JPS5872385A - モ−タの制御装置 - Google Patents
モ−タの制御装置Info
- Publication number
- JPS5872385A JPS5872385A JP56172307A JP17230781A JPS5872385A JP S5872385 A JPS5872385 A JP S5872385A JP 56172307 A JP56172307 A JP 56172307A JP 17230781 A JP17230781 A JP 17230781A JP S5872385 A JPS5872385 A JP S5872385A
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- JP
- Japan
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- disk
- motor
- circuit
- gain
- speed control
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P29/00—Arrangements for regulating or controlling electric motors, appropriate for both AC and DC motors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタル拳オーディオ・ディスクやビデオ・デ
ィスクの再生に最適なディスクの線速度制御(CLV)
装置を実現可能にしたモータの制御装置に関するもので
、特に、ディスク情報を検出するピックアップ手段が、
ディスク上のどの位置にあっても、常に線速度制御ルー
プの利得を一定に保つようにしたものである。
ィスクの再生に最適なディスクの線速度制御(CLV)
装置を実現可能にしたモータの制御装置に関するもので
、特に、ディスク情報を検出するピックアップ手段が、
ディスク上のどの位置にあっても、常に線速度制御ルー
プの利得を一定に保つようにしたものである。
一般にディスクの線速度制御は、ディスクから抽出した
クロック信号と、それとは別に設けた基準周波数゛信号
の位相を比較して、その位相比較誤差出力をモータに供
給して、1度(位相)刺呻を行なうものである。
クロック信号と、それとは別に設けた基準周波数゛信号
の位相を比較して、その位相比較誤差出力をモータに供
給して、1度(位相)刺呻を行なうものである。
線速度制御されるディスクの回転数は、その線速度が一
定値に制御されることから、当然、情報の検出点とディ
スク中心との距離に反比例して変化する。
定値に制御されることから、当然、情報の検出点とディ
スク中心との距離に反比例して変化する。
すなわち、モータの回転はディスク内周では速く、外周
では遅く制御される。
では遅く制御される。
このような制御では、ディスクから抽出したクロック信
号すなわち位相制御信号が一定値になる様にモータの制
御回転数が変化してゆくため、情報検出点の位置によっ
て、制御ループの利得が変本発明は以上の欠点をなくし
たモータの(線速度)制御装置を提供するものである。
号すなわち位相制御信号が一定値になる様にモータの制
御回転数が変化してゆくため、情報検出点の位置によっ
て、制御ループの利得が変本発明は以上の欠点をなくし
たモータの(線速度)制御装置を提供するものである。
以下、本発明を図示の実施例に基いて説明する。第1図
において、1は音声情、報もしくは画像情報を記録し、
たディスクで、その記録情報をピックアップ手段2で検
出し、クロック抽出回路3で、その検出情報からクロッ
ク信号fcの抽出を行なう。4はfrを基準周波数信号
、前記fcを制御信号左する速度制御回路で、位相比較
回路6.高域補償回路7゜電力増幅回路8で構成され、
その出力はモータ6に与えられる。
において、1は音声情、報もしくは画像情報を記録し、
たディスクで、その記録情報をピックアップ手段2で検
出し、クロック抽出回路3で、その検出情報からクロッ
ク信号fcの抽出を行なう。4はfrを基準周波数信号
、前記fcを制御信号左する速度制御回路で、位相比較
回路6.高域補償回路7゜電力増幅回路8で構成され、
その出力はモータ6に与えられる。
9はピックアップ手段2をディスク再生にともなって、
ディスク1の半径方向に移動させるトラバース手段、1
oはピックアップ手段2のトラバース位置に対応した電
圧を出力するトラバース位置検出回路で、その出力によ
り速度制御回路4の利得を制御する。
ディスク1の半径方向に移動させるトラバース手段、1
oはピックアップ手段2のトラバース位置に対応した電
圧を出力するトラバース位置検出回路で、その出力によ
り速度制御回路4の利得を制御する。
この制御装置において、ディスク1.ピックアップ手段
2.クロック抽出回路31位相比較回路6、高域補償回
路7.電力増幅回路8.モータ6で位相制御ループを構
成し、モータ6は基準周波数frと抽出クロック周波数
faが等しくなるように回転制御される。
2.クロック抽出回路31位相比較回路6、高域補償回
路7.電力増幅回路8.モータ6で位相制御ループを構
成し、モータ6は基準周波数frと抽出クロック周波数
faが等しくなるように回転制御される。
第2図は速度制御回路4の利得(制御系のループ利得)
を可変せずに一定のままディスク中心からrの距離であ
るム点、およびその半分であるr/2の距離であるB点
でそれぞれ再生を行なった場合の制御特性を示す図で、
横軸は周波数、縦軸はモータの回転数変動率を示し、図
中ム、Bはそねぞれディスクの再生点ム、°Bと対応す
