンタの要部側断−図、
第4図(a)〜(e)はフレームの要部を下方から見た
図、1−1線断面図および璽−n線断面図、第5図は本
発明の詳細な説明するための図である。 111・・・電磁カウンタ、3・・・・7レーム、28
・・・・数字車軸、29・・・・数字車、35・・・・
ピニオン軸、36・・・・ビニオ’、311ae・・4
ボス部、39・・・・数字車載置部、40・・−・ピニ
オン載置部、41・・・・ビニオン整合用プルツク(整
合部J、42a〜42d ・・・・仕切壁。 特許出願人 株式会社田村電機製作所 代理人山川政樹(11か1名〕
Claims (2)
- (1)カウンタのフレームに支架された数字車軸に回転
自在に軸支され先夜数個の数字車と、ピニオン軸に回転
自在に軸支され前記数字車間に介在されることによシ数
字車の桁送シ動作を行う複数個のビニオンと、前記フレ
ームの内面に設けられ組立時において前記数字車が載置
される数字車載置部と、前記フレームの内面に設けられ
リセット時にビニオンを整合する整合部と、前記数字車
載置部と整合部との間に設けられ、組立時に前記ビニオ
ンが載置されるビニオン載置部とを備えたことを特徴と
するカウンタ。 - (2)複数個の数字車と、これら数字車間に介在される
ことによシ数字車の桁送シ動作を行う複数個のビニオン
と、フレームの内面に設けられ、前記ビニオンを整合す
る整合部と、この整合部に連続して設けられたピニオン
載置部と、このピニオン載置部に設けられ各ピニオン間
に位置する仕切壁とを備え、前記仕切壁の高さをそれぞ
れ異ならせ、この仕切壁の高さに応じて各ビニオンのボ
ス部外径を変えたことを特徴とするカランj0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17107881A JPS5872280A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | カウンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17107881A JPS5872280A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | カウンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872280A true JPS5872280A (ja) | 1983-04-30 |
| JPS6318788B2 JPS6318788B2 (ja) | 1988-04-20 |
Family
ID=15916601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17107881A Granted JPS5872280A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | カウンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872280A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854496U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-13 | 日立建機株式会社 | シ−ルド掘進機における注水装置 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17107881A patent/JPS5872280A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854496U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-13 | 日立建機株式会社 | シ−ルド掘進機における注水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318788B2 (ja) | 1988-04-20 |
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