JPS5873397A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPS5873397A JPS5873397A JP56171510A JP17151081A JPS5873397A JP S5873397 A JPS5873397 A JP S5873397A JP 56171510 A JP56171510 A JP 56171510A JP 17151081 A JP17151081 A JP 17151081A JP S5873397 A JPS5873397 A JP S5873397A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- heat exchanger
- cooling
- electric motor
- cooling fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、衣類乾燥機に係り、特に、排気ダクト工事が
不要表、いわゆるノーダクト形のものにおいて、その性
能向上、信頼性向上、生産性向上および、乾燥機本体の
小形化などに好適な衣類乾燥機に関するものである。
不要表、いわゆるノーダクト形のものにおいて、その性
能向上、信頼性向上、生産性向上および、乾燥機本体の
小形化などに好適な衣類乾燥機に関するものである。
従来のノーダクト形の衣類乾燥機は、熱交換器冷却用フ
ァンとして、横流ファン(貫流ファン)を用い、ドラム
駆動用の電動機より丸ベルトなどの伝達系を介して、こ
の横流ファンが駆動される構成となっている。
ァンとして、横流ファン(貫流ファン)を用い、ドラム
駆動用の電動機より丸ベルトなどの伝達系を介して、こ
の横流ファンが駆動される構成となっている。
しか〜し、この構成では、熱交換器への吸気口と横流フ
ァンの排気口とが近接しており、また、横流ファン使用
のため排気速度が低いので、吸気と排気のショート・サ
ーキット(再循環)を生じ易く、空冷式熱交換器の冷却
力を十分に発揮できなかったものである。
ァンの排気口とが近接しており、また、横流ファン使用
のため排気速度が低いので、吸気と排気のショート・サ
ーキット(再循環)を生じ易く、空冷式熱交換器の冷却
力を十分に発揮できなかったものである。
また、冷却用ファンを丸ベルトなどで駆動するため、丸
ベルトの摩耗、@音などの問題、丸ベルトの初張力での
ドラム駆動用の電動機軸受、冷却用ファン軸受の摩擦ト
ルクの増大などの要因による問題があった。
ベルトの摩耗、@音などの問題、丸ベルトの初張力での
ドラム駆動用の電動機軸受、冷却用ファン軸受の摩擦ト
ルクの増大などの要因による問題があった。
さらに、冷却用ファンとして横流ファンを用いるため、
熱交換器の必要容積から、乾燥機本体の高さを低くでき
なかったものである。
熱交換器の必要容積から、乾燥機本体の高さを低くでき
なかったものである。
本発明は、従来のものに係る上記のような問題点に鑑み
、排気ダクト工事が不要な、いわゆるノーダクト形の衣
類乾燥機において、熱交換器の吸気と排気のショート・
サーキット(再循環)をできるだけ防止して空冷式熱交
換器の冷却力を十分に発揮させるようにし、また、冷却
用ファンをドラム駆動用の電動機で直結駆動して、駆動
系の信頼性向上と騒音低減、電動機の必要トルク低減を
計るようにし、さらに、ドラ・ム内の衣類を乾燥させる
熱風を循環させる循環用ファンと同一面内に冷却用ファ
ンを設置して、熱交換器の必要面積同一の場合、乾燥機
本体の高さを小形化させて、その取扱い性を向上させる
ようにした衣類乾燥機の提供を、その目的とするもので
ある。
、排気ダクト工事が不要な、いわゆるノーダクト形の衣
類乾燥機において、熱交換器の吸気と排気のショート・
サーキット(再循環)をできるだけ防止して空冷式熱交
換器の冷却力を十分に発揮させるようにし、また、冷却
用ファンをドラム駆動用の電動機で直結駆動して、駆動
系の信頼性向上と騒音低減、電動機の必要トルク低減を
計るようにし、さらに、ドラ・ム内の衣類を乾燥させる
熱風を循環させる循環用ファンと同一面内に冷却用ファ
ンを設置して、熱交換器の必要面積同一の場合、乾燥機
本体の高さを小形化させて、その取扱い性を向上させる
ようにした衣類乾燥機の提供を、その目的とするもので
ある。
本発明の特徴は、外枠内に回転自在に支持されて駆動ベ
ルトなどの伝達機構を介し電動機で駆動されるようにし
たドラムと、熱源よシの熱風を前記ドラム−を経て熱交
換器へ循環用ファンにより導き、再び熱源まで循環させ
る循環風路とを有し、前記の熱交換器とこれを冷却する
外気を送風する冷却ファンで構成される冷却風路を設け
るようにしたノーダクト形の衣類乾燥機において、上記
電動機に遠心形ファンを直結して冷却用ファンを構成し
、この冷却用ファンと上記循環用ファンとを。
ルトなどの伝達機構を介し電動機で駆動されるようにし
たドラムと、熱源よシの熱風を前記ドラム−を経て熱交
換器へ循環用ファンにより導き、再び熱源まで循環させ
る循環風路とを有し、前記の熱交換器とこれを冷却する
