JPS5872976A - 電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル制御法 - Google Patents
電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル制御法Info
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- JPS5872976A JPS5872976A JP56172566A JP17256681A JPS5872976A JP S5872976 A JPS5872976 A JP S5872976A JP 56172566 A JP56172566 A JP 56172566A JP 17256681 A JP17256681 A JP 17256681A JP S5872976 A JPS5872976 A JP S5872976A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2014—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat
- G03G15/2064—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat combined with pressure
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本舛明は電子写真式印刷装置において、用紙を印刷装置
に装填するときのヒートロールの回転制御に関するもの
である。
に装填するときのヒートロールの回転制御に関するもの
である。
第1図は電子写真式印刷装置の原理を示す図の一例であ
る。以下にその原理の軟略を説明する。
る。以下にその原理の軟略を説明する。
レーザ発掘器1より発したレーザ光は光学変調器2に入
る。九学変v4器2を駆動する光学変調器駆動回路5へ
は、文字像が分解されたドツトデータが送られるので、
光学′Ri/l器2に人゛つたレーザ光は、そのドツト
データにしたがってfFAされる。
る。九学変v4器2を駆動する光学変調器駆動回路5へ
は、文字像が分解されたドツトデータが送られるので、
光学′Ri/l器2に人゛つたレーザ光は、そのドツト
データにしたがってfFAされる。
変調されたレーザ光は反射ミラー4を通って回転多面v
15に達する。レーザ光は回転多聞説5によって感光ド
ラム乙の表面を走査させられる。感光ドラム6の表面は
帯電器7によって予め−iK蛍電しているので、レーザ
光が走査するごとに感光ドラム60表HIIiに静電潜
像が形成される。感光ドラム6は−だ周速で回転してお
り、その静心潜像は現像機8の上へ運ばれ、その現像機
内のトナーを秋引することによって現像される。現像さ
れた感光ドラムの面は転写器9の前に運ばれる。用紙1
6は用、1氏送りトラクタ10によって送られ、転4器
、9の前を一定速凌で走行しており、かつ用紙押し圧し
機構11によって感光ドラム乙の表幅に押しつけられて
いる。
15に達する。レーザ光は回転多聞説5によって感光ド
ラム乙の表面を走査させられる。感光ドラム6の表面は
帯電器7によって予め−iK蛍電しているので、レーザ
光が走査するごとに感光ドラム60表HIIiに静電潜
像が形成される。感光ドラム6は−だ周速で回転してお
り、その静心潜像は現像機8の上へ運ばれ、その現像機
内のトナーを秋引することによって現像される。現像さ
れた感光ドラムの面は転写器9の前に運ばれる。用紙1
6は用、1氏送りトラクタ10によって送られ、転4器
、9の前を一定速凌で走行しており、かつ用紙押し圧し
機構11によって感光ドラム乙の表幅に押しつけられて
いる。
転写器9の前に運ばれた感光ドラム表面のトナーの像は
、転写器9によって用紙16に転写される。転写された
用紙上のトナーの像は、予備加熱板12を通って加熱さ
れ、更に高温に熱せられているヒートロール13と、バ
ックアップロール14の間を通って用紙に熱圧着されて
定着する。
、転写器9によって用紙16に転写される。転写された
用紙上のトナーの像は、予備加熱板12を通って加熱さ
れ、更に高温に熱せられているヒートロール13と、バ
ックアップロール14の間を通って用紙に熱圧着されて
定着する。
以上認1図に“し九アヨラて電子写真式印刷装置の原理
の概略を説明した。
の概略を説明した。
上記ヒートロール13の温度は定着性能を左右する重要
な要因の一つである。ヒートロール1−6の温度が低す
ぎる場合には、定着が不完全になって用紙上の文字像が
はがれる。逆圧高すぎる場合には、用紙上のトナーの文