る。
を可変せずに一定のままディスク中心からrの距離であ
るム点、およびその半分であるr/2の距離であるB点
でそれぞれ再生を行なった場合の制御特性を示す図で、
横軸は周波数、縦軸はモータの回転数変動率を示し、図
中ム、Bはそねぞれディスクの再生点ム、°Bと対応す
る。
この時、ム点での制御特性を最適ダンピングζ−0,7
07となるように設計したとすれば、B点での制御特性
は等価的に系のループ利得が係に減少しくB点では、モ
ータの回転数がム点にくらべ2倍に増大するのに対し回
転基準となる基準周波数は一定で変化しない)、ダンピ
ングは1/12のζ;0,6となり、さらに自然周波数
も低下して、低域での回転数変動率が大きくなって、制
商1特性が悪化する。
07となるように設計したとすれば、B点での制御特性
は等価的に系のループ利得が係に減少しくB点では、モ
ータの回転数がム点にくらべ2倍に増大するのに対し回
転基準となる基準周波数は一定で変化しない)、ダンピ
ングは1/12のζ;0,6となり、さらに自然周波数
も低下して、低域での回転数変動率が大きくなって、制
商1特性が悪化する。
本発明は、以−ヒの欠点をなくすために速度制御回路4
の利得を、ピックアップ手段2の情報検出点とディスク
中心との距離に反比例させて可変するように構成した本
ので、第3図(速度制御回路□4の利得制御1圧を発生
するトラバース位置検出回路10の構成図を、第4図に
速度制御回路4を構成する位相比較回路6と高域補償回
路7の具体的構成図を示す。
の利得を、ピックアップ手段2の情報検出点とディスク
中心との距離に反比例させて可変するように構成した本
ので、第3図(速度制御回路□4の利得制御1圧を発生
するトラバース位置検出回路10の構成図を、第4図に
速度制御回路4を構成する位相比較回路6と高域補償回
路7の具体的構成図を示す。
第3図において、1と2は既に述べたディスクとピック
アップ手段、9−2L、9b、90はそれぞれトラバー
ス手段を構成するピックアップ手段2を載仕る台、その
ガイド棒および送りネジである。
アップ手段、9−2L、9b、90はそれぞれトラバー
ス手段を構成するピックアップ手段2を載仕る台、その
ガイド棒および送りネジである。
111Lと11bはそれぞれ台9aに固定された摺動子
と棒状または薄膜状の抵抗体で、ピックアップ手段2(
台9a)のトラバース位置に応じて抵抗値を可変する可
変抵抗器11を構成する。12は可変抵抗器111を入
力抵抗に、抵抗13を帰還抵′抗にもつ演算増幅器で、
それぞれの抵抗値をRv 、 Rfとし、入力の電源1
4の電圧をXsとすると、出力電圧EOは、ICo=−
Es−となる。
と棒状または薄膜状の抵抗体で、ピックアップ手段2(
台9a)のトラバース位置に応じて抵抗値を可変する可
変抵抗器11を構成する。12は可変抵抗器111を入
力抵抗に、抵抗13を帰還抵′抗にもつ演算増幅器で、
それぞれの抵抗値をRv 、 Rfとし、入力の電源1
4の電圧をXsとすると、出力電圧EOは、ICo=−
Es−となる。
Rv
演算増幅器12の出力電圧、すなわちトラバース位置検
出回路1oの出力電圧Koは、Rvの値に反比例するた
め、可変抵抗器11を、その抵抗値がピックアップ手段
2の情報検出点とディスク1の中心との距離に比例する
ように配置する(ピックアップ手段2の情報検出点とデ
ィスク1の中心を一致させたと仮定すると、その時の抵
抗値を0とする)ことにより、ピックアップ手段2の情
報検出点とディスク中心との距離に反比例して変化させ
ることができる。
出回路1oの出力電圧Koは、Rvの値に反比例するた
め、可変抵抗器11を、その抵抗値がピックアップ手段
2の情報検出点とディスク1の中心との距離に比例する
ように配置する(ピックアップ手段2の情報検出点とデ
ィスク1の中心を一致させたと仮定すると、その時の抵
抗値を0とする)ことにより、ピックアップ手段2の情
報検出点とディスク中心との距離に反比例して変化させ
ることができる。
第4図において、2oは論理「1」、論理「0」。
「高インピーダンス」の3状態の出力を持つt☆、相比
較器で、通常は♂−MO8等で構成される。
較器で、通常は♂−MO8等で構成される。
201L 、 2obは位相比較器200位相比較入力
端子、20C920dは電源゛供給端子である31通常
、このタイプの位相比較器は、供給電源電圧をVccと
すると、 −!−9−9−(V/rad ) ノ位相比
較利?+を4π 持つ。
端子、20C920dは電源゛供給端子である31通常
、このタイプの位相比較器は、供給電源電圧をVccと
すると、 −!−9−9−(V/rad ) ノ位相比
較利?+を4π 持つ。
21&、21bと?11,21(iはそれぞiL抽出ク
りック信号/Cのレベルシフトとエツジ検出のだめの微
分を行なう微分回路21を構成するトランジスタ、抵抗
、コンデンサである。222L。
りック信号/Cのレベルシフトとエツジ検出のだめの微
分を行なう微分回路21を構成するトランジスタ、抵抗
、コンデンサである。222L。
22bと22c 、22(1はそれぞれ基1■周波数イ
≦、号/rのレベルシフトと微分を行なうだめの微分゛
″コンデンサである″。23は演算増幅器23a。
≦、号/rのレベルシフトと微分を行なうだめの微分゛
″コンデンサである″。23は演算増幅器23a。
抵抗23b 、230で構成される利得10反転増幅器
で、その出力は位相比較器2oの正側の電源端子20C
に供給される。24は電圧ホロワを構 −成する演算増
幅器で、その出力は位相比較器2゜の負側の電源端子2
odに供給される。以上述べ ゛た位相比較器20.微
分回路21,22.反転増幅523.電圧、ホロワ24
