JPS5873604A - 橋支持体またはその他の構造物支持体の単位エレメントおよびその製造方法 - Google Patents
橋支持体またはその他の構造物支持体の単位エレメントおよびその製造方法Info
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- JPS5873604A JPS5873604A JP57149010A JP14901082A JPS5873604A JP S5873604 A JPS5873604 A JP S5873604A JP 57149010 A JP57149010 A JP 57149010A JP 14901082 A JP14901082 A JP 14901082A JP S5873604 A JPS5873604 A JP S5873604A
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- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01D—CONSTRUCTION OF BRIDGES, ELEVATED ROADWAYS OR VIADUCTS; ASSEMBLY OF BRIDGES
- E01D19/00—Structural or constructional details of bridges
- E01D19/04—Bearings; Hinges
- E01D19/042—Mechanical bearings
- E01D19/047—Pot bearings
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- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49826—Assembling or joining
- Y10T29/49863—Assembling or joining with prestressing of part
- Y10T29/4987—Elastic joining of parts
- Y10T29/49872—Confining elastic part in socket
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は構造支持体に関するものである。
特に、排他的ではないが、この発明は橋支持体に関する
ものである。
ものである。
便宜上この発明は特に橋支持体について後述されている
が、この発明はその他の構造支持体に適用することもで
きる。
が、この発明はその他の構造支持体に適用することもで
きる。
構造支持体はサポート及びそれによって支持されたスラ
ブまたはビームなどの部材間に配置される。構造支持体
はサポートとビームまたはスラブ間の相対運動を吸収す
る。このような運動は例えば温度変゛化、コンクリート
の収縮または基礎の沈下によって生ずる。運動はスラブ
またはビームの水平変位の場合もあり、水平軸のまわり
のスラブまたはビームの回転運動の場合もある。
ブまたはビームなどの部材間に配置される。構造支持体
はサポートとビームまたはスラブ間の相対運動を吸収す
る。このような運動は例えば温度変゛化、コンクリート
の収縮または基礎の沈下によって生ずる。運動はスラブ
またはビームの水平変位の場合もあり、水平軸のまわり
のスラブまたはビームの回転運動の場合もある。
第1の知られている形式の橋支持体は支持体の使用時に
水平に配置されゴムに埋め込まれている平行金属プレー
トの堆積体からなる一体ブロックの形式のものである。
水平に配置されゴムに埋め込まれている平行金属プレー
トの堆積体からなる一体ブロックの形式のものである。
ゴムの層は各隣接プレートを分割し、頂端プレート及び
底端プレートを被覆する。またゴムはプレートのエツジ
を完全に被覆する。したがって金属プレートの露出され
た面領域はなく金属プレートは錆またはその他の侵食か
ら保護される。支持体の使用時にゴムの層は変形し、サ
ポートとビームまたはスラブ間の相対運動を吸収し、金
属プレートはゴムの過度の横方向外方または水平変形を
押える。支持体は金属プレートと加硫されたゴムシート
の堆積体を成形することによって製造され、ゴムシート
は各対の隣接金属プレート間及び底端プレートのF方及
び頂端プレートの上方に配置される。金属プレート及び
ゴムシートの堆積体は圧力(堆積体の頂端及び底端に与
えられる)を受け、熱を受け、ゴムを加硫し、ゴムは金
属シートを含む一体本体を形成する。この加硫プロセス
の欠点は金属・プルート間のゴムの層の厚さが変化し、
制御されず、支持体の内部のゴムは十分に加硫されず、
支持体の外面に近1をしたゴムは過加硫されないという
ことであつた。他の欠点は加硫プロ士スはできるだけゆ
つ〈シと行ない、支持体全体の加硫の程度を制御せねば
ならないとbうことである。したがって支持体の製造速
度が遅く必要な加硫設備のコストによって高価になる。
底端プレートを被覆する。またゴムはプレートのエツジ
を完全に被覆する。したがって金属プレートの露出され
た面領域はなく金属プレートは錆またはその他の侵食か
ら保護される。支持体の使用時にゴムの層は変形し、サ
ポートとビームまたはスラブ間の相対運動を吸収し、金
属プレートはゴムの過度の横方向外方または水平変形を
押える。支持体は金属プレートと加硫されたゴムシート
の堆積体を成形することによって製造され、ゴムシート
は各対の隣接金属プレート間及び底端プレートのF方及
び頂端プレートの上方に配置される。金属プレート及び
ゴムシートの堆積体は圧力(堆積体の頂端及び底端に与
えられる)を受け、熱を受け、ゴムを加硫し、ゴムは金
属シートを含む一体本体を形成する。この加硫プロセス
の欠点は金属・プルート間のゴムの層の厚さが変化し、
制御されず、支持体の内部のゴムは十分に加硫されず、
支持体の外面に近1をしたゴムは過加硫されないという
ことであつた。他の欠点は加硫プロ士スはできるだけゆ
