JPS5872690A - 可変容量コンプレツサ - Google Patents
可変容量コンプレツサInfo
- Publication number
- JPS5872690A JPS5872690A JP17076281A JP17076281A JPS5872690A JP S5872690 A JPS5872690 A JP S5872690A JP 17076281 A JP17076281 A JP 17076281A JP 17076281 A JP17076281 A JP 17076281A JP S5872690 A JPS5872690 A JP S5872690A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacity
- pulp
- spool
- compressor
- pressure chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C28/00—Control of, monitoring of, or safety arrangements for, pumps or pumping installations specially adapted for elastic fluids
- F04C28/10—Control of, monitoring of, or safety arrangements for, pumps or pumping installations specially adapted for elastic fluids characterised by changing the positions of the inlet or outlet openings with respect to the working chamber
- F04C28/16—Control of, monitoring of, or safety arrangements for, pumps or pumping installations specially adapted for elastic fluids characterised by changing the positions of the inlet or outlet openings with respect to the working chamber using lift valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可蜜容量プンプレッナKMIすゐ。
本発明0可蜜春量ゴ/プレツナは、例えば自動車用ター
フ−システムにシけるベーンランプレツナとして用いら
れゐ。
フ−システムにシけるベーンランプレツナとして用いら
れゐ。
一#に、自動車ターツー0ツンプレツtけ、工/ジンの
クツンクプーダより電磁クラッチを介して駆動され、圧
縮機の回転数は700−〜6000―と広い範囲で使w
4されゐ。しかし、冨ングレッナの容量は主として低藺
転時に十分な冷房負荷を満足するように設定されてお夛
、従って高回転時とか低凌房食荷時には冷房能力が過大
となることがある。冷房能力が過大となることは、プン
プレッtoe人圧力の低下をき丸し、圧縮比が大となり
てボンプレツナ−O効率が廊化し、ひいては自動車0燃
費が悪くな為。そこで、従来、自動車クーツーO:lン
プVツナにおいて、車1!s度等を検知して電磁クラッ
チをオン・オフさせ、冷房負荷に見合−)た運転を行う
ようにしているが、運転中に電磁クラッチがオン・オフ
をmシ返すことによ)加減速か生じ、運転フイーνンダ
が悪くなるという開迩点がある。オ九、ランブレツナの
起動時には前記電磁タツッテにステップ状の駆動負荷が
かかる丸め、電磁タツッテにFi、jiI常運転時に必
要とされる動力伝達寝、量よシもはるかに大きな能力が
要求され、不必要に大暑な電磁クラッチを用いることに
がるという1IIll1点が6ゐ。
クツンクプーダより電磁クラッチを介して駆動され、圧
縮機の回転数は700−〜6000―と広い範囲で使w
4されゐ。しかし、冨ングレッナの容量は主として低藺
転時に十分な冷房負荷を満足するように設定されてお夛
、従って高回転時とか低凌房食荷時には冷房能力が過大
となることがある。冷房能力が過大となることは、プン
プレッtoe人圧力の低下をき丸し、圧縮比が大となり
てボンプレツナ−O効率が廊化し、ひいては自動車0燃
費が悪くな為。そこで、従来、自動車クーツーO:lン
プVツナにおいて、車1!s度等を検知して電磁クラッ
チをオン・オフさせ、冷房負荷に見合−)た運転を行う
ようにしているが、運転中に電磁クラッチがオン・オフ
をmシ返すことによ)加減速か生じ、運転フイーνンダ
が悪くなるという開迩点がある。オ九、ランブレツナの
起動時には前記電磁タツッテにステップ状の駆動負荷が
かかる丸め、電磁タツッテにFi、jiI常運転時に必
要とされる動力伝達寝、量よシもはるかに大きな能力が
要求され、不必要に大暑な電磁クラッチを用いることに