外気を送風する冷却ファンで構成される冷却風路を設け
るようにしたノーダクト形の衣類乾燥機において、上記
電動機に遠心形ファンを直結して冷却用ファンを構成し
、この冷却用ファンと上記循環用ファンとを。
はぼ同一面内に設置した衣類乾燥機にある。
なお詳しくは、熱交換器冷却用ファンをドラム駆動用の
電動機で直結駆動して駆動系を簡略化するとともに、当
該冷却用ファンに遠心形ファンを用いるようにし、しか
も、その冷却用ファンと循環用ファンとを同一面内に設
置するようにし、この構成により、熱交換器の容積同一
で、その高さ方向に薄形化できるとともに乾燥機本体の
高さを低くし、取扱い性を向上できるようにしたもので
あり、また、熱又換器への吸気口と、遠心形ファンから
の排気口の位置を離して設置でき、さらに。
電動機で直結駆動して駆動系を簡略化するとともに、当
該冷却用ファンに遠心形ファンを用いるようにし、しか
も、その冷却用ファンと循環用ファンとを同一面内に設
置するようにし、この構成により、熱交換器の容積同一
で、その高さ方向に薄形化できるとともに乾燥機本体の
高さを低くし、取扱い性を向上できるようにしたもので
あり、また、熱又換器への吸気口と、遠心形ファンから
の排気口の位置を離して設置でき、さらに。
その遠心形ファンよシの排気の吐出流速が大きいので再
循環を、かなシ防止でき熱交換器冷却性能が向上するよ
うにしたものである。
循環を、かなシ防止でき熱交換器冷却性能が向上するよ
うにしたものである。
次に1本発明に係る実施例を、各図に基づいて説明する
。
。
ここで、第1図は1本発明の一実施例に係る衣類乾燥機
の部分開披断面図、第2図は、その裏面図、第3図は、
その底面図である。
の部分開披断面図、第2図は、その裏面図、第3図は、
その底面図である。
図において、10は外枠、12は衣類投入口で、20は
ドラム、22はリフター、24は前軸受部。
ドラム、22はリフター、24は前軸受部。
26は後軸受部、28はフィルターで6!y;a。
は、電動機、32は駆動ベルト、34はテンションプー
リ、36は丸ベルトである。
リ、36は丸ベルトである。
そして、40はタイマーであシ、50は熱源で。
52は前シール、54は後シールである。
またs60は循環用ファン、62は循環風路であり、7
0は、遠心形ファンの冷却用ファン、72は冷却風路(
第2.3図)であって、74は吸気0.76は排気口で
、80は熱交換器を示すものである。
0は、遠心形ファンの冷却用ファン、72は冷却風路(
第2.3図)であって、74は吸気0.76は排気口で
、80は熱交換器を示すものである。
すなわち、まず、第1.2図で、外枠10内に設けたド
ラム20は、開閉可能な衣類投入口12によシ内部へ投
入された衣類を攪拌するりフタ−22を有し、外枠10
に設けた前軸受部24と。
ラム20は、開閉可能な衣類投入口12によシ内部へ投
入された衣類を攪拌するりフタ−22を有し、外枠10
に設けた前軸受部24と。
循環用ファン60のケーシングに設けた後軸受部26と
により回転自在に支持されており、テンションプーリ3
4を有する駆動、ベルト32などの駆動機構を介して電
動機30で駆動されるものである。
により回転自在に支持されており、テンションプーリ3
4を有する駆動、ベルト32などの駆動機構を介して電
動機30で駆動されるものである。
循環風路62は、図示の実線矢印で示すように。
熱源50よりの熱風をドラム20内へ導き、被乾燥物で
ある衣類より水分を熱風中へ蒸発させ、フィルター28
を、経て循環用ファン60で加速して。
ある衣類より水分を熱風中へ蒸発させ、フィルター28
を、経て循環用ファン60で加速して。
たとえばフィンチューブ形の熱交換器80の銅ノくイブ
などのチューブ内を通過冷却させて循環空気中の湿分を
水滴として分離排水し、再び熱源50へ導くように構成
されており、循環用ファン60は、丸ベルト36により
電動機30で直接駆動されるものである。
などのチューブ内を通過冷却させて循環空気中の湿分を
水滴として分離排水し、再び熱源50へ導くように構成
されており、循環用ファン60は、丸ベルト36により
電動機30で直接駆動されるものである。
また、ドラム20は1回転するために、回転面と固定面
との間で熱風をシールする必要があり。
との間で熱風をシールする必要があり。
ドラム20の前後には、前シール52.後シール54を
配置して1回転摺動時の気密向上を計っているものであ
る。
配置して1回転摺動時の気密向上を計っているものであ
る。
次に、第3図をも参照して、冷却風路72は。
破線矢印で示すように、外枠10の下面に設けた吸気ロ
ア4より外気を導入し、熱交換器80を冷却し、冷却用
ファン70で排気ロアロより排気されるものであり、こ
の吸気ロア4と排気ロアロとは、第2.3図に示すよう
に、それらの位置を離して設けるようにしたものである
。
ア4より外気を導入し、熱交換器80を冷却し、冷却用
ファン70で排気ロアロより排気されるものであり、こ
の吸気ロア4と排気ロアロとは、第2.3図に示すよう
に、それらの位置を離して設けるようにしたものである
。