字像がヒートロール16の表面に付着し、付着した像が
用紙の別の部分に印刷された鯵、用紙が黄ばんだりする
。したがって、ヒートロール13の温度はほぼ一定に保
たれるよう圧制御されている。また、いつでも印刷、定
着が開始できるようにするため、井印刷状態においても
、ヒートロール15の温度τ一定に保つように制御され
ている。
な要因の一つである。ヒートロール1−6の温度が低す
ぎる場合には、定着が不完全になって用紙上の文字像が
はがれる。逆圧高すぎる場合には、用紙上のトナーの文
字像がヒートロール16の表面に付着し、付着した像が
用紙の別の部分に印刷された鯵、用紙が黄ばんだりする
。したがって、ヒートロール13の温度はほぼ一定に保
たれるよう圧制御されている。また、いつでも印刷、定
着が開始できるようにするため、井印刷状態においても
、ヒートロール15の温度τ一定に保つように制御され
ている。
ヒートロールの温度制御は一収に非接触方式のIAi度
センサによって行なわれる。第2図はその原理の一例を
示す図である。図において、17は検温素子、18りま
検温素子からの48号をセンスするだめのセンサヘッド
、19はセンサヘッドからの信号を増幅するための増幅
器、20はカウンタ、21けフリップフロップ、26は
電子スイッチ駆動回路、22は一子スイらチ、24はヒ
ートロール駆動モータである。この方式によるヒートロ
ールの温度制御は、ヒートロールの表面に貼りつけた検
温素子17をセンサヘッド1Bと対向させることによっ
て行なわれる。1〜かも、ヒートロールの表面温度をで
きるたけ均一に保つだめVこ、ヒートロールを連続t7
’J VC、[ij1転させながら行なわれる。
センサによって行なわれる。第2図はその原理の一例を
示す図である。図において、17は検温素子、18りま
検温素子からの48号をセンスするだめのセンサヘッド
、19はセンサヘッドからの信号を増幅するための増幅
器、20はカウンタ、21けフリップフロップ、26は
電子スイッチ駆動回路、22は一子スイらチ、24はヒ
ートロール駆動モータである。この方式によるヒートロ
ールの温度制御は、ヒートロールの表面に貼りつけた検
温素子17をセンサヘッド1Bと対向させることによっ
て行なわれる。1〜かも、ヒートロールの表面温度をで
きるたけ均一に保つだめVこ、ヒートロールを連続t7
’J VC、[ij1転させながら行なわれる。
すなわち、ヒートロール16の輻度を検温素子17によ
って咲出し、その1莢編素子がセンサヘッド18と対向
したときのセンサヘッドからの信号によって図示されて
いないヒートロール加熱用ヒータに通電するか否かを判
断する。検温素子17ρ温度が、その検温素子固有の検
知温度以下である場合には、検温素子17がセンサヘッ
ド18と対向しても、センサヘッド18からの信号は増
幅器19を通してフリップフロップ21をセットする信
号にならない。フリップフロップ21がセットされない
ので電子スイッチ駆動回路23は付勢されない。したが
って、電子スイッチ22はドライブされないので、図示
されていないヒートロール加熱用ヒータにも通磁されな
い。
って咲出し、その1莢編素子がセンサヘッド18と対向
したときのセンサヘッドからの信号によって図示されて
いないヒートロール加熱用ヒータに通電するか否かを判
断する。検温素子17ρ温度が、その検温素子固有の検
知温度以下である場合には、検温素子17がセンサヘッ
ド18と対向しても、センサヘッド18からの信号は増
幅器19を通してフリップフロップ21をセットする信
号にならない。フリップフロップ21がセットされない
ので電子スイッチ駆動回路23は付勢されない。したが
って、電子スイッチ22はドライブされないので、図示
されていないヒートロール加熱用ヒータにも通磁されな
い。
検温素子17の温度がその検温素子固有の検知温度以下
である場合には、検温素子17がセンサヘッド18と対
向したとき、センサヘッドからの信号は増幅器19を通
してフリップフロップ21をセットする信号になる。フ
リップフロップ21をセットする信号はカラ/り2σを
リセットする働きも有する。フリップフロップ21がセ
ットされると、電子スイッチ駆動回路26が付勢される
ので、氏子スイッチ22がドライブされて図示されてい
ないヒートロール加熱用ヒータに進延が行なわれる。−
万フリップフロッゾ21をセットする信号によってリセ
ットさ7したカウンタ20は、クロック信’F4CL
K 1 v’cよってカウントアツプされる。カウンタ
20が予め定められた規定11jまでカウントアツプち
れると、カウンタ20からの信号はフリップフロップ2
’l?zリセツトする。フリップフロップ21がリセッ