がるという1IIll1点が6ゐ。
本発明O[的は、前述の従来廖における問題点に鑑み、
高回転時、低食荷運転時、および起動時にベー/:lン
グレyfO客量を多段に切替え、低下させゐという着想
にもとづ惠、電磁クラッチのオンオフの反復回数を減少
させ、オンオフ時に作用するステップ状の駆動負荷を小
にし、電磁クラッチO小wi軽量化を可能ならしめつつ
、連転フィーリングを向上させる仁とにToゐ。
高回転時、低食荷運転時、および起動時にベー/:lン
グレyfO客量を多段に切替え、低下させゐという着想
にもとづ惠、電磁クラッチのオンオフの反復回数を減少
させ、オンオフ時に作用するステップ状の駆動負荷を小
にし、電磁クラッチO小wi軽量化を可能ならしめつつ
、連転フィーリングを向上させる仁とにToゐ。
本発明においては、−一声、該−一夕内に形成され九メ
シット内において摺動可能なベーン、ライナ、該ライt
を挾持し、作動空間を形成すゐサイドグレーF1および
咳ナイドグレートと吸入王室、および吐出圧室を形成す
るハウジングを有するコンプレッサにおいて、該吸入王
室を廖處すゐ骸すイドグレ〜卜に設けられ7v#作動空
間と該吸入圧室を連通す石2り0バイパスポート、該バ
イパスポートをIIwIiするスプールバルブ、該スプ
ールパルプが前記バイパスポートを開放する方向に荷重
を加える強弱2種−のスプリング、該吐出圧室と骸スプ
ールパルプV端聞を連通する経路間に設けられえソレノ
イドパルプ、および該ソレノイドバルブに制御信号を供
給する制御回路、を具倫する仁とを特徴とする可変容量
ボンブレツブが提供されゐ。
シット内において摺動可能なベーン、ライナ、該ライt
を挾持し、作動空間を形成すゐサイドグレーF1および
咳ナイドグレートと吸入王室、および吐出圧室を形成す
るハウジングを有するコンプレッサにおいて、該吸入王
室を廖處すゐ骸すイドグレ〜卜に設けられ7v#作動空
間と該吸入圧室を連通す石2り0バイパスポート、該バ
イパスポートをIIwIiするスプールバルブ、該スプ
ールパルプが前記バイパスポートを開放する方向に荷重
を加える強弱2種−のスプリング、該吐出圧室と骸スプ
ールパルプV端聞を連通する経路間に設けられえソレノ
イドパルプ、および該ソレノイドバルブに制御信号を供
給する制御回路、を具倫する仁とを特徴とする可変容量
ボンブレツブが提供されゐ。
本発明の一実施例としての可変容量コンプレツナの構成
が第1図、第2図に示される。#I2図は第1図のIf
−iI41による断面図である。
が第1図、第2図に示される。#I2図は第1図のIf
−iI41による断面図である。
11は駆動用シャフト兼−−タで、12は四−タ110
闘転中心を貫通し半径方向に往復自在なベーン、15は
―−1110回転に伴い、ベーン120両先端が常時摺
接できる特殊表プvxフィールからなるライナ、14は
ロータ11を軸受24を介して支承し、かっベーン12
の@−と摺動すゐドライブ側サイドグレート、15杜−
−り11、およびベーン12をヌラスト方向に規制すb
リア側サイドグレートである。21はフロントハウジン
グでW−1110駆動クヤ7ト部22と軸封装置2!を
介してドライブ側サイドグレート14に固定され、図示
しない電磁クラッチの一宕に使用される。25はリアハ
ウジングで吐出パルプ39を有し、ロータ11、ライナ
15、シア411?イドプレート15を包み込むように
ドライブ側サイドグレート14に固定され、高圧室56
を構成する。
闘転中心を貫通し半径方向に往復自在なベーン、15は
―−1110回転に伴い、ベーン120両先端が常時摺
接できる特殊表プvxフィールからなるライナ、14は
ロータ11を軸受24を介して支承し、かっベーン12
の@−と摺動すゐドライブ側サイドグレート、15杜−
−り11、およびベーン12をヌラスト方向に規制すb
リア側サイドグレートである。21はフロントハウジン
グでW−1110駆動クヤ7ト部22と軸封装置2!を
介してドライブ側サイドグレート14に固定され、図示
しない電磁クラッチの一宕に使用される。25はリアハ
ウジングで吐出パルプ39を有し、ロータ11、ライナ
15、シア411?イドプレート15を包み込むように
ドライブ側サイドグレート14に固定され、高圧室56
を構成する。
37および171は吐出弁および弁ストッパーで、前記
ライナ15に固定されている。第1図の可変容量ゴンプ
レッすKは2個0バイパスポート41および51が設け
られる。
ライナ15に固定されている。第1図の可変容量ゴンプ
レッすKは2個0バイパスポート41および51が設け
られる。
#11図の可変客員ツノグレッーros2ングレッナ部
Cは、ドライブ側サイドグレート14内に配設され前記
高圧室56およびドライブ側サイドグレート14内に設
けられfI−ツントーール圧室b4とを導く吐出圧溝5
5を電気信号を受は開閉するソレノイドパルプ6、およ
び閤じ〈ドツイプ@ナイドプレート14内に挿入され九
スグールガイド44.54内を往復可能でドライブ側サ
イドグレート14に配設され友バイパスボー)41.5