また、冷却用ファン70としては、遠心形ファンを用い
、これは電動機30に直結されているものであシ、この
冷却用ファン70は、第1図に示すように、さきに述べ
た循環用ファン60と、はぼ同一面内に配置されている
ものである。
、これは電動機30に直結されているものであシ、この
冷却用ファン70は、第1図に示すように、さきに述べ
た循環用ファン60と、はぼ同一面内に配置されている
ものである。
以上の構成により、次のように奏効するものである。
まず、ここで、ドラム20の回転数は40ないし50r
l)mであり、駆動ベルト、32を介しての減速比より
電動機30は4極モータを使用しておシ。
l)mであり、駆動ベルト、32を介しての減速比より
電動機30は4極モータを使用しておシ。
約135Orpm (50H2)が電動機30の回転
数、つまり、直結されている冷却用ファン70の回転数
である。
数、つまり、直結されている冷却用ファン70の回転数
である。
この点につき、上述のごとく冷却用ファン70は、循環
用ファン60と、はぼ同一面内に配置しであるので、遠
心形ファンの直径、ファンケースの拡大角を、はぼ理想
的に設定でき、比較的低回転数である上記の約135O
rpmでも、冷却に必要な風量を確保できるものである
。
用ファン60と、はぼ同一面内に配置しであるので、遠
心形ファンの直径、ファンケースの拡大角を、はぼ理想
的に設定でき、比較的低回転数である上記の約135O
rpmでも、冷却に必要な風量を確保できるものである
。
また、上述のように吸気ロア4と排気ロアロとの位置が
離れておシ、かつ吐出流速が大きいので、ショート・サ
ーキット(゛再循@)ができにくいものである。
離れておシ、かつ吐出流速が大きいので、ショート・サ
ーキット(゛再循@)ができにくいものである。
ここで、対比のために、従来例である、冷却用ファンと
して横流ファンを用いたときの吸気ロア4Aと排気ロア
ロAとの位置を、その底面図である第4図で示すと1図
示で分るとおり、これは近接した吸気ロア4Aと排気ロ
アロAの配置であシ、横流ファンでの排気ロアロAの大
きさも関係するが、吐出流速は小さく、吸気と排気との
ショート・サーキット(再循環)ができ易く、さきの熱
交換器80に相当する熱交換器の冷却能力が不足する場
合もあったものである。
して横流ファンを用いたときの吸気ロア4Aと排気ロア
ロAとの位置を、その底面図である第4図で示すと1図
示で分るとおり、これは近接した吸気ロア4Aと排気ロ
アロAの配置であシ、横流ファンでの排気ロアロAの大
きさも関係するが、吐出流速は小さく、吸気と排気との
ショート・サーキット(再循環)ができ易く、さきの熱
交換器80に相当する熱交換器の冷却能力が不足する場
合もあったものである。
さらに、第3図と、上記第4図で見るごとく、本実施例
によれば、熱交換器80の容積を同一とする場合、従来
、横流ファンFが配置されたところにも熱交換器が置け
るので、当該熱交換器の投影面積を約40%大きくでき
、熱交換器の高さ方向に薄形化でき、これによシ乾燥機
本体も高さを低くできるものである。
によれば、熱交換器80の容積を同一とする場合、従来
、横流ファンFが配置されたところにも熱交換器が置け
るので、当該熱交換器の投影面積を約40%大きくでき
、熱交換器の高さ方向に薄形化でき、これによシ乾燥機
本体も高さを低くできるものである。
また、乾燥機本体の高さを同一とすれば、、熱交換器の
容積を大形化することができ、熱交換効率の低い、たと
えばプラスチック製熱交換器を採用するとともできるも
のである。
容積を大形化することができ、熱交換効率の低い、たと
えばプラスチック製熱交換器を採用するとともできるも
のである。
以上に述べたように、本実施例によれば、冷却用ファン
を電動機直結とすることで、従来の丸ベルトで生じてい
た摩耗、スリップなどを防止することができるので、信
頼性が向上するとともに、騒音低減もできるものである
。
を電動機直結とすることで、従来の丸ベルトで生じてい
た摩耗、スリップなどを防止することができるので、信
頼性が向上するとともに、騒音低減もできるものである
。
また、丸ベルトなどの初張力により、電動機軸受、冷却
用ファン軸受で生じていたメカ・ロスを低減でき、モー
タの起動トルクも小さくなるので、電動機の小形化もで
き、ノーダクト形に対応する排気形の電動機を共用化す
ることができ、生産性が向上する。ものである。
用ファン軸受で生じていたメカ・ロスを低減でき、モー
タの起動トルクも小さくなるので、電動機の小形化もで
き、ノーダクト形に対応する排気形の電動機を共用化す
ることができ、生産性が向上する。ものである。
さらに、冷却用ファンとして遠心形ファンを用い、循環
用ファンと、はぼ同一面内に配置するので、従来の横流
ファンを配置したスペースを熱交換器用スペースとして
利用でき、熱交換器を薄形化して乾燥機本体の高さを低
くするか、あるいは従来よシも大形の熱交換器を搭載で
きるので、プラスチック製の低効率の熱交換器を使用し
て、はぼ同等の性能を出すこともできるものである。
用ファンと、はぼ同一面内に配置するので、従来の横流