つ〈シと行ない、支持体全体の加硫の程度を制御せねば
ならないとbうことである。したがって支持体の製造速
度が遅く必要な加硫設備のコストによって高価になる。
他の欠点は橋支持体は望しい大きさの単位のユニットと
して成形せねばならないということであった。
して成形せねばならないということであった。
前述した欠点は英国特許第1192744号明細書に記
載されているような第2の形式の橋支持体によって克服
または軽減される。この橋支持体は単位エレメントの堆
積体すなわち上側単位エレメント、1つまたはそれ以上
の中間単位エレメント及び下側単位エレメントからなる
。
載されているような第2の形式の橋支持体によって克服
または軽減される。この橋支持体は単位エレメントの堆
積体すなわち上側単位エレメント、1つまたはそれ以上
の中間単位エレメント及び下側単位エレメントからなる
。
中間エレメントまたは各中間エレメントは2つの金属グ
レート間に配置され、それに付着されたゴムの層を有す
る。上側エレメントは金属プレートの頂端に配−1され
それに付着されたゴムの層を有し、下側エレメントは同
様に金属プレートの下側のそれに付着されたゴムの層を
有する。プレートには隣接エレメントの隣接金属プレー
トを互いにキー止めするリングまたはディスクなどの円
形部材を配置する孔が設けられ、各円形部材は両方のプ
レートの対応孔に配置される。各2つのキー止めされた
プレートの相対回転を防止するため少なくとも2つの円
形部材を使用し、プレートをキー止めすることが必要で
ある。ゴムの層は金属プレートにオーバーラツプし金属
プレートのエツジのまわりに伸びそれに付着されるが、
隣接エレメントの金属プレートの両面にはゴムがない。
レート間に配置され、それに付着されたゴムの層を有す
る。上側エレメントは金属プレートの頂端に配−1され
それに付着されたゴムの層を有し、下側エレメントは同
様に金属プレートの下側のそれに付着されたゴムの層を
有する。プレートには隣接エレメントの隣接金属プレー
トを互いにキー止めするリングまたはディスクなどの円
形部材を配置する孔が設けられ、各円形部材は両方のプ
レートの対応孔に配置される。各2つのキー止めされた
プレートの相対回転を防止するため少なくとも2つの円
形部材を使用し、プレートをキー止めすることが必要で
ある。ゴムの層は金属プレートにオーバーラツプし金属
プレートのエツジのまわりに伸びそれに付着されるが、
隣接エレメントの金属プレートの両面にはゴムがない。
プレートのエツジはゴムによって被覆されるため金属プ
レートはゴムによって有効に包囲され侵食から保護され
る。エレメントは製造後選定された数の中間エレメント
を使用することによって望しい高さの橋支持体に組立て
ることができる。しかしながらこの支持体の1つの欠点
は湿気が隣接エレメント間に侵入し、金属プレートをそ
のゴムによって被覆されていない面において侵食させる
ということである。他の欠点は支持体に負荷が加えられ
ゴム層が圧縮され、相対的にかつ外方に変形したときゴ
ムがプレートのエツジから離れるということである。更
に他の欠点はエレメントの露出された金属面は橋支持体
を形成するよう組立てる前、保管時に侵食される傾向が
あるということである。
レートはゴムによって有効に包囲され侵食から保護され
る。エレメントは製造後選定された数の中間エレメント
を使用することによって望しい高さの橋支持体に組立て
ることができる。しかしながらこの支持体の1つの欠点
は湿気が隣接エレメント間に侵入し、金属プレートをそ
のゴムによって被覆されていない面において侵食させる
ということである。他の欠点は支持体に負荷が加えられ
ゴム層が圧縮され、相対的にかつ外方に変形したときゴ
ムがプレートのエツジから離れるということである。更
に他の欠点はエレメントの露出された金属面は橋支持体
を形成するよう組立てる前、保管時に侵食される傾向が
あるということである。
前述した欠点は英国特許第2054092A −号
明細書に記載されている第3形式の橋支持体によって克
服または軽減される。この形式の橋支持体では両方の上
側及び下側面及び各金属プレートのエツジがゴムによっ
て被覆されている。
明細書に記載されている第3形式の橋支持体によって克
服または軽減される。この形式の橋支持体では両方の上
側及び下側面及び各金属プレートのエツジがゴムによっ
て被覆されている。
第2及び第3形式の橋支持体では橋構造に装備する前に
組立てられたエレメントを互いに付着することが普通で
ある。その目的は支持体の処理を容易にし、支持体及び
キ一部材が失われることを防止することにある。。
組立てられたエレメントを互いに付着することが普通で
ある。その目的は支持体の処理を容易にし、支持体及び
キ一部材が失われることを防止することにある。。
第2形式の橋支持体の中間エレメントはエレメントの下
側金属プレートをプレスの底端型プレート上に配置し、
複数のゴムのシートを下側金属プレート上に配置し、上
側金属プレートをプレスの頂端型プレート上に位置決め
することによって製造され、上側金属プレートは頂端型
プレートに対しマグネットによって保持される。
側金属プレートをプレスの底端型プレート上に配置し、
複数のゴムのシートを下側金属プレート上に配置し、上
側金属プレートをプレスの頂端型プレート上に位置決め
することによって製造され、上側金属プレートは頂端型
プレートに対しマグネットによって保持される。
両方の下側及び上側金属プレートはそれぞれプレスの上
側及び下側プラテンに取付けられた底端及び頂端型プレ
ート上にピンによって正確に位置決めされ、ピンはプレ
ートの開口部内に係合される。プレスがその後操作され
ゴムのシートをプレート間に圧縮しゴムを加熱し加硫す
る。
側及び下側プラテンに取付けられた底端及び頂端型プレ
ート上にピンによって正確に位置決めされ、ピンはプレ
ートの開口部内に係合される。プレスがその後操作され
ゴムのシートをプレート間に圧縮しゴムを加熱し加硫す
る。
第3形式の橋支持体の中間エレメントは第2形式の橋支