1を開閉可能なスプール42,52、スプール42゜5
2に荷重を加えるスズリンダ45.5!S、およびスプ
ール42.5204面KWント璽−ル圧室55の圧力を
導く;ント肩−ル圧溝s8等を具備する。51は吸入パ
ルプ、I!!#′i汲入准媒を作動空間に導くすクシl
ンボート、s2は毅入圧室である。スプールガイド、ス
プール、およびスプリングは、それぞれ1段間、および
2段間のスプールガイド44,54、スプール42.5
2、およびスズリンダ43,5墨と各々2ケ所配設され
、ともにスプール42.52にはズントp−ル圧室S4
と連通し喪;/F−−ル圧溝38が導びかれた構成とな
りてお舞、を九、スズリンダ43の荷重はスプリング5
6の荷重よ多大II値になっていゐ。
Cは、ドライブ側サイドグレート14内に配設され前記
高圧室56およびドライブ側サイドグレート14内に設
けられfI−ツントーール圧室b4とを導く吐出圧溝5
5を電気信号を受は開閉するソレノイドパルプ6、およ
び閤じ〈ドツイプ@ナイドプレート14内に挿入され九
スグールガイド44.54内を往復可能でドライブ側サ
イドグレート14に配設され友バイパスボー)41.5
1を開閉可能なスプール42,52、スプール42゜5
2に荷重を加えるスズリンダ45.5!S、およびスプ
ール42.5204面KWント璽−ル圧室55の圧力を
導く;ント肩−ル圧溝s8等を具備する。51は吸入パ
ルプ、I!!#′i汲入准媒を作動空間に導くすクシl
ンボート、s2は毅入圧室である。スプールガイド、ス
プール、およびスプリングは、それぞれ1段間、および
2段間のスプールガイド44,54、スプール42.5
2、およびスズリンダ43,5墨と各々2ケ所配設され
、ともにスプール42.52にはズントp−ル圧室S4
と連通し喪;/F−−ル圧溝38が導びかれた構成とな
りてお舞、を九、スズリンダ43の荷重はスプリング5
6の荷重よ多大II値になっていゐ。
第1図の可変容量コンプレツナの基本動作が第5図(g
)(h)を用いて説@されゐ・通常の容量調整をしない
場合にはフンプレッナの作動空間と吸入室を連通するバ
イパスポート41.51は共Kl’!じ良状態でツンプ
レッf′O容量は、嬉5図(4)中破線で示した位置に
べ一/が来九時に閉じ込め九冷媒ガス量とな9、普通2
枚のベーン、およびロータ11、ライナ15内縁で構成
されゐ最大容積である。
)(h)を用いて説@されゐ・通常の容量調整をしない
場合にはフンプレッナの作動空間と吸入室を連通するバ
イパスポート41.51は共Kl’!じ良状態でツンプ
レッf′O容量は、嬉5図(4)中破線で示した位置に
べ一/が来九時に閉じ込め九冷媒ガス量とな9、普通2
枚のベーン、およびロータ11、ライナ15内縁で構成
されゐ最大容積である。
次に容量調整をした場合について説明する。まず、第5
5!3(#)の状態では前記バイパスポート41゜51
0うち1段−のバイパスボー)41が開放シ、サクシ曹
ンボート55と吸入圧室で連通しており、こoqoプン
ブレツナ容量は前記最大容積の領域がコンプレッサの矢
印の方向の(ロ)転に伴い減少するにつれ、この最大容
積内の冷媒ガスは前記1段目のバイパスポート41より
吸入圧室へと流出し、−<−712がこ0′°イ/<x
$−ト41を通過した直後の第5図(−)中班点を施し
、九領域の容量となって前記最大容積に対して約60噂
に可変容量している。
5!3(#)の状態では前記バイパスポート41゜51
0うち1段−のバイパスボー)41が開放シ、サクシ曹
ンボート55と吸入圧室で連通しており、こoqoプン
ブレツナ容量は前記最大容積の領域がコンプレッサの矢
印の方向の(ロ)転に伴い減少するにつれ、この最大容
積内の冷媒ガスは前記1段目のバイパスポート41より
吸入圧室へと流出し、−<−712がこ0′°イ/<x
$−ト41を通過した直後の第5図(−)中班点を施し
、九領域の容量となって前記最大容積に対して約60噂
に可変容量している。
次Kl!!5図(j)の状態アは前記バイパスポートの
1段目41および2段目51共に開放した状態で、に矢
印賞方肉へと囲板が進んでも2段−のバイパスポート5
1かも吸入圧室へと冷媒が流出し、ベーン12が2Rr
Aのバイパスポート51を通過し走置後(yi点領墳O
容量となって、前記最大容積に増して約20弧に可変容
量し九ことになる。
1段目41および2段目51共に開放した状態で、に矢
印賞方肉へと囲板が進んでも2段−のバイパスポート5
1かも吸入圧室へと冷媒が流出し、ベーン12が2Rr
Aのバイパスポート51を通過し走置後(yi点領墳O
容量となって、前記最大容積に増して約20弧に可変容
量し九ことになる。
第1図O可変春量1ングレッナの吐出圧溝35、;ント
ロール圧′M54、バイパスボー)41,510動作が
第3図を用いて説明される。第5図においてソレノイド
バルブ6に通電がなされていない場合には、ソレノイド
バルブが吐出圧溝!15を;ン)m−ル圧WiS4間を
纏断するために、コントロール王室34内の圧力は吸入
圧室32内の吸入圧P、となってスプールパルプ42.