で位相比較回路6を構成する゛。
で、その出力は位相比較器2oの正側の電源端子20C
に供給される。24は電圧ホロワを構 −成する演算増
幅器で、その出力は位相比較器2゜の負側の電源端子2
odに供給される。以上述べ ゛た位相比較器20.微
分回路21,22.反転増幅523.電圧、ホロワ24
で位相比較回路6を構成する゛。
33& 、33bと330,33dはそれぞれ位相比較
器2oの位相誤差出力に含まれるリプル成分を減衰させ
るだめのりプールフィルタ33を槽数する演算増幅器、
抵抗、およびコンデンサである。
器2oの位相誤差出力に含まれるリプル成分を減衰させ
るだめのりプールフィルタ33を槽数する演算増幅器、
抵抗、およびコンデンサである。
34は抵抗341Lと34b、=ryデンサ340で構
成される高域補償用の微分回路である。
成される高域補償用の微分回路である。
第4図において、位相比較器20の電源は正側の200
端子に反転増幅器23の出力−ROが、負側の20d端
子に電圧ホロワ24の出力Koが加Rf’ えられるため、それぞれの電圧はIs ・肝−、−”肝
となって、位相比較520にかかる電圧1lVcc−2
に84÷ となる。その結果、この位相比較器20の位
相比較利得にψは、 となり、抵抗値Rvの値に反比例する。したがって、こ
の位相制御系のループ利得は、ムi相比較、昏の利得に
ψとともに、ディスクの情報検出点とディスク中心の距
離に反比例して変化させることができる。。
端子に反転増幅器23の出力−ROが、負側の20d端
子に電圧ホロワ24の出力Koが加Rf’ えられるため、それぞれの電圧はIs ・肝−、−”肝
となって、位相比較520にかかる電圧1lVcc−2
に84÷ となる。その結果、この位相比較器20の位
相比較利得にψは、 となり、抵抗値Rvの値に反比例する。したがって、こ
の位相制御系のループ利得は、ムi相比較、昏の利得に
ψとともに、ディスクの情報検出点とディスク中心の距
離に反比例して変化させることができる。。
一方、すでに説明したように、速1を制御回路4の利得
を一定′にした時はディスク情報の検出点とディスク中
心の距離に正比例して系のループ利得゛が変化するため
、F記の位相比較回路を組合りせることにより、ディス
ク−ヒのいかなる場所においても、ループ利得を一定に
保つことができ、安定な側脚特性を得ることができる。
を一定′にした時はディスク情報の検出点とディスク中
心の距離に正比例して系のループ利得゛が変化するため
、F記の位相比較回路を組合りせることにより、ディス
ク−ヒのいかなる場所においても、ループ利得を一定に
保つことができ、安定な側脚特性を得ることができる。
以[−説明し、だように本発明は、ディスク情報を検出
するピックアップ手段が、ディスクL二のどの位置にあ
っても常に線速度制御ループの利得を一定に保って、割
出1時の系の緒特性を一定にできる・、′娑いう大きな
特長をもつため、デジタル・オーダf1゜ オ・ディスクやビデオ・デCスクのモータ制御装置に応
用して多大の効果をもたらすものである。
するピックアップ手段が、ディスクL二のどの位置にあ
っても常に線速度制御ループの利得を一定に保って、割
出1時の系の緒特性を一定にできる・、′娑いう大きな
特長をもつため、デジタル・オーダf1゜ オ・ディスクやビデオ・デCスクのモータ制御装置に応
用して多大の効果をもたらすものである。
第1図は本発明の一実施例の要部プ0.7り図、第2図
は本発明を用いない時のモータの制鐸特1イ1を示す特
性図、第3図は本発明で使用し得るトラバース位置検出
回路の構成例を示す図、第4図は本発明で使用し得る位
相比較回路と高域補償回路の例を示す回路図である1、 1・・・・・・ディスク、2・・・・・・ピックアップ
手段、3・・・・・クロック抽出回路、4・・・・・・
速度制御回路、6・・・・・・モータ、6・・・・・・
位相比較回路、7・、・・6.高域補償回路、8・・・
・・・電力増幅回路、9・・・・・・トラバース手段、
10・・・・・・トラバース位置検出回路、。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 第2図 周J数(lx) 第3図
は本発明を用いない時のモータの制鐸特1イ1を示す特
性図、第3図は本発明で使用し得るトラバース位置検出
回路の構成例を示す図、第4図は本発明で使用し得る位
相比較回路と高域補償回路の例を示す回路図である1、 1・・・・・・ディスク、2・・・・・・ピックアップ
手段、3・・・・・クロック抽出回路、4・・・・・・
速度制御回路、6・・・・・・モータ、6・・・・・・
位相比較回路、7・、・・6.高域補償回路、8・・・
・・・電力増幅回路、9・・・・・・トラバース手段、
10・・・・・・トラバース位置検出回路、。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 第2図 周J数(lx) 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ′11 音声情報もしくは画像清報が同心固状または
螺旋状に記録されたディスクと、該ディスクを回転させ
るためのモータと、前記ディスクニ記録された情報を検
出するためのピックアップ手段と、該ピンクアップ手段
を前記ディスクの半径方向に沿って移動させるトラバー
ス手段と、前記ビック711手段のトラバース位置を検
出するだめのトラバース位置検出手段と、前記ビック1
11手段の出力から回転情報を沈むクロック成分を抽出
するクロック抽出手段と、該クロック抽出手段の出力信
号で前記モータの回転速度を制御する速度制御手段を具
備し、かつ前記トラバース位置検出手段の出力に応じて