持体の中間エレメントと同様に製造されるが、ゴムのシ
゛−トは底端型プレートと下側金属プレート間及び下側
金属プレートと頂端型プレート間に配置される。上側及
び下側エレメントはプレスにおいて同様に製造されるが
、1つの金属プレートだけが各エレメントに使用される
。
持体の中間エレメントと同様に製造されるが、ゴムのシ
゛−トは底端型プレートと下側金属プレート間及び下側
金属プレートと頂端型プレート間に配置される。上側及
び下側エレメントはプレスにおいて同様に製造されるが
、1つの金属プレートだけが各エレメントに使用される
。
両方の第2及び第3の形”式の橋支持体の中間エレメン
トの製造において上側及び下側エレメントは正確に位置
決めすることができるが、上1.111プレートの位置
決めには時間が費やされる。
トの製造において上側及び下側エレメントは正確に位置
決めすることができるが、上1.111プレートの位置
決めには時間が費やされる。
更に上側プレートが彎曲または平坦状態からその他の変
形をする(例えば金属面を処理してゴムに対する良好な
機械的付着を得るためのショツトブラスト(5hot
blast ing )などの金属面処理によって)と
、金属はマグネットによって上側型プV−)に堅固に保
持することができず、その望しい位置からずれる場合が
ある。
形をする(例えば金属面を処理してゴムに対する良好な
機械的付着を得るためのショツトブラスト(5hot
blast ing )などの金属面処理によって)と
、金属はマグネットによって上側型プV−)に堅固に保
持することができず、その望しい位置からずれる場合が
ある。
更に両方の第2及び第3形式の橋支持体では中間エレメ
ントに加えて上側及び下側エレメント(同一のものであ
ってもよい)を製造する必要がある。
ントに加えて上側及び下側エレメント(同一のものであ
ってもよい)を製造する必要がある。
この発明は前述した欠点を克服することを目的とする。
この発明の第1の特徴に従えば、相対的に移動すること
ができる上側及び下側部材を有するプレスを設ける工程
を備え、下側部材は1つまたはそれ以上のポストまたは
ピンを有℃、下側部材上に順次1つまたはそれ以上のゴ
ムシート、F側金属プレート、1つまたはそれ以上のゴ
ムシート、上側金属シート及び1つまたはそれ以上のゴ
ムシートを配置する工程を備え、1つまたはそれ以上の
ポストまたはピンは金属プレート及ヒゴムンートの孔を
貫通して伸び、金属プレートを相対移動しないよう位置
決めし、更に、プレスを操作し、上側及び下側部材を共
に移動させ、ゴムシートに圧力を受けさせ、ゴムシート
を加熱し、ゴムの加硫を達成し、ゴムを金属プレートに
付着させる工程を備え、これによってゴムの中間層が2
つのプレート間に形成され、ゴムの上側及び下側層がそ
れぞれ上側及び下側プレートの上方及び下方に形成され
、ゴムは金属プレートのエツジのまわりに変形し、それ
に付着され、これによってプレートはゴム内に完全に被
覆され、更に、得られた単位エレメントをプレスから取
外す工程と、加硫されたゴムプ□ ラグを1つまたはそ
れ以上のポストまたはピンが除去された孔または各孔内
に挿入する工程を備えた橋支持体またはその他の構造支
持体のための単位エレメントを製造する方法が提供され
る。プレスの下側部材のポスト及び金属プレートの孔の
大きさはラバーフラッシュがプレートの孔のエツジのま
わりに形成されゴムの上側及び下側層をプレート間のゴ
ムの中間層に連結するよう設定することが好しい。
ができる上側及び下側部材を有するプレスを設ける工程
を備え、下側部材は1つまたはそれ以上のポストまたは
ピンを有℃、下側部材上に順次1つまたはそれ以上のゴ
ムシート、F側金属プレート、1つまたはそれ以上のゴ
ムシート、上側金属シート及び1つまたはそれ以上のゴ
ムシートを配置する工程を備え、1つまたはそれ以上の
ポストまたはピンは金属プレート及ヒゴムンートの孔を
貫通して伸び、金属プレートを相対移動しないよう位置
決めし、更に、プレスを操作し、上側及び下側部材を共
に移動させ、ゴムシートに圧力を受けさせ、ゴムシート
を加熱し、ゴムの加硫を達成し、ゴムを金属プレートに
付着させる工程を備え、これによってゴムの中間層が2
つのプレート間に形成され、ゴムの上側及び下側層がそ
れぞれ上側及び下側プレートの上方及び下方に形成され
、ゴムは金属プレートのエツジのまわりに変形し、それ
に付着され、これによってプレートはゴム内に完全に被
覆され、更に、得られた単位エレメントをプレスから取
外す工程と、加硫されたゴムプ□ ラグを1つまたはそ
れ以上のポストまたはピンが除去された孔または各孔内
に挿入する工程を備えた橋支持体またはその他の構造支
持体のための単位エレメントを製造する方法が提供され
る。プレスの下側部材のポスト及び金属プレートの孔の
大きさはラバーフラッシュがプレートの孔のエツジのま
わりに形成されゴムの上側及び下側層をプレート間のゴ
ムの中間層に連結するよう設定することが好しい。
金属プレートの全ての面がゴムによって被覆されるため
、この発明の方法によって得られた単一の単位エレメン
トを橋支持体として使用してもよい。しかしながら普通
は複数のこのような単位エレメントが堆積体にされ、隣
接単位エレメントの隣接金属プレートがプレートの孔内
に挿入された金属部材によって互いにキー止めされる。
、この発明の方法によって得られた単一の単位エレメン
トを橋支持体として使用してもよい。しかしながら普通
は複数のこのような単位エレメントが堆積体にされ、隣
接単位エレメントの隣接金属プレートがプレートの孔内
に挿入された金属部材によって互いにキー止めされる。
橋支持体の使用時にはゴムの中間層の孔のまわりのゴム
の応力を防止するためゴムプラグが必要である。
の応力を防止するためゴムプラグが必要である。
ゴムプラグはゴムの中間層のそれと同一の厚さのもので
あればよい。これは支持体が係合する支持体の構造部分
のキー止め部材またはダボを収容するため金属プレート
の開口部か9離れる。しかしながら単位エレメントの1