゛トされると、−子スイッチ駆動回唱、ビ3は付勢さI
Lなくなる。したがって、氏子スイッチ22はドライブ
されなくなり、lAツバされていないヒートロール’;
+I 、i%用上ヒータは通電されなくなる。しかし、
次に倹慌素子17とセンサヘッド18が対向したとき、
恢読素子の温度がその倹縣索子向有の瑛知−並以トであ
る場合1では、センサヘッド1Bからの信号は増1p;
4器19を冊してフリップフロップ21をセットし、カ
ウンタ2Dをリセットする信号VCなるので、内び前記
の動作が行なわれる。
である場合には、検温素子17がセンサヘッド18と対
向したとき、センサヘッドからの信号は増幅器19を通
してフリップフロップ21をセットする信号になる。フ
リップフロップ21をセットする信号はカラ/り2σを
リセットする働きも有する。フリップフロップ21がセ
ットされると、電子スイッチ駆動回路26が付勢される
ので、氏子スイッチ22がドライブされて図示されてい
ないヒートロール加熱用ヒータに進延が行なわれる。−
万フリップフロッゾ21をセットする信号によってリセ
ットさ7したカウンタ20は、クロック信’F4CL
K 1 v’cよってカウントアツプされる。カウンタ
20が予め定められた規定11jまでカウントアツプち
れると、カウンタ20からの信号はフリップフロップ2
’l?zリセツトする。フリップフロップ21がリセッ
゛トされると、−子スイッチ駆動回唱、ビ3は付勢さI
Lなくなる。したがって、氏子スイッチ22はドライブ
されなくなり、lAツバされていないヒートロール’;
+I 、i%用上ヒータは通電されなくなる。しかし、
次に倹慌素子17とセンサヘッド18が対向したとき、
恢読素子の温度がその倹縣索子向有の瑛知−並以トであ
る場合1では、センサヘッド1Bからの信号は増1p;
4器19を冊してフリップフロップ21をセットし、カ
ウンタ2Dをリセットする信号VCなるので、内び前記
の動作が行なわれる。
以上説明したダ日き原理に基づいてヒートロールの12
! # +1ill IJIが1斤なわれているため〆
こ、非印刷状態においても連続的にヒートロールを回転
させている。
! # +1ill IJIが1斤なわれているため〆
こ、非印刷状態においても連続的にヒートロールを回転
させている。
第1図に示す如き電子写真式印刷装置においては、印刷
を開始するに際して、用紙は予め用紙折りたたみ装!7
15まで装填される。用紙を用紙折υたたみ装置15ま
で装填する場合、用紙の始端を連続して回転して込るヒ
ートロール13とバックアップロール14の間を通さな
ければならない。
を開始するに際して、用紙は予め用紙折りたたみ装!7
15まで装填される。用紙を用紙折υたたみ装置15ま
で装填する場合、用紙の始端を連続して回転して込るヒ
ートロール13とバックアップロール14の間を通さな
ければならない。
この際、用紙の始端が連続して回転しているヒートロー
ル13に巻き込まれることがあった。ヒルトロール13
は一般には100°Off超える高温であり、巻き込ま
れた用紙を取り除くことは容易でなく、極めて不便であ
った。
ル13に巻き込まれることがあった。ヒルトロール13
は一般には100°Off超える高温であり、巻き込ま
れた用紙を取り除くことは容易でなく、極めて不便であ
った。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、シ
かもいつでも印刷、定着が開始できるようにするため、
ヒートロールのfM!’をほぼ一定に保つように制御す
ることである。
かもいつでも印刷、定着が開始できるようにするため、
ヒートロールのfM!’をほぼ一定に保つように制御す
ることである。
本発明會ま下肥の点に着眼し、用紙装填動作をしている
[…だけヒートロールを14欠的に、しかも右回転と左
回転が交互になるように回転するように制−させようと
するものである。
[…だけヒートロールを14欠的に、しかも右回転と左
回転が交互になるように回転するように制−させようと
するものである。
■ 慣温素子がセンサヘッドと対向することがあrば、
ヒートロールのvA度を検知できる。
ヒートロールのvA度を検知できる。
■ 沃)素子がセンサヘッドと対向したとき、恢i木子
の温度がその検温素子固有の恢知温呟以ドであれば、規
定時間だけはヒートロール加熱用ヒータへ通電される。
の温度がその検温素子固有の恢知温呟以ドであれば、規
定時間だけはヒートロール加熱用ヒータへ通電される。
・
■ ヒートロールは阜谷童が大きいので、その温−が急
叡には下することはない。
叡には下することはない。
■ 目J刷囲がヒートロールまで到達するまでにをよ時