ファンを配置したスペースを熱交換器用スペースとして
利用でき、熱交換器を薄形化して乾燥機本体の高さを低
くするか、あるいは従来よシも大形の熱交換器を搭載で
きるので、プラスチック製の低効率の熱交換器を使用し
て、はぼ同等の性能を出すこともできるものである。
これらに加え、熱交換器冷却用の吸気口と排気口の位置
を、従来の横流ファン使用の場合よシも離すことができ
、新気の吐出流速も高いので、吸気と排気のショート・
サーキット(再循環)が少なく、熱交換器冷却性能が向
上するものである。
を、従来の横流ファン使用の場合よシも離すことができ
、新気の吐出流速も高いので、吸気と排気のショート・
サーキット(再循環)が少なく、熱交換器冷却性能が向
上するものである。
上記に述べたところをも総合して1本発明によれば、信
頼性向上、騒音低減、電動機の小形化などができ、また
、熱交換器を薄形化して乾燥機本体の高さを低くできる
か、あるいは大形の熱交換器を搭載でき、さらに、熱交
換器冷却性能を向上することができる衣類乾燥機を提供
することができ不ものであって、実用的効果にすぐれた
発明ということができる。
頼性向上、騒音低減、電動機の小形化などができ、また
、熱交換器を薄形化して乾燥機本体の高さを低くできる
か、あるいは大形の熱交換器を搭載でき、さらに、熱交
換器冷却性能を向上することができる衣類乾燥機を提供
することができ不ものであって、実用的効果にすぐれた
発明ということができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る衣類乾燥機の部分開
披断面図、第2図は、その葺面図、第3図は、その底面
図、第4図は、横流ファンを用いた従来例に係るものの
底面図である。 10・・・外枠、20・・・ドラム、30・・・電動機
、32・・・駆動ベルト、50・・・熱源、60・・・
循環用ファン。 62・・・循環風路、70・・・冷却用ファン、72・
・・冷却風路、74・・・吸気口、76・・・排気口、
80・・・熱第 1 図 第20
披断面図、第2図は、その葺面図、第3図は、その底面
図、第4図は、横流ファンを用いた従来例に係るものの
底面図である。 10・・・外枠、20・・・ドラム、30・・・電動機
、32・・・駆動ベルト、50・・・熱源、60・・・
循環用ファン。 62・・・循環風路、70・・・冷却用ファン、72・
・・冷却風路、74・・・吸気口、76・・・排気口、
80・・・熱第 1 図 第20
Claims (1)
- 1、外枠内に回転自在に支持されて駆動ベルトなどの伝
達機構を介し電動機で駆動されるようにしたドラムと、
熱源よシの熱風を前記ドラムを経て熱交換器へ循環用フ
ァンによシ導き、再び熱源まで循環させる循環風路とを
有し、前記の熱交換器とこれを冷却する外気を送風する
冷却用ファンで構成される冷却風路を設けるようにした
ノーダクト形の衣類乾燥機において、上記電動機に遠心
形ファンを直結して冷却用ファンを構成し、この冷却用
ファンと上記循環用ファンとを、はぼ同一面内に配置し
たことを特徴とする衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171510A JPS5873397A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171510A JPS5873397A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 衣類乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873397A true JPS5873397A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=15924447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56171510A Pending JPS5873397A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873397A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5613999A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Dehumidifying type clothing dryer |
-
1981
- 1981-10-28 JP JP56171510A patent/JPS5873397A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5613999A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Dehumidifying type clothing dryer |
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