つの面を支持体の構造部分に係合させ、摩擦だけで適所
に保持する場合、プラグは単位エレメントのその面と同
一平面上に配置することが好しい。
あればよい。これは支持体が係合する支持体の構造部分
のキー止め部材またはダボを収容するため金属プレート
の開口部か9離れる。しかしながら単位エレメントの1
つの面を支持体の構造部分に係合させ、摩擦だけで適所
に保持する場合、プラグは単位エレメントのその面と同
一平面上に配置することが好しい。
第2の特徴ではこの発明は構造部材及びそのサポートを
有し、構造部材とサポート間にこの発明の方法によって
製造された単一の単位エレメントが挿入され、単位エレ
メントは両方の構造部材及びサポートに接触する支持体
またはその他の建造構造を提供する。
有し、構造部材とサポート間にこの発明の方法によって
製造された単一の単位エレメントが挿入され、単位エレ
メントは両方の構造部材及びサポートに接触する支持体
またはその他の建造構造を提供する。
第3の特徴ではこの発明は、この発明の方法によって製
造された単位エレメントの堆積体からなる橋支持体また
はその他の構造支持体を提供し、単位エレメントは橋ま
たはその他の建造構造に装備するため予め互いに付着さ
れ上側及びF側単位エレメントの上側及び下側面はそれ
ぞれ露出され、構造の構造部材及びそのサポートにそれ
ぞれ接触する。 “ この発明に従った方法によって製造された単位エレメン
トは金属プレートの侵食を生じることなく保管すること
ができ、構造支持体とじて単一で使用することができ、
望しい数の単位エレメントからなる構造支持体を構成す
るとき組合せることもできる。
造された単位エレメントの堆積体からなる橋支持体また
はその他の構造支持体を提供し、単位エレメントは橋ま
たはその他の建造構造に装備するため予め互いに付着さ
れ上側及びF側単位エレメントの上側及び下側面はそれ
ぞれ露出され、構造の構造部材及びそのサポートにそれ
ぞれ接触する。 “ この発明に従った方法によって製造された単位エレメン
トは金属プレートの侵食を生じることなく保管すること
ができ、構造支持体とじて単一で使用することができ、
望しい数の単位エレメントからなる構造支持体を構成す
るとき組合せることもできる。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
図においてこの発明に従った橋支持体を製造するため固
定されたプラテン(1)及び垂直に移動することができ
るプラテン(2)を有するプレス(第1図)が設けられ
ている。プラテン(13には型の底端プレート翰及び2
つの直立位置決めポストすなわちピン(幻が取付けられ
ている。プラテン(2)には型の頂端プレートQυが取
付けられている。
定されたプラテン(1)及び垂直に移動することができ
るプラテン(2)を有するプレス(第1図)が設けられ
ている。プラテン(13には型の底端プレート翰及び2
つの直立位置決めポストすなわちピン(幻が取付けられ
ている。プラテン(2)には型の頂端プレートQυが取
付けられている。
プレスを使用して橋支持体のだめの単位エレメントを製
造するとき順次1つまたはそれ以上のゴムンー) (4
) 、金属プレー) (5) 、複数のゴムシート(6
)、金属プv−[7)及び1つまたはそれ旨。
造するとき順次1つまたはそれ以上のゴムンー) (4
) 、金属プレー) (5) 、複数のゴムシート(6
)、金属プv−[7)及び1つまたはそれ旨。
以上のゴムシート(8)がプラテン(1)上に配置され
る。ゴムシート及びプレートはそれぞレホスト(3)が
嵌合する2つの孔を有する。
る。ゴムシート及びプレートはそれぞレホスト(3)が
嵌合する2つの孔を有する。
プレスはその後間じられ、頂端プラテンが降ろされ、型
の頂端及び底端プレートは圧力をゴムシート及び金属プ
レートに与え、プラテンが胎動され、熱がゴムシート及
び金属プレートに与えられ、これによってゴムが加硫さ
れ、ゴムは金属プレートに付着される。ゴムシートは共
に加硫された金属プレート(5)のf方のゴムの層(9
)(第2図)を形成し、金属プレート(5)及び(7)
間のゴムの層00)及び金属プレート(力の上方のゴム
の層qυを形成する。型は閉じられたとき金属プレート
5)及び(7)よりも領域が大きい型キャビティを形成
し、ゴムはゴム層(91、101及びqυと一体の周囲
<121を形成しプレートのエツジを被覆する。金属プ
レートの孔の直径はポストよりもわずかに太きい。した
がってゴムはプレート(4)の孔内に貫通し、すみ肉(
fillets)(図面には示されていない)を形成し
、これによってゴム層・り)及び(11及び圓が連結さ
れ金属プレート(5)及び(7)のエツジが被覆される
。
の頂端及び底端プレートは圧力をゴムシート及び金属プ
レートに与え、プラテンが胎動され、熱がゴムシート及
び金属プレートに与えられ、これによってゴムが加硫さ
れ、ゴムは金属プレートに付着される。ゴムシートは共
に加硫された金属プレート(5)のf方のゴムの層(9
)(第2図)を形成し、金属プレート(5)及び(7)
間のゴムの層00)及び金属プレート(力の上方のゴム
の層qυを形成する。型は閉じられたとき金属プレート
5)及び(7)よりも領域が大きい型キャビティを形成
し、ゴムはゴム層(91、101及びqυと一体の周囲
<121を形成しプレートのエツジを被覆する。金属プ
レートの孔の直径はポストよりもわずかに太きい。した
がってゴムはプレート(4)の孔内に貫通し、すみ肉(
fillets)(図面には示されていない)を形成し
、これによってゴム層・り)及び(11及び圓が連結さ
れ金属プレート(5)及び(7)のエツジが被覆される
。
プレートはその後開かれ、それによって形成されたエレ
メントが引抜かれる。加硫されたゴムプラグ03)は層
(IOlの孔内に挿入される。プラグ0りは孔内に押込
みばめされる。
メントが引抜かれる。加硫されたゴムプラグ03)は層
(IOlの孔内に挿入される。プラグ0りは孔内に押込
みばめされる。
このようにして形成されたゴムエレメンートはそれだけ