間が必要であり、その時間内にヒートロールは定められ
た温度になってしまう。(用紙装禰励作が長ると、ヒー
トロールを連続的に回転させるため。) ■ ヒートロールが連続的に回転していないだめに、ヒ
ートロールと用紙にそれぞれ靜亀気が発生することが少
なくなり、用紙がヒートロールへつくことが少なくなる
。
間が必要であり、その時間内にヒートロールは定められ
た温度になってしまう。(用紙装禰励作が長ると、ヒー
トロールを連続的に回転させるため。) ■ ヒートロールが連続的に回転していないだめに、ヒ
ートロールと用紙にそれぞれ靜亀気が発生することが少
なくなり、用紙がヒートロールへつくことが少なくなる
。
M 3 idは本発明になる一実施例を示す図である。
〔リ 購 成
24はヒートロールを駆動する/こめのヒートロール駆
動モータである。
動モータである。
27はヒートロール駆動モータ24に一流を流すための
モータ駆動回路である。
モータ駆動回路である。
26は非印刷時、印刷時においてそれぞれヒートロール
の回転を制御するためのヒートロール制御回路である。
の回転を制御するためのヒートロール制御回路である。
32Iまヒートロールの間欠回転の周MAを設がするた
めのカウンタである。
めのカウンタである。
63はモータ駆動回路27への回転禁止孔7J<を解除
するだめのワンショットである。すなわち、このワンシ
ョットが発振している間だけ七−タ駆動回路27への回
転鋲止信号(アンドゲート30の出力信号)が“なし°
になる。(アンドゲート30の出力信号がH1ghレベ
ルのときには、ヒートロールの回転は鋲止される。)ワ
ンショットの発振時間は、ヒートロールが1周するに必
染な時間圧般定されているものとする。
するだめのワンショットである。すなわち、このワンシ
ョットが発振している間だけ七−タ駆動回路27への回
転鋲止信号(アンドゲート30の出力信号)が“なし°
になる。(アンドゲート30の出力信号がH1ghレベ
ルのときには、ヒートロールの回転は鋲止される。)ワ
ンショットの発振時間は、ヒートロールが1周するに必
染な時間圧般定されているものとする。
35はトリガラブルフリップフロップである。
このトリガラブルフリップフロップの出力はヒ) 口L
7bll lid lql 路26へ送られ、ヒート
ロール駆動モータの回転方向を決める。〜明の都合上、
トリガラブルフリップフロップ65の出力がH1ghレ
ベルのときにeよヒートロール駆動モータは右回転、ト
リガラブルフリップフロップ35の出力がLowレベル
のときにはヒートロール駆動モータは左回転とする。
7bll lid lql 路26へ送られ、ヒート
ロール駆動モータの回転方向を決める。〜明の都合上、
トリガラブルフリップフロップ65の出力がH1ghレ
ベルのときにeよヒートロール駆動モータは右回転、ト
リガラブルフリップフロップ35の出力がLowレベル
のときにはヒートロール駆動モータは左回転とする。
〔2〕 信号名の説明
TRAOPAPER5BT−P :用紙が用紙送りト
ラクタ10にセットされているときに、)Iighレベ
ルになる信号である。
ラクタ10にセットされているときに、)Iighレベ
ルになる信号である。
A 5IG−P:用紙を印刷装置VCセットする操作
を開始するときKif生ずるH1ghレベルの信号であ
る。
を開始するときKif生ずるH1ghレベルの信号であ
る。
B kJ’LG−N:用紙を印刷装置にセットする操作
を終了するときに発生するT、IOWレベルの信号であ
る。
を終了するときに発生するT、IOWレベルの信号であ
る。
〔3〕 励作故明
先ず印刷装置への用紙の装填の仕方を第1図を用いて説
明する。
明する。
第1図において、用紙を装填する場合には、用紙全用紙
送りトラクタ10にセットし、爽に用紙を予備加熱板1
2.1?−)ロール13とバックアップロール14の間
を通して、用紙折りたたみ装置15まで運ぶ。
送りトラクタ10にセットし、爽に用紙を予備加熱板1
2.1?−)ロール13とバックアップロール14の間
を通して、用紙折りたたみ装置15まで運ぶ。
本明細書の中では説明をしていないが、一般には用紙送
りトラクタ10のみを動作させる機能が設けられている
。したがって、用紙を用紙送りトラクタ10にセットし
た後でも、用紙を用紙送りトラクタ10で送り出すこと
ができる。
りトラクタ10のみを動作させる機能が設けられている
。したがって、用紙を用紙送りトラクタ10にセットし
た後でも、用紙を用紙送りトラクタ10で送り出すこと
ができる。
送り出した用紙を、前記したように、用紙折りたたみ装
置15まで運ぶ。用紙を予備加熱板12(ヒートロール
13とバックアップロール14の間を通すに先立って、