52に110t)ゐコン)1=−ル圧P 杜前記吸入圧
P、と同じ圧力となるため、スプールパルプ42.52
共IIs図中左方向に移動し、lff1i、 2段目両
方のバイパスボー)41.51が闘放し、前述O1ごと
く20噂の壬ンプレッナ春量となる。;ンプレッナの起
動時は常にこO状態にあ)、従うて駆動負荷も可変容量
しない場合に対しては着しく小さくなって、電磁タツツ
チの大幅な小型化が可能となや。
ロール圧′M54、バイパスボー)41,510動作が
第3図を用いて説明される。第5図においてソレノイド
バルブ6に通電がなされていない場合には、ソレノイド
バルブが吐出圧溝!15を;ン)m−ル圧WiS4間を
纏断するために、コントロール王室34内の圧力は吸入
圧室32内の吸入圧P、となってスプールパルプ42.
52に110t)ゐコン)1=−ル圧P 杜前記吸入圧
P、と同じ圧力となるため、スプールパルプ42.52
共IIs図中左方向に移動し、lff1i、 2段目両
方のバイパスボー)41.51が闘放し、前述O1ごと
く20噂の壬ンプレッナ春量となる。;ンプレッナの起
動時は常にこO状態にあ)、従うて駆動負荷も可変容量
しない場合に対しては着しく小さくなって、電磁タツツ
チの大幅な小型化が可能となや。
を曳、逆にソレノイドバルブ6に常時通電した場合には
、吐出圧溝55およびコント一−ル圧室34が連通し良
状態と&)、叩ント冑−ル圧室54内O′:Iントμs
−ル圧カデ、はゴ/グレツすO吐出圧p4となりてスプ
ールパルプ42および52を嬉S図中右方肉に押しつけ
る荷重がスプリング45.550荷重よ〉大とな9てス
プールノ(ルブ42,52は前記1段目、2段目の)(
イバスボー)41.51を閉じ、;ングレツtwinは
1001とな〉冷房負荷が大彦る場合に十分な冷房運転
が行われる。
、吐出圧溝55およびコント一−ル圧室34が連通し良
状態と&)、叩ント冑−ル圧室54内O′:Iントμs
−ル圧カデ、はゴ/グレツすO吐出圧p4となりてスプ
ールパルプ42および52を嬉S図中右方肉に押しつけ
る荷重がスプリング45.550荷重よ〉大とな9てス
プールノ(ルブ42,52は前記1段目、2段目の)(
イバスボー)41.51を閉じ、;ングレツtwinは
1001とな〉冷房負荷が大彦る場合に十分な冷房運転
が行われる。
次にソレノイドバルブ4に通電を断続的に行りた場合に
は、ソレノイドバルブ6が吐出圧溝P4を断続的にコン
)p−ル圧室34と連通すゐことによシ、フントジール
正室!!14内の冷媒ガスが吐出圧溝155から:1y
)w−ル圧室54さらにスプールパルプ42.520外
膚、ついには吸入圧室S2と流れることにより、コン)
寥−ル圧室34内oysントロー^庄P、は吐出圧Pd
&よび吸入圧P、0中聞の圧力となる。
は、ソレノイドバルブ6が吐出圧溝P4を断続的にコン
)p−ル圧室34と連通すゐことによシ、フントジール
正室!!14内の冷媒ガスが吐出圧溝155から:1y
)w−ル圧室54さらにスプールパルプ42.520外
膚、ついには吸入圧室S2と流れることにより、コン)
寥−ル圧室34内oysントロー^庄P、は吐出圧Pd
&よび吸入圧P、0中聞の圧力となる。
本脅明で線、第1111のスプールパルプ42にかか為
メグリング450荷重を;ングレツナO使用状況を考慮
し友上でラント讐−ル圧デ、と吸入圧p、o差圧が約1
0気圧以上になった場合に、スプールパルプ42がバイ
パスボート41を閉じ石程度の竜ツF力として、第21
R1iのスプールパルプ52Kかかるスプシンダs50
荷重の前記差゛圧約5気圧としていることによ〉、前記
ソレノイドパルプ6KIIlir続通電する程度によっ
て、;ントμmル圧デ、が5気圧から10気圧の範囲で
第4図のごとく1段回のバイパスポート41を開放、’
1sIoバイパスボー)51を閉止することができ、前
述Oどと(60襲O:fンプレツを容量を実飄できるの
でらる。
メグリング450荷重を;ングレツナO使用状況を考慮
し友上でラント讐−ル圧デ、と吸入圧p、o差圧が約1
0気圧以上になった場合に、スプールパルプ42がバイ
パスボート41を閉じ石程度の竜ツF力として、第21
R1iのスプールパルプ52Kかかるスプシンダs50
荷重の前記差゛圧約5気圧としていることによ〉、前記
ソレノイドパルプ6KIIlir続通電する程度によっ
て、;ントμmル圧デ、が5気圧から10気圧の範囲で
第4図のごとく1段回のバイパスポート41を開放、’
1sIoバイパスボー)51を閉止することができ、前
述Oどと(60襲O:fンプレツを容量を実飄できるの
でらる。
嬉1図O可羨容量=ンプレツサにおける制#回路70構
成が114図に示される。8は!−ツーシステムOメイ