で橋またはその他の構造支持体として使用することがで
きる。プラグ03は中間ゴム層aのと同一の厚さのもの
であればよく凹部α9が橋支持体の頂端及び底端に形成
され、間に支持体が配置される2つの構造部材に埋め込
まれたダボまたはせん(spigots )を収容する
。
で橋またはその他の構造支持体として使用することがで
きる。プラグ03は中間ゴム層aのと同一の厚さのもの
であればよく凹部α9が橋支持体の頂端及び底端に形成
され、間に支持体が配置される2つの構造部材に埋め込
まれたダボまたはせん(spigots )を収容する
。
橋またはその他の構造支持体は2つまたはそれ以上の単
位エレメントの堆積体を形成しく第4図)隣接エレメン
トの凹部051を整合することによって形成され、単位
エレメントは凹部(151内に配置された、特に金属プ
レート(5)及び(力の孔内に配置された円形金属ディ
スクαQによって互いにキー止めされディスクの1つが
各2つの整合凹部卵内に配置される。輸送及び処理の便
宜上単位エレメントは互いに付着される。
位エレメントの堆積体を形成しく第4図)隣接エレメン
トの凹部051を整合することによって形成され、単位
エレメントは凹部(151内に配置された、特に金属プ
レート(5)及び(力の孔内に配置された円形金属ディ
スクαQによって互いにキー止めされディスクの1つが
各2つの整合凹部卵内に配置される。輸送及び処理の便
宜上単位エレメントは互いに付着される。
橋支持体は橋サポート及び橋ビームなどの2つの構造部
材(101)及び(102)間に配置され、構造部材に
埋め込まれたダボ(103)によって位置決めされ、棚
支持体の頂端及び底端の凹部05)内に係合される。
材(101)及び(102)間に配置され、構造部材に
埋め込まれたダボ(103)によって位置決めされ、棚
支持体の頂端及び底端の凹部05)内に係合される。
第2図の棚支持体の変形例ではプラグ03)は増加され
た厚さのもので棚支持体の頂端及び底端面に伸びている
(しかしながらプラグは少なくとも厚さ方向に支持体の
中間層QOIと同一空間内に配置せねばならない)。棚
支持体はその後適当な面または構造部材に摩擦だけで保
持され、配置され、ダボは使用されない。
た厚さのもので棚支持体の頂端及び底端面に伸びている
(しかしながらプラグは少なくとも厚さ方向に支持体の
中間層QOIと同一空間内に配置せねばならない)。棚
支持体はその後適当な面または構造部材に摩擦だけで保
持され、配置され、ダボは使用されない。
第5図は第4図の棚支持体の変形例を示す。
第5図を参照すると頂端単位エレメントのプラグ03)
は増加された厚さのものでエレメントの頂端面に伸びて
いる。支持体はその後その頂端面において構造部材(1
02)に対し摩擦だけで保持□ され、ダボは使用されない。(第5図には示されてい々
いが)底端単位エレメントのプラグ0りは増加された厚
さのもので、そのエレメントの底端面に伸びている。棚
支持体はその後構造エレメント(101)上に摩擦だけ
で保持され、配置され、ダボは使用されない。両方の場
合において勿論プラグ(13)は厚さ方向に頂端及び底
端単位エレメントの中間層QOIと同一空間内に配置せ
ねばならない。
は増加された厚さのものでエレメントの頂端面に伸びて
いる。支持体はその後その頂端面において構造部材(1
02)に対し摩擦だけで保持□ され、ダボは使用されない。(第5図には示されてい々
いが)底端単位エレメントのプラグ0りは増加された厚
さのもので、そのエレメントの底端面に伸びている。棚
支持体はその後構造エレメント(101)上に摩擦だけ
で保持され、配置され、ダボは使用されない。両方の場
合において勿論プラグ(13)は厚さ方向に頂端及び底
端単位エレメントの中間層QOIと同一空間内に配置せ
ねばならない。
前述した棚支持体の使用において、ポスト(3)が抜か
れた孔のまわりの内部応力を避けるためプラグQ31が
必要である。プラグ(13)がない場合、孔のまわりの
ゴムが割れ、そのプレート(5)及び(力に対する付着
性が損なわれる。
れた孔のまわりの内部応力を避けるためプラグQ31が
必要である。プラグ(13)がない場合、孔のまわりの
ゴムが割れ、そのプレート(5)及び(力に対する付着
性が損なわれる。
前述したこの発明に従った単位エレメントにおいて金属
プレートの全体の面がゴムによって被覆されている。し
たがって単位エレメントは使用前、金属プレートの浸食
を生じることなく保管することができる。更に各単位エ
レメントは棚支持体として使用することができ、または
複数のこのようなエレメントを棚支持体に組立てること
ができ、−支持体は頂端及び底端エレメントの増加され
た厚さのプラグから離して同様の(実質上同一の)単位
エレメントから構成することができる。更に支持体の金
属と金属の接触はない。
プレートの全体の面がゴムによって被覆されている。し
たがって単位エレメントは使用前、金属プレートの浸食
を生じることなく保管することができる。更に各単位エ
レメントは棚支持体として使用することができ、または
複数のこのようなエレメントを棚支持体に組立てること
ができ、−支持体は頂端及び底端エレメントの増加され
た厚さのプラグから離して同様の(実質上同一の)単位
エレメントから構成することができる。更に支持体の金
属と金属の接触はない。
史にこの発明に従った棚支持体は1つの単位エレメント
だけで構成してもよく、棚支持体の全ての金属部分をゴ
ムによって完全に被覆することが要求されるB、S、1
.テクニカルメモランダムBl/76に応じた複数の単
位エレメントから構成してもよい。
だけで構成してもよく、棚支持体の全ての金属部分をゴ
ムによって完全に被覆することが要求されるB、S、1
.テクニカルメモランダムBl/76に応じた複数の単
位エレメントから構成してもよい。
第1図は製造される単位エレメントを示すこの発明のプ
ロセスに使用されるプレスの断面図、第2図はこの発明
に従った単位エレメントの断面図、第3図はこの発明に
従った単位エレメントの平面図、第4図はこの発明に従