第1図には図示していないが、用紙を通し易くするため
に設けられている各種レバーなどの操作をする。(各ル
バーなどをレリースする。) 用紙を用紙折りたたみ装置15まで運び終った後、用紙
を鍛終的にセットするために、前記した各棟レバーなど
をロックする。これで印刷装置への用紙装填が死重する
。
置15まで運ぶ。用紙を予備加熱板12(ヒートロール
13とバックアップロール14の間を通すに先立って、
第1図には図示していないが、用紙を通し易くするため
に設けられている各種レバーなどの操作をする。(各ル
バーなどをレリースする。) 用紙を用紙折りたたみ装置15まで運び終った後、用紙
を鍛終的にセットするために、前記した各棟レバーなど
をロックする。これで印刷装置への用紙装填が死重する
。
以上説明した印刷装dへの用紙装填動作をしたとき、本
発明VCおいて、ヒートロール15がどのように動作す
るかを第3図を用いて説明する。用紙を用紙送りトラク
タ10にセクトしたとき、TRAC! FAI、RS
上;T−P信号がH1ghレベルになる。次に、用紙を
予備加熱板12、ヒ」トロール13とバックアップロー
ル14の!EiJを通すに先立って、用紙を通し易くす
るために設けられているレバーを操作したとき、ASI
G−P信号がHlgh・レペにになる。このとき、ナン
トゲート28の出力によってフリップフロップ29がセ
ットされる。
発明VCおいて、ヒートロール15がどのように動作す
るかを第3図を用いて説明する。用紙を用紙送りトラク
タ10にセクトしたとき、TRAC! FAI、RS
上;T−P信号がH1ghレベルになる。次に、用紙を
予備加熱板12、ヒ」トロール13とバックアップロー
ル14の!EiJを通すに先立って、用紙を通し易くす
るために設けられているレバーを操作したとき、ASI
G−P信号がHlgh・レペにになる。このとき、ナン
トゲート28の出力によってフリップフロップ29がセ
ットされる。
フリップ70ツブ2,9がセットされると、その0側出
力は10wレベルになり、オアゲート31の出力はカウ
ンタ32をリセットしなくなる。この時点からカウンタ
32はクロック信号0LK2によってカウントアツプさ
れてゆく。カウンタ62が予め定められた数までカウン
トアツプされると、その出力はワンショット53をトリ
ガする。しだがって、ワンショット33が発振する。ワ
ンショット65が発振すると、その19tQ出力はトリ
ガラブルフリップフロップ35をトリガするので、セッ
ト状態にあったトリガラブルフリップフロップ35がリ
セットされ、その1側出力I/iLowレベルになる。
力は10wレベルになり、オアゲート31の出力はカウ
ンタ32をリセットしなくなる。この時点からカウンタ
32はクロック信号0LK2によってカウントアツプさ
れてゆく。カウンタ62が予め定められた数までカウン
トアツプされると、その出力はワンショット53をトリ
ガする。しだがって、ワンショット33が発振する。ワ
ンショット65が発振すると、その19tQ出力はトリ
ガラブルフリップフロップ35をトリガするので、セッ
ト状態にあったトリガラブルフリップフロップ35がリ
セットされ、その1側出力I/iLowレベルになる。
すなわち、ヒートロール制御回路26に対してヒートロ
ール駆動モータ24を左回転させる指示が与えられる。
ール駆動モータ24を左回転させる指示が与えられる。
また、−ワンシ1ット33及発振すると、その0側出力
はLOWレベル&Cなるので、アンドゲート30の出力
はLOWレベルになる。アンドゲート30のLowレベ
ル出力はモータ駆動回路27へ送られるので、ヒートロ
ール駆動モータ24の回転禁止状態が解除され、ヒート
ロールが回転する。ヒートロール制御回路26に対して
ヒートロール駆動モータ24を左回転させる指示が与え
られているので、ヒートロール駆動モータ24IIi左
回転する。回転はアンドゲート30の出力が10wレベ
ルになっている間だけ、すなわち、ワンショット36が
発振している時間だけ続く。この例でiワンクロット3
3の発振時間がヒートロール1周相当に設定されている
ので、ヒートロールIr11回転して停止する。また、
ワンショット36が発振すると、その141!I出力は
ワンショット34をトリガするので、ワンショット34
が発振する。ワンショット64の1側出力はオアゲート
61を介してカウンタ32をリセットする。
はLOWレベル&Cなるので、アンドゲート30の出力
はLOWレベルになる。アンドゲート30のLowレベ
ル出力はモータ駆動回路27へ送られるので、ヒートロ
ール駆動モータ24の回転禁止状態が解除され、ヒート
ロールが回転する。ヒートロール制御回路26に対して