ンスイッチでオンにようて回路は作動を始める。501
,502.SO5は比較響でそれぞれナーしりSolの
温度が−、I #、l #sEX下と1に2九場合にオ
ンO信号を発生するように構成され為。11.I宜、1
1g設電値は−1〉す〉−8でかつ可変抵抗器507に
ようて変化可能となりていゐ。★ず、ナー(メタ一温度
〒ii:MPが#。
成が114図に示される。8は!−ツーシステムOメイ
ンスイッチでオンにようて回路は作動を始める。501
,502.SO5は比較響でそれぞれナーしりSolの
温度が−、I #、l #sEX下と1に2九場合にオ
ンO信号を発生するように構成され為。11.I宜、1
1g設電値は−1〉す〉−8でかつ可変抵抗器507に
ようて変化可能となりていゐ。★ず、ナー(メタ一温度
〒ii:MPが#。
より高い場合には、比較41501,502,503共
オンと15でトランジスタ513がオ/となシ、リレー
514がオンとなシ!ダネットタツッチ516が作動し
、;ングレνすは同転する。こOと自、トランジスタ5
11,512はオフでソレノイドパルプ4はオフ状態o
ttでコノプレツナは100%容量の運転となる。次に
、f−tスタ温度TIMPが−> T me M P
> #10状態にナルト、比較11501はオフ、50
2はオンとなpS)ランジス1512がオンと1に9て
発m回路5150オン・オフ信号がトランジスタ512
を経てFツンジスタ511に加わp・トランジスタ51
1は前記発儒回IIs 15(D信号に従い、オン会オ
フを繰に返す。従って、ソレノイドパルプ4は断続状態
となプてプンプレyすは60惨容量の運転状鯵となる。
オンと15でトランジスタ513がオ/となシ、リレー
514がオンとなシ!ダネットタツッチ516が作動し
、;ングレνすは同転する。こOと自、トランジスタ5
11,512はオフでソレノイドパルプ4はオフ状態o
ttでコノプレツナは100%容量の運転となる。次に
、f−tスタ温度TIMPが−> T me M P
> #10状態にナルト、比較11501はオフ、50
2はオンとなpS)ランジス1512がオンと1に9て
発m回路5150オン・オフ信号がトランジスタ512
を経てFツンジスタ511に加わp・トランジスタ51
1は前記発儒回IIs 15(D信号に従い、オン会オ
フを繰に返す。従って、ソレノイドパルプ4は断続状態
となプてプンプレyすは60惨容量の運転状鯵となる。
さらに、ナーZスタ温度T鳶MPが下がjll>rxu
p>e、と′&為と、比較41501゜502共にオフ
と′&りて、トランジスタ511は連続的にオンと′f
kヤソレノイドパルプ6に透電状態とt4九めにコンブ
レツナ容量線2o襲容量となる。ナー電スメ温度〒IM
Pが〒I M P < #。
p>e、と′&為と、比較41501゜502共にオフ
と′&りて、トランジスタ511は連続的にオンと′f
kヤソレノイドパルプ6に透電状態とt4九めにコンブ
レツナ容量線2o襲容量となる。ナー電スメ温度〒IM
Pが〒I M P < #。
と1に石と、比*asoiがオフとなる九めに、トラン
ジスタ51sがオフとなうてシレー514をオフにする
丸めに%Yダネットタツyf516は切れ;ングレッナ
の回転は停止する〇 第1図の可変容量コンプレツナを組与込んにターツシス
テム全体の作動が第6図、および117図を用いて説明
される。嬉7図において、Cは可変容量17グレツナ部
、91社凝縮−1?2は受液器1?3は膨張弁、?4は
順発蕃てTo暴。7は本発明による可変廖量薯ングレッ
ナのソレノイドパルプ6を制御する制御回路で、蒸発器
を出九冷却空気を検知する温厚*o*tを受けて前記ソ
レノイドパルプに電気信号を送ゐ構成となりている。
ジスタ51sがオフとなうてシレー514をオフにする
丸めに%Yダネットタツyf516は切れ;ングレッナ
の回転は停止する〇 第1図の可変容量コンプレツナを組与込んにターツシス
テム全体の作動が第6図、および117図を用いて説明
される。嬉7図において、Cは可変容量17グレツナ部
、91社凝縮−1?2は受液器1?3は膨張弁、?4は
順発蕃てTo暴。7は本発明による可変廖量薯ングレッ
ナのソレノイドパルプ6を制御する制御回路で、蒸発器
を出九冷却空気を検知する温厚*o*tを受けて前記ソ
レノイドパルプに電気信号を送ゐ構成となりている。
壕ず、クーツー始動時には、ソレノイドパルプ6はオフ
状態で前述のように2010jンプレッサ客量と1にり
て図示しない電磁79ツテのオンによp:lングレッナ
は起動されゐ。始動直110冷却空気の温度TIMFは
高温であるため、温度針からの検量を受は九制御回路が
ソレノイドパルプ6をオン状態にすると、フンプレツナ
CO容量は20搭→40%→100襲へと変化し、クー