った棚支持体の断面図、第5図はこの発明に従った橋女
持体の断面一部分解図である。 (3)・・・・・・・・・・・・ポストまたはピン(4
1、(6) 、 (81・・・ゴムシート(51、(7
)・・・・・・金属プレート(9) 、 Do) 、
(11)・・・ゴムの層(13)・・・・・・・・・・
・・ゴムプラグ(101) 、 (102)・・・構造
部材(103)・・・・・・・・・ダボ 特許出願人 ディクソン インターナショナルリ
ミテッド 手 続 補 正 書C方式)(2) 昭和57年12月9 日 特許庁長音 殿 l 事件の表74、 昭和57年特許1i11i@14
9o−号2発明の名称 構造支持体 3 補止をする考 ・旧′1とし・p関イ1 特許出−人代名(名+i+
;) ディクソン インターナショナル リミ
テッド6 浦正により増加する発明の数 8補正の内容
ロセスに使用されるプレスの断面図、第2図はこの発明
に従った単位エレメントの断面図、第3図はこの発明に
従った単位エレメントの平面図、第4図はこの発明に従
った棚支持体の断面図、第5図はこの発明に従った橋女
持体の断面一部分解図である。 (3)・・・・・・・・・・・・ポストまたはピン(4
1、(6) 、 (81・・・ゴムシート(51、(7
)・・・・・・金属プレート(9) 、 Do) 、
(11)・・・ゴムの層(13)・・・・・・・・・・
・・ゴムプラグ(101) 、 (102)・・・構造
部材(103)・・・・・・・・・ダボ 特許出願人 ディクソン インターナショナルリ
ミテッド 手 続 補 正 書C方式)(2) 昭和57年12月9 日 特許庁長音 殿 l 事件の表74、 昭和57年特許1i11i@14
9o−号2発明の名称 構造支持体 3 補止をする考 ・旧′1とし・p関イ1 特許出−人代名(名+i+
;) ディクソン インターナショナル リミ
テッド6 浦正により増加する発明の数 8補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)相対的に移動可能な上側及び下側部材を有するプ
レスを設ける工程を備え、前記下側部材は1つまたはそ
れ以上の直立ポストまたはビンを有し、前記下側部材に
順次1つまたはそれ以上のゴムシート、下側金属プレー
ト、1つまたはそれ以上のゴムシート、上側金属シート
及び1つまたはそれ以上のゴムシート−を配置する工程
を備え、前記1つまたはそれ以上のポストまたはビンは
前記金属プレート及びゴムシートの孔を貫通して伸び、
前記金属プレートをその横方向移動を防止するよう位置
決めし、更に、前記プレスを操作し、前記上側及び下側
部材を共に移動させ、前記ゴムシートに圧力を受けさせ
、+iiJ記ゴムシートに熱を受けさせゴムの加硫を達
成し、ゴムを金属プレートに付着する工程を備え、これ
によってゴムの中間層が前記2つのプレート間に形成さ
れ、ゴムの上側及び下側層がそれぞれ上側及び下側プレ
ートの上方及び下方に形成され、ゴムは金属プレートの
エツジのまわりに変形し、該エツジに付着し、これによ
って前記プレートが完全にゴム内に被覆され、更に、得
られた単位エレメントをプレスから取外す工程と、加硫
されたゴムプラグを1つまたはそれ以上のポストまたは
ビンが除去された孔または各孔内に挿入する工程を備え
た橋支持体またはその他の構造支持体のだめの単位エレ
メントを製造する方法。 (2) 前記プレートの下側部材のポスト及び前記金
属プレートの孔の大きさが相対的に設定され、ゴムフラ
ツv ユ(rubber f 1ash )が前記プ
レートの孔のエツジのまわりに形成され、これによって
ゴムの上側及び下側層がプレート間のゴムの中間層に連
結される特許請求の範囲第α)項に記載の方法。 (3) 前記ゴムプラグまたは各ゴムプラグは前記単
位エレメントの対応孔内に挿入された後、少たくともゴ
ムの中間層と同空間に配置される厚さのものである特許
請求の範囲第(1)項または第(2)項に記載の方法。 (4) 前記ゴムプラグまたは各ゴムプラグは前記単
位エレメントの対応孔内に挿入された後、前記単位エレ
メントの少なくとも1つの面から除去され構造部分のキ
ー止め部材を収容する開口部を形成する特許請求の範囲
第(1)項、第(2)項または第(3)項に記載の方法
。 (5) 前記ゴムプラグまたは各ゴムプラグは前記単
位エレメントの対応孔内に挿入された後、前記単位エレ
メントの少なくとも1つの面と同一平面上に配置される
特許請求の範囲第(1)項〜第(4)項のいずれかに記
載の方法。 □。 (6] nil記隣接金属プレート童たは隣接単位エ
レメントは前記プレートの孔内に挿入された金属部材に
よって互いにキー止めされ、互いにキー止めされたプレ
ートの横方向相対変位及び前記プレー1と直角な軸心の
まわりの前記プレートの相対回転を防止する特許請求の
範囲第(1)項〜第(5)項のいずれかに記載の方法に
よって成形される単位エレメントの堆積体からなる構造
支持体。 (力 前記単位エレメントは橋またはその他の構造物に
装備するため予め互いに付着されている特許請求の範囲
第(6)項に記載の構造支持体。 (8)構造部材とそのサポートを有し、前記構造部材と
サポート間に特許請求の範囲第(1)項〜第(5)項の
いずれかに記載された方法によって製造された単一の単
位エレメントが配置され、単位エレメントは前記構造部
材及びサポートの両方に接触している橋または建造構造
。 (9)少なくとも1つの孔を有する下側金属プレートと
少なくとも1つの孔を有する上側金属プレートと、前記
2つの金属プレス間に配置されそれに付着され冬、加硫
されたゴムの中間層と、それぞれ前記上側及び下側プレ
ートの上方及び下方に配置され、それに付着された加硫
されたゴムの上側及び下側層とを備え、前記ゴムは前記
金属プレートの外側エツジのまわりに伸び、これによっ
て前記プレートがその上及び下側及び外方エツジにおい
てゴム内に完全に被覆され、更に前記少なくとも1つの
孔内に挿入された少なくとも1つの加硫されたゴムプラ
グを備えた橋支持体またはその他の構造支持体のための