ヒートロール駆動モータ24を左回転させる指示が与え
られているので、ヒートロール駆動モータ24IIi左
回転する。回転はアンドゲート30の出力が10wレベ
ルになっている間だけ、すなわち、ワンショット36が
発振している時間だけ続く。この例でiワンクロット3
3の発振時間がヒートロール1周相当に設定されている
ので、ヒートロールIr11回転して停止する。また、
ワンショット36が発振すると、その141!I出力は
ワンショット34をトリガするので、ワンショット34
が発振する。ワンショット64の1側出力はオアゲート
61を介してカウンタ32をリセットする。
カウンタ32がリセットされた時点から、カウンタ32
は再びクロック信号CI、[2によってカウントアツプ
されてゆく。カウンタ32が予め定められた数までカウ
ントアツプされると、その出力はワンショット33をト
リガする。したがってワンショット36が発振する。ワ
ンショット33が発振すると、その1側出力はトリガラ
ブルフリップフロップ55をトリガするので、今度はト
リガラブルフリップフロップ35がセットされ、その1
1!I出力は1(1ghレベルになる。すなわち、ヒー
トロール制御1す回路26に対してヒートロール駆動モ
ータ24を一右回転させる指示が与えられる。また、ワ
ンショット33が発振すると、その011111出力は
10wレベルになるので、アンドゲート30の出力はL
owレベルになる。アントゲ−)30のLowレベル出
力はモータ駆動回路27へ送られるりで、ヒートロール
駆動モータ24の回転禁止状態が解除され、ヒートロー
ルが回転する。ヒートロール制御回路2.6に対してヒ
ートロール駆動モータ24を右回転さ鷺る指示が与えら
れて−るので、ヒートロール駆動モータ24は右回転す
る。
は再びクロック信号CI、[2によってカウントアツプ
されてゆく。カウンタ32が予め定められた数までカウ
ントアツプされると、その出力はワンショット33をト
リガする。したがってワンショット36が発振する。ワ
ンショット33が発振すると、その1側出力はトリガラ
ブルフリップフロップ55をトリガするので、今度はト
リガラブルフリップフロップ35がセットされ、その1
1!I出力は1(1ghレベルになる。すなわち、ヒー
トロール制御1す回路26に対してヒートロール駆動モ
ータ24を一右回転させる指示が与えられる。また、ワ
ンショット33が発振すると、その011111出力は
10wレベルになるので、アンドゲート30の出力はL
owレベルになる。アントゲ−)30のLowレベル出
力はモータ駆動回路27へ送られるりで、ヒートロール
駆動モータ24の回転禁止状態が解除され、ヒートロー
ルが回転する。ヒートロール制御回路2.6に対してヒ
ートロール駆動モータ24を右回転さ鷺る指示が与えら
れて−るので、ヒートロール駆動モータ24は右回転す
る。
回転はアンドゲート30の出力がLowレベルになって
いる間だけ、すなわち、ワンシ1ット63が発振してい
る時間だけ続く。この例では、前記したように、ワンシ
曹ット33の発振時間がヒートロール1周相当に設定さ
れているので、ヒートロールは1回転して停止する。ま
た、ワンシ曹′ット33が発振すると、その1側出力は
ワンシッット34をトリガするので、ワンシlット34
が発振する。ワンシ冒ット34の1@出力はオアゲート
31を介してカウンタ32を゛リセットする。
いる間だけ、すなわち、ワンシ1ット63が発振してい
る時間だけ続く。この例では、前記したように、ワンシ
曹ット33の発振時間がヒートロール1周相当に設定さ
れているので、ヒートロールは1回転して停止する。ま
た、ワンシ曹′ット33が発振すると、その1側出力は
ワンシッット34をトリガするので、ワンシlット34
が発振する。ワンシ冒ット34の1@出力はオアゲート
31を介してカウンタ32を゛リセットする。
フリップフロップ2 qFi:セットされたままである
ので、カウンタ32は再びクロック信号C1,に2によ
ってカウントアツプされてゆく。以下前記した動作がく
り返される。すなわち、フリップフロップ29がセット
されている間はヒートロール駆動モータ24は間欠的に
回転し、しかも右回転と左回転が交互に行なわれる。
ので、カウンタ32は再びクロック信号C1,に2によ
ってカウントアツプされてゆく。以下前記した動作がく
り返される。すなわち、フリップフロップ29がセット
されている間はヒートロール駆動モータ24は間欠的に
回転し、しかも右回転と左回転が交互に行なわれる。
用紙を用紙折りたたみ装&15まで運び終った後、用紙
を最終的にセットするために、各種レバーをロックする
操作をしたとき、B8工G−N 信号がLowレベルに