ラシステムは十分1に冷房効果を出すことができる。
状態で前述のように2010jンプレッサ客量と1にり
て図示しない電磁79ツテのオンによp:lングレッナ
は起動されゐ。始動直110冷却空気の温度TIMFは
高温であるため、温度針からの検量を受は九制御回路が
ソレノイドパルプ6をオン状態にすると、フンプレツナ
CO容量は20搭→40%→100襲へと変化し、クー
ラシステムは十分1に冷房効果を出すことができる。
100%O:fングレッナ春量で運転が容量され、やが
て冷却空気oi1に度があらかじめ設電され九温度#1
以下に下がゐ′と、制御回路7はソレノイドパルプ6に
継続的な信号を送シスングレッサ容量は100−→60
幡へと変化する。こ0時の冷房負荷が冨ングレッナ容量
60%O運転によって得られ為冷房能力より下まわって
一九とき、冷却空気の温度はさらに低く & J) #
2 に々ると、ソレノイドパルプ6拡オフとなうて冨ン
プレッナ容量は20%と1にゐ・そして再び冷却空気S
度が一2以上に傘為とソレノイドパルプ6は断続状態と
なり、60%01ンルツサ客量で運転される。
て冷却空気oi1に度があらかじめ設電され九温度#1
以下に下がゐ′と、制御回路7はソレノイドパルプ6に
継続的な信号を送シスングレッサ容量は100−→60
幡へと変化する。こ0時の冷房負荷が冨ングレッナ容量
60%O運転によって得られ為冷房能力より下まわって
一九とき、冷却空気の温度はさらに低く & J) #
2 に々ると、ソレノイドパルプ6拡オフとなうて冨ン
プレッナ容量は20%と1にゐ・そして再び冷却空気S
度が一2以上に傘為とソレノイドパルプ6は断続状態と
なり、60%01ンルツサ客量で運転される。
冷房負荷が高10.49mのコンブレラを容置で得られ
ゐ冷房能力では不足にな暴と、冷却空気温度が上昇し−
1に達すると制御回路はオンとなりて、:1/プレνす
容量線再び100−となる。
ゐ冷房能力では不足にな暴と、冷却空気温度が上昇し−
1に達すると制御回路はオンとなりて、:1/プレνす
容量線再び100−となる。
まえ、冷房負荷が冷房能力に対して非常に小さくなり九
場合には、冨ングレッナ容量2osで4冷却空気の温度
が低くな)、#1以下となりて電磁タツッテがオフ冨y
yS/ y t l!転は停止(ゴングレyt賽量0
鳴)するととになる。停止後、冷却空気の温度が上昇し
り以上になると、電磁タラッテは再びオンと1)プング
レッナ容量は20%となって駆動される。
場合には、冨ングレッナ容量2osで4冷却空気の温度
が低くな)、#1以下となりて電磁タツッテがオフ冨y
yS/ y t l!転は停止(ゴングレyt賽量0
鳴)するととになる。停止後、冷却空気の温度が上昇し
り以上になると、電磁タラッテは再びオンと1)プング
レッナ容量は20%となって駆動される。
以上述べえととく、本発明による可変容量;ンプレッナ
を組み込んだI−ツーS/ステムでは、常に冷M食荷に
見合り九状縮でフンルッすを運転できゐOである。
を組み込んだI−ツーS/ステムでは、常に冷M食荷に
見合り九状縮でフンルッすを運転できゐOである。
第1図O可変容量Elf yルッナにおいては、ベーン
コンy%/ツナにおいて、1段、2段の2段階の可変容
量を行う構成を用いておυ、広範な冷房負荷、および回
転数域で電磁タツッチOオ/aオフOない連続状態で冷
房運転がW能であ夛、運転フィーリング、および冷房フ
ィーリングが良好である。まえ、前記2RN10111
変容量を2つの一スプールバルブKかか為スゲψン!力
を2R階とし、ソレノイドバルブ1傭で行1にりてシ〉
、構成部分の数が少〈補遺は比較的簡単である。1*、
、起動時には大幅にランブレツナ容量を少くずゐことが
でき、電磁タツνチは小IIO%Oでよく、を九、オン
オア繭歇を減少させるしとがで會、耐久鴨の点において
も有利である。
コンy%/ツナにおいて、1段、2段の2段階の可変容
量を行う構成を用いておυ、広範な冷房負荷、および回
転数域で電磁タツッチOオ/aオフOない連続状態で冷
房運転がW能であ夛、運転フィーリング、および冷房フ
ィーリングが良好である。まえ、前記2RN10111
変容量を2つの一スプールバルブKかか為スゲψン!力
を2R階とし、ソレノイドバルブ1傭で行1にりてシ〉
、構成部分の数が少〈補遺は比較的簡単である。1*、
、起動時には大幅にランブレツナ容量を少くずゐことが
でき、電磁タツνチは小IIO%Oでよく、を九、オン
オア繭歇を減少させるしとがで會、耐久鴨の点において
も有利である。
本発明O実施にあ九〉、前述O実施例の#tか種々の変
形が可能である。例えば前述において、可賓容量ツンプ
レッtc+’tv羨容量制御は、ターツーシステムO蒸