単位エレメント。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8126010 | 1981-08-26 | ||
| GB8126010 | 1981-08-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873604A true JPS5873604A (ja) | 1983-05-02 |
| JPH0227484B2 JPH0227484B2 (ja) | 1990-06-18 |
Family
ID=10524173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149010A Granted JPS5873604A (ja) | 1981-08-26 | 1982-08-26 | 橋支持体またはその他の構造物支持体の単位エレメントおよびその製造方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4429450A (ja) |
| EP (1) | EP0073661B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5873604A (ja) |
| AR (1) | AR229187A1 (ja) |
| AT (1) | ATE25354T1 (ja) |
| CA (1) | CA1197890A (ja) |
| DE (1) | DE3275364D1 (ja) |
| GB (1) | GB2105437B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08228543A (ja) * | 1996-04-01 | 1996-09-10 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付き移植機 |
| CN116575321A (zh) * | 2023-05-30 | 2023-08-11 | 黄山市尚义橡塑制品有限公司 | 一种改性高阻尼复合材料橡胶支座 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2127873A (en) * | 1982-09-13 | 1984-04-18 | Andre Limited | Elastomeric bearings |
| US4731966A (en) * | 1985-06-19 | 1988-03-22 | Takafumi Fujita | Vibration energy absorber device |
| GB9016633D0 (en) * | 1990-07-28 | 1990-09-12 | Dunlop Ltd | Manufacture of a heavy duty elastomeric bearing |
| KR200340118Y1 (ko) * | 2003-10-17 | 2004-01-31 | 동일고무벨트주식회사 | 교좌장치 |
| WO2012173289A1 (ko) * | 2011-06-14 | 2012-12-20 | (주)디에스엘 | 교량면진받침 |
| GB202208827D0 (en) * | 2022-06-15 | 2022-07-27 | City Univ Of London | Connector |
Family Cites Families (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CA696512A (en) | 1964-10-27 | M. Lewis Evan | Bearings for bridges, gantry girders and other bridge-like structures | |
| CA738639A (en) | 1966-07-19 | T. C. Harvey John | Flexible bearing for superstructures | |
| US1595107A (en) | 1924-06-12 | 1926-08-10 | Western Electric Co | Composite article and method of making the same |
| US2350887A (en) | 1941-11-28 | 1944-06-06 | Bell Telephone Labor Inc | Method of manufacturing parts for electrical apparatus |
| GB883436A (en) | 1957-07-26 | 1961-11-29 | P S C Equipment Ltd | Improvements in or relating to a support means for building structures |
| FR1180205A (fr) * | 1957-07-26 | 1959-06-02 | Stup Procedes Freyssinet | Dispositif d'appui notamment pour ouvrages d'art |
| US3321813A (en) | 1964-12-11 | 1967-05-30 | United Carr Inc | Combination metal and plastic members |
| US3484935A (en) | 1965-07-28 | 1969-12-23 | Western Electric Co | Method of producing electrical circuit assemblies having through connectors |
| GB1192744A (en) | 1967-02-23 | 1970-05-20 | Silent Channel Prod Ltd | Bridge Bearing |