なり、フリップ70ツブ29がリセット声れる。フリッ
プフロップ29がリセットされると、その1側、出力は
Lowレベルになるので、アンドゲート30の出力もL
owレベルになる。
を最終的にセットするために、各種レバーをロックする
操作をしたとき、B8工G−N 信号がLowレベルに
なり、フリップ70ツブ29がリセット声れる。フリッ
プフロップ29がリセットされると、その1側、出力は
Lowレベルになるので、アンドゲート30の出力もL
owレベルになる。
したがって、モータ駆動師1路27への回転禁止信号は
なくなる。すなわち、フリップフロップ29がリセット
されると、ヒートロール駆動モータ24は連続的に回転
する。しかも、フリップフロップ35が、フリップフロ
ップ29の゛1側出力によってセットされるので、フリ
ップフロップ・35OI@出力ll1Hi g hレベ
ルになるの、で、ヒートロール加熱用ヒ−タ24は必ず
右[C11転する。この回転方向は、ヒートロールが間
欠的な回転動作を行なう前0回転方向と同じである。
なくなる。すなわち、フリップフロップ29がリセット
されると、ヒートロール駆動モータ24は連続的に回転
する。しかも、フリップフロップ35が、フリップフロ
ップ29の゛1側出力によってセットされるので、フリ
ップフロップ・35OI@出力ll1Hi g hレベ
ルになるの、で、ヒートロール加熱用ヒ−タ24は必ず
右[C11転する。この回転方向は、ヒートロールが間
欠的な回転動作を行なう前0回転方向と同じである。
ヒートロール駆動モータ24°の回転の仕方、すりわち
ヒートロール130回転の仕方が以上述べたようであっ
ても、第2図かられかる通り、検温素子17とセンサヘ
ッド18は対向し得る。対向したときの動作につい、て
は、既に前述した通りである。すなわち、1回の対向に
ついて、第2図には図示されていないが、ヒートロール
加熱用ヒータへの通電が行なわれるとすれば、リセッー
トされたカウンタ20がクロック信号C!LKIによっ
て予め定められた規定値にカウントアツプされるまでの
時間だけは通電される。
ヒートロール130回転の仕方が以上述べたようであっ
ても、第2図かられかる通り、検温素子17とセンサヘ
ッド18は対向し得る。対向したときの動作につい、て
は、既に前述した通りである。すなわち、1回の対向に
ついて、第2図には図示されていないが、ヒートロール
加熱用ヒータへの通電が行なわれるとすれば、リセッー
トされたカウンタ20がクロック信号C!LKIによっ
て予め定められた規定値にカウントアツプされるまでの
時間だけは通電される。
また、一般にヒートロールは熱容量が大きいため、急激
に温度が下ってしまうことはない。
に温度が下ってしまうことはない。
以上説明した如く、本発明は印刷装置への用紙装填のと
きに、ヒートロールを間欠的に1かっ右回転と左回転を
交互に行なわせ、用紙装填完了後は連続的に回転させよ
うとするものである。しかも、ヒートロールの温度を下
げずに行なわしめるものである。
きに、ヒートロールを間欠的に1かっ右回転と左回転を
交互に行なわせ、用紙装填完了後は連続的に回転させよ
うとするものである。しかも、ヒートロールの温度を下
げずに行なわしめるものである。
本発明によれば、用紙装填操作をしているときには、ヒ
ートロールの回転を間欠的に、かつ右同−と右回転を交
互に行なわせるようにしたので、ヒートロールと用紙に
それぞれ静也気が発生することが少なく、なり用紙がヒ
ートロールへ付くことが少なぐなる。また、稀に用紙が
ヒートロールへ付いたとしても、一方向″にぐるぐる巻
き付いてしまうことはない。という効果を得ることがで
きる。
ートロールの回転を間欠的に、かつ右同−と右回転を交
互に行なわせるようにしたので、ヒートロールと用紙に
それぞれ静也気が発生することが少なく、なり用紙がヒ
ートロールへ付くことが少なぐなる。また、稀に用紙が
ヒートロールへ付いたとしても、一方向″にぐるぐる巻
き付いてしまうことはない。という効果を得ることがで
きる。
41図は嵯子写真式印刷装置の原理を示す図会−14)
である。図において1はレーザ発振器、2は光学変調器
、3は光学変調器JIA動11路、4は反射ミラー、5
は回転多面鏡、6は感光ドラム、7は帯IE器、8は現
像機、9は転写器、1oは用紙送りトラツク、jllは
用紙押し出し機構、12は予備加熱板、13はヒートロ
ール、14はバックアップロール、15は用紙折りたた
み装置、16は用紙である。 第21はヒートロールの温疲制−の原理を示す図秒−冑
である。図において17は検温素子、1日はセンサヘッ
ド、19は増幅器、20I/iカウンタ、21Fiフリ
ツプフロツプ、22け電子スイッチ、23け電子スイッ