発器出口O冷却空気温度を検知して行なう九例を示し九
が、制VSO九めの信号は車室内温度、1ンプレツサ同
転数等としても、またはこれら0*み合せとしてもよい
、を九、ソレノイドパルプの作動は、前述O実施例にお
けるも00代シに、通電時に吐出圧溝を閉じる構成とす
ることがでする。
形が可能である。例えば前述において、可賓容量ツンプ
レッtc+’tv羨容量制御は、ターツーシステムO蒸
発器出口O冷却空気温度を検知して行なう九例を示し九
が、制VSO九めの信号は車室内温度、1ンプレツサ同
転数等としても、またはこれら0*み合せとしてもよい
、を九、ソレノイドパルプの作動は、前述O実施例にお
けるも00代シに、通電時に吐出圧溝を閉じる構成とす
ることがでする。
本発明によれば、可責容量コンプレッtの作動において
、電磁タッッチのオンオフの反復回数を減少させ、オン
オフ時に作用するステップ状の駆動負荷を小にし、電磁
タッッテの小11@量化を可能ならしめつつ、運転フィ
ーリングを向上させゐことができ石。
、電磁タッッチのオンオフの反復回数を減少させ、オン
オフ時に作用するステップ状の駆動負荷を小にし、電磁
タッッテの小11@量化を可能ならしめつつ、運転フィ
ーリングを向上させゐことができ石。
第1図は本発明〇一実施例としての可変―量;ンプレッ
tC+*成を示す断面図、 第2図は嬉1図のト」線κよる断面図、IIs図は第1
図の装置の動作を説明すみ図、第4図は第1図O装置に
おける制御回路の構成を示す図、 #15図(a》(句は嬉1図aimの基本動作を説明す
る図、 第6図および嬉7図はIIN図の装置を組み込んだター
ラーシステ▲全体O作動をlI!明する図であゐ0 11・・・ロータ、12・・・べ一ン、1s・・・ライ
ナ、14・・・ドライブ側サイドグレート、1s・・・
リア側サイドプレート、21・・・フ四一トハクジンダ
、22・・・駆動シャ7ト部、2B・・・軸封装置、2
4・・・軸受、25・・・リアハウジング、52・・・
吸入圧室、34・・・コン}四−^圧室、′55・・・
吐出圧溝、56・・・吐出圧室、5ア・・・吐出弁、5
71−・弁ストッパ、58・・・ロ/トーール圧11、
41.51・・・ハ4 j J ホ−}、42.52・
・・ヌプリンダパルブ、43.5!・・・スプリング、
44.54−・・スグールガイド、508・・・温度針
、6・・・ソレノイドパルプ、7・・・制御回路、8・
・・メインメキッテ、91・・・凝縮器、92・・・受
液器、!3・・・膨張弁、94・・・蒸発器、C・・・
コンプレツナ部。 第1図 l−′−1 第2図 ↓ 第3図 第6図 =1
tC+*成を示す断面図、 第2図は嬉1図のト」線κよる断面図、IIs図は第1
図の装置の動作を説明すみ図、第4図は第1図O装置に
おける制御回路の構成を示す図、 #15図(a》(句は嬉1図aimの基本動作を説明す
る図、 第6図および嬉7図はIIN図の装置を組み込んだター
ラーシステ▲全体O作動をlI!明する図であゐ0 11・・・ロータ、12・・・べ一ン、1s・・・ライ
ナ、14・・・ドライブ側サイドグレート、1s・・・
リア側サイドプレート、21・・・フ四一トハクジンダ
、22・・・駆動シャ7ト部、2B・・・軸封装置、2
4・・・軸受、25・・・リアハウジング、52・・・
吸入圧室、34・・・コン}四−^圧室、′55・・・
吐出圧溝、56・・・吐出圧室、5ア・・・吐出弁、5
71−・弁ストッパ、58・・・ロ/トーール圧11、
41.51・・・ハ4 j J ホ−}、42.52・
・・ヌプリンダパルブ、43.5!・・・スプリング、
44.54−・・スグールガイド、508・・・温度針
、6・・・ソレノイドパルプ、7・・・制御回路、8・
・・メインメキッテ、91・・・凝縮器、92・・・受
液器、!3・・・膨張弁、94・・・蒸発器、C・・・
コンプレツナ部。 第1図 l−′−1 第2図 ↓ 第3図 第6図 =1
Claims (1)
- ロータ、#ロータ内に形成され大スリット内において摺
動可能なベーン、ライナ、諌テイナを挾持し作動蜜間を
形成す為すイドプレーF1および該サイドプレートと吸
入王室、および吐出王室を形成するハウジングを有する
ゴ/プレツナにおいて、該吸入王室を歩成すゐ諌ナイド
グレーシに設けられ九諌作**間と、誼歇入圧室を連通
する2つのパイパメボート、諌バイパスポートを開閉す
るスプールパルプ、該スグールバルフカ前記バイパスポ
ートを開放すゐ1肉に荷重を加えゐ強弱2種IIOスプ
リング、骸吐出王室と咳スプールパルプの端一を連通す
為経路間KW!にけられ九ルノイドバルプ、および、諌
ソレノイドパルプに制御信号を供給す為制御回路、を^