、前記速度制御手段の利得を変化させるようにしたこと
を特徴とするモータの制御装置。 ≧) 特許請求の範囲第(1)項の記載において、前記
速度制御手段は、位相比較回路、高域補償回路および電
力増幅回路を含めて構成し、前記速度 −制御手段の
利得の制御を、前記位相比較回路の利得の制御によって
行なうようにしたことを特徴とするモータの制御装置。 ・13)特許請求の範囲第(1)項または第し1項の記
載において、前記位相比較回路の利得の制御を、その位
相比較回路を構成する位相比較器へ供給する電源電圧の
制御によって行なうようにしたことを特徴とするモータ
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172307A JPS5872385A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | モ−タの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172307A JPS5872385A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | モ−タの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872385A true JPS5872385A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15939488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56172307A Pending JPS5872385A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | モ−タの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872385A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63224070A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Pioneer Electronic Corp | 情報再生装置の時間軸制御装置 |
| JPH01243273A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Teac Corp | ディスク装置のヘッド位置検出装置 |
| JPH02162567A (ja) * | 1988-12-15 | 1990-06-22 | Sanyo Electric Co Ltd | デイスク回転制御装置 |
| US6810195B2 (en) | 2002-12-19 | 2004-10-26 | Cornining Incorporated | Securing optical elements and optical devices |
| US6816653B2 (en) | 2003-02-25 | 2004-11-09 | Corning Incorporated | Passive alignment of optical fibers with optical elements |
| US6928226B2 (en) | 2002-03-14 | 2005-08-09 | Corning Incorporated | Fiber and lens grippers, optical devices and methods of manufacture |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56172307A patent/JPS5872385A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63224070A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Pioneer Electronic Corp | 情報再生装置の時間軸制御装置 |
| JPH01243273A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Teac Corp | ディスク装置のヘッド位置検出装置 |
| JPH02162567A (ja) * | 1988-12-15 | 1990-06-22 | Sanyo Electric Co Ltd | デイスク回転制御装置 |
| US6928226B2 (en) | 2002-03-14 | 2005-08-09 | Corning Incorporated | Fiber and lens grippers, optical devices and methods of manufacture |
| US6810195B2 (en) | 2002-12-19 | 2004-10-26 | Cornining Incorporated | Securing optical elements and optical devices |
| US6816653B2 (en) | 2003-02-25 | 2004-11-09 | Corning Incorporated | Passive alignment of optical fibers with optical elements |
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