チ駆動回路、24はヒートロール駆動モータ、25は電
源である。 第3図は本発明になる一実施例を示すブロック図である
。図において26はヒートロール制御量\ 路、27はモータ駆動回路、2Bはナントゲート、はワ
ンシ舊ット、35はトリガラブルフリップフ 云
ロップである。
である。図において1はレーザ発振器、2は光学変調器
、3は光学変調器JIA動11路、4は反射ミラー、5
は回転多面鏡、6は感光ドラム、7は帯IE器、8は現
像機、9は転写器、1oは用紙送りトラツク、jllは
用紙押し出し機構、12は予備加熱板、13はヒートロ
ール、14はバックアップロール、15は用紙折りたた
み装置、16は用紙である。 第21はヒートロールの温疲制−の原理を示す図秒−冑
である。図において17は検温素子、1日はセンサヘッ
ド、19は増幅器、20I/iカウンタ、21Fiフリ
ツプフロツプ、22け電子スイッチ、23け電子スイッ
チ駆動回路、24はヒートロール駆動モータ、25は電
源である。 第3図は本発明になる一実施例を示すブロック図である
。図において26はヒートロール制御量\ 路、27はモータ駆動回路、2Bはナントゲート、はワ
ンシ舊ット、35はトリガラブルフリップフ 云
ロップである。
Claims (1)
- ヒートロールド、ヒートロール駆動モータと、ヒートロ
ール駆動モータを駆動するための駆動回路と、ヒートロ
ールの回転を制御するだめの制御回路と、用紙装填が開
始されてから用紙装填が児了するまでの期間を示す信夛
を発生させる手段と、前記駆動回路または制御回路へヒ
ートロール駆動モータの回転禁止信号を前記期間申送る
手段と、紋回転禁止信号の持続時間を計数する手段と、
該計数手段が予め定められた数になったとき規定時間だ
け回転禁止信号を解除する手段と、該−転県止信号が解
除される毎に回転方向を正転、逆転させる手段とを備え
た電子写真式印刷装置のヒートロール制御法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172566A JPS5872976A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル制御法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172566A JPS5872976A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル制御法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872976A true JPS5872976A (ja) | 1983-05-02 |
| JPH0119585B2 JPH0119585B2 (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=15944209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56172566A Granted JPS5872976A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル制御法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872976A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8851772B2 (en) | 2011-09-16 | 2014-10-07 | Ricoh Company, Limited | Printing apparatus and feeding control method |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56172566A patent/JPS5872976A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8851772B2 (en) | 2011-09-16 | 2014-10-07 | Ricoh Company, Limited | Printing apparatus and feeding control method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0119585B2 (ja) | 1989-04-12 |
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