| US3544415A (en) | 1967-03-20 | 1970-12-01 | Conenco Canada Ltd | Reinforced elastomeric bearing |
| US3504905A (en) * | 1967-09-07 | 1970-04-07 | Trw Inc | High load capacity laminated bearing |
| US3544176A (en) | 1968-12-11 | 1970-12-01 | Conenco Intern Ltd | Bridge bearings with plates having nonplanar ends |
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| US3701706A (en) | 1970-10-05 | 1972-10-31 | Formica Corp | Process for preparing a decorative laminate in which a thermoplastic film is used to absorb thermal shock shear stress |
| FR2112701A5 (ja) * | 1970-11-06 | 1972-06-23 | Stup Procedes Freyssinet | |
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| US4123815A (en) | 1975-05-02 | 1978-11-07 | Felt Products Mfg. Co. | Fixed point elastomeric bridge bearing and bridge assembly |
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| ZA78706B (en) * | 1978-02-06 | 1979-01-31 | Henniges Gummi | Spring pack for the bogies of railroad vehicles and method of its production |
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| US4290838A (en) | 1978-12-04 | 1981-09-22 | General Dynamics, Pomona Division | Method for vacuum lamination of flex circuits |
| GB2054092B (en) | 1979-07-17 | 1983-04-07 | Dixon International Ltd | Elastomeric stack acting as bridge bearing |
-
1982
- 1982-08-24 US US06/410,948 patent/US4429450A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-08-24 CA CA000410039A patent/CA1197890A/en not_active Expired
- 1982-08-26 AT AT82304523T patent/ATE25354T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-08-26 AR AR290454A patent/AR229187A1/es active
- 1982-08-26 DE DE8282304523T patent/DE3275364D1/de not_active Expired
- 1982-08-26 EP EP82304523A patent/EP0073661B1/en not_active Expired
- 1982-08-26 GB GB08224569A patent/GB2105437B/en not_active Expired
- 1982-08-26 JP JP57149010A patent/JPS5873604A/ja active Granted
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| JPH08228543A (ja) * | 1996-04-01 | 1996-09-10 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付き移植機 |
| CN116575321A (zh) * | 2023-05-30 | 2023-08-11 | 黄山市尚义橡塑制品有限公司 | 一种改性高阻尼复合材料橡胶支座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4429450A (en) | 1984-02-07 |
| CA1197890A (en) | 1985-12-10 |
| EP0073661B1 (en) | 1987-02-04 |
| ATE25354T1 (de) | 1987-02-15 |
| JPH0227484B2 (ja) | 1990-06-18 |
| EP0073661A2 (en) | 1983-03-09 |
| DE3275364D1 (en) | 1987-03-12 |
| GB2105437B (en) | 1984-12-12 |
| GB2105437A (en) | 1983-03-23 |
| AR229187A1 (es) | 1983-06-30 |
| EP0073661A3 (en) | 1984-04-25 |
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