備することをIIII徽とすゐ可蜜審量冨ンプレVす。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17076281A JPS5872690A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 可変容量コンプレツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17076281A JPS5872690A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 可変容量コンプレツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872690A true JPS5872690A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15910902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17076281A Pending JPS5872690A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 可変容量コンプレツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872690A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0261507A1 (en) * | 1986-09-25 | 1988-03-30 | Diesel Kiki Co., Ltd. | Sliding-vane rotary compressor with displacement-adjusting mechanism, and controller for such variable displacement compressor |
| EP0921364A3 (en) * | 1997-12-08 | 2000-06-14 | Carrier Corporation | Pulsed flow for capacity control |
| JP2008144670A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Fujitsu General Ltd | ロータリ圧縮機 |
| EP2458217A1 (en) * | 2008-12-09 | 2012-05-30 | Thermo King Corporation | Temperature control through pulse width modulation |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17076281A patent/JPS5872690A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0261507A1 (en) * | 1986-09-25 | 1988-03-30 | Diesel Kiki Co., Ltd. | Sliding-vane rotary compressor with displacement-adjusting mechanism, and controller for such variable displacement compressor |
| EP0921364A3 (en) * | 1997-12-08 | 2000-06-14 | Carrier Corporation | Pulsed flow for capacity control |
| JP2008144670A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Fujitsu General Ltd | ロータリ圧縮機 |
| EP2458217A1 (en) * | 2008-12-09 | 2012-05-30 | Thermo King Corporation | Temperature control through pulse width modulation |
| EP2196676A3 (en) * | 2008-12-09 | 2012-06-06 | Thermo King Corporation | Temperature control through pulse width modulation |
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